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    • WGJ_Announce_STAFF

      フォーラムルール及びガイドライン   07/21/2018

      フォーラムルール及びガイドライン     World of Warships ASIA 公式フォーラムへようこそ! 本フォーラムは、友好的な雰囲気の下で、アイデア、ゲームプレイに関するアドバイス、その他 World of Warships に関するあらゆる話題について他のプレイヤーたちと話し合う場です。コミュニティフォーラムは、各参加者が敬意と好意を持って他の参加者の皆様と交流してこそ、最も素晴らしい場となります。よって、本フォーラムへのご参加にあたっては、礼儀正しくふるまい、他の参加者の皆様に気を配って下さい。   以下のガイドラインおよびご利用規約は、あなたや他のコミュニティメンバーに求められるふるまいについて既述したものです。このガイドラインは網羅的なものではなく、必ずしもあらゆる形態の攻撃的なふるまいについて対応するものではありませんのでご注意下さい。そのため、フォーラムのモデレーターおよび管理者は、不適切と考え得るあらゆるふるまいに関して、完全な自由裁量権を有するものとします。また、ゲームへの一時的または恒久的なアクセス禁止処分を受けた場合は、必ずフォーラムへのアクセスに関しても同様に禁止されます。本フォーラムへのアクセスは「特典」であり、「権利」ではありません。Wargaming.net は、本フォーラムへのアクセスを、これらのガイドラインへの違反、およびそれに限定されない様々な理由により、いつでも遮断する権利を留保します。   Wargaming.net は、各インシデントを個別に判断する権利を留保します。課される処分は、これらの各カテゴリー下に一覧表記されたものに比べて寛大な場合もあれば、より厳しい場合もあります。   本フォーラムに何らかの情報を投稿する前に、全てのユーザーが以下のご利用規約を確認することを求められます。これらのご利用規約は、本フォーラムの全ての登録ユーザーに対して拘束力を有します。   1. 総則 1.1 登録要件 各ユーザーは、本名やその他の個人を容易に特定し得る認識情報を用いる必要は無く、登録に用いたメールアドレスは他のユーザーには開示されません。World of Warships フォーラムに参加登録するためには、登録者が 13 歳以上である必要があります。 各ユーザーは、自分のアカウントが他人によってアクセスされないように保護する全責任を負います。推測困難なパスワードを用い、そのパスワードを他のサイトで用いないことが強く求められます。他のサイトに同じパスワードを用いた場合、そのサイトの所有者や管理者によってそれが読み取られる場合があります。そして、自分のアカウントを他人と共有したり、このサイトへのアクセスに用いたコンピューターを他人と共有したりしないことが強く推奨されます。自分のアカウントを失ったり、不正アクセスを受けた場合は、即時にサポートへと連絡することが求められます。  
      1.2 フォーラムの目的 本フォーラムの目的は、World of Warships およびそれに関連する話題に関して話し合うこと、他のプレイヤーと交流すること、加入するクランを探すこと、そして Wargaming.net の開発チームにフィードバックすることです。   1.3責任 Wargaming.net は、ユーザーにより投稿されたあらゆるメッセージに関して責任を負いません。Wargaming.net は、あらゆるメッセージに関して、その正確性、完全性あるいは有用性を保証することはなく、あらゆるメッセージの内容に関して責任を負いません。各メッセージは、各投稿者の視点を表すものであり、それは必ずしも本フォーラムの総意とは一致しません。不適切と考えられるメッセージを見つけた場合には、即時にモデレーションチームへと連絡することが推奨されます。Wargaming.net の社員およびコミュニティ・モデレーターは、不適切なメッセージを削除する権限を有しており、削除すべきメッセージに対して、相応の時間内において、それを削除すべく最大限に努めます。各ユーザーは、このサービスのご利用にあたっては、それが虚偽、中傷的、不正確、口汚い、不作法、不愉快、迷惑、卑猥、下品、性的、脅迫的、プライバシー侵害、または何らかの法令違反であることを認識しながら、それを投稿するために用いないということに同意します。各ユーザーは、投稿者本人または本フォーラムがその著作権を有していない限り、何らかの著作物を投稿しないことに同意します。   1.4 処罰ポリシー これらのご利用規約およびガイドラインに違反したユーザーに対しては、本フォーラム内において一時的あるいは恒久的な処罰を課される場合があり、特に重大または反復的な違反の場合には、ゲームへのアクセス禁止が課される場合があります。   1.5 エラー報告 バグおよびエラーのご報告は、サポートウェブサイト (http://asia.wargaming.net/support/)、または フォーラムの該当スレッド からお願い致します。   2. 禁止事項および制限事項 2.1 フォーラムエチケット 他人に対する暴言、個人攻撃または無礼なふるまいは禁止されています。この禁止事項は、公開スレッドおよび個人メッセージ (PM) の両方に適用されます。 無礼なふるまいの例としては以下のようなものがありますが、これが全てではありません: 攻撃的 挑発的 嫌がらせ、または中傷的な発言 下品・不適切な言語表現、またはそれらの省略形 他人に対する暴言、個人攻撃 人種的・宗教的・性的・国家的・民族的な中傷や侮辱、これには悪質な「冗談」も含まれます 大文字の過度な多用  不適切または成人向けの内容 これらのふるまいはあまりに攻撃的かつ不適切であるため、World of Warships フォーラムにはふさわしくありません。   2.2 実社会に関する情報の公開および実社会における脅迫 ユーザーの個人情報 (住所、電話番号、メールアドレス、その他の連絡先など) を含む投稿や議論は、その個人情報が投稿者自身のものか他のユーザーのものかを問わず、削除されます。この種の内容をフォーラムで公開するユーザーは、管理者またはモデレーターによる警告もしくは処罰の対象となります。 本フォーラムにおいては、フォーラムモデレーターや Wargaming.net 社員に対する不作法または無礼な投稿、およびフォーラムモデレーターや Wargaming.net 社員の個人情報の開示は禁止されています。 実社会における脅迫には、ゲーム世界とは直接関係の無い暴力に関する、明確な、あるいは不適切な言語表現、またはそれらに関する言語表現や画像を含むウェブサイトへのリンクを含みます。   2.3 宣伝 有益ではない、Wargaming 関連ではないビジネス、組織、ウェブサイトに関する宣伝や勧誘は禁止されています。シグネーチャーにおける明確な宣伝や勧誘も禁止事項です。 フォーラムご利用規約では、他のゲームに関する「軽度の」議論は許可されていますが、何らかの形での直接的なプロモーション、勧誘、他のゲームへのリンクは許可されていません。また、シグネーチャーやアバター、名称には、World of Warships 以外のゲームに関連した画像を用いないで下さい。   2.4 アカウント、ゴールド/クレジット、プレオーダー & プロモーションコード、レベリングサービス、物乞い このカテゴリーには以下を含みます: ゲームアカウントの宣伝・販売 ゴールド/クレジット等のゲーム内通貨の宣伝・販売 レベリングサービスの宣伝・販売 プロモーションコードやプレオーダーコードの宣伝・販売 あらゆる形態の物乞い。これには次を含みますが、これらには限定されません: 仮想ウォレットへのリアルマネーの送金を求めること、ゴールド/クレジットを求めること、ゲーム内のゴールド/クレジット、プロモーションコード、プレオーダーコードの送付を求めること、およびこれらに類似した行為  上記の禁止されたサービスを含むウェブサイトへのリンクや宣伝  アカウント・通貨・コードの交換/送付サービスの販売・宣伝に関するあらゆる形態の投稿、および EULA 違反に該当するユーザー間でのその他のサービスに関するあらゆる形態の投稿は、フォーラムおよびゲームチャンネルにおいて禁止されています。   2.5 オフトピック、スパム、挑発的 このカテゴリーには以下を含みます: 同じ、または類似した内容、もしくは意味の通らない内容を過剰に送信すること 既にフォーラムに存在しているトピックに関するスレッドを作成すること (可能な限り検索を用いて既存のトピックを探し、そこに投稿して下さい) オフトピックの投稿 フォーラムに混乱を招くことのみを目的としてスレッドを作成したり投稿を送信すること ゲームにおける違反行為に関する報告や議論を目的としてスレッドを作成したり投稿を送信すること。この種の問題は、サポートに直接ご連絡下さい 挑発的な行動や、スレッドに関係の無いオフトピックな投稿を送信したり、他の投稿者を侮辱したりすることで、フォーラムスレッドに騒乱を招くこと 非建設的な投稿を送信したり、非建設的なトピックに投稿を送信すること 虚偽の警告や無意味なメッセージの送信により、「投稿の通報」機能を悪用すること スレッドを番号付けしたり、「一番乗り!」、“IBTL” (“in before thread lock” = 「スレッドがロックされる前に」) などの一過性の投稿を送信すること スレッドの表示位置を上位にすることのみを目的とした投稿は、フォーラムのクラン勧誘セクションでのみ許可されていますので、該当セクションのご利用規約 をご参照下さい  議論を行なうことを意図しない嘆願投稿や投票   新しいスレッドや投稿は適切なフォーラムを選んで投稿する必要があり、各ユーザーは本フォーラムに習熟する必要があります。これにより他のユーザーやモデレーターが投稿の概要を把握しやすくなり、プレイヤーの質問に対してより速く適切な回答を届けることが可能になります。新しいスレッドを開始する前には、検索 機能を用いてその話題に関するスレッドが既に作成済みかどうかをご確認下さい。該当スレッドが見つかった場合には、そのスレッドにコメントを投稿するようにして下さい。同じ話題に関する議論はひとつのスレッドのみに留めて下さい。   話題を脱線させる投稿や、内容のない投稿は編集もしくは削除されます。同内容のメッセージを複数のフォーラムに投稿することは、議論を分散させ、フィードバックを集約させることを大幅に困難にする結果となるため、不要かつ不適切です。このような「クロスポスト」は、統合されるか、閉じられた上で他のスレッドにリダイレクトされるか、または削除されます。新しいスレッドを開始する前には、検索機能を用いてその話題に関するアクティブスレッドが既に作成済みかどうかをご確認下さい。該当スレッドが見つかった場合には、そのスレッドにコメントを投稿するようにして下さい。同じ話題に関する議論はひとつのスレッドのみに留めて下さい。   2.6 政治的、主要宗教または聖人 攻撃的になり得る、社会的、宗教的、政治的、非合法その他の論争の的となり得る話題の投稿。同様に、宗教上の聖人や政治的実力者に対する否定的描写は、本フォーラムにおいては禁止事項です。   2.7 法律違反 このカテゴリーには以下を含みます: チート、ハック、トロイの木馬または悪意のあるプログラムに関する議論トピックの投稿またはこれらの情報へのリンク。もしチートやハックの存在が疑われる場合には、フォーラムにおける議題にはせず、必要な情報を サポート へご連絡下さい 非公開コンテンツやハッキングデータファイルの投稿: 非公開のゲーム内アイテムや装備、クライアントのデータファイルのハッキングによって得た内容の開示、通常のゲームプレイを通じては得られないあらゆるデータの開示やそれ関する議論 非合法の薬物や活動。