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miffy_x

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  1. miffy_x

    雑談ルーム

    viel Glück an alle !  皆さんに幸運を(お祈りします) でしょうか? 文法的なことは詳述できませんが、フレーズを検索すると用例がたくさん出てくるのでこれかなと思います
  2. 潜水艦 / 駆逐艦 / 巡洋艦で計15戦ほどプレーしました。 戦闘数が十分ではありませんが、潜水艦-砲駆-巡洋艦 の分隊に連携されたら、対面の駆逐艦は成す術もなく退場、という印象です。 潜水艦でスポットし、対面の駆逐艦さえ処理してしまえば、以後その戦線は一方的な殲滅戦となり逆転の望みがありません。 潜望鏡深度での視野を極端に狭めるとか、潜望鏡深度ではスポット共有できないようにするとか スポッターとしての能力を大幅に制約しないと、特に駆逐艦の生存が難しいと思います。 方向無線の取得や分隊でのVC連携が当然の駆逐乗りであれば、現仕様でもまだ立ち回りの余地はあるかもしれませんが、 初心者にとって駆逐艦のハードルは今以上に高くなり、一握りの分隊の独壇場となるでしょう。(旧仕様の空母時代と何が違うんだろう?) ギミックとしての潜水艦は面白いと感じましたし、久しく埃を被っていたT6艦に活躍の機会を与えて頂いたことには感謝します。 試行期間は6月下旬までと予告されていますが、ユーザー側の対応(戦術の錬成)及び問題点の抽出には時間を要すると思われます。 あくまでも「T6限定の潜水艦戦」という枠組みでテストは継続して、仕様のブラッシュアップを模索する。 併せて、経験値etc.の特典を段階的に撤廃し、その状況でどのくらいのプレイヤーが「潜水艦戦」を選択するか推移を観察する。 どうしても支持を得られないようなら、シナリオ戦やイベントでの限定的な導入に留める、といったロードマップが穏当かと考えます。 プレミアム潜水艦や、対潜に特化したプレミアム艦の構想は当然あるでしょうし、WGとして推進したい思惑は理解できます。 ですが、既存のユーザーから支持されない刷新だとしたら、プロジェクトを中止する勇気を持つべきです。 WoWSだけがオンラインゲームではありません。魅力のないゲームは今日明日にでも見限られて、ユーザーは他へ移っていくでしょう。 空母関係の調整も不十分な状況でプレ空母を販売して、引っ込みがつかなくなった2019年と同じ轍を踏まないことを願う次第です。
  3. ランダム戦のマッチングに、直近のスコア/勝率を反映させる「レーティング制」を採り入れてほしいという要望は (私の知る限り)4年前から日本語フォーラムに出されていますが、未だに導入される気配はありません。 ランダム戦に関して、個々の勝率/戦績は考慮しないというのがWGのスタンスのようです。 その代わり、勝利によってリーグが上がっていくランク戦やクラン戦が導入されていますので 実力に見合った相手を求めるなら、そちらで遊んで下さいということなのでしょう。 トピ主さんの要望に対して、WGとしては既に答えを出しているという見方もできます。 ただ、新規の方に厳しいのは、ゲームシステムが複雑化して、覚える(考える)ことが格段に増えているのと、 特にT8前後のtier帯にBOTが増えすぎた結果、「ベテランによる3隻分隊」という対策が浸透し、 ソロの初心者(脱初心者)さんが各個撃破される構図が固定してしまったことです。 WGも、もし本当に新規の方を定着させたい(安定顧客を増やしたい)なら、この辺りの問題を真剣に検討すべきです。     *        *         * 私の経験で恐縮ですが、wowsを始めて2ヶ月ほどでT8ミハエルクツゾフを購入しました(決して安い金額ではない) しかしデビューは惨憺たるもので、格上どころか同格からも一方的に殴られて即刻退場の連続でした。 エイムができない。射線管理も回避もできない。艦長も育っていない。戦場の駆け引きも知らない・・・。 少なくともエイムができないと話にならないと悟り、co-opで1000戦ほど練習して艦長も育てました。 それでようやく50%に乗るかどうかというレベルです。私のセンスの無さもありますが、wowsは簡単ではないと痛感しました。 プレイヤーが100人いれば、1位から100位まで順位がつくのが対人ゲームです。 仮に、今のトピ主さんが90位相当の技量なら、85位のレベルへ達するにはどうしたらいいかと考えてみる。 たとえば、まずはco-opで正確なエイムを習得することには意味があると思います。 