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namato16

コールドゲーム制の導入について

10 comments in this topic

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Super Tester
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提案の概要:相手チームとのポイント差が300以上の状態(必要条件)で、制圧陣地の過半数以上を占領される(十分条件A)か、残存艦艇数が相手の半分未満となる(十分条件B)となると、戦略目標(勝利)達成困難とみなされ作戦失敗、コールド負けになる。というもの。

 

この提案の主旨としては、両チームの実力差が大きく、序~中盤にて趨勢が決したと傍目に見てもわかる消化試合となった場合の決着時間並びにプレイヤー及びその使用艦の拘束時間の短縮を目的としたものです。

必要条件にポイント差300以上としているのは、巡洋艦・駆逐艦がそれぞれ1隻ずつと、戦艦or空母が1隻一方的に沈められたと想定した場合のポイント差が285となるので、これをキリよく300としています。(また3隻=チームの4分の1であるため、一方的に撃破された想定だと戦力差的にも苦しい状況を強いられると考えました。)

実際のところ、この状態を満たしてしまった上で、制圧陣地の過半数以上を奪われてしまう、または残存艦艇数が相手の半分未満となるというのは、敵味方の(プレイヤーの)戦力差がありすぎる、あるいは劣勢側にゲームに対しての積極性があまりにも欠けているとも言える訳で、そのような消化試合をダラダラと続けるぐらいであれば、通常の勝利条件とは別のコールドゲームの条件でスパッと試合終了にしてしまった方がプレイしている側にとっても、また観戦する側にとっても(将来的にe-sportsとして見世物にするのなら)いいのではないかと思い、この提案をさせて頂きました。

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個人的には逆転勝ち等の可能性の目を詰むという事で反対したいところではありますが・・・現在の味方ガチャ状態を鑑みるにこうした事も検討せざるを得ないのかなとは思いますね。

 

ただ、パーツ毎におっしゃる条件を見てみると300点差でも戦力差が無い場合なら逆転するケースもワリとありますし、戦力で3隻分の差がついていたとしても相手へのトドメがさせてないだけで相手も3隻瀕死の状態で十分に逆転可能という場合もあります。

また勝敗が決したからこそ意図的にコールド成立を急ぐ・・・というプレイヤーが敗北側に一定数登場する危険性も考慮し、こうしたプレイヤーがまだ勝てると考えていたプレイヤーの足を引っ張って勝ち得た試合を更に落とすという事は避けるべきかと思います。

 

①状況不利と見て意図的にコールド成立を急ぐ者が劣勢側のチームに出ない様にコールド成立条件を厳しくする

②コールド成立時の敗北側の処遇を通常の敗北よりも厳しいものとし、敗北側がなるべく最後まできちんと戦おうとする様に仕向ける

③コールド成立の原因となるAFK、FF行為プレイヤーに対してコールド時のデメリットを大幅強化

 

といった事が同時に話されなければ実装は難しいと考えますが如何お考えでしょうか?

 

コールドゲームによって今までよりも早期にゲームが終わるという事は同じ負けるなら途中でゲームが終わる分弾薬消費も少なく、また艦艇が沈められない事でクレジット消費が抑えられるからと意図的にコールドを狙うプレイヤーが出て来る可能性があります。

そうした対策としてコールドゲームに通常の敗北よりも大きなデメリットを持たせるとなると、コールドによる敗北はチーム全体の責任とは言え明らかに敗北を招いた戦犯プレイヤーときちんと最後まで頑張って戦ったプレイヤーの両方を平等にペナルティを与えたのでは真面目に頑張ったプレイヤーがあまりに不憫です。

立ち回りが悪くて即沈んだ等といったケースは良く有る事なのでともかくとしてFF行為によって味方を沈めたとかAFKで放置していたプレイヤーの責任は普通に戦ったプレイヤー達よりも明らかに重いと考えます。

AFKの中には寝落ちや急な来客や電話といった誰にでも起こりうるやむを得ない事情がある場合もあるでしょうがだとしても20分なんの行動もおこさずに放置した責任は追求されてしかるべきかと思います。

 

そうした意図的にコールドゲームを成立させようとするプレイヤーが出て来る事によるクソゲー化の加速を招く可能性、危険性についてはどのようにお考えかお教え頂ければと思います。

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>また勝敗が決したからこそ意図的にコールド成立を急ぐ・・・というプレイヤーが敗北側に一定数登場する危険性も考慮し、こうしたプレイヤーがまだ勝てると考えていたプレイヤーの足を引っ張って勝ち得た試合を更に落とすという事は避けるべきかと思います。
 
現在このゲームは「XVMだかなんだかの戦績確認ツール類による戦闘開始前からの戦意喪失」を許容しているので
コールドゲーム制の導入による「不利な側のプレイヤーによる意図的なコールド成立を企図する行動」も許容される範囲ではないでしょうか?
(プレイヤーにとってどうであるかは別問題ですが)
 


