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konozama123

現状の射撃システムに対しての微変更の提案

6 comments in this topic

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いつもお世話になっております

現在の射撃システムに関してですが、今の状態だと空母や駆逐が相手をスポットして

それを後方の味方が攻撃するというのが一応定石です

ですがコレに対して一つ変更の提案があります

自分が視認した相手に対して以外の相手への命中率の微下方修正案です

現在発見した敵全てに対しての命中率は散布界に大きく依存しておりますが

これでも現状誰が見つけようとも射程一杯では散布界一杯の数値で命中弾はでます

ですがこれでは後方で置物になってる戦艦の削減や、空母分艦隊の絶対的な優位性は払拭できると思っておりません

厳密に言うと【自分が見つけていない相手への射撃(依託射撃)の微下方修正】を提案いたします

これにより間合いの重要性が増し、後ろに篭ってばかりの艦が前に出る必要性や、ゲーム進行遅延を改善、チートツール使用での遠距離砲撃の弱体化

空母分艦隊での一方的視界優位性を弱体化できる可能性があります

あと、自分が見つけてない相手に対しては相手の艦上に小さなアイコン等を表示し

視認出来てる相手がどうかを確認すべを用意すると、より良いと思われます

是非ともご考察のほどをお願い申し上げます

 

 

Edited by konozama123

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視界取りが自分の目か他人の目かで命中率に差を出すのはいいですね。

論理的にも、他者にスポットしてもらっての射撃は自分の射撃指揮装置や測距儀で測的しているわけじゃないはずだから理にかなっていると思います。

何より突撃が主戦術の他鯖では悪影響が無さそうなのに加えて鯵鯖の持病である芋戦艦を減らせる見込みが立つのがいい。

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Administrator
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1 hour ago, Ailybird said:

 

 しかしそれの上を行きあたらない芋戦艦がさらに当たらない子に進化するのが鯵鯖クオリティ!?

 

は、置いておいて、なるほど面白い案ですねぇ。その条件だと煙幕撃ち島裏撃ちが同様に影響を受け、他には前で戦う射程の短い駆逐巡洋の生存率アップと。何らかの手段で煙幕内を照らしたとき、島裏でまったりしてるランランうった時なんかも散るようになると考えると煙幕、島裏は純粋なナーフというわけではないですか。

 

 個別に視線を切るだけでも意味が出てくれば煙幕の使い方にもさらに幅が出てきますし色々楽しそうです。・・・が・・・、遠くにいればいるほど島陰などに隠れてれば隠れてるほど今より沈みづらくなる、ということになるので状況は悪化する可能性がちらほら…。現状でも当たってはいないでしょうし命中を気にしてなさそうで・・・。そこだけ何か補強できるものが欲しいですねぇ。うーん。

 

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Beta Tester
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賛成します。自身は視界を取らず安全に射撃するのは戦術としては有用ですが、皆がやると試合が間延びしてしまいます。また単座戦闘機、簡易見張り台の駆逐艦、世界最大の艦載測距儀の観測精度が同じというのも考えてみれば不思議なものですし。

9 hours ago, seezer said:

 しかしそれの上を行きあたらない芋戦艦がさらに当たらない子に進化するのが鯵鯖クオリティ!?

 

は、置いておいて、なるほど面白い案ですねぇ。その条件だと煙幕撃ち島裏撃ちが同様に影響を受け、他には前で戦う射程の短い駆逐巡洋の生存率アップと。何らかの手段で煙幕内を照らしたとき、島裏でまったりしてるランランうった時なんかも散るようになると考えると煙幕、島裏は純粋なナーフというわけではないですか。

 

 個別に視線を切るだけでも意味が出てくれば煙幕の使い方にもさらに幅が出てきますし色々楽しそうです。・・・が・・・、遠くにいればいるほど島陰などに隠れてれば隠れてるほど今より沈みづらくなる、ということになるので状況は悪化する可能性がちらほら…。現状でも当たってはいないでしょうし命中を気にしてなさそうで・・・。そこだけ何か補強できるものが欲しいですねぇ。うーん。

 

>何らかの手段で煙幕内を照らしたとき、島裏でまったりしてるランランうった時なんかも散るようになると考えると煙幕、島裏は純粋なナーフというわけではないですか。

トピ主は島影射撃、煙幕射撃について触れてないので、それについては問題ないと考えてるか、見逃してるのかもしれません。これについては、強制発見、レーダー、ソナーは従来通りの散布界にするとか、速力10ノット以下なら散布界を狭めるとかするのがいいと思いますが、トピ主さん的に今回の提案は島影・煙幕射撃についても含めているものなのでしょうか?私は散布界については彼我の状況に応じて5段階くらいに分けてくれてもいいと思っています。

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Alpha Tester
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色々他の方の意見があって嬉しい限りです

島影射撃や煙幕内射撃もですが今回射撃システムに関しての下方修正に関してですが

Tierごとに違い、艦種によって命中率が下方修正されるものとして考えております

簡単にまとめますと

・低Tier<中Tier<高Tier

・駆逐<巡洋艦<戦艦

・近距離<中距離<遠距離

現状想定としては低Tierは影響を受け辛く、高Tierほど影響が多く

駆逐は影響が小さく巡洋艦がその次に受け、戦艦は多めに受ける程度

そして遠くなるほど命中率低下の影響を大きく受けることです

命中率といいましたが影響を受けるのは、【散布界とシグマ値が影響を受けることを想定しています】

島影射撃となると砲弾の軌道がどうしても遠距離のものを狙うことに限定的になってくるので

島影射撃は非常に命中精度の低下を招きやすくなるものと想定されます

煙幕射撃もですが、煙幕射撃するために近距離で煙幕を炊くことはまず滅多にありませんし

次回のアップデートで煙幕内でも強制発見距離が発生するようになるので

同じような戦術が取り辛くなります

現状これで、高Tier戦場での煙幕まみれや

巡洋艦の火災嵐による、引き篭もり対策も多少期待できるものと想定しています

他にもご意見があればどんどん出していただけると幸いです

 

 

Edited by konozama123

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[NC_FM]
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この案に関してですが、反対させていただきます。

 

”自分が視認した相手に対して以外の相手への命中率の微下方修正”

コレについてのデメリットですが、空母や駆逐が視界をとっても味方が命中弾を出せなくなること、それによって更に駆逐が前に出づらくなる可能性があることです。

私としてはコレはあまり良くないのではないかと思います。

また空母分隊の視界に関しては砲撃を命中させることに加えて魚雷をみることもありそこまで影響が出ないと思われる点、そして分隊を組んでいない空母に対してもnerfとなるためそのために調整をするならば分隊・MM・対空の方を調整したほうが良いかと思われます。

戦艦が撃たれるのが怖くて前に出ないこと、島裏からの射撃に関しては視認した相手ではなく適正距離より離れた場合いまより弾がバラけるように、近距離ならより集弾するようにするほうが良いと思いました。

 

例えば18kmの射程なら10~16kmまでは現状と同じ程度、16~18は更に広がるように、10km以下はより集弾するようにするようなシステムを構築できれば前に出るリスクとリターンのリターンが大きくなり前に出やすいようになると思います。

 

最も後ろの方にずっといる戦艦はもとから命中数も少ないので変更したとしても変わらないと思いますが……

後は煙幕内射撃に関してはアップデート待ちでしょうか……煙幕内での射撃に関しては命中率は下げてもいいかもしれないとは思いますが、はてさて実装されたらどうなるのやら。

 

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