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foxhound_iron

0.5.3実装以降の一部艦長スキルに関する提案

4 comments in this topic

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ちょっと投稿が早すぎた気もしますがPTフォーラムの提案が読まれずに埋まるのを防ぐためにこちらに勝手に移行しました。

またこの提案トピックは0.5.3実装以降の限定の話なのでほかの艦長スキルのトピックと併合する必要はないと考え独立したものとして投稿します。

こちらで提案することを主に議論したいので他の艦長スキルのトピックと併合されると困るというのも理由としてはあります、

 

今回の0.5.3アップデートでは基本射撃訓練、熟練砲手、上級射撃訓練の条件が大幅に変更されました。

このためかなり大きな影響を受けてる艦が見受けられます。

また新しい副砲スキルなどはtierによって効果の差が大きすぎると思われます。

そこで以下のように提案したいのです

・基本射撃訓練、上級射撃訓練については

現行の区分である ~139mm だけでなく ~139mm 140mm~155mm の二つに区分する

 

例えばでそれぞれに効果をつけるなら 基本射撃訓練 ~139mmまでの主砲は装填時間 -10% 140mm~155mmまでの主砲は装填時間-5% 対空砲の有効性+10% 副砲はすべての口径で 装填時間-10%

                      上級射撃訓練 ~139mmまでの主砲の射程 +20% 140mm~155mmまでの主砲の射程 +10%  対空砲・副砲は全ての口径で射程 +10%

 

・熟練砲手については

現行の区分である ~139mm 140mm~ だけでなく ~139mm 140mm~155mm 156mm~ の三つに区分する

 

例えばでそれぞれに効果をつけるなら  ~139mmまでの主砲の照準時間 +2.5度/秒 140mm~155mmまでの主砲の照準時間 +1.5度/秒 156mm~の主砲の装填時間 +0.7度秒

 

・新副砲スキルに関して

こちらはtierⅠ~tierⅥ までの副砲の散布界を-15% tierⅦ~tierⅩまでの副砲の散布界を-60% としていますが

tierⅥとtierⅦの間でスキルの効果に差がありすぎるように感じます。

よってtierごとに+数%ごとのドッグファイトエースのような感じのすきるにするべきじゃないでしょうか? こちらに関してはまだこのスキルがどれだけゲームバランスに影響を及ぼすかは定かではないため具体的な数字は出せませんが

tier毎に-5%くらいかそこらへんの数字がちょうどいいのではないでしょうか?

 

2/18追記 以上のことを導入するとした場合必ずもう一度スキルのリセットを行っていただきたく思います。そうしないと今回のスキルポイントの再分配でスキル構成を変更した人が大きく被害をこうむりかねません。

 

 

私の提案は以上です。ご意見をお聞かせください。

 

2/18追記 少々おかしかったので修正しました。

 

Edited by foxhound_iron

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以前クリーブに上級射撃をつけて延長された射程に驚いた者です。

その時は射程の長さに胡坐をかいてしまい、「芋巡」と化したので直ちに外してしまいましたが、あれは強すぎると思ってしまいましたので

ナーフは致し方ないと思います。

しかしながら、「上級射撃が前提とされる艦」が極端に弱体化してしまう今回の変更は少々やり過ぎと考えます。

foxhound_iron様の提案はその点で良い案だと考えます。

140mm未満、155mm未満、155mm以上の数字が妥当なのかは判断しかねるのですが現状の雑把な区分けよりは、細かくするべきかと。

延長の度合いも「以前よりは弱く且つ極端に戦えなくしない」ものであれば賛成です。

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以前クリーブに上級射撃をつけて延長された射程に驚いた者です。

その時は射程の長さに胡坐をかいてしまい、「芋巡」と化したので直ちに外してしまいましたが、あれは強すぎると思ってしまいましたので

ナーフは致し方ないと思います。

しかしながら、「上級射撃が前提とされる艦」が極端に弱体化してしまう今回の変更は少々やり過ぎと考えます。

foxhound_iron様の提案はその点で良い案だと考えます。

140mm未満、155mm未満、155mm以上の数字が妥当なのかは判断しかねるのですが現状の雑把な区分けよりは、細かくするべきかと。

延長の度合いも「以前よりは弱く且つ極端に戦えなくしない」ものであれば賛成です。

 

そうですね。急激な弱体化にならないように例としてこういう提案をしてみました。

例えば最上なら上級射撃訓練で恩恵を受けようと思った場合155mm砲を積んであれば主砲射程を15.1kmから16.6kmにでき

基本射撃訓練なら6発/分から6.3発/分

熟練砲手なら51.4秒から36秒

と常識的な範囲で能力を強化することができます。

 

今までの軽巡主砲への影響が強すぎたのは確かですが効果が適用される範囲が大雑把すぎるため多くの艦艇が登場するこのゲームでは

大雑把な区分けでは枠に入りきらない軍艦も多く存在していくことにもなるためなるべく多くの艦艇に少しでもスキルの選択肢を増やすためには

スキルの条件の細分化が必要だと思いました。

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ちょっと投稿が早すぎた気もしますがPTフォーラムの提案が読まれずに埋まるのを防ぐためにこちらに勝手に移行しました。

