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Tromve

アップグレードスロットF「目標測距装置改良1」について

4 comments in this topic

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隠蔽システムというゲーム上重要な要素が有る本ゲームにおいて、この目標測距装置改良1というのは現状にあまりマッチした装備とは言えません

現在の本装備の効果は下記の通りになっています

最大補足範囲(ゲーム内視野)+20%

魚雷補足範囲+20%

強制発見距離+50%(+1km)

 

しかし隠蔽システム改良を使うより本装備を有効に使う事が出来る艦艇は非常に限られています

(個人の体感では200万クレジットを消費してまで得られるメリットを享受出来る艦艇が限られるどころか存在しないと感じるほどです)

 

そこで本装備の効果をゲームバランスを大きく変えない程度に強化するべきだと考えております

具体的には

①強制発見距離を+50%から+75~100%に向上(各国のソナーの性能を超えない程度の強化)

②魚雷補足範囲・最大補足範囲は現状維持(艦長スキル「警戒」と併用可能の為)

③悪天候時の補足範囲を1km向上(レーダーと効果が一部被るが、レーダーは範囲内の敵艦を強制視認するのに対し本装備は単純に視野が1km増えるだけに留める)

というのを提案致します

 

隠蔽システム改良を取るか目標測距装置改良を取るか真剣に悩めるくらいの強化を願います

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隠蔽システム改良のNerfではだめなんです?

 

現在の効果はデメリット無しで被発見距離を-10%ですが、200万クレジットの効果としては妥当でありこの装備自体がゲームバランスを悪くしているとは思えません

また、隠蔽型に特化しても接近しているなら航空索敵・ソナー・レーダーである程度は対策も取れるので大きな問題では有りませんし忍者プレイしたい人も居るでしょう

隠蔽射撃・雷撃に関しては本装備の存在の有無で決まる訳ではなく(あっても数百m程度)、艦の諸元によって決まるのでnerf調整するのは本装備ではなく各艦艇の方です

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Alpha Tester
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隠蔽システム改良のNerfではだめなんです?

 

その場合ですと、Tromve氏が問題提起した

「200万クレジットを消費してまで得られるメリットを享受出来る艦艇が限られるどころか存在しない」

状態にNerfした隠蔽システム改良が加わって、アップグレードスロットFそのものが使い物にならないと見做され

共倒れになる恐れがありますね。

 

なので、200万クレジットに見合った魅力を引き出すとなればnerfよりbuffの方が伝わり易いので、Tromve氏の提案には賛同です。

特に3番目の悪天候時の補足範囲の強化は、レーダーが持てない国や艦種にとって大変助かる要素になりますので、

200万クレジットに見合う魅力と個人的には感じますね

 

以下余談。

尤も、スロットFが2つしか選択肢が無いことが安易に比較されてしまう原因とも考えられますので、

第三の選択肢があっても良いかななんて思ったりしましたが、まったく違うアプローチになるので、割愛します。

 

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