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voidhoge

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  1. 発生した現象 港のモジュール画面でネフスキーの前級が空白になり、モスクワの前級がドンスコイのままになっている。 発生する状況 いずれも購入している状態でネフスキー、モスクワのモジュール画面を見ると下のSSのようになる。 再現手順・再現性 クライアントを再起動したが再現した。MODは入っていない。 詳細 今回のバージョンからドンスコイの次級がネフスキーになったので、ネフスキーのモジュール画面で見える前級はドンスコイになるのが正しい動作のはず。 SS ドンスコイのモジュール画面から見たときは正常にネフスキーが次級として表示されています。
  2. このゲームにおける駆逐艦の最も重要な役目の一つに、敵をスポットすることが挙げられます。 敵を見続けることで味方の火力の稼働率を維持し、敵に隙を見せられない状況やHP差を作ることで戦線をコントロールすることもできます。 さて、このトピックで私が言いたいのは、スポットダメージの経験値に与える影響が少なすぎるのではないかということです。 駆逐艦の主砲は巡洋艦より弱く、魚雷も安定したダメージソースにはなりえません。つまり駆逐艦にとって、チームの火力、延いては勝利に貢献する最も良い方法は敵をスポットすることと言えます。 前述の通り、駆逐艦は敵をスポットすることが最善手であることが多い艦種ですが、その最善手がスコア、すなわち貢献度として目に見える形で評価される場面が明らかに少ないように思えます。 How it WorksやGlobal wikiでは経験値の算出についてふんわりと触れられています。経験値に最も大きな影響を与えるのは割合与ダメージ、撃沈、航空機へのダメージ、占領と防衛、潜在ダメージ、発見、スポットダメージというように続きます。(潜在、発見、スポットは合わせて15%程度のようです) 詳細な算出方法は分かりませんが、駆逐艦の場合、ある敵をスポットしていた場合にはそのダメージの約40%分の経験値を得られるようになっているらしいです。(https://wiki.wargaming.net/en/Ship:Base_Earnings#Spotting_and_Damage_on_Spotting) 私はこの割合をより引き上げ、与ダメージや撃沈の次点ぐらいの重みで評価されるべきではないかと思っています。 これに関する皆さんのご意見をお聞かせください。
  3. サイクロンは陣形による有利不利が逆転したり、戦艦同士のダイナミックな接近戦が発生しやすくなったりなど、システム自体はそこまで悪いものではないと思います。 ただし、ランダム戦における8kmという視程はいささか短すぎると感じています。 現状のサイクロンにおいて、巡洋艦が搭載するすべてのレーダーの射程は8kmを超えているので、レーダー艦は非発見即レーダーができるという意味で駆逐艦に圧倒的なアドバンテージを持っています。 また、すべての巡洋艦は8km以上の隠蔽距離を持っているため、(特にレーダーのない)巡洋艦は戦艦を見つけるときは常に自分も見つかるという意味で圧倒的なディスアドバンテージを持っているということも周知のとおりだと思います。 これらのせいで、船の状況によっては全く戦場に対して手も足も出せないという状況になりやすく、その時のプレイイングはその方向に魚雷を流したり、ミニマップを見ながらめくら撃ちをしたりと、非常につまらないものになりがちです。 今期のクラン戦では12kmのサイクロンが発生します。個人的にはこれぐらいの視程のサイクロンでバランスが取れているのではないかと思います。 12kmであれば、視程外からレーダーで一方的に撃たれることは発生しませんし、仮にソ連巡洋艦から被発見即レーダーをもらっても、12kmの距離から駆逐艦に対して単艦で即死級のダメージを入れることは難しいでしょう。 また、12kmより隠蔽の良い巡洋艦は多く、それらが戦艦を見つけても転舵しきるとまでは行かなくともこれまでより対応する余裕が生まれます。 雷雨領域についてですが、これについては正直擁護のしようがないと思っています。 理由は三つ、一つは雷雨領域内にいる船は外にいる敵に対して圧倒的に有利な点、二つ目は中央攻略戦との組み合わせが最悪すぎる点、もう一つは艦の視認性が悪くなりすぎる点です。 一つ目について、雷雨領域にいる船は発砲ペナルティが極端に短くなるため、発砲ペナルティによるスポットが難しくなります。また、隠蔽がよくなるため単純に動きやすくなり、さらにはすべてのレーダー艦が被発見即レーダーを使えるようになります。 それにより駆逐艦は視界を取ることが困難になり、雷雨領域内の敵には散布界散大効果も付くため砲が当てにくくなります。 隠蔽や発砲ペナルティ短縮、散布界散大といった恩恵を受けるならば何らかの代償を支払うべきだと思います。 二つ目は氷の群島の中央攻略戦についてです。氷の群島の中央攻略戦はその中央部に吹雪が発生するため、一度レーダー艦などに中央を固められるとそのスポットのしにくさ、エリアの狭さからそれを覆すのが難しくなります。 三つ目は、単純に船が見えにくい。戦術や腕に関係ない部分で不自由を増やさないでほしい。
  4. voidhoge

