Jump to content
You need to play a total of 10 battles to post in this section.
Taiyo_Banzai

浸水ナーフに伴う、艦載魚雷の脅威度の低下について

18 comments in this topic

Recommended Posts

33
[GS]
Member
7 posts
9,078 battles

初めまして、いつも楽しく遊ばせていただいています。

0.8.1のアップデートにより浸水時間が大幅にナーフされました。

空母刷新に伴って、雷撃機が容易に敵艦を浸水状態にできてしまう特性上、浸水時間のナーフは賢明な判断だと思います。

しかしそれに伴って航空魚雷だけでなく、通常の艦載魚雷までもが浸水時間のナーフの影響を受けてしまいます。

今までは浸水時間は1分を超えていて、駆逐艦や魚雷を持つ巡洋艦は決して無視できない存在であったはずです。しかし今となっては比較的小さい被害で抑えられる以上、脅威度は以前に比べて低下したと思います。

そのため、魚雷を兵装とする艦艇になんらかのバフが必要ではないでしょうか?

例えば、艦載魚雷は依然と同じ浸水時間にしたり、などいろいろあると思います。

皆さんはどう思いますか?色々意見していただけるとありがたいです。

 

 

  • Cool 8

Share this post


Link to post
Share on other sites
408
[KAXSA]
[KAXSA]
Member
149 posts
14,867 battles

艦載魚雷のバフに賛成です。

浸水時間かアルファダメージのバフは必須だと思います。

  • Cool 5

Share this post


Link to post
Share on other sites
214
[RDT]
[RDT]
Member
129 posts
21,018 battles
1 hour ago, CV_Remove said:

艦載魚雷のバフに賛成です。

浸水時間かアルファダメージのバフは必須だと思います。

CV_Removeさんがおっしゃる通り、上記のバフ調整は必要だと思います。

駆逐で魚雷を当てても艦載機の魚雷を当てても同じ浸水なので、駆逐の貴重なダメージソースが減ってしまっています。

前みたく長々と浸水しろ!とは言いませんが、現状だと駆逐が可哀想だなぁと感じます。

  • Cool 4

Share this post


Link to post
Share on other sites
7
[LILY]
Beta Tester
11 posts
17,175 battles

一つアイデアとしては艦載魚雷の場合、浸水確率が計算上100%超えることがあると思いますが
その超過したパーセンテージを船体の前後で分けられている浸水箇所を超えて、浸水判定を発生させられるというメカニズムを導入するのはどうでしょうか。

大枠としては「まず被弾箇所の浸水判定を行って計算済み浸水発生確率から100%を差し引き、残りが0%を超える場合は別区画で浸水判定を行う」といった感じでしょうか。

この時そのまま浸水判定をしてしまうと確実に2箇所浸水になってしまうかもしれないので
そこは水雷防御帯であったり、あるいは艦内部の浸水被害対策の度合いを示すパラメータを新設して
常に2箇所浸水になってしまうことの調整が出来るといいのかもしれません。

駆逐はリスク管理が難しいが大きな一発を持っていて静かな脅威としてとてもユニークな艦種だと思うので
索敵の地味な役回りばかりではなく、ダメージを出せて活躍できることが楽しさに繋がる、といった調整を期待してます。

Share this post


Link to post
Share on other sites
161
[DRNK]
[DRNK]
Member
178 posts
10,459 battles

シンプルに継続時間をいじるだけでいいと思います。

航空魚雷:30秒

艦載魚雷:50秒 or 60秒

  • Cool 4

Share this post


Link to post
Share on other sites
Member
111 posts
8,329 battles

https://worldofwarships.asia/ja/news/game-updates/flooding-and-radar-changes/

この記事で「浸水による平均ダメージはむしろ増えることが考えられます」と書いてありますし、運営はこの変更を浸水ナーフではなくバフと捉えているのでは。主機に対する影響も上がったとありますし。
もしそうなら更なるバフをすることが実際に行われるのかどうか怪しい気が……

