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ayahina

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  1. ayahina

    雑談ルーム

    どうでもいいことだが、開発チームはベルファストへの再評価と、もう少しプレ艦とツリ艦の間の差を緩和するべき それ以外は今の方向で問題はないでしょう、確かに運営の意見と同じく、グロなんとかさんについてはまだ観測が必要かもしれないが、 乗ってる身として、もう少しのバフはほしい、主に生存率の向上と、魚雷の装填速度、それ以外はこの艦の潜在的可能性を考えて、必要性は感じない ほかに前日のQ&Aではっきり言い及んだ徹甲爆弾について、戦艦乗り(だった?)として俺は全面的に同意です 隠蔽射撃が消え、多くのプレイヤーが乗りやすい戦艦に流れ込んでいる、この現状は当初から必然だが、ゲームとしてはよろしくない 徹甲爆弾が、現在開発チームが目指してる「戦艦への抑制」「空母の再バランス」その二つを同時に解決できると期待してます 個人的な意見だがひとつ重要な前提として、「徹甲爆弾は同格戦艦の主砲装甲を貫通できるように設定する」を提案したい この設定かそれ以上なら、戦艦への打撃力を確実にすることができるはずです ですが数字上のインフレは、ゲーム業界では見慣れた終了要因です、気を付けてください
  2. 「例えAがB方より勝率が高くても、BがA方より勝つ時貰える利益が、勝率差によって発生するA方の利益差を上回ってしまえばいい」一つの要素を抜けてしまったら不完全です それに逆で言えば、なぜ砲撃力、より長時間の煙幕がある米駆とあの程度のダメージ差で済んだのか? NA鯖を例にしてティア8で日駆が3000上、ティア9では米駆が4000上です、10ではギアリングがわずか400上だけです 魚雷しかないに等しい日駆に対して、1~2回の斉射程度の差で終わったのはどういう要因でしょうか?問題は本当に魚雷にあるんでしょうか? その例え話について、想定したのは日駆全盛期程度です、実際にあったことだから 「転舵強要」に発見距離がなくてもできることです、 むしろ発見させてるからこそ「強要」の効果が発揮できます、そうでしょう? リロードについて明記してください、その言い分ではないと議論になりません とまぁ、実はあんまりあなたの個人的例えに乗らなくていいかもしれませんね、 どう議論してもその例え話の実現はありえないという確信がありますので、 なぜならその「例え」はもう過去に「存在してた」ものですから、今さら修正されたあれをもっかいやるのも考えにくいですし 繰り返しデータを比較したため時間掛かりました 今現在各鯖の日本、アメリカ駆逐をtodayでこの二週間のデータを比較し 結果、秋月ルートでは異常なまでに勝率が高く、鯖によっては9%も差があるという明らかな惨状に対して 島風ルートでは確かに米駆に比べて平均0.5~2%、もっとも差が大きいのはティア9でほぼどの鯖でも3%近くの差があります 逆に米駆が劣勢してる例もあります、EU、NA鯖でのティア7は同格か僅かに上回ってます 0・5~2%くらいなら他の艦種にも見れる振り範囲ではありますが、性能がどうか直接議論するよりは確かに使える理由です が、違いますね、俺は反対してるわけではないんですね しかも強化すべきかどうかすら議論してませんね、議論するのはどの方面への強化ですね 冷静に考えてみれば、#18での発言は確実に議論にのぼせてしまってました、自分で反省しときます 元々強化は反対してなかったので、#18で自分で言ったコメントが明らかにおかしい、立場が逆になってしまってます これ以上は体力的にもう無理のようです、みなさん長い時間の議論、非常に為になりました 貴重な意見について、返答できないのは残念ですが、ここで早めに切り上げて休みます
  3. それももう検討済みです、問題点はみんながいう「大和の全体勝率とダメージが悪いのは中身のせいだ!」と同じ理論が言えるからです どの国のどの艦種に初心者、またはあんまりうまくないプレイヤーが多いのか、俺たちプレイヤーには証明しようがありません ましてここは某これゲームが現在進行形で大ヒットしてるアジア鯖の上に、こっちのプレイヤーに某これから来た人も非常に多く その中にただミーハーできた、こっち専門でやってない、はじめは他のツリーより日本ツリーでやるという人も多く この特殊すぎる事態をなしにしても、「日本駆逐に初心者が多いから」と言われたらどう否定すればいいでしょう?