非合法薬物の悪用や非合法活動の実施に関する、明確な、あるいは不適切な言語表現、またはそれらに関する言語表現や画像を含むウェブサイトへのリンクは禁止事項です   本フォーラムへの参加にあたっては、法令の遵守が求められます。地域限定の、あるいは国際的な法令に違反する問題に関する投稿や議論は、どんな事情があっても許可されません。管理チームは、本フォーラムにおいては不適切と考えられるあらゆる情報を削除、更新または変更する権限を留保します。    2.8 処罰に関する議論 本フォーラムにおいては、処罰に関する議論または異議は禁止事項です。 このカテゴリーには以下を含みます: 1.    ゲーム内やフォーラム上においてプレイヤーに課された処分に関する議論や異議のために、投稿を送信したりスレッドを作成すること 2.    モデレーターに関する、またはモデレーターの判断や対応に関する議論や異議のために、投稿を送信したりスレッドを作成すること 課された処罰に関する異議や、規約の執行に関する質問や提案に関しては、フォーラムでは議論せずに、サポート へご相談下さい。   3.雑則 3.1 言語 本フォーラムの公式言語は英語です。その他の言語の使用は、専用のフォーラムセクションに限って 許可されている場合があります。英語が得意ではないユーザーが存在するということに配慮して下さい。   3.2可読性の低い投稿 故意かどうかを問わず、他のユーザーの妨げとなる投稿は禁止事項です。このカテゴリーには以下を含みますが、これらには限定されません: 専用フォーラム以外において、外国語で発言すること 大文字・スペース・改行の過剰使用、俗語、その他の可読性の低い記述スタイル 誤解を招くトピックタイトル、句読点の過剰使用、非標準記号の使用 本フォーラムの投稿にあたっては、妥当なフォントサイズおよび文字色を用いて下さい。標準のフォントサイズを用い、黒以外の文字色の使用は避けて下さい。管理チームは、不適切な投稿を編集したり、その投稿者に警告を与える権限を留保します。   3.3リンクおよび画像 ウェブサイトや画像にリンクしたり、画像を投稿する際には、それらが上記の規約のいずれにも違反しないことをご確認下さい。非合法コンテンツ、ポルノ、ヌード、不当な暴力、ハーケンクロイツなどのナチスのシンボル、猥褻、その他の本コミュニティの標準に反する内容を示すウェブサイトや画像は、管理対象です。上記に加えて、アスキーアート (文字や記号により描かれた絵) の投稿も避けて下さい。これらはサイズが極めて大きい傾向があり、意図しない表示結果によって誤解を生む可能性もあります。 参照先のファイルおよび画像のファイルサイズは、最大 100 KB までです。   3.4 名称 (プレイヤー名、クラン名)、アバター、画像/動画、シグネーチャー & クランロゴ 下記のようなコンテンツは、著しく攻撃的、不快または不適切であるため、World of Warships フォーラム上や World of Warships ゲーム内での使用はふさわしくありません。下記の一覧は概要に過ぎませんが、World of Warships において許容されない名称、画像、シグネーチャー、アバター、クランロゴについての傾向を示しています: 下記のような名称、アバター、画像/動画、シグネーチャー & クランロゴ .... 侮辱、個人攻撃、暴言または嫌がらせを含むもの 禁止用語やその省略形を含むもの、歓迎されない、または読解不能なもの (いかなる形態であれ) 一部の国や民族、宗教、人種に対して攻撃的となり得る人種差別的・国家主義的意味合いを含むもの 人種的・国家的な優位性への言及を含むもの、およびあらゆるレベルの差別的プロパガンダ 身体障害や疾患に対し軽蔑的・差別的であるもの 性・小児性愛・性的虐待と関連するもの、または人間の身体や身体機能に関する攻撃的繋がりを有するもの 過度な流血や暴力を含むもの、または卑猥/不作法であるもの 依存性のある、または非合法の薬物やその使用、その他の非合法活動に関する参照に繋がるもの 著作物や登録商標の全てまたは一部を含むもの    現在の主要宗教に対する攻撃的となり得る参照を含むもの、例えば、具体的な神の名称など 現行法規を違反する組織、または違反していた組織に何らかの形で繋がり得るロゴ、シンボル、エンブレムまたは図柄 (例えば、ナチスのシンボルの派生版・簡略版・記号の使用、およびナチス指導者層と認識し得る情報、名前、名字の使用) を含むもの。これらは強い拒否反応や悪い連想を招いたり、国家的・民族的・宗教的憎悪をかき立て得ます 歴史上または政治上の好ましくない人物と関連するもの、特に、人道に対する罪により国際法廷で裁かれた人物、多くの人にとって苦痛や嫌悪感を呼び起こす人物、および現存するテロリスト組織のメンバー プロジェクトのモデレーター、スタッフまたは管理チームを否定的に描写するもの その他、エンドユーザーライセンス規約や現地法に違反するもの ....... 以上は暗示的であれ明示的であれ禁止事項です (上記を含むウェブサイトへのリンクを含みます)。フォーラム上またはゲーム内における名称 (プレイヤー名またはクラン名)、アバター、シグネーチャー、画像/動画、クランロゴがこれらの規約に違反している場合、違反者のアカウントは、変更されたり、処罰やアクセス禁止が課される場合があります。さらに、管理チームは、フォーラム上またはゲーム環境内において不適切と考えられるあらゆる名称 (プレイヤー名またはクラン名)、アバター、画像、クラン画像を削除・更新・変更する権利を留保します。 加えて、あまりに長いフォーラムシグネーチャーは禁止事項です。シグネーチャーは 2 行以内に収める必要があります。制限を超えている場合には、違反部分は説明なしで削除され、違反者のアカウントは処罰を課される場合があります。シグネーチャーへの画像の使用は許可されていますが、その最大サイズは幅 468 px × 高さ 120 px までとします。シグネーチャーへのアニメーションの使用は許可されていますが、不快なものは不可です。   4. フォーラムの管理およびモデレーション 4.1マネージャ 管理者は Wargaming.net の社員です。 そのユーザーが管理者としてのステータスを有していることは、ユーザーニックネームの下部に「グループ: WG Staff、Administrator、Game Master、Developer、Support」という表示が付随していることで確認して頂けます。   4.2モデレーター モデレーターはコミュニティ貢献者 (プレイヤー) であり、フォーラムメンバーから採用され、ゲームマスター・チームと共同でフォーラムご利用規約を守ります。 そのユーザーがモデレーターとしてのステータスを有していることは、ユーザーニックネームの下部に「グループ: Forum Moderator」という表示が付随していることで確認して頂けます。   4.3 管理者およびモデレーターの権限 管理者およびモデレーターは、フォーラムご利用規約に違反したフォーラムメンバーに対し、警告したりアクセスを禁止する権限を有します。モデレーターによるあらゆる判断に関する異議は、ウェブサイト(http://asia.wargaming.net/support/) 経由で、規定の手順に従ってサポートへとご相談頂けます。管理者による判断に対する異議は受け付けられません。場合によっては、フォーラムご利用規約の範囲外においても、管理者は特定のフォーラムメンバーに対し、警告したりアクセスを禁止することができます。これは、たとえ問題とされた行為が、正式には現行の禁止事項や制限事項には該当しない場合であってもです。   4.4警告 警告および公式通知は、赤色 で届けられます。この文字色はモデレーターおよび管理者専用です。モデレーターによるその他のあらゆるメッセージは通常のメッセージとみなされ、他のあらゆるフォーラムメンバーのメッセージと等価です。投稿がモデレートを受けた場合、ユーザーは該当の投稿内に記載されたモデレーターによる注記を編集してはいけません。同様に、管理チームやモデレーションチームを何らかの形で詐称することは禁止事項です。   4.5 管理者およびモデレーターの制限事項 正社員である管理者、ゲームマスター、開発社およびサポートスタッフは、Wargaming.net の代表者であり、World of Warships の熱心なプレイヤーであるものの、特別イベントを除いて、通常はクランやクランウォーズに参加することはありません。 その一方、モデレーターは Wargaming.net の正社員ではなく、プレイヤーから採用されます。モデレーターは、ゲーム内において有利となる特別はな資格は全く有しておらず、ゲーム内における唯一の特別権限は、チャットをミュートする権限のみです。モデレーターがクランやクランウォーズに参加することは制限されていません。モデレーターが偏見に基づく行動や、その他の何らかの形の不適切な行動をしていると考え得る場合には、ウェブサイト (http://asia.wargaming.net/support/ を通じてその詳細をサポートへとご連絡頂ければ、管理チームによって調査させて頂きます。   5. 連絡先一覧 1. 技術サポートサービス (フォーラムおよびゲームの両方が対象): ウェブフォーム: (http://asia.wargaming.net/support/)     お支払いに関して - 決済部門    技術的問題およびバグに関して - 技術問題部門    フォーラム上やゲーム内における名称やパスワードの変更に関して - アカウント管理部門    ゲーム内やフォーラム上におけるアクセス禁止に対する異議、モデレーターによる判断や対処に対する異議    ハックやチート、トロイの木馬、ボットなどに関する報告を含む、上記には該当しないお問い合わせ - ゲーム内における一般質問部門   2. 異議 ご報告には、異議に関する完全な説明を含めて頂く必要があります。必要に応じて関連するスクリーンショットを添付して下さい。これ以外の手段による抗議は、検討の対象外です。フォーラム上に記載されたあらゆる異議は、オフトピックとみなされます。   重要 管理チームは、本コミュニティをスムーズに機能させるために、必要に応じてこれらのご利用規約を更新・変更する権利を留保します。 上記において詳述された分野を含め、これらのご利用規約や EULA のあらゆる分野に関して繰り返し違反した場合には、通常はゲームおよびフォーラムに対する恒久的アクセス禁止処分となります。 このポリシーは特定の言語に依存しません。このポリシーに違反する発言は、それが不適切である場合、英語かその他の言語かを問わず、一覧の処分の検討対象となります。   要点としては、私たちはWorld of Warships を、全てのプレイヤーにとって楽しくかつ安全な環境にすべく努めているということです。World of Warships は、複合的なジャンルの大規模多人数同時参加型オンライン (MMO) ゲームであり、そのキーワードは「大規模多人数同時参加型」であることです。ゲームのプレイやフォーラムへの投稿にあたっては、無数の他のユーザーと巡り会いますが、個々のユーザーはそれぞれ異なる体験や極めて多様な背景を有しています。一部の言語表現や画像は、あなたにとっては問題ではないかもしれませんが、同じ言語表現や画像が、別の誰かにとっては全く異なる意味を持つ場合があるということにご配慮下さい。私たちはこのゲームを素晴らしいものにすべく最善の努力をしていますが、このゲームを活気あるものにするためには、プレイヤーの皆様のご協力が不可欠です。
    • WGJ_Announce_STAFF

