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Kokode_Fuyuto_Shinunoyo

魚雷発射時のランダムな散布の廃止

13 comments in this topic

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発射管単位で魚雷を発射した際の魚雷がバラつく仕様を廃止して頂きたいです。

 

WoWSの艦艇には魚雷を搭載しているものが数多く存在します。

そしてそれが命中するかどうかは砲弾よりも投射の機会が少なく単発ダメージも基本的に砲弾のそれよりも重い事から、運の要素が絡んでほしくないと思う方は大勢いらっしゃることと思います。

 

魚雷発射の際、一部例外を除いては"扇状、各発射管毎に一斉に"投下されますが、この時に予測進路の扇の中でも魚雷が散らばる事があります(勿論皆さんも経験した事はあるかと思います)。

この散らばりのせいで、偏った魚雷の隙間を縫われて「等間隔で投射されていれば命中したのに!」という事例も数多く、ハッキリ言えば不快な要素でしかありません。特に巡洋艦同士のインファイトや低速の魚雷ではこの例が多いのではないかと。

 

繰り返しになりますが、砲弾の散布界という制度とは戦局に対する重みが違います。従って魚雷は発射管毎に完全に等間隔で進む仕様に改善してもらいたいです。

  • Cool 2

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史実では元々、誤差のカバーをするために直進魚雷は扇状に投射されていました。

何キロ進んでも等間隔のままだと回避されると全弾回避、当たるときは複数直撃という状態になるかと思います

このゲームの仕様では発見距離が短くかつ高速魚雷を持つ一部の艦艇のみが破壊的一撃を量産する状態となりかねませんので魚雷の投射に関する仕様は現在のままで良いかと

ちなみにですが、奇数の魚雷発射管を持つ艦艇の場合には真ん中の1本だけは狙った場所へ必ず直進する仕様になっています、2基の魚雷発射管があれば2本の魚雷だけは必ず狙った場所へ投射出来るということです、偶数魚雷発射管の場合は両端の魚雷は扇状へ広がりながらも必ず射線の先へ直進しますので考え方は同じです

ここを上手く使うことで比較的回避しずらい投射は可能かと思います

  • Cool 2

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↖ ↑ ↗ こう発射されれば敵に当たったのに実際は ↖  ↑↗ こう発射されたから敵に当たらなかった!

的な話ですか?

 

正直魚雷の散布界如きでどうこうなりますかね?魚雷が当たる当たらないは発射時の偏差と相手がどれだけ早く対応するかにかかってると思いますが。散布界で回避されるほど(船体サイズレベルの誤差)の散らばりって何十キロ先の話ですか。

 

砲でも偏差完璧からの全弾挟夾なんてよく見る光景ですし、不確実要素にイライラするのならどこからどんな距離に撃とうと照準の真ん中にレーザーが飛んでいくゲームでもやればいいんじゃないですか。

  • Cool 4

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[ONEE]
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魚雷が当たるかどうかは運ではないと思います。

相手の動きを予想して、1発でも当てればよい・牽制目的ならずらして広く散布しますし、確実な撃沈を狙うなら発見距離ぎりぎりまで近づいて同じ雷跡で密集して発射する。

回避を予測してあえて反対方向に流す場合もあれば、艦首方向の艦にはわずかにずらして密度を高めて当てに行く場合もあります。

砲撃とは違った頭脳戦の意味合いもあるので楽しんでいます。

Edited by mameanzu

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4 時間前、Capitano_secondus の発言:

↖ ↑ ↗ こう発射されれば敵に当たったのに実際は ↖  ↑↗ こう発射されたから敵に当たらなかった!

的な話ですか?

