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Fastarc

Tier8-10戦闘について

6 comments in this topic

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T8から修理費が膨大なものになり、T9や10になると獲得したクレジットの確認は必須となります。

修理費はダメージを食らうことによって膨らんでいくので、修理費を無視することのできない高Tier艦艇は後ろに下がり、18kmくらいの超遠距離戦闘が繰り広げられます。

特に修理費がかかり、射程の長い戦艦はかなり後ろに下がる傾向があると思います。

主砲射程の短い駆逐艦は魚雷を撃ちに行くため前に出ると航空機や味方の駆逐艦によって発見され、集中砲火を浴び、すぐ撃沈されます。

18km先への砲撃が精一杯な巡洋艦は1.2発しかあたらない攻撃をし続け戦艦にバイタルを抜かれまたさらに後ろに下がる。

私は高Tier巡洋艦に乗っているのですが、周りがずっと遠距離戦ばっかりやっているので、前に出られません。前にでると集中砲火を浴び、すぐ撃沈されてしまう可能性があるからです。味方の援護射撃も遠距離からの砲撃なので精度も悪く、あってもなくてもかわらないようなものばかりです。

正直に言うと全然面白くないです。中Tの戦闘はみんな前に出て楽しくできたのに、高Tの戦闘は誰も前に出ず島風や陽炎の魚雷や大和・モンタナなどの戦艦の砲撃に怯える日々を巡洋艦に乗っている私みたいな人は送っていると思います。これじゃあ完全なる魚雷・戦艦ゲーです。みんなが前に出てもらえるような対策の考案を求めます。

 

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同感です。駆逐艦の隠蔽性が高すぎるのでレ-ダ-モジュ-ルの初期発見精度あげてほしい。巡洋艦はうまく回り込むかが勝負なので射程もせいぜい15-18KMが限界なのでT8-T10は少し改善してほしい。

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そもそもこのゲームはプレイヤーが高ティアばかりをプレイする、という事にならない様に、また同時に課金によるクレジットの補填、プレミアムアカウントによる収支の改善等を見込んで高ティアでは基本的に赤字になる様に調整されている、と思っています。

なので修理費を減額する事で前に出られるようにする、という根本的な解決は困難であると考えています。

以下は収支の面で前に出られるようにする、というのは報酬を減らす方向でしか実現できないものとして考えての内容です。(少なくともノーマルアカウントではまず赤字になるように調整している、という認識です)

 

1.射程を減らす

当然の事ながら攻撃ができないのであれば前に出ざるを得なくなるはずです。ただし下位ティアに対する優位性や艦の特徴を殺すのではないか、という点は否めません。

亜型として距離に比例してより命中率が下がるような調整でも同様の効果が出ると思われます。

 

2.遠距離砲戦にペナルティを与える

遠距離砲戦ばかりを行うプレイヤーに対して(報酬の減額ではなく、報酬とは別に罰金を取られるシステムとして)クレジットを減らすペナルティを与えれば修理費とは別に罰金まで取られては敵わない、と前に出るかもしれません

当然遠距離砲戦の定義や「遠距離砲戦ばかり」とされる一線の問題、戦術としての遠距離砲撃を抑圧する効果もあると思われあまり良いものではないでしょう。

名目としては「敢闘精神欠如」とでもすればよいのではないでしょうか。(罰金が払えない場合は修理費不足と同様に出撃不能で良いと思います)

 

3.隠蔽性を上げる

当然の事ながら見えない相手を攻撃する事はできませんので、少なくとも誰か一人は前に出ないと相手から一方的な攻撃を受けかねなくなります。

なので誰か一人は前に出るようになるでしょうけども、逆に言えば誰か一人が視界を取ればそれ以上は他の人が前に出る必要が無い為効果は薄いでしょう

 

4.レーダーの弱体化

レーダーによって捕捉される事を意識するあまり前に出られない場面が出ている事を考えるとレーダーは駆逐艦を前に出る際に障害となっています。

それは目的を果たしているのかもしれませんが、駆逐艦を現環境より前に出るようにさせたいのであればレーダーに弱体化が必要かと思われます

 

