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balnaba07

初心者保護策として艦長レベル15までの必要経験値の緩和

72 comments in this topic

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表題の通りです.

近頃wowsをはじめた幾人かの友人曰く、同型の駆逐艦で一方的に発見されてしまう 同型空母なのに一方的に戦闘機が落とされると不満を漏らしていました.


 

お察しの通りといいますか…恐らくは隠ぺい処理専門家と制空権持ちの艦長と対峙したものかと思量致します.

高いレベルが必要とされるだけあってなかなかに強力なスキルですが、これを低tierの初心者に相手をさせるのは些かアンフェアな気も致します.

かといって、高いレベルを保持したプレイヤーは低tierの試合に来るなというのも暴論であるかと思いますので、

初心者でもある程度早い段階で艦長スキルのレベル1~5まで揃えられる艦長レベル15に必要な経験値を緩和するというのはいかがでしょうか?


 

裾野を広げるという意味でひいては活性化に繋がると思いますのでご一考頂ければ幸いです.

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貴方の趣旨からすると、Ⅰ~Ⅳを(配置転換しながら)乗り続けただけ、若しくはそれと+α程度で艦長レベル15に到達できるように緩和するという事ですよね?(低tierの範囲が分からないが、空母はⅣから)

底の浅いゲームにすると、早く・すぐに飽きる人間が出やすくなるのではないでしょうか?

 

対策が必要であるなら、私案としては、cβ→oβだったかの時みたいに、(イベント時に期間&新規開始限定で)アメリカと日本でⅠ艦の初期艦長に最初からスキルポイントが+6程度の艦長を配属すれば良いかと考えます。

 

上級者と初心者が、同程度の性能の艦でやり合うなら、魚雷の射程と隠蔽距離の余裕があるほど、立ち回りの経験等を考慮すると、より初心者の方に厳しいのではないかと考えます。

現状、艦長の5レベルスキル持ちの艦長をⅤ駆逐艦程度で遊ばせておけるプレイヤー(艦長の5レベルスキル持ちの艦長を国別で2人装備、もしくは、課金で乗り換えさせるのが苦にならない)はそれほど人数がいないと思うのですが、貴方の言うような修正を加えれば、先行者のほとんどが、艦長の5レベルスキル持ちの艦長をⅤ駆逐艦程度に乗せておくことができ、上記と合わせてむしろ初心者にとっては厳しい状況になるのでは?

Edited by morikawa401

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成程、ご指摘ご尤もだなぁと感心しきりです.

ご指摘されている通り、艦長スキル取得の緩和の弊害として先行者が低tierに高いレベルの艦長を配置させるという事も考えられますね.


 

しかしながら、取得が緩和されるならば少しの我慢と初心者も納得しやすいのではないかなと愚考する次第です.

異なる性能の艦艇を扱い、操作技術と経験・勘による知恵の勝負でぶつかる事で得られるものは多いと思いますし、そこがwowsのゲームとしての懐の深さだと思っています.一方で、艦長スキルで数値上の有利を得ているだけでどうこうというのではそれこそゲームとしての懐の深さはないように感じます.慣れてくれば対処も覚えるとは思うのですが、見えない処から一方的に撃たれ続ける、艦載戦闘機で自動攻撃を行っても絶対に撃ち負けるというような状況が続く方が気持ちが萎えてしまうのではないかなぁと.


 

一般人である私にはゲームとしての底の厚み深みはどの程度を以て妥当とするか、について普遍的な回答を出すことは難しいのですが、

艦長スキルの有無程度で明確に有利不利がでるような仕様であるのは些か底が浅いというように感じます.


 

個人的には艦長スキルなぞ任務レベル5くらいで20p配布して好きに組み合わせられても良いのは、とも思っています

・・・というのは蛇足なお話しですね.

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私もスキルによって戦闘力の劇的な差がでるのはいかがなものかと思っております。

確かに強力なスキルを習得した艦長を育てるのは大変なことではありますが、同じ艦載機を使っているのに同条件で戦闘を開始しても100%勝てないというのは。

どうかなと思います。

 

先日、空母をはじめたばかりの方と艦隊を組み、出撃したところ、敵に同じ空母がマッチングし、戦闘になりました。

巡洋艦の上に逃げてくれば対空射撃で援護できるよと教え、味方の巡洋艦が居るところで戦闘機同士の戦闘が始まりましたが、あっという間に味方戦闘機は全滅。相手は損失1という状況になりました。

これは流石にゲームにならないなぁと感じました。

その方もどうしようもないと言っていました。

 

必要経験値の緩和も一つの手かもしれませんが、スキルの効果をもう少し弱体化させてもいいのかなと感じます。

100%負けるにしても、せめて2,3機道連れにできれば戦う意味もあるのではないかと思います。

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空母で敵戦闘機を圧倒できるようなスキルってありましたっけ?無論モジュール強化は済んでいると思いますが。

ドックファイト・エースはtier差を縮めるものですし、制空権は中隊機数見て真っ向からの衝突を避ければ良いだけでしょう。

とはいえ、確かにWoTと比べスキルの効果が大きい気がします。向こうは気休め程度の強化や、確率(引火やモジュール損傷など)を有利にするものが多いですが、こちらは射程+20%などかなり強力です。

対案として私からは、艦長の育成をしやすくすること、又は前提スキル制の廃止を提案します。

まず前者ですが、エリート艦(開発を終えた艦やプレミアム艦)で得られる艦経験値を艦長に入れるWoTと同じシステムの採用を行うことで、低tierでも艦長を迅速に育成できるようにします。

後者については、スキルポイントを5貯めればいきなり制空権をとることもできる、というものです。強力なスキルを少数取るか、そこそこのスキルを複数取るか選択できる方が同じ艦でもプレイヤーによってかなり違う性能になり面白いと思います。

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そもそも艦長レベル15までの経験値を緩和しても、更なる艦長レベルが緩和されなければ、

次は艦長レベル15までの初心者とそれ以上の上級者で差ができるだけですよ。

例えば今は艦長レベル5までの経験値が緩和されているから、艦長レベル5までのスキルでは

差を感じないのであって艦長レベル15までの経験値を緩和すれば、それ以降の複数スキル取得などが差になるだけです。

経験値によるレベルの差というシステムがある以上、プレイ時間による差は避けられません。

 

個人的にはプレイ時間によってしか埋まらない差があるのが一番の問題だと思うので、

艦長レベルをタブロンで購入できるようになれば、時間以外に、金銭といった他の手段で

差を埋める方法が生まれるので、いいのではないかと思います。

どうでしょうか。

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kame1995氏のご意見、成程と拝読させて頂きました.スキル取得の前提条件を撤廃するだけでもかなり自由度があがりそうですね.

とても面白いと思います.

 

 

dezi_g氏のご指摘についてですが、スキルレベル5で取得する隠ぺい処理専門家と制空権スキルの所持未所持で圧倒的に有利不利が出来やすいにも関わらず、その条件(最低でも艦長レベル15を達成すること)が初心者や新規組には厳しすぎるという投げかけをさせて頂いております.