  4. 個人感で終わらせていい問題ではありません、そして毎日このゲームで何回魚雷命中が発生してると思いますか? それが一ヶ月、半年も続けば膨大な数になります、命中率差が1:99でもありませんし、確率は簡単に収束します この理論は片方単独でやるものではない上に、両方の命中数を揃う必要もありません、試行回数を比較条件と勘違いしてる時点で間違ってます ちゃんと理解してから意見を言っていただけたほうが有意義な議論ができると思います 「魚雷発見距離の短縮等は日本駆逐の魚雷が強力になりすぎる」などは一言もいってません 「当たらなければどうということはない」理論は「確定情報になれるほどの論拠ではない」っと指摘してるだけです
  5. 勿論お話しは理解しております、同意出来る部分もある意見です ですが、その話には欠落したものがあり、日駆の魚雷は完全に命中不可能というわけではありませんよね? ならば命中した時、直撃ダメージと浸水率の高さからついてくる効果も考量にしないと公平性に欠けてしまいます そして上書いた反論につながります、良かったらもっかい検討してみてください 理解できるかどうかわかりませんが、賭け事やるときの理論です 例えAがB方より勝率が高くても、BがA方より勝つ時貰える利益が、勝率差によって発生するA方の利益差を上回ってしまえば 無限の時間でやり続ければ、確率が収束し必ずBがA方より負けてるのに、持ってる金額がA方より多くなります その可能性を完全に排除できないなら、「当たらなければどうということはない」理論は成立しません あとあの雷撃方法について、俺は昔何度もやられたことがあるんので、大丈夫です、大変理解できる話です でも問題は転舵強要というのは非常に影響力が高いものですので、またリロードで頻度をあげ実用させる意見も強力すぎます 問題点はそれを実現できたあとです、舵性能と砲旋回が非常にわるい戦艦勢や一部の巡洋艦にとって、それはほぼ攻撃力を封じられてしまうことを意味します そしてその提案をやるならどの射程での話なのかも非常に重要です、10kmくらいで実現するなら前方にいる艦だけですが 20kmでやるならそれは散布範囲にいるほぼすべての艦に影響を与えます、関係ない話ではありません それに一隻だけではなく、その気があれば最大3隻でその戦法を順次に行うこともできます、それでも問題ないと思いますか?
  6. 原因はちゃんと上の返事に書いてあります、すみませんがこれ以上トピと無関係な個人的追求は無視しますね それについて何らかの重要な問題を発見し深く議論したいなら、ぜひ個人メッゼージ機能を使ってください だがただなぜか気に食わなかっただけなら、すみませんがあなたのメンタル問題に付き合ってやるつもりはありませんので そこはご了承ください 本題に戻しましょう、公式の原文を乗せていただけないのでしょうか、 それに翻訳した文章はアジア鯖運営から転載したものでしょうか?さすがに前後の辻褄が合わないので そして夕雲でもそのような見解でしたら、それこそ砲撃の強化も有効な強化方法ではないのでしょうか? 魚雷だけではcap戦できませんし、旋回かダメージかそれどもリロードかより、俺はまずそこの同意を求めたいのですが 一つ一つ収束していかないと、終わりがありませんので
  7. まーだ勘違いされてるようですね、その辺の話は「史実の話をゲームに当てはめても意味がないし、終わりもない」ということですよ? 丁寧に長文書くではなく、この一言でご理解いただけましたか?、もっかい謝ります、重ねての説明不足で、みなさんに誤解を招いてしまいすみません さすがにこんな意味ないことループしてもなんなので、原文に加筆しときます
  8. 必要かどうかというより、言ったら何か問題でもあります? 今「酸素魚雷はー」辺りの話が広く知られたのも確かに某ゲームが人気になったからですし、そこからwowsに移駐した人も結構います それにちゃんとマナー守って、ゲーム名も言ってません(というか、Ailybirdさんゲーム名まで言ってしまっていいんですか?w) 明らかにトピズレした話題はさておき、魚雷の話でしたね、大丈夫ですその辺の話は理解してますしある程度同意もできます 前提としてもっかい言いますが、大丈夫です、俺は反対派ではありません 無論1発も当たらなかったらそれは大問題ですが、さすがに試合中1発も当たらなかったらプレイヤー自身の問題だと思います その前提で、外した時を例に挙げるなら、ヒットした時も検討しなければなりません 例にあげれば回復持ちで、かつもっともヒットする目標であろう戦艦の場合、その一斉射で倒しきれるかどうかで後への影響になります それに浸水率が高いというのは、当たった後さらにhpを奪える確率が高くなるということです その浸水ダメージが直撃ダメージより多い時もあり、直撃ダメージだけでは倒せなかった敵が耐えきれず死ぬ場合もあります それらを無視して、一概に「当たらなければどうということはない」でのは、まったく違う!とまでいうつもりはありませんが、それで正しい!というも同意しずらいです リロード時間辺りの話も、時間帯の理屈はリロードしたらすぐに撃ち、かつ同じく命中した前提を仮設してから成立できる話で 実際ある程度の駆逐乗りならわかる通り、状況と目標の体勢もあり、すぐに有効打撃てるのは現実的な話ではありません、だから論拠としてあまり説得力ないと思います 「リロード時間長いから、チャンス逃しやすい」なら同意できますが、もし日駆強化への論拠としてあげるなら、もう少し有力な意見のほうがいいかもしれません でも「主砲のリロードタイム落としたりとか調整」この辺りの話には確実に違和感を覚えました、多分Ailybirdさん逆意味で捉えてしまってましたよ? 「落としたり」というのは「リロードタイム減少」って意味だと思います、それにきっと米駆逐にかなわないというのも、少し違います 現に秋月と夕雲はちゃんと対抗できるほどの砲撃性能を持ってますし、これから砲旋回についても改善する噂があります
