Jump to content
You need to play a total of 10 battles to post in this section.
twinkleromance

空母艦載機の取り扱いについて

36 comments in this topic

Recommended Posts

Beta Tester
166 posts
1,551 battles

お世話様です。 空母のマッチングや不公平さに頭を悩ませているプレイヤーが多いようですね。 そこで空母艦載機の取り扱いについて提案させて頂きます。

 

1中隊あたりの機数の設定を止めてプレイヤーが自由に規定の格納庫搭載容量の範囲内で戦闘機・雷撃機・爆撃機の機数を設定出来るようにすれば良いかと思います。

龍驤の場合、48ユニットですが36機+補用12機ですので甲板に載せられる初手の36機の範囲内で自由に設定出来るようにすれば良いかと思います。

 

例として、戦闘機18機+雷撃機18機+爆撃機0機のように港のドック内で設定してから戦闘に出撃して戦闘中に雷撃機と爆撃機の機数の範囲内で魚雷を積むか爆弾を積むか選べるようにすれば良いかと思います。

つまり相手の戦闘機の機数を予想して戦闘の展開に応じて雷撃機と爆撃機の転換を行えるようにすればよりリアルな史実通りの戦闘を再現出来るのではないかと思います。

 

また艦載機は艦船のモジュールとは別のモジュールを設けて航空機を別でツリーを作って開発出来るようにすれば例えばTier IVの鳳翔でも優秀な航空機を積む事で戦いやすくなるのではないかと思います。

 

艦載機の取り扱いを有る程度フレキシブルにすれば空母1:空母2となったマッチングの時でも戦闘機を増やす事で空母1で空母2の相手と戦えるのではないかと思います。

 

あと弾薬消耗品にて航空魚雷をより攻撃力の高い装備がクレジットで買えれば高Tierとのマッチングになったとしても勝てる可能性が若干でも出ると思います。

 

以上、検討のほどよろしくお願い致します。

Share this post


Link to post
Share on other sites
Beta Tester
8 posts
1,318 battles

空母が強すぎるといわれてる中でそんな事をしてしまえばさらに空母が強くなる。それぐらいの事は誰でも分かるはずです。

実際こうなってしまえば雷撃だけという編成もできるようになってしまうということです。そうなってしまえば本当に空母最強としか言えなくなってしまいますよ?

後「あと弾薬消耗品にて航空魚雷をより攻撃力の高い装備がクレジットで買えれば高Tierとのマッチングになったとしても勝てる可能性が若干でも出ると思います。」

とありますが航空魚雷の威力をあげてどうするのですか?そうなってしまうとさらに空母を強化する事になるんですよ?

 

あなたが言っている事はすべて空母を強化するといってる風にしか聞こえません。

Share this post


Link to post
Share on other sites
Member
6 posts

空母が強すぎるといわれてる中でそんな事をしてしまえばさらに空母が強くなる。それぐらいの事は誰でも分かるはずです。

実際こうなってしまえば雷撃だけという編成もできるようになってしまうということです。そうなってしまえば本当に空母最強としか言えなくなってしまいますよ?

後「あと弾薬消耗品にて航空魚雷をより攻撃力の高い装備がクレジットで買えれば高Tierとのマッチングになったとしても勝てる可能性が若干でも出ると思います。」

とありますが航空魚雷の威力をあげてどうするのですか?そうなってしまうとさらに空母を強化する事になるんですよ?

 

あなたが言っている事はすべて空母を強化するといってる風にしか聞こえません。

 

空母ネガキャンの高度な釣りなので気にしてはいけませんよ

 

いやまぁ低度な釣りなのですが・・・

Edited by mokou1018

Share this post


Link to post
Share on other sites
Alpha Tester
308 posts
5,889 battles

釣りかは知りませんけど、お互いの諸々込みの艦載機戦力を同等にして、さらに空母の数も合わせないと根本的に公平なマッチングにはならないでしょうね。

 

艦載機配分を自由に設定できるというのはユニークなアイディアですが、現状敵艦載機を落とすことにスコア上のメリットがあまり感じられないのと、戦闘機隊の能力が未だに不足していて雷爆隊の数の暴力で押し切れるように思われることから、結局フルアタック編成で空母を落としてあとは暴れまわるというお決まりのパターンに落ち着くんではないかなと思います。

ここらへんの状況は空母プレイヤーさんに聞いてみないと確証はもてません。

 

また艦載機は艦船のモジュールとは別のモジュールを設けて航空機を別でツリーを作って開発出来るようにすれば例えばTier IVの鳳翔でも優秀な航空機を積む事で戦いやすくなるのではないかと思います。

 

艦載機の取り扱いを有る程度フレキシブルにすれば空母1:空母2となったマッチングの時でも戦闘機を増やす事で空母1で空母2の相手と戦えるのではないかと思います。

 

あと弾薬消耗品にて航空魚雷をより攻撃力の高い装備がクレジットで買えれば高Tierとのマッチングになったとしても勝てる可能性が若干でも出ると思います。

艦載機は別に開発ツリーを設けて、搭載する艦載機のTierによって空母の戦闘Tierも決めるってアイディアは以前出てましたね。

面白そうだと思いましたが、しかし空母船体にもそれなりに能力の差はあるわけで(対空砲能力・最大搭載機数・HP等)、やはりまずいんではないのかなという結論に自分の中では達しました。

 

空母の枚数に差があるマッチング自体をなくさないとダメ。

1:2でも戦えるようにする、っていうのは目標を見誤ってると思う。

 

より攻撃力の高い航空魚雷というのはただ単に空母強化しろって言ってるだけですか?

Edited by kingfisher007

Share this post


Link to post
Share on other sites
Beta Tester
983 posts
2,742 battles

もし自分がミッドウェイを所持していて艦載機の構成を自由に変更できるなら136機の機体定数のうち

自艦艇の防護用に戦闘機12機+予備12機にして後の112機は全部雷撃機にしますね

ミッドウェイの同時操作可能中隊は6なので戦闘機2中隊を自艦艇防護用に

後は雷撃機4中隊合計24本の魚雷を相手にお届けします。どんなへたくそでも第一次攻撃隊で確実に一隻は仕留められますね

全部雷撃機という火力馬鹿もでてきそうです。6中隊36本の魚雷 どこの北上様ですか?