合計15以降にどのようなスキルの組み合わせがあるかと考えてみても、そこまでの脅威はないのではないでしょうか.

あと記憶が確かであればwg社というのは「pay to win」というのは避けたいと考えていると聞き及びますのでタブロンで購入というのはそれに反するところではないかと思います.であればいっそフリー経験値か何かで換算するのは良いのでは・・・と思いますが.

 

 

 

 

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 最初に、友人の方が使われている「駆逐艦のケース」と「空母のケース」をそれぞれ詳しく吟味しませんか?

 

 駆逐艦の場合、隠蔽距離の差で有利不利は大きいですが、先(上位)のTierに進めば、国別(ソ駆vs日駆)、(相手艦が)上位・下位Tierによっても、隠蔽距離の差(逆転の場合も)という問題はずっとついてまわります。立ち回りでも多少は対応出来ます。多少ですけど…。

 

「駆逐艦のケース」

友人の方、仮にAさんとしましょう…が、使われている駆逐艦は具体的に何でしょう?採っている艦長スキルは?載せているアップグレードは?

対峙した同型の相手は迷彩を使っていましたか?Aさんは迷彩使ってます?

 ニコ生で駆逐ガチ勢の方が話されてるのを聞いたのですが…、その方々曰く、Aさん:「駆逐艦の生命線は隠蔽なのだから、迷彩を載せずに戦うとかあり得ない!」、Bさん:「迷彩なしで戦場に来てる駆逐とか何しに来てるんだろうね」、Cさん:「ほんとそうだよね~」 Σ(゜Д゜lll)エッ!?(迷彩ケチって載せて無い事もあるとか言えない…^^) との事でしたのでね…w 

 

「空母のケース」

Aさんの使われている空母は具体的に何でしょう?採っている艦長スキルは?載せているアップグレードは?
航空管制はどれをチョイス?そのチョイスは最適? 他のトピックスでも見かけましたが、「必ずしも(開発順的に)後で開発出来る装備(航空管制)が強い(最適)とは限らない」ですし…。

 

(弱体化後の)空母乗りの育成というのは…Wowsにとっても課題ですよね…

 

まぁ、まずは吟味してみませんか?

Edited by ten_ma

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スキル5以上からの必要経験値ちょっと少なくすればいいのにね

最後に必要経験値カンスト表示されたときはびっくりしましたけどね・・・

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それやるんだったら最後の抵抗はスキルポイント5にしないとな。

 

自分で使ってみると分かるけど駆逐でアレ使うとエンジンやられても28ノットは出るから余裕で逃げ切れる。

 

スキル経験値の緩和で戦場が抵抗アリの駆逐で溢れようものならかなりひどい有様になりますよ。

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ten_ma氏

確か駆逐のケースは峯風、空母のケースは瑞鳳を使用していたと記憶しています.

ご指摘の通りでtierが進むと船の特色は色濃く出始めるケースもありますよね.ですが、それは異なる艦種との交戦となるので彼らの主張するところとは一寸ずれるのだと思います.

まあ、我儘に過ぎるかなぁ、とも私も思うのですが(苦笑)身内びいきと申しますか…要するに、同型艦で相対しているのにプレイ期間や時間が長いだけで有利になるというのが不満なんだろうという事です.

状況を詳しく吟味するまでもない他愛のない話ではあるのですが、間口を広げる、裾野を広げるという意味で考えると高いレベルの艦長を揃えられる人ばかりでもないですし.私にはそういう趣味はありませんが、一方的に有利な状況で相手をなぶって悦に浸る輩も存在するというならば、そういう輩が現われる一因として挙げられた艦長スキル取得の緩和でもってこれに対抗できないものだろうか という風に考えた次第です.

スキルも揃えた同型艦に後れを取ればまだ納得もいくと思うのですよ.

先にも申し上げましたが、考えてみれば例えば初級射撃訓練や上級射撃訓練は射程と装填があがりますが、それは「命中させる」腕がないと意味がないですよね.そういうところは特に問題ないと思うのですが隠ぺい処理専門家スキルと制空権スキルってなんと申しますか暇人ご優待スキル…と書くと所持してる自分が恥ずかしくなりそうですが(苦笑)、持ってるだけで特に工夫もなく絶大な恩恵あるんですよね.

腕の勝負ってところにクローズアップするならそういう部分は均一化できた方がいいんではないかなと思った次第です.

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> 同型艦で相対しているのにプレイ期間や時間が長いだけで有利になるというのが不満なんだろうという事です.

 

 Tier10の艦を使って、人が少ない時間帯に遊ぶと… 敵島風1隻のみvs自軍島風(自艦)1隻のみで、相手は高Tier戦場でよく見かけるベテラン艦長さんで…艦長スキル「隠蔽処理専門家」持ち…自分?そんなの持ってないw っていうステキなMMに遭遇する事もあるんですよ^^

 

1vs1なので、敵を発見=敵にはもう先に見つかってるなんですよねぇ…^^

 

出来る事といえば…偶然、先制魚雷が当たってくれるか、発見された時に見当を付けて射つか…の差しか無い訳ですよ、それに比べると、Tier5でマッチングされる戦場は1vs1は無いと思うから…友軍と連携すれば、まだ、どうにか出来ると思うんですけどねぇ…。

 

「隠蔽処理専門家」も、使いこなせるかどうかは、立ち回り次第で、人それぞれですし…

複数の駆逐艦艦長を育てると、どの国のどのTierの駆逐艦でも新任艦長だと、毎回ぶつかる問題なので、そこは…頑張るしか無いところではないでしょうか?

 

とはいえ、島風1vs1の例もありますし、隠蔽性の差もMMで両軍揃えるとか、差が解消出来ないなら…ハンディキャップを適用するのが良いのでしょうが…苦労して入手された「隠蔽処理専門家」に対して、両者が納得出来る様なハンディキャップについて、良いアイディア…まだ思い付いていません^^

 

艦長レベル15に必要な経験値を緩和という方法は、これまで頑張って入手した人の労力を考えると、ちょっと違うのでは…とは思いますね…。

 

> 暇人ご優待スキル

それは…ちょっと言い過ぎな様な気が…^^

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空母使いではありませんので空中戦は意見できませんが、駆逐艦使いとしては下記の点で・・・・

まず駆逐艦は日米ソで操艦がまったく異なります。

発見されたら日駆で交戦するのが間違いです。ベテラン艦長なら先に発見してもよほど有利な条件でないと撃ちません

撃てば自分も見つかり、周りの敵から集中砲火を浴びるからです。

終盤で見方が壊滅してどうにもならない場合でない以外は、発見された時点で味方巡洋艦の方へ逃げます


 

これは個人戦ではなく集団戦です。周囲の状況、敵味方の残存艦艇、地形、全てを利用しないと撃沈されるだけです


 

どうしても経験値を早く上げたいのなら重課金してください(そのための課金制度)


 

私は過去の失敗から反省し、研究し、どうにかそれなりのスコアが出せるようになりました

駆逐艦のスキルは、警戒と魚雷の装填時間短縮があれば不利を感じたことはありません

あとは操艦技術の問題です。


 

どうすれば相手より有利になれるか、どう回避するか、相手の動きを予測して魚雷を当てるか

とことんプレイして腕を磨くしかありません


 

もしスキルの差だと感じたのなら、それは同時に腕の差です

相手はそれだけ長くプレイしてるわけですから、それだけ技術に差がでて当然です

同じ艦、同じスキルなら最後は扱っている人の差です

嘆く前に、努力したといえますか?

