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toma443

日本駆逐艦への変化

17 comments in this topic

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日本駆逐艦の魅力であった長い射程(10kmより上)の魚雷を打つことができる感が現状島風のみになり魅力がかなり下がりました。

そのうえ、T8陽炎は次発装填もなければ秋月に隠蔽でしか勝っていません。常に駆逐艦が上位を取るほどひどかったわけではないのに明らかな変化はユーザーを困惑するだけです。せめて前のデータの吹雪、陽炎の能力使えてならもう少し変わったかもしれませんがこの変化により日本の駆逐艦はかなり弱くなったと実感しています。

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[NDA]
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ご投稿いただくフォーラムが誤っているため、移動いたしました。

今後、ご投稿いただく際は、適切なフォーラムであるかや重複している内容はないかご確認の上、

ご投稿をお願いいたします。

 

/Siryu_99MPH

WoWS ASIA 管理チーム

 

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確かにそうですね…。新日駆ツリーきたと思ったら魚雷のnerf…なぜここまで弱体化されたのか…

確かに前には島風が20km魚雷で無双していた時期があったが、だったら20kmのnerfだけでいいんじゃね?と思う。なのにいまは上は島風から下は磯風までnerf食らう始末…。そして一番気に食わないのが日駆nerfするのに米駆はナシってことかな。日駆の自慢だったはずの魚雷はギアリングの下位互換と成り果てている。おまけに隠蔽は同じ。(ソ駆?知らんな)

自分の意見としては、例えば島風とギアリングであれば、

1.島風の隠蔽をギアリングよりも高くする

2.ギアの魚雷の被発見を上げるor島風魚雷の被発見を下げ、他の性能をそれに見合うように調整する

日駆は魚雷と隠蔽を活かした戦い、つまり雷撃戦、capが主任務であるから上の2つは必須だと思うけどどうかね?

 

 

Edited by kosumo_2

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むっさんの10km魚雷は明らかにバランスブレイカーだったからいいとして…

T10までいっても10km魚雷復活しないって本当ですか?運営は旗だけじゃなくて魚雷も再現する気がないのか…

射程下げるなら本当に雷跡が見えない魚雷ぐらいにはしてほしいな。

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むっさんの10km魚雷は明らかにバランスブレイカーだったからいいとして…

T10までいっても10km魚雷復活しないって本当ですか?運営は旗だけじゃなくて魚雷も再現する気がないのか…

射程下げるなら本当に雷跡が見えない魚雷ぐらいにはしてほしいな。

 

睦月の10kmってぶっ壊れでしたっけね......(困惑

 

あとホントですかとか訊かないで自分でゲーム内ツリーから確かめてたらどうですかね

もしくは外部wiki。

因みに10km「以上」の魚雷は島風で使えますよ。

クソザコ産廃当たる方が間抜けな20km魚雷と、なんとかまともな発見距離の12km。バランスがいいので12kmを使う人をよく見かけ、一部の熟練者は8kmのF3を使ってますね。

20kmは大和グローサーにギリギリの距離から撃ち、投射量にものを言わせて強引に当てるか、或いは発見距離が長く低速なのを利用して回避機動と針路維持を強制するかくらいにしか使えませんけど

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駆逐は砲撃のアメリカ 雷撃の日本 でしっかり住み分けてほしいよね

 

隠蔽砲撃しまくるけど魚雷に難ありのアメと隠蔽魚雷は得意だが砲戦になれば分が悪い日

 

発見距離も酸素魚雷どこいったんだ?って感じだし・・・

 

あとドイツは発見距離伸ばして磁気信管搭載するのも面白いと思うよ ある程度の威力で、浸水は無しとかさ

 

 

現状 各国の魚雷の特徴がないのが面白くない と俺は思う

 

 

 

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リロードタイムまで含めたDPTとした場合魚雷なんかのやばさより戦艦の主砲のほうがよっぽどやばいんですけどね

某アニメのキャラ風に言うなら「何が駆逐艦の野蛮な魚雷だ!くっ・・・・・・着弾まで10~15秒前後の高弾速で万超え狙える砲弾を30秒間隔で撃てる奴等のこのとんでもない主砲の方が遥かに野蛮じゃないか。」


 

ぶっちゃけ魅力が下がったのは激しく同意。

正直現状の仕様では役割として与えられていた戦艦(もとい大型艦)キルなんてよほどの腕の差がないと無理(もしくは運)

主砲なんざ極論偏差先でしっかり中央捉えられていればある程度は当たる。

魚雷も予測線込みである程度回避運動先を考慮に入れていれば多少は当たる。

しかしそこにリロード速度の差があり結局ダメージは伸びない


 

開き直ってCAPとデバッファーもとい遅滞戦闘要員(嫌がらせ要員)として魚雷の被補足範囲を全体的に広げて回転率を大幅にあげてもいいんじゃね?

