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syoutikubai

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  1. syoutikubai

    カルマシステム

    EUやRUなど海外のサーバーでは、過去にこのようなプレゼントがありました。 「一定期間中にカルマが複数上昇したプレイヤーには、基本旗3枚セット」 「カルマ10、50、100などの区切り良い数に到達した際に、クレジットコンテナ3箱」 などです。 しかし各サーバーごとのプレミアムショップの割引率を統一される時期に、それらは無くなりました。 知り合いや身内で称賛を贈り合って、カルマを増やして報奨を得るプレイヤーへの対策と説明されていました。
  2. このゲームをある程度遊んでいると、艦長レベルが最大の19まで育ちきった艦長や、何らかの報酬で貰ったレベル10艦長が増えていきます。 さらにアズールレーン、ハイスクールフリート、宇宙、裂波などなど、過去の数多くのイベントで手に入れた艦長も数多くリザーブに待機しています。 これらの艦長の表示を、艦艇のコンパクト・カルーセル表示のように2~4列に変更できる機能が欲しいです。 60名ほどの艦長が横一列に表示されていると、目当ての艦長を探し出すのにも一苦労です。 また付随して、簡易なもので良いので艦長個人ファイルにテキストメモ機能の追加を要望します。 ツリー艦・プレミアム艦を含め、複数の船を担当させている艦長が多数いると、どの艦長がどの艦艇を担当していたか忘れることがあります。  例:この艦長は島風、晴風、朝潮、東雲、神風を担当
  3. 対空システム変更で、空母大好きなプレイヤーとしては遊び難くなりました。 確かに今回の調整はやり過ぎであり、航空機の耐久引き上げ、もしくは水上艦の対空能力の削減が必要だと感じました。 航空機の耐久30%UP or 水上艦の対空能力30%DOWN くらいがいいと思います。 大切なのは、WGにバランス調整などの要望・提案を送り続けることです。 今後もWGはバランス調整を続けますし空母についても同様です、今回の調整が最後ではありません。 また、販売が予想されているインドミタブル・アークロイヤルなどのプレミアム艦艇(空母)もあることから、現状のまま放置するとは考え難い。 営利企業としては販売数を増やすため、プレイヤーにプレミアム艦艇の購入を促せる環境作りは欠かせません。 その調整の時に、今回のような失望をしないためにも意見を送り続けましょう。 全てのプレイヤーが100点満点の評価となるバランス調整は存在しません。 60~70点のバランスで良いのです、現状の20~30点ではダメです。 6月28日 20:20 追記 開発ブログのほうで、さっそく航空機の耐久アップの調整を取るとの発表がありました。 迅速な対応に感謝。 耐久4割アップしてくれ、って要望送っときます 
  4. syoutikubai

    開発報告書 0.8.5

    普段、CIS(RU)サーバーでプレイしており、フォーラムへの投稿もそちらでやっております。 Google翻訳を通した文章では細かい意図が伝わり難いため、こちらにも書きます。 英訳して、本社に意見を送って頂ければ幸いです。 Ver0.8.5.0へのアップデートを歓迎します。 新たなゲームモードも、楽しみです。 しかし、WarGamingよ、艦艇のバランス調整を止めてはいけません。 空母のスポット問題も、レーダーの様に数秒のディレイを導入するなど、できることはまだまだ有ります。 春雲、デアリング、オーディシャス、セーラムなどのTier10専用アップグレードが未実装な艦艇には、いつ専用アップグレードが与えられますか? 空母(白龍、ミッドウェイ)の専用アップグレードは装備することを禁止されたままですが、調整はいつ頃終わりますか? このままではプレイヤー人口の減少を止めること、増加させることは不可能です。 我々プレイヤーは、100点満点の完璧なバランス調整は望みません。 60~70点のバランス調整で良いのです、現状の20~30点のバランス調整では不満です。 バランス調整を継続してください。
