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m_oka

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  1. 総合65、ソロ58を目指します。
  2. たくさんのオフラインイベントに参加できたこと、でしょうか。
  3. 発生した現象 FLANDREでフリールックの操作に支障が発生する。 MODの影響の排除、再起動、再インストールの状況 セーフモードで再現性確認。 発生する状況(マップ、港、艦艇) すべての戦闘 発生した現象 FLANDRE操作中、フリールックモードに切り替えるとマウスホイールでズームイン・ズームアウト操作が効かない。 発生する状況(マップ、港、艦艇) FLANDREを使ったすべての戦闘 再現手順・再現性 再現性あり。 詳細(本来期待される結果、不具合の詳細など) マウスホール操作でズーム変更ができるはずだができない。 スクリーンショット・リプレイファイル なし こちらでも上記バグを確認しています。早急な対応をお願いします。
  4. プレイヤー名( IGN ): m_oka 配信チャンネルのリンク:https://www.twitch.tv/m_oka  https://www.youtube.com/playlist?list=PLDuwulwmdZhRlNcAB49rIfAP_k7bnP8zg(youtubeへの投稿は休止しています) チャンネル登録数:twitch:343人 youtube:105人 配信または動画投稿頻度:twitchで週3~4回、一回当たり3時間前後 1回当たりの配信または動画での平均視聴数:18人(直近1か月の平均) 過去の動画投稿数:youtubeでの投稿動画202本 簡単な自己紹介や意気込み:ランダム戦24000戦オーバー、所持艦艇390隻、wowsにかける情熱では誰にも負けません、m_okaです。前回の落選以後、いつの日かコミュニティコントリビューターになることを目指し、地道に活動を続けてきました。残念ながらコミュニティとしての力はまだまだ未熟ではありますが、APACオールスターの人気投票で日本代表として選出されるなど、プレイヤーの皆さんから一定の評価は得られていると考えています。技術的にはトッププレイヤーに劣る部分も多いと思うのですが、長年のプレイで培われてきた豊富な知識と経験を活かし、特に各種艦艇の特徴を、主に数字をベースに説明することで、理論的に、かつわかりやすく紹介できるような放送を心がけています。これは、新規実装艦艇をプレイヤーに伝えていくという意味で、コミュニティコントリビューターとしても有用であると考えます。また、クラン戦において全シーズンクラントークンを獲得、ハリケーンリーグも2回到達ありと、クラン戦での経験も豊富で、そういった競技性の高いゲームモードの魅力をお伝えすることもできると思います。まだまだ小さなコミュニティですが、これだけ経験豊富であるからこそ伝えられる「WoWSの楽しさ」があると思います。今後、コミュニティコントリビューターとして、WoWSとともにより大きく成長していければと思います。よろしくお願いします。
  5. ドイツT6プレミアム空母エーリヒ・ルーヴェンハートはJu87C、いわゆるスツーカの艦載型を搭載しているということで、例のサイレン音を楽しみに購入しました。 しかし、実際に使ってみると、通常の効果音のみで、少しがっかりしてしまいました。 新規に作るとなれば手間もかかるでしょうでしょう仕方ない部分もあるかもしれませんが、サイレン音はグラーフツェッペリンで使われているので、データはあると思います。 スツーカといえばサイレン音、ということで、エーリヒ・ルーヴェンハートの爆撃時にサイレン音をお願いします。
  6. m_oka

