Jump to content

Torpbeat

Member
  • Content Сount

    323
  • Joined

  • Last visited

  • Battles

    10784
  • Clan

    [LOLA]

Community Reputation

397 Renowned

5 Followers

About Torpbeat

  • Rank
    Lieutenant Commander
  • Birthday January 31
  • Insignia

Contact Methods

  • Website URL
    https://note.com/torpbeat

Profile Information

  • Gender
    Not Telling
  • Location
    Frankfurt am Main, Germany

Recent Profile Visitors

2,654 profile views
  1. Torpbeat

    雑談ルーム

    最初の発表: https://blog.worldofwarships.com/blog/20 (和訳) 追加情報: https://blog.worldofwarships.com/blog/30 (和訳)  後者については具体的な数字が出ているので確認されてはいかがでしょうか。  後者の記事によると、少なくとも「固有アップグレードを所有している (=ミッション達成済み、またはイベントや武器庫で入手済み)」プレイヤーのみを比較対象としています。  つまり、未取得者の数値はバフやナーフの決定には関係していません。  バフやナーフを決定する数値の基準としては、次のようなものが挙げられています (双方ともに、未所有のプレイヤーの数値は計算に含まれていません)。  これらの基準については、バフやナーフの判断材料としては十分に適切なものだと思います。  何度か他のトピックでも発言しましたが、公式に言われているように、固有アップグレードは通常のアップグレードの単純な強化ではありませんし、そうなってはなりません。  固有アップグレードは「異なったゲームプレイの提供」や「特徴的なゲームプレイの強調」といった点に主眼が置かれており、主な制限事項を挙げると以下のようなものが設定されています。  つまり、固有アップグレードがそれほど極端に強くないと思われるのがむしろ正常で、それが正解です。  強化パーツになってしまっては、以前散々プレイヤーから反感を買った NTC と事実上同じになります。  今回ナーフされた Montana については、隠蔽性を犠牲にした代わりに得られるメリットは他のアップグレードと単純に比較する分には強くも弱くもない、と思われるかもしれません。  しかし、環境を考慮に入れた場合は話が変わってきます。  空母刷新以前の環境では、「隠蔽性の悪化」というデメリットが適切に機能しており、今までのメリットでも固有アップグレードのバランスは取れていました。  刷新後の現在の環境において、このデメリットはメリットに対してあまりにも軽く、バランスが取れていない状態になりました。  その結果、今回ナーフされたということではないでしょうか。
  2. Torpbeat

    雑談ルーム

    Viel glück で始まるものだと、クイックチャットの「幸運を」の音声の 2 つだと思います。 "Viel glück und ruhige wasser" (Good luck and fair seas / 幸運を) "Viel glück an alle" (Good luck everyone / 各員の検討を祈る) 戦闘開始時の自動的に再生される音声では "Viel glück" で始まる音声はなさそうでした。 ※"Viel" で始まるものはありました: Viel schlacht beginnt (Battle starts / 戦闘開始)
  3. Moskva の研究が完了している場合 (未購入や売却済みを含む) はプレミアム艦艇になった Moskva を無料で入手でき、無期限迷彩「タイプ 20 - Moskva」を所持していない場合は合わせて入手できます。 ツリー上では Alexander Nevsky と置き換えられますが、Alexander Nevsky を使用したい場合は別途研究と購入が必要になります。置き換えに合わせて無料で入手はできませんし、無期限迷彩も付属しません。 Kirov についても同様に、研究済みの場合はプレミアム艦艇になった Kirov を無料で入手でき、無期限迷彩「タイプ 9 - Kirov」も無料で入手できます。 ツリー上では Kirov の位置に Kotovsky が入り、Kotovsky を使用したい場合は別途研究と購入が必要になります。 Moskva の無期限迷彩を購入している場合の補填は告知されていませんので、おそらく補填はないものとみられます。端的に言えば損したことになります。
  4. DMM 新規登録のおまけでホロライブ艦長が貰えて、それは後日既存プレイヤーにも販売するみたいですね。 合わせて DMM でのサービス開始時に新規限定で配布された城プロ艦長もそろそろ販売なり配布なりしてくれないかなぁ。
  5. 0.9.4 時点のアジアサーバー向けのクライアントで使用できる言語は以下の 6 つのみとなっています。 日本語 英語 タイ語 韓国語 中国語 (繁体字) 中国語 (簡体字) 恐らくは、それ以外に対応している以下の言語すべてを、どのサーバー向けのクライアントかを問わず使用可能になるということではないでしょうか。 ※ほかの対応言語があるかもしれません。(Source: https://store.steampowered.com/app/552990/) フランス語 ドイツ語 チェコ語 ポーランド語 ロシア語 トルコ語 スペイン語 (スペイン) ポルトガル語 (ブラジル) イタリア語 ウクライナ語 オランダ語 スペイン語 (ラテンアメリカ)
  6. Torpbeat

