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Golden_ratio_S

空母システムの改善案

41 comments in this topic

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色々なトピで愚痴ったものの、前の仕様に戻したところで、元来の問題は解決できていないので、

私なりにどうしたら改善できるのか考えました。

これにあたって、協力&アドバイスをくださったとあるベテラン空母乗りには感謝の意を示します。

 

さて、現状の空母の問題点は色々あるのですが、まず挙げられるのは以下の2つです。

 1.帰還してすぐ出撃できるため、よほどの下手でない限り、実質ひっきりなしに航空機を操作することができる。

一応、撃墜されるほどリロード時間が遅くなるという制約はありますが、リロード時間中はほかの兵装を操作すれば良いだけなので、実質形骸化しています。

 2.防空が実質できない。

一応、戦闘機自体は存在するものの、

  • その地点に何か航空機がいないといけない
  • 同時に複数中隊存在できない
  • 持続時間が1分と短すぎる
  • 最大4機までしか撃墜できない

と、全く以て役に立ってません。

 

これらの問題を解決するために、次の2つを提案します。

 1.選択して即発艦するのではなく、選択したらまず発艦準備を整え、再度同じ選択をすることで発艦するという「二度手間」をさせる。

全部が全部露天駐機してるわけじゃないですし、水上艦は弾種を変えるのにもリロード時間が必要なのに、空母は無いっておかしくないですかね?

こうすることで、ひっきりなしに艦載機を操作できる、という事態は避けられると思います。

ちなみに発艦準備にかかる時間は15秒を想定しています。

 2.戦闘機ユニットを条件付で復活させる

戦闘機ユニットを、以下の条件で復活させます。

  • マップ視点で任意の地点を選択し、戦闘機に対応するキーを押すことによって、 空母から発艦して、指定した地点を哨戒する。戦闘機の発艦に1.の案は適用される。
  • 持続時間は発艦してから最大6分、クールタイムは基本1分。撃墜されたときのクールタイムについては考え中。哨戒中に戦闘機キーを選択し、Fキーを押すことで任意の帰投が可能。持続時間中に弾薬を消費しきったら即帰投。
  • 同時に複数中隊存在できる(2~3中隊までが推奨)
  • 戦闘機は航空機の攻撃態勢突入による防御力向上の適用対象外
  • 1中隊4機、戦闘機1機につき最大3機まで撃墜できるような性能
  • 哨戒範囲内に相手の戦闘機がいた場合、ドッグファイトに突入。自動で戦闘を行い、ドッグファイトゾーンを形成。ゾーン内に入った航空機はダメージを受ける。

この案なら、RTSの要素を残しつつ、操作が煩雑になりにくいだろうと思います。

また、この案に伴って、空母を各チーム1隻までにすべきだと思います。

この案についての意見や、ほかの改善案などがあれば、遠慮なくここに書いてください。

空母そのものの廃止などの意見はこのトピックではお断りいたします。

Edited by Golden_ratio_S

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1.攻撃機ユニットを廃止し、戦闘機ユニットに変更する

攻撃機の搭載するロケット弾(無誘導ミサイル)はWW2時点において存在しない兵器であり、廃止すべき。そもそも命中率の問題で爆撃機の役割を食っている

それに変えて戦闘機ユニットを実装すべきである。実質2隻マッチが常態化しているので、うち1隻が戦闘機ユニットで防空担当するような戦い方も可能となる。

2.航続可能距離を実装する

空母がマップ全域に派遣できるようなシステムは従来から変わらず、ここに大きな問題がある。さらに各艦の防空依存になったため、より艦載機の自由行動範囲が広まった。

これによって雷撃距離にすら到達困難な状況下では駆逐の影響力は著しく減少している。

よって発艦から100km~150㎞程度の距離しか移動できないよう設定すべきである(距離ではなく時間で制限してもよい

3.空母とマッチングするティア帯の駆逐、巡洋艦の雷撃射程を全体的にロングランス化の方向で見直すべき

全体的に長距離戦ばかりとなっており、この環境下では雷撃速度<雷撃距離である。

朝潮や島風のような20km魚雷に比べてそれ以外の10km以下魚雷は発射する機会すら少ないし、雷撃機の方がよほど強い。

10km以下の魚雷に意味はないし、雷駆であるなら15㎞はほしいところである。雷速向上のようにスキルとして実装するのもあり

4.戦艦と巡洋艦の防空射程を拡大すべき

現状では対空射程が短すぎるために、技術的にエンドレスに近い形で雷撃が可能なケースがある。また艦隊行動を取るにも短すぎるため、もう少し範囲に余裕が欲しい。

RTSモード復活には反対します。それが戦闘機だけのものであっても、二つのモードの併存は混乱を招くだけです。

またこのアップデートにおいて艦隊防空の意味に価値を生みました。これは評価すべき点です。空母プレイヤーの負担改善という点も評価できます。

1隻マッチに戻すと逆に従来通りの空母の負担増につながりかねないため、2隻マッチでも均衡がとれるように調整すべきです。

 

Edited by uranan

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将来を見据えるならば、潜水艦の実装が待たれます。

これによって駆逐艦は本来的にあるべき対潜という任務を与えられ、逆に空母には航空戦力だけでは対抗困難な困難な潜水艦による雷撃という要素が加わります。

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45 minutes ago, uranan said:

