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m_oka

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  1. 断固反対です。 まず前提として、「Snowflakes」をプレイヤーが楽しんでいたかのように書かれていますが、私はとてもそうは思えません。 開発済みの、特に興味のない艦艇を使用するのは鋼鉄や石炭といった資源のためであり、それでもなお苦痛を伴うものでした。 その前提に立ったとき、NTCの恩恵を受けるために各ツリーを研究しなおすことがどれほどの困難であるかは想像に難くありません。 また、これによって得られるものによる影響が小さければ、周回はあくまでおまけとして受け入れられたかもしれません。 しかし、現時点で発表されている内容は強すぎます。すべてを獲得した場合、実質ティア+1程度の戦力になるように思えます。 残念ですが、NTCの導入がゲームプレイに良い影響を及ぼすとは到底思えません。
  2. 今回の調整は間違っていると考えます。 といっても、対空の強弱についてではありません。 継続ダメージが一機に集中することで撃墜数が増加するというのが今回の調整内容であると認識していますが、この結果いくつかの問題が生じています。 まず一点目。雷撃機の消耗品として応急修理が用意されていますが、ダメージが集中することによりその有効性が大きく落ちています。 一機しかダメージを受けていない状況が多くなったため、全機を回復するという性質が有効ではなくなっています。 その強弱ではなく、本来のデザインから逸脱しているのではないでしょうか。 次に、一部空母への影響。 具体的にはサイパンなのですが、撃墜されづらいが再準備には長い時間を要するという性質が、以前と比較して、全滅まではいかずとも数機は撃墜される仕様とかみ合っていません。 他の空母と比較して、その差を無視するには大きな影響を受けているのではないでしょうか。 以上の点から、今回の調整内容には疑問を抱かざるを得ません。 対空を強化するのであれば、現状での対空火力を精査し、各艦ごとに調整するべきです。 それを今回のようなシステム面での変更によって一律で行うというのは、上記のような影響を考えれば、あまりに杜撰ではないでしょうか。 繰り返しになりますが、対空の強弱についての意見ではありません。 ただ、調整の方法が間違っているのではないかと考えます。
  3. 確かにクレムリンは空母の少ない環境においてはかなりの強さだと考えます。 一方で、今調整してしまうのはまだ早いようにも思います。 というのも、空母は先日の調整で数を減らしましたが、すでに再調整についてアナウンスが行われたように、まだ完成形に至っているとは言えない状況です。今後何らかのbuff/nerfによって空母人口が増減する可能性は大いにあるはずです。 調整後十分に日数が経過していないこともあり、空母の減少が今verの傾向なのか、一過性のものにすぎないのかまだ判断するのは難しいのではないでしょうか。 現環境が続くのであれば何らかの調整が行われるべきだとは思います。 また、調整案として砲旋回のnerfを挙げられています。 しかし、クレムリンは側面をとられるともろい性質上、敵に対して頭を向けて、回り込まれることの少ない位置取りをする艦で、砲旋回の速さは確かに武器ではありますが、他戦艦よりも影響が小さくなっています。 ここをnerfする場合、よほどのことでないとゲームプレイに与える影響は小さいのではないでしょうか。 keitazさんのおっしゃるような、主砲旋回nerf、装填時間buffであれば、クレムリンはむしろ強くなる可能性が十分にあると思います。 nerfするのであれば、集弾性もしくは貫通力あたりが妥当ではないかと考えます。
  4. 表題の通り、アズレンコラボ一期に販売された永久迷彩の復刻を希望します。 当時はよく使う艦の迷彩がなかったためスルーしていましたが、空母刷新後、よく使うようになったエンタープライズやクリーブランドの迷彩に興味が出てきました。 わがままかもしれませんが、今回のコラボを期にまた販売してもらえれば、購入したいと思っています。検討していただけると幸いです
  5. ベテラン部門で欲しい褒賞:グラーフ・ツェッペリン ビギナー部門で欲しい褒賞:ウェストヴァージニア