どうせ見つかりにくいはずの酸素魚雷が見つかりやすかったりと史実ガン無視なんだし

まぁそれでも現在の仕様では経験値効率他稼ぎという意味では劣悪だろうけど。

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史実との差云々言い出すと日12.7cm砲は米5インチ砲より射程が長くてアウトレンジできたのも無くなってるし

(連装砲架A型(仰角40度まで)でも18,269m届く。それ以外なら18,445m届く。米5インチは15,903mまで届く(砲弾がRAPなら21,735mまで届くらしいがこれは1960年代に開発された砲弾))

魚雷の性能にしても双方の魚雷が十分な射程を得るようになると射程そのままで+20ktが連発される米魚雷と射程減少があって+19ktか射程減少が無いけど+15kt前後の日魚雷

(Mark11で10kt、Mark12で20kt、Mk15mod.0で21.5kt Mk15mod.3は更に射程増加1km(弾頭重量増に付き射程/速度が悪化した為)、Mk16mod.1・Mk17は20kt増加
Type8mod.1で20kt、Type8mod.2で21kt、type90mod.1で20kt type93で14kt、type93mod.2が九三式魚雷一型(=type93と思われる)の調定違いとすれば射程減少10kmかつ19kt(二型の性能は不明) type93mod.3で射程減少3kmかつ19kt、F3で16kt増加)

+炸薬量を増やす手段としての大口径化にリスク(現実ではほとんど影響しないと思われる要素による発見距離の延長)があるのに
炸薬量を増やしても明らかに威力の伸びが悪いので炸薬量を増やしてもリスクに見合わず、史実に無い要素で付いたリスクに対してリターンは無い設定
(途中で威力の伸びが落ちるので口径を増やしてリスクを負ってまで炸薬を増やす価値がない)

(九三式魚雷三型(780kg)で23767かつ九〇式魚雷(390kg)で17233(炸薬量倍でもダメージは1.4倍に届かない)なのに
八年式魚雷(mod1)(300kg)で14600(九〇式は1.3倍の炸薬で1.2倍の火力)
Mk15のmod0(224kg)とmod3(363kgか373kg)だと11600と16633で5000も差が付く(1.67倍の炸薬で1.43倍の威力)=魚雷火力にキャップがかかってる疑惑
Mk17(399kg)で17900だから炸薬量ごとの威力は大体同じ(九〇式と近い量)と思いきや
Mk16(338kg)はなぜか19033も出る
史実だと炸薬の種類の差で米魚雷の方が重さ当たりの威力は高いが、史実だと誘爆しやすい炸薬なのにその差が無い(装填済み魚雷発射管への被弾等で爆沈しない)ので炸薬は同一の物を使用していると考えるべき)

口径が大きい魚雷は高火力だけど発見距離が長くなるというのが公式見解なら「威力が発見距離に影響する」とするべきで史実の口径のみを理由にしてはダメで、(おそらくは)現在のように史実の炸薬量を威力に反映させるのなら口径は発見距離に影響しないようにすべきであり
ティアごとに威力は基本的に上昇させ、しかしこれの枠だけで発見距離を伸ばしたくなく、なおかつ威力と雷速と発見距離に相関関係を持たせるのなら「威力と雷速・発見距離・ティア」で相互関係を持たせるのがゲーム的に正しい調整でしょう。(ティアが上がった分だけ発見距離に余裕が出る>その余裕を他の性能に割り振る、というような形での性能決定とか)

「史実通り万歳」という気はないけど史実と変えてバランスを取れている訳でもなく不平等になるのであればせめて「不平等でも史実通りである」という方が抵抗感は減るかな、と(最も空母無双問題が出かねないので史実に寄せすぎると根本的にゲームが破綻しますが)

 

駆逐は砲撃のアメリカ 雷撃の日本 でしっかり住み分けてほしいよね

隠蔽砲撃しまくるけど魚雷に難ありのアメと隠蔽魚雷は得意だが砲戦になれば分が悪い日

発見距離も酸素魚雷どこいったんだ?って感じだし・・・

あとドイツは発見距離伸ばして磁気信管搭載するのも面白いと思うよ ある程度の威力で、浸水は無しとかさ

現状 各国の魚雷の特徴がないのが面白くない と俺は思う

 

 

第一ツリー第二ツリーでどうして別の性能・スタイルなのかに「そういう設定にしたから」としか答えられないような分け方よりも「明白に別物であるから別のツリー(ブランチ)であり、当然の事として別の性能・スタイルで戦う」と言い切れるような差別化をして欲しかったし、する余地はあったはず。
だって次発装填装置を持っている艦はいっぱい(魚雷発射管2基8門・次発装填装置ありに限定しても4型、初春・秋月型も入れれば6型、細かく分ければ7型はいける)あるし、そうでない艦も吹雪・暁・島風に、追加したければ魚雷発射管が7連装の島風の試案を追加するくらいは出来ただろうし、T6睦月までそのままでT7吹雪・T8暁・T9P島風・T10島風なりT8吹雪までそのままで暁・島風でも行けなくはないし
そんな感じの分け方をすれば「次発装填装置がないから装填はゆっくり・一回の投射量は多い」ツリーと「次発装填装置があるから装填は早い・一回の投射量では劣る」ツリーで理由まで含めた差別化を十分やれたはずなんですよ……