 

艦載機を技術ツリーで独立させる。なかなかおもしろそうです。ただひねくれている人間なら

例えば日本空母なら橘花と景雲をのせた鳳翔でtier4に居座るなんてことしそうですね

Share this post


Link to post
Share on other sites
Beta Tester
116 posts
448 battles

この手のシステムは、現状のゲーム設定では絶対に実装してはいけないものの一つです。

wowsは、船を自由にアセンブルして戦うゲームとして設計されていません。Tierに応じて相応の性能を持つ船を使って戦うゲームです(一部OPと呼ばれる船が散見されますが……)。

空母の艦載機構成は空母の性能を決める最も重要な要素であり、それをユーザーにゆだねるなど開発がバランス調整を放棄することを宣言するようなものです。

始めからアセンブルの自由度を高めたゲームとして設計されているなら良いのかもしれませんが、残念ながらwowsはそういう風になっておりません。

設計に反するシステムの実装は、何のゲームなのかわからなくなるだけかと。

 

有料航空魚雷(?)については、現状有料消耗品は直接与ダメージに影響するものが少ない中でダイレクトに影響する箇所を実装することになるので慎重に考えていただきたいところですね。

他の艦種の主砲弾や魚雷に有料の強力なものを一緒に実装するなら良いのではないでしょうか。

ちなみに格上空母と当たってキツイ理由は戦闘機の性能と編隊数で負けることなので、魚雷火力が上がったところで余り解決にはならないと思います。

Share this post


Link to post
Share on other sites
Beta Tester
617 posts
4,488 battles

この手のシステムは、現状のゲーム設定では絶対に実装してはいけないものの一つです。

wowsは、船を自由にアセンブルして戦うゲームとして設計されていません。Tierに応じて相応の性能を持つ船を使って戦うゲームです(一部OPと呼ばれる船が散見されますが……)。

空母の艦載機構成は空母の性能を決める最も重要な要素であり、それをユーザーにゆだねるなど開発がバランス調整を放棄することを宣言するようなものです。

始めからアセンブルの自由度を高めたゲームとして設計されているなら良いのかもしれませんが、残念ながらwowsはそういう風になっておりません。

設計に反するシステムの実装は、何のゲームなのかわからなくなるだけかと。

 

有料航空魚雷(?)については、現状有料消耗品は直接与ダメージに影響するものが少ない中でダイレクトに影響する箇所を実装することになるので慎重に考えていただきたいところですね。

他の艦種の主砲弾や魚雷に有料の強力なものを一緒に実装するなら良いのではないでしょうか。

ちなみに格上空母と当たってキツイ理由は戦闘機の性能と編隊数で負けることなので、魚雷火力が上がったところで余り解決にはならないと思います。

 

全くもってこの通りです。もし空母の艦載機を自由に変えられるなら、それこそ某コレクションゲームのように戦艦や巡洋艦でも同じように兵装を変えられないと不公平です。金剛に46cm砲4積み→沈む

もし実装するとしても今のwowsとは別のナニカにしないと間違いなくバランス崩壊します。

2対1でも戦えるようにとありますが、必要ないです。現在でも工夫すれば2対1でも戦えますし(さすがに自分より格上を2隻相手取るのは大変だが)、どの艦種でもプレイヤースキル抜きにして同格の相手2隻を同時に相手取って互角に立ち回れる奴はいません。ごく当たり前の話です。

tier格差を埋める話であれば、戦闘機の攻撃力・携行弾数を底上げして、tier1くらい格上の雷撃機・爆撃機相手でも弾切れにならず1中隊以上処理できるようにすることです。その上で、tier差2以上の格差マッチングをしないようにすればいいでしょう。課金航空魚雷では何も解決しませんし、相手も課金航空魚雷を持ってきたら同じことです。WGのFree to Win の精神にも反しますし。

Edited by Kame1995

Share this post


Link to post
Share on other sites
Member
31 posts
1,045 battles

空母が強すぎるといわれてる中でそんな事をしてしまえばさらに空母が強くなる。それぐらいの事は誰でも分かるはずです。

実際こうなってしまえば雷撃だけという編成もできるようになってしまうということです。そうなってしまえば本当に空母最強としか言えなくなってしまいますよ?

 

 空母が最強になると思われますか?全雷撃機CVが登場すれば、それこそ全戦闘機CVの鴨になりますよね。全戦闘機CVがいれば牙を完膚なきまで折られるリスクを有する為、全雷撃or全爆撃cvは博打になります。もちろん相手戦闘機が居なければ圧倒的火力になるでしょうが。

 では全戦闘機CVばかりになるという意見もあるかとおもいます。しかしこれは、現状の報酬計算では艦載機を全部撃墜するより攻撃したほうが稼げるシステム上、効率が圧倒的に下がります。敗戦した上に撃沈となれば赤字になり得るかもしれません。したがって仮にこれを選んだとすれば味方の為に視野をとるなど工夫も必要となるでしょうが。そうなるとせっかくの戦闘機が分散運用となります。

 

 いずれの選択肢も長短があり、その中からユーザーが選んでいく方式はCVの難易度が上がる一方、その分楽しさがあると思います。もちろんBB、CL、DDにも装備選択という幅は実装してほしいですね。

 

ちなみに格上空母と当たってキツイ理由は戦闘機の性能と編隊数で負けることなので、魚雷火力が上がったところで余り解決にはならないと思います。

 私はこの問題にこそ、トピック主の提案が活かせると思います。

 これにより格上戦闘機を4機だした相手CVに対して自分の対艦攻撃力を犠牲に戦闘機8機だすといった運用が可能となります。これまで米CVに制空権を握られ艦載機全てを失い沈黙する日CVや、日CVの雷撃の波状攻撃に手が回らなくなる米CVという形が変わってくるかと思います。

Edited by Takano56

Share this post


Link to post
Share on other sites
Beta Tester
116 posts
448 battles

 

 私はこの問題にこそ、トピック主の提案が活かせると思います。

 これにより格上戦闘機を4機だした相手CVに対して自分の対艦攻撃力を犠牲に戦闘機8機だすといった運用が可能となります。これまで米CVに制空権を握られ艦載機全てを失い沈黙する日CVや、日CVの雷撃の波状攻撃に手が回らなくなる米CVという形が変わってくるかと思います。

 

この部分については「自分よりも高いTierの空母とマッチングした場合に威力の高い航空魚雷を使える有料雷撃機が使えれば対抗しやすくなるのでは?」という意見に対する私の見解ですので、航空編成の自由化に対するディスカッションと結合されても困ります。

Share this post


Link to post
Share on other sites
Beta Tester
8 posts
1,318 battles

 

 空母が最強になると思われますか?全雷撃機CVが登場すれば、それこそ全戦闘機CVの鴨になりますよね。全戦闘機CVがいれば牙を完膚なきまで折られるリスクを有する為、全雷撃or全爆撃cvは博打になります。もちろん相手戦闘機が居なければ圧倒的火力になるでしょうが。

 では全戦闘機CVばかりになるという意見もあるかとおもいます。しかしこれは、現状の報酬計算では艦載機を全部撃墜するより攻撃したほうが稼げるシステム上、効率が圧倒的に下がります。敗戦した上に撃沈となれば赤字になり得るかもしれません。したがって仮にこれを選んだとすれば味方の為に視野をとるなど工夫も必要となるでしょうが。そうなるとせっかくの戦闘機が分散運用となります。

 

 いずれの選択肢も長短があり、その中からユーザーが選んでいく方式はCVの難易度が上がる一方、その分楽しさがあると思います。もちろんBB、CL、DDにも装備選択という幅は実装してほしいですね。

 

 私はこの問題にこそ、トピック主の提案が活かせると思います。

 これにより格上戦闘機を4機だした相手CVに対して自分の対艦攻撃力を犠牲に戦闘機8機だすといった運用が可能となります。これまで米CVに制空権を握られ艦載機全てを失い沈黙する日CVや、日CVの雷撃の波状攻撃に手が回らなくなる米CVという形が変わってくるかと思います。

全戦闘機編成ですか。 それはただ空母にとっては脅威ではあるかもしれませんね。 ですが空母以外の艦からしてみれば偵察はされますが直接的な攻撃はできないのでさほど脅威でもありません。