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「暇人ご優待スキル」という表現はある意味的を射ている気もしますね。私はこれに「課金プレイご優待」も追加していいと思いますが。私はCBT報酬の艦長がようやくスキルポイント10までいきました。15は遠いですね・・・。

wowsを長くプレイしているプレイヤーが強いのは当然ですが、それはプレイヤースキルから来るものであるべきです。現状の艦長スキルの一部は強力に過ぎると思います。努力や工夫でカバーできる範囲を超えてるでしょう。ましてや艦長スキルは戦闘開始前の性能比較で見れないのです。ぶつかってから気づくのでは遅すぎるのに、ぶつかるまでわからない。

そして新規組の新鮮な意見を、単に努力不足で片づけていてはおそらくゲームは長続きしません。もちろん我儘を聞きすぎるのもダメですが。

腕だ努力だプレイヤースキルだとおっしゃる艦長諸氏には、舵が壊されて直進しかできない駆逐艦に群がる雷撃機をスキルなしの工夫と努力でどうにかできるか考えてほしいです。またできるならぜひ教えを乞いたいです。「最後の抵抗」があれば回避運動できますがそれがなければ自動雷撃すら躱せない公算が大きいです(そもそもそんな状況になるほうが悪いとかはナシです。また味方空母や巡洋艦の援護は望めないものとしてください)

 

結論から申しますと、強力な一部艦長スキルの弱体化か取りやすくするか、あるいは戦闘開始前に艦長スキルによる差がわかるようにすることが必要だと思います。

ここでいう強力なスキルには工夫なしで効果絶大なスキルと、相手から対策のしようがないスキル、発動・取得にリスクが全くないスキルが当てはまります。具体的には隠蔽専門家、最後の抵抗、状況認識、後部銃手エース、航空機整備専門家が当てはまります。他は何らかのリスクと引き換えのもの(ラストチャンス、制空権など)、結局は当てないと意味がない装填時間や砲旋回を早めたり射程を伸ばすだけのもの(魚雷専門家など)、tier差を縮めるもの(ドックファイト)なのでこちらは別に構わないかと思います。

 

 

少し思考実験しましょう。最近wowsを始めた人(Aとしましょう)が、この間のイベントで頑張って神風Rを手に入れました。駆逐乗りのAは早速これを使って出撃します。マッチング表を見たら見方も相手も駆逐艦は神風Rしかいない上、空母もいませんでした。Aの腕はtier5で駆逐艦を十分に乗り回せる程度はあります。早速偵察に向かうA。しかし今回はなぜか状況認識が反応しても敵の姿が見えず、敵巡洋艦の一斉射をかわした後に敵駆逐(Bとしましょう)を見つけました。距離が近いので接近戦です。両陣営の巡洋艦からはそれぞれ支援砲撃が飛んできます。Bに火が付いた後すぐ消え、Aも舵を壊されたので修理します。どちらも応急工作班は使ってしまいました。そしてお互い撤収しようと距離を取りますがBは途中で機関を壊されたようで煙突から火を噴き始めました。しかし運の悪いことにAも機関を壊されてしまいます。そこで煙幕を焚き、惰性で艦の向きを変えて敵の方に必中の魚雷を放ちます。敵も同じことをしたようで、敵の魚雷でAは沈んでしまいました。しかし必中の筈のこちらの魚雷は敵に当たりません。おかしいと思ったAさんが見ていると、駆け付けた味方駆逐艦Cが再びBを発見。なんとBは煙突から火を噴きながらも自在に動き回り、Cに向けて魚雷を撃って追い払い、自陣側に逃走、最後まで生き残っていました。

この思考実験でAは状況認識、魚雷専門家、管理まで取得した峯風の艦長を、対してBは最後の抵抗と隠蔽専門家までも取得した島風の艦長を使っています。敵はこちらと同型の筈なのにこちらは先に見つかり、機関をぶっ壊されても敵は逃げ回れるのです。理不尽といえば理不尽でしょう。

 

 

 

Edited by Kame1995

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ランダム戦においては、隠蔽専門家や制空権に至ってすら致命的な差にはならないかと思います。

無論、圧倒的に有利になりますが、運用でカバーできる程度です。

ランク戦では、それら無しで駆逐や空母をプレイするのは論外レベルなので、差が顕著であるという事に異論はありません。

前者は、例えば駆逐同士の隠蔽差にしても艦種ごとに隠蔽距離が違う現状で絶対に勝てない差になっているかといえばそんな事はなく、後者にしても、先日の掃射の強化により戦闘機の編隊数・中隊数共に少ない方が多い相手を倒せてしまうまでになっています。

もっとも、実情としては、そのレベルまで至る程度プレイしているプレイヤーが相手ですから、初心者が対抗するにはスキル差以上に腕の差がきついとは思いますが。

 

例に出ている最後の抵抗にしても、遅くともTier6程度までプレイすれば取得できるはずですし(多分、130戦くらいあれば十分なのでは)、そのさらに下のTierにおいてスキルガン積みの熟練者が多数派を占めているかといったら、別にそんなことは全く無く、普通に初心者・ライトユーザーの方が多数派でしょう。

というか自分自身、抵抗スキル自体Kievから上のソ連駆逐以外で必須と感じた事が無く、実際に取得しない構成でプレイしていて不自由していませんでした。

 

 

確かに、雇用時点で3ポイント、欲を言えば6ポイント(レベル3スキルまで届く程度)あれば良いなと思うことはたまにあります。

(今回のARP艦の艦長とか)

とはいえ、25ダブロンという非常に低廉な費用で新規で3ポイント取得できる上に、そこから6レベル程度までは気がついたらいつの間にか上がっているレベルなので、あえて修正するような所ではないかとも思えます。

 

 

フリープレイのゲームの大前提として、課金は基本的に「時間を買う」類の要素ですから、カネを払わないなら時間を払え、というのは別に何もおかしな話では無いと思います(一部の課金艦は、ちょっとアレな感じはしますけれど)。

WG社としてもボランティアでやっている訳ではない、というのは当たり前ですから。

 

個人的には、フリー経験値変換可能な分を課金で良いので艦長経験値に振り分けられるようにして欲しいですね。

艦経験値のレートと同じだとさすがに額がキツいので、多少レートを良くしてもらえれば有り難いとも思います。

 

Edited by 178usagi

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努力や工夫でカバーできる範囲を超えてるでしょう。ましてや艦長スキルは戦闘開始前の性能比較で見れないのです。ぶつかってから気づくのでは遅すぎるのに、ぶつかるまでわからない。
そして新規組の新鮮な意見を、単に努力不足で片づけていてはおそらくゲームは長続きしません。もちろん我儘を聞きすぎるのもダメですが。
 