 

魚雷に特徴加えるなら
日:射程・雷速・威力の総合性能の水準が高い魚雷+雷速と引き換えに破格の射程の魚雷 (現場で調定変更可能・元ネタ:酸素魚雷 コンセプト:オーソドックス)
米:威力は高めだが雷速・射程に難がある魚雷(序々に雷速・射程は改善・威力は並に)or射程・雷速に対して非常に高い威力を持つが魚雷発射管の損傷・大破率が上昇し、爆沈の危険がある魚雷 (出撃前に乗せ変え・元ネタ:トーペックスヤバい コンセプト:何でもいい、火力を積み増すんだ!)
独:威力は低く射程も短いが発見距離も短く、ある程度誘導が働く魚雷or誘導の代わりに特定の位置からグネグネと蛇行させられる魚雷(出撃前に乗せ変え・元ネタ:誘導魚雷とFaT/LuT魚雷 コンセプト:魚雷だからって直進すると思った?)

とかどうでしょう?

 

リロードタイムまで含めたDPTとした場合魚雷なんかのやばさより戦艦の主砲のほうがよっぽどやばいんですけどね

某アニメのキャラ風に言うなら「何が駆逐艦の野蛮な魚雷だ!くっ・・・・・・着弾まで10~15秒前後の高弾速で万超え狙える砲弾を30秒間隔で撃てる奴等のこのとんでもない主砲の方が遥かに野蛮じゃないか。」


 

ぶっちゃけ魅力が下がったのは激しく同意。

正直現状の仕様では役割として与えられていた戦艦(もとい大型艦)キルなんてよほどの腕の差がないと無理(もしくは運)

主砲なんざ極論偏差先でしっかり中央捉えられていればある程度は当たる。

魚雷も予測線込みである程度回避運動先を考慮に入れていれば多少は当たる。

しかしそこにリロード速度の差があり結局ダメージは伸びない


 

開き直ってCAPとデバッファーもとい遅滞戦闘要員(嫌がらせ要員)として魚雷の被補足範囲を全体的に広げて回転率を大幅にあげてもいいんじゃね?

どうせ見つかりにくいはずの酸素魚雷が見つかりやすかったりと史実ガン無視なんだし

まぁそれでも現在の仕様では経験値効率他稼ぎという意味では劣悪だろうけど。

 

以下おそらくまだテストで空母が君臨してた頃の「一定の時間当たりに投射できるだけは投射できるはずの火力」なんて机上の空論は馬鹿らしい、って言おうとした時の文章の一部引用+その前提になるいくらかの文章引用です。

白龍が176404ダメージを出すのにかかる時間=発艦時間10x7+飛行時間40=110秒
その後白龍が第2次攻撃で176404ダメージを出すのにかかる時間=帰艦時間40+着艦時間10x7+整備時間15x7+発艦時間10x7+飛行時間40=325秒

大和が第1斉射で133200ダメージ出すのにかかる時間=装填時間30秒=30秒
その後大和が第2斉射で133200ダメージ出すのにかかる時間=装填時間30秒=30秒
以下第3斉射以降も同じ

飛行時間などで空母側にげたを履かせたにもかかわらず、空母が1回目の攻撃を行う頃には戦艦は2~3斉射はしており、空母が1回目の攻撃を終えて2回目の攻撃を行うまでの間には戦艦は軽く10~11斉射はしています。つまり一度に出せるダメージの差を考慮してもざっと空母の6倍程の攻撃能力(空母の2回目の攻撃が行われる頃には戦艦は12~14斉射している)ですね。

 

それを言い出すと巡洋艦は貫通力が低く、射程が短いとは言えより多くの砲撃が可能で
Zaoであれば約14秒(13.6363(略)秒)に一斉射が可能、AP弾での理論上最大火力は一斉射毎に64800、白龍の第2攻撃までで31.1回、31回として2008800ダメージを出せます。
大和の火力に砲戦での火力だけで勝る上に一本あたり21367ダメージが出る魚雷を4基5門、装填に掛かる時間が141秒なので空母の第二攻撃までに3回発射可能であり理論上は1282020ダメージを雷撃で出せ
合計3290820ダメージを叩きだせる、つまりは大和以上の超火力を持っている事が分かります。
ついでに島風の場合一斉射の威力はAPで13200、白龍の第2攻撃までに60回の砲撃が可能なので、792000ダメージ、魚雷は一斉射356505ダメージ、2回の雷撃で713010ダメージ、合計1505010ダメージを投射可能であり
空母以外の艦は各艦100万以上の火力を出す事となり、逆に空母の2回の一斉攻撃で出る火力は352808、島風の砲撃火力以下魚雷1一斉射以下、となってしまうのですが
この単位時間当たりの投射可能ダメージ、あるいは一回の攻撃で出せる理論上のダメージという概念のみを以って艦の性能を測るのは流石に乱暴なのではないでしょうか?(この想定は貫通力やなんかも無視しているので輪を掛けて乱暴です)