実際浸水部位が2つになったことによってダメージは増えてるのかな。調べる方法とかあるんでしょうか。

  • Cool 1

Share this post


Link to post
Share on other sites
256
[LFS]
[LFS]
Member
327 posts

トレーニングモードで標的艦を設定し、近距離雷撃によって確かめるくらいしかないですね。

……そんなに空母艦載機は容易に浸水発生させられるのかって疑惑もありますけどね(私のGZ、滅多に浸水発生させられん。t8空母なのに)

Share this post


Link to post
Share on other sites
91
[SOLO]
Member
25 posts
10,935 battles

一応賛成です。

魚雷を「主兵装」とする艦艇からすれば、浸水による秒間ダメージ、持続時間のナーフは影響が大きく、戦果及び影響力に直結すると思います。

ですので、仮に航空魚雷と艦載魚雷での浸水を区別することが可能であるならば、浸水発生時間を1分まで延長しても良いのではないかと思います。

ただ、私の意見はあくまでも魚雷を「主兵装」とする艦艇(=駆逐艦)と考えているので、巡洋艦及び戦艦の魚雷は適応外にするべきだと思います。

2019/6/3 に 午前11時34分 に、Kuromame_26 の発言:

https://worldofwarships.asia/ja/news/game-updates/flooding-and-radar-changes/

この記事で「浸水による平均ダメージはむしろ増えることが考えられます」と書いてありますし、運営はこの変更を浸水ナーフではなくバフと捉えているのでは。主機に対する影響も上がったとありますし。
もしそうなら更なるバフをすることが実際に行われるのかどうか怪しい気が……

実際浸水部位が2つになったことによってダメージは増えてるのかな。調べる方法とかあるんでしょうか。

二ヶ所に浸水が発生したという想定です。戦艦及び大型巡洋艦、Graf Speeに対しては、秒間ダメージは増えていますが、持続時間まで込みで考えると、最大ダメージは小さくなります。

巡洋艦、駆逐艦、空母に対しては、明確にダメージは小さくなっています。

WGの、

「浸水に伴う平均与ダメージはむしろ大きくなることが考えられます。」

と主張の根底にあるのは、

「浸水の脅威度が下がるため、浸水に備えて「応急工作班」を温存する傾向が弱くなります。」

という考えからであって、浸水システムの改変そのものはむしろナーフと考えていると思います。[火災やモジュールの損傷の復旧に優先して応急工作班を使用する(しても良い)と考えて、浸水発生時にそれを直さない(直せない)ことが増える]というのがWGの意図だと思います。

Share this post


Link to post
Share on other sites
133
[-GC-]
Member
171 posts

要 ら な い

 

理由はWGの説明している通りです。
https://worldofwarships.asia/ja/news/game-updates/flooding-and-radar-changes/より↓

〇変更が必要である理由は?
当初から今に至るまで、このゲームにおいて浸水は深刻な脅威です。戦艦においては、たった 1 回の浸水が火災 3 回と同等のダメージに繋がります。
従って、魚雷の脅威を考慮し、多くのプレイヤーが複数ヶ所に火災が発生していても消耗品「応急工作班」を温存する傾向があります。
何故ならば「応急工作班」の準備中に浸水が発生してしまった場合、沈没に至る可能性が極めて高いためです。

〇変更内容は?
浸水のメカニズムを火災に近いものにします。すなわち浸水の継続時間と被ダメージが小さくなりますが、合計 2 ヶ所の浸水が同時に発生し得るようになります。
ただし、浸水の発生は艦首側と船尾側に各 1 ヶ所までに限られ、同じ側に複数ヶ所の浸水が発生することはありません。
賢明な艦長であれば、この仕様を考慮して一方の側を効果的に活用することで魚雷によるダメージを軽減することができます。
その一方で、不用意に被雷した場合には多大な HP を失うことに繋がります。

 

公式How it Works -浸水- より
https://www.youtube.com/watch?v=SCHNDox0BRM&list=PLVmXzlhZvJVSo3LA0O0ccjHRxxv-Qzchb&index=3

・・以上の通り、浸水は最大2か所で発生するということを失念していませんか。私が自分のプレイで確認する限り、雷撃・浸水ダメージともに過ぎるくらいに十分です

公式動画によると浸水ダメージはより小さな艦では低く抑えられますので、雷撃以外のダメージとの兼ね合いから言って妥当なのではないでしょうか。

空母艦載機と駆逐艦(+その他の雷装艦船)とで浸水ダメージが入るチャンスは頻度的に増えています。火災ダメージにも対応せねばならないことを考えれば、特に浸水ダメにバフなど必要ないはずです。

