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indy1211

制空システムの実装案

12 comments in this topic

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前置き:

現在の仕様上、ゲーム内における制空権とはプレイヤー間の定義に過ぎず

システム化されていない未着手の部分となっています。

これをシステム化することにより、よりゲーム内で現実性を持たせると共に

202編成など所謂、制空編成の意味を改めて再定義できるのではないでしょうか。

また、水上艦もこれに関与するようにシステムに組み込むことで空母と水上艦の連携についても見直せればと考え

今回、制空システムの案として提案したく思います。

 

 

■制空システムの実装イメージ

制空システム1.jpg

 

 

■制空システムの仕様案

 

1.制空権             3つのエリアに分類する。

  • 制空エリア :     制空エリアを獲得している一定のエリアでは攻撃機は制限を受けない。  
  • 敵制空エリア:     敵制空エリアでは攻撃機は着弾範囲と信管作動距離が3割増加する。
  • 空白エリア   :     空白エリアでは攻撃機は着弾範囲と信管作動距離が1割増加する。

※生存性など機体性能は一切の影響を受けない。                                                           

                                                                                        
                                                                                        
2.制空権の獲得     エリア内で最大1分間留まる事で制空権を獲得することが出来る。

                    また、この時間は水上艦や水上機、戦闘機などの対空能力によって前後する。                                                                    
                    エリア内に敵が居た場合、下記の獲得速度に応じて変化する。                                                                    
                                                                                        

  • 水上艦  :            対空砲をOnにしている場合のみ制空権の獲得に寄与することが出来る。                                                    

                                また水上機を打ち上げた場合や、より対空能力の高い艦が居ることで制空権獲得が早まる。

 

  • 艦載機  :           戦闘機>攻撃機>水上機の順で制空権を獲得する時間が変化する。

        また複数の編隊をエリア内に集中させることで、より早く制空権を獲得することが出来る。

 

  • 獲得能力 :            戦闘機>攻撃機=水上機=水上艦                                                    

                                                                                        
                                                                                        

3.制空権の消失(空白化)                獲得エリアは1分後より徐々空白化が進んでいく。                                                            

                            2分間関与がなければ、空白化が完了する。                                                            
                            回避するには空白化が進む前に再びエリア内に留まり更新するか                                                            
                            空白化が進むエリアに留まり再び制空権を獲得し直す必要がある。                                                            
                                                                                        
                                                                                        

  • 米空母の雷爆編成に関して                                                                                        

案1        雷爆編成自体を解体する。                                                                                
案2        米空母爆撃機のみ敵制空権内でも空白地帯適用とする。                                                                                
案3        爆撃機を戦闘爆撃機に変更し、制空権獲得に寄与させる。

 

                                                                                

■各シーン毎のイメージと解説

 

1.敵制空権内にいる水上艦への攻撃に関して

制空システム2.jpg

上記は敵の制空権内に水上艦に対し、雷撃機が攻撃を加えようとしているシーンとなります。

敵の制空権内に居るため雷撃機の投射距離は3割上昇し、被雷までの回避時間を相手に与える結果となります。

このように、巡洋艦が居ない場合でも攻撃機が全力で攻撃性を発揮することが難しくなります。

 

 

2.水上艦による制空権確保

制空システム3.jpg

制空権は空母でのみ獲得する限りではありません。

水上艦の持つ対空砲により制空権が確保されることもあり得ます。

またこれは対空砲をOnにしている場合のみ有効となります。

例えば隠密性を維持したい駆逐艦などは対空砲をOffにすることで、その存在を隠蔽することが可能です。

空白地帯だからと言って油断していると、強烈な対空砲で艦載機が撃墜されるという状況も発生します。

 

 

3.空白地帯での戦闘

制空システム4.jpg

空白地帯を巡っては戦闘機同士のドッグファイトが展開されることもあり得ます。

しかし、制空権によって影響を受けるのは攻撃性を発揮する攻撃機のみとなります。

戦闘機は制空権を取り合う存在であるため、例え敵制空権内であったとしても

対空能力は奪われるべきではないと考えます。

 

