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uranan

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  1. キルスチールだとしても、撃沈することでポイント差を逆転し、試合を決定づける場面が多々あるので、そこを無視するのはいかがかと 戦艦や空母であれば確実にダメを大きく与えられますが、駆逐艦ではそうはいきません。 そして私自身も砲撃でミリ残し相手を沈める場面が多々ありますし、それでキルリボンとポイントがもらえないのならリスクに見合わないので砲撃しません
  2. uranan

    駆逐艦の魚雷連打改善

    むしろ以前提案した気がするけど、単発射出をイギリス駆逐だけOKにするのはズルい
  3. WGがなぜ迷走したか?について そもそもその根本はWGの開発陣の現状認識並びにテスターのフィードバックが著しく精度を欠いているからです 私がいうのもあれですが、勘違いしているのは声の母数が多い=正しいと考えている部分です。実際にはそうではない 迷走しないためには、このような声の母数に惑わされず、純粋な統計を基にしてクリアな分析が可能な者の存在です その際、常日頃から思うのは、Wowsが公式に公開する統計情報が不完全であるということです 戦績を見ることが出来ますがもっと細かい項目を設けてもいいはずです。収集できる統計情報が不十分であるからこそ、ユーザーは直感のみを声にしてしまいがちです。 その結果生じた声の母数の多さがまるで正しいかのように誤解を受けます でも、運営者たるWGがやろうと思えばプレイする全ユーザーの精密な軌跡をオンタイムで追うことが出来るはずです。むしろそこまですべきであり、最小限の収集しかしていないのであれば、その現状認識はザルに等しいと言えます
  4. 明確に反対です ≫それでいて、昔の仕様を知っている人もあまり残ってはいないでしょう。 貴殿がこのように述べた通り、多くのプレイヤーは既に最新の仕様を勉強し、適用しようとしています。そして以前の仕様は忘却しました したがって旧仕様を復刻するということは、再び勉強する必要性が生じます。さて必ずしもそれが次の仕様に反映されるとも限らないのに一体誰がそんな徒労を重ねるのでしょうか? しかも期間限定で 非常に無意味かつ理解しがたい提案です また過去にあった仕様について議論することは全く有意義とは思えません。 基本的にダメな点があった(とWGが認識した)からバージョンアップされたわけです。貴殿の提案は、そのバージョンアップは間違っていたから、巻き戻せという意見を生むことになるだけです これがどれだけ不毛かというのは言うまでもないです それで刷新前の空母の方がよかった、という結論に至っても私は戻す気にはなれませんね
  5. uranan