>コールドゲームによって今までよりも早期にゲームが終わるという事は同じ負けるなら途中でゲームが終わる分弾薬消費も少なく、また艦艇が沈められない事でクレジット消費が抑えられるからと意図的にコールドを狙うプレイヤーが出て来る可能性があります。
 
弾薬消費分は必要ですけども艦艇撃沈分はもう取られなくなってからしばらく経ってませんでしたか?
出撃したら艦艇ごとの固定費が発生し、それに追加で弾薬使用分も請求され、消耗品の設定次第ではそれも請求される、という形になっているはずです。
 


>FF行為によって味方を沈めたとかAFKで放置していたプレイヤーの責任は普通に戦ったプレイヤー達よりも明らかに重いと考えます。
 
FFに関しては「ただの自殺行為だから敵集団に単独で突っ込んでいくヤツなんて居ない」と思って敵集団に雷撃したら、完全に無意味な敵中単独突入を決行して(魚雷では撃沈には至らなかったとはいえ)魚雷に複数本当たっていく戦艦とかも居ましたので
それこそやってられないFFも多々あるんじゃないかと
(そこまで想定できないならと雷撃するな、と言われたらもう北方みたいな「戦線が横に広がり・かつ斜め方向の雷撃が必要となるマップ」でなんて戦えなくなるんじゃないでしょうか?)

 

 

ただ具体的な条件に関しては「相手チームとのポイント差が300以上の状態かつ、制圧陣地の過半数以上を占領された状態かつ、残存艦艇数が相手の半分未満となった場合」くらいには厳しくて良いと思われます。

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いかな条件であれコールド制導入には賛同しかねます。

勝負事というのは最後まで何が起こるかわからないから面白いのだと思います。

実際に通常戦で2vs10という絶望的な状況から2隻だけで大逆転殲滅勝利した事もありますし、

制圧戦で1隻vs3隻、ポイント2桁:900台から殲滅逆転勝利、なんてこともあります。

そういった可能性をコールド制度によって皆無にしてしまうのは実に勿体ない。

 

使用艦の拘束時間の短縮という主旨には賛同したいところですが・・

捨てゲー行為を抑制するためには拘束は仕方ないところかと思います。

 

代案として、任意の降伏制はどうでしょうか。

チームの生存艦全員が降参(回線切断も含む)を選んだ時点でそのチームは敗北、試合終了とする。

こうすれば生き残っているメンバーに逆転の意志がない場合にスパっと終わることが出来ますし、

無駄な放置狩りの時間も軽減できるかと。

Edited by SZPON

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kinoko_takenoko_chocoさん、ご返答ありがとうございます。

>弾薬消費分は必要ですけども艦艇撃沈分はもう取られなくなってからしばらく経ってませんでしたか?

失礼しました、そうですね一定に変更されてましたね。

プレアカにして以来あんまり気にしてなかったのでWikiをさらっと流し読みしたので見落としました、失礼しました。

ただ、弾薬の消費を抑えたり数的不利で袋叩きにされる様な事態を回避出来るという点ではコールドに意義を見出すプレイヤーも出るのではないかと思いますので、その辺はどうなのか?という話ですね。

 

XVMの話も分かるのですが、あれは一応MODですので公式の態度・姿勢として「意図的に負けを確定させる行為」を是とするのか?という点では別のものとして考えるべきかと思います。

XVMというMODの存在を認めているから良いという見方もあるかもしれませんがMODの場合は「個人で入れたい人は入れれば?」なのでMODと公式が導入する場合とは分けて考えるべきかなと。

 

>FF・AFKについて

FFにしても意図せず行う場合はあるでしょうし、仰る事は良く分かります。

ただ上で述べた通り、コールドを意図的に望むような行動を取るプレイヤーが居た場合にゲームがまともに行えない可能性がある以上、コールド負けを通常の負けよりもデメリットのあるものにするのが良いと私は考えております。

そのデメリットをコールド負けに付与する際に普通の負け方ならともかくコールド負けを招いたプレイヤーと普通に戦ったプレイヤーが平等に扱われる事を許容出来る人ばかりでしょうか?

今ですら味方ガチャゲーでもはや不満を書き込む人すらまばらになってプレイヤー人口の減少が危惧される中で、真面目にプレーした人間が割を食うシチュエーションをこれ以上増やして良いものか・・・と思うのですが、どうでしょう?