 

4.水上艦による制空権確保2

制空システム5.jpg

MAPはX軸Y軸で構成されるため、その交差地点に位置することで4か所のエリアを同時に確保することも出来ます。

若干手にテクニカルな要素として、こういった状況があっても良いかと考えました。

 

 

5.空白化が進む制空エリア

制空システム6.jpg

一端制空権を確保しても、一定時間が過ぎれば解除されていきます。

制空権の確保には戦闘機や水上艦と言った限られたリソースを配分して維持することで

チームによる連携を高める事が狙いです。

 

 

すでに発表されているように、空母に関するシステムが刷新されるとありますが

そこにはこのような現在システム化されていない要素が新しく実装されることを願います。

 

赤は管理者専用色 / 見づらいフォントスタイル使用のため編集させていただきました。

当トピックの編集を持ちまして厳重注意とさせていただきます。

今後ご投稿される際は、フォーラムガイドライン及びルールをよくご確認の上ご注意ください。

 

Ladygrey_JP

制空システム1.jpg

制空システム2.jpg

制空システム3.jpg

制空システム4.jpg

制空システム5.jpg

制空システム6.jpg

Edited by Ladygrey_JP

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空母人口が少ないことを考えると制空権(水上艦は補助)より制海権(空母は補助)のほうがいいかもしれません。
艦の位置を考慮してマップ全体を取り合い、片方が全滅するか時間終了時に囲碁の地のように数えて多いほうの勝ち、みたいな。
って書こうとしたけどよく読んだらそういうのじゃなかった。

これだと現状のままだと戦闘機中隊数の多い日本空母がますます有利になりませんかね。

あとマスごとの残り時間を表示しないのもおかしいし表示するとごちゃごちゃするしで大変そうだから、

戦闘機(水上機も含む)が近くにいると攻撃が拡散する(拡散度合いは水上機<日本戦闘機<米戦闘機)みたいな感じで戦闘機一中隊で攻撃機複数中隊を抑えられるようにした方がいいかも。

 

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空母人口が少ないことを考えると制空権(水上艦は補助)より制海権(空母は補助)のほうがいいかもしれません。
艦の位置を考慮してマップ全体を取り合い、片方が全滅するか時間終了時に囲碁の地のように数えて多いほうの勝ち、みたいな。

って書こうとしたけどよく読んだらそういうのじゃなかった。

これだと現状のままだと戦闘機中隊数の多い日本空母がますます有利になりませんかね。

あとマスごとの残り時間を表示しないのもおかしいし表示するとごちゃごちゃするしで大変そうだから、

戦闘機(水上機も含む)が近くにいると攻撃が拡散する(拡散度合いは水上機<日本戦闘機<米戦闘機)みたいな感じで戦闘機一中隊で攻撃機複数中隊を抑えられるようにした方がいいかも。

 

ご意見ありがとうございます。

 

空母人口が少ないからと言って、水上艦がメインと捉えてしまうのは

逆に偏見が生まれる温床を育ててしまう事も十分危惧する必要があるかと思います。

すでに制圧戦では海域の制圧は水上艦でのみ行われていることを考えますと

制空は基本的には空母が主体となって行っていくべきではないでしょうか。

 

>戦闘機中隊数の多い日本空母がますます有利に

確かに一度に同時に動かせる編隊が多い空母では、多くのエリアを手中に収められるかと思います。

が、それ自体が日本空母の特色であって良いかと考えていました。

戦闘機の対空能力の高さによって、制空権を奪い返す事が可能と考えていましたので

米空母は少数精鋭と言ったイメージでしょうか。

扱い方を画一的に同一にしないことで差別化と創意工夫をプレイヤーに促せればと。

 

 