白龍が2回攻撃するまでの暫定火力をおいておきます

  大和 Zao 島風
砲撃火力 1864800 2008800 792000
雷撃火力 0 1282020 713010
合計 1864800 3290820 1505010
白龍比 5.285594431 9.3275095803 4.2658046303


 

これは単純に投射できる火力以外にも命中率とかも考えないと意味ないじゃん、という話でしたが……


 

  • Cool 1

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史実との差云々言い出すと日12.7cm砲は米5インチ砲より射程が長くてアウトレンジできたのも無くなってるし

(連装砲架A型(仰角40度まで)でも18,269m届く。それ以外なら18,445m届く。米5インチは15,903mまで届く(砲弾がRAPなら21,735mまで届くらしいがこれは1960年代に開発された砲弾))

魚雷の性能にしても双方の魚雷が十分な射程を得るようになると射程そのままで+20ktが連発される米魚雷と射程減少があって+19ktか射程減少が無いけど+15kt前後の日魚雷

(Mark11で10kt、Mark12で20kt、Mk15mod.0で21.5kt Mk15mod.3は更に射程増加1km(弾頭重量増に付き射程/速度が悪化した為)、Mk16mod.1・Mk17は20kt増加
Type8mod.1で20kt、Type8mod.2で21kt、type90mod.1で20kt type93で14kt、type93mod.2が九三式魚雷一型(=type93と思われる)の調定違いとすれば射程減少10kmかつ19kt(二型の性能は不明) type93mod.3で射程減少3kmかつ19kt、F3で16kt増加)

+炸薬量を増やす手段としての大口径化にリスク(現実ではほとんど影響しないと思われる要素による発見距離の延長)があるのに
炸薬量を増やしても明らかに威力の伸びが悪いので炸薬量を増やしてもリスクに見合わず、史実に無い要素で付いたリスクに対してリターンは無い設定
(途中で威力の伸びが落ちるので口径を増やしてリスクを負ってまで炸薬を増やす価値がない)

(九三式魚雷三型(780kg)で23767かつ九〇式魚雷(390kg)で17233(炸薬量倍でもダメージは1.4倍に届かない)なのに
八年式魚雷(mod1)(300kg)で14600(九〇式は1.3倍の炸薬で1.2倍の火力)
Mk15のmod0(224kg)とmod3(363kgか373kg)だと11600と16633で5000も差が付く(1.67倍の炸薬で1.43倍の威力)=魚雷火力にキャップがかかってる疑惑
Mk17(399kg)で17900だから炸薬量ごとの威力は大体同じ(九〇式と近い量)と思いきや
Mk16(338kg)はなぜか19033も出る
史実だと炸薬の種類の差で米魚雷の方が重さ当たりの威力は高いが、史実だと誘爆しやすい炸薬なのにその差が無い(装填済み魚雷発射管への被弾等で爆沈しない)ので炸薬は同一の物を使用していると考えるべき)

口径が大きい魚雷は高火力だけど発見距離が長くなるというのが公式見解なら「威力が発見距離に影響する」とするべきで史実の口径のみを理由にしてはダメで、(おそらくは)現在のように史実の炸薬量を威力に反映させるのなら口径は発見距離に影響しないようにすべきであり
ティアごとに威力は基本的に上昇させ、しかしこれの枠だけで発見距離を伸ばしたくなく、なおかつ威力と雷速と発見距離に相関関係を持たせるのなら「威力と雷速・発見距離・ティア」で相互関係を持たせるのがゲーム的に正しい調整でしょう。(ティアが上がった分だけ発見距離に余裕が出る>その余裕を他の性能に割り振る、というような形での性能決定とか)

「史実通り万歳」という気はないけど史実と変えてバランスを取れている訳でもなく不平等になるのであればせめて「不平等でも史実通りである」という方が抵抗感は減るかな、と(最も空母無双問題が出かねないので史実に寄せすぎると根本的にゲームが破綻しますが)

 

 

第一ツリー第二ツリーでどうして別の性能・スタイルなのかに「そういう設定にしたから」としか答えられないような分け方よりも「明白に別物であるから別のツリー(ブランチ)であり、当然の事として別の性能・スタイルで戦う」と言い切れるような差別化をして欲しかったし、する余地はあったはず。
だって次発装填装置を持っている艦はいっぱい(魚雷発射管2基8門・次発装填装置ありに限定しても4型、初春・秋月型も入れれば6型、細かく分ければ7型はいける)あるし、そうでない艦も吹雪・暁・島風に、追加したければ魚雷発射管が7連装の島風の試案を追加するくらいは出来ただろうし、T6睦月までそのままでT7吹雪・T8暁・T9P島風・T10島風なりT8吹雪までそのままで暁・島風でも行けなくはないし
そんな感じの分け方をすれば「次発装填装置がないから装填はゆっくり・一回の投射量は多い」ツリーと「次発装填装置があるから装填は早い・一回の投射量では劣る」ツリーで理由まで含めた差別化を十分やれたはずなんですよ……

 