    潜水艦戦について

    大雑把にまとめると: 全ての艦艇に対抗手段を用意するべき: 最低限ハイドロフォンはすべての艦艇に用意すべき。 潜水艦の火力をもっと抑えないとバランスはとれない: 潜水艦のリスクをもっと上げるべき: 潜航中の水上艦からの強制発見, 浮沈速度を下げる, 6.0 m 以上の深度では必ず完全浮上するか、少しでも潜航するなら強制的に 6.0 m 以下の深度まで下げて占領などができなくするべき。 潜水艦の発見関連: 航空発見距離の延長, 潜航時の航空発見距離の段階的な短縮等 (海面発見距離と同じような感じ) それぞれの艦艇のタイプにおける所感 戦艦 軽巡洋艦 重巡洋艦 駆逐艦 航空母艦 潜水艦 なんにせよ、空母ですらろくなバランス調整もせず微妙なままなのに潜水艦まで追加するのはなぁと感じます。 そらシナリオで使えたのは楽しかったですけど、だからといってランダム戦に投入する前提で作ったものが受け入れられるかといったらそうじゃないですよ。 フォロワーが 10 万人だか居る公認コントリビューター (Flamu 氏) の動画ですら散々ぶっ壊れだのナーフ必須だの言われてるのをチェックもしてないのかってレベルの時点で期待はしてないけども。
  7. 待機時間について 現在のトレーニングルームの待機時間はほかのゲームモードと同様 30 秒になっています。 ただ、参加者の環境にもよるでしょうが、全員がロード完了してから試合が始まるまでの時間が長すぎます。 全員のロードが完了すると同時に残りの待機時間を自動的、ないしはトレーニングルームの作成者が手動で短縮できるようにしてほしいです。 ポイント制について 全てのマップで、ポイントや占領では一切勝敗が決定しない、片方のチームが全滅するまで続く殲滅戦形式のゲームモードも選択できるようにしてほしいです。 現時点では一部の例外を除いてすべてのマップでキーエリアの占領によるポイント加算や、撃沈による加算 / 減算によるチームポイントによる勝敗の決定や、敵味方の陣地の占領による勝敗の決定などがありますが、これがないものが欲しいです。 理由としては以下のようなものが挙げられます: 例えば撃沈のみで勝敗を決定する交流戦をしたいとき、片方のチームポイントが 0 または 1,000 に到達することで勝敗が決してしまい、最後までやりきれない。 練習した際に、チームポイントにどれだけ余裕があれば逆転できていたかの判断をできるようにしたい (例えば、この場合この拠点が味方か自分によって占領されていればギリギリ逆転できていたかもしれないなどの判断材料にしたい) 。 航空母艦の隻数制限について 航空母艦の隻数制限を撤廃してほしいです。 ほかの艦種はすべて無制限にできるのに、航空母艦のみ制限がかかる理由がわかりません。 確かにランダム戦や Co-op 戦では航空母艦の戦闘ごとの隻数は制限されており、それらのゲームモードの練習用と想定されているのであればわからなくもないですが、それではなぜほかの艦種に制限がかからないのでしょうか。 なんにせよ、この制限は不要だと思います。
  8. 上記トピックにて、同様の問題に対する修正パッチが公開されています。 修正パッチを適用してみて、それでもだめなようであればサポートにチケットを送信してみると良いかもしれません。
  9. Torpbeat

