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178usagi

現バージョン、v5.3における、空母及び航空機周りのバランスについて

36 comments in this topic

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問題

  1. FT(特に日空)の空戦能力があまりにも低すぎる
  2. 航空機の発見距離があまりにも短すぎる
  3. 一部艦の空母が味方チームにとっての害悪と言える存在になっている
  4. 中Tierの一部艦及び高Tier巡洋艦の対空火力が高すぎる
  5. そもそもゲーム的に単艦で機能する「対空艦」というコンセプトの存在自体が破綻している

 

これらの結果、「制空編成では水上艦に対して好き勝手に攻撃できずダメージが伸びない。だから雷爆編成を使用する。味方チームの防空や索敵など知ったことではない」というスタンスの空母が激増しており、「防空側はミスが許されず、攻撃側は適当に攻撃隊を突っ込ませるだけで攻撃が成立してしまう」という問題だらけのゲームバランス故に、空母単体の収支で見るとこの愚かな選択肢が不慣れなプレイヤーや自己中心的なプレイヤーにとっては十分に現実的な選択肢になってしまっています。

また、索敵が圧倒的に不足しているという状況がある故に、副次的な影響として、駆逐が意味不明なbuffを受けたこともあり、特に高Tierは酷い魚雷ゲー・駆逐ゲーになってしまっています。

昨今のバランスは、空母のそれに限らず全体的にあまりにも運要素に傾倒していると感じられます。

また、米空母に至っては運ですら無く、何も考えずとりあえず自動爆撃すればそれで済むというようなプレイヤーの腕は関係ない酷い有様です。

 

対策案

  1. 戦闘機の攻撃機に対する特効の付与(FT→TB・DBへの与ダメージを3倍、等)
  2. 水上艦・航空機からの敵性航空機発見距離の大幅な増加
  3. 雷爆編成そのものの削除
  4. 対空砲火力の大幅な低下
  5. 複数艦の対空範囲に入った際の、対空砲ダメージに倍率を付与

 

趣旨としては以下のとおり。

あくまで制空のメインは空母が担いつつ根本的に雷爆編成は絶対に単独で機能しないように(自己中心的・利己的なプレイヤーの排除を目的として)、また、FTがFTとして攻撃機に対して十分な有効性を持たせること。

水上艦側からの対空は個艦ではあくまでも「気休め」程度として、複数艦で艦隊運用した際にのみ実効性を得られるように調整し、チームでの協調運用に価値と必然性を持たせること。

 


 

FT(特に日空)の空戦能力があまりにも低すぎる

全体的に、攻撃機に対する戦闘機の火力及び弾薬が致命的に不足している。

最低でも、時間あたりの火力は3倍、弾薬は倍程度無いと話にならない。

なにせ、現状だと日空で米空中隊を攻撃しても全て撃墜する前に弾薬が切れる。

しかも移動速度がさして下がらない為、かなり遠くで予め発見できないと特に米空DBは速度及び拡散しない爆撃のせいで、迎撃の有効性が非常に低くなってしまう。

 

 

航空機の発見距離があまりにも短すぎる

防空側の致命的な不利は、かなりの部分がこの「航空機の発見距離が短すぎてピケットラインを非常に広く取る必要があり、また、発見しても場合によっては間に合わない」という問題がある故に、攻撃側有利と自己の利益しか興味を持たずチームを顧みない愚かなプレイヤーの自己中心的な志向が噛み合ってしまっている。

 

 

一部艦の空母が味方チームにとっての害悪と言える存在になっている

上記のような状況もあるが故に、中Tier以降の米空母が雷爆編成ばかりとなってしまっており、また、制空編成を選択する有利・利益がほぼ無い状態となっており、チームの味方水上艦にとっては「空母の防空支援をしないと負けるがそれを行う側は何も面白く無いし、かといって空母は味方艦隊を守ってなどくれない」という、害悪としか言えない存在となっている。

味方チームにいたらその時点でゲンナリする上に、長い目で見ても水上艦メインのプレイヤーから空母全体へのヘイトを集める事にしかならず、フィードバックにおいても「チーム無視のプレイヤーが大多数を占める状態での、偏った空母戦力のバランスに対するフィードバック」となってしまうであろう事は想像に難くない。

 

 

中Tierの一部艦及び高Tier巡洋艦の対空火力が高すぎる

そもそも論として、空母の攻撃能力が度重なるnerfによってあまりにも低くなりすぎている。

この為、それを補う為に防御を捨ててチームを無視しスコア獲得に走るプレイヤーが増えるという、救いようのない不毛なループになってしまっている。

後述するが、水上艦の対空能力はあくまでも補助であるべきであって、単艦でこれが機能するようにすべきではない。

※単艦で対空が機能する、ということは、つまりは空母はその艦に対して攻撃できないという事と同義。

 

 

そもそもゲーム的に単艦で機能する「対空艦」というコンセプトの存在自体が破綻している

前項と重複するが、あくまで防空は「艦隊」で行うべきものであって、ゲーム的にもチームの中で艦を協調運用をする必要を生じさせるという意味で必須であると思う。

理屈としても、対空砲密度の上昇により相乗効果で実効性の向上、というのは違和感はないはず。

例えば、2艦の対空範囲に入る場合、1+1ではなく、(1+1)*2とするというような意味。

 

 

Edited by 178usagi
  • Cool 1

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文面からみて、かなり感情的になってると感じ取れますが、少し落ち着きましょう

まず、雷爆主流になって原因は戦闘機の様々な弱体化により

米空の制空編成でも相手の攻撃を防ぎきれず、爆撃機の攻撃力も足りないので

雷爆で開幕航空戦仕掛けたり、全力空襲し「やられる前にやる」方がまだ勝機があるからだと思います

日空についてはそもそも戦闘機隊が雷爆編成でも米空とは2v2なので、戦闘機を絡ませれば攻撃通し放題だから

制空編成の3戦闘機隊は戦力の余分で、雷撃2がはるかに効率的にやれるから、雷爆編成にしたと思います

それで「悪害、自己中心的な、愚かなプレイヤー」というのは、流石に言い過ぎたのでは?

 

 

戦闘機の強化については同意ですが、日空の戦闘機は特に問題ないと思います

確かに単体では弱いが、2隊いれば逆に米空の戦闘機が食べられます

もし米空と近いの戦闘力を持つようになるなら、最初から2隊ある日空のプレイヤーはさらに制空編成にする必要性がなくなりますからね

日空が量で囲んで殴り、米空が質で押し切る、今までの設定で問題ないと思います

 

あと一部の艦の対空力についてですが、簡単に言うと今のように、単艦でもある程度やれる方がいいですね

以前の10戦場といえば、空母囲みの輪形陣、空母が負けたら一方的な戦闘になる

でも今は空母が死んでも水上艦たちがまだやりようがあって

個人的には歓迎ですね、デモインに溶かされたこともありますが...