魚雷に特徴加えるなら
日:射程・雷速・威力の総合性能の水準が高い魚雷+雷速と引き換えに破格の射程の魚雷 (現場で調定変更可能・元ネタ:酸素魚雷 コンセプト:オーソドックス)
米:威力は高めだが雷速・射程に難がある魚雷(序々に雷速・射程は改善・威力は並に)or射程・雷速に対して非常に高い威力を持つが魚雷発射管の損傷・大破率が上昇し、爆沈の危険がある魚雷 (出撃前に乗せ変え・元ネタ:トーペックスヤバい コンセプト:何でもいい、火力を積み増すんだ!)
独:威力は低く射程も短いが発見距離も短く、ある程度誘導が働く魚雷or誘導の代わりに特定の位置からグネグネと蛇行させられる魚雷(出撃前に乗せ変え・元ネタ:誘導魚雷とFaT/LuT魚雷 コンセプト:魚雷だからって直進すると思った?)

とかどうでしょう?

 

 

以下おそらくまだテストで空母が君臨してた頃の「一定の時間当たりに投射できるだけは投射できるはずの火力」なんて机上の空論は馬鹿らしい、って言おうとした時の文章の一部引用+その前提になるいくらかの文章引用です。

白龍が176404ダメージを出すのにかかる時間=発艦時間10x7+飛行時間40=110秒
その後白龍が第2次攻撃で176404ダメージを出すのにかかる時間=帰艦時間40+着艦時間10x7+整備時間15x7+発艦時間10x7+飛行時間40=325秒

大和が第1斉射で133200ダメージ出すのにかかる時間=装填時間30秒=30秒
その後大和が第2斉射で133200ダメージ出すのにかかる時間=装填時間30秒=30秒
以下第3斉射以降も同じ

飛行時間などで空母側にげたを履かせたにもかかわらず、空母が1回目の攻撃を行う頃には戦艦は2~3斉射はしており、空母が1回目の攻撃を終えて2回目の攻撃を行うまでの間には戦艦は軽く10~11斉射はしています。つまり一度に出せるダメージの差を考慮してもざっと空母の6倍程の攻撃能力(空母の2回目の攻撃が行われる頃には戦艦は12~14斉射している)ですね。

 

それを言い出すと巡洋艦は貫通力が低く、射程が短いとは言えより多くの砲撃が可能で
Zaoであれば約14秒(13.6363(略)秒)に一斉射が可能、AP弾での理論上最大火力は一斉射毎に64800、白龍の第2攻撃までで31.1回、31回として2008800ダメージを出せます。
大和の火力に砲戦での火力だけで勝る上に一本あたり21367ダメージが出る魚雷を4基5門、装填に掛かる時間が141秒なので空母の第二攻撃までに3回発射可能であり理論上は1282020ダメージを雷撃で出せ
合計3290820ダメージを叩きだせる、つまりは大和以上の超火力を持っている事が分かります。
ついでに島風の場合一斉射の威力はAPで13200、白龍の第2攻撃までに60回の砲撃が可能なので、792000ダメージ、魚雷は一斉射356505ダメージ、2回の雷撃で713010ダメージ、合計1505010ダメージを投射可能であり
空母以外の艦は各艦100万以上の火力を出す事となり、逆に空母の2回の一斉攻撃で出る火力は352808、島風の砲撃火力以下魚雷1一斉射以下、となってしまうのですが
この単位時間当たりの投射可能ダメージ、あるいは一回の攻撃で出せる理論上のダメージという概念のみを以って艦の性能を測るのは流石に乱暴なのではないでしょうか?(この想定は貫通力やなんかも無視しているので輪を掛けて乱暴です)

白龍が2回攻撃するまでの暫定火力をおいておきます

  大和 Zao 島風
砲撃火力 1864800 2008800 792000
雷撃火力 0 1282020 713010
合計 1864800 3290820 1505010
白龍比 5.285594431 9.3275095803 4.2658046303


 

これは単純に投射できる火力以外にも命中率とかも考えないと意味ないじゃん、という話でしたが……

 

 

 

 

命中率まで考慮に入れればそれこそ例えばT10であっても戦艦が単発平均3000程度も出せれば駆逐が得意とする舵の効きが悪い大型艦(対戦艦)性能においても同等の性能は発揮してしまうのでね。

 

 

島風魚雷は命中率5%(today調べ)であり、対戦艦のみで放ってるわけではないことを考慮にして2倍~3倍まで嵩増ししたところで10%強

魚雷が15本なので2本程度と想定、最大ダメージが2万~2万強ほど(最大ダメージが常に出るわけではないということを考慮に入れて)約3万から3万強

対して同ティア大和の主砲が23%(同上)であり、島風同様対戦艦のみというわけではない点を考慮に入れ数%嵩増しして25~30%

斉射9発の5斉射可能なので45発なので概ね10発~程度は当たるものと考えれば単発約3000で同値という計算ですが

ちなみに大和HE最大ダメージ7300(火災率35%)であり、HE弾だけであっても容易に達成しうるレベルである、といえば想像しやすいでしょうか

 

 

