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  1. 日本には、まだ実装されていない駆逐艦があります。 こういうのは日本に限った話では有りません。そもそも第一も無い国もあります。オランダとか。 が、先日実装されたアメリカの「Forrest Sherman」という戦後艦が着たことですし、提案するだけさせていただこうかと。 具体的には、海上自衛隊に続く護衛艦ツリーです。 戦後に対潜を磨き抜きつつ、対空も高くなるずばり日本の護衛艦です。 潜水艦そのうち本格実装されるとのことなので、より対潜に長けた艦という方向になったら良いなと。 海自自体が潜水艦絶対殺すマンという傾向が強いので、是非潜水艦実装後に期待したいツリーです。 ○特徴 主砲:門数が少ないものの連射力に長ける。少なくとも高Tierの米駆相当にはなるはず。    12.7cm砲と76mm砲があり、一部は混載。    76mm砲のみの艦は全艦最速の連射力でいいとすら思う。 弾種:松型  通常弾、試製四式特殊弾、対潜弾、三式焼霰弾改一    護衛艦 半徹甲弾(Special Common)、着発榴弾(Mk.80HE-DP)、近接信管付榴弾(Mk.116HE-VT)、多目的弾(Mk.172HE-ICM)    →以上から共通で2つ。もしくは峰風~初春型と秋月型以降のような感じで仕様変更がツリー途中で発生。     少なくとも76mm砲で高Tierは徹甲弾(AP)だと使いどころが難しすぎるので無くていいと思う。        副砲:一部が搭載。本来は主砲扱い。FCS搭載の為、長射程の命中率良。    もしくは、ドイツ戦艦のような、副砲駆逐艦、という特殊な立ち位置も出来るかもしれない。    本当に一部だが。 魚雷:魚雷が二種あり、一部は混載。    片方はアメリカ仕様。もう片方は射程が短いものの、潜水艦式もしくは独自仕様の誘導が出来、潜航中の潜水艦にも当たる。 速力:駆逐艦としては遅い。 耐久:序盤は高く、しかし高ティアになるに従い段々と低くなっていく。 対空:高い。Mk.63等戦後アメリカのFCS搭載。    松型においては、三式焼夷弾を検討。 対潜:ソナーの標準搭載に加え、潜水艦への攻撃力、射程距離、命中率も他より高くなければならないと思う。    そして対潜用短魚雷。    一部は戦艦式の航空対潜支援。ただし自分の艦載機。 電探:レーダー搭載。米ソとかが載せてる性能と同様の物。 電探妨害:本来は搭載してるけど、ゲームの「Forrest Sherman」が搭載してないので本ツリーでも無し。 ○要主砲優遇 かなり強力な砲弾への優遇がないと、本当に艦橋すら抜けない敵艦が割とある。 なんせ英国の119mm砲よりも秋月の10cm砲よりも更に小口径。 優遇は必要不可欠。というか無いと話にならないかもしれない。 IFHEがあっても、である。 せめて戦艦の艦橋は抜けて欲しい。 もしくは着火率に高い優遇が欲しい。HEが上記の着火榴弾とか。 多少強力でも最小口径は最小口径であろう。76mmの割には強いくらいの優遇はあるべきかと。 砲弾種は、個人的には対潜弾とかクラスター弾とかほしいところだが、SAPも欲しいとなるあたり、かなり悩み深いツリーとなるものと思う。 少なくとも考えてる身としては想像が膨らむばかり。 ○Tier配置案 案1:T4磯風→T5松→T6はるかぜ→T7あやなみ→T8むらさめ→T9やまぐも→T10てるづき 案2:T4磯風→T5松→T6あやなみ→T7むらさめ→T8ありあけ→T9やまぐも→T10てるづき 案3:T4磯風→T5松→T6橘→T7あやなみ→T8むらさめ→T9やまぐも→T10てるづき 案4:T7暁→T8あやなみ→T9むらさめ→T10てるづき 案5:T5睦月→T6あやなみ→T7むらさめ→T8やまぐも→T9てるづき→T10たかつき 色々迷走した結果、5案も出来てしまった。 