腕だ努力だプレイヤースキルだとおっしゃる艦長諸氏には、舵が壊されて直進しかできない駆逐艦に群がる雷撃機をスキルなしの工夫と努力でどうにかできるか考えてほしいです。またできるならぜひ教えを乞いたいです。「最後の抵抗」があれば回避運動できますがそれがなければ自動雷撃すら躱せない公算が大きいです(そもそもそんな状況になるほうが悪いとかはナシです。また味方空母や巡洋艦の援護は望めないものとしてください)
 
少し思考実験しましょう。最近wowsを始めた人(Aとしましょう)が、この間のイベントで頑張って神風Rを手に入れました。駆逐乗りのAは早速これを使って出撃します。マッチング表を見たら見方も相手も駆逐艦は神風Rしかいない上、空母もいませんでした。Aの腕はtier5で駆逐艦を十分に乗り回せる程度はあります。早速偵察に向かうA。しかし今回はなぜか状況認識が反応しても敵の姿が見えず、敵巡洋艦の一斉射をかわした後に敵駆逐(Bとしましょう)を見つけました。距離が近いので接近戦です。両陣営の巡洋艦からはそれぞれ支援砲撃が飛んできます。Bに火が付いた後すぐ消え、Aも舵を壊されたので修理します。どちらも応急工作班は使ってしまいました。そしてお互い撤収しようと距離を取りますがBは途中で機関を壊されたようで煙突から火を噴き始めました。しかし運の悪いことにAも機関を壊されてしまいます。そこで煙幕を焚き、惰性で艦の向きを変えて敵の方に必中の魚雷を放ちます。敵も同じことをしたようで、敵の魚雷でAは沈んでしまいました。しかし必中の筈のこちらの魚雷は敵に当たりません。おかしいと思ったAさんが見ていると、駆け付けた味方駆逐艦Cが再びBを発見。なんとBは煙突から火を噴きながらも自在に動き回り、Cに向けて魚雷を撃って追い払い、自陣側に逃走、最後まで生き残っていました。
この思考実験でAは状況認識、魚雷専門家、管理まで取得した峯風の艦長を、対してBは最後の抵抗と隠蔽専門家までも取得した島風の艦長を使っています。敵はこちらと同型の筈なのにこちらは先に見つかり、機関をぶっ壊されても敵は逃げ回れるのです。理不尽といえば理不尽でしょう。

 

> 努力や工夫でカバーできる範囲を超えてるでしょう。

 

 完全な効果が見込める訳では無いですが、努力や工夫でも案外50%くらいの成否でカバー出来ますよ?

CAPする時に不用意に近付かない、先にCAPを開始させて位置に見当を付けて(方法は人それぞれでノウハウが有るでしょうが…)牽制魚雷を流し込む(ソ連駆逐ならしないけど…)、どうせ先に敵に見つかってるから、日駆でも砲撃(人によって判断は異なるでしょうが…)も2、3射混ぜる場合もあります。回避行動系煙幕などは状況によってで… これで、相手が魚雷回避行動の為CAP断念や、そもそも回避が間に合わなくて、退場や、慌てて煙幕を焚いたり、発砲して来たりと位置を勝手に教えてくれる事もありますよ?

 

> 舵が壊されて直進しかできない駆逐艦に群がる雷撃機をスキルなしの工夫と努力でどうにかできるか考えてほしいです。またできるならぜひ教えを乞いたいです。

 

 重箱の隅を突く様な回答になって申し訳無いのですが…、それくらいなら、対空兵装をOFFにして、煙幕を展開して、速度の可変速で修理のリロード待ちで凌ぐという方法で、助かる事(煙幕を焚くタイミングにもよりますが…狙いが付けれないor空母が雷撃を諦める)もあるし、助からない事(微速での雷撃のクロスの編みの目外し失敗or修理のリロード時間負け)もあるという感じの対応は出来ますね…。 なお、ノウハウに関わるところなので書き方をぼやかしてるところは有りますが、実績は有ります。 もっと酷いケースでは、舵が破壊されて旋回固定、推進器が破壊されて速度固定、敵艦複数に見つかってる(射程内)、雷撃機にも狙われてる、煙幕リロード中、修理リロード中とか有りますけど、その場合は第一に苦し紛れの雷撃、砲撃、リロード早く終われのお祈りですね。この苦し紛れの魚雷や砲撃も案外「かすり傷」となったりするので、諦めない事ってのは重要ですね…。 因みに、このワーストケースで、雷撃機の雷撃はどうなったと思いますか? 網の大きいクロスと、ついでに駆逐からの雷撃も全部外れたんですよ…。空母使いが深読みし過ぎたせいか分かりませんが… 状況が分からないとそんな物なんですよ(白目

 

> 思考実験

 

 そもそも駆逐艦はHPが少ないので、姿が見えた時にキッチリ仕留め切れなかったら、理不尽な差を感じる事も有るでしょうが、逆に言えば、魚雷1本でも少しの判断操作の差で、当たりどころが悪ければ、たとえ、Bが「最後の抵抗」と「隠蔽専門家までも取得した島風の艦長」を使っていても、無駄になってしまい、Bからしたら理不尽な結果になる事も充分あるのです。

 

> Aの腕はtier5で駆逐艦を十分に乗り回せる程度はあります。

 

「状況認識が反応しても敵の姿が見えない」状況への対処方もある程度身に着けていると思いますが…

 

 

(蛇足的なもの…)

> 対してBは最後の抵抗と隠蔽専門家までも取得した島風の艦長を使っています。

艦長育成なら吹雪あたりが効率が良さそうな気が…

Tier10主体戦場で艦長を育成する方が修羅の道ですよ?修理代とか高いし…

 

> 理不尽といえば理不尽でしょう。

 過去によく見かけた回答に、「WOTでもそうなんだからしょうがないよ^^」的な物が多かったので、ま、WG社さんのゲームのシステムは、そういう感じなんだと思って納得してました^^ 色々緩和するんなら、キルレシオとかリセットして欲しいですね、艦長を一人づつ数多く餌にされながら育成させた代償がキルレシオとか、生存率の低さに直結しているのでね…。

Edited by ten_ma

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「暇人ご優待スキル」という表現はある意味的を射ている気もしますね。私はこれに「課金プレイご優待」も追加していいと思いますが。私はCBT報酬の艦長がようやくスキルポイント10までいきました。15は遠いですね・・・。
腕だ努力だプレイヤースキルだとおっしゃる艦長諸氏には、舵が壊されて直進しかできない駆逐艦に群がる雷撃機をスキルなしの工夫と努力でどうにかできるか考えてほしいです。またできるならぜひ教えを乞いたいです。「最後の抵抗」があれば回避運動できますがそれがなければ自動雷撃すら躱せない公算が大きいです(そもそもそんな状況になるほうが悪いとかはナシです。また味方空母や巡洋艦の援護は望めないものとしてください)
 
