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rjguted

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  1. 連続投稿、失礼します。 最近、いろいろなアニメやゲームとのコラボが登場し私も元気で明るい女子ヴォイス艦長の声に元気づけられながら、プレイしています。 ただ、それらのアニメに共通する設定はいわゆる軍艦の擬人化ですね。これは、このゲームの特徴であるミリタリーファン的なものとは基本的に相いれないものであり、これらのアニメやゲームのファンをこのゲームにいざなおうとするのは限界があると思います。 むしろ、このゲームを楽しんでいるプレイヤー共通の特徴である「軍艦ファン」「海戦ファン」というミリタリー趣味に特化した宣伝やアピールを前面に押し出すべきではないかと思います。もちろん正直、このような軍艦や海戦に特化したファンの人口は多くないです。私自身も小学生時代戦艦や海戦に夢中になっていたら、友人たちから変な目で見られた記憶があります。しかし多くないとはいえ、アニメの宇宙戦艦ヤマトの大ヒットを見ても特に日本人には多いと思われます。このゲームの存在自体があまり知られていないのではと考えられます。とくに中高年層に海戦ミリタリーファンが多く埋もれているはずです。そのような年齢層にこのゲームの存在を啓蒙すれば、プレイ人口は現在の数倍に膨れ上がることでしょう。
  2. 私はゲームを始めて1年9か月、ようやく中堅に入ったところです。私のつたない経験から申し上げますと「初心者でも熟練並みにプレイしたい」というのは、このゲームの難度を考慮していない意見だと思います。このゲームは、じゃんけんのような単純なゲームではなくて、難度のあるゲームだと思います。難度があるので日々ゲームをして楽しみながら力を付けていくというゲームであり、だから初めのうちはみな試行錯誤するのが普通で、チャットで悪口を言われたり叱られたりしながら反省して上達していくという過程が必要です。私の経験では、初心者過程は1年半くらいですね。 先にco-op戦は役に立たないとおっしゃっている方がいますが、心がけ次第だと思います。例えば、私が駆逐艦でco-opに出るときは、「まずは敵駆逐を砲撃だけで沈める。次に身を隠しながら巡洋艦対策。最後に戦艦を雷撃」というふうに自分で課題を作って臨みます。また私が巡洋艦でco-opに出るときは「まずは駆逐艦を沈める。次に斜め向こうへ進む敵巡を砲撃し当て、腹を見せた敵巡をAP弾で撃ち抜く。最後に戦艦を防御態勢を取りながら砲撃し炎上させる」と課題を立てます。このようにすればco-opでも腕が磨けます。よくco-opで巡洋艦が魚雷を盛んに使っているのを見ますが、それでは腕が上がりませんね。ランダム戦では魚雷を使う場面があまりないからです。 またco-op戦で艦のアプグレやモジュールを完備するための経験値やクレジットを稼げるし、移し替えた艦長の訓練もできます。艦を導入したときは、co-opで20戦は練習すれば使えるようになります。 ランダム戦を甘く見てはいけません。プレイヤー同士が命をかけてドンパチやりあう戦場です。
  3. 空母の操作変更

    このゲームのメインは、軍艦同士の砲撃戦つまり「海戦」だと思います。そこに空母が存在し上から攻撃してくるというのは、正直なところ違和感がありますね。 もちろん、ああやられそうと思った瞬間に雷撃爆撃してくれて助けられることが多いです。リアル海戦ではとてもお世話になっています有難いことです。 ただ自分が今の段階の空母をやりたいかというと、やりたくないですね。相当な時間をかけての練習が必要なうえに、やったとしても海面視点でなく上空視点でおもしろくない。 今回の空母全面リニューアルは大歓迎です。空母にはとても興味があるからです。 ただリニューアルの方向が私の考えていた方向からずれているような気がします。私は、今のにプラス、海面視点で砲撃もできるという戦闘空母と言うのを思い描いていたのですが。
  4. 追伸 私は、ランダム戦を終えると、結果の画面を逐一つぶさに精査して、与ダメの数字や、砲弾がどれくらいの割合で貫通したか、自分の戦績がチームの中で何位に入っているか、同じTierや艦の敵味方は何位に入っているかとか、自分が砲撃しダメージを与えた艦はどれだったか、そのダメージの内容は砲弾によるのか着火して火災になったことによるのか、飛行機を何機落としたか、爆撃機を落としたか雷撃機を落としたか、自分が発見したことによる味方の与ダメの数字や、敵が自分を砲撃してきたことによる潜在ダメージの数字、そしてクレジットの大きさやその内訳、経験値の加算のしかた、艦長経験値の度合いと次のスキルまであとどれほどかなどを、念入りにチェックし、次の戦いの糧にしています。 それを見ながら、この戦いの様子を思い出し、ああ動けばよかたっとか、駆逐艦が1つに固まらずにばらけて視界を取ってほしかったなどと考えます。 これで5分ですね。 次の戦いも、迷彩どれを選ぼうか、信号旗どれにしようか、を考え、アプグレを確認し艦長スキルを確認し、砲弾の性質や与ダメ最大数や装填速度や砲旋回時間、魚雷の射程や装填速度、速度どれだけ出せるか早いか遅いか、転舵時間などを確認してから、出るようにしているのでけっきょく戦いの間は15分くらい空いています。 以上、私個人の事情でした。 このようなことをしているプレイヤーは、私だけではなく意外と多くいるのではと思います。ランダム戦の反省会をする余裕はあるはずです。