隠蔽性の問題から見つかってることが前提で被弾がある点をデメリットとするならば、長射程により駆逐ほど近づかなくて済むという意味で駆逐が背負っている低耐久ゆえの駆逐、レーダー巡洋の危険がない面や高耐久、装甲、ダメコンなどの耐久性の差というメリット、

単発ダメで劣るとは言え手数がある分、島影に移動”しようと”してる戦艦はその弾速ゆえに魚雷は撃てずとも戦艦は島影に移動”する”までは撃てるという自由度の高さなどどちらかというとトレードオフ的な側面が強いというイメージがありますね

 

 

特に自己中な引きこもり艦が多いアジア鯖では日本駆逐の魚雷において活躍の場は少ない=一応形式的に魚雷が売りになっている日本駆逐の魅力はかなり少ないと言えるでしょう(某これくしょんがらみによって魅力が嵩増しされてる感はありますが)

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被発見距離のnerfがわけわかんないんだよ。

そもそも「見つけにくい、長射程、高速」が日本魚雷のウリなのにそれを一切排して、米駆の魚雷だけ優遇だもんなぁ。

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発見距離は口径と雷速に依存するので「日魚雷が不遇」というべき調整ですが魚雷性能全体としては
 

「威力と引き換えに発見距離・雷速比とリロード時間にペナルティを受けた日魚雷」

「雷速に優れ、それなりの射程を持ち、発見距離・雷速比は比較的良いが徹底して威力が低い独魚雷」

「発見距離・雷速比は最高ながら中々隠蔽雷撃がほぼ成立せず、威力は低めのソ魚雷(最後に一つ威力が高い魚雷も持っているがこちらは射程の短さがネック)」

「威力は日魚雷に次ぐ威力を持ち、発見距離・雷速比は多少悪いとはいえ大して悪くは無く、唯一実用的な長射程魚雷を持つ米魚雷」
 

といった感じになっているようです。(高ティア帯想定)

533mm魚雷の威力に関してはベンソン(T8)後期魚雷が他国T10駆逐艦の533mm魚雷より高火力(ソ連6kmT10魚雷よりは低い)であり、射程が多少短いとはいえ交換可能な魚雷として用意されれば選ばれうる範疇の性能を持っているのではないか、という感じで正直米駆の方が「雷駆ツリー」っぽい魚雷を持っているように思います。

(少なくとも日本以外と比べたら米魚雷1強状態になるレベル・日魚雷にしても単発火力と発見距離・雷速比の交換で同ポテンシャルがいいとこ・日駆は魚雷装填ブースターor射線数でギリギリ「魚雷に秀でてる」と名乗ってる感じ)

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魚雷の被発見距離が長いと、スキル・アップグレードによる影響もそれだけ大きいです

目標測距装置改良(+20%)、警戒(+25%)があると、以下のようになるのでしょうか

陽炎の最終魚雷:被発見距離1.7km→2.47km

BENSONの最終魚雷:被発見距離1.1km→1.60km

2km以上先で魚雷を発見されたら、雷速がどうだろうと命中率がどうなるかは想像にかたくないです

特に高tierの戦艦は目標測距装置改良を積んでいることが多いと思います。実際、すぐに回避態勢に入られてなかなか当たりません

日本駆逐艦はおおざっぱにいって砲性能・対空性能・機動力で米駆逐艦より劣っています

なのに、高tierになったら魚雷まであまり当たりませんよ、となるのはおかしいと思います

他のかたの意見同様、被発見距離をもっと下げて欲しいです

 

それと、次発装填装置が煙幕との選択なのもひどいです

足の遅い日本駆逐艦で煙幕がなかったら、どうなるかは明らかです

できれば、次発装填装置は第4の消耗品として、他とかぶらないようにしてほしいです

そうなれば日本駆逐艦の個性が明確に出るし、史実に近い戦いができる楽しみを味わいやすくなると思います

Edited by tonbori
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長年日駆に乗っての感想ですが

現状日駆の仕事はスポットと占領だけです、魚雷はあくまでオマケです

 

命中する艦は大体意識がどこかに向いてる艦くらいで上記で話されてる通り、発見距離がネックになってます

また他鯖のWGスタッフの話を聞くと日駆の魚雷のバフは否定的な様子です

また「威力があるから日駆は強いから問題なし」と考えられてるようですが

実際一試合に当てれる魚雷は2発が平均だと思われます、日駆のダメージソースは魚雷だけです

一試合の平均ダメージは2万とちょっとです、これで「一試合魚雷2発も当たるならいいじゃん」と思われるといると思います

 

これは長年乗っての感想ですが、それが出来るのは大体古参やユニカムくらいで

大体のプレイヤーは一発も当てれず沈むのが仕事です

つまり現状ダメージソースは皆無のチームにとってのお荷物です、古参以外使いこなせない新兵置いてけぼり

正直言ってゴミです、動くデコイです

 