  6. プレイヤー名( IGN ): m_oka 配信チャンネルのリンク: ツイッチ ttps://www.twitch.tv/m_oka youtube ttps://www.youtube.com/playlistlist=PLDuwulwmdZhRlNcAB49rIfAP_k7bnP8zg (直接リンクになってしまうため、頭のhを抜いています) チャンネル登録数:youtube86人 ツイッチ88人 配信または動画投稿頻度:配信は週に4~5回程度、動画は月に2~3本程度 1回当たりの配信または動画での平均視聴数:動画は全体では6程度、最近のものでは平均40程度、配信での同時視聴者数はおよそ10~15人程度 過去の動画投稿数:youtubeに155本、ツイッチではそれとは別にビデオが残っています。 簡単な自己紹介や意気込み: 配信頻度とプレイ回数、プレミアム艦艇の所持数には自信があります。これまでも販売開始直後のプレミアム艦艇等の紹介を行ってきました。コミュニティコントリビューターとして、配信を通じて視聴者の皆さんに様々な情報を伝えていければと思います。過去に大阪難波でのイベントでは少し解説もさせていただきました。以前よりコミュニティコントリビューターに興味があり、応募の機会を待っており、早速応募しました。まだまだ発展途上の未熟者ですが、よろしくお願いします。
  7. 空母の予備機数表示ですが、非常に見づらく、直感的にわかりにくく感じます。 個人的にはかなり重度の改悪だと思います。 旧バージョンのUIも選択できるようにしてもらいたいです。
  8. 少し疑問を感じた点があります。 今回のアプデで対空射程が航空発見を上回らないようになり、マイノーターやウースターは対空射程、航空発見ともに6,9㎞となりました。 ただ、その影響で蔵王(最良6㎞)やデモイン(最良6,4㎞)といった、海上発見距離では勝っている艦と比較して航空隠蔽で劣る、という状況になっています。 これは、隠蔽という、軽巡洋艦が重巡洋艦に対して持っていたアドバンテージを失ってしまっていないでしょうか。 ゲームバランスとしては現状で構わないと思うのですが、若干の違和感を覚えます。 対空距離と航空発見の数値について、もう少し練りこみが必要ではないかな、と感じました。
  9. ひとまず下方を受けた加賀を使ってきました。T10~8戦場でのマッチングでしたが、今回の修正には強い疑問を感じました。 爆撃の下方。これはよくわかります。加賀の爆撃は確かに強力でした。下方具合もわずかで、妥当な修正だと感じます。 しかし、雷撃機の補充速度を低下させる必要があったでしょうか。 もともと加賀の艦載機は耐久性が低く、それを搭載容量でカバーするというスタイルだと思うのですが、T10とマッチした場合、満足に攻撃もできずに撃墜されるというネックがありました。 「慎重な艦載機の取り回しが必要になります」とのことですが、そもそも攻撃できない、足の遅い雷撃機を大きく移動させて後方の敵を攻撃しに行く、前線の敵には12機を消費して無理にでも一回の攻撃を通すことが関の山、ということが往々にして発生します。 いずれの選択をとったとしてもあまりにも雷撃機の消耗が激しく、今回の予備機の補充時間の延長はプレイするうえでストレスを助長するだけのものだと思います。 加賀はT8-6戦場では圧倒的な火力を発揮しますが、それは今回の修正では是正されないでしょう。実際に高戦績なのかもしれませんが、現状ではMMの運に大きく左右されすぎます。もう少しほかの調整ができなかったのでしょうか。甚だ疑問です。
  10. 概ねおっしゃる通りだと思います。 ただ、マッチングをT1差とした場合、分艦隊の取り扱いをどうするのか、という問題があるのではないでしょうか。 通常の888分艦隊を組んだ場合に9までとしか当たらないのであれば戦場での影響力で大きなアドバンテージを得られますし、 例外的にT2差マッチとするのであれば対面に連れてこられる空母はどうなるのか、となってしまいます。 この問題の根本に立ち返ってみてはどうでしょうか。つまり、T10の対空艦が強すぎるということです。 