  5. なるほど、ご意見ありがとうございます。 年末年始に時間が取れるので、そこで所持している船をCOOPなりで乗り回してみる予定です。 うまくいけば一番右のコレクターズエンブレムが取得できるかも。
  6. 画像にあるエンブレムの取得条件について、質問です。 Ver0.7.11.0のアップデートで、新たなエンブレムが追加されました。 その中で、コレクターズクラブエンブレムの取得条件について 「100戦に渡って維持する」 という部分の意味がわからず、苦慮しています。 現在自分は、画像一番左の「コレクター3」エンブレムを所持しています。 しかしWOWS公式を確認すると、合計で164隻(34+15+62+53)を所持しており、「コレクター2」エンブレムを授与されていてもいいのでは?と思います。 コレクターズクラブエンブレムの、詳細な習得条件をご存知の方がおりましたら、教えて頂けると助かります。 よろしくお願い致します。   
  7. △の!マークがでて、ダブロンやクレジットが一時的に利用できなくなるのは テストサーバーとの通信が一時的に悪化していることが原因です。 自分もたまになりますし、少しの間放っておけば直ります。 よくあることです。
  8. 0.6.3 公開テスト プレビュー 航空母艦について Tier IV - V 航空母艦の手動攻撃機能 (ALT キー + 左クリック) を撤廃 これは上のほうでも散々言われている通り、ベテラン艦長の初心者狩り行為が横行している現状への対策と取れます。 中には格差分隊(4/5/5)を組んで暴れ回る艦長もおり、これらの行為を減らすことが目的かと。 確かにALT攻撃を撤廃すれば、初心者狩り行為も減退すると思います。 ただし今度は、Tier4-5では日空FTが米空FTを打ち破る場面が、味方や母艦の対空砲火を利用するなど、非常に日空FTの立場が弱くなると考えています。 後に触れるALT+左クリックでの交戦中のFTを離脱させることを利用すれば、米FTは不利な場面ではさっさと離脱して、FTを温存するでしょう。 まずは初心者狩りの現状への対応ということで、やってみる価値はあると思います。 新米空母艦長がTier6まであがってきて、COOP戦などでALT攻撃の練習を積み重ね、ようやくランダムに出てくるという手順が予想されます。 これについても良い悪いではなく、まずは空母艦長の人口を増やし、また初心者狩りの対象にされる被害者を減らすための変更と受け取ります。 気概のある艦長ならば、どのような険しい道でも突き進んでくることでしょう。 敵艦載機と交戦中の戦闘機をALTキー+左クリックで離脱 個人的に、今回の変更で一番の目玉となる機能です。 PT鯖で何度か試しましたが、戦闘機の一斉掃射をしながら離脱することでFT中隊の全滅を避け、試合後半までFTを温存できるようになります。 空母艦長の判断・操作が増えますが、これを使いこなす艦長がより高みへと進むことができると思います。 自分の攻撃機(TB+DB)を通すために、FTで相手FTを足止めをしたうえで雷爆慣行、その後攻撃が終了したら、相手の水上艦からの対空砲火を受ける空域から離脱することで いままではFT中隊全滅まで離れられなかった場面でも、半壊で済むようになります。 敵艦載機との交戦中のFTであっても、Shiftキーなどで行動予約をしておかないと、思わぬ事態になりかねません。 こちらがFT中隊を2つ以上持っている場合は、FT①に相手FTを押さえ込ませて、FT②はALT掃射の準備、そしてALT掃射直前にFT①を離脱させれば、うまくいけばFT損耗1機のみで相手FTを吹き飛ばせます。 もちろん、これは相手がShiftキーで行動予約をしておらず、棒立ちしてくれている場合に限ります。 空母2マッチなどでは、味方の空母艦長との駆け引きもより一層深まり、戦闘を楽しむことができると思います。 この変更、実装を心待ちにしております。 航空機が最後に指示された目標位置を維持 航空母艦が撃沈された後も、味方のために航空機を使うことができるため、これも良い変更だと思います。 