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Stargazer_401

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  1. FF廃止に賛成です。シナリオやイベント戦などでは既にFFダメージがないように設定されていますがそれによる不都合はありませんし、むしろランダム戦もFFなしにして欲しいと何度も思いました。 故意にFFをする輩が増えるといった懸念も、今のシナリオやイベント戦で問題として取り上げられていないことから大丈夫かと思います。
  2. マハンと暁、白露の勝率が同等である必要はないと考えています。どこかに調整を加えれば他の艦との差が付く、それは当然のことです。マハンが他と比べて性能が劣りすぎていると判断されたのならば、また調整は必要かと思いますが。 また、すでにTier5とTier7では大きな性能差があり、現状でも駆逐艦だけでなくT7の強力な艦艇がトップTierのマッチングで猛威を振るうことは容認されています。ですので、調整の結果T7としての性能を逸脱しない範囲であれば問題ないと考えました。 最後に誤解がないように申し上げますが、私は暁にTRBを追加したいとは言っていません。むしろ特型駆逐艦に次発装填装置が搭載された記述はないから追加は難しいと述べました。 そうですね…やはり単純にTRBを独立スロットで追加するのはバランス上不安が残ることも事実です。 私も極端な調整によってバランスが崩壊することは望ましくありません。ですから追加するならば回数を減少、再装填時間の増加などで弱体化したTRBにしてテストサーバーで様子を確認。大丈夫なようならそれで実装、問題があればすぐに再調整を行う…という形ならば安易にバランス崩壊が起こることはないと思いますが如何でしょう?
  3. 「チャンス」が存在しないという意見には疑問が残ります。 例えば敵の戦艦が孤立していた場合と、敵駆逐艦が哨戒している敵艦隊の中にいた場合では命中率が異なることは容易に想像できるでしょう。 前者の場合の魚雷を撃てば高確率で命中が見込める状態は明確に「チャンス」と呼べるのではないでしょうか。また、その際に魚雷を短時間で再装填可能か否かは大きな意味を持つと私は考えています。 T7帯での単純なTRB追加が危険だという意見はこのトピック内でも多く見受けられますし、実際私もそうではないかと思い始めています。 ですから追加するとなれば何らかの弱体化を施したうえで、過剰な性能を示さないのならまた調整…といった形が無難でしょうか。それならばT7レベルから逸脱しすぎない程度の性能に収まると思います。
  4. 再装填時間の点に関しては考えが及びませんでした。ご意見ありがとうございます。 しかし30秒は少し長すぎる気がしますね… F_Mogamiさんもおっしゃるように、「魚雷装填中でもチャンスを逃すことがないこと」と「疑似的な16射線を形成できること」が現在のTRBの存在意義のようなものだと私は考えているので、それが出来なくなるのは少々辛いものがあります。30秒ならば素の装填時間を弄ったほうがいいという点にも同意です。 再装填時間を調整するにしても現在の8秒の倍である16秒ほどが限度かと思います。
  5. 貴重なデータの提供、ありがとうございます。拝見させて頂いたところ、やはり私も暁にも何らかのバフが必要であると感じました。 しかし、特型駆逐艦に自発装填装置は搭載されていなかったことから、TRB実装というのは(WGの匙加減次第ですが)難しいように思えます。バフを行うのであれば、暁最大の弱点ともいえる隠蔽性能の悪さを改善する(最良被発見距離6.1kmまたは6.0kmなど)、魚雷の装填時間を短くする、といった形が適切であるかと。 TRB独立化に関しては、確かに回数をデフォルトで1回にするなどの調整は必要であるかもしれません。ただ、もとからTRBを愛用していたプレイヤーにとって不利益になってしまわないかだけが少し心配ではあります。
  6. 日本駆逐艦の使用する610mm魚雷は他国の533mm魚雷と比べて非発見距離が長く設定されており、比較的命中させにくくなっています(例:Yugumoの12km魚雷が雷速67kt非発見距離1.7kmに対し、Fletcherの魚雷は雷速66kt非発見距離1.4km)。さらに、装填時間も長めになっています(例:Yugumoの魚雷が8射線で114秒に対し、Fletcherは10射線で106秒)。 威力、射程においては上回っているものの、総じて当てづらく使いにくい魚雷であるという弱点があります。これらの理由を鑑みて、私はTRBを使えるようにしても問題ないと考えています。 また、TRBの準備時間は非常に長く設定されています。前衛の駆逐艦や巡洋艦に対して一旦面制圧を行うことは出来ても、継続的には行えません。仮にTRBと煙幕を併用可にしたとしても、駆逐艦一隻で敵の戦列を抑え込むことは非現実的でしょう。 もともと準備時間が非常に長く設定されている消耗品ですし、回数を減らさなくても良いと思います。 それに自動装填は1回だけと言ってしまったら、そもそも試合中に何度も魚雷を装填出来ること自体あり得ない話ですしね。
  7. そうですね、Shimakazeの魚雷一本当たりの装填時間はFletcherと大差ないですからね 史実において島風型駆逐艦には自発装填装置が搭載されたという記述はないのでShimakazeにTRBを搭載することは難しそうですが、少し装填時間を短くすることくらいはしてもいい気がします
