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MizukazeKouhei

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  1.  占領戦は撃ち合いに負けていてもキャプポイントのおかげで勝てるなど試合の不利をひっくり返せる要素として必要だと思います。  失礼ながら成績を確認させていただきましたが、巡洋艦をメインに乗っているようなので他の艦種にも乗ってみることをお勧めします。 駆逐艦に乗ってみると、魚雷事故などで全HPを失ったりレーダーなどで集中攻撃されるリスクの中キャプを取って味方に有利になるようにする場面が多いです。そしてせっかく取ったキャプで得られるポイントが雀の涙程度であった場合キャプを取った意味がなくなってしまいます。  また隠蔽の悪い駆逐艦の多くは主砲の火力が高い艦艇が多く敵艦艇との撃ち合いを有利にできたり、駆逐艦同士の撃ち合いでは有利に立てたりと必ずしも非常に不利になるわけではないと思います。  レーダー艦艇の数の有利不利は多少はあるでしょうが、レーダー艦艇もレーダー範囲内に敵を捕らえるためにそれなりのリスクを取っていてレーダーを持っていない艦艇と比べて動きを制限されてしまいレーダーを持っていない巡洋艦より不利になる場合もあります。  味方の駆逐艦が弱くて負けてしまうのなら自分で駆逐艦に乗って試合を勝利に導いてみてはどうでしょうか?
  2. 主の意見に賛成です。 対空セクターのような調整で優先攻撃目標に指定した敵への散布界を狭める一方でそれ以外の艦艇に対する散布界を悪化させるというスキルに調整してみるのもいいのではないかと思いました。
  3. MizukazeKouhei

    Tier10プレミアム戦艦サンダラーについて

    調整してほしいという意見には賛成です。 サンダラーの強い点として 優秀な発火率を誇りかつ威力の高いHEを、20数㎞先から優秀な精度及びレートで敵艦艇に命中させることが可能である 転舵性が他の艦艇と比較して優秀で回避能力が高い 隠蔽が優秀であり敵戦艦との撃ち合いで優位に立ち回りやすい APは30㎜を強制的に貫通でき、貫通力もクレムリンより若干低い程度である 逆に弱点となる部分として 装甲面においてほとんどが32㎜装甲と薄い HPが修理班も加味するとブルゴーニュの次に低い となっており非常に攻撃力が高い反面防御力はかなり低い調整となっています。 しかし、長射程と良好な転舵性が低い防御力を補える性能をしているため、弱点として設定された部分があまり機能していないように感じられます。 舵がいいのはコンカラーからもわかる通り英国戦艦の特色として残しておくとしても、調整として射程を2㎞程度短くしてもいいのではないかと私は思います。
  4. MizukazeKouhei

    テア可愛いよテア

    はいふりにあんまり興味なかったけどテアかわいいですね。
  5. 艦艇における長所を伸ばしたり、短所を補うのが特殊アプグレや艦長スキルそして、プレーヤー自身の腕であると私は考えています。にもかかわらず「ノーリスク」で「艦艇そのもの」の性能をいじる?論外です。 特殊アプグレでは隠蔽アプグレが積めないなどのデメリットが存在しています。このデメリットの存在によりプレーヤーは特殊アプグレの有無による覆しにくい絶対的な有利が生まれにくくなっています。 NTCにより生じる艦艇そのものの格が違うような状況は避けるべきだと私は思います。
  6. 現環境のままでいいと思います。 今年から始まった空母の操作方法などの大幅な変更の目標は、「空母の影響力を全体的なものから水上艦と同じレベルにする」ことが目的だったと記憶しております。 そういう意味では、高対空の船ですら攻撃が通っていたアプデの前の環境では、空母の影響力は全体的なものであったと感じられます。それが今回のアップデートにより高対空艦には攻撃が通せないなど影響力は対空の低い船や空母よりティアの低い艦艇に抑えられるようになりました。現環境のほうWar Gamingの求めていた「空母を水上艦と同等レベルの影響力にする」という条件がみたされているのではないかと思います。
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