      WORLD OF WARSHIPS ゲームルール   07/21/2018

      WORLD OF WARSHIPS ゲームルール   エンドユーザーライセンス契約 (“EULA”) への附則   重要!注意してお読み下さい! 当社のゲームまたはサービスを何らかの方法でインストール、コピーし、その他使用することにより、ユーザーは、本ルールの諸条件に拘束されることに同意したことになります。   当社の World of Warships ルールに同意されない場合、登録手続を進めずに直ちに当社サイトの利用を中止し、当社のウェブサイト、ゲームまたはサービスへのアクセスまたはその利用をお控え下さい。   1. 総則   1.01. World of  Warships にユーザー登録するためには、登録者が 13 歳以上である必要があります。各プレイヤーは、自分のアカウントが他人によってアクセスされないように保護する全責任を負います。推測困難なパスワードを用い、そのパスワードを他のサイトで用いないことが強く求められます。他のサイトに同じパスワードを用いた場合、そのサイトの所有者や管理者によってそれが読み取られる場合があります。そして、自分のアカウントを他人と共有したり、このサイトへのアクセスに用いたコンピューターを他人と共有したりしないことが強く推奨されます。自分のアカウントを失ったり、不正アクセスを受けたりした場合は、そのサービスのウェブサイト経由で、即時にサポートへと連絡することが求められます。World of Warships サポート 1.02. 本ソフトウェアの開発チーム (Wargaming.net) は、個々のプレイヤーのふるまい、及びあらゆるゲーム内チャットやチャンネルでの発言内容について、責任を負いません。各プレイヤーは、自分のふるまい、及びゲーム内チャットやチャンネルでの発言内容についての全責任を負います。 1.03. Wargaming.net は、各インシデントを個別に判断する権利を留保します。課される処分は、これらの各カテゴリー下に一覧表記されたものに比べて寛大な場合もあれば、より厳しい場合もあります。 1.04. Wargaming.net は、いつでも任意の理由より、または理由がない場合であっても、アカウント所有者への通知を伴って、または通知を伴わずに、各アカウントを一時停止、無期限停止、変更、削除することができます。本ルールまたは EULA への違反や、それに限定されないあらゆる形の不正行為の結果としてWargaming.net によって無期限停止されたアカウントは、いかなる理由があっても無期限停止が解除されることはありません。限定ではなく例示として、大半の場合、アカウントの一時停止、無期限停止または削除は、本ルール、エンドユーザーライセンス契約 (EULA)またはその他の Wargaming.net ポリシーへの違反の結果です。各プレイヤーは、自分用として登録したアカウントを、いつでもウェブサイト上の案内に従ってキャンセルすることができます。Wargaming.net は、あらゆるサービスの提供やそれに対するサポートを、いつでも中止することができます。 1.05. 本ゲームへの参加を決めた場合、各プレイヤーは、本ルール及びあらゆる関連ルールを確認し、同意し、状況を問わずこれらを順守することになります。加えて各プレイヤーは、自分の Wargaming.net アカウントまたはユーザー ID を他の誰かが使用することを許可した場合、その使用者にも適用されるという点にも同意する必要があります。自分のアカウントを他の誰かが使用することを許可し、その使用者がこれらのルールのいずれかに違反した場合はいつでも、アカウントの所有者が個人として、その結果として生じ得るあらゆる影響 (対象アカウントの無期限停止を含む) についての責任を負います。アカウントの所有者は、あらゆる通貨またはあらゆる形のクレジットでの返金を受ける資格を有しません。   2.使用に関する禁止事項 (エンドユーザーライセンス契約より抜粋) 本ゲームに参加することにより、ユーザーは、本契約その他全ての関連規則を順守することに同意したことになり、いかなる状況であろうとも、かかる規則に従うものとします。ユーザーは、他のユーザーに本アカウントの使用を認めることにより、その使用に起因する全ての結果(本アカウントの解除を含みます。)について自ら責任を負い、支払い済みの金額の返金を受けることはできません。ユーザーは、本ゲーム、又はWNの公開チャット、バトル・チャット、メッセージボード、メッセンジャー式機能その他コミュニケーション機能の使用にあたり、以下のいずれの行為も行わないことに同意します。   2.01 以下に該当するニックネームの登録並びに/又はクラン名及びシンボルを使用すること。WN若しくはその関係者であるとの誤解を招く又は示唆をする可能性のあるもの、ナチス及び/又はその関係者に関連するもの、プレイヤーの在住国の法律又は国際法に違反するもの、並びにナチスのシンボル、呼称、略称(SS)及びそれらを図案化したもの(55)を使用しているもの。 2.02 個人又は団体(WNの幹部職員、従業員、代表者若しくは代理人(又はWNの関連会社、ライセンサー又はライセンシーの幹部職員、従業員、代表者又は代理人)を含みますが、これらに限られません。)、フォーラム・リーダー、フォーラム・ガイド又はフォーラム・ホストを装うこと、又はある個人若しくは団体との関係を偽って言明したり虚偽の表明をしたりすること。 2.03 以下の内容を含むユーザーコンテンツを送信し、又は送信を助長すること。違法、有害、威圧、暴言、嫌がらせ、不法、中傷、粗雑、猥褻、誹謗、第三者のプライバシー又はパブリシティに関する権利を侵害する可能性のあるもの、不愉快なもの、人種、倫理上等の観点から好ましくないもの。 2.04 自己又は第三者の個人情報を開示するユーザーコンテンツをWNのコミュニケーション機能に送信すること。 2.05 自己以外の又は使用する権利を明示的に認められていない第三者の電子メールアドレス、メッセンジャー機能アドレスその他連絡先に対して、その第三者の事前の承諾を得ずにコンテンツを送信し又は送信を助長すること。 2.06 WNのスタッフに対する中傷及び欺罔を行うこと。WNのスタッフは、可能な限り中立的であり且つ公平であるべきです。よって、WNのスタッフの対応について問題がある場合、プレイヤーには、問題の調査を行うためにテクニカル・サポート・サービスまでご連絡頂くようお願いしています。WNのスタッフを公に攻撃すること、情報を隠すこと又はWNのスタッフに対して公に欺罔行為を行うこと、並びにWNのスタッフの言動及び決定と相反する行為を行うことにより、状況に応じて各種のペナルティが科されることがあります。こうした種類の違反行為があった場合、ペナルティを科す前に徹底的な調査を行います。 2.07 未承諾の広告宣伝物その他の形式による勧誘通知を送信すること。広告には、ゲーム内の通信方法を通じてウェブサイトへのリンクを繰り返し掲載すること等が含まれますが、これに限られません。WN及び本ゲームと関連性のないサイト、画像及び/又は映像並びに会社及び組織へのリンク又はウェブサイトもまた広告としてみなされることがあり、そのような行為も禁止されます。他の戦争ゲームについて述べることは認められますが、WNのゲーム以外の広告は、形式の別を問わず認められません。 2.08 不正行為及びハッキングを使用すること。当社がプレイヤーのプレイ結果を検証し不正行為又はハッキングであると判断されたものは、その種類を問わず認められません。現行のIPアドレスを含むハッカーの情報は、後日の参照及び調査の目的で記録されます。本ゲームを使用することにより、ユーザーは、本ウェブサイト又は本ゲームに対して損害を与える可能性のあるハッキング・ツールの存在を認識した場合、詳しい調査を行うため直ちにWNの従業員に連絡することに同意するものとします。 2.09 ウイルス、損傷したデータ、トロイの木馬、ボット、キーストローク・ロガー、ワーム、時限爆弾、キャンセルボット、その他システム、データ又は個人情報を毀損すること、悪影響を与えること、不正に傍受若しくは抽出すること、取得又は入手することを意図し及び/又は実際に毀損等するようなコンピュータ・プログラミング・ルーティンを含むコンテンツを送信し又は送信を助長すること。 2.10 他のユーザーに対するWNのリソースの利用可能性に悪影響を及ぼす方法でWNのコミュニケーション機能を使用すること((大文字のみを使用した)過剰なメッセージ、フラディング(反復テキストを継続的に掲載すること)又は著しく大量の埋め込み映像、スパミング、トローリング若しくはフレーミング等)。 2.11 論議を呼ぶ社会的、宗教上、政治的な話題について述べたり、宗教上及び政界の人物を批判的に表現すること。 2.12 国際法又はプレイヤーが属する国の法律に違反するような論議を呼ぶ問題又は行為について述べること。 2.13 WNがユーザーに特段に変更を認めた以外のファイルの変更をすること。ある個人又は団体が権利を保有する素材を、かかる権利保有者の明示的許可なく使用することは禁止されており、その結果本アカウントが解除されることになる他、民事上及び/又は刑事上の責任が問われる可能性があります。 2.14 本来認められていないアクセスをする又は競争優位性を獲得する目的で設計上の瑕疵、ドキュメントに記載されていない機能及び/又はバグを利用すること。 2.15 本ゲームその他サービスの全体又は一部について、リバース・エンジニアリング、逆コンパイル又は逆アセンブルを行うこと。 2.16 本アカウント又は本アカウントに関する情報を売買したり、贈答に供したり又は交換したりすること。かかる行為は、形式の別を問わず厳格に禁止されており、(専らアドミニストレーションの裁量により)本アカウントの保有者と当社との間の本契約の解除の対象とされる場合があります。さらに、違反の状況(及び上記の状況)については、全てアドミニストレーションが徹底して検証し、決定事項は確定的で取消不能であるものとします(本アカウントをその登録者に返還すること、本アカウントの解除、(場合により)賠償並びに量的及び質的な面における上記の代替措置等を含みますがこれらに限定されません。)。 違反の連絡 上記の諸条件に対する違反があった場合、テクニカル・サポート・サービスまでご連絡下さい。スクリーンショット及び/又は映像も是非添えて頂けますようお願い致します。   3. あらゆるゲーム内チャット及びチャンネルのご利用に関する禁止事項、制限事項、要件   あなたは、本ゲーム及びあらゆるWargaming.net ゲーム内チャットまたはチャンネルのご利用の際には、次のふるまいを行なわないことに同意します。   3.01. 過度な不敬及び不適切な言語表現は迷惑です。「メッセージの検閲」機能が有効になっていることを確認することを提案致します。ただし、「メッセージの検閲」機能は、存在するゲームルール及びチャットルールに対する違反を正当化するためのものではありませんので、この機能を有効にしていたとしても、過度な不敬は処罰対象となります。 3.02. 「メッセージの検閲」機能をバイパスするような形での入力は禁止されています。 3.03. 侮辱、個人攻撃、暴言または嫌がらせは、いかなるレベルでも許容されません。 3.04. 人種・国籍・宗教・文化・性別・性的嗜好に基づく軽蔑的発言は禁止されています。 3.05. 人種的・国家的な優位性への言及を含むもの、及びあらゆるレベルの差別的プロパガンダは禁止されています。 3.06. スパム発言または無意味なメッセージの送信は、ゲーム内及び戦闘中チャットにおいて禁止されています。これには、大文字の過剰使用、戦闘結果の過剰送信を含みます。 3.07. あらゆる形での物乞い/売り込みは、あらゆるゲーム内チャット及びチャンネルにおいて禁止されています。物乞い/売り込みには次を含みますが、これらには限定されません: 他のユーザーに、仮想ウォレットへのリアルマネーの送金を求めること、クレジットを求めること、ゲーム内通貨の送付を求めること。 3.08. ユーザーアカウント間での、販売、交換、及びその他の転送オプションに関するあらゆる形の宣伝は、EULA 違反であり、あらゆるゲーム内チャット及びチャンネルにおいて禁止されています。 3.09. 本人の同意なしにユーザーの個人情報を公開することは禁止されています。 3.10. ユーザーを中傷することや、ユーザーに関する虚偽の情報を投稿することは、あらゆるゲーム内チャット及びチャンネルにおいて禁止されています。 3.11. ユーザーから情報を奪うことを試みることは禁止されています。これには、アカウントを使用するために必要な情報を含みます。 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(いかなる形態であれ) 特定の国や民族、宗教、人種に対して攻撃的となり得る人種差別的・国家主義的意味合いを含むもの 4.06. 人種的・国家的な優位性への言及を含むもの、及びあらゆるレベルの差別的プロパガンダ 4.07. 人種・国籍・宗教・文化・精神性・性別・性的嗜好に基づく侮辱的・軽蔑的発言 4.08. 性的表現・小児性愛・性的虐待と関連するもの、または人間の身体や身体機能に関する攻撃的繋がりを有するもの 4.09. ヌード、露骨な性的表現を含むマテリアル、その他の不適切と判断し得る内容 4.10. 過度な流血や暴力を含むもの、または卑猥/不作法であるもの 4.11. 依存性のある、または非合法の薬物やその使用、その他の非合法活動に関する参照に繋がるもの 4.12. 現行法規を違反する組織、または違反していた組織に何らかの形で繋がり得るロゴ、シンボル、エンブレムまたは図柄を含むもの。すなわち、強い拒否反応や悪い連想を招いたり、国家的・民族的・宗教的憎悪をかき立てることに繋がったりし得るもの。(例えば、ナチス関連のシンボル、及びその派生版・簡略版・略号 [88、14、420、SS] やその類似表現 [例えば 55] の使用、及びナチス指導者層と認識し得る情報、名前、名字の使用) 4.13. 現在の主要宗教に対する攻撃的となり得る参照を含むもの、例えば、神、イエス、アッラー等の名称など 4.14. 歴史上または政治上の好ましくない人物と関連するもの、特に、人道に対する罪により国際法廷で裁かれた人物、多くの人にとって苦痛や嫌悪感を呼び起こす人物、及び現存するテロリスト組織のメンバー 4.15. プロジェクトのスタッフまたは管理チームを否定的に描写するもの 4.16. その他、エンドユーザーライセンス規約や現地法に違反するものは、暗示的であれ明示的であれ禁止事項です (これには、上記を含むウェブサイトへのリンクを含みます)。   フォーラム上またはゲーム内における名称、アバター、シグネーチャー、画像/ビデオ、ロゴがこれらの規約に違反している場合、違反者のアカウントは、変更されたり、処罰やアクセス禁止が課されたりする場合があります。さらに、管理チームは、フォーラム上またはゲーム環境内において不適切と考えられるあらゆる名称、アバター、画像を削除・更新・変更する権利を留保します。   5. ゲーム内での不適切なふるまい / フェアプレイ指針   以下の行為はゲーム内において禁止されています:   5.01. 味方を故意に攻撃する行為 5.02. 味方を故意に撃破する行為 5.03. 味方を前後から挟み移動を妨害する行為 5.04. 味方を障害物に押し付け移動を妨害する行為 5.05. 全体チャット、または他の方法を用いて味方の位置情報を敵に知らせる行為 5.06. 味方に対し故意に押し出す行為や衝突する行為。または、敵の射線に晒す行為 5.07. ボット、自動クリックシステム、マクロ、キーボード及びマウス操作の記録システム、その他のあらゆる類似の方法により、プレイヤーが戦闘に参加することなく、または受動的に参加することにより、クレジットや経験値を稼ぐ行為。 5.08.反復的で過度な消極的なプレイ   6. ルールの施行 "自動アンチボット通報システム"は味方に対して攻撃や撃破した場合、自動的に記録を参照するシステムです。   6.01. 通常、特定の期間の戦闘履歴から味方に対する攻撃や撃破した情報から問題となるアカウントを検出します。 6.02.問題となるアカウントに対し、故意に味方を攻撃しているのかどうかを様々な情報から判定し、違反者であるかどうかを判断します。 6.03. 特に、味方及び敵に対して与えるダメージの比率は意図的であるかどうかの判断基準の1つとなっており、一定比率を超えると違反者として識別されます。 6.04. 上記に加え、味方へのダメージ/ダメージ総数以外に、味方の撃破数なども考慮されます。 6.05."自動アンチボット通報システム"により施行される対応内容は以下のとおりとなります。 * 味方に対しての執拗な攻撃または撃破が初めて検出された場合、1日のアカウント停止 *味方に対しての執拗な攻撃または撃破が再び検出された場合、3日のアカウント停止 *味方に対しての執拗な攻撃または撃破が複数回検出された場合、7日から30日のアカウント停止もしくは永久停止   "自動アンチボット通報システム"はゲーム内の経験値やクレジットを得るために、戦闘に参加はするが積極的ではないプレイヤー(放置、マクロなど)を検出するシステムです。   6.06. ユーザーのログに、単発での、あるいは短期的な自動スクリプト (ボット・ソフトウェア) の使用徴候が検出された場合、そのユーザーのアカウントは、管理チームによる完全な制御下に置かれます。該当アカウントの所有者に対しては、登録メールアドレス宛の特別通知により伝達される場合があります。 6.07. ユーザーのログに、大規模な、あるいは明白な自動スクリプトまたはボット・ソフトウェアの使用徴候が検出された場合、該当ユーザーのアカウントは無期限に停止されます。この場合、アカウント停止は将来的に解除されることもありますが、それは管理チームがアセット、実績、資金 (クレジット)、研究状態を差し戻して以後となります。なお、プレミアムアセット、プレミアム消耗品、ゲーム内通貨は差し戻しの対象外です。 6.08. 自動アンチボット通報システムは技術サポートサービスの代替システムではなく、本システムは技術サポートサービスによる対応を補助するためのものです。よって、判断が困難なケースに対しては、技術サポートサービスが個別対応します。   7. ゲーム内でのルール違反の通報   各プレイヤーは、試合中や一般チャットにおいて、互いに自由にチャットすることができます。チャット (プレイヤー対プレイヤーの試合または一般チャット) における口汚い言語表現、脅迫、スパム、その他の混乱を招くふるまいは、許容されません。ユーザーがチャットシステムを悪用している事例を見た場合、カスタマーサポートに違反についてご連絡頂ければ、その事例を確認の上、適切な対処をさせて頂きます。   8.クランマスター間の合意   8.01.クランマスター、その代理人および将校は、その裁量および責任において、クラン・メンバーを選定し、クラン内の将校の任命を行います。したがって、クランマスター、その代理人および将校は、(クランの資金を預かる任務等)重要な任務にクランマスターを任命する場合などは特に、慎重に裁量権を行使する必要があります。Wargaming はクラン内のプレイヤー間の関係に対して責任を負わず、クランメンバー間の合意に関与しません。クラン内のプレイヤー間で意見の相違が生じた場合、意見の相違を穏便に解決する責任は当事者であるプレイヤーにあります。Wargaming はそのような意見の相違に関連して、支援を行ったり、ログ(および同様の詳細情報)を含む情報を提供することはありません。    9. 公式言語   9.01. ゲーム内での推奨言語は、あらゆる対応言語 (英語、スペイン語、ポルトガル語) です。これ以外の言語での交流は、その言語専用に作成されたチャンネルにおいて行なうことが求められます。 9.02. ゲーム内での戦闘: 推奨言語は英語ですが、それ以外の言語の使用も許可されています。相手の第一言語が自分と同じであるとは限らないという点にご配慮下さい。   10. 重要/雑則   10.01. 上記において詳述された分野を含め、これらのルールや EULA のあらゆる分野に関して繰り返し違反した場合には、多くの場合、ゲーム及びフォーラムに対する無期限のアクセス禁止処分となります。 10.02. このポリシーは特定の言語に依存しません。このポリシーに違反する発言は、それが不適切である場合、英語かその他の言語かを問わず、一覧の処分の検討対象となります。 10.03. フィードバックや懸念のご相談先: 技術サポートサービス (フォーラム及びゲーム内でのアカウント一時停止に対する異議): ウェブサイト: World of Warships サポート
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ImperialNavy2018