またこの提案トピックは0.5.3実装以降の限定の話なのでほかの艦長スキルのトピックと併合する必要はないと考え独立したものとして投稿します。

こちらで提案することを主に議論したいので他の艦長スキルのトピックと併合されると困るというのも理由としてはあります、

 

今回の0.5.3アップデートでは基本射撃訓練、熟練砲手、上級射撃訓練の条件が大幅に変更されました。

このためかなり大きな影響を受けてる艦が見受けられます。

また新しい副砲スキルなどはtierによって効果の差が大きすぎると思われます。

そこで以下のように提案したいのです

・基本射撃訓練、上級射撃訓練については

現行の区分である ~139mm だけでなく ~139mm 140mm~155mm の二つに区分する

 

例えばでそれぞれに効果をつけるなら 基本射撃訓練 ~139mmまでの主砲は装填時間 -10% 140mm~155mmまでの主砲は装填時間-5% 対空砲の有効性+10% 副砲はすべての口径で 装填時間-10%

                      上級射撃訓練 ~139mmまでの主砲の射程 +20% 140mm~155mmまでの主砲の射程 +10%  対空砲・副砲は全ての口径で射程 +10%

 

・熟練砲手については

現行の区分である ~139mm 140mm~ だけでなく ~139mm 140mm~155mm 156mm~ の三つに区分する

 

例えばでそれぞれに効果をつけるなら  ~139mmまでの主砲の照準時間 +2.5度/秒 140mm~155mmまでの主砲の照準時間 +1.5度/秒 156mm~の主砲の装填時間 +0.7度秒

 

・新副砲スキルに関して

こちらはtierⅠ~tierⅥ までの副砲の散布界を-15% tierⅦ~tierⅩまでの副砲の散布界を-60% としていますが

tierⅥとtierⅦの間でスキルの効果に差がありすぎるように感じます。

よってtierごとに+数%ごとのドッグファイトエースのような感じのすきるにするべきじゃないでしょうか? こちらに関してはまだこのスキルがどれだけゲームバランスに影響を及ぼすかは定かではないため具体的な数字は出せませんが

tier毎に-5%くらいかそこらへんの数字がちょうどいいのではないでしょうか?

 

2/18追記 以上のことを導入するとした場合必ずもう一度スキルのリセットを行っていただきたく思います。そうしないと今回のスキルポイントの再分配でスキル構成を変更した人が大きく被害をこうむりかねません。

 

 

私の提案は以上です。ご意見をお聞かせください。

 

2/18追記 少々おかしかったので修正しました。

 

以前クリーブに上級射撃をつけて延長された射程に驚いた者です。

その時は射程の長さに胡坐をかいてしまい、「芋巡」と化したので直ちに外してしまいましたが、あれは強すぎると思ってしまいましたので

ナーフは致し方ないと思います。

しかしながら、「上級射撃が前提とされる艦」が極端に弱体化してしまう今回の変更は少々やり過ぎと考えます。

foxhound_iron様の提案はその点で良い案だと考えます。

140mm未満、155mm未満、155mm以上の数字が妥当なのかは判断しかねるのですが現状の雑把な区分けよりは、細かくするべきかと。

延長の度合いも「以前よりは弱く且つ極端に戦えなくしない」ものであれば賛成です。

 

そうですね。急激な弱体化にならないように例としてこういう提案をしてみました。

例えば最上なら上級射撃訓練で恩恵を受けようと思った場合155mm砲を積んであれば主砲射程を15.1kmから16.6kmにでき

基本射撃訓練なら6発/分から6.3発/分

熟練砲手なら51.4秒から36秒

と常識的な範囲で能力を強化することができます。

 

今までの軽巡主砲への影響が強すぎたのは確かですが効果が適用される範囲が大雑把すぎるため多くの艦艇が登場するこのゲームでは

大雑把な区分けでは枠に入りきらない軍艦も多く存在していくことにもなるためなるべく多くの艦艇に少しでもスキルの選択肢を増やすためには

スキルの条件の細分化が必要だと思いました。

 

ていうか本来射程や装填時間もそうですが旋回時間が一番のキモであったはずのスキルを完全に死にスキルにしてしまったのはどういう意図なんでしょう?

完全に駆逐艦(とアトランタ)以外の艦には不要のスキルですよね?

巡洋艦で使えなくなってしまったので結局今まで使っていたオプションの射撃精度向上2外して主砲改良2を新たに買って付け直しました。

日本重巡は転舵中に全く射撃が出来なくなりますので。

外したオプションは廃棄するのも忍びないのでダブロン払って倉庫に入れましたが。

とんだ出費になりました。

 

上のお二方も言うようにざっくりnefしすぎでしょうね。

もう少し条件わけしていただければ納得もしましたが。

Edited by GFcommander

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