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kongo_ishi

ランダム戦の参戦可能ティアはどうなってるの?

3 comments in this topic

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某ニxxコで昔、峰風(T5)なら、T10でも通用するって大風呂敷広げて、

峰風でT10フィールドに乗り込んで、(当然ですがw)即枕した人を見たんですが

どうやったらT5の船でT10のフィールドで参戦できるのでしょうね。+ー2のT差しかマッチングされないのでは?

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Administrator
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 システム的に格差分艦隊が禁止ではなかったころにはできたんですよ。

当時の峯風は10km魚雷があり速度、隠蔽もほぼ最高で魚雷の威力が弱いことを除けば十分ティア10でも活躍できました。レーダーもありませんでしたし、HPの低さはあまり問題にならなかったんですねぇ。あくまでも昔の仕様の話ですねぇ。もちろん褒められた行為ではありません。

 

 

 余談ですがティア10、ティア2海風、ティア2海風などで分艦隊を組んだ場合、格差プラ側がティアの合計値で大分低くなるせいでシステム側がそれを是正するために13人VS11人とか13人VS12人みたいな普段起こりえない最初から人数の格差のある、12人を超えたチームメイトのいるマッチング発生していました。

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Beta Tester
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一応言っておくと、私が使ってたのは7km68ノット魚雷の方(つまり今の神風系の魚雷)で、戦艦や巡洋艦にとっては見つけづらい&避けづらい代物です。それを40秒くらいで再装填できますから、浸水を直した後にまた魚雷刺して浸水、というスリップダメージも期待できたんです。

それに当時はレベル5スキルまであって、隠蔽専門家はそのレベル5スキルだったものですから、隠蔽専門家を取っている駆逐はそんなに居ない方だったのです。それに峯風自体の隠蔽もマシマシにすれば5.4km、これに勝てるのは当時の隠蔽マシマシ陽炎くらいでした。

また、もし見つけられたとしても、見つけられるのは大抵日駆か米駆だったので、峯風ほどの速力を持った艦はほとんどいません。島風以外なら振り切れますし、島風もなるべく見つからないように行動する艦なので下手に手出しは出来ないのです(当時は日駆の砲性能も悪かったですし)。

さらに10kmくらい離れていれば、蔵王やヒンデン以外の巡洋艦はまず当てることはできません、そのくらい機動力が高いのです。

高機動性、高隠蔽性、高速魚雷、短時間装填。この日駆の理想に一番近い艦が当時の峯風だったのです。

 

ちなみにもし昔の仕様のまま今でも行けたとしても、おそらく活躍はもうできないでしょうね、レーダーが多くの艦に実装されたのもそうですが、隠蔽専門家自体つけてない方が珍しいですし、今は本気で駆逐沈めるマンことマイノーターがいますし。

 

もう一つ言っておくと、即沈する割合はそんなにありませんでした。(1割もなかったはず)

まあ今でも煙幕の中に籠ったまま魚雷に刺されて即沈する奴とかいるし(ぁ

Edited by Golden_ratio_S

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