1.攻撃機ユニットを廃止し、戦闘機ユニットに変更する

攻撃機の搭載するロケット弾(無誘導ミサイル)はWW2時点において存在しない兵器であり、廃止すべき。そもそも命中率の問題で爆撃機の役割を食っている

それに変えて戦闘機ユニットを実装すべきである。実質2隻マッチが常態化しているので、うち1隻が戦闘機ユニットで防空担当するような戦い方も可能となる。

2.航続可能距離を実装する

空母がマップ全域に派遣できるようなシステムは従来から変わらず、ここに大きな問題がある。さらに各艦の防空依存になったため、より艦載機の自由行動範囲が広まった。

これによって雷撃距離にすら到達困難な状況下では駆逐の影響力は著しく減少している。

よって発艦から100km~150㎞程度の距離しか移動できないよう設定すべきである(距離ではなく時間で制限してもよい

3.空母とマッチングするティア帯の駆逐、巡洋艦の雷撃射程を全体的にロングランス化の方向で見直すべき

全体的に長距離戦ばかりとなっており、この環境下では雷撃速度<雷撃距離である。

朝潮や島風のような20km魚雷に比べてそれ以外の10km以下魚雷は発射する機会すら少ないし、雷撃機の方がよほど強い。

10km以下の魚雷に意味はないし、雷駆であるなら15㎞はほしいところである。雷速向上のようにスキルとして実装するのもあり

4.戦艦と巡洋艦の防空射程を拡大すべき

現状では対空射程が短すぎるために、技術的にエンドレスに近い形で雷撃が可能なケースがある。また艦隊行動を取るにも短すぎるため、もう少し範囲に余裕が欲しい。

RTSモード復活には反対します。それが戦闘機だけのものであっても、二つのモードの併存は混乱を招くだけです。

またこのアップデートにおいて艦隊防空の意味に価値を生みました。これは評価すべき点です。空母プレイヤーの負担改善という点も評価できます。

1隻マッチに戻すと逆に従来通りの空母の負担増につながりかねないため、2隻マッチでも均衡がとれるように調整すべきです。

 

1.航空機に搭載する形のロケット弾は第二次世界大戦時にすでにあります。

5inch FFARというものです。この兵器は1943~1945年の間で使われました。

F4Uコルセアや、SBDドーントレスにつけられていました。

よって、ロケット兵器をつけることは歴史的観点から見ても何ら違和感はありません。

「存在していない」というのは明らかな間違いです。

 

2.史実での航空機の航続距離は1000kmを超えており、現行のマップでは、

単に近場を移動するだけにすぎません。もし調整をするなら、

その辺をどうするかといったところでしょう。

 

3.これに関しては反対させていただきます。

理由は簡単です。「魚雷の射程が伸びるだけ、巡洋艦や戦艦の交戦距離がより離れるだけ」だからです。

巡洋艦乗りとか戦艦乗りとかは魚雷には当たりたくありません。それは当然のことです。

なので、駆逐や巡洋艦の魚雷射程を伸ばすと、その分だけ戦艦やらが後ろに下がってしまいます。

そうなると困ってしまうのが駆逐です。戦艦や巡洋艦の交戦距離が伸びても、駆逐はそのままなので、巡洋艦からの援護を受けにくくなり、砲戦が苦手な駆逐はより厳しい状況に立たされることになります。

あなたはそれを許容しますか?

 

4.これに関しては賛成します。

なぜ上級射撃で対空射程延長を廃止してしまったのか。

 

RTS要素に対する指摘ですが、あくまで今バージョンでの戦闘機の仕様を、航空機の位置関係なしにどこでも哨戒できるようにするだけです。何ら難しいものではありません。

空母を2隻にするということは、1隻当たりの負担を軽くする、というのは聞こえがいいかもしれませんが、駆逐とかからしてみれば、航空機でスポットされる時間が延びるということとほぼ同義であり、駆逐艦は隠蔽性が特長と銘打ってある以上、これは許容できるものではありません。

そもそもほぼ攻撃しかできない空母って時点で、前の仕様より負担は大幅に軽くなったと思いますけど

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54 分前、uranan の発言:

1.攻撃機ユニットを廃止し、戦闘機ユニットに変更する

攻撃機の搭載するロケット弾(無誘導ミサイル)はWW2時点において存在しない兵器であり、廃止すべき。そもそも命中率の問題で爆撃機の役割を食っている

それに変えて戦闘機ユニットを実装すべきである。実質2隻マッチが常態化しているので、うち1隻が戦闘機ユニットで防空担当するような戦い方も可能となる。

2.航続可能距離を実装する

空母がマップ全域に派遣できるようなシステムは従来から変わらず、ここに大きな問題がある。さらに各艦の防空依存になったため、より艦載機の自由行動範囲が広まった。

これによって雷撃距離にすら到達困難な状況下では駆逐の影響力は著しく減少している。

よって発艦から100km~150㎞程度の距離しか移動できないよう設定すべきである(距離ではなく時間で制限してもよい

3.空母とマッチングするティア帯の駆逐、巡洋艦の雷撃射程を全体的にロングランス化の方向で見直すべき

全体的に長距離戦ばかりとなっており、この環境下では雷撃速度<雷撃距離である。

朝潮や島風のような20km魚雷に比べてそれ以外の10km以下魚雷は発射する機会すら少ないし、雷撃機の方がよほど強い。

10km以下の魚雷に意味はないし、雷駆であるなら15㎞はほしいところである。雷速向上のようにスキルとして実装するのもあり

4.戦艦と巡洋艦の防空射程を拡大すべき

現状では対空射程が短すぎるために、技術的にエンドレスに近い形で雷撃が可能なケースがある。また艦隊行動を取るにも短すぎるため、もう少し範囲に余裕が欲しい。

RTSモード復活には反対します。それが戦闘機だけのものであっても、二つのモードの併存は混乱を招くだけです。

またこのアップデートにおいて艦隊防空の意味に価値を生みました。これは評価すべき点です。空母プレイヤーの負担改善という点も評価できます。

1隻マッチに戻すと逆に従来通りの空母の負担増につながりかねないため、2隻マッチでも均衡がとれるように調整すべきです。

 