  8. Rumio_2017さんがおっしゃっているように、朝潮の例があります。T7でTRBと煙幕を併用してもそこまで極端な差は出ないでしょう。 また、平均ダメージ10万は誇張しすぎではないでしょうか。ランキング上位の日本駆逐艦のスコアを見ても、平均ダメージ10万越えのプレイヤーはT10まで見てもほんの一握りしかいません。 あなたがどれ程の腕前を有しているかは戦績を非公開にしているようなので私からは分かりませんが、少なくとも一般的なプレイヤーが使用しても過剰な性能を持つことはないでしょう。
  9. そうですね、史実では初春型駆逐艦も自発装填装置を搭載していたようですし、HatsuharuにTRBを実装しても問題ないと思います。 晴風は…どうでしょう?HSF本編で自発装填装置を使用していたような描写があれば原作再現的に問題ないと思うのですが… 同意です。敵を魚雷射程圏内に納めることに成功したのなら、それ相応のリターンがあってしかるべきです。TRBを搭載しやすくなれば、よりリターンが大きくなるため日本駆逐艦はさらに雷駆乗りにとって魅力的な艦艇になると思います。
  10. 日本Tier7駆逐艦Shiratsuyu、Tier8駆逐艦Kagero、Tier9駆逐艦Yugumoは発煙装置(以下煙幕と表記)との選択で消耗品「魚雷装填ブースター」(以下TRBと表記)を搭載可能です。 TRBは強力な消耗品で使用することで2倍の本数の魚雷を流すことが可能になり、610mm魚雷の「魚雷被発見距離が長い」という弱点を投射量でカバーできます。 しかし、空母艦載機が空を飛び回る現在の環境で煙幕を手放してTRBを搭載することは非常にリスクが高く、難しい立ち回りを要求されます。そのためTRBを使用したくても出来ないというプレイヤーは少なくないでしょう。 また、TRBは日本駆逐艦の特権であり(プレミアム艦艇を除く)、消耗品という点において日本駆逐艦が唯一他国と差をつけられる部分でもあります。これが使いづらいという状況では日本駆逐艦が消耗品で個性を出すことが難しくなってしまいます。 そこで、「Shiratsuyu、Kagero、Yugumoへ独立スロットでTRBを搭載可能にする」ことを提案します。 私はこの調整によって該当艦艇が過剰な性能を持つには至らないと考えています。根拠は、Tier8プレミアム日本駆逐艦Asashioの存在です。彼女はTRBと煙幕を同時に搭載可能ですが、統計的には過剰と呼べるほどの性能は有していません。 この調整が長らく行われてこなかった理由としては、かつてShiratsuyuが実装当初にTRBと煙幕の併用で高い勝率を叩き出し、性能が過剰だと判断されたことがあるからだと思います。 しかし、それはもう2年も昔の話です。現在は日本駆逐艦のアンチユニットとなる様々な艦艇が登場しました。艦艇が増えれば環境は変わり、環境が変われば常識も変わります。そろそろ使用率も全体勝率も落ち込んでいる日本駆逐艦に調整を行ってもよいのではないですか?
  11. トピック主に賛成です。駆逐艦までその影響を受ける必要はないと思います。やるのでしたら、秋月や春雲、デアリングなどの艦でもIFHEを取らずに済むような調整を行っていただきたい。 というかそもそもIFHEで強くなりすぎてるのはアンリ含む一部巡洋艦だけだからそれらをナーフすればいい話なのになんでこんな極端な調整を行おうとしてるんですかね…
  12. NTC導入に反対です。 現状ですら艦長スキルや入手不可能なプレミアム艦等によって古参と新規で差がついており、初心者の敷居が高くなっている状況だというのにそれをさらに加速させる気ですか?
  13. 多数のご意見及び賛同、ありがとうございます。 良い案だと思います。プレイヤーの個性という面でも差別化できますし。しかし、 ・PCの問題で戦闘読み込みに時間がかかり、戦闘開始に間に合わなかった場合消耗品の変更が不可能となる。 ・エンジンブースト改良や対空防御放火改良などの特殊アップグレードが無駄になることは避けられない ・santa_san_maji_honnmonoさんがおっしゃる通り単純に手間がかかる といった問題が生じてしまいます。単純に使える消耗品を増やすのが一番問題は少なくなると思います。 エンジンブーストは確かに有用な消耗品ではありますが、それが追加で使えるようになったところでそこまで性能が過剰になることはないと思います。煙幕や警戒レーダー、水中聴音機などと違ってそこまで戦場に与える影響力が大きくありませんし。 また使用可能な消耗品が3種類というのは他国駆逐艦からしても少ない部類なので、増やしても苦情が来る可能性は低いかと。
  14. 横から失礼します。今回の調整が過剰だという意見は、少なくとも「対空システムの仕様変更について」というトピック内では実際に一割切ってますよ。
  15. Stargazer_401

    Kremlinの性能について

    クレムリンは持っていないのですが、外野から見ても457mmの大口径主砲が30秒でクルクル回るのは違和感ありますね… keitazさんもおっしゃっている通り、せめてグローサーと同レベルにするべきかと
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