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  1. 世界中の艦長、こんにちは。 今回このスレでは現状2ルートしか実装されていない空母ツリーで日本と対をなすアメリカ空母の現状置かれている状況と改善案を議論したいと思います。 まず、大半の人がゲームプレイで中心となるランダム戦において空母に期待される役割3つあります。 1.敵艦艇へのダメージ 2.味方艦艇への航空攻撃に対する防御と制空 3.チームへの視界提供 これら全てを素早く行うことができる艦種は空母しかおらず、これらを実行できれば戦場に対して大きな影響力を持ちます。 が、実際はには度重なる空母nerf、マイノーターを始めとして超高対空艦の闊歩、そしてスキル改変により対空関連のスキルが選ばれやすくなった事による戦場全体の対空密度の上昇など、空母の空気化が止まりません。 とまぁ空母の存在自体のバランス問題は今回は置いておいて、上記の役割のこなしやすさを基準に日米の空母を比べて行きます(想定しているのはバランスor攻撃編成同士)。 1.敵艦艇へのダメージについて。 個人的に一番空母に求められていることはこれだと思っており、必要な場面に必要なところに適切な火力を届ける、これこそがチームを勝ちへ導くと自負しております。 そしてその能力を日米比べてみると大きな開きがあります。 まず空母において主なダメージソースとなるのが雷撃機による攻撃ですが、アメリカ空母では6機編成1中隊をTier4から10まで使います。 対する日本は4機編成をTier8までは2、Tier9からは3中隊操れます。魚雷の投下本数だけ見ても6本vs8~12本と開きがあります。 これは単純に魚雷本数による火力の差も然ることながら、雷撃を2-3方向から投げられる事により回避不能の雷撃を行えるという決定的な差があります(威力は多少違いますが)。 雷撃のクリティカルヒットを狙う場合進入角が大事ですが、当然相手もそうさせまいと回避運動します。 日本空母の場合そこで雷撃機をふた手に分けることによって最初の雷撃の回避運動を見越して2撃目を完璧に当てることができ、魚雷を投下するまでの時間も短縮できます。 しかしアメリカ空母では相手の回避にずっと付き合わなければならず、追いかけているうちに時間をかけることになり敵戦闘機の介入を許したり対空砲でみるみる落ちていきます。 これにより6本と8本の差以上に命中本数が変わってきます。 次に爆撃機についてです。爆撃機は日本とアメリカでは使い方が若干違い、日本の場合は火災浸水コンボや精度を生かして駆逐にダメージを与えたり、火力にあまり影響しないため敵駆逐に張り付けて視界確保など様々です。 アメリカの場合は日本より威力が強めに設定されており戦艦相手にはだいたい1.5~2倍のダメージが期待できますが、代わりに爆撃の精度が悪く、巡洋艦以下の大きさの船には複数当てることが難しくなっています。 また、アメリカの場合は雷撃が弱い分爆撃で稼がねばならず駆逐に張り付けるなどは火力の低下を招くので運用に制限があります。 次に、空母の攻撃力を決める要素として重要なのが攻撃機の回転率が挙がります。回転率を決めるのは母艦と攻撃目標の距離、艦載機の速さ、そして艦載機の準備時間です。 このすべての要素において米空母は劣っています。 まず、母艦と攻撃目標の距離を縮めるには母艦をある程度前に出す必要がありますが、そこで重要になるのが隠蔽率です。日本空母は同ティアのアメリカ空母より隠蔽が高い傾向にあり、より低リスクで母艦を前進させることができます。 次に、艦載機の速さですがこれも日本空母のほうが同ティアの艦載機を比べると早い傾向にあります。 最後に艦載機の準備時間ですがこれこそがアメリカ空母の立ち位置を苦しめている要因で、日本空母と比較してだいたい1.5倍ほど艦載機が帰投してから発艦するまでかかります。 これは艦載機がほぼすべての攻撃手段である空母において致命的で、攻撃力が日本空母の方が高いにも関わらず回転率の良いこの状況は大和の方がモンタナよりリロードが速い並みの異常事態です。 次に艦載機の生存率についてです。艦載機数は空母第二のHPで、これがなくては何もすることができませんので、損害を最小限にして温存を図ることはとても大事ですが、ここにも日米で差があります。 もし雷撃機が戦闘機に食いつかれた場合基本的にその中隊は壊滅しますが、日本の場合はその中隊だけを切り離すことで4機1中隊のみの最小限の被害で済みます。 アメリカ空母の場合は6機も失い、更に1分以上の長いリロードタイムを強いられます(日本は40秒ほど)。 