>あとマスごとの残り時間を表示しない

資料が分かりにくいようでした。申し訳ありません。

これは残り時間の可視化がエリア毎にminimapに表示させるとしても煩雑になりすぎると考えていました。

そのため制空権を取得したエリアは一定時間で空白地帯へと戻りますが

その過程をminimap場のマス目が徐々に減っていくようなイメージとして、5.空白化が進む制空エリアを捉えてみてください。

マス目自体がゲージの役目を兼ねる形です。

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いや最初は要塞戦みたいな新しい戦闘形式だと勘違いしてたんです。だったら水上艦メインのほうがいいのでは?と。わかりにくくてすいません。

 

それはともかく、

制空編成題は攻撃力を少なからず犠牲にしているので、相手の攻撃を防がないと不利なのにも関わらず、ほとんどの場合で戦闘機中隊数<攻撃機中隊数であり、完璧な防空は不可能に近いことが問題だと思います。

だからわたしは戦闘機一中隊で複数中隊の攻撃を抑制できるようにしてほしいと思います。

あなたの案のように制空権というシステムの追加もいいと思いますが、戦闘機の近くだと攻撃の精度が落ちるぐらいのほうがシンプルだと思うんですけどどうでしょうか。

あと役に立たない水上戦闘機も多少役に立つようになるかもという狙いもあります。


 

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いや最初は要塞戦みたいな新しい戦闘形式だと勘違いしてたんです。だったら水上艦メインのほうがいいのでは?と。わかりにくくてすいません。

 

それはともかく、

制空編成題は攻撃力を少なからず犠牲にしているので、相手の攻撃を防がないと不利なのにも関わらず、ほとんどの場合で戦闘機中隊数<攻撃機中隊数であり、完璧な防空は不可能に近いことが問題だと思います。

だからわたしは戦闘機一中隊で複数中隊の攻撃を抑制できるようにしてほしいと思います。

あなたの案のように制空権というシステムの追加もいいと思いますが、戦闘機の近くだと攻撃の精度が落ちるぐらいのほうがシンプルだと思うんですけどどうでしょうか。

あと役に立たない水上戦闘機も多少役に立つようになるかもという狙いもあります。

 

 

 

>戦闘機一中隊で複数中隊の攻撃を抑制できるように

なるほど、確かにそれであれば既存の範囲で修正が可能となってきますね!

ただ、そちらですと今回提案している制空システムというより

艦載機事の特異性という別の仕様案となるかと思います。

改めて、掘り下げた仕様案をトピック立てしたほうが問題を整理しやすいかと思います。

 

>ほとんどの場合で戦闘機中隊数<攻撃機中隊数であり、完璧な防空は不可能に近い

こちらについては、1.敵制空権内にいる水上艦への攻撃に関してをご覧ください。

一度獲得した制空エリア内に水上艦が居れば、そのエリアは空白化までの時間が更新され続けます。

また、制空権獲得は戦闘機以外は全て平等ですので攻撃機が近づいた所で奪い返すことは出来ません。

そして戦闘機の数的不利のカバーリングという意味合いで、水上艦がこの制空システムに介入できるようにと考えていました。

 

この制空は艦隊行動の助長という意味合いも考えており

例えば、水上艦単艦で敵の制空エリア内に入ればエリアを更新するまでの間に、敵攻撃機が100%の性能で火力投射できてしまいます。

が、対空能力の高い巡洋艦や駆逐艦と共に進撃することでエリア更新までのスパンを短縮し

戦闘機による直援がなくともある程度の自衛が見込めるという考えです。

 

空母と水上艦の特性は違うことは重々承知ですが、なるべくお互いの連携にもっと意味合いを持たせたいと考えています。

 

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なるほど戦闘機の制空力強化よりも連携の強化に重きを置いた提案でしたか。

一つ気になるのが戦闘機や水上艦などによってどれぐらいの範囲に制空権が及ぶとお考えでしょうか?

