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UAMI0112

戦艦などの主砲または副砲による対空戦闘について

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[UNSE]
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WoWSは他の戦闘ゲームと比べて忠実に艦艇を再現し、現実の戦闘形式とある部分を除けば類似していると言えるでしょう。ではそのある部分とは何なのか。それは戦艦などの主砲または副砲での対空戦闘が不可能である点です。史実でも主砲などによる対空戦闘は実施されており、坊ノ岬沖海戦では戦艦大和がアメリカ海軍の戦闘機に主砲と副砲を含む全対空火器で敵機を撃墜しています。ロケット搭載機の弱体化を施しても尚、空母弱体化を望む声があるのではないでしょうか。それは不利になり、集中砲火を受けている最中に空母の艦載機にロックオンされた場合回避運動をすると敵艦に対して甘い角度になり防郭を抜かれるなどのことが起こり、砲戦に横やりを入れてきた空母にヘイトが向くわけです。それを改善する方法はいくつかあります。そのうちの1つが主砲や副砲などによる対空戦闘です。主砲や副砲は対空機銃より射程が長く、もしそのような状況になったとしても、艦載機が攻撃態勢に入る前に未然に防ぐことができます。そうすると、洋上艦プレイヤーの苛立ちも少なくなり、空母へのヘイトも少なくなると考えます。主砲などによる対空戦闘が出来るゲームはあまりありません。主砲などによる対空戦闘が出来るゲームになってみませんか。ご検討(健闘)よろしくお願いします。長文、失礼しました。

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99
[VOR]
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艦載機が攻撃態勢に入る前に未然に防ぐとは、主砲を使えば初弾投下前に全機撃墜できるようにしたいということですか?防空を簡単にしすぎるなど調整をミスれば空母はプレイどころではなくなるし、

エイムが要求される仕様になれば、今よりも状況が悪化するプレイヤーも出てくるのではないでしょうか。

また、敵水上艦に回避行動を強要させ、味方の砲戦を支援する空母の戦術は、現行仕様の空母の重要な戦い方の1つなのでヘイトが向くのは至極当然だが、それを不可能にされたら、もはや空母は1人でダメージ出すだけの

ゲームになってしまいます。

それでも手動で対空をしたいと考えるならば、対艦主砲と対空主砲の装填時間を分ける方が良いと思います。最近の新艦種である潜水艦のソナーピンガーは既存の応急工作班でしか解除出来ない事に一定の批判的意見(火災や浸水、モジュール損傷に加えて、対潜水艦にまでRを使うのはキツイというもの)があったように、対艦と対空でセパレートとなっているものを共通にすると、砲戦を楽しみたいのに、延々と対空のために主砲を使い続けているという本末転倒な状態になりかねないです。

加えて砲旋回も難しいポイント。切羽詰まっている時に、艦載機へ主砲を回して撃つ余裕があるかどうか。砲旋回の遅い艦はとても辛いはず。対空を手動で出来るようにした代わりに、自動の継続ダメージを減らすような方法で

バランス調整がされたとしたら、対空に血道を上げ砲戦どころじゃなくなる。今よりも辛い。悲惨の一言。

  • Cool 3

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副砲が両用砲になっている船は副砲射程伸ばしたら対空射程も伸びて欲しいと思います

  • Cool 1

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192
[ULT]
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22,024 battles
2022/6/12 に 午後7時25分 に、UAMI0112 の発言:

WoWSは他の戦闘ゲームと比べて忠実に艦艇を再現し、現実の戦闘形式とある部分を除けば類似していると言えるでしょう。ではそのある部分とは何なのか。それは戦艦などの主砲または副砲での対空戦闘が不可能である点です。史実でも主砲などによる対空戦闘は実施されており、坊ノ岬沖海戦では戦艦大和がアメリカ海軍の戦闘機に主砲と副砲を含む全対空火器で敵機を撃墜しています。ロケット搭載機の弱体化を施しても尚、空母弱体化を望む声があるのではないでしょうか。それは不利になり、集中砲火を受けている最中に空母の艦載機にロックオンされた場合回避運動をすると敵艦に対して甘い角度になり防郭を抜かれるなどのことが起こり、砲戦に横やりを入れてきた空母にヘイトが向くわけです。それを改善する方法はいくつかあります。そのうちの1つが主砲や副砲などによる対空戦闘です。主砲や副砲は対空機銃より射程が長く、もしそのような状況になったとしても、艦載機が攻撃態勢に入る前に未然に防ぐことができます。そうすると、洋上艦プレイヤーの苛立ちも少なくなり、空母へのヘイトも少なくなると考えます。主砲などによる対空戦闘が出来るゲームはあまりありません。主砲などによる対空戦闘が出来るゲームになってみませんか。ご検討(健闘)よろしくお願いします。長文、失礼しました。

