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  1. 先日実装されてイタリア軽巡のDuca d'Aostaですが、もう少しだけ性能を上げてあげてもいいんじゃないかと思います。 流石に2×4門で152mmは火力不足感が……。 最高速度はありますが加速性は並かつ旋回性が悪く、長い船体や目立つ塗装・名前と相まって集中砲火を受けやすい感じがします。 そうなると軽巡の装甲では耐えられず、即死コースが待ってます。 防御姿勢をとればただでさえ少ない砲門が半減して余計に火力不足で防御姿勢のはずなのに撃ち負けるジリ貧っぷりでした。 せめて素の射程か、HE発火率辺りを上げてはもらえないでしょうか? もしくは英巡AP弾のように貫通数値がほかより優秀とか。
  2. 最近、戦艦にたいして投射量と機動力で勝る巡洋艦がHE弾の集中砲火による戦艦を焼き殺してしまい、機動力の無い戦艦側からの反撃は巡洋艦の機動力を活かして避けられてしまう という事がTierの上昇によって増えていき、大体のTierにおいて巡洋艦と戦艦の力関係が逆転しつつある問題があります。 そこで、ソレに対する対策として、戦艦の主流である300mm以上の砲では、装甲厚が70mm以下の部位に対して「至近弾ダメージ」として命中しなくても周囲数mの距離までなら、過貫通と同量のダメージを与えるのはどうでしょうか? 砲の300mm以上という数値は、戦艦の中で投射量に優れるシャルンホルストが削りダメージで荒稼ぎする事に対する対策、至近弾ダメージを与えられる装甲厚の基準としては装甲のウスさに定評のある英・ソ連巡洋艦のバイタルパートを貫通せずに済むであろう数値で上げました。 と、いうのはどうでしょうか? これで少しでも戦艦と他艦種との力関係の均衡が取れるようになるかなぁと思いました。
  3. 米軍のTier7プレミアム軽巡洋艦アトランタについてですが、購入してから大分経ちますが正直この性能でTier7はキツイです。 素の射程が隠蔽と同距離なため、隠蔽を維持しつつ攻撃を仕掛けて離脱することが困難で、砲塔と船体どちらも装甲が薄すぎて姿を晒した瞬間的の集中砲火を浴びて即海の藻屑となってしまいます。 岩場を盾にすれば接近することもまあ可能ですが、装甲が薄いせいで逃げ込むまでの間に耐久を半分以上削られていることもよくあります。 そんな状態で折角距離をつめても、さらに後方に居る敵艦の砲撃と接近した敵艦のAP弾で精々相打ちに持ち込むのがやっとです。 長所である対空能力の高さも、空母のマッチングが改善され航空戦力が拮抗しやすくなった現状では役に立たない事の方が多いです。 性能の向上か、もしくはTierを下げることを希望します。(同じ軽巡ですしクリーヴランドと同じ6でいいのでは?) せめて射程相応に弾道も低めに設定していただければ、まだ駆逐艦キラーとしての役割りを強化できて戦いやすいんですがね。 (弾道が高いため、最近増えつつある煙幕の中に停泊して隠蔽状態のまま攻撃してくるソ連駆逐艦に対処ができなく、またそれ以外の駆逐艦にも回避されてしまうことが多い)
  4. 0.5.7のアップデート情報の中に、水中聴音とレーダーはサイクロンの影響を受けない とありますが、ただでさえ現状のレーダーは島の向こうを探知したりと史実を超える超性能を発揮しているのに、何故当時の低精度なレーダーや聴音機で悪天候の影響を受けない という発想になったのでしょうか。 「 0.5.5 の天候実装以降に寄せられたプレイヤーのフィードバックの分析に基づいています。」と書いてありますが、そもそも内容的には悪天候の要素そのものが不要という意見が多いと思うのですが……。 そこに何故ただでさえレーダーが無く、聴音機も貧弱なために索敵関係で不遇な日本艦艇が不利になる要素を追加するのかがよく分かりません。 なので、悪天候を実装するならレーダー及び聴音機も平等に性能を弱体化させるべきだと思います。
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