開始地点以外はあまり変わらないと思う。多分。 全体的に配置に悩む護衛艦が多い。DDにDDKにDDAと入り交じる。 最後はDDGとしたいが、難しいので下の方にTier★として合わせて提案。 ハープーン搭載艦も★でついでに提案。 DEの面々は魚雷非搭載の為除外。 ・案1について 「松型」を入れたかった。入れようと思ったらここからにスべきだろう、という感じで並べたらこうなった。 案考案の出発点。 ・案2について 「はるかぜ」に魚雷が無い等の問題をどうすべきか考え、そもそも他のツリーでも途中飛ばしてる艦とかあるし、ここもしょうがないかなーというとで抜いた物がこちら。 「ありあけ」を入れてみた。元Fletcher級で、本家がT9だが、主砲が減じているのでここかなと。 ただ米艦が入るのに大きな抵抗がある。(金剛までの戦艦とは編入経緯が違う) 案1もそうだが、「磯風」が三分岐してる艦なので、ここに4つ目を入れて良いものなのかという問題もある。 場合によっては「球磨」から派生させるのも検討。 ・案3について 案2の「ありあけ」を抜いて改松型である「橘」を足したもの。 だいぶ近いが、古鷹と青葉みたいな例もあるし良いかなと。 一番推したいのはこれ ・案4について 一番現実的に思うツリー。 「はるかぜ型護衛艦」が「白露型駆逐艦」と「朝潮型駆逐艦」と「ギアリング級」の特徴も足した物なので実装欲を抑えるとこうなるかなーと。「磯風」分岐問題もあるし。 そもそも主砲門数やら魚雷の射程やら威力やら問題もある。でも「Forrest Sherman」がT10で戦えてるし行けるような気もする。 誕生経緯を考えるとこうなるかと。 ただ後半開始ということも有り実装出来る艦が減るのが問題。 Wikipedia曰く、あきづき型護衛艦が「Forrest Sherman」の同世代艦なので、途中あちこち抜いてT10に「てるづき」を持ってくるのが一番現実的な気がする。 が、数入れられないのがやや不満。 ・案5について 数入れたい。磯風分岐問題なんとかしよう。ただ「ありあけ」は除外したい。どうしよう。 と考えた末に「睦月」から分岐して最後に「たかつき」を入れてみた。「峰風」から分岐でも良いかもしれない。 ハープーンは後期改修なので改修前、ということにすれば行けるかなと。 ただ「たかつき」主砲2基でコレで良いのかと……しかも改修すると更に減るし。 ○磯風分岐問題 T4の「磯風」の部分は「球磨」に変えるのも検討。 理由はすでに3分岐しているため。(睦月、峰風、鳳翔に分岐している) 4分岐までなら駄目ということはないと思うが、一応検討。 ○提案艦一覧 参考までに、「Forrest Sherman」の就役が1955年11月9日 Tier5 松 就役 1944年4月28日 全長 100m 最大幅 9.35m 最大速 27.8ノット 主砲 40口径12.7cm単装高角砲×1 40口径12.7cm連装高角砲×1 雷装 61cm4連装発射管×1 対空 両用主砲 25mm3連装機銃×4 25mm単装機銃×8or12 電探 22号電探 対潜 九三式水中聴音機×1 九三式探信儀×1 九四式爆雷投射機×2基 爆雷投下軌道×2 戦時急造艦。戦時中の日本駆逐における対潜の最終形態。 また機関のシフト配置など耐久力が他より高い構造になっているはず。 鋼材が云々は艦を縦で受ける時の跳弾にやや不安が出るが、厚さは考慮しても鋼材に関しては、このゲームは考慮してないものと思われ。 このツリー唯一の大日本帝国艦(橘型も入れるなら唯二)。 