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konjac_potage

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  1. konjac_potage

    Myokoの長音記号

    0.8.4で日本艦艇の英語表記に長音記号がつくようになり、妙高の表記は Myōkō になりましたが、アルペジオ艦の妙高は ARP Myoko のままでした。 0.8.5で長音記号をつけるのは取りやめになり、妙高の表記は Myoko に戻りましたが、こんどはアルペジオ艦の妙高だけ ARP Myōkō になっています。 NAサーバーの英語クライアントでは長音記号がついたままなので、アルペ妙高に付け忘れた長音記号を付与する処理と日本語クライアントで長音記号をはずす処理が行き違いになったのだと推察されますが、データの管理がずさんではないでしょうか? つい最近、米巡洋プレ艦のレーダー範囲の設定ミスがあったばかりですが、対策が講じられているのか甚だ疑問です。 今後も多数の変更が計画されているようですが、各々の変更の影響範囲の把握とすべての変更を適応した後の最終的な整合性の確認を徹底してほしいものです。 ついでといってはなんですが、Błyskawicaの文字化けも修正してほしいです。 英語クライアントでは正常に表示されているので、日本語クライアントで使用されているフォントの問題だと思われますが、言語ごとに表記を変更できるのであれば日本語クライアントでだけ"ł"の代わりに発音記号を除去した"l"にすることも可能なはずです。正確な表記ではなくなりますが、文字化けしているよりは100倍マシだと思います。
  2. デフォルトで各投稿のはじめの数行だけを表示して、[続きを見る] みたいなボタンを押すと続きの文が一定量ずつ表示されるようにするのはどうでしょうか。 長文になるほど動作がモッサリしてくるようにすれば、仕様として短い文章を推奨できると思います。 先頭に主張をまとめるようになれば見通しがよくなりますし、そうするつもりがなく主張を垂れ流すだけの投稿は全文を見る必要がなくなります。
  3. 私は4月に「バルジのみを貫通した場合の命中リボンの改善の提案」というトピックを投稿しました。 6月になり、公開テストで命中リボンが改善されることが 開発報告書 0.8.5 で発表されました。 この変更は私の提案をほぼそのまま受け入れるものですが、私はフォーラムに投稿したことが役に立ったのか確信できていません。 貫通したのにダメージが出ない現象への不満はWGに寄せられているだろうし、この変更はWGがもともと予定していたものである可能性も十分にあります。 おそらく私の投稿をスタッフ様が上に報告してくださって[1]、それを受けて新しいリボンを導入するに至ったのだと思いますが、公式な表明がない以上「たぶんそうなのだろう」と推察することしかできません。 提案が受け入れられても貢献できたことを確信できない というのが現在の状況です。 Medusa_JPさんとKamerobotさんも意見を拾われた例を挙げてくださっていますが、 というような表現からして、確信はできていないのではないでしょうか。 投稿者本人ですら確信できないのですから、「取り入れられる意見もあるのだから、フォーラムに書き込むことでゲームをより良くできる」ということをモチベーションにしてフォーラム活動を行うには限度があると思います。 もちろんすべてのフィードバックのプロセスを完全に透明化することは不可能でしょう。しかし、経過や結果を公表できるフィードバックが一つもないということもないはずです。 teromea3さん、inocentbulletさん、Golden_ratio_Sさん、その他の皆さんがおっしゃっているような運営からの具体的なリアクションが少しでも増えることを願っています。 [1]: そうなのであればありがとうございます。
  4. レコード数の多いデータを取得するAPIで1回のリクエストで取得できる件数を制限するのは自然な設計だと思います。 試しに条件なしで全フィールドを取得するリクエスト(?language=ja&limit=100)を投げてみましたが、レスポンスサイズは80KBもあり、サーバー側の処理時間(TTFB)が約600ms、ダウンロード時間が約350msで合わせて1リクエストに1秒近くもの時間がかかっています。 仮に上限を500件まで引き上げたとして、船が500隻まで増えると単純計算で1リクエストに5秒近く時間がかかることになり、どう考えても重すぎです。 APIのリクエスト数制限はこういった重めの処理のサーバーへの負荷を計算して設定してあるはずです。 Encyclopedia/Warships API はpage_noを指定することで101件目以降のデータも取得できるので、全ての艦のデータを取得するならこのオプションを使うことをお勧めします。 (実際にやると面倒くさいことは想像がつくので気持ちはわかります笑)
  5. 対水雷バルジのみを貫通した場合に表示されるリボンを不貫通リボンに変更することを提案します。 Wowsの仕様では砲弾が対水雷バルジを貫通してもその次の装甲を貫通できなかった場合、相手にダメージを与えることができません。(参考: How it works: Armor) しかし対水雷バルジは貫通しているので、結果としてリボンでは通常貫通と表示されるのに与ダメージは0という現象が起こります。試しにトレーニングモードで扶桑を対面に置き、駆逐艦で2kmぐらいまで近づいて真横からバルジ(船体中央の側面部分)にAP弾を打ってみてください。何発貫通弾を出してもダメージがでないはずです。(ver0.8.2.0、海風で検証済み) これは船体の腹を狙って打つ場合、命中リボンの内訳だけでは有効なダメージがでているかどうかを判別できないことを意味しています。命中リボンの全貫通/貫通/不貫通/跳弾という内訳は有効なダメージを与えられているかどうかの指標であり、狙っている部位や弾種が適切かどうかを判断するための機能であるはずが、正しく機能していないことになります。 特に接近戦の場合は ・ダメージ量の表示を見る余裕がないことがある(反航戦なら着弾位置が視界外で見えないことも) ・狙った場所にほぼ全弾着弾する といった理由からこの問題は重要になってきます。 これは、この不適切なリボンの判定を修正することで改善されます。有効な部位を貫通できていないのであれば不貫通と表示するのが自然ではないでしょうか。 同様に、バルジを強制貫通→次の装甲で跳弾→再びバルジを強制貫通して船外へ出た場合、リボンでは全貫通という判定になりますがダメージは出ないので、単に跳弾と判定するのが自然だと思います。 なお、クライアントでの表記はバルジではないけれどバルジと同様に貫通してもダメージがでない区画(空間装甲?)が存在するようなので(サンルイの側面装甲など)、そういったものを含めて改善されればと思います。 いっそ主砲やモジュールにダメージを吸収された場合も含めて「命中したがダメージがでなかった」という新たなリボンにするのもいいかもしれません。 いずれにせよ、リボンの内訳だけで狙う位置や弾種が適切か判断ができるように改善されればと思います。
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