単純に短+中+長距離の継続ダメージを加算するだけで計算した場合、例えばマイノーター擁する英巡の場合、T8空母のマッチングする相手は T6リアンダー  193+71+52=316 T7フィジー   343+119+87=549 T8エディンバラ 400+146+134=680 T9ネプチューン 400+284+360=1044 T10マイノーター 317+1281+247=1845 単純に加算しただけですが、このような極端な上昇カーブを描いています。 同じ戦場にありながら、エディンバラとマイノーターでは対空火力に2.7倍ほどの差があります。一番下のリアンダーとの比較では約6倍です。 このような極端な数値設定を見直す方が、より問題の解決に近づくのではないか、と思います。 余談ですが、この上昇カーブに対して、空母艦載機の耐久は全く追い付いていないことも、問題の一つだと思います。
  11. 全くそうは思いません。 まず、 >艦艇ツリーにはT10がT9より性能が下がっている物が複数存在している事があるので、 これは具体的にどの艦艇のことを指すのでしょうか。 性質の変わるモスクワはわからなくもありません。隠蔽が悪化する島風、Z52、デアリングのことを指しているのかもしれません。 が、なんにしろ具体例を示していただかないと話になりません。 ちなみに私はこれらの艦艇も総合力ではT10>T9だと思います。 >最近、低性能T10艦艇の存在のせいでクラン戦が盛り上がらなくなっています。 ちょっとよくわかりません。 味方が「低性能なT10艦艇」を使用するのが問題なのでしょうか。 それとも敵が使ってきて楽に勝てすぎてつまらないのでしょうか。 問題点を明確にしていただきたいです。 とにかく、 ・同ツリー内でT9のほうが強い艦艇の具体例 ・なぜ低性能な艦艇が存在するとクラン戦が盛り上がらないのか この二点について教えていただけますでしょうか。 私はT9より弱いT10艦が本当に存在するなら、クラン戦関係なく、その艦艇を修正するべきだと思います。 もっと言えば、アンリⅣとスターリングラードのクラン戦使用率が高すぎるので、このあたりの下方を先にしたほうがいいと思います。
  12. まず最初に明言しておきますが、私自身はグラーフ・ツェッペリン(以下GZ)の現在の性能は十分なものであり、特に上方修正の必要はないと考えています。 統計サイトなどを見ても、ダメージ、勝率ともに頭一つ抜けたものとなっています。あくまで、その性質に関する不満点、改善要求です。 (ただし、GZを所有しているほど空母に熱心なプレイヤーによるものであることは考慮すべきだと思います。私自身、プレミアム空母はすべて持っていますが、GZは他と比較して特に高い戦績ではありません。) さて、このGZ、公式の紹介によれば強力なロケット弾とやや威力に劣る魚雷、攻撃準備時間の短いAP爆撃、という特性を持っていると解説されています。 実際にはどうでしょうか。 まず「強力な」ロケットですが、一発当たりの威力・発火率、装甲貫通力に優れるものの、発射弾数が少ないため合計火力でレキシントンはおろか翔鶴にすら劣っています。プラットフォームである攻撃機の弱さに関しては言うまでもありません。 また、爆撃に関しては、円形の投下範囲は使いやすいものの、基本的に投下範囲内に目標をすべて収めることはできず、一度に2発しか投下しない関係でダメージのムラが非常に大きくなっています。 結果、他プレイヤーはわかりませんが、私の場合はGZの与ダメージは、威力には劣るものの雷撃機の速度が速く、収束率の高い魚雷が大きなウェイトを占めているのが現状です。 もしこれが、他のプレイヤーにも共通する傾向であれば、これはGZという空母の性能バランスとして問題があるのではないでしょうか。 独特の性能を持つロケットとAP爆弾がイマイチ頼りにならず、結果、個性の薄い性能の魚雷を使い、雷撃機の高速性を活かした回転率でダメージを稼ぐ。 これはGZをデザインする上で計画されていた性能でしょうか。私はそうではないと考えます。 雷撃能力は現在より低くてもかまわない。ロケットとAP爆撃というGZの個性を活かした戦闘をしたいと考えています。 おそらく相当の期間唯一のドイツ空母となるであろうGZが、独自のゲームプレイを提供してくれるよう、そういった方向で再度調整が行われることに期待します。