    空母システムの改善案

    A. a.b.cともに賛同します。特に戦闘機を随伴させる形にするのは良いと思います。 編隊を分けながら同時に行動させるのは難しいことは明らかなので B  aについて、既に最新の調整予告で航空発見距離を20%減少させるとされたので、間もなく実装されることになります bについて、そこまでの必要性を感じ得ません
  6. ≫駆け引きの結果は、成功か失敗かの二択です。ダメージ量の多寡ではありません。 これには同意しません。 ダメージの多寡も重要な駆け引きであり、かつダメージを引き受けるという行為もwowsでは基本戦術です ここで問題なのは、艦載機がいくらダメージを背負っても、替えが利く一点が駆け引きを不成立にしているわけです。 つまり刷新前の仕様であれば艦載機を墜されることが空母にとっては大きなリスクであったため、駆け引きが成立していたということになります。 よって結論として、残機無制限を「廃止」するか、それとも残機無制限だが、準備時間をより長くする、のいずれかが重要と考えます。 ただ残機無制限を廃止してしまうと結局終盤で手数を失った空母があとは浮かぶだけという事態を招きかねず、これは好ましくないので、準備時間を長くするという方向性しかないと思います。 また、操作が煩雑にならないことを成立させるRTS要素を廃止した時点で戦闘機編隊の廃止は避けられなかったのでしょう。現状のシステムで手動で操作できる戦闘機編隊の復活は見込めないと思います。 したがって対空の脆弱な駆逐艦への空母の影響を及ぼしにくくするのが最善であり、全体的に見ても防空の重要度を弱めた予告される最新の調整内容は妥当に思えます。
  7. 1.賛成 2.賛成、と言いたいところだが対空と主砲の両方を伸ばしたいのってソ駆とか? がいるかもしれない それより19艦長を23艦長にしてくれればいいんじゃないかな。そうすれば4ポイントスキルとして二つに分離できる。 対空系スキルってMMによって不要になるものばかりだから、スキルによるビルドメイキングとは相性が悪い 3.メリットがよくわからないので評価保留 発射レートが落ちるのは痛いのでは? 4.反対 砲撃も飛んでくる中で手動なんてやってる暇がない 6.賛成 6.反対 装備品が多すぎて搭載すると結局何かとトレードオフになってしまう可能性が高い それは煙幕か、TRBか、対空防御砲火か、エンジンブーストか いずれも重要なのでそこにチャフが加わるとなると選択が難しい それよりいい加減島影照射をやめればいい( できないならマップ表示共有限定にして( 7.賛成 でもまあ恐らく刷新空母がbotとしても用意されて出て来るんじゃないかな(
  8. 空母システムの刷新によって空母が制空重視から攻撃重視へと切り替わったため、駆逐艦の領分を著しく侵しています。 その上、駆逐艦にとって従来の対駆、レーダーに加えて艦載機も相手にしなければならず、戦場から事実上放逐されてしまいました。 そろそろ、駆逐艦が隠蔽状態を維持しながら前線で行動し続けるということ自体に無理が来ています。よって観測システムに変更が不可欠であると考えます。 まず直接観測と間接観測で共有できる情報に差異を与えるべきです。 なぜかといえば直接観測は物理的に敵艦と距離を詰める必要性から、間接観測と比べて自らも被発見される恐れという相応のリスクを支払っているのです。 この差があるにも関わらず、得られる情報が同じであるならば駆逐艦が観測する価値は薄くなるのは当然であり、そこに応分の差を与えるのは基本であるはずです。 レーダーは次期アップデートで6秒猶予が与えられる予定ですが、既に指摘が上がっていますが6秒で回避できる望みは薄く、むしろ効果時間の延長と効果半径の拡大はむしろ悪影響しか与えません。 そもそも効果半径が拡大すればより煙幕や島影からのレーダーの脅威が増大するだけです。艦載機についてはさらに駆逐にとっての生存性を悪化させています。 ですから、間接観測による共有情報をマップへの位置表示のみとする制限を課すべきです。 マップへの位置表示のみであっても、警戒するのには有用な情報であり、少なくとも一方的に戦艦が駆逐艦から雷撃され続けるということにはならないはずです。 またこの場合、複数のレーダー艦が同時にレーダーを発動させても無駄にはなりません。レーダー照射艦は被照射艦を視認できるようになるわけですから。
  9. ≫視界共有が艦上機により確保されることで、駆逐艦が積極的に前に出なければならないという状態は少なくなるはずです。 では積極的に前に出ない駆逐艦がゲーム上担うべき役割やら敵水上艦に有効打を与える方法やらはあるんですか? 視界取りをしつつ、砲雷撃を加えるのが従来型の駆逐の姿だとすれば、現状型は視界取りにもならず、攻撃もまともに通らず、対空のために艦隊の周りを右往左往してるだけです。 もはや不得意分野しか残されていない状況で駆逐に求められるのは何かある?という状態なんですよ。いや長距離雷撃ができる島風とかは輝いてはいますけどね ≫空母アップデート以降、初期観測の役割は空母によって補われているので、駆逐艦が積極的に前線に行かなければならないという概念は減っています。 初期観測どころか、序盤から駆逐艦相手に張り付いて体力の半分を持っていくのが攻撃機じゃないですか? 駆逐が4隻マッチすることもありますが、その殆どは大概序盤で沈みます。むしろ駆逐が多いと対空が減るのでより空母が覇権を握るだけです。 ≫艦艇が個別にスポットを行い情報が共有されないという仕様であれば、駆逐艦が戦艦に対して一方的に雷撃を行うことが可能となってしまいます。 共有されなくなる必要はないですが、即時に共有されるべきではないことです。結果として反応速度を求める戦いになるから飽和になるんです。 wotであればハルダウンするなり、装甲を活用するなり、茂みや建物角に駆け込むなりしますが、wowsは基本開けているので戦いに反応速度を求めてはいけないんですよ
  10. そもそも情報処理飽和の問題は既に存在します。その主原因は視認情報の共有です。これは既に多くの場面で指摘されています。 これによって、現状でも処理困難なレベルでの攻撃を受けるのです。 スポットされると一瞬でその情報が伝達するというシステムが全てを台無しにし、駆逐艦を隅に追いやっているんです。 したがって、情報処理についての懸念を抱かれるのなら、現状における一つの眼が持つ重要性が高すぎる問題をどうにかすべきです。 いくら駆逐艦が活躍できると説いても、無駄です。艦載機なら撃墜されてもHP的にはノーリスクでスポット出来るのですから、駆逐艦が積極的に前線に出る理由はないんですよ。 敵味方ともに出る駆逐は打たれるわけです。 そもそもHP管理が難しい駆逐に、最も攻撃が集中する前線に単独で向かえと言うのは非常識極まりないです。 潜水艦ならば前線に出ても特性上被発見リスクを軽減でき、効果的に駆逐艦に強いていた偵察と占領を代替できます。
  11. uranan