結論から申しますと、強力な一部艦長スキルの弱体化か取りやすくするか、あるいは戦闘開始前に艦長スキルによる差がわかるようにすることが必要だと思います。
ここでいう強力なスキルには工夫なしで効果絶大なスキルと、相手から対策のしようがないスキル、発動・取得にリスクが全くないスキルが当てはまります。具体的には隠蔽専門家、最後の抵抗、状況認識、後部銃手エース、航空機整備専門家が当てはまります。他は何らかのリスクと引き換えのもの(ラストチャンス、制空権など)、結局は当てないと意味がない装填時間や砲旋回を早めたり射程を伸ばすだけのもの(魚雷専門家など)、tier差を縮めるもの(ドックファイト)なのでこちらは別に構わないかと思います。
 
 
少し思考実験しましょう。最近wowsを始めた人(Aとしましょう)が、この間のイベントで頑張って神風Rを手に入れました。駆逐乗りのAは早速これを使って出撃します。マッチング表を見たら見方も相手も駆逐艦は神風Rしかいない上、空母もいませんでした。Aの腕はtier5で駆逐艦を十分に乗り回せる程度はあります。早速偵察に向かうA。しかし今回はなぜか状況認識が反応しても敵の姿が見えず、敵巡洋艦の一斉射をかわした後に敵駆逐(Bとしましょう)を見つけました。距離が近いので接近戦です。両陣営の巡洋艦からはそれぞれ支援砲撃が飛んできます。Bに火が付いた後すぐ消え、Aも舵を壊されたので修理します。どちらも応急工作班は使ってしまいました。そしてお互い撤収しようと距離を取りますがBは途中で機関を壊されたようで煙突から火を噴き始めました。しかし運の悪いことにAも機関を壊されてしまいます。そこで煙幕を焚き、惰性で艦の向きを変えて敵の方に必中の魚雷を放ちます。敵も同じことをしたようで、敵の魚雷でAは沈んでしまいました。しかし必中の筈のこちらの魚雷は敵に当たりません。おかしいと思ったAさんが見ていると、駆け付けた味方駆逐艦Cが再びBを発見。なんとBは煙突から火を噴きながらも自在に動き回り、Cに向けて魚雷を撃って追い払い、自陣側に逃走、最後まで生き残っていました。
この思考実験でAは状況認識、魚雷専門家、管理まで取得した峯風の艦長を、対してBは最後の抵抗と隠蔽専門家までも取得した島風の艦長を使っています。敵はこちらと同型の筈なのにこちらは先に見つかり、機関をぶっ壊されても敵は逃げ回れるのです。理不尽といえば理不尽でしょう。
 

 

だいたい他の方が突っ込んでいるので誤っているところだけ。

多くの艦長スキルは、戦闘開始前のパラメータ比較で特定することが可能なはずです。

射撃系スキルは火力、対空、制空系スキルは航空機、隠蔽専門家は隠蔽の値が変化します。全く値が変動しないスキルは状況認識、管理、最後の抵抗等であり、発動されてもこちら側に直接の不利益が無いもしくは限定環境でしか発動しないものかと…

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皆さま、貴重なご意見に感謝です.

特にkame1995様、貴重な見解のご披露と仔細な状況想定には敬服するばかりです.


 

今回の投稿ではあくまで「開始間もないライト層」への保護という意図で艦長スキル取得の緩和を という要望を出しましたが、

それにともなって現状遊んでいるプレイヤー層への配慮が足りなかったなという反省に至りました.


 

一方で、腕の差であったり対策云々でどうにかなるというご意見に関しては正に正鵠を射る御指摘であると解釈する反面で、

対策も分からない初心者しゃライト層に対して、一部の有益なスキルの恩恵を受けるプレイヤーによるゴリ押しで不満の残る敗北を喫するプレイヤーも少なからず居るという点についてご理解賜ればと思います.

また、ランク戦において一部スキルの保持不保持が最低条件などという認識が生まれる状況にも、私は疑問を覚えます.

アップグレードの不備などであればそれは落ち度といえますが、習得に無駄に時間が掛かるスキルが前提となるというのは如何なものかと.

高いレベルのプレイヤーは自然と上のランクへいくので棲み分けは出来るというのもありましょうが、気軽にランク戦に参戦するライト層についての配慮が足りないようにも思えます.

腕云々の議論というのは、スキルによる下駄履きで有利不利がでている状況を問題視してている流れからすると些か以上に的を得ていないという風にも思えます.


 

あと、機銃掃射強化による中隊数編隊数の少ない方が多くの相手を倒せるというのは、局地的なお話しなのではないでしょうか?

戦闘機同士がぶつかる空域で、出撃数の多い方が結果損耗数が多く、出撃機数の少ない方が損耗数は少なくて済む  

という事を指して仰っているのかなぁと解釈しましたが、

空母の戦闘って局地的な戦闘の優勢劣勢だけが重要な要素ではないというのはご理解されていると思います.


 

ランチェスターの予測した通りの展開が多いwowsの空戦に於いて、編隊機数を多く保持する側が要撃能力に於いては優勢であり、

制空戦闘に於けるアドバンテージを得ている側が全体的な空母戦での主導権をより強力に握れると思います.

あまり空母触らない私が申し上げる事ではないかもしれませんが・・・もしも、損耗機数のみに着眼されてのご主張であるならば、

それは制空権スキルは関係ないよという展開に繋げて語るには少し違うのではなかなと.(私の解釈不足による誤解であれば陳謝致します

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皆さま、貴重なご意見に感謝です.

特にkame1995様、貴重な見解のご披露と仔細な状況想定には敬服するばかりです.

 

 

今回の投稿ではあくまで「開始間もないライト層」への保護という意図で艦長スキル取得の緩和を という要望を出しましたが、

それにともなって現状遊んでいるプレイヤー層への配慮が足りなかったなという反省に至りました.

 

 

一方で、腕の差であったり対策云々でどうにかなるというご意見に関しては正に正鵠を射る御指摘であると解釈する反面で、

対策も分からない初心者しゃライト層に対して、一部の有益なスキルの恩恵を受けるプレイヤーによるゴリ押しで不満の残る敗北を喫するプレイヤーも少なからず居るという点についてご理解賜ればと思います.

また、ランク戦において一部スキルの保持不保持が最低条件などという認識が生まれる状況にも、私は疑問を覚えます.

アップグレードの不備などであればそれは落ち度といえますが、習得に無駄に時間が掛かるスキルが前提となるというのは如何なものかと.

高いレベルのプレイヤーは自然と上のランクへいくので棲み分けは出来るというのもありましょうが、気軽にランク戦に参戦するライト層についての配慮が足りないようにも思えます.

腕云々の議論というのは、スキルによる下駄履きで有利不利がでている状況を問題視してている流れからすると些か以上に的を得ていないという風にも思えます.

 

 

あと、機銃掃射強化による中隊数編隊数の少ない方が多くの相手を倒せるというのは、局地的なお話しなのではないでしょうか?

戦闘機同士がぶつかる空域で、出撃数の多い方が結果損耗数が多く、出撃機数の少ない方が損耗数は少なくて済む  

という事を指して仰っているのかなぁと解釈しましたが、

空母の戦闘って局地的な戦闘の優勢劣勢だけが重要な要素ではないというのはご理解されていると思います.