  13. すでに何度も言及されていますが、巡洋艦の航空発見短縮の影響を大きく感じます。 特にマイノーター、ウースターにおいて顕著なのですが、発見する=対空砲火にさらされるという状況になってしまっており、開幕直後どころか、全試合を通じて、スポットすること自体が負担となる艦が存在します。 「戦闘開始直後の全体的な艦艇の配置がすべてわかってしまう問題を軽減するためにすべての艦種に適用した」調整であるのはわかりますが、一律に適用したためにこのような事態となってしまっています。 対空射程やその強度を勘案したうえで、個別に航空発見距離を見直す必要があると考えます。 また、上記のような状況を知ってか知らずか、チャットでスポットをしろと要求するプレイヤーが多数います。そういった試合終了後にはカルマが減っていることも多々あります。 非常に理不尽で、不快な思いをしています。空母リワークの目的の一つである空母人口の増加にも悪影響ではないでしょうか。 早急な改善が必要であると感じています。
  14. 開発ブログにて公表された年末年始イベントの中に、以下のようなものがありました。 Snowflakes.Snowflakes are a one-time new year bonus, which is active as part of update 0.7.12.The bonus will work on tech-tree ships from tiers V to X and premium and promo ships from tiers II to X. To "blow off a snowflake" from the ship, you need to go into battle in any mode except Training room and win. For this you will receive resources for the Arsenal: coal and steel. The higher the level - the more resources you get. The bonus may be “blown off” only once for each ship during the event. 期間中、T5~10のツリー艦とT2~10のプレミアム艦で一戦(トレーニングモードを除く)するごとに石炭や鋼鉄がもらえるようです。 これは大変ありがたいことですし、多くの船を持っている=古参プレイヤーがより得をするという姿勢も理解できます。 しかし、条件が少し厳しすぎないでしょうか。 トレーニングモード不可ということは、最も時間効率がよいのはCoopになるかと思うのですが、短めに見積もっても大体一戦5分程度はかかるのではないかと思います。 対して所持している船の数は、私の例で言えば約180隻、すでに売却したツリー艦を含めれば200隻を優に越えます。 仮に200隻を一戦五分で回したとして、実に1000分、16時間以上もかかります。 仮に該当艦が20隻程度の、比較的ライトなプレイヤーでも二時間程度は必要になってきます。 これだけの長時間のプレイは、とてもではありませんが耐えられそうにありません。 該当ツリーの船を使うと、同一ツリーの下位ティアの船も達成される等、達成条件の見直しをお願いしたいところです。
  15. 数日前、ゲーム内でプレミアムショップでの30%オフクーポンが配布されました。 私はこのクーポンをヴァンガードに利用しようとしたのですが、ヴァンガードのパッケージのみそれは不可能でした。 ところが、翌朝には使用可能となっていました。 チケットを切って問い合わせたところ、それは仕様であること、開発チームに抗議する、利用規約に照らして補償はしないとの返事がありました。 問題点は二つです。 一つは販売開始を心待ちにし、早期に購入したプレイヤーが不利益を被る仕様は本当に意図したものなのか。仕様ならなぜ開発チームに抗議するのか、バグではないのか。 二つには、意図しないバグであった場合、利用規約に定めてある通りの対応を取るのがはたして正しいのか、という点です。 返金、もしくは納得のいく、誠意ある返答を聞きたいと思います。 同じような意見をお持ちの方、WGへの抗議の意味を込めて、こちらに書き込んでいただけると幸いです。
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