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__Zyoumu__

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  1. 確かに空母は対空艦と組めば化けますね(空母も対空艦も)。 自分は高teir空母に乗るときはほぼソロでは出ずに対空艦と分隊を組んで出撃します。そうすると、制空を全く気にすることがなく狙えそうな艦を気兼ねなく攻撃することが出来ます。 これにより、ソロよりも遥かに気楽な気持ちでプレイでき、ソロよりも遥かに高い勝率を叩き出すことができました。 相手にも対空艦と組む空母が来た場合、お互い飛ぶ場所がなくて不毛な戦いとなりますが・・・。 確かにソロプレイヤーにとってはたまったものではないですが、分隊機能がある以上、組む艦種の制限は厳しく実現性にも乏しいと思われるので、 妥協点としては空母の攻撃力・影響を下げると同時に対空も下げる、といった所でしょうか(個人的には対空の射程が長すぎるように感じます)。
  2. ご意見ありがとうございます。私としては、高teirの空母は翔鶴を除きどれも高対空なのと、スキル改編によって対空にもスキルを振るれるようになったことを考えると開幕空母落としはなかなか決まらなくなったのではないかと思います。しかしおっしゃる通り、開幕空母落としが決まった場合の影響を抑える何かしらの対策は必要かもしれません。また、例えば対空防御放火を開幕10分間のみ使えるようにする、なども個人的に対策として思いつきました。 このトピックでは開幕空母落としの是非が論点となってしまいましたが、それは意図した結果ではなく、最初に理由として挙げた通り、あくまで対空防御放火を追加したことによって間接的な弱体化に繋がっているのではないか、ということを私としては問題視しておりました(見方によれば同じ事を言っているように感じるかもしれません)。 開幕空母落としがだめなら、空母が開幕駆逐を落とすのはどうなのか。このゲームにおいて駆逐は空母の次、または同等に重要な存在です。プレイヤースキルの差などにより、片方の駆逐のみ空母によって開幕一隻削られることを是とするかどうか。問題を上げるときりがないですね。 少し話がずれますが、確かに空母周りの影響・性能の調整は難しいでしょう。次のアップデートで追加される分岐ソ逐も対空を売りにしているようです。(テスターのTeir10/Grozovoiが白龍の艦載機を60機撃墜している動画がありました) 一番公平な戦場にするにはいっそのこと、一度空母を撤廃するか、より対空を上げて絶滅に追い込んだほうがいいのかもしれません(愚痴)。
  3. なるほど、確かに明確な見解の差があるようですね。 簡単に言えば、私は早期空母撃沈容認・高teir空母の(間接的)強化。そちらは、早期空母撃沈反対・高teir空母の現状維持。これではいつまでたっても平行線のままでしょう。 ただ、一つ勘違いをして欲しくないのは、早期に片方の空母が沈むことを積極的に取り入れ賛成しているのではなく、あくまで、そういったことがあってもいいのではないか、ということです。 また、見解の差だけではなく、認識の差もあるようです。 『罠のBの件は、あなたがいう巡洋随伴と同様、味方に優先攻撃を頼めばいいだけのこと』とおっしゃっていたので、おかしいなと思いプロフィールを拝見させていただきましたが、高teirの対空艦、空母ともにほぼプレイされていないようですね。罠のB裏に対空艦がいる場合、基本的に斜線が切れており、ずっとそこに居座っているもので、『味方に優先攻撃を頼めばいいだけのこと』ではありません。
  4. ご意見ありがとうございます。 開幕空母落としには断固反対のようですが(私にはそう見受けられました)、Teir7以下の空母では対空防御放火がなく、早期に敵空母を沈めることは可能です。昔と違い艦隊行動も出来るようになっていると思いますし、、高teirではデモイン、ボルチモア、マイノイーター、ネプチューン、クツゾフ等のカウンターパート、また、それ以外の水上艦も十分と言える対空を持ち合わせているので、たとえ早々に片方の空母が撃沈されたとしても、それで試合が100%決まってしまい、残りの水上艦がもう片方の空母になすすべなく撃沈されることはないでしょう。 また、後半部分についてですが、少し話が飛躍しているように感じます。 もし仮に、teir8以降空母の防御放火が撤廃されたとしても、大きく影響力が上がり次の日からいきなり高teir空母が増え始め無双するのはありえないですし、度重なる弱体化によって数が減少しているのは事実です。 対空艦の存在は空母にとっては絶大です。たとえば比較的狭いマップの罠のB裏に対空艦が配置されれば、もう空母は何もできないでしょう。そんな時、空母に対空防御放火がなければ敵空母を沈めに行く選択ができ、それを防ぐために対空艦が前線を下げる、そうすると艦載機を前線に出しやすくなる。 こういった駆け引きがあって、高teir空母がいる戦場はいい塩梅になるのではないでしょうか。
  5. ご意見ありがとうございます。 開幕空母落としに関してですが、現状(ver0.6.1)では、Teir8以降の空母に対空防御放火が実装される前と比べて、各艦艇の対空は大幅に強化されました。 よって、対空艦でなくとも巡洋艦が空母に随伴することで、艦載機を溶かすことはできなくとも開幕空母落としは防げます。また、スキルが改変されたことによって、制空権を取りつつ対空関連のスキルも取ることが出来るようになりました。 落とされる前に先に敵空母を落とす、制空編成で来る、マップ端に爆撃機を待機させて開幕空母落としを警戒する、等々、対策はいくらでもできます。そういった事を全て疎かにし、空母艦載機によって片方の空母が早期に撃沈されたならば、それは仕方がないことだと思います。空母の中身の差がそれほど開いていた場合、たとえ対空防御放火がある現バージョンだとしても、空母に関してワンサイドゲームは避けられないでしょう。
  6. タイトル通り、Teir8以降の空母に搭載されている対空防御放火の廃止を提案します。理由としては以下の通りです。 1.戦術の制限になっている   開幕空母狙いも、立派な戦術の一つです。たとえ開幕でなくとも、空母本体への空母による攻撃を制限するのは、戦術の範囲を狭めることになります。 2.試合時間の長期化を引き起こす   試合が進むにつれ、しだいに大勢が決します。そして最後に残るのは大抵、空母です。しかし、その空母が見つかることを避けるためにマップの端の方に行き、水上艦は射程圏外、   空母は対空防御放火があるためまともな攻撃ができないため、試合が「無駄に」長引いてしまうことがあります。 3.間接的に高teir空母の弱体化に繋がる   これが一番主な理由です。まだ、Teir8以降の空母に防御放火が搭載されていなかったころは、開幕空母落としを警戒するために、チーム内の対空艦が空母に随伴することがよくありま   した。しかし、空母自身で対処できるようになってしまったため、対空艦が前線にでるようになり、結果として高teirでは空母が活躍しずらくなりました。   本来、空母を守るために搭載されている対空防御放火が、結果として空母を苦しめているのではないかと思われます。  以上、よろしくお願いします。
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