スポーツマンシップに反する行為とアンフェアな行為に対する防止システムと処罰

24 comments in this topic

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「アップデート 0.7.4 では、スポーツマンシップに反する行為とアンフェアな行為を防止するシステムが改良されます。今後、チームメイトへの攻撃や AFK、戦場からの離脱などにはまず不正行為警告が出され、違反が繰り返される場合は特定の種類の戦闘に参加できなくなります(Co-op 戦、クランバトルを除く)」

以前から話題にされてる「ピンク化」ですが、そもそも何故味方の砲撃、雷撃が当たる仕様にしたんでしょうか?結果的にプレイヤー同士のトラブルの種になるだけで、誰にもいい事はないはずです。

これはゲームです。プレイヤー同士が不快な思いをするような「リアルさ」は必要ありません。味方の攻撃が当たらない仕様にしても何も問題はないはずです。

また、誰もが高EXPを望んでいる中なので、魚雷の多用等が起こるのは必然です。誤って当たってしまった砲弾や魚雷を考察もなく「アンフェア」と決めつけるのもどうかと思います。「同士討ちが可能」という事の種を作ったのは、他でもない開発陣なのですから。

 

・・・さきほどゲーム内で多分BOTだとおぼしき艦船まで警告受けてたような気がしますが、これはどうなるんでしょうか・・

Edited by ImperialNavy2018

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このゲームの性質に鑑みて、味方の攻撃が当たらない仕様にするのは反対です。トピ主の挙げた問題点は理解はできますが、解決策には異論ありです。

まず大前提として、故意にFFを行うような輩は、例えFFダメージを無効にしても他の方法で妨害してくるでしょう。進路妨害・衝突、全体チャットでの利敵行為はもちろんのこと、FFの仕様が現在の副砲弾のように、例え魚雷が味方にあたってもダメージを0にするという場合、わざと味方の魚雷にあたってきたりすることも考えられます。こういうプレイヤーについては警告やアカウント一時/恒久BANで対応するしかありません。

問題は悪質性の低い、過失あるいはそれに近い形のFFです。しかしこれについて考えても、FFによるダメージを消すのは反対です。トピ主は何も問題はないと考えているようですが私の考えは少し違います。FFによるダメージをなくすと戦い方やゲームの性質が変わってしまいます。

このゲームはオンライン海戦ストラテジーゲームです。シューティングゲームではありません。ストラテジーゲームとは、「コンピュータゲームのジャンルの一つで、勝利のために熟考し計画を練ることに焦点を置いたもの。」とあります。撃って相手を沈めるゲームではなく、定められたルールの中でどうポイント差を作り勝利へとつなげるかを考え行動するゲームです。FFダメージをなくすというのは、考える要素を一つ削ってしまいます。