もしあなたが空母に乗って戦闘機で嫌な思いをしてるならそれはあなたの個人的な意見を述べてるに過ぎませんよ。

このゲームにおいてCVが全戦闘機編成にするということはたしかに敵CVの攻撃を無効化できるかもしれません ですが空母がただ自分だけという事もある事をを考えてください。

味方からしてみればこのCV全戦闘機編成かよ。というように必ずといっていいほど罵声を浴びせられますよ。

空母以外の艦からしてみれば一番脅威なのは雷撃なのです。直接大ダメージを出せる 沈められてからでは何も出来ないのですから。

Share this post


Link to post
Share on other sites
Alpha Tester
137 posts
1,905 battles

 

 空母が最強になると思われますか?全雷撃機CVが登場すれば、それこそ全戦闘機CVの鴨になりますよね。全戦闘機CVがいれば牙を完膚なきまで折られるリスクを有する為、全雷撃or全爆撃cvは博打になります。もちろん相手戦闘機が居なければ圧倒的火力になるでしょうが。

 では全戦闘機CVばかりになるという意見もあるかとおもいます。しかしこれは、現状の報酬計算では艦載機を全部撃墜するより攻撃したほうが稼げるシステム上、効率が圧倒的に下がります。敗戦した上に撃沈となれば赤字になり得るかもしれません。したがって仮にこれを選んだとすれば味方の為に視野をとるなど工夫も必要となるでしょうが。そうなるとせっかくの戦闘機が分散運用となります。

 

 いずれの選択肢も長短があり、その中からユーザーが選んでいく方式はCVの難易度が上がる一方、その分楽しさがあると思います。もちろんBB、CL、DDにも装備選択という幅は実装してほしいですね。

 

 私はこの問題にこそ、トピック主の提案が活かせると思います。

 これにより格上戦闘機を4機だした相手CVに対して自分の対艦攻撃力を犠牲に戦闘機8機だすといった運用が可能となります。これまで米CVに制空権を握られ艦載機全てを失い沈黙する日CVや、日CVの雷撃の波状攻撃に手が回らなくなる米CVという形が変わってくるかと思います。

 

全雷撃機CVは全戦闘機CVの鴨とのことですが、全雷撃機側は全ての中隊を持って敵CVを叩けばその後は雷撃機の天下なわけです。迎撃する戦闘機側は全ての方向において索敵しなければ敵の把握ができないのでどうしても分散することを余儀なくされるでしょう。しかし分散すると敵を発見しても大半の雷撃機は突破してしまいます。そして母艦が破壊されます。じゃあ複数中隊で空母の直俺すればいいじゃないかと思いますよね?そうすれば前線で味方艦が雷撃されるのです。

つまりは雷撃機が戦局を左右している現状で自由に数を変えれるのは強すぎるということです。

また対艦能力を捨てて制空仕様にしたところで敵に空母が居なければ水上戦闘機ぐらいしか目標が居なくなります。味方はさぞ肩を落とすでしょう、一隻分の戦力が無くなるわけですから。そこまでのリスクを背負う人は居るのでしょうか?

Share this post


Link to post
Share on other sites
Member
31 posts
1,045 battles

全戦闘機編成ですか。 それはただ空母にとっては脅威ではあるかもしれませんね。 ですが空母以外の艦からしてみれば偵察はされますが直接的な攻撃はできないのでさほど脅威でもありません。

もしあなたが空母に乗って戦闘機で嫌な思いをしてるならそれはあなたの個人的な意見を述べてるに過ぎませんよ。

このゲームにおいてCVが全戦闘機編成にするということはたしかに敵CVの攻撃を無効化できるかもしれません ですが空母がただ自分だけという事もある事をを考えてください。

味方からしてみればこのCV全戦闘機編成かよ。というように必ずといっていいほど罵声を浴びせられますよ。

空母以外の艦からしてみれば一番脅威なのは雷撃なのです。直接大ダメージを出せる 沈められてからでは何も出来ないのですから。

 

 

全雷撃機CVは全戦闘機CVの鴨とのことですが、全雷撃機側は全ての中隊を持って敵CVを叩けばその後は雷撃機の天下なわけです。迎撃する戦闘機側は全ての方向において索敵しなければ敵の把握ができないのでどうしても分散することを余儀なくされるでしょう。しかし分散すると敵を発見しても大半の雷撃機は突破してしまいます。そして母艦が破壊されます。じゃあ複数中隊で空母の直俺すればいいじゃないかと思いますよね?そうすれば前線で味方艦が雷撃されるのです。

つまりは雷撃機が戦局を左右している現状で自由に数を変えれるのは強すぎるということです。

また対艦能力を捨てて制空仕様にしたところで敵に空母が居なければ水上戦闘機ぐらいしか目標が居なくなります。味方はさぞ肩を落とすでしょう、一隻分の戦力が無くなるわけですから。そこまでのリスクを背負う人は居るのでしょうか?

 雷撃機が戦局を左右しているという点については私も賛同します。しかしそれは表面的にはという前置きが必要です。雷撃機はご存知のように対空スキルの発動や戦闘機の銃撃により命中精度が大幅に下がります。そして雷撃機にも数限りがあり全て撃墜されれば、空母はただの鉄の箱になり下がります。「空母以外の艦からしてみれば一番脅威なのは雷撃」という考えは、隠れ接近するDDを利用する人や観測機を運用したことがない人や雷撃機を運用したことがない人、あるいは雷撃機のみしか飛んでいる機体に注意を払っていない人にみられる意見ではないでしょうか。

 攻撃機と比べ速い戦闘機は、先行して相手艦船の配置を調べ後発の攻撃機に未来位置に向かわせれるようにしたり、視認距離より射程が長い艦艇の目として序盤仕事したり、味方の哨戒網の切れ目を補ったり、相手攻撃機の攻撃を妨害する役割が果たせます。戦闘機が相手機体を落とすしか仕事がないと思い込むことこそCVの恐ろしさを解していないと考え、そのような人の意見だとみているからです。

 

 ですがご指摘のように相手にCVがいない時、全戦CVの効果が空気に近くなります。しかし、それは相手に全戦CVがいれば無力化されかねない全雷CVと同じような事象に過ぎません。いずれの構成もそれなりにリスクがあり、相応のリターンがあるので私は妥当と考えているのです。当然ハイリスクを避け、現在の構成ににた形で運用する人もでるでしょ。そのあたりの選択を含め駆け引きが楽しめてよいのではないか?ということです。当然CVのみがその駆け引きを楽しむのはアンフェアでしょうから、BBCLDDも主砲などに選択の幅をもたせるのは如何かと考えます。

 

 yosiokaMk4氏が指摘している全戦CVは全雷CVより劣るという考え方ですが、私はこれを正しいとは考えていません。なぜならば提示された事例において考慮されていない事象が数多くあるからです。

 第一に戦闘機一編隊で相手チーム側上空でみつけた2編隊規模の雷撃機であれば十分殲滅できること。第二に全てを直掩するかしないかで論じていること(当然自戦闘機の防空圏内に自艦や味方艦艇がいるよう船を味方に接近させるなど工夫を一切しないことを前提とすることも含む)。第三に雷撃機(戦闘機)は有限であること(序盤雷撃できたとしても帰還時に壊滅されるを繰り返せば鉄の箱になります)。第四に攻撃機とくらべ戦闘機は速いこと。第五に味方付近で戦闘機が接敵できたとしても十分効果があること(精度を大幅に下げれ、回避しやすくなる)。第六に帰還時の進路から相手CVの位置がわかるため相手CVに大量の戦闘機を張り付かせることも可能なことです。

