uranan

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  1. 正しくものを考えるなら、アルペジオは晴風でいうスキッパーや噴進弾に相当するオリジナル兵装ばかり積んでおり、再現不可能ですよね。 クラインフィールドについては修理班の搭載や抗堪性の強化で十分再現可能だとは思いますが、なんだか思っていたのとは違う的な能力にはなりそうです。 そもそもアルペジオの船体はナノマテリアル製であってモデルとなった船体そのものとは姿形以外は何のつながりもありません、一方で晴風は元となった船体の改修艦です。 なので性能面で完全な架空艦ではなく史実艦を基にした架空艦であることを理解してほしいですね。 あと①と②の二者択一はそもそも非現実的なのは知っているので、妥協案として可能だと思う主張を述べただけですからね。
  2. 基本的に2番です。 これをいうとまた蒸し返しと言われるのも必至ですが、そもそものこのトピックのスタートは速力を37ktに上げるべき、米砲を強化すべきという2点です。 まず速力に関しては原作公式に性能緒元として明示されているので言うまでもありませんが、米砲もとりあえず射撃管制装置が陽炎と秋月とは異なる点から射程が違うのでは、と取り上げ、であれば異なる射程を実現すべき、と提案しました。 原作には米砲の性能緒元は載っていないですが、基準として史実には護衛艦に搭載されているので、そちらが参考にできますし。 議論の流れにおいてまず速力を原作通りにすると秋月や陽炎が埋没し、晴風が強艦となってしまうという否定的意見が出されました。 米砲に関しても装填速度はともかく、射程は短い方がゲーム的に有利であるので変更する必要がないという意見。また仕様上では射撃管制装置は同一なので射程を変更することは無理という意見が出されました。 また原作において性能が明示されているわけではないので、こちらの強化に関しては1番よりになるでしょうか。ただそもそも米砲はほぼwows内ではオリジナル仕様なので、より近代的で自動化された設定の本艦であれば装填速度を上げるなりしてもそれらしい雰囲気は出るというレベルも含めて私は意見しました。 途中から37ktにあげると強すぎるという観点で話が進み、他の性能を弄るなどして実装できるかが主眼になってしまいましたが、原作通りであれば機動性こそが本艦の強みであり、可能な限りそのように実装すべきと考えています。 現状では速力は元より、馬力においても原作の性能緒元に劣っており、転舵性能も本来の陽炎の初期モジュール基準であることから違和感があり、速力が「原作的にも不安定なので37kmは出せず、安定した出力として37ktに抑えている。あるいはエンジンブーストは旗込みで37km以上出せるとおかしい」という解釈であるなら、こちらを是正すべきなのではという意見をしました。まあそもそも現状でもブーストと旗込みで37km以上出てしまう上に他艦でも性能緒元を同様に上回れるので、アイテム搭載効果は考慮すべきではないのですが。 1番目に関して、史実・原作の性能緒元を基にゲーム基準にWGがデフォルメするのは問題ないと考えます。 全てが史実通りに再現するのは困難ですし、実際そうなっており、ゲームである以上はバランスを守るための調整というのは正しい姿勢だと思います。晴風にしてもレーダーやソナーやスキッパーやら噴進弾やら最新装備が搭載されていますが、これを全部つっこんだら何とも言えない場違い艦でしょう。したがってできるできないを問わず搭載しなかったのは正しいと言えます。 また隠蔽率という概念は現実の物理法則を完全に無視しているので、原作にしろ史実にしろ完全再現は無理です。 個人的も隠蔽率の高さは有利なので晴風がその点で強いのは同意です。 で、レス主に対する結論ですが、2番であり、それをゲームに導入する前提で1番に寄せることには同意するが、晴風の特徴的な性能である機動性を低く設定し、また耐久性を極端に脆弱にしたのは2番の軽視であると考えているということです。 隠蔽率が高いというのは接近戦を可能にするので、戦い方としては原作よりなのかなとは思いますが。 ここに多く意見してくださる方は基本1番であるようなのでかみ合ってはいないようです。 陽炎砲船体の強化に関しては、一見1番じゃないかと思われるかもしれませんが、そもそも前提として登場時代として晴風が陽炎初期より劣っているわけがないので2番となります。 なお原作再現でいえば、優先度としては速力(機動力)であり、これがその通りになるのであればそもそも他の要素は変えなくてもいいことになるでしょうね。