また物陰に隠れながら撃ち合う戦車戦や銃撃戦と比べ、砲撃戦や魚雷戦は命中までに時間がありますから、「味方に当たるか考えて撃つ」ことは十分可能でしょう。

FFによるダメージを完全になくすのはゲーム性を下げると考えますので反対です。代わりの対策をいくつか提案します。

・FFされた人への補償の用意。

・味方魚雷の情報の充実。海面上に魚雷の予測進路が表示されるなど

・FFでの浸水・火災の発生はさせない

・COOP戦でのプレイヤーから味方ボットへのFFはピンク化等の処分の対象とはしない(ボットからのFF問題が解決していないため)

・魚雷・空母のチュートリアル充実

・味方の魚雷・砲弾によるダメージを、ダメージを受けてから1分後に修理班と同じ要領で100%回復できるようにする(FFの危険性は残しつつ、FFされても生き残った被害者のプレイアビリティを回復させる)

 

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14 分前、Kamerobot の発言:

 

 

15 分前、Kamerobot の発言:

このゲームの性質に鑑みて、味方の攻撃が当たらない仕様にするのは反対です。トピ主の挙げた問題点は理解はできますが、解決策には異論ありです。

まず大前提として、故意にFFを行うような輩は、例えFFダメージを無効にしても他の方法で妨害してくるでしょう。進路妨害・衝突、全体チャットでの利敵行為はもちろんのこと、FFの仕様が現在の副砲弾のように、例え魚雷が味方にあたってもダメージを0にするという場合、わざと味方の魚雷にあたってきたりすることも考えられます。こういうプレイヤーについては警告やアカウント一時/恒久BANで対応するしかありません。

問題は悪質性の低い、過失あるいはそれに近い形のFFです。しかしこれについて考えても、FFによるダメージを消すのは反対です。トピ主は何も問題はないと考えているようですが私の考えは少し違います。FFによるダメージをなくすと戦い方やゲームの性質が変わってしまいます。

このゲームはオンライン海戦ストラテジーゲームです。シューティングゲームではありません。ストラテジーゲームとは、「コンピュータゲームのジャンルの一つで、勝利のために熟考し計画を練ることに焦点を置いたもの。」とあります。撃って相手を沈めるゲームではなく、定められたルールの中でどうポイント差を作り勝利へとつなげるかを考え行動するゲームです。FFダメージをなくすというのは、考える要素を一つ削ってしまいます。

また物陰に隠れながら撃ち合う戦車戦や銃撃戦と比べ、砲撃戦や魚雷戦は命中までに時間がありますから、「味方に当たるか考えて撃つ」ことは十分可能でしょう。

FFによるダメージを完全になくすのはゲーム性を下げると考えますので反対です。代わりの対策をいくつか提案します。

・FFされた人への補償の用意。

・味方魚雷の情報の充実。海面上に魚雷の予測進路が表示されるなど

・FFでの浸水・火災の発生はさせない

・COOP戦でのプレイヤーから味方ボットへのFFはピンク化等の処分の対象とはしない(ボットからのFF問題が解決していないため)

・魚雷・空母のチュートリアル充実

・味方の魚雷・砲弾によるダメージを、ダメージを受けてから1分後に修理班と同じ要領で100%回復できるようにする(FFの危険性は残しつつ、FFされても生き残った被害者のプレイアビリティを回復させる)

 

>FFされた人への補償の用意

これはかえって「わざと当たる」当たり屋を発生させる事になるのであり得ません。

そして「BOTからのFF」を問題提起されていますが、なぜ「味方からのFFダメージをなくすのは反対」なのにBOTの攻撃は問題視するのですか?味方のBOTならば、あなたの観点ならば、あえて受け入れるべきでは?

そして、「FFダメージをなくす事は考える要素を一つ削ってしまします。」

というのは、「同士討ちを誘発させる」という事でしょうか?

私はこのゲームは「艦船FPS」と考えています。いくら思考や策略をこらしたところで、味方の魚雷に当たって撃沈すれば、それでその戦いは終わりです。

あなたが味方に誤って攻撃してしまった事のない方ならば別ですが、もし攻撃が当たってしまい、それで警告を受けた場合、納得していますか?

 

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‎2018‎年‎4‎月‎27‎日 に 午後11時50分 に、ImperialNavy2018 の発言:

 

>FFされた人への補償の用意

これはかえって「わざと当たる」当たり屋を発生させる事になるのであり得ません。

そして「BOTからのFF」を問題提起されていますが、なぜ「味方からのFFダメージをなくすのは反対」なのにBOTの攻撃は問題視するのですか?味方のBOTならば、あなたの観点ならば、あえて受け入れるべきでは?

そして、「FFダメージをなくす事は考える要素を一つ削ってしまします。」

というのは、「同士討ちを誘発させる」という事でしょうか?

私はこのゲームは「艦船FPS」と考えています。いくら思考や策略をこらしたところで、味方の魚雷に当たって撃沈すれば、それでその戦いは終わりです。

あなたが味方に誤って攻撃してしまった事のない方ならば別ですが、もし攻撃が当たってしまい、それで警告を受けた場合、納得していますか?

 

これはかえって「わざと当たる」当たり屋を発生させる事になるのであり得ません。

FFに対する保障は当然、わざとやるには割に合わない程度にするべきでしょう。そしてそのような仕組みはかつて存在し、修理費関係の修正のとばっちりでなくなってしまいました。なので、あり得ないとまで言われるような提案ではないかと思います。

なぜ「味方からのFFダメージをなくすのは反対」なのにBOTの攻撃は問題視するのですか?

BOTの攻撃の問題視とは、プレイヤーがBOTをFFすると処罰されるのに、BOTがFFしても(当然ながら)BOTは処罰されないという心情的な話です。またFFが存在するゲームで頻繁にFF報告が出てくるBOTのアルゴリズムの問題であり、ランダム戦でのプレイヤー間のFFとは分けて考えるべき問題です。

というのは、「同士討ちを誘発させる」という事でしょうか?

同士討ちを誘発させるというのも当然、FFダメージがあるからこそとれる戦術です。また衝突や砲撃の味方へのダメージは、味方同士が過度に密集する状況を抑制してくれます。接触ダメージがなく、味方への砲弾の当たり判定もなくなる(グラフィック上で味方に当たった砲弾はすり抜ける)といった状況になった場合、巡洋艦で味方の戦艦の横にぴったりくっついて、敵からの砲撃の盾にしながら安全に攻撃ということができますが、敵としても戦艦としても堪ったものではないでしょうし、滑稽な光景です。

私はこのゲームは「艦船FPS」と考えています。

一応、私が出したオンライン海戦ストラテジーというのはこのゲームの公称です。FPS(WoWsは三人称視点なのでその手の分類だと正確にはTPS)というと銃で撃ちあうイメージが強いですが撃ってせいぜい1~2秒程度で着弾する銃と、着弾まで随分と時間がかかる魚雷とではだいぶん取り回しが違うと思いますし、FPSでも同士討ちがある物とないものがあります。FPSでも、味方の射線上に不用意に飛び出したら撃たれるでしょう。

いくら思考や策略をこらしたところで、味方の魚雷に当たって撃沈すれば、それでその戦いは終わりです。

この場合、FFした人の思考不足が原因で、味方を一人沈めてしまったという戦術ミスであり、FFされた側も周辺警戒を怠っていたという意味では思慮不足です。警戒を怠り、誤った判断を下せば沈むあるいは不利になる一方、警戒を怠らず、敵味方の位置関係を適切に判断すれば勝利に近づくというのがこのゲームではないでしょうか。そして撃沈されればその戦いは終わりというのは、敵に沈められた場合も同じです。

あなたが味方に誤って攻撃してしまった事のない方ならば別ですが、もし攻撃が当たってしまい、それで警告を受けた場合、納得していますか?

実際ピンクネームになったこともありますし、逆に沈められたこともありますが、納得していますよ。このゲームはそういうものだと思ってますし。別にゲーム上で沈められたからと言って海に突き落とされる訳でなし、処罰と言ってピンクネームになっても以後味方にダメージ当てないようにすればいいだけ。FFしたときにはチャットで謝罪し、魚雷の運用をより注意深くやるようになりましたね。ただ、これ以上のFF厳罰化、例えば故意過失を問わず味方を沈めたら一発で1日垢BANとか言われたら納得できませんけどね。

 

トピ主の問題意識は、「ゲームデザインとしてFFダメージが存在すること」と「FFダメージが存在することにより発生する諸問題」のどちらでしょうか?私は前者については問題ないと考えていますが、後者については改善の余地があると考えています。

Edited by Kamerobot

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「ゲームデザインとしてFFダメージが存在すること」と「FFダメージが存在することにより発生する諸問題」

開発側の今回の処遇により、双方が深刻さを増してしまったと考えています。

警告が厳しくなりぺナルティーで参戦したくとも出来ない人が増え結果、接続数減少に拍車をかけ、警告へのプレッシャーで雷撃に躊躇する方も増える事も予想されます。

それは運営にとっても、プレイヤーにとってもプラス材料になるとは考えられません。

例えばの話

このゲームは艦船それぞれに個々としてプレイヤーが参加しています。クラン戦ならまだしも、CO‐OP戦等は個々の動きなど予想つかないのです。

そんな中、島風の射程20キロ、五連装3射線など、使う事自体自殺行為となってしまうのではないでしょうか。

戦略や戦術を重視するクラン戦等ならば、Kamerobotさんの主張もわかりますが、CO‐OP戦は、はっきり言ってそれぞれが好き勝手やってるパターンが多いと思いますので、せめてCO‐OP戦くらいは、味方の攻撃判定なしぐらいあってもいいんじゃないでしょうか?

・・・よくよく考えてみれば、このゲームはFPSでさえある、残燃料や弾薬量の概念がありません。プレイヤーが行うのは艦の操作と攻撃のみです。これをストラテジーと呼んでいいものかどうかも疑問です。

 

 

Edited by ImperialNavy2018

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2018/4/27 に 午後11時15分 に、Kamerobot の発言:

私も今回の無差別的な対応には正直唖然としました。正直なところ、牽制魚雷ができる日本艦艇にとっては、隠蔽偵察並びに、牽制は非常に有効な戦術で、運営側もしまかぜについて同じことを特技としてあげられていたと思います。打つ際にはこちらも専門家側として、意識を持って細心の注意を払って行っています。

それなのに、このような無差別な判定のアップデートではこれまで、気をつけてしていて、成果を上げているプレイヤーも萎縮させかねない過度なものではないかと危惧しています。

私も少しでも、味方に近かったり密集している場所では、注意を促していますが、今回は何にでも判定がおりかねないという不安が蔓延していますので、これは運営側も何がしたいのかと疑問に思ってしまう人も多いのではないでしょうか?これがプレイヤーの要望というのならば、過度な要求ばかりを意見する人口ばかり残って、温厚な意見が言える人の割合が相当減ってるいるのでしょうか?