プレ艦で「わかば」も出してほしいところ。 本型においては「竹」の激戦等、戦時急造ながらも見るべきところが多く、上記の「わかば」も同型である。正確には橘型だが。 かつ、対潜の強力な1枠として、対潜弾がある。 実在した松型の弾種である。 海中で弾速の低下はあれど、極めて長射程の対潜攻撃になるかと。 心ない海軍関係者らはこの「雑木林」を戦時粗製濫造駆逐艦の蔑称として呼んだが、当の乗員たちの意識は違う。 かつての水雷屋たちが侮蔑の「車引き」の呼び名をむしろ誇りとしてきたのと同じように、戦線を陰に陽に支える時代の寵児として自覚し、誇りを持って愛着自称する乗員もまた多かったという本型。 日本海軍艦艇として、ぜひツリーの一枠に加えていただきたい。 Tier6 橘or柿or梨(画像は同型の初櫻) 就役 橘:1944年9月1日 柿:1945年3月5日 梨:1945年3月15日 全長 100.00m 最大幅 9.35m 最大速 27.8ノット 主砲 40口径12.7cm単装高角砲×1 40口径12.7cm連装高角砲×1 雷装 61cm4連装発射管×1 対空 両用主砲 25mm三連装機銃×4基 25mm単装機銃×12基 電探 22号電探 対潜 九四式爆雷投射機 2基 爆雷投下軌条×2 四式水中聴音機 「はるかぜ」の雷装問題解決案の一つ。 「ありあけ」無しの場合、こちらが入るのが検討される。 が、「橘」はTier2に同名艦が実装されている。 マッチすることはないが、考慮するのであれば同型二番艦の「柿」とすべきか、後の「わかば」となる「梨」が候補か。 (あちらは二番艦なのであちらを桜にしてほしい) 艦尾形状は丸みを帯びたクルーザー・スターン(船尾)から角形のトランサム・スターンに変更 キャンバー(露天甲板のふくらみ)を廃止 艦首のフレア(側面の反り返り)は平面を組み合わせ、ナックルで繋ぐ。 艦首水線下のカットアップを廃止、艦首は艦底まで直線になった と、艦立ててれば駆逐艦同士の打ち合いでは、多分「松」より打たれ強いかと。 このゲーム、厚さは考慮するが鋼材は考慮してないし。 もともとシフト配置等頑丈さにおいて従来の日駆より上に設定しても良さそうなところに更に上昇なので、よりよいかと思われる。 加えて、この時点ならまだ雷装の射程が長く威力もある。門数はともかく。 Tier6 or7 DD-103 あやなみ 就役 1956年11月20日 全長 109メートル 最大幅 10.7メートル 最大速 32ノット 主砲 50口径7.6cm連装速射砲×3 雷装 55式53cm4連装魚雷発射管×1 Mk.2短魚雷落射機×2(対潜) 対空 40mm4連装機銃×2 電探 OPS-5 対潜 AN/SQS-11 捜索用×1 AN/SQR-4/SQA-4 攻撃用×1 OQA-1A 可変深度式×1 ヘッジホッグMk.15対潜迫撃砲×2 55式爆雷投射機(Y砲)×2 Mk.2短魚雷落射機×2基 日本の従来の艦と違って主砲が艦首に2基の艦尾1基になっている。 その上で76mm砲である。T1とかT2とかで搭載されるような口径の分、連射力に期待したい。この口径なら全艦最速連射も狙えるのではないだろうか。 魚雷を搭載しているが、魚雷が従来のものと違うため威力が減じる。 そして対潜魚雷。潜水艦の誘導魚雷と同じ方式か、ソナーと合わせた独自方式かの検討があってよいかと思われる。 とにかく対潜辺重構成になっている。 Tier7 or8 DD-107 むらさめ 就役 1957年12月17日 全長 108m 最大幅 11m 最大速 32ノット 主砲 54口径12.7cm単装砲×3 50口径7.6cm連装速射砲×2 雷装 Mk.2 短魚雷落射機×2 対空 主砲が両用砲 電探 OPS-3 対潜 AN/SQS-11 捜索用×1 AN/SQR-4/SQA-4 攻撃用×1基 ヘッジホッグMk.15対潜迫撃砲×1 Mk.2 短魚雷落射機×2基 爆雷投射機(Y砲)×1 爆雷投下軌条×2基 主砲が一気に増えた。