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miffy_x

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  1. 知人を分隊に誘う際、「連絡先リスト」で白文字(=on-line)になっている人に招待を送信していくと思うのですが、 このon-line表示を、プレイヤー側で任意にoffにできる(対外的に隠蔽状態に入れる)機能を実装して頂けないでしょうか? 例えばここ最近ですと、艦長スキル/アプグレの調整をソロで(co-opで)じっくりやりたい 所用でいつ呼び出されるか分からないから、落ち着いて分隊には参加できない 体調不良/飲酒中/眠気で満足なパフォーマンスを発揮できそうにない...etc. こういった時に事情を説明して断るのも億劫ですし、それが日本語の通じない相手ならなおさらです。 戦闘中に分隊招待が送られてきた場合、1回目で5分間、2回目だと最長10分間、相手を待たせることになります。 その挙句に「今は分隊を組めない」と返事するのは、心苦しいものがあります。 あるいはCCさんの場合、配信中などは分隊の招待や個人チャットのやりとりを謝絶したい状況もあるでしょう。 V-tuberさんによるコラボ配信の際、自制を呼びかけたにも拘わらず大量の個チャが送られて混乱する一幕もありましたが 仕様を工夫すればそういったトラブルの抑止も期待される訳で、機能としては広く需要があるのではないかと想像します。 仮に「選択的off-line表示」が実装されたとして、これを選んだプレイヤーが(wows内で)音信不通になってしまう恐れもあります。 そこでデフォルトは従前通り「on-line表示」とし、「off-line表示」を選択した場合も、再ログイン時にはデフォルトに戻る仕様にすれば 問題にはなりにくいかと考えます。 個人的にクラン戦/クラン闘争用の分隊を仕立て、分隊招待を辞退する裏技? もありますが、常時使える方法ではありません。 このフォーラムでも、「個人宛メッセージのブロック」や「分隊招待の自動拒否」といった仕様は過去に提案されていたかもしれませんが そこまで踏み込む前に「連絡先リストでの(選択的)非表示」という機能を先ず実装してみてはどうかと思い、ここに投稿した次第です。
  2. ツリーリセット(再研究)で得られる「研究ポイント」の使途として、大きく2つの柱が挙げられます。 1) 特別艦艇 2) T10艦の固有アップグレード 研究局の特別艦艇は現状5隻がリリースされており、今後も増えていくものと思われます。 いずれもツリー艦や課金プレミアム艦とは異なる特徴を備えていますが、 一時期のスターリングラードのような「これを保有していなければT10戦場に参加できない」というほどの 強力なアドバンテージを有する艦ではないと個人的には思います。(クセが強くて扱いづらいものもあります) 固有アップグレードに関しても、一時期のデモインや蔵王がそうであったのですが、 「装着によって戦闘力に圧倒的な差が生じる」というほどの強力なアプグレは、何らかの形で性能がnerfされ 現状、必須といえるものは少なくなっています。(強いて言えばギアリングくらい?) 以上、研究ポイントで獲得できるアイテムについて、WGのステートメントを援用しつつまとめるならば、 「戦闘スタイルにバリエーションをもたせるような艦艇・装備」であり、既存艦の上位互換には当たらないと言えます。    *    *    * 上記を理解して頂いた上で、それでも再研究に着手してみたいという場合ですが、 もし日巡・日駆の艦長が各tierに残っているなら、これをそのまま活用できるので有利です。 しかし、ツリー開発と共に艦長を高tierへ異動させてしまったのであれば、 再研究に併せて別途艦長を育成するか、高tierから降ろす必要があります(ここで幾らかのコストがかかります) ツリー1本の再研究にはざっと100万経験値が必要です。これとは別に約3500万クレジットの費用がかかります。 途中フリー経験値で飛ばすにしても、地道に戦闘数を重ねるにしても、かかる時間とコストは安くありません。 特別艦艇は5~6万ポイントが相場で、3ヶ月に1本(※2倍ボーナス適用)のペースで再研究したとしても、9ヶ月を要する見積りになります。 「低tierからプレーを鍛え直す」ことを主眼にするなら、(研究ポイントは稼げませんが)他国の巡洋や駆逐を開拓する選択肢もあります。 仮に、今後も日本艦を主軸に戦っていくとしても、他国のツリー艦がどういう能力を備え、どういう戦術を得意とするか知っておくことは 決して無駄にはならないはずです。
  3. miffy_x