無論味方を守るかどうかは、その対空艦次第ですけど

 

 

要約 : 戦闘機の強化だけなら、賛同できます

Edited by ayahina

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文面からみて、かなり感情的になってると感じ取れますが、少し落ち着きましょう

まず、雷爆主流になって原因は戦闘機の様々な弱体化により

米空の制空編成でも相手の攻撃を防ぎきれず、爆撃機の攻撃力も足りないので

雷爆で開幕航空戦仕掛けたり、全力空襲し「やられる前にやる」方がまだ勝機があるからだと思います

日空についてはそもそも戦闘機隊が雷爆編成でも米空とは2v2なので、戦闘機を絡ませれば攻撃通し放題だから

制空編成の3戦闘機隊は戦力の余分で、雷撃2がはるかに効率的にやれるから、雷爆編成にしたと思います

それで「悪害、自己中心的な、愚かなプレイヤー」というのは、流石に言い過ぎたのでは?

 

 

戦闘機の強化については同意ですが、日空の戦闘機は特に問題ないと思います

確かに単体では弱いが、2隊いれば逆に米空の戦闘機が食べられます

もし米空と近いの戦闘力を持つようになるなら、最初から2隊ある日空のプレイヤーはさらに制空編成にする必要性がなくなりますからね

日空が量で囲んで殴り、米空が質で押し切る、今までの設定で問題ないと思います

 

あと一部の艦の対空力についてですが、簡単に言うと今のように、単艦でもある程度やれる方がいいですね

以前の10戦場といえば、空母囲みの輪形陣、空母が負けたら一方的な戦闘になる

でも今は空母が死んでも水上艦たちがまだやりようがあって

個人的には歓迎ですね、デモインに溶かされたこともありますが...

無論味方を守るかどうかは、その対空艦次第ですけど

 

 

要約 : 戦闘機の強化だけなら、賛同できます

 

 

先日のパッチ以降、しばらく吟味してからということでこのタイミングになりました。

そもそもこの意見は昨日今日に思い至った訳ではなく、以前からずっと考えていた事ですので「感情的」という点においては全く筋違いです。

表現についてそのように言っているのであれば、事実を端的に述べているに過ぎませんし、個別のプレイヤーに対してどうのという事でもありません(これでもかなりマイルドな表現だと思いますが)

自身が攻撃を行う事にしか興味がなく、防空をしない索敵をしない、そもそも自衛すらしない空母をさして、そのように言っています。

また、こと「感情的」な意味でも、少なくないプレイヤーが同様の思いを昨今の戦場に蔓延る「雷爆編成の空母」に対して抱いているかと思います。

いち空母プレイヤーとして、同時に水上艦のプレイヤーとして、このような利己的なプレイヤーが生み出すヘイトの為に、どんどんバランスが滅茶苦茶にされてしまうのを強く危惧しています(既に複数回に渡って現実のものとなっているので)

 

 

そもそも私としては、空母同士の刺し合いが前提で水上艦は蚊帳の外、挙句には他の水上艦に対してまるで手下のように防空を強要する、そんな状況は論外であると考えます

確かにリアルを考慮するのであれば、空母を中心に艦隊を組んでの攻防となるでしょう。

が、ゲームでそれをやるとなると水上艦はほぼ発砲する事もなく、ただ密集してクルージングするだけです。

果たしてそんなゲームは面白いのか、と言っているのです。

 

あくまで一例ですが、この問題への対策としては、もういっそのこと空母の対空砲を範囲にかすったら一瞬で全部溶けるくらいに超強化してしまって、まず航空機で撃沈することはどのような空母であっても不可能、といったレベルにしてしまえばいいとすら思います。

空母本体は、あくまで水上艦が攻撃を通す事ができるウィークポイントとしてのみ存在するような形にしてしまえばいい、と。

要するに、空母機動部隊の防空艦部分まで含めてディフォルメしてしまって空母一隻に取り込んでしまえ、という意味です。

 

 

戦闘機の能力については、日空の戦闘機が単独で米空とやりあえるようにしろ、というような意味ではありません。

日米問わず、対攻撃機へのダメージを増やすとともに弾薬をまともにしてくれ、と言っているだけです。

また、話は逸れるものの、私としてはそもそも日米で編隊数とリロード速度に差をつける必要性を一切感じません。

むしろ、調整を複雑にし、バランスを崩している根本的な原因であるとすら思えています。

※かろうじて綺麗にバランスが取れていたのが、旧Tier8の翔鶴とLexだったのですが…残念ながらそれすら破壊されてしまいました。

 

 

 

蛇足ながら…

おそらく開発側としては、まさに「空母を守りつつ艦隊で連携し、空母側も様々な戦略をもって敵チームとの削り合いに務める」事をゲームデザインとして意図しているのでしょう。

が、ことランダム戦における現実のプレイヤーに対してそのような理想論を唱えるのは全くもって無意味です。

基本的に、多くのプレイヤーは自身の利益とスコアにしか興味はありません。

稼げる艦、稼げるやり方しか大多数のプレイヤーは選ばないのです。

だからといって、水上艦側からしても、チーム戦ならともかくとして、ランダム戦でたまたま同じチームになった雷爆編成の空母に奉仕を強要される謂われはありません。 

 

ちゃんと防空をしてくれる、ちゃんと索敵をしてくれる。

そうしたまともな空母は、それなりに多くプレイしていても一日の賞賛回数の上限で事足りるくらいしか出会えません。

多くの空母は、FTをぶん投げて雷爆編成で参加した挙句、味方にneed AA等と宣いつつ敵の戦艦にせっせと攻撃隊を送り続ける。

そんな「利己的な」プレイヤーが多数派を占める。

現実をもっと見ていただきたいと強く思います。

Edited by 178usagi

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私の理想郷

前提条件:私は日本空母の雷爆編成(主義)です、制空編成は自分が処理落ちするのでランク戦等以外使用しないが雷爆編成でも索敵の重要性は理解し実施はしているつもり。 トピ主の怒りも理解できます。

・ 航空発見距離と海面発見距離逆じゃね~と思いますがどうでしょう?