 

 

ランチェスターの予測した通りの展開が多いwowsの空戦に於いて、編隊機数を多く保持する側が要撃能力に於いては優勢であり、

制空戦闘に於けるアドバンテージを得ている側が全体的な空母戦での主導権をより強力に握れると思います.

あまり空母触らない私が申し上げる事ではないかもしれませんが・・・もしも、損耗機数のみに着眼されてのご主張であるならば、

それは制空権スキルは関係ないよという展開に繋げて語るには少し違うのではなかなと.(私の解釈不足による誤解であれば陳謝致します

 

 

ランク戦云々については、評価の手法に致命的な問題がある(星のやり取りが、個人成績ではなくチーム勝利ベースで行われるという、ゲームの性質とは真逆のあり得ない仕様な為)が故に発生している状況なので、必ずしもスキル差の存在そのものが単独で問題視されるものではない、とご認識下さい。

もっとも、「初心者」がランク戦に参加した場合にマッチするであろう下のランクの戦いにおいては、そんなシビアな状況はまず発生しないでしょうから、そもそも関係ないとも言えるかとは思います。

 

スキルの有益性についても、一般的に「初心者」がプレイするであろう環境においてはスキルの差が現実問題として致命的な差には成り得ず(なっておらず)、レベル4スキル程度であれば取得自体もさほど難しいものではない以上、殊更に修正の必要性は感じない、という意見です。

また、そうした「育成要素」の良し悪しは、少なくともゲームの課金スタイルからするとごく当たり前の要素であると思っています。

これが旧来型の買い切り型パッケージソフトであれば、新規プレイであっても育成等の要素なしに同等の環境で、というのは正しいかと思いますが、このゲームはそうではありません。

 

 

空母戦についての話ですが…

中隊の機数及び、中隊そのものの数、どちらか一方の話という意味で出した例ではありません。

単純に、その両方の状況において劣勢であっても、強化された掃射は一発逆転が可能な要素となっていて、中隊の機数が1機ずつ増えた程度の差は容易に覆しうる要素である、という意味です。

もちろん、掃射を使用しない普通にFTに同士を絡ませる使い方であれば、単純に数の差が出る上に、僅かながら掃射の威力も上昇する事を考慮すれば、有益なスキルである事に変わりないというのは事実です。

ただし、ランダム戦においてはその1機の差が明暗を分けるほどシビアな状況はほぼ皆無と言って差し支えないレベルであり、「地味だけど効果のある底上げ」程度の効果です。

なにせ、空母同士のスキルによる編隊あたり1機の差よりも、遥かにマッチングする相手の構成の方が不確定要素として大きく、空母戦においても援護を求められる艦が多くいる以上、艦載機の操作でなんとでもカバーできます。

 

そもそも論になりますが、プレイしていてそれほど「初心者がプレイするような低Tier環境」で制空権持ちの初心者狩りプレイヤーは見かけません。

というか、ほぼ見かけない、と言えるレベルだと思います。

 

Edited by 178usagi

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上段部分についてのお話しは理解致しました.

私はスキル4程度の解放云々がとは申し上げておりませんので回答は省略します.

あと、ゲームというものかくありきという論調で言われますと私としては返答に困ってしまいます.そんなにゲーム一般の常識?というのでしょうか.そういうものに疎いものでして.又、wg社が明確にそのような方向性を持って開発しているという話も聞いた事がないのでそれを以てあなたの主張が真であるという論拠にはなっていないように感じます.主観による普遍性の定義付けとでも申しましょうか…あまり説得力を感じられません.


 

 

 

 

あと、空母スキルについては仰る通り、1機上乗せ程度ではさしたる差とは言い難いというのも私も同じ意見であります.

しかし、それはある程度操作慣れした層に言えるお話しでありましょう?

貴方は「1機の差が明暗を分ける状況はほぼ皆無だ」と仰る.貴方の仰る事もまた信に値する言葉なのだと受け止めます.

個人的にはtier5あたりからは1機の差が駆け引きに大きく影響を与えてくる(劣勢側の選択肢はせばまる)状況はあると思いますが.

まあ、とにかく…であれば、特に新規層がレベル5スキルをある程度の条件を設けつつも、現状より緩和させることについてもさしたる影響はないのではないかなと思うのですが.

う~ん・・・そんなに突飛な発案をしたつもりはなかったんですが概ね不評なようでちょっと私の感覚ズレてるのかもと不安になってきました(笑)


 


 

あとそもそも論との事ですが、

私は「居る」と認識している.

貴方は「居ない」と認識されている.


 

これはどちらも証明の手法がありませんので水掛け論にすらならないお話しですね.

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上段部分についてのお話しは理解致しました.

私はスキル4程度の解放云々がとは申し上げておりませんので回答は省略します.

あと、ゲームというものかくありきという論調で言われますと私としては返答に困ってしまいます.そんなにゲーム一般の常識?というのでしょうか.そういうものに疎いものでして.又、wg社が明確にそのような方向性を持って開発しているという話も聞いた事がないのでそれを以てあなたの主張が真であるという論拠にはなっていないように感じます.主観による普遍性の定義付けとでも申しましょうか…あまり説得力を感じられません.

 

 

あと、空母スキルについては仰る通り、1機上乗せ程度ではさしたる差とは言い難いというのも私も同じ意見であります.

しかし、それはある程度操作慣れした層に言えるお話しでありましょう?

貴方は「1機の差が明暗を分ける状況はほぼ皆無だ」と仰る.貴方の仰る事もまた信に値する言葉なのだと受け止めます.

個人的にはtier5あたりからは1機の差が駆け引きに大きく影響を与えてくる(劣勢側の選択肢はせばまる)状況はあると思いますが.

まあ、とにかく…であれば、特に新規層がレベル5スキルをある程度の条件を設けつつも、現状より緩和させることについてもさしたる影響はないのではないかなと思うのですが.

う~ん・・・そんなに突飛な発案をしたつもりはなかったんですが概ね不評なようでちょっと私の感覚ズレてるのかもと不安になってきました(笑)

 

あとそもそも論との事ですが、

私は「居る」と認識している.

貴方は「居ない」と認識されている.

 

これはどちらも証明の手法がありませんので水掛け論にすらならないお話しですね.