私の実感ですが、以前と比べて断然撃沈率が違います。浸水ダメージを抑えられない戦艦などは速やかに沈みますし、主機関へのデバフで足が鈍ることにより、砲撃によるダメージも当然増えるでしょう。

艦首に魚雷をもらうと爆沈しやすいということもあり、以前と比べてゲーム性が増して面白くなったのは疑いようがありません。

これ以上何が必要なのですか?雷装ギャングによる威圧プレイですかね??

 

駆逐艦ですと即沈する状況が多いですし、HPが低いのでたった1発の魚雷でもHitすれば致命打となりますので、もし現状で物足りないと思うのなら、それは巡洋艦船に雷撃が入った時などでは?

確かに巡洋艦相手ですと小回りの利く舵やソナー装備などで雷撃を躱されやすく、修理班もCTが短いため、物足りなさはあるのかもしれません。

ですが私がLUGの入っていないデモインで最前線の島影などで上手く身動きできず雷撃を貰ってしまうと、かなり痛いです><。

 

 

駆逐艦は隠蔽魚雷の威力がとても高い(多数Hit)ので言うに及ばず、魚雷持ちの巡洋艦は確かに雷撃艦船としては影が薄くなっている気がしますが

DPMの高い主砲との兼ね合いとして副兵装とした感もあり、船体の取り回しが悪いこともあって魚雷がいまいち役に立つ感がないのは元からでしょう。

駆逐艦はここのところまでの新空母バランシングの成果が出て動きやすくなっていますので、雷撃ダメ浸水ダメ共に出しやすく狙いを定めて魚雷を投げれば撃沈リボンまで取りやすいと思います。

巡洋艦は立ち回り的に魚雷を撃って活躍するのはキビシイです。いくらかの戦艦についている雷装に準じるものとして、戦法戦術を磨く以外にはない気がしますし、

雷撃の上手いCAである蔵王などは、昔ほどではないとはいえ、島風と同じ魚雷を装備しているため今でもそれなりの脅威となり得るはずです。

個人的なプレイが上手くいかない欲求不満で喋ってませんか。そんな気がしますよ。と言う訳で必要性としてあり得るとすれば2、3ノット程度の雷速アップでしょうか。

 

スポイラー

浸水改変アプデ後の駆逐艦の戦い、例

改変前
・デアリング(08:20辺りで浸水ダメ)


改変後
・島風(02:20辺り浸水ダメ、直撮りではなくWoWsリプレイから持ってきているので照準や砲の角度がヘンです)

 

・デアリング(05:25辺りで浸水ダメ)

・・改変後、もともと雷撃はヒットしさえすれば超強力な上、タイミングよく浸水ダメが入れば魚雷で仕留め切れなくてもとても速やかに標的を沈めることが出来ます。火災が重なればなおさらです。

私個人は公式の告知で述べられている通り、これまでに比して確実にゲーム性が上がって面白くなったと実感していますので、これ以上バフが必要なのかと少々訝しんでしまいます。

追記:また特に、駆逐艦に乗って雷撃を成功させた時、以前よりもキルスティールされることが減ったと感じています。浸水が上手く追撃ダメージを稼いでくれるためです。

 

再度追記:記事が読みづらいなどという意味不明なメッセージが来るとともにまた下げ評価圧が掛かっている模様ですがなんですこれは?!

スポイラー

記事が読みづらいとのメッセージを頂いたのですが、私はお金をもらって依頼を受けて投稿している訳ではありませんしお金を払って体裁を他人にデザインしてもらう気もないのでとりわけ読み難いと言う訳ではない限り体裁にこだわる気はありませんし不本意ですね、私は表現などには気を使い長くなりそうな説明は単語に置き換えて話すようにしていますし見慣れない文章という意味であれば分かりますが私としてもここフォーラムでの些末な議論の応酬に疲れてますので修辞などにはどうしても狂いが出てきてしまいます、なので素直にご批判を受け止める前に私なぞなんだまた釣りかと思うのですが、投稿内容について個人的な質問や要望はあり得ないと思われますのでご遠慮いただきたいと考えております。少なくとも私は絵本は描いておりませんフォーラムにおける確固たる意見を主体性を持って話しているのであり調べても分からない表現単語等は使用しておりませんので悪しからずよろしく願います。とにかくお前が気に入らないんだと言うが如く下げ評価とともに無用なメッセージ(私の元に送るのなら誰にも彼にも送らねばならないようなもの)を送ることは止めて頂きたいものです。