5.修理費の減額と出撃コストの増加

単純にダメージで増える修理費を減らし、その分出撃しただけで掛かる固定のコストを増やす事で「ダメージを受けた際の不利益」を減らせば

被ダメージで増える修理費を恐れて後方を維持するよりも、与ダメージで増える収入を求めて積極的にダメージを与える為の行動(≒前に出る)に出るかもしれません

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T8までしか持ってないですか、T10戦場に放り込まれた時の面白みの無さには嫌気がさします。

たしかに、隠蔽照準距離・散布界とかナーフするのも良いとは思うんですが、それでは何の為にティア上げてんのかもわかんないし…

それよりは前に行かざるを得ないマップを作るか…

 

結局、前に出る出ないはプレーヤーの個々の判断なんで、面白くしていないのもプレーヤーなのかなとは思います。

 

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まず修理費だけが要因ではありません。


 

私見でしかありませんが私も同感な部分はあります。

そもそも駆逐艦が援護が受けられ無い状態で飛び出す、一人で裏を取ろうとするのは基本的にNGです。←私はこれです。今でも孤立してる時あります、気づかないもんです。

稀にハマる時もあるので否定もできませんが…。

そしてCAP・索敵もせず魚雷を撃って逃げ回ってるのも論外です。

なので駆逐艦は最も難しい艦種だと私は思っています。それ位駆逐艦の熟練度の差は勝負に直結します。←駆逐艦の人が上手だと超楽です。魚雷ゲー間違ってないと思います。


 

戦艦はある程度前に出て砲撃を受けながら巡洋艦などを引き連れてラインを押し上げるのが理想です。←大和に蔵王とかが一緒に上がってきたら怖いでしょ。近くに島風も!

でも一緒に出てくれる巡洋艦はごくわずか、集中砲火にさらされる可能性がすごく高いというのが今の現状です。

後ろに無意味に下がるのはわかりませんが防衛するために安全距離を保つのは基本です。

何故前に出られない状況なのかを考えてみるのも良いかもしれません。

それともう一つ、巡洋艦は隠蔽性が高いので索敵も業務の一つだという認識を持っていた方がいいです。

常に砲撃を!と思っていては狙われるのは当然です。相手の注意を引きながら隠れたり出たりするのが吉ですよ。


 

はっきり言うと自分もそうですが課金、ダブロンで各艦艇の動きを勉強せずにティア10に到達してしまった人が多すぎるので仕方ない。

その上偏差もわかってないのに上位艦乗ってる人も多い。←大和作ったけど無理です当てられません ;x;

そういう人は戦績見たらすぐわかります。勝率で見るのが普通ですが…。

与ダメなんかで上手さはわからない!と思うかもしれませんが、自分より勝率の高い・上手な人のを覗いてみて下さい。

大体自分より高いですから。戦艦相手なら18kmでも当たります、燃やせます。


 

私は上手な人の動画とかを見ながら練習してますよ。

今までのやり方が単に下手だったんだなって気付きもあります。

周りの責任にしてしまいがちですが、何もせずに早々に沈むのはチームを不利にする事を自覚しないといけません。

勝った、負けた時に自分がチームにどういう貢献をしたかを振り返る必要がありますよ。与ダメ(撃沈)・CAP・索敵・囮色々あります。


 

長々と失礼しました。

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「修理費が高過ぎるので前に出るプレイヤーが少ない」というのには、かなり疑問です。

 

というのも、私がプレイしているNAでは4月から高tier艦を対象に実験的な修理費の減額が行われているのですが、普段と変わった様子はありません。

最近はNAでも後方に下がり過ぎている戦艦が多いのですが、この主な原因は「修理費が高い」ではなく、「駆逐艦が多過ぎる」ためではないか、と思います。

 

大型艦の舵の悪化以前のverでは、NAにおいては戦艦が積極的に前に出る情景は珍しくはありませんでした。ですが、大型艦の舵の悪化以降は段々と戦艦が後方に引き過ぎるケースが増え始め、今では(接近戦を好むと言われていたNAでさえ)後方に引き過ぎている戦艦が多数派となっています。(勿論、統計サイトの上位に来るようなプレイヤーは遠近どちらもこなしますし必要に応じてちゃんと前に出ますけども)