    開発報告書 0.9.5

    Q. 艦艇を所有中でも入手可能か A. 今までの類似のイベントの傾向から推測するに、所有中でないアイテムはすべて入手可能です。ですので、無期限迷彩や、その他同時に入手できるアイテムがある場合はそちらも入手可能と思われます。 Q. 艦艇を所有中の場合、同一艦艇を入手した際の補填はどうなるか A. 通常の艦艇重複時の補填ポリシーが適用されるものと思われます。Admiral Graf Spee は武器庫価格が 5,000 ダブロンですので、5,000 ダブロンないしはそれに相当するクレジットで補填される可能性が高いです。 前者に関してはほぼ間違いないでしょう。後者に関してはイベントによって補填方法が変更されることが多いので、今後の情報をご確認ください。 この返信に記載したものは公式による正式な情報ではなく、あくまで推定です。実際には違う可能性があります。 正確な情報は公式による回答、または公式ポータルに掲載される正式実装時の情報をご確認ください。
  10. そのような状態になった場合の動き方をまとめます (長くなったので Spoiler に格納) 水上艦が取れる対空策は上記のようなものがあります。 なお、航空母艦の持つ戦闘機についてですが、現在の仕様では以下のような制限があります。 母艦の戦闘機は自動発艦で、母艦が発見された時に自動で母艦の防空用に発艦します。これの操作は不可能です。 空母の艦載機の消耗品「哨戒戦闘機」には次の制限があります: 全ての Tier IV 航空母艦はこの消耗品を使用できません。使用できるのは Tier VI 以上の航空母艦のみです。 各中隊ごとに個数制限があり、大抵の場合は各中隊 3 回程度までしか使用できません。また、それぞれが消耗品なので、最大限置いたとしても攻撃機、雷撃機、爆撃機の分で 3 箇所までしか同時に防空できません。 戦闘機を単体で移動させることはできません。攻撃に向かう艦載機が途中で置き、その周囲を防空させることになります。反対側に攻撃したりする場合は置きに行けないことがあります。 現状空母による防空は以上の戦闘機の仕様が微妙過ぎて水上艦の防空をするよりも敵の艦艇をスポットし続ける方が効果的な状況が多いです。戦闘機が必ず防空に使用されるというわけではありません。 高 Tier でも試合の最初から最後まで防空してもらえる状況は少ないと思います。つまり、空母以外の水上艦の対空を強化しつつ、どれだけ効率的に敵の艦載機を撃墜できるかがカギになります。 太字にしていますが、Tier IV 航空母艦の場合は母艦用の戦闘機以外は使用できません。この場合は水上艦で対空を行うしかなくなります。 この点を知らずに空母に防空しろ、戦闘機持ってるでしょ、と言っても、空母側はどうすることもできません。なので、その場合は先述した艦載機への対抗策を練習したりしてみてください。 長文で見づらい文章になってしまいましたが、参考になれば幸いです。 幸運を!
  11. Ping 問題の解決に向けて動いているのはわかるけど、ランク戦とかクラン戦とか期間限定だったり、報酬に鋼鉄とかがあるイベントに安心して参加できない状況を放置されるのはなぁ。 せめて値は大きいままでもいいから安定してほしい。移動中は 80ms 程度で安定しててクリック押すたびに 500ms とかになるよりはずっと 500ms で安定してくれないかな。 見てわかる通り既に複数人が Ping が高い、もしくは不安定だと報告しているのに例にもれず「お前の環境だろ?」みたいな対応ばかりだし嫌になってくるね。 今期のランク戦も鋼鉄が貰えるのでできるだけ参加したいものの、サーバーから蹴られた挙句再ログインできなくして「戦闘での不行動」「戦闘からの早期退出」でピンクネームにされるような状態で安心して挑めないし、 ランク戦での鋼鉄の入手は諦めて、ついでにクラン戦も回せないようにしたままずっと Ping が安定している WarThunder とかで遊んでたほうがいいのかな。 既に問い合わせた「敵も味方も空母の艦載機以外全部動かせない状態で空母以外全員経験値 0 だった試合」の補填もいまだにされないままだし、大した量じゃないにせよ流石に嫌になるなぁ。
  12. Torpbeat

    サーバーの過負荷について

    公式による Ping 悪化問題についての調査依頼スレッドができていたのでこちらにも共有しておきます。 早いとこ改善されると良いですね。
  13. 現時点で公式からの正式な発表はありませんので、暫定的にわかっている、現時点の情報を共有させていただきます。 なお、下記の情報は今後変更される可能性があるため、変更前に売却するなどの検討をされる場合は、アップデート直前の公式サイトに掲載される情報を見てから行動に移すのが賢明かと思われます。 Moskva は特別艦艇になります。 特別艦艇とは、現金やダブロン、フリー経験値との引き換えで入手できるプレミアム艦艇ではなく、イベント限定の報酬艦や、石炭や鋼鉄などのリソースを使用する艦艇のことを指します。 艦艇自体の戦闘後の修理・補給費用が 180,000 クレジットから 90,000 クレジットまで軽減されます。 同国籍 (ソ連) の艦長を再訓練なしで搭載できるようになります。 Moskva を過去一回でも研究済みのプレイヤーは、特別艦艇になった Moskva をそのまま入手できます。 Moskva を再研究中の場合は Alexander Nevsky に研究ポイントのボーナスが移行されます。 固有アップグレードまたはそのミッション、および購入された全ての永久迷彩は Moskva に搭載されたままです。未購入の場合でも、無期限迷彩「タイプ 20 - Moskva」を無料で入手できます。 艦長が Moskva の適性を持っている場合、それを保持します。つまり、ツリー艦艇に Moskva に乗艦していた艦長を移動する場合、再訓練が必要になります。 Alexander Nevsky は技術ツリーでの研究が必要です。置き換えに合わせて無料で入手したり、研究済みの扱いにはなりません。 同様のルールが Kirov と Kotovsky の置き換えに対しても適用されます。 Source: https://www.facebook.com/wowsdevblog/posts/2655601868099477
  14. 発生した現象 戦闘中に Ping 値が 1,200ms 以上に跳ね上がりゲームから切断された。 その後再ログインを試みたがログインできず、フォーラムや公式サイトへのアクセスが数分できなくなった。 発生する状況 (マップ、港、艦艇) 戦闘中 再現手順・再現性 再現手順: 出撃する 再現性: 不明 (以前にも似たようなことがあった気がしますが) 詳細 (本来期待される結果、不具合の詳細など 本来期待される結果: 戦闘中にメンテナンスなど以外で勝手に切断されない 切断された後、再ログインできる BAN や Kick の場合はその際にメッセージが表示される 不具合の補足: 分艦隊で遊んでいたが、同じ分艦隊の他のプレイヤーは Ping が昨日比で人数が少ないにもかかわらず高いことを感じつつも、切断まではされなかった。 当方の回線や、DNS サーバーの不具合は特にみられませんでした。WoWS 関連のサービスのみ接続できません。 スクリーンショット・リプレイファイル
×