そこでよく言われるのが「後半まで生き残れば活躍できるだろ」ですが

それまでうろちょろしてチームにおんぶに抱っこばかりしてるお荷物な艦が何を言ってるんだと思います、本当にチームへの依存率がもっとも高い艦だと思います

別に無双できるのを望んでるわけではないですが、正直制圧戦以外だともっと活躍の場は極力減ります、通常戦だとただ同じポジションでずっと魚雷流して

ただ相手をスポットするのがメインの仕事になります、自分はダメージ稼げないが観測ダメージは少々稼げます、まったく持って他人任せです

 

あと上記に書かれてる通り魚雷も正直産廃ですね、魚雷メインの艦が魚雷が使えない艦になるってどういう事なのか理解に苦しみます

ましてや高Tierになればなるほど魚雷対策が徹底になるのに魚雷の性能が威力以外追いついてない、唯一の射程も奪われてもいます

過去の日駆の猛威に囚われて米駆の魚雷は昔のまま、それで魚雷のスープは改善されましたか?されてないのが現状です

 

日駆だけでなく米駆の魚雷も見直しが急務だとおもいます、またEUのスタッフが公言してましたが魚雷の浸水ダメージをTier8から上げたところで意味ないでしょう

それにTier7以下は浸水ダメージを下げて、浸水時間を120sから90sに変えようと、どうせすぐに応急修理ですぐふさがれるのが落ちです

正直こんな日駆乗るくらいなら勝つために重視するなら米駆乗ったほうがいいですよ、むしろ米駆だけでいいです、このゲームは米駆以外はいりませんね

 

正直日駆なんて完全ネタにもならないお荷物と思わざる得ないですね

Edited by konozama123
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>(単発)威力があるから日駆は強い=buff不要論
単発火力が高いだなんだと屁理屈を捏ねても
 
装填時間 (=時間当たりの投射回数・時間当たりの投射量に関わる)
一度に射てる魚雷の量 (=瞬間的な投射量であると共に当てやすさにも関わる)
雷速と発見距離の比 (発見してから当たるまでの時間に影響を及ぼす値であり当てやすさに関わる)
 
という三点の内装填時間ではT9フレッチャーとT10ギアリング、魚雷の量でT8ベンソンとT9フレッチャー、雷速と発見距離の比では大半の米駆が勝っている訳で
単発の威力が高かろうが投射できる本数で劣っていたり、命中率で劣っているならその単発の威力の差ほどには魚雷で出せる火力に差は出ないはずであり「一発の威力は高い」というのが実際に「発揮できる火力も高い」とは結びつききらないはずです
 
投射量でしっかりと勝る島風にしても
 
そのままでは雷速・発見距離比に難があり、かといって雷速向上を付けると威力以外はType93 mod.2(陽炎・夕雲等の10km魚雷)に劣る12km魚雷
単純に射程に難のある8km魚雷
もはや当たったら当たったヤツを問い詰める他に無いような20km魚雷
 
なんて三択で
そのままでも「基数と装填時間以外は旧T8吹雪(~T6降格直前まで)の15km魚雷の完全上位互換の魚雷/雷装」で十分使用でき、雷速向上で扱いやすくもできる16.5km魚雷のギアリング
と比べてしまうと投射量以外に雷撃主体と言い張れる要素がないくらいですし(主砲で劣る事を根拠に「砲撃主体ではない」とは言えますが)
 
「F3魚雷がある」などと言ったところで射程の差は攻撃機会の差であり、接近戦に難のある日駆にとってはリスキーかつ攻撃機会に劣る=実効火力が出辛い魚雷です。
「当たらない、届かない、数が少ない」の3無いでは火力も出ないのです。少なくとも現在の威力の差では単発威力の額面だけに捕らわれているとしか考えられないです。
 
 
純粋に火力の高さで魚雷の強さ・格差を表現したいのであればType93 mod.2で25000程度の単発火力Type93 mod.3は15kmの射程に戻すか、現在よりも高い火力でも与えてはどうでしょう?
魚雷性能を日>米>その他、とするのであれば威力面では現在 米T9:19033/米T10:17900 独ソT9-T10:15100/14400 であり
(ほぼ)10km魚雷同士の火力差であれば独ソ:米と米:日が同じくらいの割合の差になるようにすると25000程度の威力になる威力の差ですし
16.5km魚雷と近似する射程があれば威力も22000程度(1.5km分で23000ちょっとの現火力?)が妥当になる差なのではないでしょうか
現在は「威力がある」などと言ってもそこまで差の無い威力です。威力の差のある島風12kmとギアリング16.5kmでは射程の差があります。
(ただし、火力のインフレという点でヤバい(命中率的に運ゲー傾向が高まる)気がするので単発火力以外の性能を上げる方が安全でしょう)
 
