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delta38

スキル関係の見直し提案

18 comments in this topic

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以前のアップデートで、スキル関係の大幅な改編がありましたが、未だに既存のスキルで効果がいまいち実感できなかったり、効果が微妙すぎて恩恵がほぼ皆無に近い物があります。

 

次のアップデートで状況認識が無くなって標準の能力になるついでに、他にも調整したほうがいいと思うスキルについて話し合いましょう。

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個人的に真っ先に調整が必要だと思う筆頭を3つほど上げます。

 

1:熟練装填手

2:防火処理

3:ラストチャンス

 

1について:

 

一言で言うと、効果が適用される状況が限定的過ぎる。この一言に尽きます。

ゲーム内での説明文では、砲弾装填済みの主砲で、砲弾タイプの切り替え作業を促進となっていますが、更に1基でもリロード中の砲があると、全ての砲に適用されません。

 

砲弾の切り替えも、基本的には装填中のものを中断するか事前に次弾装填の予約をしておくので、全ての主砲が同時に装填を完了している状態で弾種を切り替える、何て状況ほぼ無いです。

 

とりあえず、装填中のキャンセルにも適用と、砲塔ごと個別に効果が適用されるだけで大分変わると思います。

 

 

2について:

ゲーム内説明文では火災発生率ー7%となっていますが、これは火災発生の計算式にこれが追加されるというだけで、計算後の数値が-7%されるわけではありません。

基本的に、火災などの削りダメージが致命傷になる艦は戦艦ですが、戦艦はひたすら撃たれ続けるのでいくら減衰してもすぐに引火することから焼け石に水です。

 

減衰率のさらなる向上か、もしくは火災中に対する効果も追加してはどうでしょう?

追加効果の例(全部ではなく、どれか一つの追加):火災によるダメージの軽減 火災時の被発見距離増加を無効化 爆発物専門家スキルの無効化、もしくは半減。

 

防火なのだから、火災の消化も早めて欲しいなとは思いましたが、それだと応急修理の基本と被るうえ、両方取得したら火をつけてもすぐ消される状況になるので候補から除外します。

 

3について:

発動条件が厳しすぎます。

残存耐久値10%では発動してもすぐにやられてしまってデメリットの方が大きいです。

 

抗堪専門家や、隠蔽処理専門家のように艦種やTierに効果を異存させるほうがいいのでは無いでしょうか?

もしくは、発動条件を20%にして装填時間も20%に落すほうがバランスが取れていいかと。

 

 

個人的に一番役に立たないのが熟練砲手だと思うので、コレだけは最優先で調整して欲しいです。

Edited by delta38

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便乗して個人的に見直してもいいんじゃないか(=優先度は低め)というスキルを3つ挙げます。

 

・雷速向上

艦載魚雷にはマイナス効果も強烈なスキルにも関わらず強制発動なので一度取ると扱いづらい(プレミア艦での使用に支障が出たり、魚雷周りの改変なりなんなりが直撃したり)

出撃前にオンオフ切り替えできるだけでも使い勝手は良くなりそう

それ以前に空母以外がこれに3ポイントも費やすかというところもある気はする(他の有用なスキルと(ポイント総量、同レベルスキル共に)競合+使い勝手悪い)

とはいえ空母以外でもはまると強いらしいので費やす人は費やすくらいには有用なはず=優先度は特に低いかな、と。

 

・隠蔽処理専門家

・制空権

lv5スキルなので取るのに時間が掛かるけども効果が破滅的に大きいスキルです。

高ティアだとこれ付けた艦長が半ば前提になる(駆逐艦/空母)=艦長転属の上再訓練(500ダブロン?)となるので非常に面倒くさく

いっその事このスキルが無い方がゲーム環境はマシになりそうなので

「廃止してもいいんじゃないかなぁ」

程度のところで調整(廃止)が必要なスキルに挙げたいと思います。

 

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[PJKY]
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トピ主様のあげられたものはBBが使うであろうスキルだと思いますが今現在はBB同士の戦いにおいては艦長スキルの差が出ることはほぼ無いです。これは戦艦使いには受けがいいようです。 なの

で私は艦長スキルは影響の低い方が喜ばれると考えています。以下はその立場からの見解になりますが・・・

 

熟練装填手は1Pスキルなので強くしていいかな。ただキャンセルに適用すると一般BBだと45秒でAPとHEの2斉射になってしまうので-75%に

上方修正程度が妥当かな。(即時にしちゃうと駆逐の肉薄を潰しちゃうかもなんで)

 

防火処理は今のに非発見距離増加を無効化する程度がちょうどいいと思います。っと言いますのもダメ軽減や爆発物専門家への半減などを行うと相当な強スキル化してしまうので・・・ ただ高ティアBB