が、12.7cm砲と76mm砲が混ざっておりどう扱えば良いのか。 副砲にするのがいいのか、初の装填時間の異なる二種主砲構成にするか。 戦後の重武装護衛艦。 対潜対空が全体の重量の18%もあり、戦時中を多く上回る割合。 「あやなみ」から対潜を減じて噴砲重視になった。 Tier8 or9 or10 DD-113 やまぐも 就役 1964年3月23日 全長 114 m 最大幅 11.8 m 最大速 27ノット 主砲 50口径76mm連装速射砲×2 雷装 324mm3連装短魚雷発射管×2 対空 主砲が両用砲 電探 OPS-17 対潜 AN/SQS-23 艦首装備式 SQS-35(J) 可変深度式 74式 8連装アスロック発射機×1 71式ボフォース・ロケット・ランチャー×1 324mm3連装短魚雷発射管×2基 「あやなみ」と「むらさめ」の合体。ハイローミックス。 海洋国家としての日本にふさわしい海上防衛力の方向と骨格の形成を目標とした海上自衛隊の護衛艦の基礎。 主砲がまた減っているが魚雷が増えている。 対空は更に上昇。 Tier9 DD-116 みねぐも 就役 1968年8月31日 全長 114 m 最大幅 11.8 m 最大速 28ノット 主砲 68式3インチ50口径連装速射砲 × 2基 雷装 74式アスロック8連装発射機 × 1基 68式3連装短魚雷発射管 × 2基 対空 主砲が両用砲 電探 OPS-11B 対空 OPS-17 水上 Mk.34/Mk.35 射撃用 Mk.56/Mk.63 射撃指揮装置 対潜 66式探信儀 OQS-3 74式アスロック8連装発射機 × 1基 71式ボフォース対潜ロケット4連装発射機 × 1基 68式3連装短魚雷発射管 × 2基 QH-50 DASH 2機 やまぐもを元に対潜強化。 無人対潜ヘリコプターを2基搭載、駆逐艦が広域の対潜警戒を行えるように。(後に撤去しているが) 同型三番艦が、62口径76mm単装速射砲 ……つまりオート・メラーラ砲を搭載。 現代でも現役で使われるイタリアの超速射砲を搭載していたという実績がある。 連射力には特に期待しつつ、対潜も対空も特に高いであろうことは用意に想定できる。 Tier9 or 10 DD-162 てるづき 就役 1960年2月29日 全長 118メートル 最大幅 12メートル 最大速 32ノット 主砲 54口径12.7cm単装砲×3 50口径7.6cm連装速射砲×2 雷装 Mk.2短魚雷落射機×2 65式53cm4連装魚雷発射管×1 対空 主砲が両用砲 電探 OPS-5 対潜 AN/SQS-4 捜索用×1基 AN/SQR-8 攻撃用×1基 OQA-1A/B 可変深度式×1基 324mm対潜ロケット砲×1基 ヘッジホッグMk.10 対潜迫撃砲×2基 55式爆雷投射機(Y砲)×2基 54式爆雷投下軌条×2条 Mk.2短魚雷落射機×2基 「あきづき」でない理由は、T8に秋月が居るためであり、英語表記だと見分けがつかないだろうから。 本提案である護衛艦ツリーの到達点。 更に秋月型の名の通り、対空重視化し、対潜も高い。 レーダーも国産化されたものが搭載。徐々に米産装備が国産に移行しつつある。 正直「やまぐも」とどちらを上にスべきか悩む。こちらの方が4年ほど古いが…… 「あきづき型」は旗艦設備を任される艦を期待され、先に建造された対潜護衛艦「あやなみ型」と、対空重視の初代「むらさめ型」の両方の性格をバランスよく引き継いだ、真の意味での海上自衛隊初となる汎用護衛艦として誕生。 