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Double_401

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  1. Double_401

    Veneziaの性能について

    Veneziaのナーフ案、賛成します 現状サーバー全体の勝率、平均ダメージを見ても明らかに頭一つ抜けてますからね。単純な勝率だけで見ればStalingrad、Goliathに一歩譲りますがStalingradは入手手段の関係上勝率が高めに出やすいこと、Goliathに関してはサーバー全体の戦闘数がVeneziaの30分の1以下であり単純な比較ができないことを考慮すると実質的にTier10巡洋艦トップ、もしくはそれに準ずる性能を有していると思います。 何らかの調整は必要でしょう。
  2. Double_401

    秋月について

    予習という趣旨からは少しは図るかもしれませんが…秋月は要求される艦長レベルが高いです。 秋月の性能を最大限に引き出すためには隠蔽専門家とIFHE(榴弾慣性信管)がほとんど必須なレベルになってくるので、目安としては14レベルの艦長を用意したほうが良いと思います。 動きは普通の駆逐艦としても軽巡洋艦としても異なるので、有識者の動画や解説などを見て勉強することを推奨します。
  3. Double_401

    ハバロフスクのバフ

    ハバロフスクのバフ、大いに賛成です。正直今のハバロフスクの性能は砲駆ツリーであるソ連駆逐艦のTier10艦として不適切であると思います。 とくに顕著なのが射程。砲戦をするにおいて重要なパラメータであるにも関わらず驚愕の11.2km。いくらなんでも短すぎます。 前級のタシュケント(12.7km)から大幅に下がっているどころか、ツリー艦ではTier6のグネフヌイ(11.9km)以下。プレミアム艦まで含めればTier5のグレミャーシチィ(11.9km)以下。他の国家まで探せばなんとフランスTier4のブーラスク(11.8km)以下ですからね。 Tier10砲駆として明らかに性能不足であることがわかると思います。 次に目を引くのが転舵所要時間11.1秒。非常識なレベルで長いです。最近追加されたTier10イギリス戦艦のサンダラーが10.4秒であることを考えると如何に異常な数値であるか分かりますね。何を考えてこんな数値にしたんでしょうか。長くするにしても7秒あたりが適切でしょう。 全駆逐艦の中で最も劣悪な隠蔽性はソ連駆逐艦の特性でもありますし、大口径AP弾が通常貫通する点は厚い装甲の代償ということで納得できます。異様に短い射程でとても実用的とはいえない控えめに言って産廃性能である魚雷に関しては不満がありますが、圧倒的砲火力の代償と思えばまだ我慢ができます。 ですが、この2点に関してだけは本当に納得がいきません。WGには早急な改善を求めます。
  4. Double_401