狭すぎても意味ないし広すぎても攻撃がほとんど効かなくなりますし。

後は攻撃側が戦闘機を一緒に突っ込ませたら拮抗に戻すようにしたほうがいいかも。この仕様だと敵の水上艦はずっと敵の制空権内で攻撃がしづらいから。

(防衛側が戦闘機で相手をすれば制空権内に戻る)

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なるほど戦闘機の制空力強化よりも連携の強化に重きを置いた提案でしたか。

一つ気になるのが戦闘機や水上艦などによってどれぐらいの範囲に制空権が及ぶとお考えでしょうか?

狭すぎても意味ないし広すぎても攻撃がほとんど効かなくなりますし。

後は攻撃側が戦闘機を一緒に突っ込ませたら拮抗に戻すようにしたほうがいいかも。この仕様だと敵の水上艦はずっと敵の制空権内で攻撃がしづらいから。

(防衛側が戦闘機で相手をすれば制空権内に戻る)

 

制空権の範囲については、プレイヤーの動きに依存してしまうため

具体的にどうなるかは運用してみない事には測り兼ねる部分と思われます。

想定としては

 

1.空母の戦闘機編隊が拠点や主要な海域にて偵察を開始。同時に周囲の海域の制空権を獲得し色塗りが始まる。

 

2.制空権が獲得されている海域に沿って水上艦の移動が開始される。同じく周囲の海域の色塗りが始まる。

※ただし水上艦の場合は戦闘機よりも制空権獲得が遅いため、意識しなければ狭い範囲に留まると思います。

 

3.時間経過とともに獲得していた制空権エリアが空白化されていく。

 

4.主要な海域のみで積極的な制空権の奪い合いが展開されていき、そこには水上艦が追随している。

 

このような形になるのではないかと、考えておりました。

時間経過と共に制空エリアは解放されますし、それを維持するとすれば

広範囲に艦載機や水上艦を展開させることになり、それは同時に局所的な不利を引き起こす要因になります。

ここに広い範囲の制空を維持するメリットとデメリットが生まれます。

よって、基本的には制空権の範囲は主要な海域のみに留まるようになると考えていました。

具体的には制圧戦であれば、CAPエリアを中心ににらみ合う形でお互いにエリアが形成されるようなイメージですね。

 

 

攻撃の際に、戦闘機を突入させることで一時的に制空権が解除されるアイデアは良いですね!

最初は戦闘機を突入させ、制空権を奪い返してから攻撃機の突入という形で

段階的な手順を踏ませるという考えでしたが、確かに一方的な不利に繋がりかねませんね。

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横入り失礼します。ふと疑問に思ったのですが、戦闘機を入れるだけで拮抗状態になるのであれば、T5以下を除いて日空制空編成が有利になりすぎませんか?

日空制空編成は米空に比べ対艦攻撃力も高く、日空一強状態になりかねないと思うのですが、どのようにお考えなのでしょうか?

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横入り失礼します。ふと疑問に思ったのですが、戦闘機を入れるだけで拮抗状態になるのであれば、T5以下を除いて日空制空編成が有利になりすぎませんか?

日空制空編成は米空に比べ対艦攻撃力も高く、日空一強状態になりかねないと思うのですが、どのようにお考えなのでしょうか?

 編隊数で有利な展開を作れるとの指摘は既に頂いておりましたが、再度ご説明いたしますと

それが日本空母の特色であるという見方が出来るかと思います。

米空母は編隊数が少ない分、少数精鋭としての味付けがされていると解釈しています。

 

現行の仕様にてこの制空システムを落とし込んでいくという考えではなく

今回提案しているシステムはそういった詳細を詰めていく前段階のアイデアとして受け取っていただければ幸いです。

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 編隊数で有利な展開を作れるとの指摘は既に頂いておりましたが、再度ご説明いたしますと

それが日本空母の特色であるという見方が出来るかと思います。

米空母は編隊数が少ない分、少数精鋭としての味付けがされていると解釈しています。

 

現行の仕様にてこの制空システムを落とし込んでいくという考えではなく

今回提案しているシステムはそういった詳細を詰めていく前段階のアイデアとして受け取っていただければ幸いです。

ご返答ありがとうございます。

 

