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iori_syounen

新空母の艦載機種ごとのカスタマイズ機能追加の提案

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初フォーラム投稿なので至らぬ点があれば指摘してもらえると嬉しいです。

 

0.8以前の旧空母ではTier10日本空母、白龍を例に出すと(ここでは戦闘機-雷撃機-爆撃機の順に記載)初期編成の2-3-2編成、対空を重視した4-2-2編成、対艦を重視した2-3-3編成と限定的であったがプレイヤーが自分に合った編成を選んでいた。

しかし、0.8となってから編成は固定されてしまい、旧空母を好んで使用していた私からすると面白みが無くなってしまったと感じている。

 

この面白みは空母の艦載機種ごとのカスタマイズ機能の追加を行えば解決されるのではないかと私は思っている。

 

0.8以前ではランダム戦でマッチしたときこちらは対艦を重視した2-3-3編成、しかし相手側の白龍は対空を重視した4-2-2編成で敵の対空艦はやや少なめ、ならばこちらは相手の隙を突いた一点特化波状攻撃を行い、ドッグファイトは極力控えるようにしよう...

と、こういった風に戦況に応じて航空支援を行い味方を勝ちに導く...これが空母の戦い方、つまり面白みだと私は思っている。

 

この0.8以前にあった旧空母の面白みを現在の新空母に引き継がせるために、あらかじめ港画面などでプレイヤーが自分に合った艦載機種ごとの中隊数(母艦から一度に発艦する機体数)や戦闘開始時点での艦載機種ごとの予備機数をカスタマイズして戦況に応じて航空支援を行い、0.8以前の空母の面白みを引き継ぐべきだと思っている。

 

実際、現状の空母は水上艦の対空能力が高く、無駄な航空機の損耗を抑えるために母艦から発艦した際にわざと数回何もないところに攻撃を行いプレイヤーの必要数になるように航空機を調節(以後「から撃ち」と呼称)するテクニックが生まれてしまっている。

このようにから撃ちを行うプレイヤーがいるということは少なくとも現状の艦載機の中隊数は適切ではないと断言しているのと同じであり、WorldofWarships運営は一刻も早くこのことについて適切な調節を加えるべきだと私は思っている。

 

以上です。何か意見などがありましたらアイデアなどを出し合い、討議できれば嬉しいなと思っています。

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Super Tester
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仮定 例に挙げるのはMIDのDBとします。

・調整できるのは3機ずつの増減。

・攻撃1回分を下回ることができない。

というシステムがそのまま実装されたとして

私の場合は今と同じくすべてフル中隊でセッティングします。

孤立している大和と同じく孤立しているモンタナにMIDのDB12機を持っていくとします。

私なら大和には2万~3万ダメージは出します。が、モンタナにはそこまでダメージを出せないでしょう。なぜなのか自分で考えました。

大和は対空が低いがモンタナは対空が高い。 これに尽きます。つまり何度攻撃ができるかによります。そしてそれは対空の強さによる。

刷新の映像が公開されたときに「艦載機は撃墜されても回復します。しかし扱いを間違え全滅させてしまったときは手痛いペナルティーになるでしょう」という旨の説明がありました。実際TST、PT鯖でやったところ何度手痛いペナルティーをもらったことか(しかもTST、PTのほうが対空がライブサーバーより高いっていうね)

これを経験したならば損傷を抑えたいと考えるのは必然です。刷新前でも対空射程に入り数秒で出る、また入って出るの繰り返しで撃墜されることなくスポットをし続けるという技もありました。これを踏まえると対空の高いモンタナやウースターに攻撃をしようというのなら攻撃が通せる最低限の中隊機数でいい。逆に対空の低い大和や蔵王ならアプローチ中に落とされる心配も少ないのでできる限りの攻撃機を持っていく。

まとめると対空の差が大きすぎるということから「から撃ち」なるものが生まれ、合理的であるため幅広く浸透したと考えます。

システムそのものはいいものの実装しても使うことがないのではないか。というのが私の感想です。

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