ほぼ賛成できます、魚雷の長射程化はちょっと予測がつかないですが。

1.攻撃機ユニットを廃止し、戦闘機ユニットに変更する

 自分もこれが良いと思います、どこかで見たロケットではなく機銃掃射にすれば良いのではという意見が良いなと思ったのですが、例えば航空機と艦艇にロック可能にして対象の高度に向けて機銃によるダメージエリア(艦艇には一射で500に届くか程度のダメージ、もっと低くてもいいと思う+機銃等の機能停止のみ)を発生させるような感じにすればとりあえず艦艇への攻撃と追加で航空機への対抗になると思います。システムを作るのが難しいなら言われている通り対航空機特化でもありかなと。

 駆逐に対する火力が魚雷か爆撃に頼ることになり特に日空はAP爆弾で絶望的になりそうですがそれでいいと思います。

2.航続可能距離を実装する

 これもよく聞かれる意見でまたありかなと思います、無限にスポット、味方に可視化できる状態はまずいと言わざるを得ないです。

開発側は索敵能力の調整検討について言及しているようなのでその方面からアプローチするなら、よく聞かれるミニマップ上のみの可視化(ただしミニマップ上の照準円から予測射撃はできるので不十分かもしれない)や自分の意見としては対空砲火を受け始めたら失探表示になる、しばらく見続けないと味方にミニマップの情報すら共有されずずっと見続けること段階的にで艦種とミニマップの共有、最終的に艦名がミニマップで見れるように(これは作業量的に厳しい気はする)するのはどうかなと思います。

4.戦艦と巡洋艦の防空射程を拡大すべき

 これもとりあえず元の射程に戻すだけでもまずはありかと思いますが、現在対空の高い戦艦(モンタナやジャンバール)よりも防空型の駆逐艦のほうが敵機を落としやすい印象があり原因が対空砲命中率(戦艦はT10でも75%、駆逐はT10で100%)と素のセクター強化倍率(戦艦・巡洋25%、駆逐50%)にあるのではないかと思います、なので同じ艦に見られている時間に応じて対空砲命中率が上がっていくようにしたら張り付いているとどんどん落とされていく感じになって空母が何もできずに全滅はしないけど張り付いてもいられないようになるかもしれないです、離れてすぐにリセットとならないように発砲ペナルティのようにリセットまでの時間もつけたほうが良いでしょう。

自分もRTSモードに戻すのは反対です、誰ぞの放送で操作だけは誰にでもできるようになったと言ったら平等は上級者には平等ではないと言われました。言いたいことはわかりますが以前の空母は使用率一桁と聞いています、その中のさらに数%の上級者のために空母使いたいけど手が出せない他の大多数の人(自分もこちら側)をないがしろにしていた状態がゲームとして健全とは思えないです。

 しかし現操作に戻すという前提であればいったん巻き戻すのもしかたないかと思います、テストをやったとはいえ内容がbotに対する的当てで操作に不具合がないか以外の確認ができない程度のテストで実装したのはやはり尚早だったと言わざるを得ないです。

 これも他の誰かの意見ですが、潜水艦のように別操作の空母を使える別のモードを実装して誰でも参加できる状態でテストをしたほうが良いのではないかと思います、参加してもらえるようにテストモードの戦闘でそれなりの報酬が出るようにしないと軍拡競争のテストのように少し触ってハイおしまいでデータが得られないのでそこはしっかり出してほしいです。

 

ここに書いてもどうせ開発は見ないだろうと言われるのもわかります、でも書かないと見る見ない以前の問題なので書きます、

対してうまくない人間が思いつきで語ってるだけなので穴だらけだろうことは想像に難くないですが少しでも良くなってくれればと思います。

また何か思いついたら書きます

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主張を修正します。

ロケット弾が存在したとして、ミサイルまでの過渡期の産物で航空機の主力兵器ではなかったはずです。

しかし現状見るからに駆逐をし留めるメタ的な必中兵器であり明らかなオーバーテクノロジーです。ゲーム性においても性能過多だと思います。

 

またロングランスにすると戦線がさらに下がると言いますが、提案2により空母の索敵攻撃範囲も狭まるので駆逐の行動は広がります。その駆逐が雷撃警戒すれば回避は可能です。

従来通りではないでしょうか?

そもそも島風や親潮はロングランスを所持しており、彼らがいれば現環境でも雷撃にさらされます。

少なくとも8キロ魚雷に存在意義は薄いと思います。

まあ絶対必要とは説きませんけど、スキルとしてはありかなと。

Ifheよりは現環境で有用なスキルになりますし、2キロ伸びるだけでスキルポイント4でも取りますよ

 

ゲーム的要素で、戦艦の射程が縮んでいる以上、航空機の航続が相応に縮んでもおかしくないのでは?