・ 他のところでも話されている索敵ポイントの実装 ←これ一番に実装してほしい

   索敵しても空母には何の利益にもならないからそれ相応の報酬を。(あと、ついでに索敵に徹する駆逐艦にも同様の報酬いるね)

   (WoTではあるらしいですがそれに近いシステムでもいいかも)

・ 日空(4or5機)vs米空(6or7機)のドックファイトのバランス調整(4機と6機のDFで日本があまり不利にならない程度)

・ 各種艦載機の巡航速度向上

・ 雷速初期値向上

・ 各種艦載機の生存性向上(水上艦の主砲や魚雷みたいなもんだからそんなにポンポンおとされてもな~)

・ 戦闘機の艦指定攻撃又は手動攻撃で水上艦の対空モジュールとか壊せませんかね~ ←あったりいいなこんな機能的な

  対空防御中の巡洋艦とかに戦闘機投入して片舷の対空砲(一時でも可)没にして安心して雷撃機突入とか

・ 戦闘機の追いかけられたり接近した時の自動ドックファイトは廃止すべき

以上

あくまで私が空母乗っていて思ったことを列挙しただけです。

巡洋艦や駆逐艦等手広く乗艦するので巡洋艦の対空スキルはあるとうれしいのは否定できないし、

これすべて実装してしまったら昔のごとく空母天下になっちゃうから駄目だろうけど、1つ2つ3つ程度実装すればいいと思う。

 

現状空母の本業である索敵をしても前線の水上艦などにしか利益がない(勝利してまわりまわって利益にはなるが)時点で

空母がクレジットや経験値を得るにはより敵艦にダメージを与えるしかないため雷爆編成で挑むしかなくなるってのが現状でしょうか。

 

結論:空母をもっと楽しく!艦載機をもっと強く!

Edited by ARnisinihon

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 中Tier制空日空のりですが概ね同じ感想です。特に戦闘機の弾薬に関しては早急にどうにかしてほしいですね。手動攻撃は撃てるのが1回、1回撃ったら巻き込んだ敵の討ちもらしを落とすのにも足らない弾薬。普通に攻撃させたんじゃ長々と時間がかかる上に1部隊落として2部隊目にさわったあたりで弾切れ。米空の艦載機相手だと1部隊も結構怪しい。戦闘機同士でガチンコしてお互い1機残って弾切れで帰るとかですしねぇ。

 

特定の艦+スキルの手動対空が強すぎるように感じます。攻撃出来るできない以前に5km圏内にはいったらポロポロ落とされますね。吹雪とか主砲減らして対空強化のはずのC船体がB船体より対空が低いとかいう現象も起きてますし対空砲の数と種類、ダメージ、距離。見直してほしいですね。

 

日空、米空のお互いに対する不満は編成数、またはそこから来る編隊数の差が原因の場合がほとんどのようです。仰るとおりもうここからいじっちゃってもいいかもしれません。他国にも空母ツリーが来た場合各国の特色がーとか言ってられなくなるでしょうし。

雷爆編成に対するヘイトは・・・どうにもならないですね。戦艦よりも後ろをうろうろして魚雷をまいてる駆逐みたいなもんですね。

 

 ところで、同格の戦闘機同士で日空の戦闘機2部隊8機と米空の戦闘機1部隊6機でからんだ場合、日空の戦闘機勝ちますか?うちの子だと負けてくるのですが根性足りてないのかな・・・。

 

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私も178usagi氏を始め、方々のご意見に強く賛同します.

論より証拠で、空母の下方修正が続くことで駆逐艦が過半数占める試合とかも多いですしね.

これは空母プレイヤーの減少と無関係ではないと思います.


 

ただ一方で、高tierの空母の中隊数は少し多すぎるような気がしたりもします.

日本空母の各中隊機数を+1機の代わりに中隊総数を-1、

米国空母の各中隊機数を-1機の代わりに中隊総数を+1


 

とかでバランス取れたりしないかなぁ などと思ってみたり.

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[CHMRY]
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問題提起及び対策案1235は納得がいくのですが、4の対空砲火力の大幅低下の提案がなぜ問題の解決になるのかがよく分かりません。

現バージョンの上手い瑞鳳が当たり前のように十数万のダメージをたたき出して単艦無双している状態や、初手で敵空母を落とし終わった雷爆米空が残った敵艦を好き放題蹂躙している状態を見ると、対空砲火力はこれ以上下げてはまずいのではと思います。

むしろ空母が落ちた後や、彼我の空母の腕に大きな差がある場合でも水上艦である程度の対抗が効くようにすべきかと思うのですがどうでしょうか?

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そもそもティア5以下は、対空砲が大体どれもコレもゴミみたいな性能ですからね。

なので航空機を落すのは戦闘機の仕事になってて、空母の実力差が勝敗に大きく影響してます。

例の瑞鳳無双なんかは、その辺の影響でしょう。

でも、最近飛龍乗ってると対空砲もうちょい下げてくんないかなぁと思うこと多いですよ。

巡洋艦の防空圏内には入りたくないですし、妙高クラスでも割とあっという間に溶けますし、

戦艦でもノースカロライナ級になるとティアが1つ上とはいえ普通に溶かされますし。

最近あんまり乗ってないけど、白龍とか仕事できねぇなぁって思ってたり。

はぐれた戦艦ちまちまやってるのが精々ですよ。

あと、突っ込ませるだけで勝てるってのは防空側が下手なだけです。


 

最近は駆逐に乗ってて航空機が気になることはあんまり無いですし、巡洋艦の乗ってたらそもそもカモですし、戦艦でもそんなに怖いと思ったことはないですよ。

色々乗ってるボクとしては、高ティアにおいてはもうちょっと航空機が強くてもいいと思いますが、低ティアにおいてはもう少し弱くしていいと想いますけどねぇ。

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私もネロさんとほぼ同意見です。

 

対空砲火力の大幅な低下にはあまり納得ができません。

 

色々な思想で動くプレイヤーがあるランダム戦において、艦隊行動をとるというのは難しいものがあると考えます。(言語が違うなど様々な原因によって)

チャットなどの情報伝達ツールを用いて、こちらの意見を届けるなどの対策はできますが、相手がその情報を読み取り、理解できるかはわかりません。

そんな中、対空火力を下げ、半強制的に艦隊行動を取らせても、どこかで破綻するのではないでしょうか?

 

また、対空砲火力の大幅な低下は空母vs艦隊(他艦種)になると思います。

、空母vs艦隊 なんて図は、私は空母の存在価値が高すぎると考えています。

空母の存在価値が高すぎたからこそ、昔は空母ゲーと言われていましたし、空母以外のプレイヤーからのヘイトを集めたのだと思います。

だからこそ、空母の価値を高める必要はないと考えます。

 

また、対策案2についてですが……、「航空機」の発見距離でよろしいのでしょうか?