海上自衛隊初の2,000トン級護衛艦となり、2,350トンの基準排水量を活かした余裕ある装備と、艦舷の高い「オランダ坂」護衛艦の特有の優雅なシルエットで、海上自衛隊旗艦としてふさわしい姿となった。 「5インチ 54口径単装砲 Mk.39主砲」を3基、「50口径 3インチ連装速射砲 Mk.33」を2基という初代「むらさめ型」と同量の砲を備え、「ヘッジホッグ Mk.10」2基、「長短魚雷」や「爆雷兵装」等の対潜兵装も「あやなみ型」と同量の装備も持つ、このツリーの終着点に相応しい海自護衛艦と言えるかと。 当時まだ新鋭装備だった「Mk.108 対潜ロケット発射機」が海上自衛隊艦艇の中で初めて装備され、後にこれに換えてより強力な「71式 ボフォース 4連装対潜ロケットランチャー」が装備。高い対潜力を持つ。 これこそが日本の汎用護衛艦の基礎にして原点と言える。 Tier10 or★ DD-164 たかつき 就役 1964年10月8日 全長 136 m 最大幅 13.4m 最大速 32ノット 主砲 73式54口径5インチ単装速射砲×2 改修後:73式54口径5インチ単装速射砲×1     ハープーンSSM 4連装発射筒×2 雷装 68式3連装短魚雷発射管×2 対空 主砲が両用砲 改修後:高性能20mm機関砲(CIWS)×1     シースパロー短SAM 8連装発射機×1基 電探 OPS-17 対潜 AN/SQS-23(38・39DDA) QS-3(40・41DDA) AN/SQS-35(J) 可変深度式(38・39DDA) 68式3連装短魚雷発射管×2 一応入れたが、この思いっきり搭載されてるハープーンとかどうするのよと…… ハープーン搭載前は主砲2基、搭載後は1基。砲火力に不安あり。 ハープーンがあったらあったでこれ通常Tierに入れていいものかと……入れるにしてもTier★ではないかなーと思わんでもない。 とはいえ良い艦なのも間違いない。 Tier★ DDG-163 あまつかぜ 就役 1965年2月15日 全長 131 m 最大幅 13.4 m 最大速 33ノット 主砲 50口径76mm連装速射砲×2 SM-1MR×1 雷装 3連装短魚雷発射管×2 対空 主砲欄の項目が兼用 ターターシステム 電探 AN/SPS-39 三次元式×1 AN/SPG-51B 対潜 AN/SQS-23 AN/SQR-8 深度探知用×1 アスロック8連装発射機×1 ヘッジホッグMk.15対潜迫撃砲×2 3連装短魚雷発射管×2 日本のDDG第1号。 そう、DDGである。対空ミサイル搭載艦である。ハープーンはない。 ターターシステム搭載。これ以上とない対空を期待したい。 先日、まや型2隻の就役とともに、日本の最後のターターシステム搭載艦であるはたかぜ型は練習艦に。 真面目に時期的にもいいのでは、と思う。  もちろん対潜も増々。 Tier★ DD-122 はつゆき 就役 1982年3月23日 全長 130m 最大幅 13.6m 最大速 29.7ノット 主砲 62口径76mm単装速射砲 × 1 ハープーンSSM 4連装発射筒 × 2基 雷装 74式アスロック8連装発射機 × 1基 68式3連装短魚雷発射管 × 2基 対空 62口径76mm単装速射砲 × 1 Mk.15 mod.2 高性能20mm機関砲 × 2基 Mk.29 シースパロー短SAM 8連装発射機 × 1基 電探 OPS-18-1 対潜 OQS-4 74式アスロック8連装発射機 × 1基 68式3連装短魚雷発射管 × 2基 HSS-2B/SH-60J ヘリコプター × 1機 好きだから入れたけどTier★でも厳しいだろうなぁと我ながら思ってる。「あまつかぜ」から10年以上飛んでるし。 