 

 個人的には現状でも満足しているので今のシステムを維持してもよいとは考えますが、様々な駆け引きを楽しめる要素が増えるならばという点で賛同しています。もちろんその駆け引きは不要で、限られた範囲内で楽しむ(釈迦の手のひらであそばされる)のに満足すべきというのであれば、それはそれでありなのでしょう。

Edited by Takano56

Share this post


Link to post
Share on other sites
Alpha Tester
137 posts
1,905 battles

 

略させていただきます

 

自分はワイプ前に空母をプレイしていたのですが、米空母の制空編成や日本空母の攻撃編成を使用し、かつ全ての艦種をTier7以上まで開発した上で発言しました。まず制空編成ですが唯一有る艦爆しかダメージを与えられなかったので、味方からは散々非難されました。防空も大事だが敵の戦艦や巡洋艦を叩いて欲しい、とのことでした。戦闘機は妨害は出来るものの敵が魚雷や爆弾を投下前に敵中隊を撃滅することが出来ないので少なからず被害が出ます。また拡散した魚雷が本来狙われていた艦以外に当たることが多かったのです。一度に当たる量は確かに減っていますが、ダメージを受けていることには変わりません。

完全な撃滅を目指すならば敵中隊一つに対し二つの戦闘機中隊を用意しなければならないので穴が出来ます。また敵が攻撃する目標をA地点からC地点のように大きく変えると防空は間に合わなくなります。自由に攻撃目標を変えられる相手に対しこちらは何処を守るか賭けに近くなります。分散したら防げなくなるのは前に言いましたよね。そして戦闘機の弾切れが早くせいぜい一回迎撃すれば帰還の必要性がありました、連続で迎撃は弾切れに陥りやすいのです。また敵艦の上に逃げられれば戦闘機の被害も甚大です。それにいくら制空編成でも格上の艦載機には一矢報いることすら出来ませんでした。艦攻艦爆には逃げられ戦闘機には数で押しても勝てない。同格か格下の相手かつ1vs1でやっとまともな戦果を上げられました。貴方のいう敵空母に張り付かせることが出来ることがまれにありましたが包囲しても救援の敵艦に戦闘機がやられたり特攻のように艦載機を次々飛ばされて弾切れになったり普通は上手くいかないものです。

 

 

それに対し攻撃編成は空母を叩けばこちらのもので、敵戦闘機が来ても囮に艦爆を差し出せば艦攻は突破できますしスルーされれば艦爆が進出できます。中隊を分散させて違う方面で同時攻撃すれば敵は飽和状態になり、迎撃されにくくなります。敵戦闘機1中隊なら逃げて味方艦の対空砲火で簡単に追い払えますし追跡された場合意図的に編隊を違う方向に向かわせて時間を稼ぐことも出来ます。そしてたとえ艦載機が尽きても敵の主力艦や特定の艦種のみを叩けば戦局に大きな影響を与えられます。三すくみを破壊するといった感じでしょうか。戦艦の継戦能力を削げば巡洋艦が有利になり、戦線は崩壊し勝利に近づきます。駆逐艦も同様。特筆すべき点としては巡洋艦の存在です。巡洋艦は耐久値が低く、魚雷一発でもその後に大きな影響が出ます。そのため十時攻撃などをすればスキルを使われてもダメージを与えられ、撃沈すれば敵戦艦及び空母は味方駆逐艦に無防備になり、その後の展開は予想できます。それに対し敵機を殲滅した戦闘機側は仕事お納めです。直掩して魚雷から守る戦法も被発見距離の低下で難しくなりました。また偵察しても戦艦で駆逐艦にダメージを与えるのは難しいでしょう。つまり攻撃編成は制空にくらべ影響が遥かに大きいのです。そもそも砲戦中の艦艇に砲戦に参加してない者からダメージを受ければ減ったHP分相手が有利になるわけです。それこそが空母の存在価値ではないでしょうか?戦闘機がいくら敵機を落としても砲戦している味方には関係ないのです。敵味方共に空母が艦艇にダメージを与えなければその戦場には空母が居ないのと同義ですからね、目障りなだけで。しかし攻撃編成はダメージを与えられる可能性がいくらでも有りますが戦闘機にはそんな可能性は皆無。そして制空編成にとって味方艦にどんなに少しでも損害を受ければそこで敗北です。敵が与えた損害分こっちが不利。制空側は反撃に戦闘機で機銃掃射でもするんですかね?

 

 

空母を味方艦隊に接近させれば母艦も守れて戦闘機で直掩も出来て一石二鳥?まあ、そうかもしれませんね。しかしどちらにせよ自身が居る反対の方面の味方や孤立した味方へのエアカバーは不可能ですし母艦自身が敵の水上艦による砲撃や雷撃にさらされます。少し離れた位置に居たところで駆逐艦なら接近できます。

また数が多い味方艦隊を優先して守る手段もあります。一見貢献しているようですがそうすると小規模な別働隊がやられ、その結果どこかの戦線が崩壊すれば味方艦隊は包囲される危険性が高まり、敵駆逐艦がリスク無しに突破できます。別働隊も守れば本体の迎撃に隙が出来ます。結局対艦攻撃を捨てて防空に徹すれば戦術的には勝てても戦略的には勝てません。

そもそも日本空母が実装されてから殆どが攻撃編成で溢れたのは記憶に新しいと思いますが。

 

貴方は自分の主張について6つ反論しましたね。では返答させていただきます。

まず一つ目、相手チーム側上空で二編隊迎撃可能との事ですが敵の対空砲火について、または弾切れの可能性はないのですか?鳳翔や瑞鳳のような低Tierなら対空砲火は誤差レベルですがそれから先は決して無視できるものではありません。敵艦隊の中に逃げられれば追撃は不可能です、また戦闘機の弾数も減り始めます。第二は「もし、味方が全員集結し全員足並みそろえてお互いの対空砲援護を受けられている」ならば貴方の言うとおりでしょう。しかし落伍した艦や孤立、または別働隊がいればその時点でエアカバー不能、分散配置余儀無しです。そもそも陣形組んだところで艦攻への対空砲火自体外周の艦くらいからしか届きませんから戦闘機は必須になりますし。第三は「艦載機は有限であること」百も承知です。しかし味方にとって防空しかしない空母は最初から目障りなただの箱です。その分艦載機が残っていれば価値がある攻撃側は違いますね。理由はもう書きました。第四「戦闘機は速い事」それが何か?艦攻艦爆にとってそんな事は関係ありません。複数個所同時攻撃ならば戦闘機はどれだけ早かろうが分散無くしてカバー不可、飛行隊集中による奇襲も同様。そして分散後に敵機が接近していることに気づいて戦闘機を差し向けても得られる成果は積荷を降ろした機体の残骸と味方の損害。それに格上相手じゃ戦闘機から悠々と逃げる攻撃機を見ることになりますよ。第五の「接触できれば十分な効果」回避しやすくなっても一発でも受けた時点で負け。理由は前述。第六「敵空母への貼り付け」1vs1のみ、同格格下のみで出来る「かも」しれない。確定じゃない時点で明確なアドバンテージではないですね。そもそも弾切れ、敵の救援云々...それに貼り付けている間味方艦に何の恩恵がありますか?敵味方共に空母が空気化するだけじゃないですか。それに敵空母が機体を出し惜しみした場合撃墜のスコアが入らない分しょっぱい思いをすることになりますね。