Edited by Hyperaetronia
  • Cool 1

Share this post


Link to post
Share on other sites
161
[DRNK]
[DRNK]
Member
178 posts
10,459 battles

そもそも、2か所浸水するほど被雷することのほうが少ないんですよ。

それゆえに、応急工作班のクールタイム中に被雷したとしても深刻な浸水ダメージを受けることがないため、差別化しようというわけです。

  • Cool 1

Share this post


Link to post
Share on other sites
451
[DRNK]
Member
531 posts
14,485 battles

むしろ必要以上に弱体化されてるからこういうトピが作られたのでは?

 

「浸水と火災」の脅威度自体には確かに差がありました。

しかし、その根底には浸水と火災の”発生方法”にも大きな差があることを忘れていませんでしょうか?

 

火災の発生方法(=HE弾)のサイクルは高ティア(T10想定)では早い艦であれば3秒ほど、遅い艦であっても(※CVを除く)30秒前後です。

対して浸水は同条件で早い艦でも1分以上、遅い艦であれば2分以上もの時間がかかります。

また発生方法の着弾までの”時間”に関しても火災では基本的にたかだか数秒~十数秒であり

対して浸水では基本的に1分近くかかります。

この差は”能動的に引き起こせるタイミングの多さ”につながり、それはよりされたくないタイミングでの発生率にもつながります。

 

応急工作班を使用した後の射線の通っている射程内(≒有効射程内)の戦艦に対し狙って(≒応急工作班のリロード中に)火災を引き起こすことは非常に容易です

応急工作班を使用した後の射線の通っている射程内(≒有効射程内)の戦艦に対し狙って(≒応急工作班のリロード中に)浸水を引き起こすことは不可能です。(※比較的任意のタイミングで近距離から投下できる航空魚雷であれば、”チャンス”はあるでしょうが確率の問題からやはり狙うのは不可能でしょう)

※艦載魚雷に関しては雷駆を想定しているため有効射程は被発見距離外かつ魚雷射程内とします

 

戦艦が火災に応急工作班を使用しない理由は「浸水の脅威度が高い」ことが主要因ではありません。

「火災を消すことのメリットが非常に低い」ことが理由です。

”隠蔽の悪さから”良くても”消して隠蔽悪化のペナルティを解除しても隠れられるか分からず、悪くすれば消したところで火災発生源の回転率から再度燃やされる可能性が非常に高い”ため、無視出来ないダメージ(≒複数箇所火災)や、その他の要因(≒例えば主機や舵の修理など)が含まれるまで使うメリットがないのです。

  • Cool 5

Share this post


Link to post
Share on other sites
113
[MCR]
Member
67 posts
12,127 battles
16 hours ago, Hyperaetronia said:

記事が読みづらい

長い文章で何が言いたいのかわかりにくく、威圧的なのでBADが大量についているのだと思います。

 

魚雷ダメージのバフなどをするとゲームが壊れそうなので、浸水のダメージなどの仕様変更はありだと思います。

ただ、航空魚雷と艦載魚雷での浸水のシステムの変更ができれば上々だと思いますが、技術的に難しいのではないか?と思います。

 

  • Cool 9

Share this post


Link to post
Share on other sites
133
[-GC-]
Member
171 posts
1 時間前、takumin0128 の発言:

長い文章で何が言いたいのかわかりにくく、威圧的なのでBADが大量についているのだと思います。

 

魚雷ダメージのバフなどをするとゲームが壊れそうなので、浸水のダメージなどの仕様変更はありだと思います。

ただ、航空魚雷と艦載魚雷での浸水のシステムの変更ができれば上々だと思いますが、技術的に難しいのではないか?と思います。

なんだか文章が短すぎて何が言いたいのか分かりにくく、主張が見えづらく威圧的なので思わずBAD評価を送ってしまいました。

私の投稿内容に関しましてはいついかなる時でも常に論点明白にして帰結明瞭であるべく心掛けており、不本意である旨を態度表明していますので、ご当人方お察しすればと存じます。

