Jump to content

BB_StarS

Member
  • Content Сount

    10
  • Joined

  • Last visited

  • Battles

    26310
  • Clan

    [JC]

Community Reputation

51 Recognized

About BB_StarS

  • Rank
    Lieutenant (junior grade)
  • Insignia

Contact Methods

  • Website URL
    https://www.bbstars.work/

Profile Information

  • Gender
    Male

Recent Profile Visitors

922 profile views
  1. 開発者ブログにて公開されていたWarterlineの文章を翻訳・意訳を行いました。 素人のため間違い等ございましたら申し訳ございません、あらかじめご了承ください。 ソース:https://blog.worldofwarships.com/blog/147 発表された内容 潜水艦について イベントモードでの実装やTSTサーバーでのテストを踏まえて、これまで多くの調整を行ってきました。フィードバックを基に、たとえば戦艦や重巡洋艦への対潜装備の実装(戦闘機が指定した地点に爆雷を投下する)など様々な変更を加えました。 今後の流れとして、もう1度TSTサーバーでのテストを行い、そのテストを踏まえてPTサーバーにてテストする予定です。 昨年のテストでは想定より少ないデータしか取れなかったため、現状から潜水艦という新しい艦種を導入することは困難を極めます。今回行う予定の2つのテストが上手くいった場合、ライブサーバーにて潜水艦を交えたランク戦スペシャルシーズンを開催する予定です。ランク戦は多くのプレイヤーが参加しているモードのため、十分なデータを得ることが出来るでしょう。ここで得られるデータが他の戦闘モードでも潜水艦を実装できる準備の一助になることを願っています。 現在予定している潜水艦の調整 潜航するために必要なバッテリーの総量は決められており、基本的に補充することはできません。バッテリーの持続時間は国家やTierで決め、潜航時間は1試合当たり5~11分です。 被発見状態の場合、バッテリーの消耗が速くなります。 バッテリーが無くなると潜航できなくなります。 潜水艦の被発見距離が深度によって短くなるようになりました。 多くのマップに水面下のモデリングをしました(マップ”隣接勢力”など)。 駆逐艦による潜水艦発見のための仕様(ハイドロフォン)を削除しました。 潜水艦専用の艦長スキルを実装します。合わせて、他艦種の艦長スキルに対潜水艦のスキルを実装します。この変更を行う際には無料のスキルリセットを提供します。 潜水艦用の新しい魚雷兵装を実装予定です。性能は後日公開します。 超戦艦について この夏、超戦艦を用いたイベントモードを実装予定です。 このイベントでは2隻の超戦艦を入手できます。 薩摩・・・大和型をベースに510㎜連装砲4基8門を搭載します。 ハノーバー・・・”H-42”設計案をベースに483㎜連装砲4基8門を搭載し、副砲に127㎜砲を搭載します。 入手方法はTier9とTier10の艦艇で戦闘に参加することで入手できるトークンでの交換になります。 また、このイベントでは”修正射撃”というシステムを導入します。 ロックオンした艦艇ないしその付近に主砲が着弾した際に専用のゲージが溜まります。 ゲージが満タンになった時、装填時間短縮などのボーナスを得ることができます。 この効果は戦闘中に複数回発動可能です。 ゲージには持続時間があり、一定時間発砲しないとゲージがリセットされます。 このシステムの導入によってゲームがより多様で面白いものになります。 攻撃機の仕様変更 空母艦載機、その中の攻撃機について、ロケットの発射方法を変更します。 ロケットを発射する前に予め機銃掃射を行います。機銃の着弾地点にロケットが着弾する予定です。現状、機銃掃射でのダメージはありません。また、この機銃掃射の着弾地点は敵味方関係なく目視することが出来ます。 ロケット発射前に機銃掃射を挟むことで、攻撃までの時間が伸びかつ着弾地点を見てからの回避機動が取ることができ、より損害を減らせるようになります。 この変更は近いうちにテストを行います。 内容を見る限り、潜水艦の実装に対してかなり慎重であることが伺えます。 超戦艦が登場するイベントは楽しみですね。 攻撃機の仕様変更はとても気になるので早くテストで試してみたいと思いました。 みなさまはどのように感じましたか?