 

 

育成要素の是非については、開発側の意見といったものは確かに表明されていませんから、それはそうだと思います。

単に、そうした要素(プレイ回数に応じた利益の付与的な要素)を非としているのであれば、そもそも育成的な要素は実装しないだろうなという理屈からの見解です。

※仮にそうした要素に対して開発側が否定的なスタンスであるなら、スキル取得の仕組み以前に、ツリーの開発が必要なしくみ自体を用いないだろうなとも思います。

個人的には、プレイのモチベーションを維持する為の要素としても、一定の効果があると思いますので、そういう意味で悪い仕組みでは無いとの考えです。

 

 

制空権スキルの価値についてはある意味逆で、慣れた者同士の戦いでこそ、1機の差が明暗を分ける可能性が生じる可能性が高いです(それですら、ランダム戦においては致命的な差異に成り得ないとも思いますが)

また、プレイヤーの操作で大きく能力が変わる空母戦において、初心者と熟練者の戦いはスキル差異が無くとも同条件ですらほぼ完封される事すら十分あり得ます。

要するに、「艦長スキルを持っていないから負けた」という状況に至る前に、「単に経験の差で負けているだけ」である可能性が高いと思われ、スキル自体の差異を埋めたところで根本的な解決にはならないだろうなと思う訳です。

 

そうした認識(ゲームバランス的に、上位スキルの有無が直接致命的な差を生む物ではない)のもと、既にあるルールの中で育成を行ってきたプレイヤーが少なからず存在する以上、安易にゴールの場所を変えるという事は不公平感を生む元だと思いますので、直接的な緩和はするべきではないなと思う訳です。

※既得権的な意味でもありますが、個人的には所謂初狩りはしていませんから、私個人には直接関係ない話です。

 

ただし、現状では艦のモジュール開発と違ってショートカット手段の存在しない艦長育成について、フリー経験値への変換的な仕組みは有ったほうが良いだろうなとも思います。

 

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この問題、最初の書き込みから見直してみましたが…


> 低tierの初心者に相手をさせるのは些かアンフェアな気も致します.

 

「低Tier」とは、いったいどこからどこまでのTierなのか?

 自分は、このWowsを実際に行って来た体感で、艦の国別の性格の差が出ないTier1~4が「低Tier帯」だと認識しています。

Tier5からTier7か、Tier8.まで(Tier8を高Tierに含めるかどうかですが)が「中Tier帯」だという認識です。

あくまでも、自分の上記Tier帯の定義に当てはめると、Tier5は低Tierに含まれない訳です。

 

 では、「初心者」の定義は?

駆逐艦のTierはTier2から始まりますが、恐らく大半の人がエリート化を行った上で、Tierを進めると思われますので、低Tier帯でのステップ(Tier)アップは高Tier帯(Tier9、10)に比べると比較的に短期間で達成出来ると思いますが、それでもそれなりの試合回数をこなさなければTier5には辿り着けないでしょう。

 

Tier5に辿り着いたプレイヤーが「初心者」と言えるのでしょうか?

 

 勿論、Tier5を「低Tier」だとする各個人的な認識自体は否定しませんし、Tier5に辿り着いているプレイヤーを「初心者」だとする各個人的な認識自体は否定しませんが、議論する上では、認識というか定義をキッチリ揃えなければ、議論が成立しないと思います。

 Tier5に辿り着いているプレイヤーは本当に「初心者」でしょうか? 「峯風」初心者だとは思いますが…。

 

 

艦長スキルとは…

 艦長スキルは、「1」+「2」+「3」+「4」+「5」ここまでの合計「15」分を獲得可能な経験値を貯めて、初めて手に入れる事が出来るゲーム内の艦長(一人毎)にとって、一つしか身に付ける事が出来ない「艦長スキルレベル5」は、エンドコンテンツな訳です。


 「艦長スキルレベル5」は、例えとして正しいか分かりませんが、エンドコンテンツが10合目(頂点)だとすると、そこに近い8合目くらいに位置するクエストで、初回のみクエストボス撃破で入手出来る(他のキャラへ譲渡不可な)強力なレアアイテムと言ったところでしょうか?

 どうでしょうか? その苦労(勝たないと得られる経験値は少ないですし、勝っても必要な最低戦闘回数もありますし、効率改善の為に課金したかもしれない先行者の投資(時間と労力))して入手したエンドコンテンツ側のレア・アイテムを持ったプレイヤーと戦って負けが込むのが嫌だから、初心者(?)にもそれを早めに使わせる配慮が必要だと思われますか?(工夫や努力でもある程度は対抗出来る、空母がいればSPOT依頼して無力化出来る、巡洋艦等の艦載機でも多少は無力化出来る 完全無欠では無いスキルを…)


 「暇人ご優待スキル」や、「課金プレイご優待」と言われるのも良いと思いますが、その構造は他社のゲームでも同じ事で、それら2つの要素が「艦長スキルレベル5」の有無の直接の原因なら、解決策はマリー・アントワネット風に言うならば…(低tierの初心者こそ)「艦長スキルレベル5がなければ効率を買えばいいじゃない」となり、初心者保護策として艦長レベル15までの必要経験値の緩和は不要だと言わざるを得ないです。。。 「課金はしない」だけど「エンドコンテンツは序盤から楽しみたいから早く使わせろ」という事なのでしょうか…?


 もうひとつ思ったのが、Tier5艦に”「艦長スキルレベル5」持ちの艦長”を貼り付け続けるのは、このゲームを効率的に進める上では、多少でも課金しているプレイヤーにとっては圧倒的に非効率だという事です。

 

 Tier1の艦で、戦闘回数をこなして、「艦長スキルレベル5」持ちの艦長に育てるのと、Tier8の艦で、戦闘回数をこなして、「艦長スキルレベル5」持ちの艦長に育てるのと、どちらが効率的でしょうか?

 

 苦労して「艦長スキルレベル5」持ちにした艦長をTier1艦に載せて、キルレシオを上げますか?

そういうプレイヤーを見かけますか?(艦長の頻繁な載せ替えが苦にならない人や、成績重視の人ならやるでしょうが…)

 

 自分なら…Tier5艦に「艦長スキルレベル5」持ちにした艦長を乗せ続けるのは…宝の持ち腐れだと思うんですよね…。

勿論、峯風が気に入っているから、その艦で負けたくないから「艦長スキルレベル5」持ちにした艦長を乗せ続けるという選択も理解は出来ますよ? でも、そういう選択を行っているプレイヤーはそれほど多くは無いのではないでしょうか?

 

 「艦長スキルレベル5」持ちの艦長に育てるのには、労力(戦闘回数であったり(人によっては効率を買う課金だったり))が必要なので…、やはり、緩和は必要ないのではないかと思います。

 

低tierの初心者の方自身が、艦長レベル15までの必要経験値の緩和が必要と思われるなら、まず、課金という努力をして、自分自身の艦長レベル15までに必要な経験値獲得手段の緩和を先に行ってみるべきではないでしょうか? 論理間違ってますかね?

 

Edited by ten_ma

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ten_ma氏

エンドコンテンツ、ですか.

成程、1つの到達点というかトロフィーという感覚なのかなと解釈させて頂きましたが、率直な感想としてはそれが保護に値する事だとは思いません.あと課金非課金について論じるつもりはありません.解釈はお好きなようになさってください.


 

先行して投資したのは当人が自己判断で行ったものですよね.当然育成に掛かる手間やクレジット入手で利益を受けているのですからそれはそれなんではないでしょうか?時期的に高いレベルのスキルが浸透する前に取得も出来たはずですし、先行利益は既に受けているという解釈も出来ると思います.過去に行った投資がいつまでも有効だ、有利であるべきだ、常に優遇されて良い、という理屈にはならないとも思いますよ.