詳細を読む限りではそうだと感じますが、対策案だけだと「水上艦」の航空発見距離のようにもとらえられますのでどちらかなと思った次第です。

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Lexと戦わされる翔鶴乗りとしては013編成を使われた時、相手の防空艦が居ない(つまりこちらのFTの損耗が全く無い)状態でも2中隊のFTを当てても1中隊削り切ることができないのは何とかして欲しいところですね。

013編成と分かった瞬間に味方のCLやBBの間に突っ込んだんですがその防空+自分のFT当てても結局全中隊に攻撃くらって魚雷を避けたにも関わらず爆撃と火災でHP7割持って行かれました。

FT同士なら2VS1で相打ち、FT VS TP,DBなら弾が切れるまでに1中隊落とせるかどうかというくらいの能力を日FTに欲しいと思うのは贅沢なんでしょうね・・・

 

上で書かれている方も居ましたけど、米攻撃機はFTの攻撃や対空砲火を浴びても攻撃範囲が広がらないって本当ですか?使ったこと無いからわからないのですが。

日航空機とくらべて中隊数が1.5倍なんで自動攻撃の場合、攻撃範囲も1.5倍に広がるもので、米航空機の場合は手動だと全然攻撃範囲が広がらず、相手の腕が達者で全弾当てられているものだと思ってたんですが・・・

 

 

 

逆に翔鶴がLexへ全力攻撃を仕掛けても生存性や中隊数の違いで到達前に溶かされることのほうが多いので、空母が全力空襲で争ってしまうとLexの天下で他の艦は対抗できないでしょう。

013編成を消さないならば日空の033編成も復活して欲しいですね。攻撃機の合計機数6*4と4*6で一緒になるのですし・・・

攻撃偏重がひどいということで日空の033が消されたと記憶しているのですが、運営はなんで013編成なんて導入したんでしょうか。今までの空母能力調整とは全く逆のことをしている感じがします。

Edited by silversword_86

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話が発散してしまう気がするので

Tier毎に話をしてはいかがでしょうか

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私が提案している、水上艦の対空砲火力の項目についてですが、あくまで単艦での火力の低減という意図です。

現状、特に高Tierの一部巡洋艦の対空火力が高すぎて、たとえ相手が艦隊からはぐれて孤立していても、実質的に空母からの攻撃は不可能なレベルになっています。

重ねて主張しますが「単独で対空艦として機能する艦」の存在は、即ち空母への耐性を単艦で持っている存在という意味と同義です。

 

ポイントは「単艦で」の部分で、艦隊を組んで集中運用する事で、指数的に対空火力を向上させるいう仕様とすることでチームとして連携して行動する事を促すと共に、ゲームとしてはそれを乱させる事を一つの目的とするという意味となります。

実装としては、艦によって基本火力及び複数艦で影響しあった際の倍率を変える、など差別化の要素としても利用できます。

また、これらは現在のゲームデザインの中においても一般的に見られる要素で、ゲームの中では弱いながらもセオリーとして確立されているかと思います。

 

これらの「連携をより重視する」という方向性は、ゲームとしての面白さといった点において、適当にバラバラで動く事で成立するバランスよりも、より深みのあるゲームとなるでしょう。

更には、そうしたチームとして連携して動く事への動機付けとしても、実効性がある要素となると思われます。

無論、そうしたバランスになった場合、しばらくは単独行動して各個撃破される艦が頻出するでしょうし、それらへの不満も出ることでしょう。

が、それはやがて淘汰され連携重視に移り変わって行く事が期待できるはずです。

何より非常に残念な事ながら、多くのプレイヤーの行動のパターン的に、「ポジティブな要素には何故か反応が鈍く、逆に、自分にとってのデメリットがあると行動を変える」といった傾向がかなり見受けられますので、「チーム単位での戦いである事を強く意識させ、それに適した行動を促す」という意味でも効果が望めるでしょう。

 

 

尚、私見としては低Tierにおける対空砲の火力は、べつに高いとは思っていませんし調整の必要も感じていません。

瑞鳳の例が出されておりますが、「上手いプレイヤー」が比較的「上手くないプレイヤー」の多い低Tier帯において十数万ダメージを出せるというのは、特に珍しくもないし妥当なのではないでしょうか。

水上艦においても実際出せますし、空母の特性として、「上手いプレイヤーが出せる最大値」はほとんど理論上の最大値に近いところがありますので、これを基準に下げてしまうと、伸びしろが全くない艦という事になってしまいます。

誰が使ってもリロードや損耗の関係で、絶対に○○以上のスコアは出せない、的な意味です。

この頭打ち現象は中Tier以上の空母では一部の例外(例えば、相手空母がAFKだったり極端に下手だったり)を除き、実際に発生しております。

この為、安易に空母の総火力を空母同士のバランス以外の部分で直接的・間接的に減少させるのは、好ましくないと考えております。

Edited by 178usagi

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私が提案している、水上艦の対空砲火力の項目についてですが、あくまで単艦での火力の低減という意図です。

現状、特に高Tierの一部巡洋艦の対空火力が高すぎて、たとえ相手が艦隊からはぐれて孤立していても、実質的に空母からの攻撃は不可能なレベルになっています。

重ねて主張しますが「単独で対空艦として機能する艦」の存在は、即ち空母への耐性を単艦で持っている存在という意味と同義です。

 

ポイントは「単艦で」の部分で、艦隊を組んで集中運用する事で、指数的に対空火力を向上させるいう仕様とすることでチームとして連携して行動する事を促すと共に、ゲームとしてはそれを乱させる事を一つの目的とするという意味となります。

実装としては、艦によって基本火力及び複数艦で影響しあった際の倍率を変える、など差別化の要素としても利用できます。

また、これらは現在のゲームデザインの中においても一般的に見られる要素で、ゲームの中では弱いながらもセオリーとして確率されているかと思います。

 

これらの「連携をより重視する」という方向性は、ゲームとしての面白さといった点において、適当にバラバラで動く事で成立するバランスよりも、より深みのあるゲームとなるでしょう。

更には、そうしたチームとして連携して動く事への動機付けとしても、実効性がある要素となると思われます。

無論、そうしたバランスになった場合、しばらくは単独行動して各個撃破される艦が頻出するでしょうし、それらへの不満も出ることでしょう。

が、それはやがて淘汰され連携重視に移り変わって行く事が期待できるはずです。

何より非常に残念な事ながら、多くのプレイヤーの行動のパターン的に、「ポジティブな要素には何故か反応が鈍く、逆に、自分にとってのデメリットがあると行動を変える」といった傾向がかなり見受けられますので、「チーム単位での戦いである事を強く意識させ、それに適した行動を促す」という意味でも効果が望めるでしょう。

 

 

尚、私見としては低Tierにおける対空砲の火力は、べつに高いとは思っていませんし調整の必要も感じていません。

瑞鳳の例が出されておりますが、「上手いプレイヤー」が比較的「上手くないプレイヤー」の多い低Tier帯において十数万ダメージを出せるというのは、特に珍しくもないし妥当なのではないでしょうか。

水上艦においても実際出せますし、空母の特性として、「上手いプレイヤーが出せる最大値」はほとんど理論上の最大値に近いところがありますので、これを基準に下げてしまうと、伸びしろが全くない艦という事になってしまいます。

誰が使ってもリロードや損耗の関係で、絶対に○○以上のスコアは出せない、的な意味です。

この頭打ち現象は中Tier以上の空母では一部の例外(例えば、相手空母がAFKだったり極端に下手だったり)を除き、実際に発生しております。

この為、安易に空母の総火力を空母同士のバランス以外の部分で直接的・間接的に減少させるのは、好ましくないと考えております。

 

確かに艦隊組んで防空してねと言っている割に単艦、あるいは2艦で攻撃機が全中隊溶けるのはどうなの?と思いますね。

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あくまで単艦で防空出来るのが問題というのであれば、防御対空放火の効果の変更を望む方が対空砲の弱体化よりも有意義だと感じます。

現在だと「自艦の対空砲の効力増加+効果範囲内の敵艦載機の攻撃精度低下」となっていますが、

これを「効果範囲内の全艦艇の対空砲の効力増加+効果範囲内の敵艦載機の攻撃精度低下」とすれば良いのではないでしょうか?