ただ当てるだけでなく、敵艦のどこに当てれば最も効率よくダメージを獲れるか研究してみる... 初弾から命中を出すには、対戦する艦毎にどれくらい偏差を振ればよいか覚えていく... こうした基本技術(知識)が備わると、対人戦が俄然有利になってくるはずです。 T5-7ランダム戦も単なる通過点ではなく、ミニマップから戦況を読む習慣をつけたり、 駆逐-巡洋-戦艦の得意/不得意を意識して相互に補完する思考を身に付けるには良い戦場です。 こういったことを積み重ねて、もう一度T8ランダム戦に戻ってみると、違った視界が開けるかもしれません。 ランダム戦のランダムさは過去4年間変わりませんでしたし、今後も変わることは無いだろうと思われます。 マッチングシステムの刷新を求めるよりは、自分の技量を少しずつ高めていく... 技量に合った戦闘モードやtierからステップアップしてゆく方が現実的かなと思います。 後段はトピックの主旨からやや逸れましたが、少しでも参考にして頂けたら幸いです。
  4. 昨晩23-25時のロシア語と25-29時の英語配信を継続して視聴していたのですが ポータルサイトのボタンをクリックして通常のtwitchコンテナ1個は頂けましたが、スパコンのミッションは発生しませんでした 視聴中のスクショは撮ってあります。提出すれば救済してもらえますか? 4/21追記:チケットを切って問い合わせたところ、tiwtch10万フォロワー達成記念のミッションが届きました。ありがとうございます
  5. アップデート0.9.2が実施されましたが、ここ数回のアプデで提供されていた「事前ダウンロード」の便宜が廃止されたようです。 木曜が実施日なら、その直前の土/日から予めダウンロードできるサービスですね。 アプデ実施の直前までバグの修正作業に取り組んで頂けるようになったという意味では、改善と捉えています。 ただ、アプデ0.9.2の実施に伴って、クリティカルな不具合に巻き込まれてしまったユーザーがいる模様です。 トラブルの原因は調査中とのことで、遠くない時期に対策を講じて頂けるものと期待していますが、 音が出ない / 不適切な音声が出る / 状況によって兵装が正常に機能しないetc.の、我慢できる程度のものではなく 艦長を乗せ替えできない、クレジットを消費できない、出撃した艦が帰還しないetc.、ゲームが不可能になるレベルの不具合です。 コンテンツを陳腐化させないため (新規顧客を獲得するため)に、新しい要素を加えていく取り組みは必要だと思いますが、 前のバージョンで支障なく遊べていたものが、新しいバージョンで利用できなくなるとすれば、それは失敗と言わざるを得ませんし、 人的資源の制約でバグ対策が間に合わないなら、やはり、現状4週間で実施されているアプデのペースを下げるべきと考えます。 どのみち不具合でゴタゴタするなら2ヶ月に一度くらいにして頂けませんかね…       *       *       * さて、理由は不明ですが、アジア鯖では2019年12月頃から、全時間帯を通じてアクティブユーザーが増加傾向にあるようです。 ログイン数が18000を超える時間帯(日本時間で22~24時)では、断続的にpingが跳ね上がる、戦闘終了後にリザルトが表示されない、 さらには、クラン内チャットが使えない、強制的にログアウトさせられる、再ログインできない、こういった不具合が常態化しています。 元々、ピーク時10000-12000程度で推移しましたから、その1.5倍程度のキャパシティーしか用意されていなかったのかもしれませんし、 費用対効果でいえば妥当な設備水準とは理解できるのですが、このまま過負荷が続くようならサーバーの増強を検討して頂きたいですし、 もし技術的予算的にそれが不可能なら、新規ユーザーの登録を一時的に制限するといった対応も考えるべきかと思います。 「今いるユーザーに、これまでと同水準のサービスを保証する」というのは 新要素の導入とか、新規顧客を獲得する以前に果たすべき責任だと思うのですが、いかがでしょうか? ここにWGスタッフさんからの回答を期待している訳ではありません。あくまで1ユーザーの私見にすぎませんが、 2020年3月の時点で、wowsのサービス水準がこういう状況にあるという記録として、昨年の投稿に補足しておくことにします。
  6. ① 港画面にて、クレジットやダブロンの残高が薄い文字で表記され、これを消費できない(データサーバーと同期していない模様) ② 艦長の乗せ替えができない(処理中 の表示が延々と続く) ③ 艦長乗艦済みの艦で1回は出撃できるが、戦闘終了しても艦が港に戻ってこない MODは使用しておらず、複数回再起動をかけましたが症状は改善しません
  7. miffy_x