火災ダメは軽減してあげるべきと考えています。これはアップデートでBBの火災発生率で調整してあげるのが良いかと。

 

ラストチャンスはレベル5スキルなんで正直趣味スキルのままでもいいかなーと考えます。今の隠蔽や制空権のような立場にするのは好ましくありませんので。あえて使えるスキルとするのならばレベル3にそのまま格下げするのがバランスが取れると思っています。

 

>kinokoさん

私も隠蔽と制空権はなんらかの対応をすべきだと考えています。弱体化させると運営の艦長教育の収入が減ってしまうので決断しにくいでしょうけどね・・・

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[KAXSA]
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私は熟練装填手をアプデによる効果向上以前から愛用してましたが現状で十分だと思います。

熟練装填手を採用している…と言うと戦艦の話かとよく勘違いされるのですが、あれが輝くのは高ティア日米(デモイン除く)CAだと思っています。

CAがCAのバイタルを抜くにはBBと違いほぼ真横からじゃないと無理ですが、CAは普段HEを装填していることが多いので、突然映ったCAが転舵をはじめてそれを終えるまでの間に、7秒でAPに切り替えることができる熟練装填手はかなり有用だと思いますよ。

1ポイントスキルですし、これ以上強くしてしまうとCAはこれ一択になってしまい、またスキル選択の多様性ガーという話になるかと…

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私は熟練装填手をアプデによる効果向上以前から愛用してましたが現状で十分だと思います。

熟練装填手を採用している…と言うと戦艦の話かとよく勘違いされるのですが、あれが輝くのは高ティア日米(デモイン除く)CAだと思っています。

CAがCAのバイタルを抜くにはBBと違いほぼ真横からじゃないと無理ですが、CAは普段HEを装填していることが多いので、突然映ったCAが転舵をはじめてそれを終えるまでの間に、7秒でAPに切り替えることができる熟練装填手はかなり有用だと思いますよ。

1ポイントスキルですし、これ以上強くしてしまうとCAはこれ一択になってしまい、またスキル選択の多様性ガーという話になるかと…

 

巡洋艦向け、としてもTierが上がるほどに回避しながらの応戦がメインになる巡洋艦的に、「全ての砲が装填済みでないと効果が発揮されない」、というのは少々限定的過ぎて使い辛いと思います。

 

自分も日巡はそこそこ乗りますが、回避運動をしながらの応戦だと大抵の場合全砲門で斉射しているのは稀で、1基か2基は装填中の砲があります。

 

特に砲旋回が致命的に遅い妙高型は……。

 

やはり、効果をそのままにするという場合でも砲塔ごとに個別に効果を適用させるべきでは?

Edited by delta38

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巡洋艦向け、としてもTierが上がるほどに回避しながらの応戦がメインになる巡洋艦的に、「全ての砲が装填済みでないと効果が発揮されない」、というのは少々限定的過ぎて使い辛いと思います。

 

自分も日巡はそこそこ乗りますが、回避運動をしながらの応戦だと大抵の場合全砲門で斉射しているのは稀で、1基か2基は装填中の砲があります。

 

特に砲旋回が致命的に遅い妙高型は……。

 

やはり、効果をそのままにするという場合でも砲塔ごとに個別に効果を適用させるべきでは?

個人的な意見ですが、それがスキル1ポイントである所以でしょう。

しかしスキル3では少々高い気がするのですが、2だと熟練砲手とかぶります。

なので次のような調整にするという提案はどうでしょう。

 

スキル名:熟練装填手

必要スキルポイント変更:1→2

砲弾タイプ切替時の再装填時間:-50%

個々の砲塔にそれぞれ適用させる

 

スキル名:熟練砲手

必要スキルポイント変更:2→1

139mm以下の砲の旋回速度:+2.5→+1.5度/秒

139mm超の砲の旋回速度:+0.7→+0.4度/秒

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[KAXSA]
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巡洋艦向け、としてもTierが上がるほどに回避しながらの応戦がメインになる巡洋艦的に、「全ての砲が装填済みでないと効果が発揮されない」、というのは少々限定的過ぎて使い辛いと思います。

 

自分も日巡はそこそこ乗りますが、回避運動をしながらの応戦だと大抵の場合全砲門で斉射しているのは稀で、1基か2基は装填中の砲があります。

 

特に砲旋回が致命的に遅い妙高型は……。

 

やはり、効果をそのままにするという場合でも砲塔ごとに個別に効果を適用させるべきでは?