でも、誤射防止には役に立つ部分も見られますので、上手く、行き過ぎた部分だけの反動を修正してもらえたらなと思います。

まだわからない部分としては、不慮に回線落ちしてしまったかたが戻ってきた場合の処遇がどうなるのかは私はまだフリーズとかはしていないので、わからないです。

 

Edited by taichouKEN

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On 2018/4/28 at 5:21 PM, ImperialNavy2018 said:

「ゲームデザインとしてFFダメージが存在すること」と「FFダメージが存在することにより発生する諸問題」

開発側の今回の処遇により、双方が深刻さを増してしまったと考えています。

警告が厳しくなりぺナルティーで参戦したくとも出来ない人が増え結果、接続数減少に拍車をかけ、警告へのプレッシャーで雷撃に躊躇する方も増える事も予想されます。

それは運営にとっても、プレイヤーにとってもプラス材料になるとは考えられません。

例えばの話

このゲームは艦船それぞれに個々としてプレイヤーが参加しています。クラン戦ならまだしも、CO‐OP戦等は個々の動きなど予想つかないのです。

そんな中、島風の射程20キロ、五連装3射線など、使う事自体自殺行為となってしまうのではないでしょうか。

戦略や戦術を重視するクラン戦等ならば、Kamerobotさんの主張もわかりますが、CO‐OP戦は、はっきり言ってそれぞれが好き勝手やってるパターンが多いと思いますので、せめてCO‐OP戦くらいは、味方の攻撃判定なしぐらいあってもいいんじゃないでしょうか?

・・・よくよく考えてみれば、このゲームはFPSでさえある、残燃料や弾薬量の概念がありません。プレイヤーが行うのは艦の操作と攻撃のみです。これをストラテジーと呼んでいいものかどうかも疑問です。

 

 

主砲の誤射なら一回でペナルティが掛かることはほぼありません。(ミリ残りの味方を沈めてしまった場合は除く)

魚雷の場合は撃った瞬間から味方には丸見えですし、COOPだろうとランダムだろうと魚雷は「味方に当たる可能性がある場合は撃ってはいけない」のが大原則です。

味方に当ててしまう可能性があるのに躊躇無く撃ってくるプレイヤーが居ることの方がゲームにおいてマイナスの影響でしか有りません。

COOPのノリでランダムに出撃し、COOPと同じように味方の後ろから魚雷流されても迷惑です。はっきり言わせて貰うとそんなプレイヤーは居なくなってもらったほうがよろしい。

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>主砲の誤射なら一回でペナルティが掛かることはほぼありません

それが実はあったのですよ。HE1発が流れ弾となり駆逐艦に被弾、それが発火となり、わずか1~2秒でピンク判定となりました。

もちろん故意ではありません。弾の発射直前(1秒ないくらいのタイミング)で標的が撃沈判定となり、瞬時にロックが外れて発射時に散布界が広がったからです。

まあ、さすがに驚きました。

「Sorry」「NP」で当事者同士は特に何もないのですが、港に戻ってみると「スポーツマンシップに反する」どうのこうのと、大きな説教の立て札が…冗談じゃないです。

判定の出し方がいくらなんでも厳しすぎではないですか。

Edited by Aloijsius

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‎2018‎年‎4‎月‎28‎日 に 午後5時21分 に、ImperialNavy2018 の発言:

「ゲームデザインとしてFFダメージが存在すること」と「FFダメージが存在することにより発生する諸問題」

開発側の今回の処遇により、双方が深刻さを増してしまったと考えています。

警告が厳しくなりぺナルティーで参戦したくとも出来ない人が増え結果、接続数減少に拍車をかけ、警告へのプレッシャーで雷撃に躊躇する方も増える事も予想されます。

それは運営にとっても、プレイヤーにとってもプラス材料になるとは考えられません。

例えばの話

このゲームは艦船それぞれに個々としてプレイヤーが参加しています。クラン戦ならまだしも、CO‐OP戦等は個々の動きなど予想つかないのです。

そんな中、島風の射程20キロ、五連装3射線など、使う事自体自殺行為となってしまうのではないでしょうか。

戦略や戦術を重視するクラン戦等ならば、Kamerobotさんの主張もわかりますが、CO‐OP戦は、はっきり言ってそれぞれが好き勝手やってるパターンが多いと思いますので、せめてCO‐OP戦くらいは、味方の攻撃判定なしぐらいあってもいいんじゃないでしょうか?

・・・よくよく考えてみれば、このゲームはFPSでさえある、残燃料や弾薬量の概念がありません。プレイヤーが行うのは艦の操作と攻撃のみです。これをストラテジーと呼んでいいものかどうかも疑問です。

 

 

開発側の今回の処遇により、双方が深刻さを増してしまったと考えています。

警告やペナルティが厳しくなった点については確かにバランスや配慮に欠ける面もあるかもしれません。COOPでのFF、ランダムでのFF、ランク戦・クラン戦でのFF、どれも同じ?処罰になるのは私も違和感を感じますし、FFの被害者と加害者の状況や与えたダメージ量による酌量がない(例:機動性の低い戦艦と、HPミリ残り駆逐艦がぶつかって駆逐艦が沈んでしまったとき戦艦にペナルティが課される)のもどうかと思います。ですが、だからと言ってゲームデザインを大幅に変える変更をする必要があるとも思えません。適切な処罰になるよう求めればよいのでは?

そんな中、島風の射程20キロ、五連装3射線など、使う事自体自殺行為となってしまうのではないでしょうか。

確か公開テストの時は、発射から5km以上進んだ魚雷によるFFと、5km以内のFFは区別されてた気がしますが、本実装の際はなくなったみたいですね。仰る通り20km先の状況などわからないので、魚雷によるFFは距離に応じて免責していいと私も思います。同時に味方の魚雷は通過予定線のようなものを画面上や戦術MAP上に表示すれば、一定距離より遠くでは完全に「当たった方が悪い」としてもいいかもしれません。

>クラン戦ならまだしも、CO‐OP戦等は個々の動きなど予想つかないのです。

CO‐OP戦は、はっきり言ってそれぞれが好き勝手やってるパターンが多いと思いますので、せめてCO‐OP戦くらいは、味方の攻撃判定なしぐらいあってもいいんじゃないでしょうか?

確かに、COOP戦ではみんな稼ぎに行くのでFFダメージがない方がいいというのは一理あります(特に駆逐や空母で雷撃するときは巴戦を始める味方BOT駆逐艦が邪魔でしょうがない)。しかし、このゲームを始めた人がチュートリアル→COOP戦→ランダム戦と進む事、COOP戦とランダム戦は全く同じルールで行われることを考えると、FFダメージについてランダム戦とCOOP戦で違う仕様にするのは弊害が大きいと考えます。既にFFがないゲームモードとしてオペレーションがあるので、FFを気にせず撃ちまくりたいという需要はオペレーションの拡充等で満たす方がよいと思います。

 

私も実はこのアップデートの後に一度やらかしまして。回り込んでから島影にいる敵に向けて魚雷を撃ったら、今まで芋っていた巡洋艦が突然前進してきてそいつに1本命中し、沈めてしまいました。結果ピンク化&ピンク解除にはFFのない戦闘を2回することというペナルティを課されました。記憶している限りでは以前よりピンク解除に必要な戦闘回数自体は減った模様です。私がFF関係で望む改善点は以下。

・味方の魚雷の進路可視化と、クイックコマンドへ「魚雷を発射する!」及び「(目標指定時)〇〇へ魚雷を発射する!」の追加

・魚雷警告表示をもっと大きくし、警告音を鳴らすのを早める。

・魚雷でのFFについては、発射後の魚雷航走距離2km以内でのFF(どう考えても意図的)は厳罰化し、ピンクネームでない者が犯した7km以遠でのFF(不幸な事故の可能性が高い。距離はTierに応じて変えてもいい)は罰を緩める

・衝突でのFFについては、衝突時の移動速度と当事者の機動性を考慮して処分を決める。

・FFでは火災浸水モジュール破壊は発生させない。

・被害者に処罰を望むか確認し、その回答を処罰の有無及び度合いに反映

 

余談。FPSにはある概念がこのゲームにはないとのことですが、艦船の航続距離は長く、搭載弾薬も魚雷以外は1回の会戦で使い切るようなものでもないので比べること自体ナンセンスでしょう。またこのゲームがストラテジーゲームか否かはここでの議題ではないかと思います。一つはっきり言えることとして運営はこのゲームをストラテジーゲームとしていることでしょうか。

Edited by Kamerobot

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「スポーツマンシップ」という言葉を用いているのだから、ストラテジーではなく、「これはスポーツである」という解釈をせねばならないかもしれませんね。

同士討ちを狙う場合もあるとおっしゃってましたが、それはその精神に当てはまっているのでしょうか。

開発陣にもプレイヤーにも、それぞれ個性があり、感覚も違うのでしょうが、結論から言わせて頂くと、このアップデートからピンクネームがかなり増えてしまった現状はあまりいい事ではないと思います。

ピンク色になったという事は「違反しました」というレッテルを経緯は関係なく、有無を言わさずつけられたという事なのです。

 

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[CBLUE] seezer 83
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 スポーツで…サッカーに例えたら…オウンゴールはきっちり相手の点になりますし、故意でなくても体に密着させていない腕にボールが当たったらハンドリングをとられるでしょう。ディフェンダーとフォワードはオフサイドという罠にかけよう、掻い潜ろうとしのぎを削っているでしょうし。WOWSにて同士討ちを狙う、ちょっと拡大解釈して相手の船体を魚雷の盾にするなんかはまさにスポーツ的な醍醐味の一つではないでしょうか。

 赤ネームではなくピンクネームならなっても3戦ほど普通にプレイしていれば解消されます。またピンクネームからのFFダメージは大幅に減るので人の後ろから魚雷を流すような人などはピンクであってくれたほうが安心できます。補助輪みたいなものだと捉えて自分のステップアップに利用したほうが大きなプラスになると思います。

 

 ランダム戦に関して言えば今回の変更や以前のピンクネームの変更でピンクになりやすくなり、「この変更は不当だ!」と主張されてる方にこそこの変更は必要なんだと思います。COOPに関してはBOTからのFFは必要ないと思うのですが。よく明後日の方向に魚雷撃ちますからねぇ…。

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オウンゴールは相手側の得点になりますが、警告であるイエローカード・レッドカードにはなりません。

しかし、このゲームでは相手側のダメージポイントにはならず、警告を受けます。したがってサッカーの「オウンゴール」とは違います。

私が疑問に感じるのは、「味方の攻撃が当たる」という仕様にしながら、「当たったらぺナルティを課します」と理不尽な事をしている開発側の意図なのです。

ぺナルティ、つまり罰則を与えるくらい「アンフェアな事」ならば、それを行えない仕様、つまり「当たらない」仕様にするべきでしょう。

「後ろから魚雷を流されると困る」というご意見もありました。

それは「味方の攻撃が当たる」という仕様下だからこそ起こる懸念ですよね?