  5. ランダム戦は、精神的に疲れるので私なぞは5分ほど休憩しますね。コミュニケーションは、英語でいいでしょう。発言できなくても、聞き専(見る専ですね)していれば分かるし。あおりや暴言は、最近はあまり見なくなったように思うんですけど(Tier7,8,9,10の戦場では)。 リプレイを見れるようにするのは、賛成です。自分で再生しておさらいしたいですね。上手い人の立ちまわり方などの参考にしたい。
  6. ランダム戦を戦い終えた後、この20分間の激闘についてプレイヤーたちで話し合う場があればどんなにかいいだろうと思います。たとえ5分間でも互いに意見を言い合い、あれはこうすべきだったとか、ああすべきだったとか話し合えば、とても有意義です。とくにユニカムさんや中堅プレイヤーから初心者さんへのアドバイスなどは成長の糧になります。「通報」や「賛辞」を送った際によく「コミュニティの発展にご協力くださいましてありがとうございます」という運営からの返事が添えられていますが、実際のところコミュニティが成り立っているようには思えません。オフトピックディスカッションなどがありますが、あちらは事実上の分艦隊募集の場でしかなくメンバーもほとんどがTier10戦場で活動中の人ばかりです。身近な戦場であるランダム戦が、いちばんのコミュニケーション題材だと思うのです。ぜひとも、ランダム戦後の話し合いの場を設けてほしいです。
  7. 「ベンソン」の艦長が欲しいっす
  8. [削除されました] オフトピックのため削除いたしました。 当トピックの削除を持ちまして厳重注意とさせていただきます。 今後ご投稿される際は、フォーラムガイドライン及びルールをよくご確認の上ご注意ください。 Ladygrey_JP
  9. 追伸。 誹謗中傷は怖いけど、あの沈められる瞬間も相当怖いシーン。私なんかは図太いんで、あ、やられた、という感覚しかないけど、人によってはあの沈められるシーンがトラウマになって、ゲームから去っていくのが多いと思う。 とにもかくにも、このゲームは、精神的に打たれ強い人に向いている。
  10. しかし、そういった励ましが、有り難いと思う。 無言よりは、はるかにいい。 下手くそを自覚させてくれて、いろんなことを学ばせてくれるそんな声、ほんとにありがたい。 最初は、その誹謗中傷や味方艦砲撃に驚いたけど、それは愛ある叱咤だったと今は強く思う。こんなにズバリ言ってくれるゲームは、他にない。 最近、規制が厳しくなったのか、こういった誹謗中傷がかなり減った。その代わり、いわゆる軍師様がいなくなり、戦闘が淡泊になっている。
  11. 私は、ふだんはTier5,6,7,8を動かしてるが、たまに気分転換にTier1を動かす。co-op戦だと、敵AI艦の過半数(5隻以上)を沈める戦果になる。これも、ひょっとしたらいけないことなのかな?補給費用がマイナスにならないので、いい稼ぎ場だと思っていたが。
  12. 「同盟」いい考えですね。つまり、少人数のクランが集まり、臨時の7人メンバーを作って、クラン戦に出るということですね。 ただ、臨時というのもなかなか難しい。そこで、クラン同士の合併というのもいいかもしれません。いまかなりクランが乱立している状況です。そして、メンバーが集まりにくい。この問題を解消するには、複数のクランが合体して1つのクランを作るというようなのが欲しいですね。そうすればふだんから話し合いが密になり、作戦会議とかいろいろ準備できそうです。
  13. クラン戦がいよいよ実装されますが、現在クラン数は増えてきているものの、Tier8以上の艦を保有する7名以上のクラン数はかなり少ないと思います。なぜかといいますと、既存クランの多くは、勝率50%以上とか一般プレイヤーのかなり多数にとって厳しい加入条件を付けているから、です。このため、一般プレイヤーのクラン参加のハードルが非常に高くなり、クランへの参加は難しい情勢です。また個々が持つPCによるゲーム参加のためプレイスタイルは通常個人的なものになり、みんなでワイワイプレイするというようなスタイルには親しみにくいのが普通です。ゆえに、新しくクランを作ってもメンバーがなかなか集まらない現状です。 このような状況ではクラン戦は盛り上がらず、いわゆる過疎ることは目に見えています。 そこで提案です。かつてチームバトルで用意されていた傭兵制度を、クラン戦でも導入してはどうでしょうか。クラン戦を少数のクランによる戦闘形式とせずに、広く一般プレイヤーに参加の機会を与えるのです。もちろんクラン戦参加メンバーが十分に整ったクランには、関係ありません。関係するのは、最近のバージョンアップにより実装されたクラン加入によるうまみの影響で、新たに立ち上げられたメンバーが少数の、多数のクランです。こうした少人数のクランは、メンバーの増加を強く求めています。ただ集まりにくい。それを補う意味として、傭兵制度を取り入れるのです。それをきっかけにして、傭兵プレイヤーがそのクランに参加する結果があるでしょう。 この改革により、クラン戦は活性化すると思います。
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