  2. ・プレイヤー名( IGN ): BB_StarS ・配信チャンネルのリンク:    配信 :https://www.twitch.tv/bb_stars   動画 :https://www.youtube.com/channel/UC06liZzj7OD7BlIIjwlQY_A ブログ:https://www.bbstars.work/ ・チャンネル登録数:    Twitch :230人    YouTube:38人    ブログ :5人 ・配信または動画投稿頻度:    配信 :週2~3回   動画 :不定期    ブログ:週1~2回 ・1回当たりの配信または動画での平均視聴数:    配信 :10~20人    動画 :(配信アーカイブ除く)100回程度、ばらつきがあります    ブログ:月3,500~4,000PV ・過去の動画投稿数:    TwitchとYouTube合わせて30本程度 ・ 簡単な自己紹介や意気込み :    はじめましての方ははじめまして!BB_StarSと申します。    過去にはAPACオールスター(運営主体のオンラインイベント)のオブザーバー配信において、運営サイドとしてイベントの盛り上げに助力させて頂きました。    普段はブログでの活動と並行して、言葉では伝えきれない部分を配信や動画を通じて発信しております。    WoWSとは4年以上のお付き合いになります。艦艇の豊富さやモデリングの出来映えだけでなく、戦術戦略といった競技的側面など、非常に奥が深いゲームであると感じております。    そういった魅力を余さず全てのプレイヤーに伝えられるよう、見た方の役に立ち、かつ実践したくなるようなコンテンツを目指して活動を続けております。    活動する中で「記事を読むことで思っていたことが明文化された」「配信がプレイの参考になった」などの声を頂くようになり、これまで以上にプレイヤーの方々のお役に立ちたいと強く感じるようになりました。    コミュニティコントリビューターになることでより多くのプレイヤーにWoWSの魅力に気付いてもらい、WoWSを盛り上げるお手伝いをしていきたいです!よろしくお願いします!!
  3. 開発者ブログにて、次バージョンでのバランス調整の話が来ていました。 参照→https://blog.worldofwarships.com/blog/97 個人的に気になったのはハバロフスクの大口径砲過貫通と北風の隠蔽悪化ですね。 前者はこの調整でプレイヤーが増えるのかどうか、後者はどれだけ戦い辛くなるのか。 個人的な感想として、 ハバロフスクは今回調整された部分以外でも砲射程や転舵所要時間にまだまだ悩まされそうな気がします……。 対して北風は隠蔽が悪くなっても火力や機動性は変わらないので、まだまだ戦えそうな印象を受けました。 みなさまはどのように感じましたか?よければご感想お聞かせください。
  4. 現在テストが行われている「伊勢」「利根」の、いわゆるハイブリッド艦艇について、空母と同カテゴリーとして分艦隊を組む際に隻数制限を設けるべきではないでしょうか。 「伊勢」「利根」はそれぞれ戦艦・巡洋艦に空母(艦載機による航空攻撃)の要素を掛け合わせたハイブリッド艦艇としてテストが行われている最中です。 テスターの方がプレイしている姿を戦場で見かけた方もいらっしゃるかと思います。性能に関しては下記のページを参照してください。 →https://blog.worldofwarships.com/blog/84 さて、これらのハイブリッド艦艇は現在編成の縛りなしに分艦隊を組むことが可能なようです。これは少しおかしいとは思いませんか? 空母は分艦隊での連携が非常に強力であったため、刷新前から分艦隊に複数隻編成することが出来ない仕様になっています。また、この仕様が刷新後の現在まで続いていることから、おそらく認識に変化は無いものと考えられます。 ではハイブリッド艦艇はどうでしょうか。戦艦・巡洋艦としての性能の低下を引き受け、かつ、同Tier以下の航空攻撃能力であるとはいえ、ハイブリッド艦艇を合わせることで最大3中隊による航空連携攻撃が可能となっております。 艦載機操作中は満足に操艦出来ないものとしても、そのデメリットを含めてもなお、艦載機複数中隊による連携は強力なものと考えられます。 以上の理由より、ハイブリッド艦艇について分艦隊編成時に空母と同カテゴリーとして隻数制限を設けることを提案致します。 もちろん現在テスト中であり、まだまだこれからということは重々承知しておりますが、調整案の1つとしてご一考頂ければ幸いです。