    ランク戦について

    高Tにおけるクレジット収支の緩和や、T8-9プレミアム艦の販売(頒布)強化によって BOTアカウントや初心者でも高Tランダム戦を連打できるようになっていることは、周知の事実かと思います。 「もはやT9までは低ティア戦場」という意見も、あながち極論とは言えない現状です。 そんな中、分艦隊に頼らず(ソロの不利を気にせず)、自分の実力を試せる場所であったはずのランク戦でも 特にここ2~3シーズンは、参加プレイヤーの質の低下、そして戦闘形式そのものの陳腐化を感じています。 これがT5-6開催の、いわゆる「ランク戦スプリント」であれば、 初級者向けに参戦のハードルを下げ、成功体験や褒賞を得て頂くことに異論はありません。 それに対してランク戦は、実力に応じて厳格にふるい分けをしていくべきだと考えます。 これによって中~上級者だけではなく、高ティアに足を踏み入れたばかりの初級者にとっても、 「レベルの近いプレイヤーを相手に、実戦経験を積む機会」が提供されるようになると期待されるからです。 以下、具体的な改善策を2点提案します。 1)★の配給/没収基準を、貢献度重視に改める 現在、勝利チームの7名には一律★1個支給、敗北チームの1位のみ変化なし(SS)、敗北チーム2-7位は★1個没収 という制度になっています。 これですと、開幕突撃やAFK、BOTやそれに近いプレイヤーであっても、チームが勝ちさえすれば ★1個を獲得できてしまいます。 その一方で、チームのために奮闘しても、スコアが伸びずに★を落とす事例が続出したり、 最初からSS狙いで、必ずしもチームの勝利を最優先としない(結果的に勝てば儲けもの)スタイルも存在するようです。 総体として「7名が勝利のために最善を尽くす」というモラルが醸成されにくい環境になっていると考えます。 改善策として、「勝利チームに経験値1.5倍補正(敗北チームは1.0倍)」という現行の経験値システムはそのままに、 両チームの計14名を、補正した基礎経験値で1位から14位まで並べ、1-7位までは★+1、8位はSS、9-14位は★-1とします。 当然、勝利チームから多くの★+1が出ることが予想されますが、 試合展開によっては、敗北チームから複数名の★+1が出る、逆に勝利チームで★を落とす人が出ることもあり得ます。 引き続き「チームの勝利」に一定の意味を持たせつつも、各人の努力 / 成果を★の得失に反映させるというコンセプトです。 2)不動ランクの位置を変える(ないしは撤廃する) 現状、低いランクに複数の不動ポイントが設置され、これが足場となって初級者やBOTでも簡単に12まで上がれてしまいます。 そこからは試行回数と運で浮いていけばよいという発想で、結果的にファーストリーグ(R6-10)まで荒れた状況になっています。 各戦での★得失を貢献度重視に変更するのに併せて、低ランクでの不動ポイントを撤廃する。 ランク2ケタを実力で勝ち上ったプレイヤーのみ、ファーストリークへ挑戦できるようにする。 安全装置としての不動ランクを、暫定的にR7あたりに1箇所のみ設置する、というのはどうでしょうか?
  4. miffy_x

