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grain_unga

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  1. どこでフィードバックしてたんだろうと思ってリンクを開いてみたら・・・外部サイト?なんですかね? こちらのフォーラムの存在意義ってあるんでしょうか?決定された内容よりもそちらのほうが気になりました。
  2. PT0.8.2R1 任務記録の改良について →マーク?エンブレム?に色が無いものが多くて達成済なのか分かりづらい。現行任務記録ではきちんと彩色されているので今から塗るのでしょうか。未開放の項目は鍵マークついているのでわかるといえばわかりますが、初見の際、任務記録が開放されているのか、何か他に操作必要で有効になっていないないのか戸惑った。 土星の輪 →遭遇したMAPがそのまま中央攻略戦のあるマップ(砂漠の涙ベースのところ)でした。 中央攻略戦との差が小さすぎて、代わり映えしない。 二重星 →今までにないタイプで新鮮。強制的に前に前に出させて戦わせる意図を感じた。 通常戦と同じく占領したら勝ちかと思ったら、制圧戦と同じく1000ptか全滅のルールだったようで初見で戸惑った(ルール読め)。 港UIについて →オンラインプレイヤー数をESC押さないと見えなくしたのはちょっと勘ぐりたくなる・・・かも。
  3. アップデート 0.8.1.1に関しての感想 とりあえず翔鶴とLexで数戦した感想となります。 日空の雷撃機の各種調整について →体感で劇的に変わったという感じはありませんが、若干やりやすくなったのかも? 航空発見距離と対空射程の調整 →マシになったと思う。 アップデート内容とは別となりますがLexの爆撃機で朝潮相手に1回の攻撃で結構大きなダメージ(何発あたったかは見えなかった/SSで確認したところ7863ダメージ)出ていました。当たりどころやダメージ区画等?の問題かもしれませんが、空母リワーク後に駆逐プレイ中にMidwayの爆撃機から手痛い一撃を受けた記憶も数回あります。当たりどころがよければこんなもの・・・なんでしょうか。米空の爆撃機が駆逐に対して過度に強めになっている場面・可能性はないでしょうか?(個人的に強すぎると断言できるほど経験がなく微妙なところで、もしかして程度のことです)。
  4. 発生した現象:ヘレナの迷彩「追憶の夜」適用時のみ ・副砲に迷彩が適用されていない。 ・他迷彩では動いているマスト上の電探?が静止している。 艦船名: Helena 詳細: 正確なバージョンは覚えていませんが、少し前からだった気がします。 戦闘やプレイには影響はないようです。
  5. アップデート 0.8.1に関しての感想 取り急ぎプレイできた範囲での感想です ●オーディオ →音が立体的になったような気がする。※サウンド品質=ウルトラで利用 ●インターフェイス改良 →味方艦艇がレーダー起動した際のエフェクト(発動艦艇から放射状に広がる)が出るようになったのは良い変更と思う。大まかな情報だが誰かが(自分からおおよそどの方向で)レーダー使ったのかわかるため。 →チャット欄に表示されるレーダー等を使用したというメッセージについては、正直な所チャット欄見てもどの艦?どこ?誰?ってなるので個人的にはあまり有用ではないかなと感じた。発動時の時間が一緒にでるようになれば、クールタイムの参考程度にはなって多少有用かも。
  6. なんかフィードバック少ないみたいな噂を聞いたので一念発起してやってきました。 正直な所空母リワークの是非的なものもありますが、ここはフィードバックということで変更点の感想を中心に書かせていただきます。 アップデート 0.8.0.3変更点に関しての感想 ●攻撃機の各種パラメータ変更 →攻撃中(照準が緑になった後)に左右にほとんど曲がらなくなった点が印象的。 以前は甘々な方向から突撃して強引に曲げて当てることもできていたが、流石にそこまで甘い動きはできなくなった。今までが簡単すぎたとするなら良い方向の変更と思う。 ●全ての艦艇の航空発見距離を 20 %減少(対駆逐)  なかなか見つけにくくなったと感じる。駆逐としては理不尽な先制パンチの可能性が低くなったので良いと思う。  また、敵駆逐艦を最初にスポットするとき、近すぎてそのまま攻撃に移れないケースが出てきた。  前述の攻撃機パラメータ変更と合わせると、駆逐を攻撃しようとするとき、初手でスポットし位置と進路を確認、一度スポットが切れ、次の接近で場所を読んで攻撃に移るというケースが以前より発生しやすくなり、読みの要素がでてきたと思う(実際に数回ランダム戦で経験)。ただ二回目の接近では再スポット前に位置を予想して先に攻撃体制に入らないと間に合わないこともあるのでちょっと難しいかも。  駆逐側も初手スポットで航空機が狙ってるとわかれば、次の接近までに僚艦の対空圏に逃げ込んだり、攻撃回避の体制を整えたりできる余地がでてきたと思う。 ●全ての艦艇の航空発見距離を 20 %減少(対駆逐以外)  巡洋艦以上のスポットもかなり接近する必要がでてきた。対空圏に突っ込んだり、かすめたりが以前より起こりやすくなり、ぼろぼろ落とされるほどの被害までにはなりにくいものの、攻撃に移る前の航空機のHP損耗は大きくなったと感じる。  艦によってはスポットより先に対空射撃が始まるようで(例:当港のウースターの長距離対空ゾーンが~6.9kmに対し、航空発見距離が5.9km)理不尽に感じる。  水上艦が見えるより先に航空機が対空射撃を受け始めるのが意図したものでないならば、対空砲射程との航空隠蔽距離のバランスは調整が必要だろうし、これが意図したものなら、航空機側に回避等の余地や情報など何かしらの形で対抗措置を提供してほしい。 ●消耗品「戦闘機」の設定を変更 →よくわからなかったのでトレーニングモードにて翔鶴でBOT陽炎の真上に戦闘機を召喚したところ20秒満たず(数回程度の試行ですが13-16秒ほど)で全滅する感じでした。  HP大幅減少が効いていると思われる。敵艦対空圏内にスポット用途で戦闘機を召喚するのは割に合わない場面は増えそうで、スポット用途の有効性低下は意図した効果が見込めていると思う。ただし連携が取れるなら(砲を回す時間も含めて)駆逐艦なら数斉射、巡洋艦で1斉射くらいの時間は稼げるかもしれないのでまだスポット用途は残りそう。いっそ対空哨戒に特化させる意味で戦闘機では水上艦をスポットできなくして、戦闘機の耐久を大幅に上げてみる方向性もいいのではないか(やや不自然だけど帰還中の攻撃機などもスポットできないし)。 ■変更点以外の感想 ・航空機の魚雷の海面発見距離を港で確認できるようにしてほしい。 ・戦闘画面で各種航空機操作中にHキーで見ることのできる、小隊の準備時間・攻撃時間・中隊の再編成時間を港で見られるようにしてほしい。
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