勿論、対空砲の効力増加ボーナスを大幅にカットした状態で、ですが。

(艦隊防空指揮を巡洋艦がとっている、と考えればまだ考えれなくもないのかなぁと)

これに関しては5番で挙げていらっしゃるのと同じですかね。

 

結局、現状だと艦隊行動をとっても「単艦で空母に対して対抗出来る巡洋艦」に全員ですがるだけなんですよね。

対空能力が突出している米戦(私が使っているのは対空99のノースカロライナ)でも同格艦載機を溶かすどころか、

せいぜい投下されるまでに1-2機減らせるかといった感じです。

無論格下ならある程度溶かせますが、それでも2編隊以上であればさばききるのは到底困難ですし。

 

あとは、単純に対空砲の威力を低下させて巡洋艦ですら艦載機が止められない状況となってしまうと、

対空にアイデンティティを見出す米ツリーが一層衰退してしまうのではないかと危惧します。

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 一人ひとりが納得できる着地点がバラバラである以上、バランスを取るのは非常に困難であるように思います。

βの空母実装当初の無双時代から現在までプレイしてきた中では、現状がそこそこバランスが取れているように自分としては感じますが、納得できない人もいるのでしょう。 

 ただ、防空のためにレミングスを必要とするのは勝敗に係わるルールの関係で非常に問題があります。

特に制圧戦のように複数の陣地を占領しなければならない場合は、対空レミングスをして相手に序盤から複数個所占領された事による、取り返し様の無いポイント差をつけられる場合が発生しかねません。

また、通常戦だって空母を恐れるあまり、固まりすぎて進路の反対側ががら空きであっさり占領なんて事にもなりかねません。

  ※味方の動きや腕、相手の動きや空母対空母の相性の関係もあるので一概には言えないが・・・

 

一番重要なのは試合の勝敗に対する影響力から見た艦種別のバランスだと思いますので、現状のように空母で0から3隻程度撃沈出来ているならば、バランスはいいほうではないでしょうか?

一般的な水上艦艇でも大体その程度だと思いますし、必要以上に強化されると今度は別の艦種が激減して、またバランスが崩れる要因になると思います。空母以外の水上艦はMAPの構造(山や岩など)や射程、連射レート、足回りの関係で、初動や位置取りを間違えるとまったく活躍できない事もありますし、逆に活躍することだってあります。空母もその例外から外れるべきでは無いと思います。

空母はMAP構造を飛び越えて攻撃を仕掛けれる以上、相手空母との相性や艦載機の位置取り、操作、攻撃すべき相手の見極めをしなければ、艦載機が落とされるのは仕方の無い事ではないでしょうか?


 味方の攻撃で相手巡洋艦の対空兵装が弱まるまで待ってから攻撃を始めてもいいでしょうし、比較的突出しやすい駆逐を狙ってもいいでしょう。

時には初動から戦艦や巡洋艦、相手空母を狙わなければならない場合に、後半に艦載機が無くなるのは味方全体の問題だったりマッチングの問題だったり、中にはプレイヤーの腕の問題だったりするので、「空母が弱い」や「活躍できない」「火力が足りない」ということではない様に感じます。

また現状、高ティアで駆逐艦が多いのは発見距離やスポット云々とは別の問題であると思いますので、そちらを調整すべきだとは思います。

まあ私自身は空母はcβ以降は乗ってないので偉そうな事は言えませんが、現状味方や敵としてマッチングする日空と米空のバランスについては色々と思う所はあります。

 

長くなってしまいましたが、結局のところ一人ひとりのバランス感が違う以上、全員がある程度妥協できる点を探すしかありません。一人だけが納得できる着地点は独裁者でもない限り存在しないという事だと思います。

ただ、ひとつ願うのは現実の艦種別の力関係に囚われず、あくまでゲームとして、勝敗に係わる影響力を考えての討論を望みます。

cβ時代の、空母一隻で9隻撃破出来ていた様な、そんな状況だけは望みません。

また、それは空母以外の艦種にも当てはまる事です。特定艦種が突出する事無く、ある程度対等となる様、皆さんの議論が深まる事を望みます。

Edited by Bowulf

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以下、前提として同格の空母・水上艦同士の話となります。

また、具体的にどの艦、とするのは線引の話になってしまうので割愛します。

抽象的ではありますが、対空能力と空母艦載機のバランスにおいて問題があると思われるのは、あくまでこれも感覚の話になってしまいますが、空母側の操作に重大なミスが無くとも1waveぶんの航空機を投入しながら被雷を1〜2本程度に抑えられてしまう艦、という程度です。

これは、対象となる艦は巡洋艦だけにとらわれず戦艦も同様です。

 

まず認識いただきたいのは、空母艦載機による攻撃と、水上艦からの砲撃・雷撃は、その性質・一回の価値が全く異なるという事です。

空母のそれは、水上艦と比較して圧倒的に少ない回数に上限は事実上定められており、しかも航空機の予備機数が事実上の弾数制限です。

例えば日本駆逐を使用していて、魚雷の搭載数が「敵に当たらなかった数」の分だけ残弾が減って行くとしたらどうでしょうか。

しかもそれが、敵艦によって魚雷が迎撃されるとしたら。

 

そして、何より一番の問題だと思っているのが、水上艦がその対空砲によって空母艦載機を迎撃するという防御能力はプレイヤーの能力にはほぼ依存しない、という点です。

砲撃や雷撃の回避は、かなりの部分において敵の動き・思考に対する読みと自身の操艦の判断というプレイヤースキルへの依存があります。

しかし、対空能力はそうではありません。

艦を使用していて適した艦長スキルさえ持たせていれば、ただそれだけでプレイヤーの能力は関係なく機能してしまいます。

有り体に言えば、どんな「下手なプレイヤー」でも「その艦を使用している」だけで機能してしまうのです。

※航空攻撃への回避機動がプレイヤースキルに依存している、という意見もあるかもしれませんが、ハッキリ言って誰でもできるしできて当たり前であって、そんな事もできないレベルのプレイヤー同士でのバランスを取る事を前提にしていませんので考慮しません。

