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  1. 日本Tier7駆逐艦Shiratsuyu、Tier8駆逐艦Kagero、Tier9駆逐艦Yugumoは発煙装置(以下煙幕と表記)との選択で消耗品「魚雷装填ブースター」(以下TRBと表記)を搭載可能です。 TRBは強力な消耗品で使用することで2倍の本数の魚雷を流すことが可能になり、610mm魚雷の「魚雷被発見距離が長い」という弱点を投射量でカバーできます。 しかし、空母艦載機が空を飛び回る現在の環境で煙幕を手放してTRBを搭載することは非常にリスクが高く、難しい立ち回りを要求されます。そのためTRBを使用したくても出来ないというプレイヤーは少なくないでしょう。 また、TRBは日本駆逐艦の特権であり(プレミアム艦艇を除く)、消耗品という点において日本駆逐艦が唯一他国と差をつけられる部分でもあります。これが使いづらいという状況では日本駆逐艦が消耗品で個性を出すことが難しくなってしまいます。 そこで、「Shiratsuyu、Kagero、Yugumoへ独立スロットでTRBを搭載可能にする」ことを提案します。 私はこの調整によって該当艦艇が過剰な性能を持つには至らないと考えています。根拠は、Tier8プレミアム日本駆逐艦Asashioの存在です。彼女はTRBと煙幕を同時に搭載可能ですが、統計的には過剰と呼べるほどの性能は有していません。 この調整が長らく行われてこなかった理由としては、かつてShiratsuyuが実装当初にTRBと煙幕の併用で高い勝率を叩き出し、性能が過剰だと判断されたことがあるからだと思います。 しかし、それはもう2年も昔の話です。現在は日本駆逐艦のアンチユニットとなる様々な艦艇が登場しました。艦艇が増えれば環境は変わり、環境が変われば常識も変わります。そろそろ使用率も全体勝率も落ち込んでいる日本駆逐艦に調整を行ってもよいのではないですか?
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