両用砲持つ艦艇は手動での主砲を撃ちながらでも対空砲火自動で発射しています。

WoWSでは主砲発射中でも対空はされますし旋回中でも装填されます。

トピック主さんが記載したシチュエーションで手動での対空砲を制御するようなった場合には、回避運動と敵艦への攻撃、更には対空砲火を同時に行わなくてはなりません。

少なくもと私はこれらの行動を同時並行で対応したいとは思いませんし出来るとも思えません。

開発側も対空を手動制御にした場合の煩雑さを嫌ったのでしょう、旧空母時代の対空砲みたいに最大の威力を出すのに艦載機をいちいちクリックして指定しないといけないというのは不評だったはずです。(指定する方法を知らないという方も居ました。)

しかも、クリックした艦載機以外は対空してくれないので反対側から同時攻撃されたら片方は必ず通ってしまいます。

今のように勝手に対空してくれてボタンひとつで強化までしてくれる仕様は簡便で有り難いと思います。

  • Cool 2

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121
[NCS]
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 まず開発としては空母の戦闘能力のバランスは現状で良いと思っているので大きい調整が無いのではないかなと思います。

なので主砲などでの対空戦闘が実装された場合、それの有効性が高いと恐らく空母プレイヤーへの救済措置が入り

飛行中隊の巡航速度やエンジンブースト時の速力が向上したり、一回の攻撃の強さが上方修正される可能性があり、

かえって上級者の空母プレイヤーにとっては単純に現状より強くなって悪化する可能性もあるのではないかと危惧します。

あと砲旋回の問題がありますね。鈍重な主砲旋回で砲撃戦を取るのか、対空戦闘を取るのか・・・

そして主砲による対空攻撃は当たれば強く設定されるかもしれませんが、大体の空母プレイヤーは戦艦や大型、重巡洋艦の主砲旋回では

絶対間に合わない角度から航空攻撃を仕掛けるように適応していくとも考えられます。そうすると、新しい対空システムが機能しないまま、

強化された飛行中隊に空襲されるという未来になる可能性もあり、主砲で対空砲を撃てるようにする調整はかえって悲惨な結果を招く可能性もあると思います。

なので、主砲で対空戦闘を出来るようにする調整は不要なのではないかと思います。

  • Cool 1

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1
[UNSE]
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1,121 battles
2022/6/14 に 午前12時53分 に、koumeitti の発言:

艦載機が攻撃態勢に入る前に未然に防ぐとは、主砲を使えば初弾投下前に全機撃墜できるようにしたいということですか?防空を簡単にしすぎるなど調整をミスれば空母はプレイどころではなくなるし、

エイムが要求される仕様になれば、今よりも状況が悪化するプレイヤーも出てくるのではないでしょうか。

また、敵水上艦に回避行動を強要させ、味方の砲戦を支援する空母の戦術は、現行仕様の空母の重要な戦い方の1つなのでヘイトが向くのは至極当然だが、それを不可能にされたら、もはや空母は1人でダメージ出すだけの

ゲームになってしまいます。

それでも手動で対空をしたいと考えるならば、対艦主砲と対空主砲の装填時間を分ける方が良いと思います。最近の新艦種である潜水艦のソナーピンガーは既存の応急工作班でしか解除出来ない事に一定の批判的意見(火災や浸水、モジュール損傷に加えて、対潜水艦にまでRを使うのはキツイというもの)があったように、対艦と対空でセパレートとなっているものを共通にすると、砲戦を楽しみたいのに、延々と対空のために主砲を使い続けているという本末転倒な状態になりかねないです。

加えて砲旋回も難しいポイント。切羽詰まっている時に、艦載機へ主砲を回して撃つ余裕があるかどうか。砲旋回の遅い艦はとても辛いはず。対空を手動で出来るようにした代わりに、自動の継続ダメージを減らすような方法で

バランス調整がされたとしたら、対空に血道を上げ砲戦どころじゃなくなる。今よりも辛い。悲惨の一言。

日本艦は三式弾という対空戦闘弾を使用していました。それを取り入れ、ダメージをXとするとき、1≦X≦20みたいな乱数よるダメージみたいな仕様でもいいかもしれません。

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99
[VOR]
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49 posts
22,747 battles

私の論点は使う砲弾やダメージの仕様ではないので引用されても困ります。対空砲弾をどのように撃つのかを問題に挙げており、だからこそ装填時間の問題や砲旋回の問題を出しています。

これに関して意見がある場合、引用して投稿して頂きたいです。

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