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hiromi_o

WOWSでの潜水艦

10 comments in this topic

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潜水艦について、賛成、反対、強い、弱いなど意見がありますが、

実際に導入された場合の行動、スキル、モジュールなどについて意見を出してみましょう。

※賛成とか反対とかは不要です。実施に導入される場合の仕様について意見しましょう。

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潜水艦の行動仕様

・浮上状態:水上艦と同一の扱い、砲兵装は自動のみ

・艦橋深度:浮上状態と同じだが、速度、旋回性が低下、砲兵装使用不可、隠蔽性が少し向上

・潜望鏡深度:バッテリーにを使用可能な時間だけ可能、隠蔽性は3km、隠蔽とは別に静寂性があり収音器によって探知される。

 望鏡の視野のみ敵艦を表示、マップは平面マップ(空母と同一)、島と座礁海域を表示、座礁時は浮上で抜ける。

・潜航航行:平面マップで、島と座礁海域のみ表示、敵味方艦は表示されない、魚雷発射不可(見えなきゃ命中しないので)


 

といった感じの意見交流です

 

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基本性能

排水量比でHP少なめ

水上航行時でも隠蔽は高め

速力は低い(潜水時には著しく低い)

装甲:皆無に等しい

魚雷の単発火力は低め

無線探知の対象にならず・自身での利用も出来ない
体当たりに弱い((無駄に)特別大きなダメージを受ける)

信号旗は使用不可(ずぶ濡れ信号旗とかやめたげてよお)

初期配置位置がやたらと手前(速力が低いのでその補填を兼ねつつ)

 

特殊能力

潜水

潜水する事で「絶対に発見されない状態」になる。ただし原則として視界は0、攻撃は出来ないけども敵の攻撃も当たらない(魚雷も砲弾も爆弾も当たらないし壁にもなれない(爆雷の追加実装は無しでもいいかなぁ、と))

無制限に利用できる代わりに切り替えに時間の掛かる「通常潜行」と「通常浮上」、使用回数に上限があり、クールタイムも長い代わりに極短時間で切り替えられる「緊急潜行」と「緊急浮上」で潜水状態と浮上状態を切り替えが可能

他の艦へと共有できない、視界情報のみ(艦型情報とかの表示も出来ない)の索敵を消耗品で可能(潜望鏡で見回すことが出来る)被発見点灯もなしだけど本当に視界だけで、視界範囲も狭め(6-7kmも見れれば御の字?)、時間制限・クールタイムはありで回数無制限

「酸素ゲージ」みたいなものを用意して潜水時間の制限として、オーバーするとものすごい勢いでHPが減っていく(窒息ダメージ)浮上していれば酸素ゲージは回復する(窒息ダメージは回復しない)。
モジュールの損傷で浮上できなくなったり勝手に潜水する場合があったり、貯められる酸素が減って酸素ゲージの上限が減ったりする。(酸素が足りない状態で勝手に潜水したり、浮上できなくなったら人員全滅で沈黙(継戦能力0=撃沈))

勝手に潜水する状態でHPが低めだと潜水中に稀に圧壊

 

武装

主砲・魚雷は割と艦次第、魚雷発射方向は全方向(魚雷を発射する際の設定でどうにでもなる要素の為)

 

一部の艦には簡易空母機能を付けて爆撃機を飛ばして攻撃出来るようにしたり
潜水中に発射可能なロケット弾(散布界が悪く、装填が非常に悪いHE弾みたいな調整?)を用意したりバリエーションは用意できる……はず。

(それこそ主砲だけとってもスルクフでは20.3cm連装砲1基、M級とか305mm単装砲1基積んでますし、スルクフやM級のM2(主砲取り外し後)も水上機の運用をやってたり……)

 

 

わざわざ出すなら酸欠と頭上に悩まされたりとか、潜水艦特有のモジュール損傷やトラブルが色々発生するとか、突飛な代物に頑張ってもらったりとか出来たならおいしいかなぁ、と

(ツリーを作れるほどネタがない?それは無理矢理国別ツリーを用意しようとするからだよ。逆に考えるんだ「万国潜水艦ツリーとして一本化(といいつつ途中で派生あり)すればいいさ」と考えるんだ)

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Alpha Tester
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【基本】

・歴史上の設定や性能は参照程度にとどめ、アレンジを前提

(反対意見の多くが歴史を理由としたものが多く、確かに厳守してしまうと著しく一方的ないし不利になるため)

