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ataccer

第三の水上機「偵察機」の実装について

12 comments in this topic

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Alpha Tester
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現在、WoWSの艦艇(巡洋艦、戦艦)に積むことのできる水上機は水上戦闘機観測機の2種類ですが、ここに第三の選択肢として偵察機の実装を考えてみてはどうでしょうか。

 

まず史実の話ですが、そもそも水上戦闘機というのは艦載を目的としておらず、それをゲーム内で積めるようにして防空に充てるというのは素晴らしい味付けだと思います。また観測機については、その挙動(行動)こそ違うものの史実での役割を概ね再現できており、観測機視点という形でそれを見ることができます。

 

WoWSに於いて偵察という仕事は専ら空母の仕事ですが、これを簡易的に戦艦と巡洋艦でもできないかと考えています。

 

具体的な偵察機の挙動ですが、現状の水上戦闘機と観測機の動きは変えず、「向かう方向だけ指示し、その方向へ行って帰ってくる」。または「偵察して欲しい座標を指示でき、そこに行って帰ってくる」という、最低限の偵察機能が欲しいと考えています。

観測機発艦時の観測機視点のON/OFFが出来るようになればよいという意見もありますが、私はこれはそのままでよいと思います。というのも、そもそも観測機はその名の通り着弾観測をするもので、偵察をするための機体ではないためです。

偵察機の有効時間内で複数回偵察に向かわせることが出来るかは、調整のお話なのでお任せします(出来たら強すぎる気がしますが(笑))

 

あくまで指示できるだけで自由には動かせず、また敵艦を発見してもすぐさま帰ってくるという点です。つまり「触接」はしないということです(欲を言えばある程度は触接して欲しいですが、それはそれで本当に強すぎる気がします)

 

これならば戦闘機や観測機との差別化が出来るのではないでしょうか。

 

以上、要望でした。

ご意見をお待ちしています!

Edited by ataccer

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現在、WoWSの艦艇(巡洋艦、戦艦)に積むことのできる水上機は水上戦闘機観測機の2種類ですが、ここに第三の選択肢として偵察機の実装を考えてみてはどうでしょうか。

 

まず史実の話ですが、そもそも水上戦闘機というのは艦載を目的としておらず、それをゲーム内で積めるようにして防空に充てるというのは素晴らしい味付けだと思います。また観測機については、その挙動(行動)こそ違うものの史実での役割を概ね再現できており、観測機視点という形でそれを見ることができます。

 

WoWSに於いて偵察という仕事は専ら空母の仕事ですが、これを簡易的に戦艦と巡洋艦でもできないかと考えています。

具体的な偵察機の挙動ですが、現状の水上戦闘機と観測機の動きは変えず、「向かう方向だけ指示し、その方向へ行って帰ってくる」。または「偵察して欲しい座標を指示でき、そこに行って帰ってくる」という、最低限の偵察機能が欲しいと考えています。

観測機発艦時の観測機視点のON/OFFが出来るようになればよいという意見もありますが、私はこれはそのままでよいと思います。というのも、そもそも観測機はその名の通り着弾観測をするもので、偵察をするための機体ではないためです。

偵察機の有効時間内で複数回偵察に向かわせることが出来るかは、調整のお話なのでお任せします(出来たら強すぎる気がしますが(笑))

あくまで指示できるだけで自由には動かせず、また敵艦を発見してもすぐさま帰ってくるという点です。つまり「触接」はしないということです(欲を言えばある程度は触接して欲しいですが、それはそれで本当に強すぎる気がします)

これならば戦闘機や観測機との差別化が出来るのではないでしょうか。

 

以上、要望でした。

ご意見をお待ちしています!

 

規定距離を飛んだらすぐ戻る、ではちょっと味気ない気もするので対案…というか捕捉案を。

バランス等諸々の要素はすっ飛ばして運用の方式のみに絞った案ですが…

 

「向かう方向だけ指示し、その方向へ行って帰ってくる」に関しては、魚雷と同様の射出システムにしてやることで、

方角の指定・到達距離の指定ができそうだと思います。

到達距離は、「近距離・距離の7〜10割のあたりで半径を大きくとりつつ旋回やや長時間観測」と、

「遠距離・すぐに反転し、区間あたりの観測時間は短い」の選択式とし、

双方とも合計の滞空時間は同等…といった感じで。

160311_偵察機案A.png

 

「偵察して欲しい座標を指示〜」は、指定ポイントまで飛んだ後、滞空時間の許す限り現地で旋回。

融通が利く分、準備時間をより長めに設定した方がいいかも?