 

 

また、単艦での対空能力低減だけフォーカスされておりますが、あわせて「FTの攻撃機へのアドバンテージの大幅増加」を前提とした提案です。

現在の状況よりもFTでの迎撃をより効果的に行えるようにする、という前提の話であり、そうした点において、航空攻撃の効率は現在より下がった状態からがスタートです。

趣旨としては下記の通りです。

 

  1. 様々な問題から、攻撃以外の空母の仕事を蔑ろにするプレイヤーが非常に多い
  2. 現状のバランスだとFTを用いての迎撃側が不利過ぎる
  3. ただし、現状で発揮できている空母の攻撃能力は、雷爆編成のそれでやっと及第点レベル
  4. そうした状況においてFTの強化のみを行った場合、現状の高火力過ぎる一部対空艦の存在は、過剰に空母の攻撃能力を奪ってしまう事になる
  5. 故に、その点についてバランスを取りつつ、ついでに連携を重視できるような動機付けも併せて行う
  6. また、防空という本来の役割を空母のFTへと比重を戻し、自分のスコアにしか興味が無い所謂「害悪」空母の排除を図る

 

 

蛇足:

特に高Tierにおいて駆逐ゲー・魚雷ゲーなのはよーーーーーく理解しております。

ただ、そうした問題が発生している要因は複数あると考えており、その一つが問題として提起している「攻撃以外に興味を持たない空母」の存在であり、今回の対策例として提示した内容はそれらを排除する為の対策という側面が強いです。

また、魚雷ゲーなのはそもそも索敵といった空母の仕事に対する意識を持った「まともな」空母の減少に加えて、明らかにバランスを崩しに行っているとしか思えない駆逐及び魚雷の謎強化と、加えて対魚雷への察知範囲減少・戦艦の転舵性能の悪化など、度重なる改悪の結果であり、さらにはMMが艦種及び艦級のバランスを考慮しないでチームを組んでしまうといった問題でもあります。

この為、本トピックの趣旨である空母艦載機まわりのバランス、といった点からは少々逸脱しすぎるかと思うので、ここではこれ以上触れません。

 

Edited by 178usagi

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そもそも、艦隊対空ボーナス(?の様な物)ってなんぞや?

どういうものを想定推してるのか?

 

以下は、私の考察。

艦隊防空は、過去リアル(第2次大戦中)では基本機銃でなくて高角砲主役だったと記憶。(艦隊運動を加味して各艦間で距離を取るため。)

単艦で、防空が出来ちゃうような艦は、防空考慮で高角・両用砲が多く盛られた艦と推測。

Tie帯(5とか)以下とかだと、複数艦でこなす高角・両用砲を単艦で積み込んでるんだから、単艦で防空が出来てむしろ自然では?

(むしろ単艦の意思で高角・両用砲が、きっちり敵の編隊に集中するのだから、むしろ防空の効率が上がるぐらいのがリアル的に正常と考える。

 

(同じ砲門数で単艦には適応せずに)艦隊防空のみでボーナスを出すなら、航空機への命中判定モデルに、航空機の被弾面積を導入して、同じ砲門数の高角・両用砲なら単一方向より、複数方向の方が被弾面積や命中率が高くなるようなエンジンを導入する必要があると考える。(以前、対空のリアル化で被弾面積は提案したことアリ)

(採用の気配もないので、砲撃・魚雷・攻撃メインのゲーム?に、上記ほどの複雑な防空判定が必要か? 容量・通信量・処理速度的に可能か?のような問題アリなのかも)

例えば、クリーブランド1隻(片舷高角・両用砲8門)で防空が機能しなければ、単純に高角・両用砲の砲門数だけだと青葉4隻(一艦の高角・両用砲2門)集まって防空しても、防空が機能しないということに・・・

 

何かほかにリアリティーや現実味のある、同じ高角・両用砲の砲門数で単艦には適応せずに、艦隊防空のみで防空ボーナスを発生させるようなギミックでもあれば良いけど・・・

 

結局は、艦長スキル「対空兵装の手動制御」の是非の問題に収束するのでは?

Edited by morikawa401

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攻撃時に
一度に受ける被害が反撃によって(単純に袋叩きでも爆沈でも一度の交戦で)HPが全損し退場する可能性もある程度以上存在する代わり、場合によっては一切ダメージを受けない不確実で幅の大きいリスクを負う水上艦と
自身の攻撃に際して本体を攻撃される可能性が著しく低い空母本体一発全損(一度の交戦で搭載機全機の撃墜)の起こらない代わりに毎回十中八九損耗していく、ほぼ確実で比較的幅の小さいリスクを負う艦載機


という違いがあるのですから攻撃の性質や一回のあたりの価値はまったく異なると思いますが、魚雷が当たらないと弾数が減る、という想定は乱暴に過ぎる話かと思います。
(対空攻撃が艦載機に当たる(非撃墜時含む)と空母本体にHPダメージ+爆沈の可能性がある、みたいな)
雷撃機を敵が一隻、一機たりとも存在しない方面へ向かわせてから雷撃をさせたとしてもその雷撃機は撃墜されませんよね?


精々
「魚雷発射管にモジュールの破損とは別に耐久値(可視・回復不能・0で発射管大破)を用意して魚雷のルート次第でモジュールの耐久値が減少する機会(相手に当たるルートならまずある程度減少すると考えてよい)が存在する+魚雷が迎撃される」
といったところではないでしょうか?
 

個人的には艦載機の索敵能力に関してもう少しスポットを当てる必要を感じます。
一瞬を切り取った場合の視認範囲は狭くても水上艦に対して移動速度が速いのである程度の範囲であれば擬似的に塗り潰せます
ゲーム中でシステムとして評価が与えられない(リボンとか、○○で与えたダメージみたいな指標がない)ので議論自体が不可能と言ってもいいのかもしれませんが直接攻撃能力以外も評価するべきだと思うのです。
(そもそも駆逐艦の実効火力はクソみたいな値しかないようですし)
いっそのことシステムとして索敵を評価し報酬を与えるのを前提に空母の対艦攻撃性能を落としてもいいのではないでしょうか?
 

