Jump to content
You need to play a total of 10 battles to post in this section.
taira000

味方の戦闘への参加遅延などによる救済について

1 comment in this topic

Recommended Posts

Member
149 posts
2,296 battles

既に対策されている内容でしたらお許しください。

先ほどの戦闘で、味方空母の戦闘への参加が3分近く遅れたということがありました。敵の空母はもちろん戦闘開始と同時に参加していたので、序盤、敵は航空機の索敵によりこちらの大方の布陣を把握できているのに対して、こちらは空母が沈黙しているので航空機による索敵はなく、しかも駆逐多めの戦闘だったので圧倒的な情報格差により序盤に一気に崩されて目も当てられないような大敗を喫してしまいました。

このように、特に空母は戦闘に遅刻されると、開幕直後の特に駆逐艦をはじめとした敵の布陣などの情報量に圧倒的な差が生まれてしまいます、敵はこちらの布陣をおおむね把握しているのにこちらは全く把握できていなければ、それは戦闘全体の流れに大きな影響を与えることは間違いないでしょう。
 そしてその空母の遅刻による圧倒的情報格差の中で敗北したチームはさすがに理不尽だと思います。

そこで、特定の条件の下、味方の戦闘への参加に大幅な遅延や不参加があった場合は、そのチーム全体に一定の救済措置を与えてはいかがでしょうか?

例えば上でも述べたように、特に空母1vs1の場合の空母の分単位での遅刻(まぁ稀だとは思いますが空母2vs2なら味方の両空母の遅延)はもちろん、
空母がいない戦闘や駆逐多めの戦闘では、駆逐艦の遅刻なども該当すると思います。(駆逐の序盤での戦況への影響力は空母ほどではないと思いますが)

救済内容は、例えば経験値、クレジットの加算や修理費の割引など、さまざまな選択肢があると思います。

ただ、回線の不調などにより、予期せず戦闘に遅刻したり参加できないなどの場合もあるかと思うので、遅刻した艦へのペナルティはなしでいいと考えています。
もちろん勝利した側の報酬には影響なしが妥当でしょう。


また、少し派生しますが、
・戦闘開始間もない戦闘からの離脱(港に戻る)
・早すぎる戦闘の決着
などにも一定の条件を設けて、同様の救済措置を与えても良いのではないかと思います。
後者に関しては、プレイヤースキルが考慮されていないMM環境の本ゲームにおいて、早すぎる戦闘の決着はその戦闘の敵味方で大幅なプレイヤースキルの差があったことを示す一つの指標なのでは、と思ったので加えた次第です。

包括的に言えば「明らかに自分ではない場所に敗因があると思われる敗北の救済措置が欲しい」ということです。


なお、空母が戦場に与える影響の大きさについては否定しませんが、このトピックはいわゆる「空母批判」を意図して建てたものではありません。ご理解の上、ご意見ご指摘いただければ幸いです。

  • Cool 2
  • Funny 1

Share this post


Link to post
Share on other sites

×