 

正直魚雷の散布界如きでどうこうなりますかね?魚雷が当たる当たらないは発射時の偏差と相手がどれだけ早く対応するかにかかってると思いますが。散布界で回避されるほど(船体サイズレベルの誤差)の散らばりって何十キロ先の話ですか。

 

砲でも偏差完璧からの全弾挟夾なんてよく見る光景ですし、不確実要素にイライラするのならどこからどんな距離に撃とうと照準の真ん中にレーザーが飛んでいくゲームでもやればいいんじゃないですか。

最初に、当トピックの議論したい内容としてはご指摘の通りのものです。伝わりにくく申し訳ありません

 

そして大変申し訳ないですが高Tierでの戦闘をご経験なされるか、或いはYouTube等で上がっているWoWSのmoments動画等を視聴してから当トピックの問題について再考される事を強く推奨致します。

高Tierには加減速が大変に優れている・或いは巨躯の割に短い旋回半径で転舵する艦が数多く居ます(後者の例としてはThundererが上げられます)。個ではなく全体的な話としては、交戦距離の伸長並びに魚雷射程の増加・魚雷のリロード時間の悪化・ソナー持ちの増加etc…とにかく魚雷を当てにくい要素が増えていくのです。その割に戦場における魚雷ダメージの重要性は増加していきます。

勿論全艦種において船体サイズの増加、並びに旋回半径の悪化も発生しています。

 

これらの要素を鑑みると、高Tierになればなるほど魚雷の散布界で中るか中らないかの一本如きで意外とどうこうなってしまうというのが実情です。

そしてご指摘の「偏差完璧でも全弾夾叉なんて〜」という点に関してもやはり高Tierでは解消されていきます。遠距離におけるソ連戦艦、近距離における日本戦艦などではそれに近い/そういう事も多発しますが、そもそもそれらは艦の散布界式により起こる問題なので…その艦が輝ける戦闘距離じゃないよって話です。

 

 

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あのぅ…申し上げにくいのですが…

ティア9戦艦、ティア8駆逐艦、巡洋艦、ティア7空母までであれば(ブランクはありますが)経験はあるのでその経験から申しております。

 

おっしゃる通り高ティアになるほど魚雷は(交戦距離やプレイヤースキルによって)当たりにくくなるものですので雷撃の主目的は行動の制限にあります。

煙幕から追い出す、転舵を強いる、直進を強いる等

 

むしろ当たればラッキーくらいのものが高ティア環境での魚雷でしょう。魚雷の1本2本で変わるような戦闘はまず戦術が間違っているとしか言えません。

  • Cool 2

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当たる当たらんという話は別にして

綺麗に流れていかないときに限ってその隙間を通過されると綺麗に流れてれば当たったのにって思うので

整列して流れてくんね~かな~とは思うところですね

主砲は綺麗に飛ばないので仕方ね~か~って感じですけれども

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4 時間前、Capitano_secondus の発言:

あのぅ…申し上げにくいのですが…

ティア9戦艦、ティア8駆逐艦、巡洋艦、ティア7空母までであれば(ブランクはありますが)経験はあるのでその経験から申しております。

 

おっしゃる通り高ティアになるほど魚雷は(交戦距離やプレイヤースキルによって)当たりにくくなるものですので雷撃の主目的は行動の制限にあります。

煙幕から追い出す、転舵を強いる、直進を強いる等

 

むしろ当たればラッキーくらいのものが高ティア環境での魚雷でしょう。魚雷の1本2本で変わるような戦闘はまず戦術が間違っているとしか言えません。

これは大変失礼致しました。

 

雷撃の主目的が行動の制限にあるのは同意します、また1本2本で戦局を変えなければならない戦術が間違っているというのはCWのように連携が取れること前提の戦闘環境であればその通りかもしれません(聞いた話だと一部クランでは魚雷の数本程度は当たる前提で空母なしのCWではギア等を採用するらしいです……が私CWよく知らんので教えてエロい人)。

しかし昨今のランダム戦やランク戦ではそんな危ない橋でどうにかしなければならない…という状況が多々あると思います。これは中華botが最近大量に流れてきたアジア鯖特有の現象かもしれませんが…とはいえ、例えある敵艦の行動を制限しても連携が取れず集中砲火ができなければ足止めした意味が無いのはお分かりいただけるかと。

 

