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ueki_tylor

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  1. ueki_tylor

    夜間戦闘の実装

    過去にイベントで遊べたとは知りませんでした。ゲーム内画像を見るかぎり、ゲーム上の都合からか結構明るく見えますね。 新月の海だと、人為的に照らさないと暗くて味方の正確な位置さえ分からないと思います。空母無しマッチに限定すればそこまで暗くしても遊べるかな、と思います。
  2. 照明弾と探照燈を使った夜戦がしてみたいですね。発見距離が極端に低下し、開幕時は敵の編成が不明になります。
  3. 例えば、日本からリトアニアのサーバーにPingすると、300mSecの遅延が生じます。 世界各国からプレイヤーが同じ戦場に集まると、当たり判定がまともでなくなる恐れがあるんじゃないかと思います。
  4. 味方に遠慮しながら魚雷をリリースしなきゃいけないという感覚が無くなるとゲームバランスがおかしくなりますね。 味方の魚雷が艦底をスルッと抜けて航走していくのも奇妙だし、自艦に命中&爆発した割にノーダメージとかも不自然です。 加害側の艦長EXPを剥奪して被害艦長に付与するとかどうですかね?
  5. 個人的な要望として、捨て錨(正確には錨回頭, クラブホーリング)ができるようにしてほしいですね・・・ たまーに映画で見るアレを自分がやりたいだけです。どうしてもとは言いませんけど・・・修理費と引き換えになってもいいので・・・
  6. 大海原で良いのでマップを現行の4*4=16倍程度まで拡大したモードが欲しいです。 空母を中心に艦列を組み、索敵して会敵まで数分かかるというのも有りだと思います。同じ戦力でも発見時の位置取りで有利不利が決まることを実感したいというのもあります。潜水艦が実装されたらその存在も脅威になります。 潜水艦は自軍の集結海域とは異なる場所で戦闘を開始します。被発見距離の短い艦が生き残ると発見するのが困難なので、ある程度の損害率を超えた時点で敗走判定とします。
  7. 波浪と転舵が引き起こす艦の横揺れに伴う砲身の仰角変動は、将来実装される予定でしょうか? 第二次世界大戦中どこまで砲身が自動制御できていたのか知りませんが、悪天候や大きく転舵している時に砲手が狙いを外さないでいるのは大変だったはずです。現在ゲームでは艦の揺れは考慮されておらず、照準に影響していません。上級者は被弾を抑えるため常に蛇行するようになりますので、彼らを狙い撃つ形で難易度を高めにできるのではないかと思います。 もし史実においてそのような仰角補正ができていたら、(結局は課金者を優遇する形になりますが)例えば射撃管制装置改良の有償アップグレードという形で後付けで用意することができると思います。
  8. 私も咄嗟のルート設定ではうまく行かないことがあり、アルゴリズムの弱さが少し気になっています。 ただ、後ろに移動する、という指令だけでも ①前転しつつ転舵 ②後進 の二通り解釈できます。到達場所をクリックするだけの仕様では、自分の希望するルートの設定は難しいと思います。
  9. 空母の操作が刷新されたのを機に、戦闘機の滞空エリアが固定されました。 プレイヤーの指定した場所でグルグル周るだけだと、そのアイコンに気づいた敵機が転進するだけで、注意深く操作している相手にはほとんど通用しません。個人的には、攻雷爆撃機は今のままで良いと思います。しかし戦闘機までは面倒を見ていられないので、従前の駒を進める形に戻していただけたらと思います。 もう一つは、単機で行動する偵察機を新設し、事前に偵察ルートを設定して出撃を命じる(更には対空攻撃の及ばない高高度を飛行し、出撃後の勝手な転進はさせない。航続距離は無制限。雲が厚いと近くに敵艦がいても見落とすことがある。戦闘機では撃墜可能)といった新要素が欲しいですね。貴重な爆弾を抱えた攻撃隊が、対空砲火に晒されてまで偵察を敢行するというのはつらいものがあります。
  10. Folding@homeなど、個人のパソコンを使って新型コロナウイルスの解析プロジェクトに参加する動きが活発になっています。 例えば、ゲームに支障が出ない程度にCPU/GPUの負荷を下げ、余った計算能力をこれらの解析プロジェクトに 割り当てるような仕組みがあれば、自宅に籠ってゲームで遊ぶだけで社会貢献できるようになります。 高い処理能力を持つゲーミングPCが世界中で稼働しているはずですので、オンラインゲーム業界が協力して これらの余剰能力を積み上げれば、大きな成果が期待できるのではないかと思います。
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