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Ladygrey

フランス巡洋艦の全貌公開!

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艦長の皆さん!

 

フランス巡洋艦ブランチの全貌が遂に公開されました!

登場の一足先に艦艇のスペックをチェックしましょう!

 

フランス巡洋艦

Tier I : Bougainville

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ブーゲンヴィル級通報艦は、通報艦としては最大最強の艦級であり、フランス海軍においてはこの艦種がスループや砲艦の役割を担っていました。本艦級は、世界各地の植民地や保護国を警備するためのものであり、その大きさの割に極めて優れた兵装を備えていました。

 


Tier II : Jurien de la Gravière

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ジュリアン・ド・ラ・グラヴィエールは、フランス海軍用として建造されたものとしては、最後の防護巡洋艦です。本艦のシルエットと構造は、19 世紀の変わり目におけるフランスの軍艦としては典型的なものであり、強力な 164 mm 砲を搭載していた点が、諸外国の多くの競合艦との大きな違いでした。

 


Tier III : Friant

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フリアンは、軽巡洋艦の計画案であり、一次大戦後のフランス海軍における深刻な軽巡洋艦の不足に対応するために設計されました。この計画案の主な特徴として、高速ながら装甲は脆弱であり、強力な雷装を備え、主砲は砲塔式でした。

 


Tier IV : Duguay-Trouin

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デュゲイ=トルーアン級軽巡洋艦、一次大戦後に設計・建造されたものとしては、世界初の大型軍艦です。装甲防御は皆無に等しかったものの、極めて強力な雷装を誇りました。主砲に背負式の連装砲塔を採用していた点が、本艦級における革新的な点でした。

 


Tier V : Émile Bertin

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エミール・ベルタンは、可能な限りの高速と強力な砲撃兵装を実現することに特化して設計された軽巡洋艦です。国際条約による制限に伴い排水量が小さかったため、装甲防御は最小限でした。

 


Tier VI : La Galissonnière

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ラ・ガリソニエール級軽巡洋艦は、二次大戦の勃発時においては世界最高の軽巡洋艦のひとつでした。前級とは異なり良好な主砲を備えており、装甲防御は軽巡洋艦としては最高を誇りました。1943年には、本艦級の各艦に対空兵装の強化と警戒レーダーの搭載が図られました。

 


Tier VII : Algérie

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アルジェリーは、フランス海軍用として建造されたものとしては最後の重巡洋艦であり、ヨーロッパ最高の重巡洋艦のひとつです。当時の巡洋艦としては強力な装甲と極めて良好な対水雷防御を備えていた点が特徴でした。

 


Tier VIII : Charles Martel

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シャルル・マルテル ( C5A3 計画 ) は、重巡洋艦の計画案であり、ドイツで建造中だった重巡洋艦に対抗するためのものでした。従来の艦艇との主な違いとして、主砲を改良し、3 連装砲塔に搭載する予定でした。

 


Tier IX : Saint-Louis

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サン=ルイは、重巡洋艦の計画案であり、戦時中における最後の艦艇建造計画に含まれていたものです。本案は、基本的には従来の計画の艦艇と同様のものでしたが、軍縮条約による制限がなくなったため、大型化が実現でき、対空能力も強化されていました。

 


Tier X : Henri IV

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アンリ 4 世は、重巡洋艦の計画案であり、先行計画を発展させ、対空防御力を強化し、主砲として 1930年代に設計された 240 mm 砲を搭載する予定でした。強力な推進機関を備え、極めて高い速力を誇りました。

 


各艦艇の性能はこちら

 

Vive la France

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