 
ただまあ上の話に一つ追加するのであれば「魚雷装填ブースター」があるので装填時間の額面よりも早く再装填が完了する、と言う点で「通常の装填時間が遅くても問題ない」と考えているのかもしれません。
アホかと。
第一ブランチ艦であれば煙幕と引き換え、つまり第二ブランチどころでなくアグレッシブに攻めて行こうという・前のめりに死にに行く「毎日その日こそ死ぬには良い日とする/せざるを得ない」艦と化します。恐ろしくピーキーです。
最終的な生還を一切考えないでプレイするのが大前提ではないでしょうか。しかも当然の事として味方への支援としての煙幕を張る事もできなくなります。本当にピーキーです。何かあったらすぐにエンスト起こします。安定性もクソもあったものではありません。
前提にしたいのであれば「煙幕・エンジンブーストとは別枠に装備させる」か「魚雷装填ブースターで短縮される時間分装填時間を減らす(20分で撃てる回数がブースター使用時と同じになるような装填時間にする)」という調整の方が現実的でしょうし、そうでなければ前提にするには不安定過ぎます。(とは言え20分で撃てる回数が同数、という程度では大して縮まらずに意味が無い、というのがオチでしょうけども)
一部の変態が生存性をかなぐり捨てて使うだけです。前提にできる程の魅力も効力も一般論としては無いでしょう。
おかげで警戒されずに「次発装填済みだオラァ」と叩き込めるんでしょうけども、ね。
 
第二ブランチ艦であれば引き換えではないですが、雷撃艦としては白露のみでしょうし(初春はなぜか付いてない)、その白露にしても脆い(HPだけではなく、モジュール自体が非常に破損しやすい様に感じます)上に格上米駆とは隠蔽で事実上の同値・速力も秋月の次点に位置する環境中ワースト2位の速力です。
魚雷装填ブースターが無ければ特に見る所の無い艦になりますし、白露の調整が「魚雷装填ブースターが付いているから通常の装填時間が遅くても問題ない」という方針だとすればそれなりに良く出来てはいるのでしょうがこちらはこちらでピーキーです。

  
>浸水時ダメージ量の調整(ティアごとにダメージ増減)+総ダメージを与えきるまでの時間短縮(=時間当たりの浸水ダメージは増加傾向)による魚雷buff(?)
浸水させうる攻撃攻撃を(ラムアタック以外で)持つ艦艇全体へのbuffであり日駆buffとしては不完全・かつ雷撃機会の多い艦(装填時間が短い艦)や雷撃命中率の高い艦(533mm魚雷搭載の艦全般や空母?)に対するbuffとしての色が濃く、装填時間の米駆、雷撃命中率の空母(雷撃機)へのbuff効果の方が高くなりえます。
「日駆魚雷の浸水の発生率は150%。一度浸水が発生してから応急工作班で止めた直後にまた勝手に浸水が発生する確率が50%の意味」とでもいうような浸水発生率の調整が行われない限りは日駆buffとしては死産、むしろ想像妊娠レベルの調整でしょう。
たしかに魚雷はbuffされるでしょうが応急工作班で直るのですから魚雷buffとしても弱め、しいて言うなら日空+サイパンbuffとしては結構な代物になるでしょうけど(雷撃機中隊複数による浸水>直したら再度雷撃・直さなければ丸儲け)。

 

>日駆のダメージソースは魚雷だけ

一応相手や状況を選べば砲戦も不可能ではないですし、死に掛け相手にキルスティール気味に砲弾を叩き込むお仕事がありますし、米駆相手でも三倍の数で攻め立てれば十分可能性はあります。

つまりダメージソースに砲撃も無い訳ではないです。(現実性?……日駆相手かつ格下とか状況選び尽くすところからかなぁ)

低ティア米ソ駆の魚雷よりは使う機会に恵まれつつも、効力がそっちほど大きくも無いでしょうけど。

魚雷共々飾りではないんですけどもねぇ……。

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魚雷の発見距離をそのままに、素の射程を12.5kmぐらいにすれば雷速向上が選択肢に入るんですけどね...

現状でそこまで不満はないですが、暁と白露の隠蔽は両極端すぎるなと思います。

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>日駆のダメージソースは魚雷だけ

一応相手や状況を選べば砲戦も不可能ではないですし、死に掛け相手にキルスティール気味に砲弾を叩き込むお仕事がありますし、米駆相手でも三倍の数で攻め立てれば十分可能性はあります。

つまりダメージソースに砲撃も無い訳ではないです。(現実性?……日駆相手かつ格下とか状況選び尽くすところからかなぁ)

低ティア米ソ駆の魚雷よりは使う機会に恵まれつつも、効力がそっちほど大きくも無いでしょうけど。

魚雷共々飾りではないんですけどもねぇ……。

 

たしかにキルスティール気味になるけど、頭数減らすために弱った敵には砲撃はよくしますね

ただ元気な相手にはまず無理ですね、そこは無理に張り合わず機会を伺って砲撃で殴りはしますよ

わざわざ相手の得意な場面に付き合う必要ないですからね、弱った相手には嫌がらせやヘイト稼ぎで砲撃をやりますねぇ

 

魚雷の発見距離をそのままに、素の射程を12.5kmぐらいにすれば雷速向上が選択肢に入るんですけどね...

現状でそこまで不満はないですが、暁と白露の隠蔽は両極端すぎるなと思います。

 

結局なんですが隠蔽スキルもって、ようやく土俵に上がれるってくらいですかねぇ

暁も好きなんですが、どうも白露のが適正があったので今は白露ばかり使ってます

結局慣れですね

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