    空母、まだ調整する?

    空母削除に賛成です。
  5. voidhoge

    中央攻略戦におけるcapのバグ

    直近のアップデートでゲームルールが変更されていました。 確認不足でした。お騒がせして大変申し訳ございません。
  6. シグネチャ CPU:Intel Core i9 9900K RAM:32GB(16GB x2) GPU:MSI Geforce GTX 1060 GAMING X 6G OS:Microsoft Windows10 Professional x64 発生したバグ 発生した現象:中央攻略戦において、内側エリアを味方が踏んでいるにも関わらず、外側のエリアがcapできる。また、ポイントが加算される。 艦艇名:自艦はSinop、外側エリアを踏んだのはおそらく扶桑 出現頻度:今回が初めて 再現性:再現テストは行っていない。リプレイではcapが進行し、ポイントも加算されていた。 重要度:重度(今回は圧勝だったため問題なかったが、状況によれば勝敗が変わる。) リプレイの残り時間11分ごろ、扶桑が外周エリアを踏んだ時に発生。外周エリアに味方艦艇はなし、中間エリアと中央エリアを味方4隻ほどが踏んでいる状態でcapが進行して完了しています。その後、扶桑は中間エリアに進行しますが中間エリアはcap出来ていません。扶桑が撃沈されると外周エリアは味方によってcapされ、通常通りポイントが加算されています。 20190531_032236_PRSB107-Sinop_41_Conquest.wowsreplay
  7. トピック作成ありがとうございます。戦闘数制限を行う手法には賛成の気持ちと反対の気持ちがあるので両方書きます。 まず賛成の方ですが、bot全体の戦闘数が減少することでマッチングにおけるbot率が低下します。botに対する根本的な対策にはなりませんが、プレイヤーが目にするbotの数は減る(週のはじめは変わらないかもしれないが)でしょう。具体的な数を言えば、水兵の1週間を見ても150戦以上やっているプレイヤーはそこそこいるのでもう少しマージンを取って300程度にするのが適当かなと思います。 次に反対の方ですが2つあります。  一つは根本的な解決にならない点です。botを回す用のマシンさえあれば本来ツリー開発に必要な時間と労力が不要になるというのがbotのメリット(?)です。戦闘数制限ではbotの効率が下がるだけで、プレイしたり腕を磨いたりというような労力は不要なままであるからです。  もう一つはそれを実行するとその後にbotの判別がつきにくくなる点です。現在はWoWS Statsなどの戦績表示サイトで参照すれば戦闘数から容易にbotの判別をつけることができます。しかし戦闘数制限をかける、つまり「この戦闘数以下であればその点については人間と認める」ということにしてしまうと新たなbotの判断基準が必要となってきます。  以上の2点を鑑みて、総合的には反対です。トピックの主題から外れてはしまいますが、単純に戦闘数からウィークリーbotBANをかけるのが現行でできる統計的手法としては最も効果的なのではないかと思っています。
  8. ありがとうございます。確認不足でした。
  9. 発生した現象:ver0.8.0以降(たぶん)、40機以上撃墜しても実績「対空エース」が取得できない。 艦船名: Henri IV マップ: ループ、幸運の海 出現頻度: N/A 再現性: N/A 重要度: 中度(実績が取れなくて悲しい) システム:intel Core i7 4770K, 16GB RAM, Geforce GTX1060 6GB, Windows10pro x64, WoWS ver0.8.0, WoWS ver0.8.0.1 空母でプレイしたことがないので「空の王者」(空母で55機以上撃墜)が取得できるかどうかはわかりません。また、0.8.0以降で40機以上撃墜したのがHenri IVだけのため、ほかの船でどうなるかもわかりません。マップについても同様です。 空母刷新の影響だとは思いますが、一通りアップデート情報、フォーラムの不具合報告を確認してもそれらしいことが書かれていなかったのでバグかもしれないと思い、トピックを作成しました。(どこかに言及がなされている場合はお教え頂ければ幸いです。) ループの方はこの現象に気づいていなかったので、リプレイが0.8.0.1アップデートで消失しました。 20190210_233435_PFSC110-Henri-IV_25_sea_hope.wowsreplay