というか空母だけ攻撃が自由かつノーリスクなのが最大の不満点なわけですし、航空機無限復活でノーリスクを方針とするなら、その航続を制限すべきと感じます

まあともかく現環境が日本の戦中末期状況なのが頭おかしいんですよ

海戦ゲームであるWowsの目指すべき所じゃないですね

Edited by uranan

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1 hour ago, uranan said:

主張を修正します。

ロケット弾が存在したとして、ミサイルまでの過渡期の産物で航空機の主力兵器ではなかったはずです。

しかし現状見るからに駆逐をし留めるメタ的な必中兵器であり明らかなオーバーテクノロジーです。ゲーム性においても性能過多だと思います。

またロングランスにすると戦線がさらに下がると言いますが、提案2により空母の索敵攻撃範囲も狭まるので駆逐の行動は広がります。その駆逐が雷撃警戒すれば回避は可能です。

従来通りではないでしょうか?

そもそも島風や親潮はロングランスを所持しており、彼らがいれば現環境でも雷撃にさらされます。

少なくとも8キロ魚雷に存在意義は薄いと思います。

まあ絶対必要とは説きませんけど、スキルとしてはありかなと。

Ifheよりは現環境で有用なスキルになりますし、2キロ伸びるだけでスキルポイント4でも取りますよ

いいえ、アメリカだけでなく、イギリスやソ連も空対地ロケットを開発していました(ドイツは空対空ロケットを開発)。

アメリカ:5inch FFAR

イギリス:RP-3

ソ連:RS-82、RS-132

ロケットの数が多すぎて必ずといっていいほど駆逐に当たってしまう文句には私も同感ですが、

いい加減な知識で語るのはやめてもらっていいですかね?

 

ロングランスによる問題は空母の居る居ないはあまり関係ありません。そもそも航空機では魚雷が見られないわけですから

島風の20km魚雷は2.5kmと見られやすいからまだ許容されています。もちろん戦艦にとっては脅威ですが、離れているところから撃たれたとすると、到達するころには魚雷の間隔が広がっているので、避けやすいです。当たっても1隻につき1発がいいところ。

朝潮の魚雷は駆逐と巡洋艦には当たらないので、撃ってきたところで巡洋艦の活動に支障は出ません。

どちらにせよ、長距離魚雷はT10に与えられた特権であり、それでも何らかの欠点は存在するのです。

ギアリングの16.5km魚雷やユエヤンの魚雷ですら、時間当たりの投射力に難がありますからね。

それを無条件に射程だけ伸ばすという案には反対です。

2km延ばしただけで戦場はかなり変わります。

10kmという射程は結構重要で、巡洋艦が主砲で駆逐に当てられる大雑把な境界がそれなんです。

それ以上になると、艦や腕の差はあるものの、命中率はかなり落ちていきます。

それが魚雷射程12kmになると、巡洋艦はそれを前提とした動き方をせざるを得ず、結果として対駆逐命中率は劇的に下がり、駆逐の支援がしにくい状態になります。

「かえって駆逐の負担が増える」としたのはこのためです。

 

実はCBT時代、日本駆逐の射程は今より長く設定されており、当時のT8だった吹雪は15kmの魚雷を装備していました。島風も20km魚雷を装備していましたが、67ノットで発見距離1.7kmと今より性能が高いものでした。

その結果、巡洋艦や戦艦勢から「魚雷スープ」「駆逐の魚雷が強すぎる」などの苦情が相次ぎ、結果として今の形に落ち着いています。

まずuranan氏はこの調整の歴史を理解してください。

そして、巡洋艦に乗って12km先からコンスタントに駆逐を当てられる自信があるのでしたら、どうぞ主張を続けてください。

Edited by Golden_ratio_S

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色々検討はしましたが、巡洋艦や戦艦の防空圏の広さを従来に戻すのは当然として攻撃機を廃止するか、それとも魚雷をよりロングランスにするか、これしかない思います

≫それが魚雷射程12kmになると、巡洋艦はそれを前提とした動き方をせざるを得ず、結果として対駆逐命中率は劇的に下がり、駆逐の支援がしにくい状態になります。

空母優勢の環境に置いて駆逐艦は巡洋艦の十分な防空傘(可能な限り短距離対空砲の射程3㎞圏内)に随伴する必要があります

これより外に出ると、途端に攻撃機が迫ってきます。まずこの攻撃機からの攻撃からは逃れられず、命中すれば数千ダメージ+炎上は確実に負います。

そんなリスクを冒してまで単独行動する駆逐はまずいないので、つまり敵巡洋艦の傍にも敵駆逐がいるのです。

そもそも序盤で一度は駆逐は航空機からスポットされる状況です。したがって向かうルートにどれだけの駆逐が存在するかは瞬時に把握できます。

また島風のような20kmにするのは極端な例で、8㎞魚雷のような役立たずを持たせるくらいなら、12㎞魚雷など適度だと感じますが。

なおかつ雷速向上が射程とトレードオフになっているように、射程向上は雷速または被発見距離とトレードオフにするでもいいです。

スキルではなくアップグレードや装備でもいいです

とりあえず当たる可能性を作れるかどうかが大事です。

駆逐単独でのスポットも占領ももはや不可能に近いのに、なおかつ雷撃射程にすら届かない距離で戦闘を強いられるのではどこぞで指摘される通り存在意義が薄いと言わざるを得ません。ゼロとは言いませんが。

よって結論は駆逐キラーである攻撃機の廃止か、魚雷長射程化の採用です。

それかよほど対空圏が広がることを期待するかですが

 

 

 

Edited by uranan

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2 hours ago, uranan said:

色々検討はしましたが、巡洋艦や戦艦の防空圏の広さを従来に戻すのは当然として攻撃機を廃止するか、それとも魚雷をよりロングランスにするか、これしかない思います

≫それが魚雷射程12kmになると、巡洋艦はそれを前提とした動き方をせざるを得ず、結果として対駆逐命中率は劇的に下がり、駆逐の支援がしにくい状態になります。

空母優勢の環境に置いて駆逐艦は巡洋艦の十分な防空傘(可能な限り短距離対空砲の射程3㎞圏内)に随伴する必要があります

これより外に出ると、途端に攻撃機が迫ってきます。まずこの攻撃機からの攻撃からは逃れられず、命中すれば数千ダメージ+炎上は確実に負います。

そんなリスクを冒してまで単独行動する駆逐はまずいないので、つまり敵巡洋艦の傍にも敵駆逐がいるのです。

そもそも序盤で一度は駆逐は航空機からスポットされる状況です。したがって向かうルートにどれだけの駆逐が存在するかは瞬時に把握できます。

また島風のような20kmにするのは極端な例で、8㎞魚雷のような役立たずを持たせるくらいなら、12㎞魚雷など適度だと感じますが。

なおかつ雷速向上が射程とトレードオフになっているように、射程向上は雷速または被発見距離とトレードオフにするでもいいです。

スキルではなくアップグレードや装備でもいいです

とりあえず当たる可能性を作れるかどうかが大事です。

駆逐単独でのスポットも占領ももはや不可能に近いのに、なおかつ雷撃射程にすら届かない距離で戦闘を強いられるのではどこぞで指摘される通り存在意義が薄いと言わざるを得ません。ゼロとは言いませんが。

よって結論は駆逐キラーである攻撃機の廃止か、魚雷長射程化の採用です。

それかよほど対空圏が広がることを期待するかですが

 

 

 

あなたは空母が常にいる場合のみを想定しているだろうとは思いますが、

私が想定しているのは空母が戦場にいない場合です。

空母がいる状況だとあなたの言うとおりになるかもしれませんが、

空母がいない状況だと話は変わります。

要するに、前バージョンの状況のまま、魚雷の射程だけ延びるのです。

それで想定される事態は先にもいったとおり。

巡洋艦は駆逐の支援をしづらくなり、結果的に駆逐の負担が増すことにつながります。

それとあなたは当てる可能性がどうこう言っていますが、

当てる可能性なんてのは何でもかんでも作ってもらうんじゃなくて、

まず自分でどうやったら当てられるかを検討するんです。

 

私は前バージョンまで島風で8km魚雷を使っていました。

知ってのとおり、リロードが一番短く、とても速い代わりに射程が短く、敵駆逐やレーダーに発見されるリスクが最も高い魚雷です。

投げて当たる可能性自体は最も高いでしょう。問題はどうやって当てる状況まで持っていくかです。

私はどうやったら敵のレーダーを凌いで敵に近づけるかなどを考えました。

考えて試行錯誤して実践した結果、前以上の戦果を出すことに成功しました。

 

あなたはどうでしょう?

魚雷がなかなか当たらない、なかなか活躍できないからといって、すぐBuff案を考える前に、

自分でどうやったら活躍できるかを試行錯誤して学習していましたか?

単純にBuffしたからといって、あなたが相対的に強くなるとは限りません。

あなたより上手い人がもっと活躍して、結果的には何も変わらない、もしかしたら前より相対的に劣る事だって起こりえます。

それ以前に、あなた自身が、どうやったら活躍できるかをちゃんと考えて、試行錯誤して学習していくことが先だと思いますね。

それでも活躍できなかった時は、またここに書き込むなり、オフトピで聞くなりしたほうがいいです。

そしてここに書き込むときは、自分が感じた問題点を列挙し、それに対する改善案を提示してください。

 

一つ言っておきますが、キャプにこだわっている限りは、試行錯誤の範囲が狭すぎると思ってください。

CBTの頃は、私をはじめとしたCBT勢は半ば手探りの状態で戦ってきましたから。試行錯誤というのはそういうものです。

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≫私が想定しているのは空母が戦場にいない場合です。

少なくとも空母マッチ以外の試合はティア10、ティア8ともに今のところありません。空母を任意で除外する設定を要求するユーザーも少なからずいますが、実装される気配はありません。

そもそも今回のアップデートは空母の使用率の問題を改善するために行われたもので、ティア4以上の海戦はWGの方針は全ての艦種が揃っている前提です。よってそれに従って議論すべきです。

仮にいないケースがあってもそれは運です。対空スキルが無駄になることだってあるんですから。

≫私は前バージョンまで島風で8km魚雷を使っていました。

それは前のバージョンまででしょう? 空母の戦闘機が制空を行っていた時代であり、無限復活もせず、攻撃機もおらず、操作も全く違います。

 

で、そもそも防空能力のない雷駆が艦隊護衛したところで雀の涙ほどにもならないので、本来なら積極的に前線に向かうべきなのですが、現環境で工夫以前に前線に単独で向かうことはNGです。従来であれば砲撃支援を受けられる範囲なら可でしたが、現在は対空支援も必須です。つまり3~4㎞圏内です。5㎞離れると中・短距離対空砲の射程外であり、危険です。それでも工夫でどうにでもなると仰るならどうぞ駆逐ユーザーの不満溢れるフォーラムでその良策を提案してください。

わたしにしてみれば、雷駆の運用思想を悉く潰す環境に適応する方法は射程の長大化しか思い浮かばないのですがね。

勿論、艦隊の動きがついてくれれば深い場所にまで侵攻はできますが、ターンし始めればそれに合わせる必要があります

まあそういう艦隊に従属な行動を採る存在が本来の駆逐艦なのでしょうけど、wowsでそれがのぞまれているのでしょうか?

