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W_YaMasa

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  1. 空母が強い/弱い以前に、そもそも「『航空攻撃』システムが空母視点のみ充実しており 人対人のゲームとして未熟なままであること」に目を向けてほしいです。 魚雷も主砲も知識、経験を積めば避け、いなす事ができ、また撃つ側は有効に敵に届かせるためにリスクを負い時に反撃をもらいます。 対して航空攻撃は、空母の腕とWGが決めたステータスに結果の殆どを握られ、いざ撃墜してもすぐさま新品が出てきます。 つまり、水上艦側の「選択肢、腕の伸びしろの無さ」と「反撃(撃墜)の実感の無さ」が問題だと思っています。 改善案を挙げてみます。 ①4キー(魚雷の隣)に「対空砲」を追加し、主砲の様に中隊をロックしスコープで偏差射撃できるようにします。この時の射撃は自動対空よりも効果的になります。1~3キーにカーソルがあるときは従来通り自動で対空します。 シューティングの腕で被害を減らせるようになりますが、主砲と両立しないので プレイヤーは対空スコープを覗くタイミングをよく考える必要があります。他の事に集中しているプレイヤーはスコープを覗けませんから、空母はその辺を考えるとより効果的に攻撃できます。  また、元から対空の強い船よりも対空砲やバブルが少ない船の方がマニュアル対空の恩恵が大きいバランスにします。 ②残機の概念を戻し、空母をスポットしたときにはその残機数が見えるようにします。これによりプレイヤーは飛行機を落とす意味を実感することができます。ただし、どうしても航空機は消耗品になるので、残機が尽きた後は一定の間隔で補給機が来ます。 ②'「残機数」ではなく「喪失機数(撃墜総数)」を記録し可視化します。その数が増えるにつれ何かしらのステータス(機のHP、機速など)が徐々に悪化していきます。これにより、HPやモジュールを失い戦闘力が下がっていく水上艦と「同等化」を狙います。 具体的に書いてみましたが、これがベストだとは思いませんし全く違ったアプローチでも構いません。 とにかく、申し訳程度の回避を入れ 祈りながら耐えるのを繰り返すだけの現状を何とかしてほしいです。 空母の常在化を目指すのならば、空母が、「居る事でゲームが多様化する」存在になることを望みます。
  2. 〇巡洋艦、戦艦の対空について 多くの艦がそれぞれ自衛できるくらいの対空を得たのは良かったと思います。今まで空母が居ると消極的にならざるを得なかった艦もある程度自由が利くようになり、快適に遊べる艦の選択肢や戦術の幅が大きく広がりました。一方で、空母側は対空の高い艦を多く引くと終始何も出来ない状況になりかねず、これはこれで不健全に思います。 以下提案です。 ・攻撃機(ロケット弾)のAA破壊力を上げる  攻撃機の耐久性とモジュール破壊力を上げ、代わりにダメージ量を下げることで、対駆逐艦専用だった攻撃機に対空削りの用途を持たせる。運が悪ければ(敵が対空特化にしていれば)何も出来ない、という状況を独自で打開しうる対抗手段にする。 ・対空の強弱を対空砲の破壊耐性や消耗品(のCT、持続時間)で味付けする  多くの艦の対空値を底上げする分、ダメージ量だけでなく対空の持続力もステータスの1つにすることで、対空艦の優位性を保つ。 対空砲の破壊や消耗品のタイミングを駆け引きの一要素として強調すると面白いかなと思いました。 〇空母の索敵能力に関して 高い隠蔽性の代わりに他の能力が控えめに調整されている艦が多く存在します。彼らの強みを無力化させないような、抜本的な仕様変更が必要だと思います。 次は空母の攻撃力に関しては上方修正されると思いますが、「空母が居るから出せない(出しにくい)艦」が再び増えることだけは避けてほしいです。
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