FTを味方の直衛にしておいて、視界確保や敵攻撃機からの防護。 雷撃機や爆撃機であっても、敵艦への攻撃後は帰投せず、味方艦上空や指定空域を旋回することで視界確保ができます。 戦艦・巡洋艦が持つ水上戦闘機が、戦艦などが撃沈した後もその場で視界を取り続けるのと同様ですね。 これらを排除するためには、水上艦の対空砲火やFTによる殲滅が必要になります。 空母の仕事が増えますが、これも良い変更と思いますので、実装をお待ちしています。 隠蔽メカニックの変更(海面発見距離のみ) PT鯖で検証をしましたが、これは「砲撃後の発見距離=その艦の砲撃射程」となる変更ですね。 たとえば日本Tier8駆逐艦の秋月の場合、射撃管制装置モジュールを改造せず、また上級射撃訓練スキルを持っていない場合、最大射程=砲撃後の発見距離が11kmほど 射撃管制装置モジュールを改造してあれば、最大射程=砲撃後の発見距離が12kmほど 上級射撃訓練スキルをつければ、最大射程=砲撃後の発見距離が14kmほどになる、ということです。 見えない相手から一方的に砲撃されてきた巡洋艦・戦艦たちからの改善要望が多くあり、また隠蔽射撃が可能な遠距離での延々とした砲撃戦を改善するための変更と受け取ります。 これにより影響を受けるのは、日米の駆逐艦、チャパエフ、ベルファスト、蔵王などになるかと。 元々、砲撃=相手の発見距離であったソ独の駆逐艦にとっては、相対的な強化になるかと。 また上のほうでも触れましたが、上級射撃訓練や射撃管制装置モジュールを改造しないことで、あえて最大射程を短く抑えることで砲撃後の離脱によって隠蔽状態へ入りやすくするなどの選択肢もでるかと思われます。 どちらにせよ、やってみなければわからないことのため、まず実装をした上で反応を見ていくのがよいかと。 日米の駆逐は本来の仕事であるスポット・魚雷散布・味方への煙幕提供がありますし、巡洋艦であれば勇気と技術を持って敵艦に立ち向かえばいいのです。 以上で、自分からのVer0.6.3.0のフィードバックを終了します。 乱文・乱筆失礼致しました。
  9. 連投失礼。 先ほどの投稿の③新艦長スキル についてです。 まず一番書きたいことが、「榴弾用慣性信管」スキルについてです。 1回目のVer0.6.0.0テストでは、効果が「HE弾の装甲貫通力: +20% HE弾による火災発生確率: -6%」だったかと思います。 これが2回目のテスト(今回)は「 HE弾の装甲貫通力: +30% HE弾による火災発生確率: -3%」 になっており、調整に苦心しているのではと感じます。 率直に言いますと、今回の効果「貫通+30%、火災発生率-3%」では、中・高Tierの戦闘をガラリと変えてしまうほどの効果があると思います。 発射レートの高い巡洋艦のHE射撃がより強化され、戦艦などがこれまで以上に短時間で耐久を削られ、撃沈されるように感じました。 今回の2回目テストで、このスキルを試した艦船は 蔵王、デスモイネス、ヒンデンブルク、モスクヴァ、秋月、ギアリング、Z-52、ハバフロスクです。 どの艦船も目覚しいほどの与ダメージ増加があり、相手の耐久を削り取っていきました。 スキルのデメリットである火災発生率-3%も、発生率を底上げする別のスキル(爆発物専門家)と旗で帳消しにできます。 そのため、より貫通しやすくなった榴弾によるダメージと、火災ダメージの相乗効果で与ダメージが増加しました。 防火スキルも強化されているようですが、本スキルはそれ以上に榴弾を強化していると感じました。 今回の効果「貫通+30%、火災発生率-3%」は、やはり調整が必要と感じます。 個人的には、巡洋艦であれば「貫通+20%、火災発生率-6%」くらいでよいと感じます。 駆逐艦であれば「貫通+30%、火災発生率-4%」ほど。 もし可能であれば、隠蔽処理専門家スキルのように、艦種によって効果を分けると調整がしやすいかもしれません。 このまま20分間の戦闘に大きな影響を与え、これまでのバランスを大きく覆してしまう効果のままアップデートを行うことは、反響が大きなものになると思います。 もしも調整が難しいようであれば、最初は小さな変化のままアップデートを行い、後の反応や試合展開の変化を見ながら、細かな調整を加えていけばよいかと。 大きな変化を与える効果のままアップデートを行い、パワーバランスや試合展開を崩す結果となり急いで調整を行うよりは、最初は小さな効果が好ましいと考えます。 長くなったので、他のスキルについてはまた後日。 長文書くの疲れまんた。