    Naval Training Centerの導入はやめて欲しい

    断固反対です。 まず前提として、「Snowflakes」をプレイヤーが楽しんでいたかのように書かれていますが、私はとてもそうは思えません。 開発済みの、特に興味のない艦艇を使用するのは鋼鉄や石炭といった資源のためであり、それでもなお苦痛を伴うものでした。 その前提に立ったとき、NTCの恩恵を受けるために各ツリーを研究しなおすことがどれほどの困難であるかは想像に難くありません。 また、これによって得られるものによる影響が小さければ、周回はあくまでおまけとして受け入れられたかもしれません。 しかし、現時点で発表されている内容は強すぎます。すべてを獲得した場合、実質ティア+1程度の戦力になるように思えます。 残念ですが、NTCの導入がゲームプレイに良い影響を及ぼすとは到底思えません。
  7. 今回の調整は間違っていると考えます。 といっても、対空の強弱についてではありません。 継続ダメージが一機に集中することで撃墜数が増加するというのが今回の調整内容であると認識していますが、この結果いくつかの問題が生じています。 まず一点目。雷撃機の消耗品として応急修理が用意されていますが、ダメージが集中することによりその有効性が大きく落ちています。 一機しかダメージを受けていない状況が多くなったため、全機を回復するという性質が有効ではなくなっています。 その強弱ではなく、本来のデザインから逸脱しているのではないでしょうか。 次に、一部空母への影響。 具体的にはサイパンなのですが、撃墜されづらいが再準備には長い時間を要するという性質が、以前と比較して、全滅まではいかずとも数機は撃墜される仕様とかみ合っていません。 他の空母と比較して、その差を無視するには大きな影響を受けているのではないでしょうか。 以上の点から、今回の調整内容には疑問を抱かざるを得ません。 対空を強化するのであれば、現状での対空火力を精査し、各艦ごとに調整するべきです。 それを今回のようなシステム面での変更によって一律で行うというのは、上記のような影響を考えれば、あまりに杜撰ではないでしょうか。 繰り返しになりますが、対空の強弱についての意見ではありません。 ただ、調整の方法が間違っているのではないかと考えます。
  8. 確かにクレムリンは空母の少ない環境においてはかなりの強さだと考えます。 一方で、今調整してしまうのはまだ早いようにも思います。 というのも、空母は先日の調整で数を減らしましたが、すでに再調整についてアナウンスが行われたように、まだ完成形に至っているとは言えない状況です。今後何らかのbuff/nerfによって空母人口が増減する可能性は大いにあるはずです。 調整後十分に日数が経過していないこともあり、空母の減少が今verの傾向なのか、一過性のものにすぎないのかまだ判断するのは難しいのではないでしょうか。 現環境が続くのであれば何らかの調整が行われるべきだとは思います。 また、調整案として砲旋回のnerfを挙げられています。 しかし、クレムリンは側面をとられるともろい性質上、敵に対して頭を向けて、回り込まれることの少ない位置取りをする艦で、砲旋回の速さは確かに武器ではありますが、他戦艦よりも影響が小さくなっています。 ここをnerfする場合、よほどのことでないとゲームプレイに与える影響は小さいのではないでしょうか。 keitazさんのおっしゃるような、主砲旋回nerf、装填時間buffであれば、クレムリンはむしろ強くなる可能性が十分にあると思います。 nerfするのであれば、集弾性もしくは貫通力あたりが妥当ではないかと考えます。
  9. 表題の通り、アズレンコラボ一期に販売された永久迷彩の復刻を希望します。 当時はよく使う艦の迷彩がなかったためスルーしていましたが、空母刷新後、よく使うようになったエンタープライズやクリーブランドの迷彩に興味が出てきました。 わがままかもしれませんが、今回のコラボを期にまた販売してもらえれば、購入したいと思っています。検討していただけると幸いです
  10. ベテラン部門で欲しい褒賞:グラーフ・ツェッペリン ビギナー部門で欲しい褒賞:ウェストヴァージニア
  11. プレイヤー名( IGN ): m_oka 配信チャンネルのリンク: ツイッチ ttps://www.twitch.tv/m_oka youtube ttps://www.youtube.com/playlistlist=PLDuwulwmdZhRlNcAB49rIfAP_k7bnP8zg (直接リンクになってしまうため、頭のhを抜いています) チャンネル登録数:youtube86人 ツイッチ88人 配信または動画投稿頻度:配信は週に4~5回程度、動画は月に2~3本程度 1回当たりの配信または動画での平均視聴数:動画は全体では6程度、最近のものでは平均40程度、配信での同時視聴者数はおよそ10~15人程度 過去の動画投稿数:youtubeに155本、ツイッチではそれとは別にビデオが残っています。 簡単な自己紹介や意気込み: 配信頻度とプレイ回数、プレミアム艦艇の所持数には自信があります。これまでも販売開始直後のプレミアム艦艇等の紹介を行ってきました。コミュニティコントリビューターとして、配信を通じて視聴者の皆さんに様々な情報を伝えていければと思います。過去に大阪難波でのイベントでは少し解説もさせていただきました。以前よりコミュニティコントリビューターに興味があり、応募の機会を待っており、早速応募しました。まだまだ発展途上の未熟者ですが、よろしくお願いします。
  12. 空母の予備機数表示ですが、非常に見づらく、直感的にわかりにくく感じます。 個人的にはかなり重度の改悪だと思います。 旧バージョンのUIも選択できるようにしてもらいたいです。
  13. 少し疑問を感じた点があります。 今回のアプデで対空射程が航空発見を上回らないようになり、マイノーターやウースターは対空射程、航空発見ともに6,9㎞となりました。 ただ、その影響で蔵王(最良6㎞)やデモイン(最良6,4㎞)といった、海上発見距離では勝っている艦と比較して航空隠蔽で劣る、という状況になっています。 これは、隠蔽という、軽巡洋艦が重巡洋艦に対して持っていたアドバンテージを失ってしまっていないでしょうか。 ゲームバランスとしては現状で構わないと思うのですが、若干の違和感を覚えます。 対空距離と航空発見の数値について、もう少し練りこみが必要ではないかな、と感じました。
  14. ひとまず下方を受けた加賀を使ってきました。T10~8戦場でのマッチングでしたが、今回の修正には強い疑問を感じました。 爆撃の下方。これはよくわかります。加賀の爆撃は確かに強力でした。下方具合もわずかで、妥当な修正だと感じます。 しかし、雷撃機の補充速度を低下させる必要があったでしょうか。 もともと加賀の艦載機は耐久性が低く、それを搭載容量でカバーするというスタイルだと思うのですが、T10とマッチした場合、満足に攻撃もできずに撃墜されるというネックがありました。 「慎重な艦載機の取り回しが必要になります」とのことですが、そもそも攻撃できない、足の遅い雷撃機を大きく移動させて後方の敵を攻撃しに行く、前線の敵には12機を消費して無理にでも一回の攻撃を通すことが関の山、ということが往々にして発生します。 いずれの選択をとったとしてもあまりにも雷撃機の消耗が激しく、今回の予備機の補充時間の延長はプレイするうえでストレスを助長するだけのものだと思います。 加賀はT8-6戦場では圧倒的な火力を発揮しますが、それは今回の修正では是正されないでしょう。実際に高戦績なのかもしれませんが、現状ではMMの運に大きく左右されすぎます。もう少しほかの調整ができなかったのでしょうか。甚だ疑問です。
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