  5. トピック主様の意見を全面的に支持します。 述べて頂いたバフ案について全てが叶うことはないでしょうが、何らかの調整が必要であると強く感じます。 私個人の意見を申し上げさせて頂きますと、 現状この艦艇の抱えている問題は火力の低減にあると思っています。 榴弾用慣性信管の変更によってHEの最大貫通圧が低下してから、ともすれば下のTierの巡洋艦にすらダメージが通らないというのが現状です。 下のTierの巡洋艦にすら撃ち負ける火力&装甲という艦艇を使いたいと思うプレイヤーは決して多くないのではないでしょうか。 最大の魅力であった火力の調整を強く希望致します。 案としてはトピック主様も挙げられている通り、素のHE貫通力を変更することにあると思います。 HE貫通力のルールを1/6→1/5に変更することで有効火力を底上げすることが必要と愚考します。
  6. たしかに、未実装艦艇の話をすることは不毛です。 実装される過程でテストプレイが入り、フィードバックが行われ、性能に変更が入るからです。 しかし、フォーラムにて議題を上げることで運営に多くのプレイヤーの意見(STはもちろん、一般プレイヤーも含め)を届けることが可能であると考えております。 また、先日行われましたPLAY TALK ONLINE2にて、フォーラムへの書き込みがフィードバックとして有効であることが示唆されました。 そういった経緯から、こうしてトピックを立てさせて頂きました。 さて、トピック内容から少し脱線してしまいましたが、 HOBETSU_15000_DOUBLOONSさんは今回発表されたZ44についてどのような感想を持たれましたか。 もしよろしければお話し頂けると幸いです。
  7. 先日開発者ブログで公開された、新しく追加予定の艦艇”Z44”についてです。 個人的には性能を落としすぎなように感じましたが皆さんはどのように感じましたか? 以下、自分の感想を箇条書きで記します。 ※発表された艦艇性能はこちらから確認できます。 →https://blog.worldofwarships.com/blog/65 ・主砲 単装砲5基は扱い辛く(Tier7マースの使用感から)、他艦艇のほとんどが連装砲であることから明らかに劣っている。後述の魚雷性能が高めのためバランスを取っていると考えてれば妥当。 ・魚雷 ドイツ駆逐艦の中では破格の5連装魚雷&射程12㎞で非常に強い。威力の低さを除いてもトップクラス。 ・対空火力 魚雷を主武装にする駆逐艦らしく低い。しかし、駆逐艦単独での対空戦闘が出来る艦艇は限られているためあまり気にならない。 ・機動性 ツリー艦艇と同程度であり特筆して言うことはない。 ・隠蔽性 最良で6.36㎞と非常に悪く、その値はフリースラントと同程度である。魚雷を主武装にする駆逐艦にとって隠蔽性は非常に重要な要素であるため厳しい。 ・その他 消耗品”水中調音”の剥奪は、ドイツ駆逐艦らしさを無くすことと同義である。個性を奪うのは良くない。 ・総評 主砲を弱くして魚雷を強くしたのは良いと思うが、さすがに隠蔽を悪くしすぎではないか。 また、ドイツ駆逐ツリーの特色である水中調音を剥奪するのも些かやりすぎな気がする。 魚雷の装填時間と隠蔽を調整(例えば装填時間を100秒にして隠蔽を6㎞にするなど)するか、水中調音を使わせてほしい。
  8. Capitano_secondusさん ここでは対人戦を望んだにも関わらずbot戦になってしまう点を問題と捉えております。 対人戦という括りで申し上げれば、少人数かつレーディング制が導入されているランク戦もランダム戦も同じです。 そのため、ランク戦のようなMMになるという懸念を持ち出すことは 些か的外れであると愚考しますがいかがでしょうか。 また、最終行に小さく書かれております内容につきましても このトピックの論点とズレているものと愚考します。 恐縮ですが、別トピックを立てるもしくは既存のトピックにご提案頂きたく存じます。
  9. アップデート0.9.6からランダム戦低Tier(Tier1~Tier5)において、一定の待機時間を超過した際に botを割り当てることでマッチングをさせるという仕様に変更されます。 変更理由に関して低Tierの人不足とされておりますが、少し疑問が残ります。 ランダム戦は対人戦を望んで選択されるゲームモードのはずだからです。 今回の変更が適用された場合、対人戦を望んでランダム戦を選択したプレイヤーが 実質COOP戦のような戦場に招かれることが起こりかねません。 これはプレイヤーの意図に反するマッチングが生み出されることになります。 低Tierの戦闘に参加するプレイヤーが少ないというのであれば、プレイヤーを増やすようにすることが 大切ではないかと考えます。 そこで、低Tier専用のミッションの実装をご提案させて頂きます。 低Tierでしか出来ないことを実装することで一定のプレイヤー数増加を見込めると思いますが、いかがでしょうか。 懸念として、高Tierの熟練プレイヤーが低Tierに降りてきて一方的な試合の展開になってしまうことが考えられますが、 今回の変更の1つである初心者専用MM数の増加によって軽減されるのではないかと考えております。
×