  10. 今回のVer0.6.0.0(2回目)のテストについて。 実感できた点をつらつらと。 ①クラン 2,500ダブロンにて、問題なくクラン作成を行えました。 メンバーの加入/離脱については、試していないので不明です。 ②エリート艦長経験値 これまでのバージョンにて、艦長Lv18に到達した艦長は、次のLvに上がるまでの経験値(9,999,999)をただ貯めるだけ。 実質の成長の打ち止め状態でした。 その状態からフリー経験値への変換が可能になったり、スキルポイントの再分配、別艦艇への再訓練への転用が可能になる等、 活用の幅が広がったことは嬉しく思います。 利便性は確実に向上すると思いますので、このまま次のバージョンにて実装をお願いしたいです。 ③新艦長スキル これは一番長くなるので、後述します。 ④新艦長スキルポイントテーブル 艦長レベルの上昇に必要な経験値が見直されたことにより、Lv19への到達が現実的なものになりました。 新たな艦長スキル取得への目標にもなりますので、このまま実装されることを望みます。 ⑤バランス調整 吹雪は許されなかった・・・ 戦艦の水上戦闘機、効果時間の短縮については、索敵・魚雷の早期発見に利用されていた状態へのテコ入れではないかと考えています。 巡洋艦の水上戦闘機の効果時間はこれまで通りであることから、戦艦へ艦隊行動を促す意味合いもあるかと。 これがバージョンアップ後のプレイングに良い影響を与えるか否かは不明ですが、1つの取り組みと理解しています。 特にTier8以上の戦艦については、水上戦闘機の保有数が6以上と、20分の試合時間内にどうあっても使い切れない数を保有しているため、 このあたりへの謎の保有数への対策なのかな、と思っています。 ビスマルクのソナーについては、まあ強力過ぎたのかな、と。 ただ、ドイツの艦でありながら、持っているソナーがそれぞれ通常性能であったり、特別性能であったりと、やや判り辛いです。 昨年末に実装されたドイツ駆逐ツリーでも、Tier6-9は通常ソナー、Tier10のみ特別ソナーを保持しています。 ドイツの特別ソナーの性能調整も、もしかしたら近いうちにあるのではと予測しています。 ⑥マップ & ロケーション これについてはテスト中にこのマップに当たっていないため、ノーコメント。
  11. 第 4 期 日本スーパーテスター、応募します。 ルール/NDAについても一読し、同意します。 
  12. バージョン 0.5.15公開テストを遊んでみた結果 ①キャンペーンについて  以前あったデイリーミッションのようなものと理解しています。  クリアすることで、消耗品や旗などを獲得できるため、実装されたら積極的に取り組むと思います。  現段階では文章がすべて英文のため、のんびり翻訳するつもりがないので、普通にプレイをしていく上で偶然クリアをして、褒賞を獲得している状態です。  プレイヤーの母国語表記(私の場合は日本語)になった場合、数多くのプレイヤーが意欲的に取り組むと思われます。 ②ダイナミック分艦隊について  何度か試しましたが、これは分隊編成をゲーム読み込み中やゲーム中に可能にするシステムと理解しています。  偶然、ランダム戦で知り合いが味方になった際、その場で分隊を組むことができるため、良いシステムだと思います。  全く知らない人が突然分隊へ誘ってくることも考えられますが、応じるかどうかはプレイヤー次第になるのではと考えています。  駆逐艦の煙幕援護を受けたいがために、ランダム戦で一緒になった駆逐を分隊に誘うなどの行為が散見されそうですが、それはまたプレイヤー同士の問題ということで。  この新機能も、ぜひ実装していただきたいです。 ③その他の2点について  実感できていないため、この2点はノーコメント。
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