  3. レンタル島風ではないですよね、これ まあ大量のフリー経験値があるので秋月ツリーも片手間でコンプリート出来る量はありますよ。なにせエリート艦長化した晴風を乗り続けてるんですから当然っちゃ当然ですが。 開発効率面でいえばもはやpay to winな感じですし、私みたいなのがティアをすっ飛ばせる現状を「まさしく日駆を乗ってきた人たち」からみたら疎ましく思うんでしょうが 陽炎にのって陽炎は強い、あるいは弱いという結論を得てもA船体について陽炎以下しか得られないんですから、やっても無意味なんですよ もしA船体で強い、という見地を得られるなら逆説的に陽炎はもっと強いんです。お分かりいただけないようですが。 これを言ってしまっては終わりかもしれませんが、皆さんが日駆ツリーを学んだ結果、晴風はB船体が強い、っていう結論なんじゃないですかね。 というかむしろ三船体を乗り回せる分、三つお得に学べる状況ではあるんです。まあ学んでも勝率は上がりませんがw 私はB船体だけが強い、という現状を是正すべきとありていにいってそう主張しているので、そもそも意見がかみ合わないのは致し方ないでしょうね。 あとまあこれは蛇足ですが、全艦種を乗り回して学ぶべき、という趣旨の論を張る方を見かけますが、これは非効率で楽しくないので私は勧められません。 そもそも陽炎、秋月を乗りまわして強くなれるなら、晴風を乗り回して強くなるのと何も変わらないです。 秋月の運用と陽炎の運用を知っていれば晴風はより強い、という論旨も見かけますが、1000戦程度も晴風をプレイして、運用が学べないのならどのみち同じでしょう。なら最初から晴風をプレイすべきです。(先述の論旨は新規向けではなく、既に日駆ツリーを開拓していたもの限定で言える言葉だと考えています とりあえずこのトピックはそもそも単純に晴風が弱いから、ではなく、原作通りに、という点と、AとBとCを対等に乗り回せる仕様にした方が楽しいのでは、という観点から取り上げたことが大きいので、悪しからず
  4. 既に候補として挙げていますが、抗堪性はいじらず、A船体における魚雷性能において雷速をそのままに威力を陽炎後期相当に上げる案があります 元々魚雷に関していえば、なぜ初期魚雷仕様なのに装填時間だけ後期魚雷仕様なのかという齟齬があるので、後期魚雷仕様の装填時間にするならば雷速か威力のどちらかも後期相当に引き上げても陽炎の性能の範疇で問題がないでしょう。 また陽炎とは純粋には異なる利点を持つ魚雷にもなるので、変更の価値はあります。
  5. 晴風全体の戦績ではなく、buffするべき使用率の低いC船体の実情を参考にすればいいだけです。 C船体が強化されても他の船体には一切影響がないですからわざわざそれ以外の戦績を参考にする必要はありません。 どの船体で最も高い戦績を上げているかを運営は把握できるはずですしね 物語の矛盾云々を此処で上げる意味はありません。その点を挙げてしまうなら話は「なぜ原作通り37ktを実現していないのか」に立ち戻るからです。 バランス面で改変することは速力を37ktではなく35.5ktにした理屈と同様に可能です。米砲に至ってはほぼミッドウェイ副砲とまるで仕様が違うオリジナル性能ですしね まずプレミアム艦を強化する意味が分からないという意見ですが、そもそも晴風の性能はさておいてもティア相当になっているかどうかは重要な指標です。 したがってティア相当ではないならばプレミアム艦であろうがなかろうが強化されるのです。 あなたの考え方はプレミアム艦のあるべき姿だと私も思いますがそれはマッチング優遇がついて初めて成立するものだと思います。 ついていないのであれば同じ戦力なのですから、劣っていてはならないのです。 >最後に、アニメの船がゲームでコラボされて、ゲーム内で実際に乗れることに感謝すべき 乗れればいい主義というのはこのゲームの趣旨においてよろしくないかと。
  6. そりゃレーダー環境では駆逐がまず互いに爆死しますからね そうなったらあとは純粋に殴り合いになるので、レーダー云々ではなくなるでしょう? 対駆で強すぎるのが問題であって、それが戦績に全て繋がっているとまではさすがに言いませんよ
  7. 二、三十個に一個はスパコンな感じのペース まあ旗ばっかりですが、稀にプレアカかでて助かりますね 魚雷磨きがいないパターンを見たことないです、、 ラムアタックといえば秋月に晴風で衝突したのが一回きりかな 互いにこんにちわからのまさかの転舵が同じ向きでみるみる近づき、どかーんw 魚雷放つ暇もありませんでした、、