 

個人的には別にコールド制を否定はしていないのです。

むしろ上に書いた様な危惧している点をクリア出来る案であれば実装した方が良いとすら思っています。

1試合辺りのプレー時間が長い分、戦闘開始ボタンを押した際のマッチング候補数が少なくて中々試合が始まらないとか偏ったマッチングとかいった問題も起きやすい訳ですが、コールド制の導入ですぐに港に帰ってくるプレイヤーが増えて待機プレイヤーの数が増えればある程度は解消される訳ですからね。

深夜にTier10で島風を選んだら島風同士で大海原で一騎討ち・・・とかいう訳の分からないマッチングが減るならそれにこした事はないですし(実体験)

 

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早すぎる試合終了はスコアもクレ収支もゲロマズになりやすいので反対です。

孤高の戦士や災害誘発、クラーケン、防火やドレッドノート等の取得を更に難しくするようなのはどうかと思いますよ。

 

高Tierでも稀とは言え通常戦でCAP勝ちもあるわけでその300ポイント差が付いたからコールド負けとするのも些か乱暴かと思います。

本当に一方的なら敵ポイント0で試合終了になるのでコールドの必要性もないと思います。

 

弾薬消費と言っても船体メンテナンス費用(詳細で言うところの「修理・補給」)に比べれば大したことないのでは。

一部の魚雷費用や航空機の補給代の例外は生じるでしょうが「修理・補給」と「消耗品の自動補給」(使用個数にも依る)がクレジットの支出で大きく占めるのでそれら分も稼げる時間は必要とも思います。

 

あと、「降参(サレンダー)機能を追加してみてはどうか」と類似してると思うので統合されたほうがいいんじゃないですか?

Edited by space_of_ice

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コールドゲームの導入については反対します。

昨今話題となっていた戦績表示MODであるXVMによるゲームへの影響、正確にはプレイヤーへの影響を鑑みますと

このコールドゲーム制の導入によって見えてくる課題として、XVM導入による課題と同じ現象が発生すると思われます。

 

つまりは、コールドゲームになりそうだからもう諦めよう

と言ったようなプレイヤーが少なからず出現してしまうということです。

 

これは単なる懸念であり、現実には発生し得ないかもしれませんが

先に述べましたようにXVMにより、戦績の偏りが見受けられた際に

一部プレイヤーが投げやり的にゲームを行っているという指摘が上がっています。

 

この事から、今回のコールドゲーム制導入についても同様の現象が発生してしまうと思われます。

例え敗北の気配が濃厚であっても、それを消化試合とせず足掻くこともプレイヤーに残された楽しみ方の一つであります。

これをネガティブかポジティブかに捉えることで、また違った成長の兆しがあるのではないでしょうか。

 

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ユニカムでないソロ専の私ですら、

低tier高tier問わず「相手チームとのポイント差が300以上の状態で、制圧陣地の過半数以上を占領されて残存艦艇数が相手の半分未満となる」状況であってもひっくり返した事が有る、または逆転の補助をしてきた経験が有るので個人的には反対です

 

もちろん上記状況では勝てない事がほとんどですが、勝つ可能性が無い訳ではありません。

味方が敵の複数艦艇を瀕死まで削っていてくれたり敵が油断していたりプレイヤーにアドレナリンラッシュが発動して素晴らしいPSを発揮したりなど

要因は様々ありますが、逆転できないわけではないのです。

 

その程度の不利な状況で勝ちを諦める必要もシステムもいらないですね。

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コールドゲームの導入は反対です。

 

■逆転できることがある
300ポイント程度であれば劣勢からの逆転は幾度もあります。
(敵全滅、裏を突いてALL CAPで逆転 EtcEtc)

ときには野良試合であっても皆が自分の仕事を理解して

打ち勝ったときの爽快感をしればコールドゲームなんて寂しい仕様は不要だと感じるはず。



■最後までやらないとクレジットも経験値も美味しくない現状仕様

仮に現行仕様のままコールドゲームを入れた場合
敵味方ともに戦果不足によるクレジットの低下がおこります。

もしこれを安易に是正しようとした場合、低戦果でもクレジット等がはいることになり
放置やBOTなどがより蔓延ることに繋がる可能性を秘めています。

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Super Tester
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たくさんのご返信ありがとうございます。

ポイント差についてはあくまで一例なので、もっと大きいポイント差へと厳しくしてもいいとは思ってます。

それで、度々ご指摘にあった「意図的にコールド成立を目指す輩」なんですが・・・正直にいうとまったく想定をしていませんでした。

むしろご指摘があるまでそういう輩が存在しうる、という点を見落としており、現在の状況とプレイヤーの行動が変動しない前提での想定でありました。

なので、それらへの対応策として考えられるのは、最初に挙げた必要条件と十分条件を全て満たす状態かつ条件で設定している数値もより大きくする。あるいは特定のゲームモード(ランク戦やチーム戦等)での導入に限るといったことでしょうか

 

しかし、ここにご返信下さる皆さんはこんなにも士気旺盛なのに、どうしてランダム戦はああなのか・・・

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