初代汎用護衛艦。 ゴジラシリーズの常連。 今も現役のあさぎり型護衛艦、の一世代前の、最も最近に全艦退役した護衛艦。 これまでの対潜対空増々仕様にヘリコプターが付いてきてより潜水艦絶対殺すマン化。 さらにハープーンも計8発。戦艦でも被害甚大不可避かと。 ……Tier11以降の実装が待ち望まれる。 戦術単位としての護衛大群ごとに、8隻の護衛艦と8機のヘリを搭載する編成。 所謂、8艦8機体制の主力を担う第一世代の汎用護衛艦として建造。 本型は前級の多用途護衛艦であるDDAと対潜護衛艦のDDKの能力を統合。 これにより対空対艦対潜へのマルチ対応を要求され、海上自衛隊としては初めてのセンサー及び兵器を戦術情報処理装置とリンク。 戦闘システムの基礎を構築。後の護衛艦へも継承される、当時としては革新的な護衛艦である。 機関も前級までのボイラーやディーゼルエンジンと違い、軽量瞬発の航空機ガスタービンを転用。 COGOG方式を日本で始めて採用。これにより30ノットを出せる。 最近まで練習艦として現役でしたが、それも2021年に終了。 全艦退役しております。 ○プレミアム艦艇 Tier6 DD-101 はるかぜ(検討) 就役 1956年4月26日 全長 106メートル 最大幅 10.5メートル 最大速 30ノット 主砲 38口径12.7cm単装砲×3 雷装 無し 対空 40mm4連装機銃×2 電探 OPS-3 対潜 QHBa 捜索用×1基 QDA 攻撃用×1基 54式対潜弾発射機×1基 54式爆雷投射機 (K砲)×8基 54式爆雷投下軌条×2条 魚雷が無い等扱いに困った末に、とりあえず名前だけでもということで出した。 出すにしてもプレ艦だと想う。 2つ下のあやなみと違い12.7cm砲なので主砲威力はあるはず。 あやなみとはるかぜのWGによるOriginal合体とか検討するのも手かもしれない。 Tier6 or7 DE-261 わかば 再就役 1956年5月31日 全長 100.0m 最大幅 9.35m 最大速 25.5ノット 主砲 Mk.33 Mod0 50口径3インチ連装砲(2次)×1基 雷装 65式533mm連装魚雷発射管(5次)×1基 対空 主砲が両用砲 25mm三連装機銃×4基 25mm単装機銃×12基 電探 AN/SPS-12 対空(2次) Mk.34 射撃用(2次) US SO 水上(2次) SPS-5B 水上(2次) AN/SPS-8B 高角測定(3次新設、6次撤去) Mk.63 Mod11 射撃指揮装置(2次) 対潜 SQS-11A 捜索用(3次) SQR-4/SQA-4 攻撃用(3次) T-3 国産試作ソナー(4次) 54式対潜弾発射機(2次)×1基 54式爆雷投射機(K砲)(2次)×4基 54式爆雷投下軌条(2次)×2条 アメリカによって撃沈された橘型10番艦「梨」を浮揚し、再就役させた護衛艦。 本ツリー提案唯一のDEである。 雷装あるし問題無いかなと。 ただし、長いこと海中に沈んでいたことも有り原型の橘型からそのまま使用している部分に劣化が生じ、エンジン付近では会話も出来ないような状態。 その代わり、豊富な各種兵装を追加。新兵装のテスト艦艇でありました。 改装ごとにどんどん変化しており、どの状態を採用するべきかはWGの采配次第となる。 海上自衛隊が使用した、大日本帝国海軍唯一の戦闘艦であり、現在に至るまで唯一の、明確な敵国との戦闘を経験した護衛艦でもある。 Tier6 or7 or8 DD-183 ありあけ 貸与 1959年 3月10日 全長 115.0 m 最大幅 12.8 m 最大速 35ノット 主砲 Mk.30 38口径5インチ単装砲×4 雷装 Mk.2 短魚雷落射機×2 対空 主砲が両用砲 Mk.1 40ミリ連装機銃×5基 電探 OPS-3 対潜 QCL-8 捜索用 Mk.6 片舷用爆雷投射機(K砲)×6基 Mk.9 爆雷投下軌条×2条 正直なところ、入れるにしてもプレ艦だと思う。 