160311_偵察機案B.png

 

 

駆逐艦をよく使う身としては怖い要素ですが、現状の融通の利かなさもおかしいので、

実装されることを願います。

 

160311_偵察機案A.png

160311_偵察機案B.png

Edited by fugetsu

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規定距離を飛んだらすぐ戻る、ではちょっと味気ない気もするので対案…というか捕捉案を。

バランス等諸々の要素はすっ飛ばして運用の方式のみに絞った案ですが…

 

「向かう方向だけ指示し、その方向へ行って帰ってくる」に関しては、魚雷と同様の射出システムにしてやることで、

方角の指定・到達距離の指定ができそうだと思います。

到達距離は、「近距離・距離の7〜10割のあたりで半径を大きくとりつつ旋回やや長時間観測」と、

「遠距離・すぐに反転時し、区間あたりの観測時間は短い」の選択式とし、

双方とも合計の滞空時間は同等…といった感じで。

160311_偵察機案A.png

 

「偵察して欲しい座標を指示〜」は、指定ポイントまで飛んだ後、滞空時間の許す限り現地で旋回。

融通が利く分、準備時間をより長めに設定した方がいいかも?

160311_偵察機案B.png

 

 

駆逐艦をよく使う身としては怖い要素ですが、現状の融通の利かなさもおかしいので、

実装されることを願います。

 

 

なるほど…面白いですね!

割と賛同してくれる人は多いのかな?

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偵察機、面白いですね。

個人的には挙動は今の戦闘機や観測機でもいいから半径と視認範囲を強化してくれるだけでも満足かもしれません。

今の観測機・戦闘機が本体の5km半径、視認距離4kmの仕様らしいので、これを半径7-8km、視認距離6kmとかでも十分に仕事はしてもらえるのかなと。

(これだと飛んでいる方向に対して最大14km程度の偵察範囲となるので現状の1.5倍位の索敵能力ですね。あとは周回速度を速めにしてもらえればっていう感じ)

 

私は戦艦や巡洋艦を使ってて、可能な限り戦闘機を使ってます。偵察要員で。

観測機は滞空時間が短いし、対空も兼任出来る戦闘機が適任なんですよね、消去法で。

問題点があるとすれば、艦載機に見つかる・迎撃するとすぐに撃墜される事でしょうか・・・(ああっ!ジャン・ルイがやられた!

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空母乗りとして

巡洋艦・戦艦に索敵補助してもらえるのはうれしいことです

トピ主、#2の方の意見に賛同いたします。

 

空母のいない戦場では見えない駆逐艦にみんなびくびくして前に出れないのよく見ますので良いと思います。

空母の索敵範囲も中隊数の制限で限りがありますので良いと思います。

実装するならカタパルト2基持ってる艦は現状つかっていない側に搭載するのはどうでしょう

 

駆逐乗りとしては

ただの脅威でしかないが・・・

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Alpha Tester
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みなさんありがとうございます!

確かに駆逐には厳しいかもしれませんが、そのへんは偵察機能を制限することでどうにか

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Alpha Tester
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単純に位置ばれ率が上がるだけだとみんな引きこもって戦艦/空母ゲームになりかねないため、

駆逐艦に限らず、「探される側」全般にかかる対抗手段となりますが、対抗する仕様の案も出してみました。

 

水偵は対空砲火に対し回避機動を強いられると言う設定にする(消耗品ではなく、自動迎撃の分

対空迎撃の射程内では煙幕を展帳しつつ走る駆逐艦のように、途切れ途切れで映る。

  • 水偵は下駄履きないしは飛行艇なので、空母艦載機と比べ運動性能や防御力が大きく落ちる。
  • よって駆逐艦クラスの対空砲火でも無視できない影響がある。
  • そのため、回避機動を取りながらの報告となり、連続した位置情報が得られない。(と、こじつける)
  • 結果、対空迎撃の射程に入ると煙幕を展帳しつつ走る駆逐艦のように、途切れ途切れでしか見えなくなる。

途切れる頻度と時間は水偵が受けている対空砲火の強度に依存。

これにより、吹雪型のC船体のような機銃増設改装を施したバリエーションの価値も向上する。かも。

 

空母艦載の偵察機は対空防御砲火(消耗品)により前項と同様の挙動に

攻撃隊の照準ばらけの偵察機版。

 

島等により視線が遮られるように

航空機からも視線が通るか否かの判定を行うようにする。

 

偵察機の視認距離を現行の航空機より拡大・代わりに他の機種は縮小

偵察機の価値を上げることで、使いどころを迷わせるように。

 

発見判定を2段階に

相手の艦と航空機の距離が離れている間は、見つけても「何かが居る」としか分からないように。

画面表示としては、シルエット用ダミー艦(4〜5段階程度の大きさ)を代わりに表示し、正確な情報を得られないようにする。

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単純に位置ばれ率が上がるだけだとみんな引きこもって戦艦/空母ゲームになりかねないため、

駆逐艦に限らず、「探される側」全般にかかる対抗手段となりますが、対抗する仕様の案も出してみました。

 