例え、味方への誤射を厳罰化したとて、「当たる」という仕様を変えなければ、今後も「当たり続ける」のです。

 

 

Edited by ImperialNavy2018

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なるほどスポーツに例えれば分かりやすいですね。確かにサッカーのオウンゴールはその場で審判からイエローカードやレッドカードを突き付けられることはありません。ですがオウンゴールをした選手は自チームから気を付けるよう言われるでしょうし、次の試合には出してもらえないかもしれません。意図的なオウンゴールをしたのであればそれはスポーツマンシップに反する行為で、オウンゴールを二回、三回と繰り返せばサッカー協会などから出場停止や追放などの処分をされても仕方ないでしょう(そんな選手の実例は見たこともありませんが)。極端な例では、国際大会でオウンゴールを決めてしまった選手(もちろん過失で故意ではない)が帰国後殺されてしまった事すらあります。死人すら出ているのに、サッカーのオウンゴールのルールはなくならないのです。

WoWsで下される同士討ちへのペナルティは、サッカーで言うところの自チームからの叱責や出場停止、協会からの処分などに相当するものと考える方が妥当ではないでしょうか。WoWsでは即席のチームで戦うため、サッカーのように自チームからの処分はできませんから、処分をする役割をゲームの運営側(サッカーで言えばサッカー協会)が担っているわけです。

仮に、オウンゴールを繰り返す選手がサッカー協会から追放処分を受けて、「私は意図的にやったわけではないのにこの処分は重過ぎる、再考を求める」とか言うならまだ理解できますが、「私は悪くない。処分するくらいならオウンゴールを無効にしろ」と記者会見をしたとしたらどうでしょう?笑いものにされるのがオチではないでしょうか。

ルールや仕様に対する疑問と、ペナルティに対する処罰の妥当性の議論は分けて考えるべきです。現在のWoWsのゲームデザイン上では同士討ちは存在し、味方を沈めることもできます。このゲームデザイン自体を問題とするのであれば同士討ちをなくすかなくさないかの議論になり、その行為を処罰するかはまた別の問題になります。「処罰がある/厳しすぎるから味方を撃てる仕様をなくせ」という主張はまさに、「処分するくらいならオウンゴールを無効にしろ」と同じです。処分の重さや基準に問題があるなら、それを改善すればよいのです。

最初に私が主張した、「FFによるダメージをなくすと戦い方やゲームの性質が変わってしまいます。」もサッカーに例えるととても分かりやすくなります。もしサッカーに「Aチームのゴールにボールが入る直前にボールに触れたのがAチームの選手の場合、Bチームの得点とはしない」というオウンゴール廃止ルールが新設されたとしたら、ゴール前で両チームがボールを取り合う展開になった際、どちらのチームもゴールにボールをけり入れようとするでしょうし、ゴールキーパーがちょっとでも手を触れればそのゴールは得点にならなくなり、サッカーの分かりやすいルールは台無し、ボールがゴールネットを揺らしても、最後にどっちの選手が触れたかを検証しないといけない上にそれをタネに審判と争いになる、とまあ酷いゲームになることでしょうね。

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オウンゴールについて返信記述させていただいたのは

「WOWとサッカーはまるで別物で、例えにならない」という意味で記述したのです。

仮に例えるなら、WOWでのオウンゴール、つまり同士討ちは、ダメージポイントとなり、相手側に入るのですか?

同士討ちをさせるという事は、攻撃によるポイントを稼げるチャンスがある敵を減らしてしまうという事でもあるのですよ。

チームとしての戦略として考えるなら、敵の艦船数を削れるので有利と考えるのでしょうけど、私個人としては、相手側で同士討ち、または誤射による沈没というのが一番無駄でもったいない事だと思っています。

Edited by ImperialNavy2018

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‎2018‎年‎5‎月‎1‎日 に 午後8時0分 に、ImperialNavy2018 の発言:

「WOWとサッカーはまるで別物で、例えにならない」という意味で記述したのです。

そうでしょうか?チーム戦において、試合・ゲームの仕様として可能で、自チームに迷惑な事という意味では同じですから十分分かりやすい例えだと私は思います。まあこればっかりは認識の相違なので。

‎2018‎年‎5‎月‎1‎日 に 午後8時0分 に、ImperialNavy2018 の発言:

仮に例えるなら、WOWでのオウンゴール、つまり同士討ちは、ダメージポイントとなり、相手側に入るのですか?

 各チームが持っているポイント(先に1000ポイント取るか敵のポイントを0にしたら勝ちのアレ)の事なら、同士討ちで沈んだ場合も普通にポイントが入ります。日本語Wikiの記述によれば例えば同士討ちで味方の巡洋艦が沈めば敵チームに40ポイント入り、味方チームは60ポイント減ります。

‎2018‎年‎5‎月‎1‎日 に 午後8時0分 に、ImperialNavy2018 の発言:

同士討ちをさせるという事は、攻撃によるポイントを稼げるチャンスがある敵を減らしてしまうという事でもあるのですよ。

チームとしての戦略として考えるなら、敵の艦船数を削れるので有利と考えるのでしょうけど、私個人としては、相手側で同士討ち、または誤射による沈没というのが一番無駄でもったいない事だと思っています。

この記述を見るに、ダメージポイントというのは個人が敵に与えたダメージと、そこから導かれる経験値・クレジットの事を言っているのでしょう。仰っていることは理解はできますが、ゲームデザインを転換するほどの問題とは思いません。さらに言えば自分の攻撃圏の敵が同士討ちで消えることが稀なことから考えるとこれはもう気持ちの問題だと思います。勝利チームの基本経験値1.5倍の仕様から考えれば1~2発の砲弾の当てた当てないよりもチームが勝つことの方が稼ぎになるのは自明であり、こちらの戦略資源を一切消費せず敵の頭数を削って勝利を引き寄せてくれるFFは、(少なくともランダム戦では)「俺の撃つ的が減った~」と嘆くより、「労せずして敵の頭数が減ったラッキー」くらいに考えた方が良い気がします。

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On 2018/4/30 at 5:13 PM, ImperialNavy2018 said:

オウンゴールは相手側の得点になりますが、警告であるイエローカード・レッドカードにはなりません。

しかし、このゲームでは相手側のダメージポイントにはならず、警告を受けます。したがってサッカーの「オウンゴール」とは違います。

私が疑問に感じるのは、「味方の攻撃が当たる」という仕様にしながら、「当たったらぺナルティを課します」と理不尽な事をしている開発側の意図なのです。

ぺナルティ、つまり罰則を与えるくらい「アンフェアな事」ならば、それを行えない仕様、つまり「当たらない」仕様にするべきでしょう。

「後ろから魚雷を流されると困る」というご意見もありました。

それは「味方の攻撃が当たる」という仕様下だからこそ起こる懸念ですよね?

例え、味方への誤射を厳罰化したとて、「当たる」という仕様を変えなければ、今後も「当たり続ける」のです。

 

 

私めも同じ結論に至りましたね。

理屈こねくり回してFFダメージを残すってなんか意味あるんですか?何かの抑止になるんですか?ただただ自由な動きが阻害されるだけじゃないんですかね。

ペナルティ強化したらffが減るのではなく不幸な事故が増えるだけだと思いますし、実際増えてると感じます。

シナリオで既に実践したことをなぜそこまで拒絶するのか私には理解できません。システムでできないようにしない限り不幸は増え続けるし抑止も減ったくれもないですね。

別にFFも【許可】されてるなら問題ないんですよ、当事者問題でしょ?ってWGが開き直って罰則も何もないならそれで結構、場外乱闘でも好きにしてなさいだけど「スポーツマンシップ(謎)に則って罰則あたえまーす」とか「じゃあなんでFFあるんだよ。不都合なら消せばいいじゃない、馬鹿じゃないの?」と思うのは当然の帰結だと私は思いますしやることが中途半端だと思いますね。

スポーツマンシップ(謎)という曖昧な物でプレイヤーの動きを縛るくらいなら何しても意味が無い仕様にしたほうが平和になるんじゃないかなとは思います。

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On 2018/4/27 at 8:30 PM, ImperialNavy2018 said:

これはゲームです。プレイヤー同士が不快な思いをするような「リアルさ」は必要ありません。味方の攻撃が当たらない仕様にしても何も問題はないはずです。

トピ主に一部賛成です。

現状のFFはお互いに、特にされた側は非常に不快な思いをする事が多いためです。

ただ「誤射というのは望ましくない」という点については影響力を少なからず持たせる必要があり、これを全く損なうような環境では大きく戦略が変わってしまうと予想されます。

「同士討ちを誘引させる」というよりは「誤射を考慮させる」というのが私の認識であります。

過度でない範囲のダメージは、その1ゲーム内においての結果ではなくその内容については受けた側が負担を肩代わりするという点に問題があるのです。

しかしながらこれを逆にしても、今度は気に入らない、好ましくないと思ったプレイヤーへの攻撃手段として利用されかねない点があるのです。

ですから内容ではなく

結果にかかるスコアへのペナルティの変更やFFダメージ、FF被ダメージの可視化、累積蓄積によるペナルティについての提案をします。

ダメージについては通常状態では一切無効化し、誤射を行った側については順位に表示されるスコアにマイナス補正がかかるようにします。

そして誤射を頻発する(スコアを重要視せず、最終的なキルデス、ダメージといった結果に重きをおくような動き)、FF被ダメージを故意に受ける、ということへの対策として

一戦中に累積されるFFダメージFF被ダメージには限界を定め(例えば特定のプレイヤーにダメージの大きい魚雷をいくつも故意に受けるといった行為の影響力を下げるため)

その上でこの累積が一定以上の範囲を超えたプレイヤーについては、一定数の戦闘、あるいは一定期間の間に

ピンクプレイヤーとして

「FFダメージを無反射に受ける(とはいっても与えた側については累積はするし、スコアの低下も存在する)、自身のFFダメージについては完全な反射を受ける(新たに累積し、スコアの低下も存在する)」

このペナルティを実装することで

不快感の低下と、誤射を考慮させる戦略性を同時に確立することが可能なのではないかと思っています。

しかしこの案については私の単なる思いつきであり、よくほかの方々との議論を重ねたわけでも、自身で長い時間をかけて熟考したわけでもありません。

ですから問題点等についてご指摘をお願い致します。

それから、不快感と戦略性についてですが不快感を取り除く方が私個人としては望ましいと思っています。

現状のような状態が続くぐらいではFFダメージなど一切無くしても良いとすら思っています。

ですが、それと同時に多種多様な戦略や方法が一様な、単純なものに変化することを恐れています。はっきり言えばそれで「不快じゃなくなったけどつまらなくなって飽きてしまった」なんてことは嫌なのです。

 

 

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「誤射を考慮させる」とおっしゃいますが、実質的に、魚雷を使用する艦艇にそのプレッシャーは限定されると思います。

これにより、駆逐艦や巡洋艦の魚雷発射頻度が減ったら減ったでよけいつまらなくなると思いますが。

この仕様以降、ピンクの艦艇が一気に増した気がしますので「誤射を考慮させる」という事で実装したならば、明らかに失敗だったというのが事実であり現実です。

またそのような光景ってゲーム的にどうですか?私は好ましいとは思えません。

 

 

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私も魚雷等でFFをされた側にダメージがでる仕様には反対します。即座に反射ダメージにするかそもそもFFダメージを0、あるいは1などの極小に設定してほしいです。