  10. 初めて投稿させていただきます。空母刷新が来てゲームは大きく変わってしまいましたが、その方向性に疑問を抱いています。(以下に書く内容は水上艦乗りとしての意見です。空母のプレイ経験不足等による的外れな意見等は許してください。) ・空母刷新でよかった点 1.空母のプレイヤースキル、あるいはその対空分隊による有利や不利が付きにくくなった。  これまでの空母(空母分隊)はプレイヤースキルに十分な差がある場合、敵駆逐艦を開幕で葬った上で強力な味方でcapエリアを制圧し(capするという意味ではなく)、制空勝ちにより視界有利、そしてもちろん空母による高い攻撃力により勝ちやすい条件を作ることができました。そこで今回のアップデートにより、以前まであった艦載機のリソース管理や戦闘機での制空テクニックなどが廃され、圧倒的にハードルは下がりました。制空という概念もほぼ失われ、制空戦による視界の有利不利は発生しなくなり、開幕で駆逐を葬ることもできなくなったのでその点は評価します。当然プレイヤースキルによる戦力の差は発生しており、火力の差が(水上艦のPSによる火力差より)非常に大きくなる(平均与ダメージで言えば±10万ほど)ことがありますが、これは今後の調整に期待しています。 ・空母刷新でよくなかった点 まず私がフォーラムに投稿しようと思い至った理由となる体験を以下に記します。  自艦はRepublique、Tier10空母2マッチ、開幕3分程度、すぐ1~2km近くにTier10フランス戦艦Bourgogneがいる状況でした。この時点での残りHPは82kでした。私はまずMidwayの雷撃機からの雷撃をもらい、3回目の攻撃までに2隻で落としきれるだろうと判断して1回目の攻撃では応急工作班を使わず浸水を放置、2回目の攻撃が終わってから工作班を使いました。同時に修理班も使い残りHPは55k。そしてその直後、もう一隻の空母、白龍の雷撃機が飛来、私は雷撃をもらって(この時点で40k弱)浸水、操舵装置損傷、集中砲火により沈められました。 このことから私の思ったことをまとめます。 1.空母が2隻いるマッチングはよくない。  空母刷新により、1回目の攻撃で工作班を使わせ、2回目以降の攻撃で浸水or火災を発生させて大幅に戦艦などのHPを削る戦術が常套化することは当然で、水上艦はこの戦術への対策を考えなければならなくなりました。私は上記の試合において、それを念頭に工作班を使うタイミングを計った結果、2隻目の空母による攻撃で沈められました。私は2隻目の空母による集中攻撃を予測し、3小隊目の攻撃を凌ぐまで工作班を使うことを遅らせるべきだったのでしょうか?  空母刷新でチームの視界などに与える影響力は下がったものの、その圧倒的な攻撃力は健在です。それなりのプレイスキルのある空母同士がチームチャットやクイックチャットで連携を取れば私の体験のように、どんな水上艦でも1回の攻撃で沈めることができるのではないかと思えてしまいます。  即刻空母2隻のマッチングは廃止すべきです。 2.水上艦の対空が弱い。  上記の試合で私のすぐ近くにはTier10戦艦Bourgogneがいました。BourgogneもRepubliqueもトップクラスの対空火力を持つ戦艦であり、前のバージョンであれば部分的には1000に近い秒間ダメージになっており、Tier10空母とはいえ艦載機リソースに相当の痛手を負うはずです。しかし空母刷新により、この2隻の対空砲火においてさえ2回までは攻撃を許してしまいます。Tier10の平均以上の対空を持つ戦艦が2隻一緒に行動してさえ空母の攻撃を通してしまい、私の体験で言えば沈められてしまうというのはゲームとして空母優位すぎるのではないでしょうか。今回の体験には当てはまりませんが、Tier10巡洋艦が防御放火中であっても1回は普通に投げれてしまうというのはいかがなものかと思います。  前のバージョンであった防御放火による散布界拡散を戻したり、対空砲射程に下限を設けた今の仕様を戻したりするなど、何らかのバランス調整を期待しています。
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