    空母をどうすべきか

    ① 空母戦場における空母の隻数は 「1vs1」 に限定する(水上艦との比率は 1:11 を維持) ② 待機時間が3~5分を超えてなお多くの空母が待機している場合、空母だけのマッチを組む ③ 「空母のみマッチ」を回避する抜け道を塞ぐ為に、空母を含む分艦隊は禁止する T5をメインに駆逐艦でプレーしていますが、空母に対して駆逐艦の待機数が少ない状況が常態化しています。 とりわけT4帯では、空母3vs3マッチも珍しくなく、もはやゲームとしての体を成していません。 T6-8帯でも、ディレクティブに空母系タスクが含まれる時は、空母2vs2マッチの頻度が頓に高まります。 空母刷新以来、全ユーザーを巻き込んだ試行で「複数空母マッチは好ましくない」という結論が出た筈なのですが アジアに限れば、空母1vs1では収まりきらない空母人口がいるために、諸々のリミットも奏功していないのが実状です。 ①②③を導入する利点は、空母にも水上艦にもスペック調整を施すことなく、殊に空母過剰のアジアで効果的な抑制が期待される事です。 まず「艦載機で水上艦を一方的に殴りたい」という動機で扱っているプレイヤーは自ずと空母を敬遠するようになるでしょう。 また「空母のみマッチ」が導入された場合、空母プレイヤーも母艦の生存性を無視できなくなります。 これまでは水上艦への制圧力(粘着力)を最大化する方向に艦長スキルやアプグレを振れば良かったのが 艦隊防空やダメコンにリソースを割く必要に迫られ、必然的に水上艦への圧力は緩和されると予想します。 暫定的に優遇されている空母の火災時間についても、併せて見直しの時期に来ているかもしれません。 RU/NA/EUへの影響は(恐らく)限定的で、マッチングシステムを修正すれば済むので技術的なハードルも高くないと考えます。 ③ に関して、戦術の自由度が制約される欠点はありますが、「空母-対空艦-対空艦」という分隊に戦場を支配させないことは、 一連の空母刷新(および対空リニューアル)の眼目にも合致するところでしょうし、理解は得られるかと思います。 (旧仕様の空母で著しい勝率格差が生じた要因はここであって、刷新など煩雑なことをする前に、まず空母分隊を禁じれば良かった) 空母乗りの皆さんからは「空母を疎外するのか」とお叱りを頂戴するかもしれません。 ですが、駆逐-巡洋-戦艦 の3すくみが出来上がっているところに、第4の艦種を介入させることはそもそも無理があったと考えます。 それでも、今さら空母を撤廃することも旧仕様に戻すことも非現実的で、共存できる道を模索していかなくてはなりません。 そのための「1隻制限」であり、「母艦生存性への動機づけ」というアイデアであると理解頂ければ幸いです。
  8. 鋼鉄でネウストラシムイを入手しましたが、トピ主さんの意見に賛成です やや極端な比喩になりますが、「20500の鋼鉄が、ある朝ログインしたら205000の石炭に化けていた」という話です。 鋼鉄でしか入手できないから、熟慮の末に貴重な鋼鉄をつぎ込んで交換したのであって これが石炭でも入手可能になると分かっていたら、当然石炭を充てていたと思います。 クーポン適用の割引分をどう扱うかという問題はありますが 石炭枠に降格を予定している鋼鉄艦は、いったん鋼鉄に還元して その使い道はユーザー各位に委ねるというのが妥当な措置かと思います。
  9. 開発報告書(ver.0.9.0)を読んで、T10艦の固有アプグレミッションが、来年3月で終了すると知りました。 2月に受領締め切り、3月に最終期限というスケジュールの設定からして、 1艦につき1ヶ月程度で取得するもの、とWGでは認識しているのかもしれません。 ですが自分の場合、co-opで1日1戦★消化しながら、概ね200-400日かけて少しずつ取得してきました。 元々「無期限」と公言していたミッションなのですから、告知から最低でも1年程度の猶予は持たせるべきだと考えます。 ツリー艦の開発と違って、フリー経験値etc.でとばすこともできませんし、 ミッション打ち切りに際して、これまでの進捗状況に応じた補填についても明示して頂けると助かります。       これは違う性質の話ですが、ゲームや運営方法の改善提案について、このフォーラムの有効性を疑問視しています。 現行の固有アプグレミッションの打ち切りは、開発育成メインのプレイヤーとしては軽くない問題と捉えていますし、 もし日本語フォーラムが有名無実化しているのであれば、EU/NAのフォーラムに意見投稿することも考えています。 WGJとしては苦しい立場かと思いますが、実状を率直に開示して頂ければ幸いです。 [追記] Dev blogの最新報を読みました。2020年内いっぱいに期限延長されるようですね 失礼しました
  10. 他トピックに重複投稿になるため削除しました
  11. miffy_x