 

ですので、後方に下がり過ぎるプレイヤーを減らす対策としては以下のものが挙げられると考えます。

 

1 駆逐艦の数を制限する

3隻、多くても4隻までが宜しいのではないか、と思います。高tier戦場における日本駆逐艦の面制圧能力はnerfされた今も脅威ですし、それが5隻6隻といると魚雷を交わすだけでゲームが進行してしまうこともあります。これは健全な環境とは言えないと思います。

また、隠蔽が高く捕捉するのが困難な駆逐艦が多過ぎると、より見えやすい艦、即ち戦艦、次に巡洋艦に相手火力が集中してしまい、前に出難い状況に拍車がかかってしまいます。ですので、一試合における駆逐艦の数は制限されるのが妥当であると考えます。

 

2 巡洋艦のHEによる戦艦への火災発生率を下げる

現在のゲームバランスでは、高tier巡洋艦のHEによる火災発生の頻度が戦艦にとっては多過ぎており、戦艦の高いヘルスが額面どおりには機能していない状況が多々あります。巡洋艦複数隻にHEによる集中砲火を浴びてしまった結果の火災頻発はまだ納得できるのですが、一隻からの砲撃によるものであっても火災が多いのです。長所の高いヘルスが額面どおりには機能していない=前に出難いということになりますので、これにも何等かの対処策が必要だと考えます。

「巡洋艦は駆逐艦に強い」というルールを崩さないためにもHE弾そのものの火災発生率や威力を下げてしまうのには反対ですが、「戦艦は巡洋艦に強い」というのを明確にするためには「巡洋艦が戦艦をHEで攻撃した場合、火災による十分なダメージが簡単に見込めてしまう」というのは改善すべきかと思います。(ただし、あくまでも「簡単に」を改善すべきであるとの考えです。全くそれがおきないのもおかしいとも考えます)

ですので、対処策として、戦艦の火災耐性を巡洋艦のHEによる火災発生率にのみ向上させるのが妥当ではないか、と考えます。

 

3 大型艦の舵性能を以前のものに戻す。

 

戦艦の機動力が落ち過ぎているのがそもそもの原因であると考えるのであれば、これも一つの対処策になるでしょう。

ただし、これは相対的に駆逐艦のnerfを意味します。ですので、私はこの策はあまり良いものとは思いません。 

 

 

 

私としては、1が最も効果的なのではないか、と思います。2はこれ単独では「駆逐艦が多過ぎる」問題が解決しておりませんし、3は上記したように駆逐艦の相対的な弱体化という別の問題を生み出してしまいます。

ですので、1のみ、あるいは1と2を併用する、ということになりますが、現在のゲームバランスでも「戦艦は巡洋艦に強い」が完全になくなってしまっているわけでもないと私は考えており(駆逐艦の戦艦への優位を「強い優位性」とするならば、戦艦の巡洋艦への優位は「それなりの優位性」といったところではないかな、というのが私の考えです)ますので、前に出難い状況の改善策としては1を実行して頂いて、様子を暫く見てみるのが宜しいのではないか、と思います。

 

余談

少なくともNAの高tier戦場では舵の悪化以前、及び悪化以降も暫くの間は後ろに引き過ぎているプレイヤーは多数派ではありませんでした。それが多くなっていき多数派と呼べるようになったのは最近のことだと私は考えています。

 

ですので、「このゲームの高tier戦場で後ろに引き過ぎているプレイヤーが多い問題」と「このゲームの”asiaサーバーの”高tier戦場で後ろに引き過ぎているプレイヤーが多い問題」は、原因が重なっている部分(例えば、私が上記した「駆逐艦が多過ぎる」のがそれにあたるでしょう)と重なっていない部分(各サーバーの所属プレイヤーの意識の差)がそれぞれあるのではないか、と思います。

 

私が上記、提案した改善策は「このゲームの高tier戦場で後ろに引き過ぎているプレイヤーが多い問題」に対してのものであって、「このゲームの”asiaサーバーの”高tier戦場で後ろに引き過ぎているプレイヤーが多い問題」に対応するものにはなっていないかもしれません。

この点、御理解を頂ければ幸いです。

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