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Capt_Silky

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  1. Tier10として大鳳に復活して欲しい。やっぱり日本空母の正しく最終完成した姿なので…。艦載機も双発機より単発機の方が好みです。
  2. Capt_Silky

    空母の扱いについての意見

    ややこしくなってしまってすみません。トピ主さんの艦艇ごとの相関図に対して、現在の戦艦と駆逐艦のバランス崩壊の一助に空母が関係しているのは、日本空母艦載機の高い速度と回転率から来る索敵と雷撃とにあるという推察を述べたかったので、上記のような数値を記載しました。 因みにver0.4.1?(MM改善前)まではかなり日米で迎撃能力に差があって、対空攻撃能力では生存性でアメリカ側がかなり優遇されていましたが、現在はMM改善に伴うバランス調整で過度な生存性と火力の違いは無くなり(Tier10以外で、生存性で50未満、秒間ダメージでは基本日本が微上、生存性と弾薬でアメリカが微上)、巡航速度と再出撃時間がアメリカより優れている為、迎撃が容易ということは無くなりました。
  3. Capt_Silky

    空母の扱いについての意見

    挑発的な言動や議論に例として挙げていない非現実的な妄想はやめましょう。 まず前提させて頂くと、航空魚雷は全弾命中するという前提は上げていませんし、全部雷撃機ではなく話の中では一度に出せる編隊の機数と例に出しています。しっかり目を通して引用してください。 因みに現状の攻撃編成について話をすると、対艦攻撃力を重視して最も雷撃機の多い状態で以下のようになりますので、他の艦種の事を考えるなら尚のこと回転率は下げるべきかと思いますが・・・。特に、航空管制改良1、魚雷専門家、航空機整備専門家の3種の組み合わせで最大30%短縮ですので。 (以下の数値はモジュール及び艦長スキル適用前であり、以下の数値からTier4では20%、モジュールスロットBが解禁されるTier5以上では最大で30%の雷撃機再出撃時間の短縮が可能です。いずれにおいても雷撃機以外の機種も最大20%の時間短縮が可能となります。) Tier4 日本17秒に2回の雷撃 アメリカ31秒に1回の雷撃  Tier5 日本21秒に2回の雷撃 アメリカ32秒に1回の雷撃 Tier6 日本20秒に2回の雷撃 アメリカ32秒に1回の雷撃 Tier7 日本20秒に2回の雷撃 アメリカ44秒に1回の雷撃 Tier8 日本26秒に2回の雷撃 アメリカ31秒に1回の雷撃 Tier9 日本26秒に3回の雷撃 アメリカ44秒に2回の雷撃 Tier10 日本29秒に3回の雷撃 アメリカ50秒に2回の雷撃 以前に別のディスカッションの中で見た記憶がありますが、空母はTierを通して装填時間がさほど変わらないという意見があったように思います。これはTier向上につれて他の艦種では装填時間がかなり長くなるのに空母は再出撃短縮のモジュールと艦長スキルがあるので、30%の再出撃時間短縮が可能です。上記に加えて、日本の航空機は巡航速度の速さと編隊数の多さがありますので、日本の空母に攻撃されている側には矢継ぎ早に攻撃してくるように感じるのは仕方ないと思います。 上記のような点を踏まえてゲームバランスを改善するとすれば、日本空母の回転率を低下させる、というのが私の提案です。 非常に同感ですね。特に戦艦は鈍重で大型なので、前線でHEの嵐など受けようものなら瞬く間に機銃が機能停止してしまいますので・・・。 複数の艦艇でまとまることである程度は対空火力は強化できますが、逆にまとまりすぎれば回避が出来なくなるというデメリットもあるので、難しいでしょうね。 機銃は、完全停止しにくい or 応急修理で修理可能、というようになれば迎撃手段を喪失しにくくなって、改善されそうですね。
  4. Capt_Silky