それと対空砲が自動で迎撃を行うのは、水上艦が敵水上艦と交戦している際に手動で航空機の相手までするとなるとハードルが上がりすぎるからではないでしょうか?
一隻の艦を艦を操る主プレイヤーと対空担当の補助プレイヤー二人で操作するのでもない限りは対艦攻撃と対空攻撃を同時に行う事は不可能だと思います。
単に対空砲の優先指定をするだけであってもその間照準は外れ砲撃は止まりますし、現在のところ上方の艦載機を優先指定するとなるとUIが不便で不便でしょうがないです。
少なくとも水上艦同士で戦っている際に対空戦闘まで手動でやらないとダメになるなら空母の入る戦闘はしたくありません。面倒だし、何より面白い要素では無いように感じます


ついでに、艦載機を単純に敵艦に自動攻撃させて居るだけ(攻撃対象指定して発艦させるだけ)だとしてもその経路上の索敵は高速に(更に複数隊で行い反復攻撃するのであれば濃密に)行われるので駆逐艦など相手であれば十分に脅威ですし
そこは避けて行けば良い、というのであれば「対空の高い艦に乗っている限りなく下手なプレイヤー」に対して「そこは避けて飛ばせば良い」という事になると思います。


島風ヤバイ高T駆逐ヤバイ、というのは野垂れ死に時々大活躍時々大活躍する様を指しての言葉なのか、直接攻撃能力以外(当たる当たらないは別として長射程の魚雷を大量に扱える、という威圧立ち回りへの影響等)なのか
島風と出会う機会の少ない自分としては判断しかねる話ではあるのですがどういった意図の言葉なのでしょう?

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今回の書き込みには含まれておりませんが、空母艦載機の移動速度・リロード速度を現在より大幅に早くした上で、一度あたりの威力を下げる方向の調整は私としても好ましいかなと考えており、かねてより幾つかの空母関係のトピックにてそのように提案しております。

瞬間火力が高すぎると旧Midwayのようにクソゲー化するので、総火力は落とさずに瞬間火力だけ低下させ、ひいては制空を主眼においた空母同士の駆け引きの影響度をより増大させるべき、だと思います。

同時にFTがまともに機能するようにすることで、艦載機による攻撃を行う際の総合的なリスクは上昇する事になり、よりプレイヤーの腕の差が出やすくなるかなと。

空母側は忙しくなるでしょうけど、RTSである空母操作はそれが当たり前ですから、忙しいのが嫌ならそもそも空母を使うべきではないので…。

 

 

空母の攻撃能力について、適正か過剰かという認識は、やはり個人の認識の問題かと思います。

私としては、空母はチームに1隻ないしは2隻(個人的には、2隻マッチは絶対に廃止すべきと思っていますが)しか配置されることのない、所謂スーパーユニットであると認識しています。

また、リアルを考慮した海戦ゲームであるという点においても、これは肯定されると思います。

要は、他より価値が高くて(≒強くて)当たり前、という意味です。

この点について、「同じプレイヤー同士なのに艦の価値が違うなんて許せない」という意見があるとしたら、それは間違いです。

その主張が正ならば、マッチされる艦のTierは全て同一でないといけませんが、そうはなっていませんよね。

 

もっと単純に言うならば、「他水上艦より影響力の強くない空母に、存在価値はない」という事です。

他水上艦と同等なのだったら、別に空母が入っている必要は無いですから。

 

 

水上艦の対空における複数艦の補正については、なにも密着する必要などありません。

対空砲射程そのものは、現状より僅かに広くしても良いようにも思いますが、現在でもそこまで対空砲の範囲は狭くありませんし、事実、現在も意味合いは異なれど同じような事を実際にやっているはずです(…やってますよね?)。

要はつかず離れずを維持すればいいだけで、現状においても対空以外の意味合いも含めて、慣れたプレイヤーなら誰でも当たり前にやっている事のはずです。

また副次的な効果として、艦の調整といった点でも、艦ごとに補正の倍率といったパラメータが増える事となり、差別化要因を増やせるというメリットもあります。

 

 

 

今回の提案において私の言いたいことを纏めると、

『今のFTとか弱すぎて防空するのに話にならんし、おかげさまで雷爆空母ばっかりになっててまともに制空や索敵の仕事するヤツが少なすぎて禿げる。確かに中Tier以下に限っては何故か空母は増えた気がするけれど、ゲームの内容としては全く改善していないどころかより悪化してるからなんとかせーや。でも、単にFT強化だけしてしまうと、空母が全部制空ボーグ状態になるから、現状では過剰な水上艦の対空能力を是正して総火力自体は現状の水準に留めるべき』

ってことです。

 

 

 

 

 

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|・―が水上艦、␣が艦と艦の距離、航が航空機。

 

| 航 |  とか   航     の陣形と敵航空機の配置なら理想的だけど

 ―␣―       ―␣―

            ―␣―

 

単縦陣     航      航    

       航 ―␣―␣―␣― 航  とかだと、艦の間の距離と艦自体の長さも加わって、4隻の高角・両用砲の範囲が重なる部分の面積は限られると考えますが?

一般ゲーム的に輪形陣や複従陣に対空補正があって、単縦陣に対空ボーナスがないのは、上記の様なことからと推測します。

 

そもそも、速度差的に位置取りは、航空機が有利です。

プレイヤー間でも、連携・形成や陣形的にも回避しやすい、単縦陣的な1位列の陣形では、有効な高角・両用砲の集中というのはできません。

 

このゲーム中で一般的には4隻集合しても、実際の敵機には、同時に4隻の高角・両用砲で対応してるのではなく、多くても同時・瞬間的には2~3隻分の高角・両用砲しか対応・集中できていない場面がほとんどと考える。

Edited by morikawa401

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空母をスーパーユニットにした」のか「空母がスーパーユニットになってしまった」のか、という点で

自分は「隻数に対してオーバーパワーのスーパーユニットになってしまった」から仕方なしに数の上限を設定し、更に現在ランダム戦等で同数同ティアでマッチングするようにした、せざるを得なかったのではないかと考えています。

(スーパーユニットでなくそうと思うと空母らしさが失われる等、弱体化に難があった為、数の上限を設定してスーパーユニットである事を許容させた、と言ってもいいです)
 

またリアルを考慮した海戦ゲームとして空母が高価値で強くて当然であるならば、それは他の艦種に対しても適用されるべきであり

戦艦が巡洋艦並みの火力と射程の副砲を、巡洋艦は駆逐艦並みの火力と射程の副砲を装備し、それぞれ最大隻数に制限最低の価値しか存在しない駆逐艦隻数制限無し(合計隻数では現在と同じ数まで)

価値の高い戦艦や空母はティアや収入に対してに高額の、価値の低い駆逐艦はティアや収入に対して安価の修理費を請求され、戦艦や空母はティアの低い内に赤字確定、駆逐艦は高ティアになるまで赤字が早々起こらず購入費なども艦種別で大きく変わるべきでしょう。

高価値の艦と低価値の艦でその価値の差に応じて修理費は変わるでしょうし、購入費だって変わるはずです。価値が違うのですから。

(砲の大きさに対して副砲の性能は弱まってもいいですが 戦艦>巡洋艦>駆逐艦 の序列がはっきりと出来る範囲で性能を与える必要があります。また修理費が収入に対しても高額/安価の差が存在するのは駆逐艦に乗らせる理由付けの部分が大きいです。(でなければ弱いだけの艦に乗るのは一部の奇特な人物に限られてしまう))
 