  8. そのレーダー艦らしく戦えるのが、「島影からレーダーポチっとな」であるならば私は否定せざるをえません そもそもその余波で逆に駆逐が駆逐らしく働けなくなっているのではないですかね それを駆逐の腕次第などというのはタダでさえハードワーカーである駆逐にさらなる負担を強いる言葉でしかなく、つまらない試合を助長するだけです。 問題の根本は駆逐や航空機による索敵がActive側であるのに対して、レーダー艦による索敵がPassive側であることです。 駆逐は自らの隠蔽距離を使ってスポットできる位置まで向かわなければならず、航空機も同様に迎撃される対空圏内まで向かわなければなりません。 したがってスポットする際に一定のリスクを支払っているわけです。 ですがレーダー艦はそうでないケースが多々あります。島影貫通はその最たる例ですが、煙幕の中からレーダーを使用したり、隠蔽距離を保ちつつレーダーを使用するだけで範囲内の敵艦の全てを探知できます。リスクを支払わせるのが難しい以上、探知された側は逃げるしかありません。 ですからレーダー艦にも索敵においてよりActiveとしての行動を求める方向性は正しいと思います。
  9. 陽炎砲船体の晴風が十分強いと仰るなら、陽炎はもっと強いですが。 まあ私のメインは米砲ですけどね。さすがに陽炎砲メインは辛すぎますし。
  10. 全く問題ありません。晴風視点でバフなだけで、陽炎視点では一部後期装備を得ただけなのですから、あなたの論理は成り立ちませんよ
  11. レーダー対抗装備をいれると結局それ以外の装備との食い合いが生じてしまう懸念があります。 ただでさえ対空防御砲火、煙幕、魚雷ブースト、エンジンブーストなどと積みたい装備が山ほどある駆逐にとって限られた装備枠を圧迫するのは良い策とは言えません。 ですからチャフや逆探のようなレーダーに対抗するものを追加するよりもレーダーの仕様を変更する方がよりよいと思います。 全ての元凶は島貫通であるのでこれは早期に無くすべきで、これは間違いないです。 しかし先述しましたが、それ以前にレーダー艦の仕事が相手が占領し始めてから、あるいは相手に発見されてからレーダーを使うという受け身すぎて、かつその強制性の効果が大きくゲーム性に悪影響を及ぼしています。 駆逐の煙幕を無効化するのであればソナーだけでもいいはずです。短射程でしか索敵できないソナーよりも遥か彼方の射程からでも煙幕を安全に無効化できてしまうレーダーは問題です。 ですからレーダーの使用により技量を求める変更は加えるべきだと思います。 航空機にも航空発見距離というステータスが備わっているのだから、レーダーにも同じようなステータスを用意すべきというのが私の素案です。 従来通り自己の隠蔽率を被発見の判定に使う単純かつ明快さはユーザビリティに溢れていますし、探知できている駆逐とそうでない駆逐が存在する状況を生み出すことで技量度が増すと思います。 安易にレーダーを使えば、効果半径内にはいても隠蔽で探知できない駆逐にまでレーダーを使ったことがバレます。これは間接的な逆探でもあり、駆逐の対レーダー戦術として有効です。 レーダー照射の指向性は逆にレーダー艦にとっても強みになるのではと思って提案しただけなので二の次です(固定でなく自由に照射する方位を変更できたら戦術的にはより強力だと思います。なぜなら現在は無差別に駆逐を複数発見してしまうので、どれかを取りにがす可能性も高いですが、指向性レーダーであれば照射する方位に存在する駆逐にだけ射撃を集中でき、照射されていない駆逐はレーダー艦が味方艦にレーダーを使っていることすら、認知できませんし、上記変更をすればより見つけたい対象に集中したくなる状況になるでしょうから、便利ではないかと思った次第です) あと扇状にしか使えないのではなく、全周と扇状方位指定のどちらかを使用時に選択するというものです。ただ指向するとその方向に対してより探知性が高まりますよ、というシステムにするという話です。
  12. 発想が間違っていませんか? 晴風は基本的に陽炎を基にしているんです。ですから対象は晴風と陽炎、となるのは自然ではないですかね。何人かは陽炎と比べるべきではない、とおっしゃる方もいますが、戦場で相手をする同格の存在でもあるわけですし。 現在の晴風のケースは使い勝手がいいというレベルではなく、装備が全てにおいて同じはずであるはずの陽炎よりも性能的に圧倒的に弱いんですから(そもそも主砲旋回速度や転舵や魚雷に至っては初期以下です。対空は単純な原作的な対空砲の数の問題ですが、かといってそれ以外もあえて全て陽炎より引き下げる理由にはならない) そもそも根本的な話において陽炎砲を強化したからと言って何が気に入らないのかが伝わってきません。その空母翔鶴についても、誰も言わないだけで悪いと言われる312をbuffしても問題はないのでは? 本件は確かに私のわがままにスタートしたかもしれませんけど、バフされたところで晴風以外のプレイヤーからすれば陽炎砲船体の晴風の使い手が増えるかもしれないな程度であって、それは今まで通り陽炎を相手にしてきたのとさほども変化はありません。 