水偵は対空砲火に対し回避機動を強いられると言う設定にする(消耗品ではなく、自動迎撃の分

対空迎撃の射程内では煙幕を展帳しつつ走る駆逐艦のように、途切れ途切れで映る。

  • 水偵は下駄履きないしは飛行艇なので、空母艦載機と比べ運動性能や防御力が大きく落ちる。
  • よって駆逐艦クラスの対空砲火でも無視できない影響がある。
  • そのため、回避機動を取りながらの報告となり、連続した位置情報が得られない。(と、こじつける)
  • 結果、対空迎撃の射程に入ると煙幕を展帳しつつ走る駆逐艦のように、途切れ途切れでしか見えなくなる。

途切れる頻度と時間は水偵が受けている対空砲火の強度に依存。

これにより、吹雪型のC船体のような機銃増設改装を施したバリエーションの価値も向上する。かも。

 

空母艦載の偵察機は対空防御砲火(消耗品)により前項と同様の挙動に

攻撃隊の照準ばらけの偵察機版。

 

島等により視線が遮られるように

航空機からも視線が通るか否かの判定を行うようにする。

 

偵察機の視認距離を現行の航空機より拡大・代わりに他の機種は縮小

偵察機の価値を上げることで、使いどころを迷わせるように。

 

発見判定を2段階に

相手の艦と航空機の距離が離れている間は、見つけても「何かが居る」としか分からないように。

画面表示としては、シルエット用ダミー艦(4〜5段階程度の大きさ)を代わりに表示し、正確な情報を得られないようにする。

 

なるほど、確かに他の水上機との区別化、差別化は大切ですね

「何かがいる」としか分からないのあたりですが、この辺りは空母艦載機にも適応してもいいんじゃないかと思いますね。

ただ、やはり専門の偵察機なので、ちょっとは優遇してほしいというのも本音なんですが(笑

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偵察機のAIを生存&帰還重視にする。

敵水上艦の防空範囲内付近には、偵察機が先制で発見すれば、偵察機は極力自分からは敵水上艦の防空範囲内に侵入せず、迂回や帰還を選択する。

敵戦闘機を偵察機が発見すれば、その時点で一時的には偵察の継続をあきらめ、待避(付近の味方水上艦の防空範囲内)や帰還を選択する。

 

偵察機は単機や多くても数機での行動なのだろうで、撃たれ弱い。

 

空母の戦闘機の編隊なら、強行偵察は可能。

Edited by morikawa401

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tier8以上なら賛成です。

Tier7以下だと駆逐艦の魚雷の射程が最長10kmであまり長くない為、駆逐の活躍の場を著しく低下させると思うので、

Tier7以下には偵察機は積むべきではないと思います。

それと巡洋艦に積んでしまうのは反対です。いくら島風だろうと近くまで接近して偵察機飛ばされたら即死ですよ。(もし巡洋艦に積むとしても1機だけとかに制限するべき)

それに引き換え戦艦は弾速が遅いため避けやすいですから一撃で駆逐を沈めるのは難しいですし、発射間隔が長いため、いくら見えていてもそう簡単には駆逐艦を沈めることはできません。


 

で、Tier8以上から一気に魚雷が15km、Tier9:20km、 Tier10:20kmと随分と長くなり

見えない距離から一方的に魚雷を撃ち込まれ、戦艦はかなり動きを制限されてしまいます。

特に島風に至っては、見えない所から一方的に撃てる筆頭であり、もうこれは潜水艦と何も変わりません。

戦艦で1vs1になった場合、こちらからは何もできないままダメージをもらい続けることになります。

向こうは見えない位置から、好きなだけクレジットと経験値を稼げるというのはいくらなんでも都合が良すぎます。


 

それと、もし偵察機を積むにしても極度に撃たれ弱いか、若しくは機銃を強めるべきかと思いますね。

でないと偵察機同士で鉢合わせして、同じ場所を延々とグルグル回ってたり、追いかけっこしてるなんてことになると思いますので。

それと飛んでいられる時間は極度に短めにするべきでしょう。でないと偵察機があちらこちらで延々と飛び回ってたら、

それはもう隠ぺい率なんて関係なくなってしまいますから。延々と全ての敵が見えているなんて言うのはwall hackと何も変わりませんからね。


 

 

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対空砲のモードを、封鎖と高角・両用砲封鎖で機銃のみ稼働と全有効の3つに分けて、機銃のみの発砲では隠蔽率が下がらないことにする。

 

偵察機による水上艦(駆逐艦の発見)距離は今の水準を維持。

モジュールやスキルで対空射程を伸ばせば、駆逐艦は発見されない距離から、機銃のみで水上偵察機の排除が可能とする。

 

高角・両用砲の門数が少ないと、撃ち漏らす危険アリ。ただし、その1機の偵察機しか発砲で隠蔽が低下しても発見される距離に存在しなければ、その一機を先制で撃ち射落とせば、発見を(報告)されない。

その偵察機の運用母艦やマップを注意深く見ていた敵には、突然の偵察機の喪失で、駆逐艦の存在は推測される。

Edited by morikawa401

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