 

>航空魚雷と艦載魚雷

魚雷がとんでくる頻度また命中精度的に、区別がはっきり付く訳ですから、そもそもシステムの変更が必要ないのではと思います。

航空魚雷と通常魚雷とでは仕様諸元がまったく異なり威力が違いますし、どのみち浸水システム改変で吸収された事項で、解決済みだと思います。

浸水ダメージの航空魚雷を低く通常魚雷を高くというのはゲームのリアリティ的には理に適っていそうですが魚雷が命中頻発するゲームとしてどうなのかは結局微妙だと思います。

(同じ個所に魚雷を喰らうと二度目以降の浸水ダメージは上昇する等、の意味ですが公式の浸水システム解説動画を見る限りほぼはっきりと言及されている仕様で実現度低いのではということ)

Share this post


Link to post
Share on other sites
Member
64 posts

空母刷新後、スポットなどの役割が駆逐から奪われて、駆逐を乗る人が減ってます。

駆逐に関しては、空母刷新後の環境に合わせたバフも必要であると考えます。

魚雷の浸水をナーフするなら、発見距離を短くしたり、射程を伸ばすなどのバフも合わせて検討してもらいたかったです。

 

  • Cool 4

Share this post


Link to post
Share on other sites
396
[JC]
[JC]
Member
162 posts
21,947 battles
On 6/6/2019 at 3:07 PM, yozakura2018 said:

空母刷新後、スポットなどの役割が駆逐から奪われて、駆逐を乗る人が減ってます。

駆逐に関しては、空母刷新後の環境に合わせたバフも必要であると考えます。

魚雷の浸水をナーフするなら、発見距離を短くしたり、射程を伸ばすなどのバフも合わせて検討してもらいたかったです。

 

上記の意見に賛成します。

もちろん、それ相応に調整は必要かと思いますが、射程が伸びればやれることは増えるでしょうね。

一方で、ランク戦の指標を見ると残念ながら高いランクですら、ギアリングも島風も同様に影響力がないと言う悲しい結果が。

何れにせよ、駆逐に対してバフが必要かなとは思います。

  • Cool 1

Share this post


Link to post
Share on other sites
Member
46 posts
7,586 battles
2019/6/6 に 午後3時7分 に、yozakura2018 の発言:

駆逐に関しては、空母刷新後の環境に合わせたバフも必要であると考えます。

魚雷の浸水をナーフするなら、発見距離を短くしたり、射程を伸ばすなどのバフも合わせて検討してもらいたかったです。

 

魚雷射程の延長、良い案だと思います。現環境は空母の影響で両陣営の交戦距離が以前より大きくなっているので、それに伴っての艦載魚雷の射程延長は必要だと思います。

元々の射程のテコ入れはもちろん、魚雷射程を延長させるスキル、アップグレードがあっても面白いかもしれませんね。

Share this post


Link to post
Share on other sites
4
[FDH]
Member
4 posts
17,153 battles

艦載魚雷のバフに賛成です。

浸水時間のナーフ後、雷駆のダメージ及びスコアは露骨に下がってしまいました。
浸水部位が2つになったといっても、魚雷を当てて応急工作班を使用させた後に第二の魚雷を艦首/船尾に同時に当てて
且つ浸水発生ガチャにも勝つなんて現実的にはまず有り得ません。

装填に2分近くかかる上に着弾まで時間を要するハイリスクハイリターンな兵装を
被雷して警戒している状態の的に当てなきゃいけないわけですから、浸水コンボには以前に近いリターンがあって然るべきです。

  • Cool 4

Share this post


Link to post
Share on other sites
290
[SOLO]
Member
61 posts
25,204 battles

浸水時間が短くなったのであれば、魚雷の装填時間も短くする手もあるかと思います。

その場合魚雷自体のダメージであったりどのくらい装填を短くするのかは調整必要かと思いますが。

  • Cool 3

Share this post


Link to post
Share on other sites

×