 

長文申し訳ないのですが、最後に一つだけ。空母艦載機と違い水上艦は簡単に艤装を変更できません。史実準拠の艤装や性能調整が施されたこのゲームにおいて気軽に変更なんて簡単に行かないでしょう。選択の幅とはいったいどういうものなんですか?史実の装置の性能そっちのけで装填速度を上げるんですか?それとも精度?自分にはこの案を採用させる為の舌先三寸に思えるのですが。

Edited by yosiokaMk4

Share this post


Link to post
Share on other sites
Moderator
1,417 posts
7,490 battles

他の人も述べてますが全戦編成ははっきり言ってゴミですよ。

全域をカバーしようと広範囲に展開すれば一点集中された時にそこにいた艦戦の弾が尽き、集中配備すれば端の戦線が狙われます。全戦側はダメージをとる手段が無いので全雷側は極端な話1発当てればダメージでは全戦に勝てるのです。

 

結局自衛用の最低限の艦戦以外全て攻撃に振ってしまえるトピ主の提案には反対ですね。

Edited by nero_claudius

Share this post


Link to post
Share on other sites
Beta Tester
41 posts
1,826 battles

(略)

 ですがご指摘のように相手にCVがいない時、全戦CVの効果が空気に近くなります。しかし、それは相手に全戦CVがいれば無力化されかねない全雷CVと同じような事象に過ぎません。いずれの構成もそれなりにリスクがあり、相応のリターンがあるので私は妥当と考えているのです。当然ハイリスクを避け、現在の構成ににた形で運用する人もでるでしょ。そのあたりの選択を含め駆け引きが楽しめてよいのではないか?ということです。当然CVのみがその駆け引きを楽しむのはアンフェアでしょうから、BBCLDDも主砲などに選択の幅をもたせるのは如何かと考えます。

 

(略)

 

その駆け引きが楽しいのは当該空母ユーザーのみですね。同じチームに入れられた他艦種たちには迷惑なギャンブラーがいるとしか思えないでしょう。

現在も主砲や魚雷の選択幅は存在します。しかし、いくらその幅を広く持たせようとも、空母の艦載機編成と同じ次元で語るのは不可能です。

 

たとえるなら…Tier4の戦場に重雷装化した球磨(not Kitakami)が現れるようなものですかね。あれけっこうおもしろそう

Edited by TOMO_ASU

Share this post


Link to post
Share on other sites
Super Tester
1,154 posts
852 battles

twinkleromanceさんの意見には、ここの部分だけ賛成できますね。

「戦闘に出撃して戦闘中に雷撃機と爆撃機の機数の範囲内で魚雷を積むか爆弾を積むか選べる」

というところです。戦闘前に戦闘機も含めて自由に割り振れたら、そりゃあ雷爆編成が選ばれますし、CBTでは実際にそうでした。

そこはいったんナシにしていただいて、戦闘機以外の数を変更出来たら面白いと思います。

例えば、マッチングで相手の空母が格上だった。そうしたら戦闘機にやられる前に少しでもダメージを稼いでおこう、やられにくい編成にしようと思えば、トロい雷撃機ではなく爆撃機を選んでおくとか。

格下で制空権は余裕でとれそうだな、と思えば爆撃機じゃなくてダメージ量の大きい雷撃機を選ぼうかな、とか。

 

戦闘中でもですね、たまたま敵空母を発見したはいいけど攻撃機は全部爆撃機だった。向かわせてもいいけれど、せっかく敵空母を見つけたのだから沈めたいじゃないですか。なので爆撃機を雷撃機に変更して・・・

そしてミッドウェーよろしく装備を換装している間にやられてしまうわけですw

 

装備を換装している間は火災発生率up、爆沈率upとか入れるとより、それっぽくなるのではないでしょうか?

Edited by wblueskies

Share this post


Link to post
Share on other sites
Member
31 posts
1,045 battles

略)

長文申し訳ないのですが、最後に一つだけ。空母艦載機と違い水上艦は簡単に艤装を変更できません。史実準拠の艤装や性能調整が施されたこのゲームにおいて気軽に変更なんて簡単に行かないでしょう。選択の幅とはいったいどういうものなんですか?史実の装置の性能そっちのけで装填速度を上げるんですか?それとも精度?自分にはこの案を採用させる為の舌先三寸に思えるのですが。

 まずはじめに、多少現実に近づける工夫はすれどゲームである以上は近似にすぎないと考えています。その例に横に滑ることが一切ない水上艦ばかりであることや水中弾効果が一切加味されていないこと、浸水による艦傾斜と傾斜により砲撃ができなくなることがない、などです。従って「空母艦載機と違い水上艦は簡単に艤装を変更できません」という点についても、考慮されない項目に追加すれば良いだけのことです。WoT同様ゲーム性に重きを置いた調整でよいと考えます。

 その考えのもと、BBCLDDの場合例えば射程を増やす代わりに連射速度を落とした主砲や射撃速度を高める代わりに射程を落とした主砲、火力(炸薬)を減らす代わりに射程を伸ばした魚雷やその逆など、様々な兵装を選択できるようにするというものです。装備選択には幅があるWoTのようにすることで、同じ艦であっても異なる戦い方ができ、そこに楽しみが生まれるのではないでしょうか。

 

 トピック主さんの提案は空母の装備に選択幅を持たせるものです。それがこのトピックに寄せられた多くの反論が「全雷を増やす」というものでした。そこで私はそもそも全雷、全爆、全戦は相応にリスクとリターンがあり、それを含め考え編成すればよいのではという立場を示しました。(何度も何度も書いていますね。)

 それに対する反論の中に「全戦は空気であり結局全雷になる」というものがありました。それならば戦闘機の装弾数を増やすなり速度を相対的に高めるなど戦闘機を同時に強化すればよいだけのことです(視界取りが効果が薄いと思われている文化では、受け入れられるでしょう)。

 ところで、艦隊から落伍し防空網から外れた艦艇が航空機の餌食になることは自然のことです。それまでも防空する義務が制空CVにあるという論調は猛獣の檻に飛び込んだ人まで助けろというようなものです(人道的には助ける必要があるが余裕がなければ切り捨てられる存在ということ)。戦闘機の分散運用に対し雷撃機の集中運用があるという点についても、逆に雷撃機の分散運用に対して戦闘機の分散運用に空母同士の駆け引きの中で生じることです。その中で集団を守るために落伍した艦艇を切り捨て集団の船に戦闘機を集中運用するというのも、その駆け引きのなかにあるものだと思います。また敢えて全機撃墜ではなく半数に止め別の編隊に移ることも含まれるでしょう。(ちなみにトピック主の提案にちかいものはWoWSより十年近く前にあった艦隊シムのオンラインゲームにおいて実装されていたもので、そこで一時期猛威を振るったのが全戦CVでした。全戦CVが出る前は全爆CVなどが多かったですが)

 