    雑談ルーム

    viel Glück an alle !  皆さんに幸運を(お祈りします) でしょうか? 文法的なことは詳述できませんが、フレーズを検索すると用例がたくさん出てくるのでこれかなと思います
  5. 潜水艦 / 駆逐艦 / 巡洋艦で計15戦ほどプレーしました。 戦闘数が十分ではありませんが、潜水艦-砲駆-巡洋艦 の分隊に連携されたら、対面の駆逐艦は成す術もなく退場、という印象です。 潜水艦でスポットし、対面の駆逐艦さえ処理してしまえば、以後その戦線は一方的な殲滅戦となり逆転の望みがありません。 潜望鏡深度での視野を極端に狭めるとか、潜望鏡深度ではスポット共有できないようにするとか スポッターとしての能力を大幅に制約しないと、特に駆逐艦の生存が難しいと思います。 方向無線の取得や分隊でのVC連携が当然の駆逐乗りであれば、現仕様でもまだ立ち回りの余地はあるかもしれませんが、 初心者にとって駆逐艦のハードルは今以上に高くなり、一握りの分隊の独壇場となるでしょう。(旧仕様の空母時代と何が違うんだろう?) ギミックとしての潜水艦は面白いと感じましたし、久しく埃を被っていたT6艦に活躍の機会を与えて頂いたことには感謝します。 試行期間は6月下旬までと予告されていますが、ユーザー側の対応(戦術の錬成)及び問題点の抽出には時間を要すると思われます。 あくまでも「T6限定の潜水艦戦」という枠組みでテストは継続して、仕様のブラッシュアップを模索する。 併せて、経験値etc.の特典を段階的に撤廃し、その状況でどのくらいのプレイヤーが「潜水艦戦」を選択するか推移を観察する。 どうしても支持を得られないようなら、シナリオ戦やイベントでの限定的な導入に留める、といったロードマップが穏当かと考えます。 プレミアム潜水艦や、対潜に特化したプレミアム艦の構想は当然あるでしょうし、WGとして推進したい思惑は理解できます。 ですが、既存のユーザーから支持されない刷新だとしたら、プロジェクトを中止する勇気を持つべきです。 WoWSだけがオンラインゲームではありません。魅力のないゲームは今日明日にでも見限られて、ユーザーは他へ移っていくでしょう。 空母関係の調整も不十分な状況でプレ空母を販売して、引っ込みがつかなくなった2019年と同じ轍を踏まないことを願う次第です。
  6. ランダム戦のマッチングに、直近のスコア/勝率を反映させる「レーティング制」を採り入れてほしいという要望は (私の知る限り)4年前から日本語フォーラムに出されていますが、未だに導入される気配はありません。 ランダム戦に関して、個々の勝率/戦績は考慮しないというのがWGのスタンスのようです。 その代わり、勝利によってリーグが上がっていくランク戦やクラン戦が導入されていますので 実力に見合った相手を求めるなら、そちらで遊んで下さいということなのでしょう。 トピ主さんの要望に対して、WGとしては既に答えを出しているという見方もできます。 ただ、新規の方に厳しいのは、ゲームシステムが複雑化して、覚える(考える)ことが格段に増えているのと、 特にT8前後のtier帯にBOTが増えすぎた結果、「ベテランによる3隻分隊」という対策が浸透し、 ソロの初心者(脱初心者)さんが各個撃破される構図が固定してしまったことです。 WGも、もし本当に新規の方を定着させたい(安定顧客を増やしたい)なら、この辺りの問題を真剣に検討すべきです。     *        *         * 私の経験で恐縮ですが、wowsを始めて2ヶ月ほどでT8ミハエルクツゾフを購入しました(決して安い金額ではない) しかしデビューは惨憺たるもので、格上どころか同格からも一方的に殴られて即刻退場の連続でした。 エイムができない。射線管理も回避もできない。艦長も育っていない。戦場の駆け引きも知らない・・・。 少なくともエイムができないと話にならないと悟り、co-opで1000戦ほど練習して艦長も育てました。 それでようやく50%に乗るかどうかというレベルです。私のセンスの無さもありますが、wowsは簡単ではないと痛感しました。 プレイヤーが100人いれば、1位から100位まで順位がつくのが対人ゲームです。 仮に、今のトピ主さんが90位相当の技量なら、85位のレベルへ達するにはどうしたらいいかと考えてみる。 たとえば、まずはco-opで正確なエイムを習得することには意味があると思います。 ただ当てるだけでなく、敵艦のどこに当てれば最も効率よくダメージを獲れるか研究してみる... 