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Atla_

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  1. ハロウィンシナリオ高難易度の調整具合がかなり良くできていたと思います。 野良では恐らくクリア不可で、VCで連携を取ればクリア可能だが1ミスで☆5を逃すこともある絶妙さ。 サーバー最上位層だと4人でギリギリで☆5クリアも可能と完璧なくらいまでいいバランスに仕上がっていましたね。 今後他の高難易度シナリオもこのくらいのバランス感覚で実装されていくと思うと楽しみです
  2. ランク戦やCo-opなど関係なく1戦丸ごとAFKは一発でピンク化します。(Co-op放置でなりました) ただランク戦においては1人あたりの影響力が大きく出ますので、競技性が求められるこのモードでは少し強いペナルティにしてもいいと思います。 クラン戦ではそういった対策(下部折り畳み)をしていますが、ランク戦専用のペナルティは設定されていません。 以前ランク戦では放置配信なる行為をする悪質プレイヤーまでいましたので、今後厳罰化はあってもいいかと思います。 例えばですけど、AFKした場合に5戦ピンク、ピンク中にAFKで10戦オレンジ化などがあればだいぶ問題児が蔓延る可能性は減るのではないでしょうか
  3. 販売停止艦の暴威という問題こそありましたが、1個人としてはかなり良い出来だと思っています。 ・戦闘TierがV → 敷居が低く、今まで参加すらできなかった新規プレイヤーもプレイすることができる ・開始ランクが一律10 → 前シーズン参加ボーナスが無いため初参加、復帰プレイヤーが不利にならない ・不動の間隔が狭い → ランクが下がりにくく、快適にランクを上げやすい ・2人分隊が組める → スムーズな連携が可能になり自分の長所を生かしやすい 通常ランク戦で感じていた不快ポイントをかなり減らしつつ、カジュアル層でもクリア可能な難易度に落としたすばらしい出来ではないでしょうか。 ランクもIVに下げると岩木αやアーカンソーβのようないまだに一部からのヘイトが高い艦がいますし、TierVIは以前に通常ランク戦で行われたTierでもありますので…。 そういった点からも、しばらく行われていなかった、プレイヤー層の厚いTier5で行われたことは悪くないと思いますね。 今後も同様のランク戦は続くようですし調整していただけるはずです。
  4. 大破ではなく損傷ではありましたが、私も同様の不具合が発生しました。 リプレイファイルのみですが添付させていただきます。 20181027_173152_PFSC110-Henri-IV_14_Atlantic.wowsreplay
  5. 私からもお願いしたく思います。 日本語の情報が非公式で不確定なものが多いので解決の一助になる事を願います
  6. Atla_

    staringladについて

    最初のほうでも出ていましたがこの船は長所と短所がものすごくはっきりしている艦です。 火災を浴び続ければほんとうにあっという間に溶けますし側面にAP刺さったらVP直行しますし何より隠蔽がクソですし… この艦の成績が高い理由はクラン戦やランク戦で上位に居続けた強者が使う事に起因していますから。 強い点ばかりを見て批判するのではなくちゃんと弱点が存在することを理解していただけると嬉しいです…
  7. Atla_

    主砲の砲撃について

    明らかに面倒なんてレベルじゃなくなるので私からは反対ですね。 そもそもAPとHEで弾速が違う艦艇なんかを相手取る場合は1斉射毎に2段構えの回避行動を取る必要が出るとかやってられないです。
  8. Atla_

    接続数の表示の影響

    同接数が見えなくなったらそもそもそういう時間帯にログインしなくなりますね。 inしても人数がいるかもわからないしマッチングが成立するかもわからないで待ちぼうけするというのは嫌いですので。 夜中なんかはこの時間にこのくらいいるからまだ回せると決めている側面もありますし。
  9. Atla_

    接続数の表示の影響

    私としては今後もあってほしいと思いますね。 不規則な時間でプレイする身からしたらinしてる人数で出撃するゲームモードやTierを変えている部分があるのでそこの判別材料がなくなるのは非常に痛いです。
  10. Atla_