皮肉ではありますが、艦隊に引っ付いて行動するので相対距離は伸び、レーダーや砲火にさらされる負担は減りましたね

 

 

 

 

 

Edited by uranan

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こんにちは

上の方の議論楽しく読まさせていただきました。

Tier10 グロゾボイを頻繁に使っています。ちょっと前に出過ぎかな?と思うと途端に攻撃機のロケット攻撃によって撃沈にまで至らなくても瀕死に近い状態まで反復攻撃によって、大変な状況に至ってしまいます。かといって後方からのんびり動いてくる巡洋艦や戦艦の防空圏を当てにしていては、いつまでたっても前線を押し上げることができませんし、文句も言われてしまいます。強力な防空巡洋艦がもう少し威勢よく前に出てきてくれると嬉しいのですが、中途半端に射程距離もあるので対空射撃とともに発見・撃沈されるリスクあるようで前に出てきてくれません。

 そこで思うのですが、駆逐艦に随伴可能な強力な防空軽巡洋艦(射程距離は短い、駆逐艦と同じぐらいの射程距離で十分)が必要な気がしています。

Tier 7 Atlantaも対空射程距離が減少したことで射程距離が中途半端に長くなってしまい、その上 全撃墜できず長時間発見状態が継続するため敵の戦艦や巡洋艦などから攻撃をうけ撃沈されてしまいます。大変使いづらい→今は港のオブジェと化している。

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1 hour ago, uranan said:

≫私が想定しているのは空母が戦場にいない場合です。

少なくとも空母マッチ以外の試合はティア10、ティア8ともに今のところありません。空母を任意で除外する設定を要求するユーザーも少なからずいますが、実装される気配はありません。

そもそも今回のアップデートは空母の使用率の問題を改善するために行われたもので、ティア4以上の海戦はWGの方針は全ての艦種が揃っている前提です。よってそれに従って議論すべきです。

仮にいないケースがあってもそれは運です。対空スキルが無駄になることだってあるんですから。

 

 

マッチ運でどうこう言うんだったら、前のバージョンで「ソナー持っていったら空母マッチだった」ってのと大して変わりませんね。「レーダー艦で行ったら相手に駆逐が1隻もいなかった」も同様です。

「ソナーを持っていったら空母マッチと遭遇してめちゃくちゃにされた。対空防御砲火を別スロにしてくれ」といったところで、ほとんどは鼻で笑うだけでしょう。

1 hour ago, uranan said:

≫私は前バージョンまで島風で8km魚雷を使っていました。

それは前のバージョンまででしょう? 空母の戦闘機が制空を行っていた時代であり、無限復活もせず、攻撃機もおらず、操作も全く違います。

 

で、そもそも防空能力のない雷駆が艦隊護衛したところで雀の涙ほどにもならないので、本来なら積極的に前線に向かうべきなのですが、現環境で工夫以前に前線に単独で向かうことはNGです。従来であれば砲撃支援を受けられる範囲なら可でしたが、現在は対空支援も必須です。つまり3~4㎞圏内です。5㎞離れると中・短距離対空砲の射程外であり、危険です。それでも工夫でどうにでもなると仰るならどうぞ駆逐ユーザーの不満溢れるフォーラムでその良策を提案してください。

わたしにしてみれば、雷駆の運用思想を悉く潰す環境に適応する方法は射程の長大化しか思い浮かばないのですがね。

色々検討して効いてたら、わざわざこんなトピックなんか出しませんよ。

現環境は空母によってバランスが崩壊しています。となれば、調整すべきは空母であり、駆逐ではないはずです。

昔話をしましょう。

CBTの頃は駆逐も猛威を振るっていたのは先にも言いましたが、それ以上に空母が猛威を振るっていました。

・白龍は8中隊中、雷撃機5中隊、爆撃機3中隊とか言う攻撃ガン振り編成可能

・集団行動必須。はぐれたやつから沈んでいく

・白龍が対空防御砲火を持ってないので、対空艦が護衛

という、現環境とあまり変わらないものでした。

唯一違うとすれば、対空防御砲火で敵空母の攻撃を多少散らせたくらいでしょう。

これではまずいと判断したのか、白龍の攻撃ガン振り編成は廃止されました。

そして空母の影響力が減っていき、操作の難しさも相まって人数が少なくなっていった頃、

今度は駆逐、特に日本駆逐の魚雷の猛威が目に余ってきたわけです。

そこから先は先述の通り、駆逐の魚雷射程はナーフされ、今に至っています。

昔ばなし終わり

CBT時代の悪夢を現環境で再現するってことは、WGはあのころから何も学んでないのでしょう。

空母はこれからナーフに向かうでしょう。ここで駆逐を強化したところで、空母の影響力が小さくなったら、今度は駆逐の強さが目に余って、駆逐がナーフを受けるのはCBTの経験から目に見えています。

「改めて益なき事は、改めぬをよしとするなり」

強く調整して他人の目に余って弱くされるくらいなら、最初からしないほうがマシです。

 