    日本ユニーク艦長の追加について

    日本ユニーク艦長の追加、賛成します。アメリカやソ連、ドイツ、イギリス、フランスには次々と追加されているのに日本だけ一人というのも寂しいですからね。 歴史に関しては疎いので、とりあえずゲーム面での強化スキルを提案します。駆逐艦向けです。 ・予防整備:モジュールが機能停止する確率 -45%(五十六と同一) ・雷速向上:魚雷の雷速 +7kt(イタリアのLuigi艦長と同一) ・抗堪専門家:艦のTier 1段階あたりHP +400(Ovechkin艦長と同一) ・魚雷専門家:魚雷発射管の装填時間 -12.5% 特に強化型抗堪専門家は優先して実装して欲しいです。駆逐艦ツリーがある国家の中でこのスキルを強化出来ないのは既に日本とドイツとイギリスだけになっているので。 魚雷専門家に関しては今まで装填時間に関する強化型スキルはなかったので新しい試みにはなりますが、日本駆逐艦は魚雷メインで戦うので効果は大きいと思います。巡洋艦で使用するのも一考の余地があるかもしれません。 あと可能性は低いとは思いますが、もし固有スキルも付与できるのであれば、何らかの条件(例:「魚雷命中」リボン4個取得)で魚雷の射程を延伸するスキルがあれば面白いと思いますね。
  5. 勝率60%越え、ですかねぇ… あと可能なら毎月動画投稿とかしてみたいです
  6. FF廃止に賛成です。シナリオやイベント戦などでは既にFFダメージがないように設定されていますがそれによる不都合はありませんし、むしろランダム戦もFFなしにして欲しいと何度も思いました。 故意にFFをする輩が増えるといった懸念も、今のシナリオやイベント戦で問題として取り上げられていないことから大丈夫かと思います。
  7. マハンと暁、白露の勝率が同等である必要はないと考えています。どこかに調整を加えれば他の艦との差が付く、それは当然のことです。マハンが他と比べて性能が劣りすぎていると判断されたのならば、また調整は必要かと思いますが。 また、すでにTier5とTier7では大きな性能差があり、現状でも駆逐艦だけでなくT7の強力な艦艇がトップTierのマッチングで猛威を振るうことは容認されています。ですので、調整の結果T7としての性能を逸脱しない範囲であれば問題ないと考えました。 最後に誤解がないように申し上げますが、私は暁にTRBを追加したいとは言っていません。むしろ特型駆逐艦に次発装填装置が搭載された記述はないから追加は難しいと述べました。 そうですね…やはり単純にTRBを独立スロットで追加するのはバランス上不安が残ることも事実です。 私も極端な調整によってバランスが崩壊することは望ましくありません。ですから追加するならば回数を減少、再装填時間の増加などで弱体化したTRBにしてテストサーバーで様子を確認。大丈夫なようならそれで実装、問題があればすぐに再調整を行う…という形ならば安易にバランス崩壊が起こることはないと思いますが如何でしょう?
  8. 「チャンス」が存在しないという意見には疑問が残ります。 例えば敵の戦艦が孤立していた場合と、敵駆逐艦が哨戒している敵艦隊の中にいた場合では命中率が異なることは容易に想像できるでしょう。 前者の場合の魚雷を撃てば高確率で命中が見込める状態は明確に「チャンス」と呼べるのではないでしょうか。また、その際に魚雷を短時間で再装填可能か否かは大きな意味を持つと私は考えています。 T7帯での単純なTRB追加が危険だという意見はこのトピック内でも多く見受けられますし、実際私もそうではないかと思い始めています。 ですから追加するとなれば何らかの弱体化を施したうえで、過剰な性能を示さないのならまた調整…といった形が無難でしょうか。それならばT7レベルから逸脱しすぎない程度の性能に収まると思います。
  9. 再装填時間の点に関しては考えが及びませんでした。ご意見ありがとうございます。 しかし30秒は少し長すぎる気がしますね… F_Mogamiさんもおっしゃるように、「魚雷装填中でもチャンスを逃すことがないこと」と「疑似的な16射線を形成できること」が現在のTRBの存在意義のようなものだと私は考えているので、それが出来なくなるのは少々辛いものがあります。30秒ならば素の装填時間を弄ったほうがいいという点にも同意です。 再装填時間を調整するにしても現在の8秒の倍である16秒ほどが限度かと思います。
  10. 貴重なデータの提供、ありがとうございます。拝見させて頂いたところ、やはり私も暁にも何らかのバフが必要であると感じました。 しかし、特型駆逐艦に自発装填装置は搭載されていなかったことから、TRB実装というのは(WGの匙加減次第ですが)難しいように思えます。バフを行うのであれば、暁最大の弱点ともいえる隠蔽性能の悪さを改善する(最良被発見距離6.1kmまたは6.0kmなど)、魚雷の装填時間を短くする、といった形が適切であるかと。 TRB独立化に関しては、確かに回数をデフォルトで1回にするなどの調整は必要であるかもしれません。ただ、もとからTRBを愛用していたプレイヤーにとって不利益になってしまわないかだけが少し心配ではあります。