 

入手したエンドコンテンツを有したプレイヤーに負けが込むから嫌だと主張する初心者を保護すべきか?

既得権が侵害されて有利が剥がされるのがイヤだという先行者を保護すべきか?


 

まあ、結論すればどっちもどっちだと思います.

私は偶々、前者の方が好みなのでこう主張させて頂いているだけです.


 

暇人ご優待という表現について、前回と今回で取り上げておられるのでよほどお気に障ったのかとお見受けします.

当該スキルの性格を端的に表現したつもりなのですが、ご気分害されたならば陳謝致します.

 

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> 努力や工夫でカバーできる範囲を超えてるでしょう。

 

 完全な効果が見込める訳では無いですが、努力や工夫でも案外50%くらいの成否でカバー出来ますよ?

CAPする時に不用意に近付かない、先にCAPを開始させて位置に見当を付けて(方法は人それぞれでノウハウが有るでしょうが…)牽制魚雷を流し込む(ソ連駆逐ならしないけど…)、どうせ先に敵に見つかってるから、日駆でも砲撃(人によって判断は異なるでしょうが…)も2、3射混ぜる場合もあります。回避行動系煙幕などは状況によってで… これで、相手が魚雷回避行動の為CAP断念や、そもそも回避が間に合わなくて、退場や、慌てて煙幕を焚いたり、発砲して来たりと位置を勝手に教えてくれる事もありますよ?

 

> 舵が壊されて直進しかできない駆逐艦に群がる雷撃機をスキルなしの工夫と努力でどうにかできるか考えてほしいです。またできるならぜひ教えを乞いたいです。

 

 重箱の隅を突く様な回答になって申し訳無いのですが…、それくらいなら、対空兵装をOFFにして、煙幕を展開して、速度の可変速で修理のリロード待ちで凌ぐという方法で、助かる事(煙幕を焚くタイミングにもよりますが…狙いが付けれないor空母が雷撃を諦める)もあるし、助からない事(微速での雷撃のクロスの編みの目外し失敗or修理のリロード時間負け)もあるという感じの対応は出来ますね…。 なお、ノウハウに関わるところなので書き方をぼやかしてるところは有りますが、実績は有ります。 もっと酷いケースでは、舵が破壊されて旋回固定、推進器が破壊されて速度固定、敵艦複数に見つかってる(射程内)、雷撃機にも狙われてる、煙幕リロード中、修理リロード中とか有りますけど、その場合は第一に苦し紛れの雷撃、砲撃、リロード早く終われのお祈りですね。この苦し紛れの魚雷や砲撃も案外「かすり傷」となったりするので、諦めない事ってのは重要ですね…。 因みに、このワーストケースで、雷撃機の雷撃はどうなったと思いますか? 網の大きいクロスと、ついでに駆逐からの雷撃も全部外れたんですよ…。空母使いが深読みし過ぎたせいか分かりませんが… 状況が分からないとそんな物なんですよ(白目

 

> 思考実験

 

 そもそも駆逐艦はHPが少ないので、姿が見えた時にキッチリ仕留め切れなかったら、理不尽な差を感じる事も有るでしょうが、逆に言えば、魚雷1本でも少しの判断操作の差で、当たりどころが悪ければ、たとえ、Bが「最後の抵抗」と「隠蔽専門家までも取得した島風の艦長」を使っていても、無駄になってしまい、Bからしたら理不尽な結果になる事も充分あるのです。

 

> Aの腕はtier5で駆逐艦を十分に乗り回せる程度はあります。

 

「状況認識が反応しても敵の姿が見えない」状況への対処方もある程度身に着けていると思いますが…

 

 

(蛇足的なもの…)

> 対してBは最後の抵抗と隠蔽専門家までも取得した島風の艦長を使っています。

艦長育成なら吹雪あたりが効率が良さそうな気が…

Tier10主体戦場で艦長を育成する方が修羅の道ですよ?修理代とか高いし…

 

> 理不尽といえば理不尽でしょう。

 過去によく見かけた回答に、「WOTでもそうなんだからしょうがないよ^^」的な物が多かったので、ま、WG社さんのゲームのシステムは、そういう感じなんだと思って納得してました^^ 色々緩和するんなら、キルレシオとかリセットして欲しいですね、艦長を一人づつ数多く餌にされながら育成させた代償がキルレシオとか、生存率の低さに直結しているのでね…。

 

この思考実験で言いたかったのは、Bは何も工夫せずともAを先に見つけられ、機関が壊れようとお構いなしに行動できるのに、Aにはそれがない、と言うことです。リロードがちょっと早くなったりするのとは次元が違うと思います。舵が壊れた上に機関も壊れた状況で敵の攻撃を運よく躱せたことがあったとしてもスキルによる絶対有利があることは確実でしょう。舵がぶっ壊れた駆逐艦を仕留め損ねるのは単純に空母乗りの腕が低かっただけでしょうし(ただ直進とぐるぐる回るのでは同じ舵固定でもかなり違いますが)。あなたも「確実な効果が見込める訳では無いですが・・・」「案外50%くらいの成否で・・・」と述べています。つまりスキルがあるだけで互角の筈の勝負がそこまで分の悪いものになってしまうのです。航空機整備時間や主砲リロード時間-10%とか、火災発生率+3%とかでここまでの差になりますか。

 

 

 

だいたい他の方が突っ込んでいるので誤っているところだけ。

多くの艦長スキルは、戦闘開始前のパラメータ比較で特定することが可能なはずです。

射撃系スキルは火力、対空、制空系スキルは航空機、隠蔽専門家は隠蔽の値が変化します。全く値が変動しないスキルは状況認識、管理、最後の抵抗等であり、発動されてもこちら側に直接の不利益が無いもしくは限定環境でしか発動しないものかと…

 

それはもちろん存じています。私が「比較できない」といったのは指摘された最後の抵抗、管理、状況認識のことです。そして最後の抵抗や状況認識は生存率に直結するスキルです。不利益がないとは思えません。先の思考実験でもこのスキルのせいでAは撃沈を逃したわけですし。またパラメータ比較できる物にしてもこれを初心者に理解し対策しろとはいささか難題な気もしますね。

Edited by Kame1995

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Beta Tester
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初心者が簡単にスキルレベル4とか5とかを大した労力も使わずに習得できる程度のバランスなら、誰も育成目的で課金しないんじゃねーの?

つーか、3までなら初心者でもすぐ習得できるんだからさ。4もちょっと頑張れば何とかなる範囲だし、運営もその方向でバランス取ってんだろ?

それに時間と金をかけたヤツが、何もしてないヤツより有利なアイテムを持ってるってのはある意味当然の流れだと思うんだが、そこんとこどうなんよ?

それにこのゲームの場合、そりゃー有利不利はあるけど、その有無「だけ」で決まるようなほどバランス悪くねーだろ。

どっちかっつーと、経験と立ち回りの方がずっと大切だし、初心者が上級者に勝てないのはスキルよりもはるかにそれが大きい。


 

てかさぁ、基本無料だって慈善事業じゃないんだからさぁ・・・


 

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