海外産軍艦としては戦艦金剛なんかもそうであるが、購入と戦後の貸与とでは意味が違うため、書くだけ書いたが出来ればツリー以外を望みたい。 そしてTierも下方修正かなと思った末に6まで候補に。対潜対空を重視してるのに、ここで大きくそのへんが下がる為。 それでも上の方にしたのは、本家FletcherがTier9であるため。 貸与時に日本海の時化具合を考慮し、主砲を一基降ろしているため、少なくとも8以下になるはず。 ○対潜哨戒機 一部が搭載しており、どう使うのか悩ましいところである。 案1:ハイブリット艦艇のように、空母と同じ操作を行う。 案2:哨戒戦闘機と同じく、自艦を周回させる。 共通して、ソナーを使用しながら飛行させることで、艦載ソナーではあり得ない広域哨戒を可能とさせる。 持参したヘリコプターを発艦させる以上、戦艦のような召喚方式ではつまらないだろう。 手慰めに書いてたら誤投下して後に引けなくなって、とりあえず形にした。 後日より詳細化予定。 潜水艦の本実装後が良かれと思うが、是非検討願いたい。 どれも良い艦、かつハープーン周り以外はこのゲームに実装しても問題なさそうな面々ではないでしょうか。
  2. 何故に対空優先セクターなるものがあるのでしょうか? 戦闘中ならば全周警戒なので対空が必要な時は敵機位置に全方位射撃になると思います。(撃てない位置の対空は除くが、撃てるようになれば順次発砲する) 優先位置以外も多少は撃ってはいますが、横から来られて反対側に行かれると艦の2回目の攻撃が回避不可能になる。 まして正面位置からきているのに、優先が左右にしかないのは絶対におかしいと思う。 赤の飛行機マークに合わせてOを押すが機体位置を補正され反舷側に行かれたら・・・。 単独行動で攻撃を受けたら相当のダメージを食らうことになる。 結果お互いが同航することで弾幕を厚くして対処しているようだが、言うところの芋の原因にもなっていないだろうか?(これとは違うのだろうか) [優先セクターを廃止して、その射撃能力を全方位にするべきだと思う。] メリットデメリットは敵味方お互いにあること、お間違いなく。 わたしの対空の使い方がド下手なのか?私の思うとこが根本的に間違っているのだろうか?。
  3. 水上艦側の中距離対空に付随していた爆発を返してほしいです。 現状、マイノーターにすら艦載機が一回は通る状態になっている上にもはや駆逐艦が空母に対抗する術はないです。 短距離、中距離、長距離の各セクションのアクティブ状態を重ねたアイディアは良かったと思います。 しかし、中距離における爆発を無くしたのは甚だ運営の意図が理解できません。 カーソルを合わせさえすれば回避読みも何もない空母は、あまりゲームが上手くない層でも水上艦側に理不尽な攻撃を通すことができるので 不公平極まりないと考えます。せめて、こちらは艦載機をより容易に落とせるようにするべきです。
  4.  WGは空母の調整を対空能力の多寡のみで調整したいらしいですが、水上艦が空襲を妨害できるほど落とすと空母がすぐ箱になるしその逆だと好き放題空襲できるのでダメです。ざんねんでした♪  ……そこで「損傷を受けた艦載機の早期自動帰投」を提案します。残りHPが黄色ないし赤になった機体は攻撃の続行が不可能になったとし、確率で一機ずつ勝手に帰投します。  これにより攻撃中隊を現状以上の速さで無力化できる一方で、損傷した帰還機の増加により空母プレイヤーは強力な対空砲による艦載機の損失を過度に恐れずに済みます。  如何でしょうか?