・HPは他艦種と調整しつつも、排水量の法則に則った設定

(そのため、スルクフや伊400といった大柄なものは相応のHPの設定)

・移動速度は最後の1隻になった際に、潜航しても逃げ切れないなど一方的にならない程度に調整

【武装】

・砲口径による主副の区別化

-12.7cm以上で操作可能、それ以下は副砲扱い

・魚雷の主兵装化

-水上艦より多少早めの装填時間

-射角は原則”ジャグジー艦”の様に前方に限定。

(但しスルクフに旋回可能な魚雷発射管もあるので、各艦の設定に遵守)

-イギリス巡洋艦と同様の単発発射モードあり

-低い浸水発生率とダメージの軽減化、被発見距離や雷速を水上艦のそれとは異なる様に調整

(今の長魚雷、短魚雷とはイメージが違うものの、日本だと水上艦の魚雷よりも潜水艦の魚雷の方が若干細めらしいので)

【潜水】

・消耗品と同様の扱い。onにすることで潜水開始

・潜航時間やクールタイムはTierや国ごとに変化

・潜航中は魚雷など一部武装の使用可能

(ただし、射角や装填時間などで何かしら制約を設けたい所)

・原則的には潜航中は隠蔽性が高まるものの、強制補足距離やソナーによって解消される要素あり

・潜航中の視認情報の味方への発信、もしくは味方の視認情報の受信に制限(程度は不明)

・潜航中の魚雷や砲弾などの”流れ弾”への被弾判定アリ

【その他】

・水上艦の対潜兵器は駆逐艦と一部巡洋艦の副砲(自動)扱い

(潜水を消耗品扱いにすることで、対抗措置が対潜兵器のみに限定化する状況を抑止)

・ツリー構成は、国ごとでの性能差が著しい場合に備えて、計画艦や原子力以外の戦後艦を視野に入れて調整して欲しい所

 

他艦種との駆け引きで、魅力的ながら一長一短ある様な要素をギミックとして加味できると面白そうですね。

 

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マッチング制限

CO戦、ランダム戦のみ使用可、チーム戦、ランク戦使用不可。

チーム内の上限は1隻、駆逐艦2隻以上でないとマッチメイクしない。

チャット発信不可、潜航時は受信も不可、小艦隊編成不可(潜水艦は単独行動、隠密行動)


 

ツリー

駆逐艦T3から派生

国によっては小型潜水艦から、中小型と大型潜水艦に分岐


 

ドイツ

T8からホーミング魚雷搭載可能(消耗品)、1回で一発、低速(50kt以下)射程5-8km、低威力、命中時には舵、機関損傷100%

T9はシュノーケル搭載、シュノーケル被弾時は必ず大破。

モジュールの圧縮通信を搭載することで、チャット可能


 


 


 


 

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 WoWsに潜水艦を実装する場合、下記の3点が主な障害となるのではと考えました。

1 潜水艦が他の艦よりも遥かに速力が遅い為に発見されると逃げ切れない
2 史実ではウォースパイト艦載機による潜水艦撃沈等の例もあるが基本的に戦艦や重巡には攻撃手段が無い(生き残ったのが戦艦や重巡だけで潜水艦にCAPされてるとかだと数的有利でも勝てなくなるとかいった状況をどうするのか)
3 元々の日駆の仕様をNerfにつぐNerfで廃止としてまで魚雷ゲー根絶してきたのに潜水艦を実装すると基本的に魚雷での攻撃がメインなのでその意味が半減してしまう(魚雷ゲーとならずに潜水艦を実装する必要がある)

4 潜水艦が多い程、砲戦でダメージを肩代わりしてくれる艦が少なくなる為、戦艦や巡洋艦への負担が増大する

 

なのでこの障害を克服する様な案が必要かなという事で1の"発見されたら逃げ切れない"を深深度への潜航をほぼ無敵状態に近い仕様とする事で、2の"戦艦や重巡に対抗手段がない"を水上機による爆撃が可能とする事で
3と4については"魚雷ゲー"を魚雷の射程を短く威力と射程を抑える事で潜水艦を「魚雷によって味方の砲戦支援を行う艦」とする事での克服を試みてみました。

潜水艦が参戦する事で少なくとも駆逐艦からの火力支援は敵味方とも得難くなると思いますが、その分盾役が減る分相殺されてるか今よりも辛くなると思いますので、あくまでも潜水艦を砲戦の支援に加わらざるをえない程度の間合いでの戦闘を強要するのが良いと考えた次第です。

