Jump to content

kasumigawa_eria

Member
  • Content Сount

    5
  • Joined

  • Last visited

  • Battles

    5029
  • Clan

    [NIKU]

About kasumigawa_eria

Recent Profile Visitors

86 profile views
  1. WG的には雷撃&火力の日空、爆撃&手数&浸水火災の米空ってしたいんだろうけど現状日空の取り柄って無いも同然という。 T10空母で例を挙げるならば 白竜:攻撃機→着弾遅くて曲がらない 雷撃→まだまともだがダメージ出すのに相手が孤立して対空が低い必要有 爆撃機→使いづらいし弱い ミッドウェー:攻撃機→拡散激しいがそれ以外は普通 雷撃→浸水率高くてダメージ出しやすい 爆撃機→使いやすくて高威力。強い。 って具合で対大型艦も対駆逐相手も米空で良くねってなってるのがまずい。 せめて白竜も少し威力落とす代わりに小隊3機にして魚雷3本同時投下とかにして調整して欲しいですね。白竜の魚雷はダメージ出すのに時間がかかりすぎる。
  2. それやったらティア10だと700(およそ1.3倍)も上がっちゃうから航空機甲積む意味なくなっちゃうよ。 現状抗堪専門家は航空機甲と違って爆発にも有効というメリットがあるので住み分けが十分できてるとおもってます。 んー…自分は出来るからあなたも出来る筈って意見になっちゃってる気がする。 ただ、島風の性能に特に文句はないが、yozakura氏の提唱する20kmを深度魚雷にしたりして性能変えてみるってのは新しい試みで歓迎しますねぇ。
  3. 主に空母についていくつか要望があります。 ・米空の爆撃の威力下方修正 →現状米空の爆撃は攻撃機よりも威力が高く当てやすく、特に駆逐艦に対する過剰な威力が認められますので修正希望。特にミッドウェーは三発で1万という威力なのであまりに強すぎるかと。 ・日空の爆撃の強化 →米空の爆撃はかなり低空で投下するので散布界が小さく当てやすいですが、日空の爆撃は散布界が縦長で、相手側に回避運動を取られるとほとんど当たりません。しかもこれはAP爆弾なので、防郭を抜けなかった場合のダメージが低すぎてまともに決まる事が少ないです。投下までの時間を大幅に短くする(モーション自体短縮する)、散布界を半分の大きさにする、もっと威力を上げるなどして欲しいです。 ・加賀の強化 →前回の修正で大半の人が持っていないグラーフと、何故か加賀のみピンポイントに弱体化を受けましたが、加賀は正直そこまで突出して強い艦とは思えません。 加賀は同格より一つティアが低い艦載機を載せていて、「一機辺りの耐久力」「移動速度」そして「対駆逐攻撃力」が遥かに劣り、その代わりに数の力で対大型艦攻撃力のある船という味付けだった筈ですが、今回の修正でそれも弱体化され、特色が薄れています。魚雷の安全距離を短縮する代わりに雷撃の威力を下げるなどして上手く調整して欲しいです。 ・英空の爆撃機強化 →英国の爆撃機は水平爆撃で貫通力が低く、しかも少ない小隊のせいで投下する爆弾の数自体が少ない為威力が低い上貫通しない、そもそも当たらないなど役に立たないと言っても過言ではなく、強化は必須だと思われます。 ・T10空母のモジュールで更新前の物が更新後より使いやすい →0.8.1.1の更新で「研究可能なモジュールを持つ空母の初期艦載機のヒットポイントを調整しました。初期艦載機のヒットポイントは研究可能な艦載機の 95 %を下回ることはありません。」という仕様変更のせいで更新後の方がHPも速度も大した強化されないのに更新前より復旧速度がかなり遅く、雷撃機以外は使いづらいのでほとんど使ってないという状態になってます。せめて使い分けできるぐらいの差はつけてほしかったかなと。
  4. kasumigawa_eria