  11. 日本駆逐艦の使用する610mm魚雷は他国の533mm魚雷と比べて非発見距離が長く設定されており、比較的命中させにくくなっています(例:Yugumoの12km魚雷が雷速67kt非発見距離1.7kmに対し、Fletcherの魚雷は雷速66kt非発見距離1.4km)。さらに、装填時間も長めになっています(例:Yugumoの魚雷が8射線で114秒に対し、Fletcherは10射線で106秒)。 威力、射程においては上回っているものの、総じて当てづらく使いにくい魚雷であるという弱点があります。これらの理由を鑑みて、私はTRBを使えるようにしても問題ないと考えています。 また、TRBの準備時間は非常に長く設定されています。前衛の駆逐艦や巡洋艦に対して一旦面制圧を行うことは出来ても、継続的には行えません。仮にTRBと煙幕を併用可にしたとしても、駆逐艦一隻で敵の戦列を抑え込むことは非現実的でしょう。 もともと準備時間が非常に長く設定されている消耗品ですし、回数を減らさなくても良いと思います。 それに自動装填は1回だけと言ってしまったら、そもそも試合中に何度も魚雷を装填出来ること自体あり得ない話ですしね。
  12. そうですね、Shimakazeの魚雷一本当たりの装填時間はFletcherと大差ないですからね 史実において島風型駆逐艦には自発装填装置が搭載されたという記述はないのでShimakazeにTRBを搭載することは難しそうですが、少し装填時間を短くすることくらいはしてもいい気がします
  13. Rumio_2017さんがおっしゃっているように、朝潮の例があります。T7でTRBと煙幕を併用してもそこまで極端な差は出ないでしょう。 また、平均ダメージ10万は誇張しすぎではないでしょうか。ランキング上位の日本駆逐艦のスコアを見ても、平均ダメージ10万越えのプレイヤーはT10まで見てもほんの一握りしかいません。 あなたがどれ程の腕前を有しているかは戦績を非公開にしているようなので私からは分かりませんが、少なくとも一般的なプレイヤーが使用しても過剰な性能を持つことはないでしょう。
  14. そうですね、史実では初春型駆逐艦も自発装填装置を搭載していたようですし、HatsuharuにTRBを実装しても問題ないと思います。 晴風は…どうでしょう?HSF本編で自発装填装置を使用していたような描写があれば原作再現的に問題ないと思うのですが… 同意です。敵を魚雷射程圏内に納めることに成功したのなら、それ相応のリターンがあってしかるべきです。TRBを搭載しやすくなれば、よりリターンが大きくなるため日本駆逐艦はさらに雷駆乗りにとって魅力的な艦艇になると思います。
  15. 日本Tier7駆逐艦Shiratsuyu、Tier8駆逐艦Kagero、Tier9駆逐艦Yugumoは発煙装置(以下煙幕と表記)との選択で消耗品「魚雷装填ブースター」(以下TRBと表記)を搭載可能です。 TRBは強力な消耗品で使用することで2倍の本数の魚雷を流すことが可能になり、610mm魚雷の「魚雷被発見距離が長い」という弱点を投射量でカバーできます。 しかし、空母艦載機が空を飛び回る現在の環境で煙幕を手放してTRBを搭載することは非常にリスクが高く、難しい立ち回りを要求されます。そのためTRBを使用したくても出来ないというプレイヤーは少なくないでしょう。 また、TRBは日本駆逐艦の特権であり(プレミアム艦艇を除く)、消耗品という点において日本駆逐艦が唯一他国と差をつけられる部分でもあります。これが使いづらいという状況では日本駆逐艦が消耗品で個性を出すことが難しくなってしまいます。 そこで、「Shiratsuyu、Kagero、Yugumoへ独立スロットでTRBを搭載可能にする」ことを提案します。 私はこの調整によって該当艦艇が過剰な性能を持つには至らないと考えています。根拠は、Tier8プレミアム日本駆逐艦Asashioの存在です。彼女はTRBと煙幕を同時に搭載可能ですが、統計的には過剰と呼べるほどの性能は有していません。 この調整が長らく行われてこなかった理由としては、かつてShiratsuyuが実装当初にTRBと煙幕の併用で高い勝率を叩き出し、性能が過剰だと判断されたことがあるからだと思います。 しかし、それはもう2年も昔の話です。現在は日本駆逐艦のアンチユニットとなる様々な艦艇が登場しました。艦艇が増えれば環境は変わり、環境が変われば常識も変わります。そろそろ使用率も全体勝率も落ち込んでいる日本駆逐艦に調整を行ってもよいのではないですか?
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