全艦のティアが統一されていないマッチを存在させているのはマッチング難度の問題があると思います。

ティアの幅を許容する事でマッチングを容易にし、その事による被害は低ティアの艦が高ティアの艦にダメージを与えたダメージの報酬を増加させる事によって一応は補填しているはずです。
 すなわち理想としての艦の完全等価を捨ててゲームを行えるようにしてある。また次のティアへと進む際の最初の一人がマッチ対象がいない為に次のティアへ進まない/進めない、という問題を解決にしてるのではないでしょうか。

  • Cool 1

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>>kinoko_takenoko_chocoさん

正直、レスをする意味も必要も無いと思いましたが、一応…

※多分、認識が違いすぎて平行線だと思うので

 

WoWsは「ゲーム」です。

同時に、「現実をモチーフにしたゲーム」でもあります。

どちらがの要素が過剰になっても「面白いゲーム」にはなりません。

リアル優先であれば、水上艦による対空は投入された航空戦力に比してほとんど撃墜される事無く、航空機の飽和攻撃によって勝敗は決します。

ゲームだから、という動機によって艦種全て等価として調整したなら、今度は「海戦ゲーム」としての雰囲気(プレイヤーによっては、この要素は非常に重要と感じる人も多いでしょうし)や前述のとおり空母の存在意義がなくなります。

そして私は、あくまで「面白いゲーム」について意見している訳です。

 

 

どうでもいいですが、ご存じないのかもしれませんが空母や戦艦の購入費用・修理費用は現状でも他と比べて実際高額です。

使ったこともなくてご存じないのかもしれませんが…。

 

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日米ともに空母ツリーは進めれてない(どちらもT4)noobですが、このトピックを一通り読んで素人ながらに書き込みさせていただきます。

まず、水上艦メイン(主に巡、戦。駆もたまに)のプレイヤーからの空母に対する感想ですが

「正直、当たりたくない」ですね。

戦艦なら、やはり雷撃機に意識が行きますね。当然味方に空母がいるわけですから「追い払ってほしい」訳なんですが、往々にして味方艦戦はいない。

駆逐やってる時は「敵機のスポットが!」になりますし、日駆やってる時などは「雷撃方向の敵艦載機の有無」によって雷撃チャンスが失われたり。

 

上記の例は、当然ながら「相手空母の中の人が巧い」からなんでしょうが最近は味方艦戦が少ない(居ない)事で一方的な状態になったりしますね。

トピック内でも何度か出ていますがやはり「艦戦の強化」と「スポット及び制空貢献に対する順当な評価の改善」が早急に必要なんではないかと。

 

リスク、リターンの面で素人考えながら(ミリオタじゃ無いんで実際の事は知りません)例えば

「戦闘機は高高度からの降下攻撃で攻撃機隊を強襲するために高高度に基本存在」

「急降下爆撃機はその名が示す通り急降下爆撃するためそれまでは中~高高度に存在」

「雷撃機は攻撃時に低空で魚雷投下する関係上、通常時は中~低高度に存在」

と、それぞれの機種に高度要素を加味。

これにより、各機種毎に「スポット可能範囲」と「被対空攻撃時の被ダメージ」を差別化。

先述の「スポット評価の改善」により戦闘機(高高度に居る為に対空攻撃に対するダメージは低く、スポット範囲は高高度で広範囲にできる)の存在価値を上昇させる。

逆に雷撃機は魚雷のダメージが高い分撃墜されやすく、索敵範囲も狭い。

 

といった改善策なんてどうなんでしょうか?(本当に素人考えで、突っ込みどころ満載かもしれません)

 

この案はあくまで「スポット及び制空貢献に対する順当な評価の改善」とセットでないとダメなんですが・・・

 

空母先輩諸氏のお考えはいかがでしょうか?

 

 

 

 

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巡洋艦・戦艦主体ですが、空母の「手動至近魚雷投下」辞めてくれんでしたら他艦の多少は釣り合う対空バフでも良いんじゃないですか?

今のバフでも艦載機からの至近魚雷に対して巡洋艦は艦種によっては対空射撃を使えばギリギリ、

戦艦では何をどうしようと撃墜が間に合いません。

ゲームを楽しみに来てるのに、開始早々艦載機に見つかって2編隊からの魚雷投下で沈められる戦艦の気分が分かるんですか?(立ち回りを気をつけても運悪く見つかる事も有る)

 

正直、空母がいないマッチングの方が下種な横槍が入る事も少なく、凄く楽しいです。マッチングで住み分け出来ればお互い幸せなバフがくるかもしれませんよ

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巡洋艦・戦艦主体ですが、空母の「手動至近魚雷投下」辞めてくれんでしたら他艦の多少は釣り合う対空バフでも良いんじゃないですか?

今のバフでも艦載機からの至近魚雷に対して巡洋艦は艦種によっては対空射撃を使えばギリギリ、

戦艦では何をどうしようと撃墜が間に合いません。

ゲームを楽しみに来てるのに、開始早々艦載機に見つかって2編隊からの魚雷投下で沈められる戦艦の気分が分かるんですか?(立ち回りを気をつけても運悪く見つかる事も有る)

 

正直、空母がいないマッチングの方が下種な横槍が入る事も少なく、凄く楽しいです。マッチングで住み分け出来ればお互い幸せなバフがくるかもしれませんよ

 

 

そもそも特別な条件・負担無しに「投雷前に撃墜できる」事がおかしい、という話です。

敵艦が砲弾や魚雷を自動で無効化するバリアーを相手が持っていたらどう思いますか?

 

 

全Tier帯でそれなりの回数プレイしていますが、開幕孤立して即死する戦艦の気持ちは私には理解できません。

完全に本人の責任です。

中盤以降に味方空母が雷爆だったりして制空不足で削られて沈む事はありますが、この度の提案はそうした状況を減らそうという意図もあります。

 

 

時々見かける「空母なしマッチを選ばせろ」という趣旨の意見には、断固として反対です。

これは、空母プレイヤーとしてではなく、圧倒的に水上艦でプレイする事の多いプレイヤーとして、反対です。

一時的にでも人が分散する事によって過疎化を進行させるだけでなく、その「空母なしマッチ」の行きつく先は現在の高Tier戦場におけるクソ駆逐ゲーのさらに先にあるものです。

駆逐ばかりが大量発生し、しかもその駆逐ゲーは駆逐を使っているプレイヤー本人も何も楽しくありません。

駆逐の敵は駆逐なのですから。

最終的には、幸せどころか過疎一直線の誰も得しない未来でしょう。

モンタナをお持ちのようですから、しばらくTier10戦場に通ってみてはいかがですか?

まだ煮詰まりきってはいませんが、擬似的に体験できますよ。

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