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Matsutake_Man

火災や浸水に対する損害レベルの提案

7 comments in this topic

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Alpha Tester
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まず、火災についてなんですが現状では駆逐や巡洋艦の小中口径だろうが戦艦の大口径だろうが着火した時点で同じ火災の規模として扱われ、スリップダメージが入っていきます。

 

ただ、個人的に思うのですが単純に考えて口径の大きさによって弾頭の大きさも変わるし炸薬の量も変わると思うのです。

 

そこら辺の差異は着火率で区別してるんでしょうけど貫通すらしてないのに戦艦の徹甲榴弾で攻撃したかの如く、一気に大火災になってしまうのは如何なものかと考えた次第です。

 

なので火災に1~3のレベルを導入して延焼や規模に応じてスリップダメージの調整や火勢による損害の調整は出来ないでしょうか?

 

例えば・・・

 

火災Lv1

小規模火災 スリップダメージ低 煙が見えるだけ

 

火災レベル2

中規模火災 スリップダメージ中 海面発見距離増加 炎が見えるようになる。

 

火災レベル3

大規模火災 スリップダメージ大 海面発見距離増加、対モジュールが壊れたり弾薬誘爆の可能性があがる。

 

上記に加え延焼時間に応じてレベルも増減したりするの如何でしょうか?

 

また、一度着火して消火や鎮火したエリアは着火率が低くても良いような気もします。消火したのに燃える以前と同じようにまた大火災ってのも見た目的にも?みたいな感じです。船体にワックスか油でも塗りたくってるならわからなくもないんですが・・・


また浸水に関しても同様によるレベルによる差異をつけられたら、おもしろいんじゃないかと

 

Edited by Captain_Noob

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49
[KAXSA]
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火災のスリップダメージを、全HPの割合ではなく固定ダメージにするとか、全HPが少ないほど火災でダメージを受けやすいとかにするのもいいかなと思いますがどうでしょうか

小さな船ほど燃えたら損害が大きそうですし、現実だとどうなんでしょうね

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Alpha Tester
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確かに艦の大きさによって火災の損害も違ってくるだろうし、固定ダメージなんかもありだと思います。

 

自分も気になったので軽く調べた程度ですが、やはり駆逐艦や巡洋艦は爆雷や魚雷を積んでいる分、燃えている時間が長いほど誘爆を起こして致命的な損害を被るパターンが多々あったようですね。

 

ただし、これをこのまま実装するとあっちこっちでボカボカ爆沈が起きてしまう可能性があるので、爆沈=即沈没ではなくダメージ判定なり、艦長スキルの防火処理をアプグレの消費アイテムに回したり(というか消火装置を消火訓練にして艦長スキルに入れ替えてもOK?)とか何らかのフォロー策は考える必要はあるかも

 

あ、でもモジュールと旗もあるし何とかなるかな

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Alpha Tester
63 posts

火災Lv1

小規模火災 スリップダメージ低 煙が見えるだけ

 

 

 

火災レベル2

中規模火災 スリップダメージ中 海面発見距離増加 炎が見えるようになる。

 

 

 

火災レベル3

大規模火災 スリップダメージ大 海面発見距離増加、対モジュールが壊れたり弾薬誘爆の可能性があがる。

 

 

 

上記に加え延焼時間に応じてレベルも増減したりするの如何でしょうか?

 

 

 

また、一度着火して消火や鎮火したエリアは着火率が低くても良いような気もします。消火したのに燃える以前と同じようにまた大火災ってのも見た目的にも?みたいな感じです。船体にワックスか油でも塗りたくってるならわからなくもないんですが・・・

 

 

 

炸薬の量に合わせた火災ダメージの段階化に賛成です。

 

現状の、火災が確率的であるのに火災によるダメージ量は割合ダメージと固定化され仕様には、歪さを感じますしね。

加えて発生する可能性は確率でのみ判定しているため、火災発生率が低くても駆逐艦の小口径の榴弾1発で火災し得るため、

駆逐艦の方が装填時間が短い分、今の隠蔽射撃、煙幕射撃で断続的に攻撃すれば、

それだけ試行回数が増えて、火災も大分発生しやすくなり、それは時として3すくみの相性で優位となる戦艦ばかりか、

相性が悪いはずの巡洋艦に対してすらも、レーダー等の対抗手段を持たない際に一方的な攻撃ができる元凶だと思えますしね。

 

一方で、戦艦の大口径の榴弾が持つ火災発生率の高さも強味として表れにくく、

APも防郭に的確に命中しない、もしくは過貫通で効果的な攻撃が行えないとダメージが狙えない点でも、

現状の小口径榴弾の優位性はかなりのものではないかと思ったりしました。

Edited by Zubian

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ドットダメージについても何らかの調整が必要だと思いますが、火災も浸水とも確率発生ではなく、モンハンの状態異常値蓄積のように一定量蓄積したら確実に発生しそうでなければ100%発生しない、という仕様にすべきではないかと思います。

偶然の産物ではなく、必然とする事で不条理感は大きく違いますから。

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確かに小口径の榴弾で火災が発生しても大口径の榴弾で火災が発生しても同じように燃え広がるのには違和感がありますね。

また航空魚雷での浸水と駆逐艦の魚雷での浸水も規模を大と小で分けるべきだと言う意見にも兼ね同意です。そこで各国の性能を分けることも出来ますし。

 

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