 

おそらく私のこのスキルの運用方法とdelta38さんの運用方法には若干違いがあるので意見が噛み合っていないようですね。

私の認識では、そもそもこのスキルは砲戦の途中で輝くスキルではありません。

このスキルの効果が輝くのは

・HEを装填している

・自分が隠蔽状態である

・敵CAが見えた

・あと10秒以内に島裏から出てくる

 もしくは敵CAはしばらく直進しそうな様子である

という状況だと思っています。

通常の装填では14秒近くかかるところを7秒で装填できるので敵CAを撃てるタイミングになるまでに装填を終えることができ、確実にVPを抜くことができます。HEだとせいぜい5000以下程度のところを、APによって10000から15000近くの与ダメージを与えることができるというのはレベル1スキルとしては十分な効果なのではないでしょうか。

それに1回の戦闘の中で1回しかこの状況にならないわけではないですしね。このスキルを愛用するようになってからはかなり安定してAP与ダメージを稼ぐことができるようになったので、私は現状で十分だと判断しました。

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個人的にはなるほどそういうタイミングで使うのかとは思いました、が基本的にはdelta38さん同様強化しても問題ないとは思います。

しかしながらキャンセルにしてしまうとpaxaiさんがおっしゃっているように強くなりすぎるので各砲門につき適応し現状の通りリロード中の砲門”には”適応されないという形がいいのではないでしょうか?

巡洋艦の運用方法の違いなんでしょうが私も巡洋艦に乗っているときは手数を犠牲にしたくないので極力隠蔽状態に入らないようにしている(自分が隠蔽に入ると他の味方にその分の砲火が集中してしまう)ので。まぁ当然状況によっては隠れて味方に被害担当してもらうこともありますが(

さらに言うとHE弾であれば誰に対してもそこそこの…逆に言えばそこそこ止まりではありますが有効打は入るのでどちらかというとダメが入らない可能性のあるAP弾からHE弾への切り替え時のほうが有用性が高いと思っているので。

私自身は巡洋艦には多少は対空を求められる(少なくとも自分は対空を求めることがあるので)ことを意識して対空防御砲火を使うのであればせめて撃墜数も稼ぎたいという思いから基本射撃をつけていますが

巡洋艦の運用に関してだけ言わせてもらうと私は相手駆逐艦を排除するという味方駆逐艦への援護と対空防御砲火による防空支援及び手数を活かした火災等のDOTダメージや修理班の使用強要及び仕留めそこねたミリの敵の撃沈と思っているのでここで差異がある場合はあしからず。

その上で戦闘中1回しか起きないわけではない状況としても逆に言えば戦闘中1回も起こらないこともあるということでそれだけでは私から見れば”空母がいなければ無意味ではあるが求められるであろう仕事をより遂行しやすくするための艦長スキル”と”1戦中に1回起きるか起きないかというレベルの与ダメを確保するための艦長スキル”の差を覆すほどの性能がないすなわち習得するほどのスキルではないという考えであります。

 

追記:正直交互にキャンセルして15秒おきに戦艦の砲とか怖すぎる((((;゚Д゚))))

 
って投稿してから気づいたけど各砲塔の方だけ適応ってもうGolden_ratio_Sさんが言ってた罠(・ω・`)
Edited by inocentbullet

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現実的に訓練次第で習得できるようなスキルはいいが、「隠蔽処理専門家」のスキルは、いらぬ!

 

フィラデルフィア計画の実用化かよ!!と、思ってしまった…。

艦長が実際に隠蔽出来ますか?って! 外装のペイントがあるんだから、非現実的なスキルはいらぬ!

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現実的に訓練次第で習得できるようなスキルはいいが、「隠蔽処理専門家」のスキルは、いらぬ!

 

フィラデルフィア計画の実用化かよ!!と、思ってしまった…。

艦長が実際に隠蔽出来ますか?って! 外装のペイントがあるんだから、非現実的なスキルはいらぬ!

 

 

 

 

一体何を言い出しているのでしょうか。これはあくまでゲームですよ。

同じ砲弾と同じ対空砲を使っているのに指定したターゲットにだけは大口径対空砲のダメージが倍になるスキルとか、充填してある火薬は変わらないのに発火率が上がるスキルだとか、果てはエンジンや舵が壊れても出力・駆動速度が落ちるだけで動かせるスキルだなんてものがあるのに何を今更。

 

 

「艦長が実際に隠蔽できるか」「非現実的」とかいったものではなく、「このゲームにおけるバランス調整」としての観点からの意見を出してください。そもそも隠蔽どうこうを言い出した日には、「実際」「現実」には視界不良でもない限り水平線から頭を出した瞬間に発見されていなければならないという物理法則がゲームのエンターテインメント性のために意図的に無視されている事実をお忘れなく。

 

 

もう少し建設的な意見をどうぞ。

 

 

 

 

因みに私としましては、熟練砲手の口径によるボーナスの違いを無くして一律で+2.5°/秒のボーナスにするか、もしくは現状の数値に0.3%ずつ盛って、「139mm以下:+2.8°/秒」「139mm以上:+1.0°/秒」にすることを提案します。