それに陽炎と同一になるわけではなく、魚雷に関する調整であれば、抗堪性などは依然として低くそれは晴風的な弱点です。 抗堪性に関する調整であれば魚雷などが晴風的な弱点でしょう(陽炎砲のみにおける抗堪性の陽炎後期への引き上げを提案しているので秋月砲や米砲では抗堪性は陽炎初期のままである) ですから陽炎とのすみわけも成り立ちます。 調整といってももともと元となった性能の陽炎がいるのだから容易です。 晴風が強くなって周りが困る!から反対するのは理解できます。 でも、そうなるわけでもないのに必要性がないでしょ?だから反対するというのは理解に苦しみます。
  13. そもそも晴風の三船体はツリー艦のように上位(C)、中間(B)、下位(A)といった開発の系列を示すものではないはずなんですけどね。 ツリー艦で初期船体が弱いからと言ってbuffされて中間船体を上回ってしまったら中間船体の意味がないですよね? 開発というシステムからいって後期モジュールほど性能が良くなるのは順当なものです。 ですが、始めから三船体を用意されている晴風はどの船体が初期(A)というわけではないんです。どれを選ぶか、それはユーザーの趣向に任されますが、その趣向を上回って性能差が存在する結果、三船体を用意していても実質一船体で戦うしかないじゃないか、という問題です。 それは実際に使用者の数にも表れています。 意地を通して弱い船体でも用意されたもので満足して使って戦えばいいというのは一つの意見ですが、それなら極論かもしれませんが、グラーフ・ツェッペリンみたく弱くても頑張って使えよ、を正論化します。実際は弱すぎて販売停止されましたよね。 既に買ってしまった人も多いでしょうが、あのグラーフ・ツェッペリンをあえて使おうという人はもはや稀(とりあえず今のところ存在を見ませんし) まだ三船体用意されているからグラーフと違って強制されないにしても、通常艦のような開発ツリー上のモジュールと扱いは違うものに明らかに使用に見合わないデバフされた船体モジュールを換装先として用意するのは不味いと思っただけです。 そもそも気軽に変更できる、ということを妨げる要因です。 したがって使用者としてはその問題点を運営にフィードバックするのは当然の権利ですし、後々のためにもなると感じますが。
  14. 援護というか、見咎めたので一つ。 あなたは私の掲げたトピックでも戦績を理由に議論のクローズを図ろうとして運営に同じ警告文を出されたはずです。 ここではそのフォーラムの在り方に異議を云々いう以前に他のトピックでも同じくルールに反する行動を取っているのですから、まさに反省してください。 またアジアメインでやる気がないなら、NAに帰って云々という話もルール違反です。 こうした言動を繰り返すのはあなたが自身の発言をルールに照らして適正かどうかを顧みていないからではないですか? 確かにフォーラムの在り方に対する議論を唱えるのは自由です。しかしその議論の過程でルールに反する行為が行われるのは許されません。 あなたも含め、我々ができることはいかなるトピックにおいてもフォーラムルールに適した発言によって議論を行う事のみです。
  15. 一つ例えを出します。 Wowsと兄妹ゲームであるWotではその傾向が顕著ですが、初期モジュールをあえて搭載し続ける行為はマッチングシステム上、一つの枠を相手の同格HTに勝ち目の薄く弱い車両で食いつぶす利敵行為ととられかねません。特に重戦車といった存在そのものが戦局に与え、かつ性能差が物を言う車両では特にです。 弱いモジュールを使ったからと言って、それは一切マッチングでは考慮されず、容赦なく最終モジュールを搭載した同戦車とマッチングします。 この見た目が好きだから弱いモジュールでも使っているんだ!と堂々と戦績を掲げつつ主張できる人はまずそういません。仮にいたとしても、その人の腕で最終モジュールを搭載した車両を使ったほうがより強いということであって、結局批判されます。 陽炎砲船体はまさしくその状態です。なぜならそれなら陽炎を使えばいいのであって、強い人はそれがわかるので陽炎砲船体の晴風を使わない。使うのは私のようなよほどの変人か、あるいは原作好きで勝ちたいけどそこまでこだわらない人です。 となると見た目が好きだから、弱いモジュールを使っているんだ!と言っているのと同じです。 これをわがままというかもしれませんが、そのような仕様で販売したのはWGですから避けられません。 単に使っている人が少ないから、必要性がないと思われているだけです。 もし多くの使う人がいれば戦場において明確に勝敗に悪影響を及ぼす艦になっていたはずです。