 ところで空母が跋扈している背景に対空軽視の文化がWoWSにあると私はみています。つまり一発でも当たれば制空の意味なしという考え方があります。この考え方が対空砲で互いを防御できる距離を保ち戦闘することを意識しない人や、味方に接近する攻撃機を無視し戦闘機を運用しない人をつくり、余計にCVにとって攻撃しやすい環境を醸したのです。その側面については、yosiokaMk4氏もご承知のこととおもいます。

 そもそも砲撃を一発も食らわず避けること同様に航空雷撃を一発も食らわず避けるのは困難です。それを、より一発でも少なく被弾を抑えることができるということは、その分相手の(実際にダメージを与えた)火力を減らす意味があります。味方戦闘機やCLの対空スキルにより範囲が広がり避けやすくなったことで通常2本あたるところ1本におさえれたのであれば、それは味方戦闘機やCLが魚雷一本分の仕事をしたことになります。運良く撃墜し、次回から相手雷撃機が1機少なく運用することになれば、一機ぶん次回以降毎回減るであろうの火力分仕事したことになります。

 しかし残念ながらそれら全ては戦績として計算されません。計算されない故にそこに惑わされているユーザーが多少いるとみていますが、如何でしょうか?

 

 

Edited by Takano56

Share this post


Link to post
Share on other sites
Moderator
1,417 posts
7,490 battles

一応横滑りはしますよ。魚雷の隙間で回避行動とるとわかると思います。これが要旨ではないので別に良いですが。

 

全雷はリスクの割にリターンが大きすぎるんですよ。戦闘機を強化するのなら編成の自由化とは切り離して行えば良いでしょう。実際米空は強化されましたし。

 

 

制空が無駄だとは言いませんが、被雷を1本抑えるのに使ったその艦戦を艦攻に変えれば魚雷を2発当てられるんですよね。相手1本こちら0本より相手2本こちら2本の方が良いという話です。無論psや運用にもよりますが、現状のまま編成の自由化を行えば全雷に近い編成が増えるのは明らかかと。

Edited by nero_claudius

Share this post


Link to post
Share on other sites
Alpha Tester
137 posts
1,905 battles

略します

 

確かに戦闘機の攻撃で被雷数が減れば戦闘機は仕事したことになりますね。しかし味方の損害を「減らした」だけであって損害は確実に受けています。その損害は味方の行動に支障をきたします。火災や浸水が発生すれば修理班の使用を強いられ、再使用可能までは火災浸水モジュール損壊の影響を受け続けてしまいます。これはとても無視できるものではありません。こちらが受けた損害分の損害を敵に与えなければ味方の旗色は悪くなるばかりでしょう。しかし制空編成では敵艦にダメージを与えられません。いくら被害が減ろうが意味が無いとはそういうことです。

また雷爆編成ならば敵に空母が居なければ相当有利ですが制空編成は偵察のみ。偵察はスコアに入らないのはご存知ですね。最長20分の時間をスコアの入らないクリックゲーになって楽しいのでしょうか?スコアが貰えないのと貰えるほう、しかも一方は大活躍できるのに対しもう一方は好条件でも高が知れてしまっています、撃墜スコアは微妙ですから。それでも制空にこだわる人が居るのでしょうか?

バランス編成で戦闘機を使用し、被害を減らしつつ敵にダメージを与えているならば敵へのダメージ+防空によるダメージ軽減の仕事をしています。すばらしいことです。しかし制空編成はダメージ軽減のみ、正直敵にのみ空母が居る状態とあまり変わりません。被害が軽いというだけで一方的な攻撃を受けているのですから。

空母乗りは駆け引きが楽しいかもしれません。しかし他の味方は無理やりそれに付き合わされるんですよ?たまったものでは有りません。折角こちらのみに空母があったり敵空母が格下であっても「戦闘機しか積んでないから何も出来ません!」とか「こっちから攻撃できないけど敵からの攻撃は軽減してやるから耐えてね」なんて言われて「制空型空母のリスクに付き合わされたな、これは参った多少不利でも仕方ないHAHAHA」なんて事になると思うんですか?

それに「水上艦の選択の幅」は既にアップグレードとして実装されている以上「艤装性能の選択の幅」を空母の艦載機選択と釣り合うほどのものを新たに増やせるのでしょうか?それにこのゲームは「world of warships」であり十年前のオンラインゲームではありません。マップ面積や艦のスケール、ゲームシステムそれらが全く違う過去のゲームが全戦編成だらけだったかどうかは関係有りませんよ。

Edited by yosiokaMk4

Share this post


Link to post
Share on other sites
Beta Tester
116 posts
448 battles

どうにも全雷爆機や全戦闘機など極端な方向での編成や、それに伴う影響など、私個人にとってあまり面白くない方向性に議論が発展しているようなので、改めて意見を表明させて頂きます。

今までの議論をないがしろにして一方的に考えを押しつけるような論調になってしまうかもしれませんが、それでも前提条件としてナンセンスだと思うところがありますので、申し訳ありませんがご理解願います。

 

空母の航空管制は、絶対に、ユーザーが自由に設定出来るものであってはならない。それは、ゲームを崩壊させることに繋がりかねない。

 

これが私の基本的なスタンスです。

空母の航空管制は、その空母の魚雷・爆弾の命中による直接攻撃力、それらが引き起こす浸水・火災による二次的な間接攻撃力、そして戦闘機による航空攻撃への防御力、加えて各種航空機による偵察能力など、様々なものを決定しております。空母の性能を航空管制が決めていると言っても過言ではありません。

それをユーザーに決めさせるいう行為が、どれほど重大なものであるかを今一度考えて頂きたい。水上艦のアップデートによる性能変化など、比べ物にならない程大きな影響をゲーム環境に与えます。

そして、このようなシステム、ないしは類似するものを実装すれば、開発側によるバランスへの手出しは今とは比べ物にならない程困難なものになると、私は考えております。それは、world of warshipsというゲームが目指すところとして望ましいところではない、とも考えています。

 

world of warshipsは、あくまで対戦ゲームであるべきです。船を使ったチーム同士での対戦ゲーム、というのが前提であると思っています。それ故に、船の性能というのは開発が適切にコントロール出来なければいけません。

格闘ゲームで例えるなら、ストリートファイターなどのキャラ性能は開発が考えた上で設定された上での対戦を楽しむタイプの系統であると思います。ユーザーごとのキャラ性能の変化は、スーパーコンボやISMの選択による極一部に留めるべきであり、これが今の艦のアップデートや艦長スキルにあたるものだと思われます。

 

航空管制をユーザーが設定出来るようになることは、この範囲を逸脱し、通常技や必殺技などの性能をユーザーが設定出来るようになるレベルで影響を及ぼすレベルになると考えています。大乱闘スマッシュブラザーズWiiUのカスタマイズ対戦や、少しジャンルが外れるかもしれませんが、アーマードコアシリーズの対戦のようなものになるのでしょうか。

そのようなゲームは初めからユーザーが設定出来る範囲を多くとれるように設計し、その上でも成り立つように設計されているのでしょうが、world of warshipsが現状、そのように設計されているでしょうか? 私は違うと思います。

カスタマイズした船で戦うという楽しみがあるのは理解出来ますが、それを採用するのであれば、初めからそれで成り立つようなゲームとして設計するべきでしょう。早い話が「これだけ影響の大きい部分をユーザーが設定出来るようにするのならば、1から別のゲームとして作り直せ!」と言いたいレベルですね。

(スマブラだとカスタマイズ対戦はフレンド限定のようなので、そのように範囲を絞るなら良いのかもしれません)

 

議論が途切れないように気を配っていたならごめんなさいね。

 

P.S.