    矢矧の弾道について

    wikiなどで他tierの巡洋艦の諸元も比較参照して頂ければ解るかと思うのですが、 HEの威力(&発火率)が高く、APの威力が抑えられているのは、日巡の全般的な傾向であって 矢矧が特に冷遇されている訳ではありません。 弾道・弾速については仰る通りで、12km以遠で偏差に習熟を要する、ないしは命中を期待できる標的が限られると思います。 ただ弾道が高いということは、位置取り次第で一方的に島越え射撃できる状況も作れるので、一概に欠点とは言えません。 装填9秒は軽巡としては遅めで、同tierのムルマンスクやマーブルヘッドに比べれば、扱いが難しいと思います。 今後の各鯖の使用者統計で、著しく低い戦績が出るようなら、弾速や砲レートでbuffの措置が検討されるかもしれません。 ただ、プレミアム艦のスペックは一旦上げてしまうとnerfが困難なため、WGも慎重に判断すると思われます。 tier7駆逐のBlyscawicaも、隠蔽射撃を奪われてから、主砲レートのbuffが俎上に載るまで2年以上を要しています。 個人的には、史実艦で空母環境にもそこそこ対応できるtier5軽巡というポイントと、 wowsを遊ばせてもらっているお礼も込めて、些少ですが課金して入手しました。 「これを買えば誰でも活躍できるOP艦」では、いずれ発売停止になることは避けられず WGにとってもプレイヤーにとっても利益になりません。プレ艦としては概ね妥当なスペックと考えます。
  12. 現状、4週間(ないしは5週間)に1回の頻度でアップデートが実施され、 ゲームシステムの改変や各種バランス調整、新イベントの展開が為されていますが、 このペースを6~8週に1回程度まで下げてもらえないか(下げた方が良いのではないか?)という提案です。 0.8.0以降、空母艦載機と対空システムのバランス調整を軸に、様々な試行錯誤が続いていますが、 アプデの度に発生する不具合やスペック設定の過不足に、私達プレイヤーは振り回されています。 ようやく環境に慣れて幾らか落ち着いてプレーできると思ったら、次のアプデ予告が来るような有様です。 0.8.8でも音響関係で許容限度を超えたバグが出ていますし、その修正(&再修正)には1週間程度を要すると予想しています。 テストサーバーで事前にチェックしてこの状況は、開発陣の作業能力が追い付いていないことの証左ではないでしょうか? アプデに関連して、ディレクティブについても、プレイヤーの間で疲労感が蔓延しているように思われます。 4週間ずっとwowsに張り付かないと最終報酬を獲得できない、というスキームが定番になっているからです。 不足分のトークンやリソースを、課金で補わせようという販促手法であることは理解しているのですが、 実施期間を延ばし、2~4週間程度の猶予をもたせることは広く歓迎されると思います。      *     *     * 潜水艦のβテストに向けた準備も進んでいるようです。いずれ本サーバーにも導入されることでしょう。 その際、「潜水艦を含まないマッチング(ランダム戦)」でプレーする選択肢も用意して頂きたく思います。 バランス調整に必要なデータを得る為に、本サーバーでの実験が不可欠であることは空母刷新の件で理解しました。 しかし、その実験はバランス上の不備を伴うものであり、そこに協力するか否かはプレイヤー各位の意思に委ねるべきです。 「潜水艦モード」に何かしらの参加報酬(インセンティブ)を工夫すれば、サンプル数は確保できるでしょうし、 空母刷新の混乱で少なからぬプレイヤーを失った轍を踏まずに済むと思うのですが…。 0.8.0以降のwowsは、対人ゲームのバランスという観点では、残念ながらβ版の水準と言わざるを得ないと思います。 0.7.12以前を知る古参のプレイヤーは、(程度の差はあれ)我慢しながら付き合っているのではないかと推察します。 空母刷新と調整に相当な期間を要する事は覚悟していましたし、やるなら徹底的に煮詰めて完成形と呼べるものを提示して頂きたい。 そして、その調整に要したのと同じ程度の期間は、「正式版」のクォリティで落ち着いたwowsをプレーさせて下さい。 本サーバーでの潜水艦テストに全プレイヤーを巻き込むのであれば、どうかその後にして欲しいというのが切実な願いです。 アプデの実施ペースから潜水艦の件まで話が飛躍しましたが、端的に表現するなら「もうついていけない」ということです。 アジア鯖の日本語フォーラムでの議論が、グローバルの意思決定にどの程度反映されるかは察しているつもりですが、 声を上げなければ汲み取って貰える可能性はゼロなので、1プレイヤーとしての意見を述べてみました。
  13. miffy_x