    空母システムの改善案

    ≫そこで提案します。空母ありゲームと空母なしゲームを選択できるようにしてほしいのです。 空母あり、空母なしのMMを設けることに反対します。ランダム戦とは文字通りであるべきです。 そもそも致命的な問題として空母なしMMであえて対空艦で出てくるユーザーがいた場合、戦力が偏ります。 逆もしかりです。 ≫また、空母アリをあえて選択して果敢に挑む駆逐艦もいるでしょう。 とかいうのは利敵行為と言われかねません。完全なランダム性ならそれは回避できます。 そんなことよりさっさと攻撃機を廃止してください。これさえなければ駆逐艦にとって対空は問題ありません。
  12. 重要任務を与えられてようが与えられてまいが空母にとって対空が貧弱な艦を狙うのは当然でしょ 潜水艦を出さない理由は正直分からないし、空母を出した時点で純粋な艦砲射撃ゲームではないわけよ。そもそも駆逐にとって仕事がないっていうのは、どう行動するべきかが分からないという致命的な問題があると思うんですが( だったら本来的に備わっている対潜哨戒を行わせるべきです。あと駆逐だけでなく巡洋艦にも対潜哨戒はできていいはずです。
  13. uranan

    浸水調整と勲章「水浸し」

    まあ確かに分かるので取得条件変更には賛成します ただ、WGの意図は明確にこのように説明されています ≫アップデート 0.8.1 以降の刷新版メカニズムでは浸水の脅威度が下がるため、浸水に備えて「応急工作班」を温存する傾向が弱くなります。その結果として、浸水に伴う平均与ダメージはむしろ大きくなることが考えられます。 まあ個人的にこの意図は的外れで、温存傾向が弱まるはずもなく、そうさせたいならばむしろ火災の発生頻度を下げる方向にすべきだとは思いますが 応急修理してもすぐに発火しますしね。それなら発生頻度の低い浸水対策に回すのが当然です そもそもこの日本語おかしいですよね。脅威度は下がる。なのに、むしろ平均与ダメは大きくなる。この矛盾に気づかないのがWGクオリティ
  14. uranan

    浸水調整と勲章「水浸し」

    魚雷の浸水ダメージが減ったから戦艦にとっては僥倖みたいなことをいうからついね ていうか、そのための複数個所浸水じゃないの? 少なくともWGの書きぶりからして、複数浸水でダメージを稼げ、というように書かれているように見える
  15. まあ、個人的に言わせてもらうとそろそろ駆逐艦に占領や偵察の役割を求めない方向性にしたほうがいい。 潜水艦は占領にもってこいですし、艦載機は偵察にもってこいです。いずれもレーダーを無視できるので追い払われる心配はありません。 史実でも通商破壊に用いられたのは潜水艦であり、艦載機によっていかに敵艦隊を発見し、先行して攻撃するかが勝敗の分け目でした。 駆逐艦は本来偵察にも占領にも向かない艦種であるということをそろそろ受け入れるべきではないでしょうか? 偵察はもはや艦載機がメインで駆逐はサブのような扱いになりつつあるのであとは占領を誰が行うか?となるわけですが、潜水艦に私は期待しています。 駆逐艦は防空にしても対潜にしても艦隊護衛をメインとするのが自然だと思います。 従来の対艦戦闘の楽しさはだいぶ減少するかもしれませんが、そもそもこれだけ環境が複雑になると無理があると思うんですよね。 あと潜水艦がいてくれると潜水艦狩りをするのも潜水艦狩りを防ぐのも駆逐の任務になると思います
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