  5. 駆逐艦の防御放火について、ちょっとした提案がありトピックをたてました。 大雑把な概要ですので、皆様の追加の案などがありましたら書いていただければありがたいです。 大雑把に言うと、駆逐艦の対空防御放火の効果を向上させるのと、対空消耗品の種類の追加の二つの提案が合わさったような感じです。 詳細は下に書いておきます。 駆逐艦の防御放火の効果調整案 (防御放火を持っている駆逐艦のみが対象) 現状の問題点 駆逐艦の対空火力は、継続ダメージが微々たるもので、主なダメージをバブルのダメージに頼ることになっていると思います。 Grozovoi や Gearing など、バブルが多い駆逐艦は防御放火を用いて効果的に敵機を撃墜することができますが、 特に一部を除く Tier VII - IX あたりの駆逐艦は、バブルが少なく継続ダメージも更に低いため効果が薄いように感じます。 調整案 対空が既存のままでも十分な艦艇に関してはそのまま据え置きとします。(Grozovoi, Gearing など) 防御放火を対空の効果が薄い艦艇 (例えばバブルが 1 つしかないなど / Benson, Ognevoi など) に対して、防御放火使用中の効果にバブルを増やす効果を追加する。 バブルを増やすことで、バブルの回避がしづらくなり、より敵機に対して抵抗しやすくなると思います。 対空消耗品の種類の追加案 (防御放火を持たない駆逐艦も対象, 対空性能による差別化) 現状の問題点 例えば、攻撃機に対して防御放火も短時間煙幕も持たない駆逐艦 (Shimakaze など) は大ダメージを受けやすいのに対し、対空性能が高い艦艇 (Grozovoi, Gearing, Harugumo など) は撃墜によって被害をある程度抑えることができます。 この差によって、現状では攻撃、Cap性能に大きな差ができてしまっているように思います。 また、防御放火を持たない駆逐艦は一部を除きほぼすべての艦艇の素の対空性能が低く、既存の防御放火の効果を適用しても効果が薄いように感じますし、上記のバブルを増やす効果を追加した防御放火を実装した場合 対空駆逐艦との差別化が微妙になるように思います。 調整案 新しく、旧防御放火のように「対空射程圏内の艦載機の散布界を拡散させる効果」に似たような効果を付与するだけの防御放火を追加する。便宜上これを下記では "消耗品X" とします。 消耗品Xは、外側の散布界を広げるのではなく「内側の散布界を広げる効果」や「散布界の縮小を遅くする効果」を付与するものとします。 対空性能が低く、英駆のような特殊な煙幕や修理班を持たない艦艇に追加する形で、航空機から受けるダメージを少なくしつつ、対空駆逐艦と比べ撃墜数は稼げない状態を作り差別化をします。 参考 対空の観点から、以下のようないくつかの分類に分かれることになります。 駆逐艦の対空性能による分類 艦艇の例 対空 防御放火 消耗品X 修理班, 英駆煙幕 回避 Grozovoi 高 〇 - 〇 中 Gearing 低 〇 - - 中 Harugumo 高 - - - 低 Khabarovsk 低 - - 〇 高 Daring 低 - - 〇 中 Shimakaze 低 - 〇 - 中 Yueyang 低 - 〇 - 中 Z-52 低 - 〇 - 中 高対空防御放火あり、低対空防御放火有り、高対空消耗品無し、低対空消耗品無し (修理班と煙幕あり)、低対空消耗品Xありのような感じ。 この辺は大雑把に書いているだけなので、議論で調整したりする必要はあると思います。 長文になりましたが、以上が個人的に思いついたものを何人かと話して軽くまとめた案の概要です。 あくまで実装するのは運営が決めることですし、この案はまだ調整が必要だと思います。 意見等、ぜひ書いていただければ幸いです。
  6.  いくらなんでもやりすぎです。  今回の仕様変更の適用範囲を「短距離対空」にのみ適用することを提案します。
  7. 対空射撃に関しては、現在AIによる自動射撃のみとなっていますが、個人的にはプレイヤーが対空戦闘に介入できる唯一の手段として「主砲による対空射撃」を提案したく思います。 主砲の対空における脅威は史実的にはそう高くもありませんし(両用砲は別として)、今後何らかの形で検討していただきたいなと思います。
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