    空母システムの改善案

    空母のバランスについてですが、度重なる修正・改善により、自分の中でも少し考え方が変わってきました。 現在ティア10戦場では空母が大分少なくなり、1VS1の試合も増え、空母が居ない試合も増えてきました。 どうやら空母の減少により全体の立ち回りが元に戻りつつあるようで、それでいて今の空母の仕様が受け入れられつつあるように思います。 それを踏まえ、前回では見えなかった現在の空母仕様の良い所と悪い所を書いてみます。 良い点 ・一部の巡洋艦がよく行う、島影で艦を立てて前後運動しながら一方的に砲撃を加えるという、強力な戦法に対する抑止力が航空爆撃により生まれた事。 ・同じ対空兵装でもティアに応じて対空が上昇するようになったので、対空が弱い日本艦でも集まればそれなりの対空を発揮可能になった事 ・ソ連駆逐やフランス巡洋艦など回避特化の強力な船に対するメタとして空母が機能している。 ・一人で逃げるなどの非スポーツマンシップ的行動を取ってる艦ほど空母にとっては狙いやすく、戦場の泥沼化の回避に貢献している。 悪い所 ・爆撃機がまだまだ弱い → 接近する必要がある上投下までが遅く、そこまで爆撃機自体も硬くない為一度しか投下できない、ハイリスクローリターン。 ・相変わらず駆逐艦が死滅状態であること → 無線探知が艦載機に乗る仕様なので、特に駆逐艦は常時位置を知られるためツラい。 ・駆逐艦の対空防御の消耗品が役に立ってない → 駆逐艦は元々の対空のスリップダメージと爆発数が少なく、対空防御の消耗品があっても爆発数自体が増えるわけでもないので、あっても当たらなければ大して変わらない。 ・艦載機消耗品の戦闘機が役に立たない → 敵艦載機が戦闘機の哨戒範囲に侵入してからの反応が鈍い。そもそも範囲が狭く攻撃を阻止する役に立たない。 ・翔鶴などの一部の日空は雷撃機の復旧が遅く、予備数も少なかったり、照準の拡散が弱体化で米空と変わらなくなるなど、日空の長所全殺し状態になっている。 → 国としての特色が失われている。 ・反対に米空の長所である筈の爆撃機が前述の通り使いづらく、魚雷も素で35ノットと巡洋艦に振り切られるレベルで遅く、結果ロケット砲ぐらいしか強くないと言われる(しかも米空限定のtiny timも、元々米空のロケット砲の貫通力が十分高いので普通のロケット砲で十分とか言われるぐらいには使いづらい) → 全部通常ロケットで良い
  5. kasumigawa_eria

    空母システムの改善案

    初投稿失礼。 今回の空母の仕様変更で良かった所としては、空母が高ティアでも2隻以上入れるようになった事で空母の負担と周りからのプレッシャーや重圧が軽減された事(一人のせいにならない)、艦載機の操作が直感的となりマルチタスクや戦略的試合運びが苦手な人でも空母を始めやすくなり、空母人口が増えた事ですかね。 じゃあ逆に前の方が良かった事はなんだったかと言うと、戦闘機があったので味方全体の対空力が少なくても空母の腕次第で十分防空ができた点、航空管制が複数あったためにそれを選ぶ楽しみがあったのと、苦手な分野の腕を補えた事。 これを踏まえて、自分なりに空母の腕の差による制空権の格差を縮めつつ、空母側・そうでない側の両方でなるべく得をするようにした提案があります。 機種を戦闘機・攻撃機・雷撃機・爆撃機・観測機(他の機種と統合でいいか?)で増やし、一つの機種を戦闘中に集中整備できるようにして、その機種のサイクルを強化できるようにしてみては?と。 例えばマッチング格差により味方の防空力が低かったり自分が空母の操作に自信がない時は戦闘機のサイクルを上げ、防空に徹して敵空母の邪魔をして対空面を補うとか、味方が米軽巡ばかりで防空は良いが火力が不足気味なら攻撃系の機種を強化して味方の対空の傘を利用して空母が攻撃に回るとか、敵駆逐やレーダー持ち防空艦を攻撃して欲しい時には観測機で対空圏外から見てスポットに徹するとか。 現状アジア鯖では空母が居る試合だと敵味方が終盤まで前に出ず、団子になって動かないといけない状態ですが、こうなった諸悪の根源として、「自由に戦場を巡って敵攻撃機を追いかけて落とす戦闘機がいなくなった」事により、敵の背後に攻撃機を置いたままにしたりすることで「いついかなる方向・時間でも攻撃でき、索敵する事ができる」という空母の根本的仕様に対する抑止力が減り、「常に発見状態になる事を覚悟した上で同時に防空を意識した立ち回りを強いられるようになった事」だと自分は思います。 もう思い切って全体マップから艦載機を操作する前の仕様に戻す事も検討すべきだと思います。その場合、最大でも3~4中隊ぐらいに中隊数を少なくして空母の重要度を下げた上で操作しやすくしたり、今の仕様と合体して戦闘機や観測機は全体マップで指示してオートパイロットで攻撃系は自力操作とかにするとか、観測機以外では魚雷を見えなくしておくとか。 どういう形にするにせよ自由に防空の傘を移動させられる戦闘機の復活は必要かと思います。
×