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tyank_jiff

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About tyank_jiff

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  1. 空母と駆逐艦のバランスについては今までにいくつかの修正が入っておりますが、現状はまだ駆逐艦にとって厳しい環境が続いていると感じます。そこで以下の提案をさせていただきます。 ◆マッチングについて空母は1試合につきチーム内1隻までとする 空母がいる戦場では敵味方ともに後方や島影で固まったり陣地を占領しに行けなかったりと、思うように前線をあげることができず試合の流れが鈍化する傾向にあります。せめて空母が1隻であれば攻撃機がいない側の陣地を占領しに行く等やり様が出てくるかと思われます。打つ手が無い状況が続くのはストレスでしかありません。 ◆航空機の攻撃回数を減少 駆逐艦が航空機に発見されてしまった場合航空機の攻撃回数分被発見の状態が続き、その間航空機と敵艦の砲撃に対して回避行動をとり続けることになります。相手の技量に依存するところではありますが、その時間は駆逐艦を撃沈させるには十分なものとなります。攻撃回数(その場に留まる時間)を減少させ、1回の攻撃力を引き上げるといった調整が妥当かと思います。 空母に乗っている方々の操作を見ていると『空撃ち』というテクニック?を使用している様です。そういったところでプレイヤーの技量に差ができてしまうというのであれば最初から中隊数を少なくする、もしくは1小隊のみ出撃する様にしてしまっても良いのではないかと思います。 ◆米空母爆撃機の弱体化 他の方からもいくつか要望が出ておりますので説明不要かと思いますが、対駆逐艦に限らず米空母爆撃機の攻撃力が異常であると思います。ノーリスクで駆逐艦に10000ダメージを与えれるというのはやり過ぎではないでしょうか。 ◆消耗品『対空防御砲火』の効果に攻撃機の精度低下を追加(元に戻す) 現在の『対空防御砲火』の効果は航空機に対するダメージが増加するのみですが、仕様変更前の様に航空機の散布界を広げる効果を戻してほしいです。巡洋艦程の対空能力がない駆逐艦にとって『対空防御砲火』は墜すためでなく、その場を凌ぐために使用されることがほとんどかと思われます。航空機を墜しきれなかった場合、大抵はダメージを通されてしまうのが今の環境ですので対航空機用の消耗品として存在価値を高めていただきたいです。 ◆煙幕内からの航空機視認範囲を拡大 航空機から逃れるために煙幕を使用することがありますが、近くに味方艦がいない場合航空機を見失い煙幕から脱出するタイミングを掴むことができません。単独で行動する立ち回りに問題があるという意見もあるかと思いますが、敵味方ともに前に出れず硬直した試合を動かすために駆逐艦が単独で動こうとする状況は多々あるかと思います。対空兵装により航空機を一時的に煙幕範囲付近から遠ざける効果を得られることも含めて、煙幕内からの視認範囲を広くしていただきたいです。
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