少し趣旨とは外れますが、雷撃機と爆撃機は全く性質が異なるものなので、戦闘中にそれらを交換出来るものではありません。

雷撃機は別名艦上攻撃機と呼ばれる機種が多く割り振られております。これらの機種は、魚雷を用いた対艦攻撃の他に、爆弾を装備しての対地攻撃も任務に含まれています。日本の九七式艦上攻撃機では、800kg航空魚雷の他に800kg爆弾を装備しての対地攻撃なども任務に含まれていたようですね。これらの機体の爆撃方法は、急降下爆撃ではなく高高度からの水平爆撃が主になります。この爆撃方法は高高度から重量のある爆弾を落とすために威力は大きいものの、命中精度には難があります。移動する艦船を目標とするには不向きではないでしょうか。

対して、急降下時の速度上昇を抑えるためのダイブブレーキや、負荷を抑えるために小型で頑丈な設計になっていることが多いのが、所謂「爆撃機」になります。これらの機体が扱っていた爆弾は九九式艦上爆撃機では250kg爆弾、彗星では500kg爆弾など、比較的軽量のものであったようです。これを、急降下しつつ低空で投弾するために、命中率こそ高いものの防御力の高い大型艦船を撃沈するには威力不足だったようです。とは言え、艦上構造物の破壊には十分であり、また空母は甲板を損傷するだけで戦闘能力を喪失するために、重要な役割を担ってはいたのでしょうが。

雷撃機は重たい魚雷を搭載するための積載能力、爆撃機は急降下時の負荷に耐えるための装備や機体の耐久力と運動性能など、求められる性能が異なっているために、戦闘中に役割を変えるのは不可能なんですよね。流星やSB2Cヘルダイバー、TBFアベンジャーなどの後期の機体では、どちらもこなせるように設計されたものもあったようですが。

Share this post


Link to post
Share on other sites
Beta Tester
8 posts
1,318 battles

こんな事を言って悪いとは存じますが

読み返しているところ同じユーザー同士の論議になっていて一向に答えなんか出ませんね。

全戦闘機編成にするだの全雷撃機編成にするだの、結局このシステムは実装されるわけのないものですしもう良いでしょう

あとTakano56さんがおっしゃった 雷撃隊にしか自分が意識が行ってないかのようにおっしゃってますが自分はすべての航空機に気を配って戦艦に乗っていますよ?

煽りの様な発言は控えたらどうですか?自分の意見に同意の人がいないからとまるで 何も知らないくせに というような言い方は駄目だと思いますよ。

戦艦乗りである自分からしたら航空機全てに気を配らないといけないってことぐらいはすべて承知してますので。

Share this post


Link to post
Share on other sites
Beta Tester
144 posts

 まずはじめに、多少現実に近づける工夫はすれどゲームである以上は近似にすぎないと考えています。その例に横に滑ることが一切ない水上艦ばかりであることや水中弾効果が一切加味されていないこと、浸水による艦傾斜と傾斜により砲撃ができなくなることがない、などです。従って「空母艦載機と違い水上艦は簡単に艤装を変更できません」という点についても、考慮されない項目に追加すれば良いだけのことです。WoT同様ゲーム性に重きを置いた調整でよいと考えます。

 その考えのもと、BBCLDDの場合例えば射程を増やす代わりに連射速度を落とした主砲や射撃速度を高める代わりに射程を落とした主砲、火力(炸薬)を減らす代わりに射程を伸ばした魚雷やその逆など、様々な兵装を選択できるようにするというものです。装備選択には幅があるWoTのようにすることで、同じ艦であっても異なる戦い方ができ、そこに楽しみが生まれるのではないでしょうか。

(以下略)

横から失礼、

>その例に横に滑ることが一切ない水上艦ばかりであることや水中弾効果が一切加味されていないこと、浸水による艦傾斜と傾斜により砲撃ができなくなることがない、などです。

 

ほとんどは空母以外の艦に限らず、水上艦共通のゲームによる簡略・ゲーム性ですね。
つまりは、空母だって、浸水による艦傾斜と傾斜により発着艦ができなくなることがない。
その例は、何か特別砲撃艦が優遇されているように見えても、貴方が(意図的に?)言及していないだけで、単なる空母もほぼ等しく恩恵を受けている、ゲーム性による省略では?
何か恩着せがましく、「空母に比べてお前ら砲撃艦は、特別ゲーム的に優遇されてるんだ。」と言われてるのは気のせいでしょうかねぇ。

 


>従って「空母艦載機と違い水上艦は簡単に艤装を変更できません」という点についても、考慮されない項目に追加すれば良いだけのことです。

 

それは、砲撃艦と空母の特性差。

なぜ、違う2つを同列に扱っているのですか?(他人をけむに巻いてるつもりでしょうか?

水上艦の共通の特性以上に、空母独自の特性に関して、発艦・着艦時の針路固定や発艦・着艦中の甲板被弾により艦載機喪失。(非装甲)甲板やエレベータやカタパルトやアレスティングワイヤーのモジュール破損・全壊による発着艦の不能などがない空母は、ゲーム的に優遇されすぎてはいませんか?
砲艦の弾丸は航空魚雷や航空爆弾に弾数制限がないのと同等(双方とも艦船への積み込み数的に)、副砲・対空砲に弾数制限がないのは、砲艦と空母の共通仕様。

 


>そこで私はそもそも全雷、全爆、全戦は相応にリスクとリターンがあり、それを含め考え編成すればよいのではという立場を示しました。(何度も何度も書いていますね。)
>それに対する反論の中に「全戦は空気であり結局全雷になる」というものがありました。それならば戦闘機の装弾数を増やすなり速度を相対的に高めるなど戦闘機を同時に強化すればよいだけのことです(視界取りが効果が薄いと思われている文化では、受け入れられるでしょう)。

 

何を強調したいか分からないが、その程度のレベルの表現なら、何にでも使えるのでは?
空母は、艦載機を全部失ったら、戦艦並みに前に出てその巡洋艦以上で戦艦に迫る副砲で駆逐艦を相手にすれば良い。
今の副砲じゃ射程不足と言うなら、戦艦等の副砲と一緒に副砲の射程を強化すればよいだけのことです。(戦艦の要望で副砲の射程を強化の文化がありますから、そこに空母のプレイヤーも参加すれば要望が通るかもです。


>それまでも防空する義務が制空CVにあるという論調は猛獣の檻に飛び込んだ人まで助けろというようなものです。

 

別に、空母も檻の中に入って助けろなんて言ってないと思うけどな。(誰か、空母本体が駆けつけて自分の艦を盾にしろとか言ってるの???
まぁ、孤立艦がずっと孤立してるならともかく、砲撃集中の回避等で一次的に艦隊からはぐれて、艦隊に再合流する間とかはフォローしても良いんじゃないのか?
檻に飛び込んだ人間が、正気に戻って檻から脱出するぐらいの間、比較的安全な檻の外から、長物・棒とかで猛獣をけん制するぐらいの手間を、猛獣の檻に飛び込んだ人を助けるのにかけるのが人間と少なくとも私は思いますがねぇ~。
少なくとも、その例えだと余裕があるのに全力で見捨ててるとしか思えないね。そんな人は、到底人間的に尊敬できません、少なくとも私は・・・