    BOTが多すぎる

    Bot対処の再開から5週間ほど経ちましたが、酷かったオフピーク時間帯のランダム戦で改善が実感できます。 Botの配分如何で結果が予見できるような極端なMMは激減しました。プレイヤーとしては安堵しております。 しかし、月1500-2000戦ペースで稼働しながら、1週間程度の処罰期間を経て、再び復帰しているアカウントも見受けられます。 国によっては、法規の制約でアカウントの削除まで踏み込めないという話も仄聞しておりますが、 参加できる戦闘形式を制限するとか、Botアカウントのみで戦わせるとか、一般プレイヤーとの隔離は不可能でしょうか? 他方、ランダム戦で稼働していたBotが移住してきた為か、co-op戦のBot濃度は以前より高まっている印象です。 オフピーク時間帯ですと、8隻のうち3隻がBot垢、4隻がwowsのAI、肉入りは自分だけといったケースもあり、 戦闘が無駄に長引いたり、展開によっては不本意な敗北を喫することも珍しくありません。 ランダム戦の環境改善を優先して、敢えてco-opの取締りは緩めているのかもしれませんし、その施策は理解できるのですが、 co-op戦をメインにしているプレイヤーにとっては甚だ迷惑で、余りに露骨な事例に対しては何らかの対処が必要と考えます。 ちなみに、先ごろ終幕した烈波イベントのランキングでも、top100の2-3割をco-op稼働のBotアカウントが占めていました。 上位5%まで範囲を拡げれば、更に多くのBotアカウントが存在し、プレミアムコンテナを獲得したと推測されます。 NTCの構想は一旦撤回されましたが、「ツリー艦の再開発で高価値のリソースを獲得できる」枠組みが実装されれば、 たとえco-op専であっても、Bot利用者が得をする、という図式になるのは明白です。 毎週の報告を拝読しておりますと、対処の内訳や取締り基準は公表しない、という方針のようです。 中文や英語コミュニティーを眺めても公表内容は一律で、各支部には情報も(権限も)与えられていない内情が窺えます。 そのようなWGのポリシーに異を唱える立場にはありませんが、我々ユーザーとしましては、 「Botは相変らず稼働しており、これを用いて恩恵を得ている者がいる」という現状を以てWGの姿勢を評価するしかありません。 批判的な内容になりましたが、ここ最近の取り組みには1プレイヤーとして感謝しております。 引き続きBotに毅然とした対応をとって頂けるようお願いします。
  14. アジア鯖では(恐らく)最も多く神風を使ってきたプレイヤーとして発言させてもらえば、 スポットされた状態、ないしは居場所が推測された状況では、この艦は力を発揮できません。 自分でスコアを獲りに行く(沈めに行く)のではなく、「相手に仕事をさせない」という意識が、対処のカギになるかと思います。 ①[警戒・隠蔽専門家・無線探知スキル]を備えた峯風/睦月 ②索敵・スポット意識の高い空母プレイヤー これらに上手く立ち回られると実際非常にやり難くなりますし、自分が駆逐で参戦する場合も、姿を見せない敵の神風は特に意識します。 初心者に神風系への対処を求めるのは酷だというのは解ります。14レベル以上の駆逐艦長を用意するのもT5では高いハードルです。 ただ、神風の抑え方を学ばずにT6へ上がれば、朝潮・雪風・陽炎あたりの高隠蔽雷駆を敵に引いたときに無双されかねません。 T7ベルファストもOP艦として認識されていますが、高隠蔽レダ艦への対応を中tierから考え始めるための教材、という観点では 存在意義があるのかもしれません。 個人的には、HP11500、魚雷射程7.5km&装填52秒(主砲装填9秒)位に調整して、T6へ格上げする手もあったかなと思います。 こうすれば少なくともT4艦は神風系と対戦しなくて済みます。(性能とtierは据え置いて、マッチ対象をT5~7に限定する手もあり?) 「実装済プレ艦のtier変更」というバランス調整方式が、チェザーレの件で頓挫してしまったのは残念です。
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