それに射程が長すぎると駆逐艦が潜水艦探すのが大変になりすぎますしね。

後、機動性が低すぎて駆逐艦に見つかった時に水上航行ではどうにも出来ないので、潜航時のラム及び雷撃は無効としました。

 

史実的にみればおかしい点は多々あるかと思いますが、そこはあくまでカジュアルな海戦ゲーですのでご容赦をという事で・・・。
上記の仕様であれば、周りに味方が居ないのに潜水艦が深深度に潜行中、水中聴音器を使ってしまうと逆に被発見状態となった駆逐艦に大体の居場所を突き止められてしまうという危険性があり
といって水中聴音器を使わずに潜航しているとどこに敵や味方が居るのか感知出来ず、潜望鏡深度への浮上した時、場合によっては最悪の状況という事もあり得えますし
駆逐艦側も深深度へ潜航する直前、敵潜によって位置バレされた状況下でいつまでも同じ場所に留まっていれば敵の水上艦に発見されかねない為、あまり長時間潜水艦に張り付くわけにもいかないかと思いますし
駆逐艦と潜水艦、双方共に十分に駆け引きの余地はあるのではないかなと考えています。
潜水艦側の水中聴音器でだけ駆逐艦を捕捉出来る仕様については・・・まあ、200mくらい潜水艦が潜航して静音航行してるからだという解釈と言う事で(滝汗)

 

マッチング規制については単純にティア3以下が特に対潜能力が限定的過ぎるからというのが一番の理由です。

特にティア3の戦艦等だと水上機も搭載してないのが居たかと思いますので、ティア4空母に対してAAを持たない妙義の様になぶり殺しにされる艦が出てしまいます。

その為、ティア4以降とし尚且つティア3以下とはマッチング出来ないものとし、加えて455分隊対策として同ティア艦としか分隊を組めない仕様としています。

 

各国ごとの特徴について

原則あまり設けない方が良いと思います。

日独以外は特色を出すのが難しいというのがまず1つ。
それに一部スルクフとかM級みたいな特色の出しやすいゲテモノは居ますが、各国ごとに魚雷の射程やら装填速度やら砲撃可能やら速力が早いやらと特色を出し過ぎて駆逐艦の手を煩わせ過ぎる様な潜水艦が出てくると
元々空母の次に仕事が多いと言っても過言ではない駆逐艦がオーバーワークになり過ぎます。
潜水艦の存在自体が既にオーバーワーク気味な駆逐艦にかなりの負担をかける上に水上機くらいしか潜水艦対策の出来ない戦艦や重巡が厳しくなり過ぎますので

水上機で対抗不能なとんでも性能の潜水艦の実装は避けるべきかなと思います。
なにより現代ならともかく、WoWsの年代の潜水艦は海戦においては端役に過ぎませんのでアトランタの様に「シチュエーションが整えば強いがシチュエーションが整わないとトコトン役立たず」くらいがちょうどよいと思います。

 

以上を前提とした上でどうしても国ごとの特色をとWGが譲らない場合はこんな感じが妥当かな的な案としてツリーの存在する国の各潜水艦ツリーコンセプトが下記の通りです。

 

日潜:消耗品として水上機を使用可能な(潜水艦としては)魚雷の射程も眺めの長距離戦タイプ。

   →水上航行時に予め水上機を飛ばしておければ、対空防御砲火持ちの米駆以外は比較的長時間晒し続ける事が出来るかと思いますので敵駆逐艦を追い払いやすく高い生存性が期待出来るかと。
    日潜は艦隊攻撃を主任務とし艦尾魚雷が無いものが殆どなので、駆逐艦に追い回されると艦尾等の死角が多く、逃げ切るのが難しいと思われます。

    その分、史実で水上機を運用していた艦を高ティアに据えて敵の駆逐艦の位置を晒して撃退出来、且つなるべく敵に接近しないコンセプトとするのが良いと思います。

    水上航行時の速力に優れるので裏取り等もし易いでしょうからそれを活かして素早く雷撃位置につき、敵艦を島影等から追い散らすのが基本戦術になりそうですね。

    
独潜:高ティア限定で音響魚雷(若干の誘導性能がある)を使用可能な中距離戦タイプ。

   →榴弾と徹甲弾の切替の様に音響魚雷は再装填式で、通常のものと切替が可能。射程は4~6km。

    誘導性能はバランス崩壊につながり兼ねない為、4~6km到達直前に若干敵艦の方に修正される程度で。

    敵の動きをおよそとは言え読んだんだから、若干の読み違いで外れそうなのを1本くらいはヒットさせてね的な感じで(苦笑)

    パターン航走魚雷は・・・多分WG的に調整が難しいと思うので無しで(苦笑)

    音響魚雷が凶悪過ぎるという事であれば、いっそパターン航走魚雷を音響魚雷の代わりに実装して、CAPにばら撒いてCAP内に敵艦が進入出来ない様にするとかいった局地防衛型とするのも面白いかも?

