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uranan

観測システムの改良提案

2 comments in this topic

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空母システムの刷新によって空母が制空重視から攻撃重視へと切り替わったため、駆逐艦の領分を著しく侵しています。

その上、駆逐艦にとって従来の対駆、レーダーに加えて艦載機も相手にしなければならず、戦場から事実上放逐されてしまいました。

そろそろ、駆逐艦が隠蔽状態を維持しながら前線で行動し続けるということ自体に無理が来ています。よって観測システムに変更が不可欠であると考えます。

まず直接観測と間接観測で共有できる情報に差異を与えるべきです。

なぜかといえば直接観測は物理的に敵艦と距離を詰める必要性から、間接観測と比べて自らも被発見される恐れという相応のリスクを支払っているのです。

この差があるにも関わらず、得られる情報が同じであるならば駆逐艦が観測する価値は薄くなるのは当然であり、そこに応分の差を与えるのは基本であるはずです。

レーダーは次期アップデートで6秒猶予が与えられる予定ですが、既に指摘が上がっていますが6秒で回避できる望みは薄く、むしろ効果時間の延長と効果半径の拡大はむしろ悪影響しか与えません。

そもそも効果半径が拡大すればより煙幕や島影からのレーダーの脅威が増大するだけです。艦載機についてはさらに駆逐にとっての生存性を悪化させています。

ですから、間接観測による共有情報をマップへの位置表示のみとする制限を課すべきです。

マップへの位置表示のみであっても、警戒するのには有用な情報であり、少なくとも一方的に戦艦が駆逐艦から雷撃され続けるということにはならないはずです。

またこの場合、複数のレーダー艦が同時にレーダーを発動させても無駄にはなりません。レーダー照射艦は被照射艦を視認できるようになるわけですから。

Edited by uranan

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駆逐救済として直接観測と間接観測で差をつける点には大いに賛成です

着弾観測機でもない空母艦載機やレーダーからの情報だけで観測艦はともかくその僚艦からも同じ精度で砲撃を受けるのはちょっと理不尽に感じてます

ただ、現状の島影レーダーはともかく、敵視界内にいる場合の被レーダーが被発見要素になるのは仕方がないかなと思います(マップ表示だけではちょっと弱い)

自艦が直接観測できない場合の間接(僚艦からの観測含む)観測は現状より低精度、直接観測と自艦のレーダーや観測機使用で現状より若干高精度、

日ツリーにも聴音機枠に史実並性能でいいから電探実装、くらいでそこそこバランス取れるんじゃないでしょうか

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