    朝潮の深度魚雷について

    大型巡洋艦より喫水が浅い戦艦に当たるとは…?とは私も思っていましたがやはり色々と難しいのかもしれません。 Moskva等のソ連艦艇の一部に当たるよう調整すると朝潮魚雷の説明文に齟齬が出てしまいますし、何よりプレイヤーが覚えなくてはならないことが一気に増えてしまいます。 書き直すとして喫水何mの艦艇に当たるとした場合、ゲーム内ステータス表に新しく喫水というステータスを導入しないといけなくなります。 開発側が苦労する分には別に良いのですが、ただでさえ現状覚えることが多すぎるゲームなのにさらに増すのか…と辟易しますね。 Tier9のDm.Donskoiまでは当たらなかったのにTier10のMoskvaになったらいきなり謎の魚雷に当たるようになった!と叫ぶプレイヤーが出てくるでしょうね。 複雑化することのメリットで戦略性やリアリスティック感が増すというのはいいんですが、あまりにも複雑化している現状では新規や復帰勢に足踏みさせる原因になるのでバランス調整として現状のままでいてほしく思います。
  11. 箱だろうとせめて視界補助やタンク役になってほしいものです。 1vs1でCAP合戦や追いかけっこをするより1vs2のほうが有利なのは明らかでしょう? 特に駆逐側としては一定距離まで行ったら見つかってしまうということだけでとんでもないプレッシャーになるわけです。 それに人によっては瀕死の艦艇よりほぼフルでHPを抱えている空母を撃つプレイヤーもいます。 そうやって弾受けしてる間に瀕死の艦艇が体勢を立て直して逆転の糸口を掴む事だって十分あり得る話です。 萎え落ちとかされると味方の士気にも関わってくるので可能ならば敵としてマッチングしてほしいですね()
  12. 新艦艇や新機能を導入する際、ライブサーバーでテストプレイを行っているのを見かけますが、明らかに調整もバランスも考えていないような事が散見されるためこのトピックを作成するに至りました。 STサーバーなどのいくつか内部にて調整された後にライブサーバーにてテストが行われ、そこから正式実装されているという流れは程度把握してはいますが、明らかに実装までに情報が無さすぎる。 現状、新艦艇や新機能に関する情報を入手するには、公式のFacebookかリークサイトからが主になっていますが、 Facebookでは完全な情報が載っていることはほとんどなく、公式としては許されざる対象であるはずのリークサイトのほうが情報量が多いという始末。 そして公式サイトにはテスト艦艇がSTに配布された。という情報だけで、艦に関係する情報は全く出されていない。 公式で一切の情報が出ていない以上、プレイヤーの大多数はテスト艦の性能や消耗品に関する知識が全くない状況でテスト艦艇と遭遇しています。 そのためか、一部STやSTを含んだ分艦隊による意図的な初見殺し、初見狩りが行われています。まあそうなるよね。 知識量がものをいうゲームであることを知っている故に、このような事態がいまだにまかり通っていること自体が不思議でならない。 技量が近しい場合では知識量が勝敗を分けることがあるゲームにおいて運営/開発が性能を隠して何がテストだ。と怒りを通り越して諦観の念すら出てくる状態です。 そもそもライブサーバーにてテストが行われる段階まで来ているのに、なぜ全く情報を公表できないのだ。性能を公表出来ない状態なのになぜライブサーバーでテストしているのか。と言わせていただきたいです。 つまるところとしては、 ・ライブサーバーで新機能/新艦艇のテストを行うなら公式HPにある程度の性能/消耗品などの情報を開示 ・開示できない状態の物をライブサーバーにてテストを行う事の即刻撤廃 この2つを求めます。
  13. 味方内FFが消えないようにそこはリアルさを出す。という運営のコンセプトなんでしょうね。 直前まで生きてた戦艦の後ろから突然駆逐艦などがスッと出てきたらリアル型海戦ゲーとは…?ってなってしまいますし、ゲームの進行性とリアル感の天秤の結果として仕方ないものだと思います。
  14. [Hindenburg]の艦長が欲しい
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