初弾から命中を出すには、対戦する艦毎にどれくらい偏差を振ればよいか覚えていく... こうした基本技術(知識)が備わると、対人戦が俄然有利になってくるはずです。 T5-7ランダム戦も単なる通過点ではなく、ミニマップから戦況を読む習慣をつけたり、 駆逐-巡洋-戦艦の得意/不得意を意識して相互に補完する思考を身に付けるには良い戦場です。 こういったことを積み重ねて、もう一度T8ランダム戦に戻ってみると、違った視界が開けるかもしれません。 ランダム戦のランダムさは過去4年間変わりませんでしたし、今後も変わることは無いだろうと思われます。 マッチングシステムの刷新を求めるよりは、自分の技量を少しずつ高めていく... 技量に合った戦闘モードやtierからステップアップしてゆく方が現実的かなと思います。 後段はトピックの主旨からやや逸れましたが、少しでも参考にして頂けたら幸いです。
  7. 昨晩23-25時のロシア語と25-29時の英語配信を継続して視聴していたのですが ポータルサイトのボタンをクリックして通常のtwitchコンテナ1個は頂けましたが、スパコンのミッションは発生しませんでした 視聴中のスクショは撮ってあります。提出すれば救済してもらえますか? 4/21追記:チケットを切って問い合わせたところ、tiwtch10万フォロワー達成記念のミッションが届きました。ありがとうございます
  8. アップデート0.9.2が実施されましたが、ここ数回のアプデで提供されていた「事前ダウンロード」の便宜が廃止されたようです。 木曜が実施日なら、その直前の土/日から予めダウンロードできるサービスですね。 アプデ実施の直前までバグの修正作業に取り組んで頂けるようになったという意味では、改善と捉えています。 ただ、アプデ0.9.2の実施に伴って、クリティカルな不具合に巻き込まれてしまったユーザーがいる模様です。 トラブルの原因は調査中とのことで、遠くない時期に対策を講じて頂けるものと期待していますが、 音が出ない / 不適切な音声が出る / 状況によって兵装が正常に機能しないetc.の、我慢できる程度のものではなく 艦長を乗せ替えできない、クレジットを消費できない、出撃した艦が帰還しないetc.、ゲームが不可能になるレベルの不具合です。 コンテンツを陳腐化させないため (新規顧客を獲得するため)に、新しい要素を加えていく取り組みは必要だと思いますが、 前のバージョンで支障なく遊べていたものが、新しいバージョンで利用できなくなるとすれば、それは失敗と言わざるを得ませんし、 人的資源の制約でバグ対策が間に合わないなら、やはり、現状4週間で実施されているアプデのペースを下げるべきと考えます。 どのみち不具合でゴタゴタするなら2ヶ月に一度くらいにして頂けませんかね…       *       *       * さて、理由は不明ですが、アジア鯖では2019年12月頃から、全時間帯を通じてアクティブユーザーが増加傾向にあるようです。 ログイン数が18000を超える時間帯(日本時間で22~24時)では、断続的にpingが跳ね上がる、戦闘終了後にリザルトが表示されない、 さらには、クラン内チャットが使えない、強制的にログアウトさせられる、再ログインできない、こういった不具合が常態化しています。 元々、ピーク時10000-12000程度で推移しましたから、その1.5倍程度のキャパシティーしか用意されていなかったのかもしれませんし、 費用対効果でいえば妥当な設備水準とは理解できるのですが、このまま過負荷が続くようならサーバーの増強を検討して頂きたいですし、 もし技術的予算的にそれが不可能なら、新規ユーザーの登録を一時的に制限するといった対応も考えるべきかと思います。 「今いるユーザーに、これまでと同水準のサービスを保証する」というのは 新要素の導入とか、新規顧客を獲得する以前に果たすべき責任だと思うのですが、いかがでしょうか? ここにWGスタッフさんからの回答を期待している訳ではありません。あくまで1ユーザーの私見にすぎませんが、 2020年3月の時点で、wowsのサービス水準がこういう状況にあるという記録として、昨年の投稿に補足しておくことにします。
  9. ① 港画面にて、クレジットやダブロンの残高が薄い文字で表記され、これを消費できない(データサーバーと同期していない模様) ② 艦長の乗せ替えができない(処理中 の表示が延々と続く) ③ 艦長乗艦済みの艦で1回は出撃できるが、戦闘終了しても艦が港に戻ってこない MODは使用しておらず、複数回再起動をかけましたが症状は改善しません
  10. miffy_x