    XXI型がリアルオーパーツなのでコイツだけはこのコンセプトと異なる感じにするのが良いでしょうね・・・(他国とのバランス的にティア10にすら入れて良いか悩むレベルですからね・・・)

    比較的他国の同時期の艦よりも潜行深度で優れてた感じなので、深深度航行時間が長めにするのも良いかもしれません。


米潜:バランス型。実際、戦争後期のものになると工業デザイン的にも完成されていて、魚雷発射管も艦首艦尾共にあって門数も6:4などバランスも良いし、水上・水中航行もずば抜けて高いものも低いものも無かったかと思います。
   全体的に特異なタイプの潜水艦も少ないので特徴の無いのが特徴・・・といった感じのバランス型が良いと思います。

 

英潜:M級とか気持ち悪い魚雷発射管の設置位置なT型とか英国面バリバリな艦型が幾つかあるので、私の手に余ります(苦笑)
   もはやどうするべきか考えても答えが見いだせないので、WGにお任せするとしか・・・。

   いっそ砲撃潜水艦として砲戦→潜航して駆逐艦から逃げる→また砲戦って感じのモグラ叩き的な感じで良いんじゃないですかね(M級脳)
   
ソ潜:どうせ戦後艦とか計画艦ぶち込んでゴリ押しでWGが我がソ連の潜水艦隊は世界一ィィィィーーーー!にするでしょうからこれもお任せで(苦笑)

   日本ほどではないですが比較的水上航行時の速力に優れたのが数タイプありますし、ソ潜も基本は水上航行時の速力を活かした島影等に潜む敵の強制移動が主任務な感じが良いのではないかと。

 

Edited by 31knot_Burke

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日本:水偵・60秒程度ポイントを指定して索敵。ただし潜水艦は艦橋深度以上でないと受信できない。水偵は帰還行動しない

  :回天・甲標的・ロックオンした艦艇を追尾。発見された場合、水上艦からの機銃掃射で破壊可能

  :潜水時の発見距離大

ドイツ:ホーミング魚雷装備

   :静寂性に優れ、潜水時の発見距離が短い

   :急速潜航時間が短い

アメリカ:魚雷装填時間が短い・魚雷搭載本数が多いことをデータ化

    :レーダーを装備可能(浮上時)

ソ連:小型で水上発見距離が短い。高Tはドイツ艦を流用?

イギリス:特徴がない

フランス:旋回式発射管装備

イタリア:ソ連とドイツに性能は近い。小型発射管多数装備型あり


 

潜水艦のカタログ性能は日本とドイツが抜き出ている。

水中高速型をT10にすると、他の国はT8-9くらいの性能しかない。


 

データ上は日本以外の水上速度は15-18ノット程度(T10でも)

これはT3のサウスカロライナより遅い。

潜水艦実装には、マップ左右の中央あたりに配置して、一定エリアから後退すると強制浮上措置とかが必要

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Beta Tester
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煙幕、島影射撃が蔓延る現状を打開するならば、潜水艦実装というのは非常に有効だと思います。

 

〇ソナー

潜水艦マッチングが発生することのある全駆逐艦へのパッシブソナーの実装。ただし20ノット以下で航行する場合のみ効果発生。

無線方向探知の効果は適用。

〇防潜網

二人の兄弟、河口、北極光など一部マップでは、あらかじめ防潜網を中央ルートに配置。

潜水艦は水上航行のみ通過可能、その他艦種には影響なし。魚雷も通過可能。

〇潜航中

戦術マップ画面に強制変更。

敵陣の占領は不可能。自陣に敵チームが侵入した際の占領妨害は可能。

敵艦位置の情報更新をソナーの表示画面のように周期更新式に。(意味あるかわからないけども)

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wowsの人が、どや顔しながら室内の深いプールを見せながら、

潜水艦の開発し始めたんだぜと言ったのを聞きながら、目覚めた今日の朝。

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