何れにせよ砲弾より命中コースに載せるのが困難で投射チャンスも少ない魚雷に浸水以外の運要素が絡んでくるのはゲームバランス・ゲームデザインでも何でもなく誰も幸せにならない不快要素なのでは…?というところです。

 

  • Cool 1

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2020/6/26 に 午後3時32分 に、Psycho_mantys の発言:

ちなみにですが、奇数の魚雷発射管を持つ艦艇の場合には真ん中の1本だけは狙った場所へ必ず直進する仕様になっています

こちらが9km先で完全に停船しているクレムリンに奇数(5門)の魚雷発射管をもつデアリングが停船した状態で予測線を中央に合わせて投射した際の画像です。(命中0本)

shot-20_06.28_02_38.16-0070.thumb.jpg.5f3303e7eff89e7711ddab9543cd40a2.jpg

こんなことはどうでもよくて、魚雷がランダムな散布によって命中しないことがあるのは駆逐艦に乗っていれば誰でもわかるでしょう。

敵の動きを予測して~とか、なるべく角度をつけて~などといいますが、レーダーと艦載機に長距離ソナーまで飛び交う高ティア戦場では完璧な角度から魚雷を投射するにはかなりのプレイヤースキルが求められます。

このトピックでそれらを指摘していらっしゃるスーパーユニカム様達はそれを可能とするスキルをお持ちのようなので魚雷のランダムな散布に悩まされることはないのでしょう。

弱小プレイヤーである私は魚雷の散布に苦労することが多いので、その解決策としてイギリス駆逐艦の単射魚雷やヨーロッパ駆逐艦の超狭角魚雷を他の国家の駆逐艦でも選択できるようにすることを提案します。

ランダムな散布の根本的な解決にはなりませんが、より狭い範囲で投げられるようにすれば必然的により多くの命中数が見込めると思います。

超狭角で投射される島風の15本の魚雷はかなりの脅威になるように思うかもしれませんが、空に蔓延ってるうるさい蠅や駆逐艦にとっての隠蔽レーダーほど理不尽なものでもないですし、これ以上ゲームバランスを崩壊させることもないでしょう。

 

Edited by gorilla_the_power
  • Cool 7

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「狙い完璧で当たるはずの魚雷がランダム要素のせいで外れた!」とのことでおかんむりのようですが、

「狙い甘くて当たらなかったはずの魚雷がランダム要素のお陰で当たった!」ということも起きていたのではないのですか?

 

また、魚雷のダメージはそう言うランダム要素も含めて設定されていると思うので、

ランダム要素をなくして命中率が上がると、バランスを取るために1発当たりのダメージが減らされるかもしれませんね(それはそれで喜ぶ人も出そう)。

 

  • Cool 2

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[SFHK]
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18 hours ago, stwd said:

「狙い完璧で当たるはずの魚雷がランダム要素のせいで外れた!」とのことでおかんむりのようですが、

「狙い甘くて当たらなかったはずの魚雷がランダム要素のお陰で当たった!」ということも起きていたのではないのですか?

 

また、魚雷のダメージはそう言うランダム要素も含めて設定されていると思うので、

ランダム要素をなくして命中率が上がると、バランスを取るために1発当たりのダメージが減らされるかもしれませんね(それはそれで喜ぶ人も出そう)。

 

「当たらないはずの魚雷がランダム要素で当たった」ことと「狙いは完璧でランダム要素のせいで外れた」ということが等しく起こるのであればランダム要素をなくしたところで命中率に変化はないのでは?

  • Cool 1

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2020/6/30 に 午後6時32分 に、pitohui の発言:

「当たらないはずの魚雷がランダム要素で当たった」ことと「狙いは完璧でランダム要素のせいで外れた」ということが等しく起こるのであればランダム要素をなくしたところで命中率に変化はないのでは?

確かに仰るとおりですね。

ですのでこちらは、元投稿者の主張するとおり「当たるはずの魚雷が当たらなかった」事象だけが起こり、

「当たらないはずの魚雷が当たった」事象はほとんど起きていなかったと仮定した場合とでもお考えください。

 

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