主に日駆高ティア艦の同格他国DDに対するバランス調整、そして139mm以上ではあっても200mmにも満たないある艦の主砲が戦艦並みの鈍足という状態へのアプローチですね。

艦本体側の調整だけを実施することで、その艦だけを強化するのではなく、艦長スキルというどの艦にも適用できるソースを強化することで、特定の艦の扱いづらさの解消もしくは改善を兼ねつつ、決して他の艦に対する相対的強化にはならないようにする、ということでどうでしょうか。

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まず最優先で修正すべきなのは制空権スキルと隠蔽処理専門家ではないでしょうか

 

同じ船に乗っていたとしてもこのスキルの存在で露骨に優劣が決まってしまいますし、制空権スキルは特に今猛威を振るっている日本空母やサイパンといった艦との相性が良すぎる気がします

 

隠蔽処理専門家にしても持っている駆逐艦と持っていない駆逐艦では露骨に動きに余裕が出てしまいますしこの2つに関しては早急に別のスキルに差し替えるべきだと思います。

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Alpha Tester
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まだ取得して活用する機会を迎えていないので、実際の使用感とズレがあると思いますが、

折角このトピックが挙がったので、伺ってみたいことがありました。

副兵装の手動制御についてですが、

 -レベル5で唯一Tierによって効果に差があること(Tier6以前は15%、Tier7以降は60%)

 -レベル4「対空兵装の手動制御」と類似した名称にも関わらず、指定外の敵艦への攻撃が行われないデメリットと紛らわしさ

 

Tierでの差別化自体は低Tierでの交戦距離の短さを鑑みた結果と思いますが、それなら他の副砲関連のスキルにも言えることですし、

何より同じレベル5スキルで、比較的主流とされる隠蔽処理専門家や制空権の直接的な恩恵と比較すると、

「副兵装の手動制御」だけ”配慮”された調整がされるのは、最短でも累計88万弱の経験値が必要となるレベル5としては

割に見合わないのではないかと思ったのですが、いかがでしょうか?

 

もしそれらが実際の使用感で見劣りがあれば、

 -Tier差による差別化の緩和(例 Tier3~4:15%、Tier5~6:40% Tier7以降:60%)

 -「対空兵装の手動制御」と同様の、指定外の敵艦への自動制御

 -装填時間や射程、発火率、貫徹力など副砲に対する副次的な効果の追加

  (既存スキルと重複する可能性が高いため、要検証)

といった具合での緩和ないし加味をすることで、

現状のレベル5スキルの定番である隠蔽処理専門家に、対抗できるだけの魅力に繋がるのではないかと思いました。

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[S_S]
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9,637 battles

スキルについてのフォーラムと思って書き込みます。(ゲームに関する提案はこちら、ともあるので本社につなげていただいて検討していただけると幸いです。)

 

艦長は新しい船に乗せ換えて行くので、特に低ティアの船を乗る機会が減っています。(プレミア艦以外は乗らない、乗れないイメージ)

艦長を国毎はそのままで、艦種ごとに乗り換え自由にしていただけると、ティアを進める場合や少しティアを戻して金策をする場合にも助かります。

但し、そのままでは高スキル艦長(私のイメージでは副長)と新規ユーザーとの差が大きくなりすぎてしまうので、

乗ってる艦のティアによる適正艦長スキルと言う感じの概念はどうでしょうか

 

T1~T2はスキル1まではそのままの性能、その他の効果は半減

T3~T4はスキル2まではそのままの性能、その他の効果は半減

T5~T6はスキル3まではそのままの性能、その他の効果は半減

T7~T8はスキル4まではそのままの性能、その他の効果は半減

T9~T10はスキルは全てそのままの性能

大雑把に言うと、T6の船にのる場合はスキル4より上の効果は半減(再訓練中と同じ)という具合です。

低ティア帯での上級射撃スキル有無の格差等を和らげることも出来るのでは無いかと思った次第です。

 

それでは失礼いたします。

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12,038 battles

防火処理に関しては高Tier戦場では現状産廃化してると言って過言ではないと思いますので早く調整して欲しいですね・・・


 

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Beta Tester
30 posts

スキル1の項目で戦艦に真っ先に付けるべき項目がどれを選ぼうと思ってもいい物が無いんですよね。

熟練装填手はトピックの最初で述べているような効果で、予防整備も危険察知も水上機指揮所もパッとしないんですよ。

一番戦艦乗りとして望むのは

  • スキル1:予防整備をスキル2に変更
  • スキル2:厳戒態勢をスキル1に変更

 

こういった形で変更して頂けるとその後のスキル選びに余裕が出来て大変助かるのですが、どうでしょうか?


 

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