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自動航行システムについて

バックで複数ポイント指定した際に、途中で前進するという動作をしないようにしてもらいたいです。または前進・バックどちらの判定になるかの表示がほしいです。

2個目の指定ポイントへの移動時、1個目のものより角度が浅くても前進に切り替わることが多々あり不意の事故につながります。

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とりあえず言っておきます。

各艦依存の対空による艦隊防空をWGは間違いなく今回の刷新の要にしています。あれをやりたかったからこの仕様にしたと言って過言ではありません。

つまり多少の調整はしても、駆逐の単独行動は今後も望めないので、駆逐の影響力はそれほど上がりません。

わたしは攻撃機の廃止を望んでいますが、廃止することはないでしょう。そしてこの攻撃機こそが駆逐を前線から追い払いました。

旧バージョンならば味方艦載機が敵機を追い払うこともできましたが、今はそれができず、対空艦の傍に居なければなりません。往復攻撃もありませんでしたし、必ずしも撃墜できなくても問題がなかったわけですが、今は撃墜必須です。

したがって調整で多少の対空の伸びと対空防御砲火の見直し等があってもこの関係図は不変です。

特に対空の弱い日駆にとっては悪夢の時代となるでしょう。まあ史実通りですが。

 

 

 

Edited by uranan

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[CHIMP]
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アップデート0.8.0以降の空母の致命的な問題点はその偵察能力の高さでしょう。

特にその偵察能力により、大半の駆逐艦の存在意義がなくなったといっても過言ではありません。

そこで私が提案するのは、「艦載機が水上艦を発見するには、その水上艦の航空発見圏内に数秒間とどまる必要がある」というルールです。

おおよそ空母と戦艦は1秒、巡洋艦は2秒、駆逐艦は3秒ぐらいでしょうか。勿論主砲や対空砲を撃っている艦には適用されません。

これにより、駆逐艦が見つかりにくくなるのは当然ですが、それ以上に攻撃機で駆逐艦を狙うことが難しくなります。

というのも、このルールにおいて艦載機を旋回させずに駆逐艦をスポットするのは至難の業であり、旋回をすると攻撃機のロケットが収束しなくなります。

結果として空母の駆逐艦への影響力は大幅に落ち、駆逐艦本来の動きができるようになると考えています。

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空母の問題点は性能以前にコンセプトが迷子な点だと思っています。
WoTの車種でWoWSの艦種を当てはめると、空母以外は概ね以下のようになりそれぞれの役割がハッキリしていると思います。
駆逐艦⇒軽戦車 兼 駆逐戦車
巡洋艦⇒中戦車
戦艦⇒重戦車

これが空母となると
空母⇒ドローンを搭載して自前でほぼノーリスクで偵察のできる自走砲 兼 駆逐戦車

これでは空母に何をさせたいのかが解りません。

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艦による直接視認(またはソナー、レーダー)以外のスポット情報の共有はマップ表示のみとする、じゃだめなんですかねえ。

wowsはマップが狭いから視認距離=射撃距離ですけど、本来艦載機の偵察は艦隊が直接視認できない遠距離偵察であって。

艦載機単体でも恐ろしいのに、即水上艦からの援護射撃も加わったら死亡必至ですよ

 

追記

調整が入ったようなので、しばらく様子見という感じでしょうか

Edited by uranan

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2019/2/4 に 午後11時42分 に、uranan の発言:

駆逐をし留めるメタ的な必中兵器であり明らかなオーバーテクノロジーです

この運営にそんな正論通用しないですよ。

島貫通レーダー・ソナー 、リアルタイムデータリンクをWW2以前の軍艦に載せてる、などなど、惑星WOWSという、架空の星のゲームですからW

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2019/2/4 に 午後1時10分 に、Golden_ratio_S の発言:

空母を各チーム1隻までにすべきだと思います。

 

2019/2/4 に 午後1時10分 に、Golden_ratio_S の発言:

戦闘機ユニットを条件付で復活させる

これをやると、空母プレーヤーのスキル差で制空権が決まってしまい、特に高ティアでの一方的な戦いの頻発になってしまいます。

せっかく増やした高ティア空母人口が、激減して、今回のアプデ前の状態に戻るのでは?

以前話題になった、高ティアで、別パソコン複垢空母使用による八百長が、再度横行することになりかねません。

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12 時間前、Golden_ratio_S の発言:

強く調整して他人の目に余って弱くされるくらいなら、最初からしないほうがマシです。

運営としては 強い要素を持つ艦を次々に出して、ユーザーにそのツリーを早く進めるための「フリー経験値に課金」をさせたいのですよ。

しばらくしてそのツリーへの課金が沈静化したら、弱体化をする。

この繰り返しで売り上げを上げてきたのです。

最近だと、レーダー射程を自艦非発見距離より長くした凶暴な米軽巡洋艦ツリーを出しておいてフリー経験値課金でがっぽりもうけ、

それが沈静化したら 米軽巡レーダー探知距離短縮&隠ぺいスキル一律10% ですからね。

このゲームを楽しみたいなら新しい強い要素に、いち早く飛びついて課金し、弱体化されるまでしゃぶりつくす。これにつきます

Edited by gakidekaniyorosiku

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PTR51氏、J_G_Hamann氏、

ここは空母システムの改善案について話し合う場所です。

問題点を指摘するだけなら↓のトピックでやってください

 

現環境の空母に足りないもの、それは「駆け引き」です。

 