    空母をどうすべきか

    ① 空母戦場における空母の隻数は 「1vs1」 に限定する(水上艦との比率は 1:11 を維持) ② 待機時間が3~5分を超えてなお多くの空母が待機している場合、空母だけのマッチを組む ③ 「空母のみマッチ」を回避する抜け道を塞ぐ為に、空母を含む分艦隊は禁止する T5をメインに駆逐艦でプレーしていますが、空母に対して駆逐艦の待機数が少ない状況が常態化しています。 とりわけT4帯では、空母3vs3マッチも珍しくなく、もはやゲームとしての体を成していません。 T6-8帯でも、ディレクティブに空母系タスクが含まれる時は、空母2vs2マッチの頻度が頓に高まります。 空母刷新以来、全ユーザーを巻き込んだ試行で「複数空母マッチは好ましくない」という結論が出た筈なのですが アジアに限れば、空母1vs1では収まりきらない空母人口がいるために、諸々のリミットも奏功していないのが実状です。 ①②③を導入する利点は、空母にも水上艦にもスペック調整を施すことなく、殊に空母過剰のアジアで効果的な抑制が期待される事です。 まず「艦載機で水上艦を一方的に殴りたい」という動機で扱っているプレイヤーは自ずと空母を敬遠するようになるでしょう。 また「空母のみマッチ」が導入された場合、空母プレイヤーも母艦の生存性を無視できなくなります。 これまでは水上艦への制圧力(粘着力)を最大化する方向に艦長スキルやアプグレを振れば良かったのが 艦隊防空やダメコンにリソースを割く必要に迫られ、必然的に水上艦への圧力は緩和されると予想します。 暫定的に優遇されている空母の火災時間についても、併せて見直しの時期に来ているかもしれません。 RU/NA/EUへの影響は(恐らく)限定的で、マッチングシステムを修正すれば済むので技術的なハードルも高くないと考えます。 ③ に関して、戦術の自由度が制約される欠点はありますが、「空母-対空艦-対空艦」という分隊に戦場を支配させないことは、 一連の空母刷新(および対空リニューアル)の眼目にも合致するところでしょうし、理解は得られるかと思います。 (旧仕様の空母で著しい勝率格差が生じた要因はここであって、刷新など煩雑なことをする前に、まず空母分隊を禁じれば良かった) 空母乗りの皆さんからは「空母を疎外するのか」とお叱りを頂戴するかもしれません。 ですが、駆逐-巡洋-戦艦 の3すくみが出来上がっているところに、第4の艦種を介入させることはそもそも無理があったと考えます。 それでも、今さら空母を撤廃することも旧仕様に戻すことも非現実的で、共存できる道を模索していかなくてはなりません。 そのための「1隻制限」であり、「母艦生存性への動機づけ」というアイデアであると理解頂ければ幸いです。
  11. 鋼鉄でネウストラシムイを入手しましたが、トピ主さんの意見に賛成です やや極端な比喩になりますが、「20500の鋼鉄が、ある朝ログインしたら205000の石炭に化けていた」という話です。 鋼鉄でしか入手できないから、熟慮の末に貴重な鋼鉄をつぎ込んで交換したのであって これが石炭でも入手可能になると分かっていたら、当然石炭を充てていたと思います。 クーポン適用の割引分をどう扱うかという問題はありますが 石炭枠に降格を予定している鋼鉄艦は、いったん鋼鉄に還元して その使い道はユーザー各位に委ねるというのが妥当な措置かと思います。
  12. 開発報告書(ver.0.9.0)を読んで、T10艦の固有アプグレミッションが、来年3月で終了すると知りました。 2月に受領締め切り、3月に最終期限というスケジュールの設定からして、 1艦につき1ヶ月程度で取得するもの、とWGでは認識しているのかもしれません。 ですが自分の場合、co-opで1日1戦★消化しながら、概ね200-400日かけて少しずつ取得してきました。 元々「無期限」と公言していたミッションなのですから、告知から最低でも1年程度の猶予は持たせるべきだと考えます。 ツリー艦の開発と違って、フリー経験値etc.でとばすこともできませんし、 ミッション打ち切りに際して、これまでの進捗状況に応じた補填についても明示して頂けると助かります。       これは違う性質の話ですが、ゲームや運営方法の改善提案について、このフォーラムの有効性を疑問視しています。 現行の固有アプグレミッションの打ち切りは、開発育成メインのプレイヤーとしては軽くない問題と捉えていますし、 もし日本語フォーラムが有名無実化しているのであれば、EU/NAのフォーラムに意見投稿することも考えています。 WGJとしては苦しい立場かと思いますが、実状を率直に開示して頂ければ幸いです。 [追記] Dev blogの最新報を読みました。2020年内いっぱいに期限延長されるようですね 失礼しました
  13. 他トピックに重複投稿になるため削除しました
  14. miffy_x

    矢矧の弾道について

    wikiなどで他tierの巡洋艦の諸元も比較参照して頂ければ解るかと思うのですが、 HEの威力(&発火率)が高く、APの威力が抑えられているのは、日巡の全般的な傾向であって 矢矧が特に冷遇されている訳ではありません。 弾道・弾速については仰る通りで、12km以遠で偏差に習熟を要する、ないしは命中を期待できる標的が限られると思います。 ただ弾道が高いということは、位置取り次第で一方的に島越え射撃できる状況も作れるので、一概に欠点とは言えません。 装填9秒は軽巡としては遅めで、同tierのムルマンスクやマーブルヘッドに比べれば、扱いが難しいと思います。 今後の各鯖の使用者統計で、著しく低い戦績が出るようなら、弾速や砲レートでbuffの措置が検討されるかもしれません。 ただ、プレミアム艦のスペックは一旦上げてしまうとnerfが困難なため、WGも慎重に判断すると思われます。 tier7駆逐のBlyscawicaも、隠蔽射撃を奪われてから、主砲レートのbuffが俎上に載るまで2年以上を要しています。 個人的には、史実艦で空母環境にもそこそこ対応できるtier5軽巡というポイントと、 wowsを遊ばせてもらっているお礼も込めて、些少ですが課金して入手しました。 「これを買えば誰でも活躍できるOP艦」では、いずれ発売停止になることは避けられず WGにとってもプレイヤーにとっても利益になりません。プレ艦としては概ね妥当なスペックと考えます。
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