    空母の扱いについての意見

    大筋トピ主さんの意見には同意ですが、根本的には日本の空母の ①攻撃機編隊数が多いこと ②全ての機において巡航速度が高めなこと ③再出撃時間がアメリカと比べてかなり短い  この3つの組み合わせに空母は強すぎると言われる理由はあるのではないでしょうか。 一例に挙げると、Tier8までは日米双方の空母の総艦載機の数はほぼ同じになってます。しかしながらTier9以降ではアメリカが編隊数5でストップするのに対して、日本は編隊数が増えていきます(7→8編隊)。 単純に一度に出せる編隊の数を合計すると、 アメリカが6機x5=30機 日本は4機x7=28機&4機x8=32機 このような機数になり、そこまで戦力的に大差ないように見えるのですが、実際には攻撃機編隊の数が多いことと②と③の特徴により、日本の空母は米空母を遥かに上回る回転率で次々と魚雷や爆弾を投下したり、索敵や威嚇等で前線に戦闘機を補充できるのです。 勿論上記のようなメリットと引き換えに日本の空母は補充艦載機の搭載数ではアメリカよりも少なくなるように調整されているのですが、先手を打って大打撃を与えられるので、正直言って搭載機を損耗しきる前に空母以外の艦艇が大打撃を受けたり、空母が先にやられることで勝敗の大局が決まってしまい易いという側面はあるかと思います。 改善希望としては、よく空母の艦載機が次々飛んでくるという話を聞きますので、日本の空母艦載機も再出撃までの時間をもう少し長めに取った方が良いのではと思います。
  5. 日本のmod3編成の戦闘機3編隊はどう考えても強すぎる。 これまでの日本空母は航空雷撃、アメリカ空母は制空権という住み分けを完全に壊してしまった。 ①今アップデートでアメリカのmod3編成と日本のmod3編成において戦闘機数が同数になった。これによりアメリカ空母をプレイする場合はmod3編成以外の編成を行えば空中戦で劣勢となり必ず一方的に負ける。(自分がアメリカ空母でmod3以外の編成であれば事実上戦闘機同士の空中戦において相手が戦闘機2編隊以上の場合、戦闘機の機数差によりこれに必ず空中戦で負ける)つまり、此方は航空攻撃が行えなくなり、高確率で空母同士の相手に与えるダメージ量において負けることになる。 問題として提起したいのは、これは事実アメリカ空母において編成を選ぶ自由をこのゲームから奪っていると言える。(マッチングする相手は選べない上に、マッチング後には航空機編成の構成変更は不可能である。よって日本空母とマッチングすることを考えた場合、制空編成以外において一方的に負ける為、mod3編成以外を選ぶことはオススメされない。※仮に自身がアメリカ空母で戦闘機1編隊を日本の2編隊に一方的に蹂躙され、余った戦闘機1編隊に自身の雷撃機や爆撃機が攻撃され放題なことを喜ぶ人はいないだろう) ②またアメリカ空母がmod3編成を選んだ場合、これまで雷撃機編隊を無くすことで仮に制空権確保が出来ても強力な航空魚雷による攻撃は出来ないようになっており、簡単にダメージを与えることが出来てしまうようなことがないようにバランス調整がなされていた。 しかしながら、新しい日本の編成では制空権を取った上に自由に航空雷撃までもが出来るようになってしまった為、今まで以上にアメリカ空母はこのゲームにおいて必要が無くなったと言える。(それは日本空母を選べば今アップデート以降、制空権確保が行える上に航空魚雷による攻撃が行える為、アメリカよりも多くの経験値を容易に得ることが出来、チームの勝利にも貢献できることは明白) 現状では爆弾投下地点が範囲内においてランダムとなる爆撃機は魚雷の発射角度がある程度調節できる雷撃機よりも与ダメージ量で必然的に劣っており、そのことが更なる拍車をかけ続けていることは今アップデート前から明らかである。 今一度、日本とアメリカそれぞれの空母のあり方を見直して、どちらを選んでもユーザーが楽しめるようなバランス調整を運営にはして貰いたい。 赤は管理者専用色 / 見づらいフォントスタイル使用のため編集させていただきました。投稿の編集を持ちまして厳重注意とさせていただきます。今後ご投稿される際は、フォーラムガイドライン及びルールをよくご確認の上ご注意ください。 /nero_claudius WoWS ASIA 管理チーム
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