確かに米空は中隊構成機数が多く、中隊数が少ないので、1中隊辺りの能力は米空の方が高いですが、1機辺りの性能は日本機の方が高くなるよう調整されていたはずですので、少数精鋭になるかどうかは疑問が残りますし、仮に少数精鋭になったとしても、日空は2中隊と1中隊に分けて運用すれば、長くなるので途中ははしょりますが、空母戦を制した上で制空権も確保するという事態になりかねません。(しかも対艦攻撃力は日空制空編成の方が高いので日空一強となりかねない)

 

つまり、私は日空が制空でも対艦攻撃でも有利になるのを危惧しており、拮抗状態になる部分を見直すか、米空と日空の特色のつけかたを見直すなどしないと、ゲームバランスが崩壊しかねないと考えますので、まだ前段階だとしても、その辺も含めて議論された方が良いのではないかと思います。

 

一応言っておくと、私は、水上艦によって空母の支援がしやすくなる分、空母の責任が多少は軽減され、空母へのヘイトが下げられるのではないかと思いましたし、私が別のトピックで提案している軽空母についても、このシステムがあれば多少は実装しやすくなるのではないかと思ったので、意見自体には賛成です。(ちなみに軽空母のトピックの一番最初の投稿でで日空と米空の特徴づけの変えかたはちらっと言っていますので、ご興味があればご覧ください)

 

長文失礼致しました

Edited by yamatomo1945

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ご返答ありがとうございます。

 

確かに米空は中隊構成機数が多く、中隊数が少ないので、1中隊辺りの能力は米空の方が高いですが、1機辺りの性能は日本機の方が高くなるよう調整されていたはずですので、少数精鋭になるかどうかは疑問が残りますし、仮に少数精鋭になったとしても、日空は2中隊と1中隊に分けて運用すれば、長くなるので途中ははしょりますが、空母戦を制した上で制空権も確保するという事態になりかねません。(しかも対艦攻撃力は日空制空編成の方が高いので日空一強となりかねない)

 

つまり、私は日空が制空でも対艦攻撃でも有利になるのを危惧しており、拮抗状態になる部分を見直すか、米空と日空の特色のつけかたを見直すなどしないと、ゲームバランスが崩壊しかねないと考えますので、まだ前段階だとしても、その辺も含めて議論された方が良いのではないかと思います。

 

一応言っておくと、私は、水上艦によって空母の支援がしやすくなる分、空母の責任が多少は軽減され、空母へのヘイトが下げられるのではないかと思いましたし、私が別のトピックで提案している軽空母についても、このシステムがあれば多少は実装しやすくなるのではないかと思ったので、意見自体には賛成です。(ちなみに軽空母のトピックの一番最初の投稿でで日空と米空の特徴づけの変えかたはちらっと言っていますので、ご興味があればご覧ください)

 

長文失礼致しました

 

既存艦載機の性能のままで議論をしてしまえば、それは勿論現状の仕様に基づいて決定されているものですから

やはり中々難しく、議題の散乱に繋がってしまうと思っています。

ひとまずシステムの仕様をざっくりと決めつつも、大きな欠点や課題を消化する事が先決と思います。

例えば極端な話、空母艦載機の構成や性能をそれに基づいた上で調整していけば、事は済むと思います。

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既存艦載機の性能のままで議論をしてしまえば、それは勿論現状の仕様に基づいて決定されているものですから

やはり中々難しく、議題の散乱に繋がってしまうと思っています。

ひとまずシステムの仕様をざっくりと決めつつも、大きな欠点や課題を消化する事が先決と思います。

例えば極端な話、空母艦載機の構成や性能をそれに基づいた上で調整していけば、事は済むと思います。

分かりました。今は細かい話には触れないことにします。改めて最終的なバランスの議論には入れば私もまたご意見させていただこうと思います。

 

ご丁寧なご返答ありがとうございました。

 

Edited by yamatomo1945

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