駆逐は敵駆逐や敵戦艦と、巡洋艦は敵駆逐や敵戦艦と、戦艦は敵巡洋艦や敵戦艦と駆け引きをします。

以前の空母も、敵空母や対空艦と駆け引きをして勝利を目指していきました。

しかし、現環境の空母は、そういったものが全然といっていいほどありません。

ただ航空機だして攻撃して、攻撃が終わったら次の航空機を出しての繰り返し。

考える気のない奴らにとってはそれでいいかもしれませんが、

少なくとも色々駆け引きして戦ってる水上艦たちからしたらたまったものではありません。

 

私の案は戦闘機による抑止力を本格的に働かせ、現環境における問題の大体を解消できると確信しています。

2 hours ago, gakidekaniyorosiku said:

 

これをやると、空母プレーヤーのスキル差で制空権が決まってしまい、特に高ティアでの一方的な戦いの頻発になってしまいます。

せっかく増やした高ティア空母人口が、激減して、今回のアプデ前の状態に戻るのでは?

以前話題になった、高ティアで、別パソコン複垢空母使用による八百長が、再度横行することになりかねません。

技量で決まる時代に逆戻りして、空母人口が減ってしまう?

上等です。

そもそも「空母を誰でも扱いやすくする」というコンセプト自体が、

今回の事態を招いた元凶です。

現環境でさえ、あなたが心配するまでもなく、技量による差ができてしまっています。

WGには、「空母を誰でも扱いやすくする」というコンセプト自体諦めてもらうしかありません。

 

それに、空母が複数マッチとなっている現状、タイミングさえ合わせれば、(味方か敵かはともかく)意図的に同じ戦場に入れる確率は結構あります。

つまり、あなたが言っている八百長云々の問題は全然解決しないんです。

小人数の空母乗りによって談合されるのと大人数の空母乗りによって常に空母とマッチさせられ、理不尽な攻撃を受け続けられるのとどっちがマシかって言ったら、ほとんどは前者の方がマシというでしょう。小人数なだけ遭遇する確率が低いんですから。

 

どういうにせよ、大抵の水上艦たちが共通して思うことは

俺たちは空母の引き立て役がやりたくてこのゲームをやってるんじゃないんだぞ

これに尽きます。

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3 時間前、Golden_ratio_S の発言:

俺たちは空母の引き立て役がやりたくてこのゲームをやってるんじゃないんだぞ

実際の戦闘に空母が存在したことは史実ですし、空母がこのゲームに実装されたのはだいぶ昔のこと。空母と戦うのが嫌ならこのゲームやめればいいだけ

レーダー艦増えすぎた時よりはマシな感じだと思いますが。

あなただって空母使ってるでしょ、日本の空母T10まで進めておいて、よくそんなセリフが言えたものです。

 

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2 minutes ago, gakidekaniyorosiku said:

実際の戦闘に空母が存在したことは史実ですし、空母がこのゲームに実装されたのはだいぶ昔のこと。空母と戦うのが嫌ならこのゲームやめればいいだけ

レーダー艦増えすぎた時よりはマシな感じだと思いますが。

あなただって空母使ってるでしょ、日本の空母T10まで進めておいて、よくそんなセリフが言えたものです。

 

持ってるけど、T9以降はただの飾りでしたよ。

大鳳以降はキャパオーバーでダメでしたから。

それに私は制空編成を主として使ってましたから、私から敵の水上艦に攻撃して活躍する、なんてことはあまりしませんでした。

私の扱う空母では、あくまで主役は水上艦です。私はその補助をするだけでした。

それは私の空母の戦績を見たらわかると思います。

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駆け引きの点でいうなら、仰る通り空母同士の制空戦のために戦闘機がどうしても必要になるんじゃないですかねぇ。というか戦闘機が搭載できない空母ってまあクソよね。

戦闘機と他機種艦載機は同一編隊を組んで発進できるっていうのはどうですかね。「爆撃機+戦闘機」「雷撃機+戦闘機」みたいにです。編隊同士が接敵したら自動迎撃とか

これであれば、操作感は以前ほど難しくはなくかつ制空と対艦攻撃を切り替えやすく行えます

そもそも当時にしても戦闘機の存在意義は爆撃機や雷撃機のための制空護衛だったのではと(

攻撃機は存在意義やはり意味が解らないです。駆逐にとってスポットされ続けて射撃が飛んでくるだけでも脅威なのに、なぜ上空から必中必至の攻撃まで背負わねばならんのか。これが分からない。駆け引きでいうなら、雷撃機、爆撃機までです

とりあえず今回の調整でだいぶ変わったとは思いますが、これじゃない感はあるかな。まあしなかった場合よりましですけど

 

 

 

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[R-PIG]
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航空機の視界をハリケーンの時の様な一定の範囲だけ共有にすればよいと思います。

半径3キロあたりなら駆逐艦も幾らか楽になるのではと思います。(現状息してないので

それとロケットは無しにしてトピ主の書いてある通りマップ指定で派遣できるファイターに置き換えると良いと思います。

これなら対空支援を求められたとき直ぐにファイターを向かわせることが出来るからです。

日本のファイターは足が速くアメリカのファイターはドッグファイトに強い等の色付けも可能です。

最後に個人的な好みなのですが一度に大ダメージを与えるのが好きなので、1度の投射量をもう少し増やしてほしいと思っています。

5機で攻撃するとして、1回辺り2~3機対空で落とされながら攻撃出来るくらいのバランスが理想です。

ただ回転力が高いと問題があるので航空機の速度低下と発艦準備時間を設ける等の対策は必要ですね。

往復ビンタはあんまり楽しくないので。

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