これによりアメリカ空母のほうが攻撃不可時間が長く、またより早く攻撃能力を喪失することが多くなります。 2.味方艦艇への航空攻撃に対する防御と制空について。 この要素においても日米では差があります。まず効果的に防空するには敵艦隊と味方艦隊の防空圏の中間で行われる戦闘機の駆け引きにおいて勝利することが必要になります。 WGが設定したアメリカ空母の特徴として1中隊の数が多い代わりに操れる中隊が少ないというものですが、スキル「制空権」が完全にこの特徴を打ち消しています。 このスキルの効果が中隊毎に掛かる仕様によって中隊の多い代わりに1個あたりの数が少ない日本空母のデメリットを無いものにしています。 また、最近実装された戦闘機のALT離脱によって戦闘機が1中隊しか操れない編成は更に価値が無くなりました。 従来でも同ティア5機2個中隊vs7機1個中隊では日本が勝利していましたがある程度被害を与えることができました。 しかしALT離脱実装により1中隊で拘束した後もう片方の中隊でALT機銃掃射し、拘束していた中隊はALT離脱で同士討ちを回避することが可能になり、有利なドッグファイトから逃げられるどころかほぼ無傷で戦闘機が壊滅することもあります。 また、敵の攻撃機を阻止するにあたっても少ない中隊では効率が全然違います。戦闘機の数が少ないことにより位置を把握されやすく、簡単に反対側へ攻撃を振りなおされます。反対側に行ったのに気が付いても足が遅いため効果的な防空はできません。 3.チームへの視界提供 この点に於いてもやはり米空母のほうが劣っていると言わざるを得ません。まず、中隊数が絶対的に少ないのもありますが、はっきり言ってアメリカ空母にスポットに回す余裕はありません。 相手をスポットしに行くということはすなわち相手の防空圏へ入るということで戦闘機を向かわせるわけには行きません。 また、雷撃機は貴重なのでスポット役に選ばれるのは撃墜されてもよい爆撃機になるわけですが、アメリカ空母では爆撃機ですらも貴重な火力なのでもったいないです。 ではどうすればいいのか、そこを議論していきたいと思います 私の意見は、制空権スキルの掛かり方を国で変える、具体的にはアメリカでは中隊を増やす効果にするや、あとは攻撃機戦闘機共にアメリカを優速にする、艦載機リロード時間を日本と同レベルにするなどがあると思います。 また、今回はアメリカと日本、全体として語りましたがもちろんマッチするのは基本的に同ティアなので対面でバランス取れて入れば何も問題はないので個別の修正案も歓迎です(例えば明らかにバランスのとれていないインディvs龍驤、レキシントンvs翔鶴など)。 最後に直近2週間における空母の勝率低い順を貼っておきます。
  2.  流石に今回の0.6.3アップデートは目をつぶっていられなかったのでトピックを立てさせていただきます。  今回のアップデートにおいてメイン事項は2つ ・ティア4.5空母の手動攻撃廃止 ・隠蔽射撃の撤廃  であることを前提とします。  私はこの両方にそれぞれ重大な問題があると思います。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  まず【ティア4.5空母の手動攻撃廃止】からです。  確かに現状低ティア空母に上級者が多く、初心者が勝ちにくくなっているのが現状かと思います。  それに対し何らかの形で処置が必要です。  しかしだからと言ってティア4.5空母から手動攻撃を廃止するのはおかしいのではないでしょうか?理由ですが  ・日本空母が米空母に対して制空権をとることが絶望的になる(特にボーグ対瑞鳳)  ・低ティアの駆逐.巡洋艦は小型で転舵速度も優秀なので自動攻撃だけだとほとんど当てることができない  ・煙幕の中で射撃している駆逐艦等に対し雷撃ができない  などです  特に1つ目の制空権の問題が一番重要だと思います。公式の方もおっしゃっている通り低ティアでは対空の高い船が少なく単純な戦闘機の能力勝負になっています。  手動攻撃がなくなるとなると(制空権なしの場合)日本空母4機VS米空母6機の戦いになります。これは誰が見てもどちらが勝つかわかりますよね?  さらに米空母ティア5「ボーグ」には201の制空編成が存在します。対して日本には121のバランス編成しか存在しません(112は使うメリットなしと判断)  この場合米戦闘機12機VS日本戦闘機4機の一方的な試合になります。今までは瑞鳳の雷撃2 爆撃1の高火力でまだバランスはとれていたような気がしますが。  攻撃機の手動攻撃もなくなるとなるとこの瑞鳳のメリットがとても薄くなります。 (米爆撃機は手動でも自動でもそこまで範囲は変わらないのに対し、日本の攻撃機は手動と自動では大きな違いがあります)  これではとても「バランスを調整した」などと言えるものではないでしょう。  前の米空母「すべて」に対する弾薬増加などにもあるように、特定のグループ「すべて」に修正を加えるのではなく1つ1つの船に対して修正していただきたいです。   私はティア4.5空母に対し次のようなバランス調整を求めます  ・戦闘機手動攻撃の廃止  ・日本空母ティア5「瑞鳳」に対し制空編成210の追加  ・ティア4.5空母艦載機搭載魚雷の雷速低下 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  次に【隠蔽射撃の撤廃】についてです。  確かに現状非発見状態からの一方的な射撃がよく見受けられます。  確かにこれはあまりよくない状況でしょう。しかしだからと言って隠蔽射撃そのものを撤廃するのはおかしいのではないでしょうか?理由ですが  ・今まで隠蔽射撃があるからこそバランスが保たれていた船の存在  ・隠蔽射撃ができる状況にした味方チームの責任  ・煙幕の中にいる船に対する対処  などです  例えば日本駆逐艦第2ツリーティア8「秋月」について考えてみましょう。  この船から隠蔽射撃をなくすと相当厳しいことになります、秋月は隠蔽射撃がしやすい代わりに主砲射程が短い・船体が大きく舵が重い・速力が遅い  などのデメリットがありバランスがとれていたことになります。しかし隠蔽射撃の撤廃によりメリットが少なくなるとこのようなデメリットが大きくなってきます。  そしてまず大きな前提として味方駆逐艦が前線にいれば隠蔽射撃はできません。 隠蔽射撃ができるということは何らかの影響で味方駆逐艦が前線にいないことを意味しています。  かといって味方駆逐を「援護なしに」前線に置くとただ倒されるだけです。これを援護するのが巡洋艦の大きな責任なのではないでしょうか?  またこの駆け引きがこのゲームの醍醐味でもあるのではないでしょうか?  隠蔽射撃をされるということは隠蔽射撃ができる状況を作った味方にも相当の責任があると思います。  私は隠蔽射撃システムについて次のような修正を求めます  ・非発見状態で射撃すると3秒ごとに発見距離が0.1km増加  ・現在隠蔽射撃が可能な船に対しほんの少々のステータス上方修正 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  ここでは私個人の意見しか書いてありません。皆さんの意見をお聞かせください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  最後に運営様へ一言  いろいろ言っていますが私にとってこのゲームはとても好きなゲームです。  しかしそれをもっともっと楽しめるようにとこのトピックを立てています。ぜひもっともっとプレイヤーの意見を取り入れていただきたいです! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  長文失礼致しました。
  3. 最近、新規に実装されるツリーに駆逐艦が集中しすぎて、戦場が駆逐艦だらけになってないですか? ドイツ駆逐のときはまだそこまでじゃなかったですが、日本・ソ連駆逐ツリーが分岐したときは一気に駆逐艦人口が増えていると感じます。 ただでさえイギリス巡洋艦が煙幕を装備していて、戦場が煙幕だらけで非レーダー搭載艦、特に煙幕への反撃手段が無い戦艦が戦いにくい状況になりかけていたのに、度重なる駆逐艦ツリーの連続実装により、戦艦は何も出来ないままHE弾のシャワーや煙幕内からの連続魚雷で棺桶と化しています。 次の新規ツリーはフランス巡洋艦とのことですが、絶対に煙幕だけは載せないで頂きたいです。 ていうか、そろそろ戦艦ツリー実装してください……煙幕やら隠蔽やら使った小細工より、純粋な殴り合いがしたいんです……。 あと、ミズーリがそうですが、戦艦にこそレーダーを搭載するべきじゃないでしょうか? 巡洋艦にレーダーがあると駆逐艦がボコボコにされて駆逐乗りから苦情殺到してましたが、戦艦なら駆逐の足を活かせば逃げ切れるでしょうし、戦艦側も駆逐を追い払うための手段が出来て両者損はしないかと。 ていうか、戦艦の艦橋上にある立派なレーダーは飾りですかと。 動きが鈍重で的になりやすい事と、実物では巨大な船体を活かして充実した設備を搭載できる戦艦にこそ、豊富な消耗品があるべきだと自分は思うのですが。
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