 


>ところで空母が跋扈している背景に対空軽視の文化がWoWSにあると私はみています。

 

その文化が生まれた原因、気候や風土や地理的要因等に相当するのが、WOWSの仕様であると私は考えます。
農耕民族・文化から見たら、遊牧民の略奪(と言う文化)は理不尽に映るでしょうが、遊牧民の置かれてる環境からは合理性があり、遊牧民だけが生まれつき特別邪悪と言う分けではないと思います。

あたかも、WOWSの仕様に基づいて、空母一強の文化を謳歌してる人間は、WOWSの仕様に認められてるから良くて、
WOWSの仕様に基づいて、艦隊行動がしにくいや艦隊防空にメリットがない文化を強制されている人間は、自身の努力が足りないと一方的に非難されるわけですねぇ~。
公平な態度とは言えるでしょうか???

文化より仕様の変更が有用では?

Edited by morikawa401

Share this post


Link to post
Share on other sites
Member
31 posts
1,045 battles

Takano56さんがおっしゃった 雷撃隊にしか自分が意識が行ってないかのようにおっしゃってますが自分はすべての航空機に気を配って戦艦に乗っていますよ?

煽りの様な発言は控えたらどうですか?自分の意見に同意の人がいないからとまるで 何も知らないくせに というような言い方は駄目だと思いますよ。

 

  余談ですが、まず現在の仕様では戦闘機を積まず爆撃機と雷撃機の同時出撃できる編隊数を増やす管制が存在します。戦闘機不要論や戦闘機軽視論が正しいのであれば、無戦闘機管制が選択できるCVの利用者全員が戦闘機を運用しない管制を選択することになります。しかしそうなっていません。この点について如何思われますか?

 さて本題にもどります。どの点が煽っていて、どの点が煽っていないのかという具体的なところを抜粋していただき、その上で何が問題なのか後学の為指摘してくださると有難いです。異なる意見に接したとき感情を害することもあるかと思いますが、感情論に陥ることなく議論をすすめていきたいものです。その点において共通の認識となっているかと思います。議論を楽しみつつより良い答えを共に見つけましょう。

 

 

何か恩着せがましく、「空母に比べてお前ら砲撃艦は、特別ゲーム的に優遇されてるんだ。」と言われてるのは気のせいでしょうかねぇ。

なぜ、違う2つを同列に扱っているのですか?(他人をけむに巻いてるつもりでしょうか?

 

 

今の副砲じゃ射程不足と言うなら、戦艦等の副砲と一緒に副砲の射程を強化すればよいだけのことです。(戦艦の要望で副砲の射程を強化の文化がありますから、そこに空母のプレイヤーも参加すれば要望が通るかもです。

 


少なくとも、その例えだと余裕があるのに全力で見捨ててるとしか思えないね。そんな人は、到底人間的に尊敬できません、少なくとも私は・・・

 

 

文化より仕様の変更が有用では?

 まず、私がゲーム性の向上に新たな要素を追加すべきという意見に対しての反論について。最初に指摘されている内容はmorikawa401氏が憂慮されているように、「気のせい」です。ご安心ください。

 そもそも私のこの意見は、CVの管制について自由度を持たせるということは、他の艦種の装備選択の自由と比べると平等ではないという意見を持たれている方々との議論の中で出たものです。そこで、艤装の変更は現実的ではないと反論がありました。では、WoWHで現実ではある要素がゲーム性向上の為削除されている要素同様に艤装変更が容易にできるということを加えれば良いのではということです。

 

 次にmorikawa401氏の空母能力向上案について。私はこれに対して賛同しかねます。その理由は2つあります。第一に艦種のバランスが大幅に変わるからです。想定されているのがCA、BB、CVを考えられているようですが、十分な副砲と装甲を持たないDDなど今のところ終盤CVキラーとして役割を果たすことがあるものへの配慮が新たに必要となるからです。第二にその修正案では艦載機そのものへの対応にはなっていないからです。

 また戦闘機の装弾数を増やすなどの提案もまた、戦闘機の装弾数が少ないから全戦CVは意味がないという反論に対して、全雷CVに対する抑制力として全戦CVが作用する為に書いたものです。

 

 孤立している艦を防空支援する必要があるかという点について。集団で移動している他の味方を防空することで手一杯なCVに対して、孤立している艦をも防空すべきということはキャパシティーオーバーなことです。これは防空に限った話にあらず、集団行動から離れ孤立した艦が集中砲火され見捨てられることはこれまでも見てきたことでしょう。しかしこれを批判することはできません。なぜならば余裕があればもちろんすべきことでしょうが、相手もまた必死に戦っている以上序盤から余裕を感じることはまずないほど切羽詰まった状況の中で最大限の工夫をして、その中でなくなく切り捨てているからです。切り捨てられたくなければ孤立しない、単艦で対応できないのであれば孤立しない、これはチームプレーにおいてまず各自が意識すべきことだと私は思っていますが、如何でしょうか?

 

 最後に、文化より仕様の変更が有用という意見に対して。私は最終的に仕様変更になることは否定しませんが、現状の仕様の中で最大限に工夫をした上でそれでもどうしようもない場合に仕様変更に踏み切るべきという立場にあります。工夫することもゲームの楽しさをはかる上で必要なことと私は考えているからです。よってその工夫をする機会を奪い直ちに仕様変更することには否定的な立場にあります。

 ところで、morikawa401氏もご存知のようにCLCAの防空用のスキルを発動させれば相手艦載機の散布界が広がり自身はもちろんのこと味方の可能性が広がります。そればかりか現状の仕様でも3隻が互いに対空砲が届く範囲内にいてこれらのスキルを発動すれば、1編隊程度であれば壊滅しかねません。また幸いご存知のように味方同士の衝突についても甘いペナルティーであり、艦隊行動もそう複雑ではないかと思います。

 そもそもチームスポーツに於いてもポジションごとの役割を全うしつつ他のチームメイトと協力して戦うように、チームで対戦する以上チームプレーにも心がける必要があります。違いますか?

 

Edited by Takano56

Share this post


Link to post
Share on other sites
Beta Tester
20 posts
71 battles

艦載機は能力云々よりも挙動が理不尽というか、理解に苦しむので、能力云々よりも挙動辺りに手を入れてからでもいいように思う。

直角に曲がるだの急降下雷撃だの、ゲームに慣れた今でこそ「あの編隊はこちらを狙っている。雷撃してきそうだ。」くらいは分かるようになり

全弾避雷という悲劇はある程度避けられるようになったが、それでも航空機の挙動に対する理不尽な感じは捨てきれない。

要するに、航空機の挙動を見ているだけでは、爆撃はともかくとして雷撃に対処するための視覚的な情報があまりにも少ない。

何度と無く言われていると思うが、「低空で敵艦に向かう」というワンクッションを挟めば航空雷撃に対する理不尽感は軽減されるのではないかと思う。

Share this post


Link to post
Share on other sites

×