E1.jpg.2037eb2a3e060b8573f178aff59f2808.jpg

極端ですがこういう場合では魚雷は撃ちにくいです。チャットで注意を促しても拡散具合によってはあたってしまう可能性は否定できません。

ただFF自体(故意過失を問わず)にはペナルティがあってもよいと思います。既に提案されているように経験値・クレジットなどの減収で対応してほしいです。

直近のアプデによりFF判定が厳しくなったと認識していますが、これはやや過剰である様に思います。主砲数発がたまたま当たってペナというのは見直してほしいです。

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【スポーツマンシップに反する行為を防止するシステムについてのアップデートも継続されています。

①プレイヤーの魚雷が仲間の艦艇に命中してしまった際、味方艦艇へのダメージへの警告が出された場合のみ、微小なダメージが与えられます。

②味方艦艇への魚雷命中時に即座にダメージを与えることは、

場合によってはチームから 2 隻の艦艇を同時に奪うことになり、戦闘に勝利する可能性がかなり低くなってしまいます】

これを一読して思ったのですが

①そもそも味方の魚雷が命中して警告が出ない場合ってあるんでしょうか。

②命中時に即座にダメージを与えられない魚雷とは?遅延信管実装でしょうか。

ますますわけがわからなくなる説明文でした。

サッカーに例えて下さった方もいたので、それに沿うとすれば

ゴール前に味方が隙間なく居て、自分の蹴ったボールが味方の顔面に当たる事まで考慮しては、いつまでもシュートなど打てないのです。

少なくともCOOPでは勝利を取るのと、与ダメを稼ぐのとでは、私は与ダメの方を優先します。

COOPが多い私個人の意見では、開発がスポーツマンシップを重視するのであれば、与ダメではなくチームによる勝利の報酬を各段に向上させる必要性があります。

 

とある場所で、World of Warshipsについてこう書かれています。

「FFが可能なシステムにされているが、それを行うとぺナルティが課せられる」

何度読み返してみても、何かおかしいなと思います。

 

Edited by ImperialNavy2018

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せっかく誘導されたので一言。

私は味方に攻撃が当たる仕様そのものを無くすのが最善だと考えます。

FFできる仕様が仮に「リアルさ」を追求しているのだとしたら、現状のFFペナルティの仕様は「リアルさ」などとうに失われている。

それで迷惑行為を根絶できているなら目も瞑るが、実際はいくらでも悪用の仕方や抜け穴のある不完全なシステムだ。

迷惑行為を楽しんでるような連中からすれば「ダメージが跳ね返るなら、何も知らない初心者を小突いて怒らせて、向こうから攻撃させてやればよい」ってなもんです。

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少なくとも私は、別にFFに「リアルさ」を求めているわけではないんですよねぇ。戦略性やゲーム性の低下を危惧しているわけで。

「FFが可能なシステムにされているが、それを行うとぺナルティが課せられる」、WoWsがCPUの敵を滅多打ちにするだけの爽快シューティングゲームだったらこれがおかしいと思うのもわかりますけど、多人数参加型のストラテジーゲームですからねえ。先の一文も、「サッカーで敵に向けてパスするのも自分たちのゴールにシュートするのもルールで禁じられていないが、それをやるとサッカー協会に怒られる」というのと同じように思います。地域のお祭りとか学園祭のようなイベントで即席のチームを作ってサッカーをやるとしたときに、味方に意図的なオウンゴールをする人がいたら、普通はその人に注意や勧告をし、改善されなければ退場願うのが筋であって、その人のためにオウンゴールを無効にしてくれとは誰も言わないでしょう。

 

FFをなくすべき理由として挙げられた、迷惑行為、COOPの稼ぎの邪魔、ペナルティの存在とその課し方について考えましたが、FFをなくしても解決にならない、もしくはFFをなくす以外の解決策があるように思います。

まず意図的なFFを行う迷惑プレイヤーについては、FFをなくしたところで別の方法で迷惑行為を行うのは目に見えています。故にFF無効は本質的な改善策になりません。

COOPで、FFとそのペナルティが与ダメを稼ぐうえで邪魔になるというのは、恐らくCOOPのBOTが突撃ばかり行い(それに倣いプレイヤーも突撃傾向がある)さらに極端なまでの接近戦を頻繁に行うことが原因と思われます。うかつに魚雷を撃てないばかりか、主砲の流れ弾すら当たりかねないのはランダムの練習場としてみても、BOTを倒してのスコア稼ぎとしてみても不適切です。BOTのAIの突撃傾向をいくらか緩め極端な接近戦を抑制する、あるいはBOTからプレイヤーへのFFでBOTにペナルティがない(当たり前だが)以上、プレイヤーからBOTへのFFにもペナルティを課さないようにするといった対策を望みます(味方BOTへダメージは入るし、警告も出るが、ピンクネームペナルティは課さない)。

迷惑プレイヤーによる故意のFFの厳罰化で、善良なプレイヤーの過失によるFFまで厳罰化されるのは不当であるというのはその通りだと思います。開始直後に魚雷装填ブースターを使い近くの戦艦へ魚雷全弾ぶち込むのと、敵を狙った島風魚雷が19km先の味方に偶然当たったのとで同じ処罰では到底納得できないです。また当事者同士が「sry」「np」で納得したなら処罰はいらないというのももっともな意見です。FFペナルティに穴があるから迷惑プレイヤー防止にあまり役立ってないというのも問題でしょう。FFペナルティの雑な実装や拡大が、結果的にプレイヤーのFF仕様への批判につながってるのは残念に思います。FFそのものへの処罰は(2km以内から味方に魚雷を当てるようなよほど悪質なものを除いて)杓子定規に決めるのではなく、代わりに迷惑行為(FFに加え、チャットでの利敵行為、執拗な接触なども含む)を行うプレイヤー全般への処罰を厳しくしていくべきだと思いますし、その方が単にFFという仕様を廃止するよりもこのゲームのためになると思います。実際問題として、ゲーム内の通報はほとんど機能していないと言われていますから、私はランク戦でチャットでの暴言を繰り返した挙句、自分が沈んでからはチャットでの利敵行為までもを行った輩について、リプレイファイルを添えてチケットを切り、処罰するよう要望しましたが、規則もあるためかその後どうなったかは一切教えられていません。チケットまで切る人は少数派でしょうから、クライアント内でも現状の通報と賛辞に加え、悪質なFFや利敵行為などの悪質な行為専用の通報(いたずら防止のため虚偽の通報を繰り返すと逆に処罰されるという枷をはめるなどして)を用意したうえできちんと対処してほしいです。

 

それでもなおFFを廃止するとしても、接触ダメージ同様ごくわずかなダメージにするものに留めるか、Tanigonさんの案のように味方を撃つべきではないという影響力を残すべきです。味方に当たる弾はこれっぽかしも気にしなくていいとなると戦略が変わってしまう上、ダメージが出ないなら出ないで挨拶代わりに味方を撃っていいと思う輩が出てきても面倒ですし、撃たれたら鬱陶しいことに変わりはありません。ちなみに、鬱陶しいからと言って当たり判定そのものをなくすのは絶対やめるべきです。島を盾にする人たちが、自分の弾は通るのに敵の弾は通らない鉄壁のシールドとして味方を盾にする滑稽な光景が展開されるなど、さらなる戦略崩壊を招くこと請け合いですから。

 

‎2018‎年‎5‎月‎14‎日 に 午前2時14分 に、Tanigon の発言:

ただ「誤射というのは望ましくない」という点については影響力を少なからず持たせる必要があり、これを全く損なうような環境では大きく戦略が変わってしまうと予想されます。

スポイラー
‎2018‎年‎5‎月‎14‎日 に 午前2時14分 に、Tanigon の発言:

トピ主に一部賛成です。

現状のFFはお互いに、特にされた側は非常に不快な思いをする事が多いためです。

ただ「誤射というのは望ましくない」という点については影響力を少なからず持たせる必要があり、これを全く損なうような環境では大きく戦略が変わってしまうと予想されます。

「同士討ちを誘引させる」というよりは「誤射を考慮させる」というのが私の認識であります。

過度でない範囲のダメージは、その1ゲーム内においての結果ではなくその内容については受けた側が負担を肩代わりするという点に問題があるのです。

しかしながらこれを逆にしても、今度は気に入らない、好ましくないと思ったプレイヤーへの攻撃手段として利用されかねない点があるのです。

ですから内容ではなく

結果にかかるスコアへのペナルティの変更やFFダメージ、FF被ダメージの可視化、累積蓄積によるペナルティについての提案をします。

ダメージについては通常状態では一切無効化し、誤射を行った側については順位に表示されるスコアにマイナス補正がかかるようにします。

そして誤射を頻発する(スコアを重要視せず、最終的なキルデス、ダメージといった結果に重きをおくような動き)、FF被ダメージを故意に受ける、ということへの対策として

一戦中に累積されるFFダメージFF被ダメージには限界を定め(例えば特定のプレイヤーにダメージの大きい魚雷をいくつも故意に受けるといった行為の影響力を下げるため)

その上でこの累積が一定以上の範囲を超えたプレイヤーについては、一定数の戦闘、あるいは一定期間の間に

ピンクプレイヤーとして

「FFダメージを無反射に受ける(とはいっても与えた側については累積はするし、スコアの低下も存在する)、自身のFFダメージについては完全な反射を受ける(新たに累積し、スコアの低下も存在する)」

このペナルティを実装することで

不快感の低下と、誤射を考慮させる戦略性を同時に確立することが可能なのではないかと思っています。

しかしこの案については私の単なる思いつきであり、よくほかの方々との議論を重ねたわけでも、自身で長い時間をかけて熟考したわけでもありません。

ですから問題点等についてご指摘をお願い致します。

それから、不快感と戦略性についてですが不快感を取り除く方が私個人としては望ましいと思っています。

現状のような状態が続くぐらいではFFダメージなど一切無くしても良いとすら思っています。

ですが、それと同時に多種多様な戦略や方法が一様な、単純なものに変化することを恐れています。はっきり言えばそれで「不快じゃなくなったけどつまらなくなって飽きてしまった」なんてことは嫌なのです。

 

 

 

概ね同意です。提案されたアイデアは、FFをされた側の不快感はなくしつつ、同士討ち行為自体は望ましくないものとし、かつ一時の過失程度では処罰しないが、あまりにも繰り返すとピンクネームになってダメージ反射で処罰されるという理解であってますかね。であれば、単純にFFをなくすよりずっと良い案だと思います。

不快感と戦略性では不快感を取り除きたいというのは同意ですが、その不快感の原因の本質がFFにあるのか、あるいはFFを廃止するしか方法がないのかと考えると、私はそうでもない気がするのです。

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回線接続状態が悪いとき、再接続して再参戦したら轟沈され、あげくにスポーツマンシップに反する

ペナルティーを科せられました。テンション下がる事かと思います。回線切れたかは運営でわかることかと思いますので

対策をお願いしたいです。

 

バージョンアップするたびに、日本艦船がどんどん弱くなっているのを切実に感じます。

米国運営側にとっての敵役の日本艦船はある程度強い方が萌えるかと思います。

 

同士討ちの件ですが、実戦ではよくあることです。SFではあるまいし、味方の弾が当たってダメージなしは

あり得ないでしょう。狙い定めて撃ったのか、流れ弾が当たったのか、故意か過失が重要なのではと思います。

 

 

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