  9. 少し分かりにくかった発言で誤解招いてしまったようですね その辺のコメントは別にゲーム内のことについて意見出してるわけではなく トピ主が書いた「史実でも、日本帝国海軍のほうが発見しづらい魚雷を開発していたと聞きます」 の辺りに対して、MK17を例にして「これはゲームだから、史実がどうだのと言い出したら」ってことです 誤解招いてしまいすみません、ご理解いただけたら幸いです 万が一として少し補足ですが、MK16,17はNavol(高濃度過酸化水素水)式魚雷で、酸素魚雷に分類されたといっても、それは動力源による分類であり、同じ機構ではありません 日本でも第二次世界大戦中に、ドイツから技術提供を受けて、高濃度過酸化水素を利用する機関の開発に着手しましたが、実用化できなかったまま終戦を迎えました そして生産年代と技術力の違いもあり、実際に両者を撃って正確に比較したデータがないとは言え、「93式と同じ」という認識は正確ではありません 勿論この補足も「ゲームについて」の話ではないので、雑学として話しただけです #5さん、基本的に同意できますが、ただ「当たらなければどうということはない」の一言だけあまりよろしくないと思います もし本当にそれで片付けてしまう話なら、基本運ゲー状態の戦艦をわざわざやる人もいないでしょう それに多重ヒットの場合と浸水率についても考量にいれないといけません、そうするとデータを持たない一プレイヤーが、検証できるものではなくなってしまいます (「大和の全体勝率とダメージが悪いのは中身のせいだ!」と同じ理論が言えるから、失礼承知で先に言いますが鯖統計は張らなくていいです) そして「進軍阻害」のあたりみて、実にいい着眼点です、もし知らずにこれを言い当てれたのなら #5さんはきっとこのゲームの流れに理解あって、かつ熟練した日駆乗りでしょう、魚雷を使う駆逐乗りにとって、 これ以上試合に影響力を与えられるやり方もそうそうないと思います、そしてその発想が実現できた全盛期の20km島風魚雷を思い出しました 大海原や二人の兄弟など開いたマップや航路が確定してるマップで、3隻の島風に45射線で目の前の味方艦が一気に消し飛ばされた光景はとてもとても懐かしい 「統制飽和雷撃」、海域内にいる敵艦隊全体を複数ロックし、例え大ダメージを与え、マップの端まで届く魚雷が当たらなくても、 敵艦隊全体を回避行動の強要により、一時ほぼ戦闘不能(特に砲旋回が悪い戦艦勢)、あるいは後退を強いる、 しかもそれは超距離魚雷でやれるから、味方巡洋の近くに芋って垂れ流せばいい、空母以外対策もほぼなく まさに島風の設計理念である「艦隊決戦兵器」の実現でした、とても懐かしいです 今は20km魚雷のナーフと12km魚雷があるから、うま味があんまりない戦法になってしまったけど 日駆ナーフの一因になったはずの「戦略級のあれ」を、如何なる形であれ、また実用化しようとするのは謹んで反対を申し上げますw 条件にもよるから、100%勝てるっ!とまでは言いませんが、影響が大きすぎるとやられた側は全く面白くありませんので 最後のまとめに一つ強調したいが、俺も別に日駆調整に「反対してるわけではありません」、だがトピ主のような過激なやり方ではなく 日駆に関わらず魚雷の特性上、やるならぜひ総合能力を考量に入れ、テスト重ねて多様な可能性を検討し、「慎重に」お願いしたいってことです 反対してるわけではありませんので、もし開発チームがやるべきと判断するなら 俺も一つ日駆への強化の意見、「単純に砲撃能力をあげればよくないか?」 まぁ噂通りならそれは近い将来に言わなくても実現できるでしょう
  10. っと言っても最終魚雷で比較するなら、実用できる12km15門の島風魚雷もあるので ツリー全体をみてもダメージと浸水率が断トツなのは言うまでもなく、単に命中率だけで終わる話ではないでしょう それに実は「魚雷が得意なツリー」というのは開発初期の見解で、白露や夕雲をみればわかる通り、実際今はそう拘ってはいないらしい 近いうちに日駆の砲旋回について、改善を加わる噂もありますし、もう少し様子を見ては? ちなみによく酸素魚雷が史実ではどうだのっていう多分「提督さん」たちがいますが ギアリングに搭載されてる533mm Mark17という魚雷は終戦近くで配備された、 Navol(高濃度過酸化水素水)式魚雷で、日本の93式と同じく酸素魚雷に分類されるものです 史実でも16.5kmの長射程を実現し、窒素排出がないため、非発見性も高い代物になってます 1933年の93式と1945年のMK17、12年の差もある魚雷を実際に撃って比較したデータはないものの 合理性を異常なまでに追求した終戦前のアメリカの技術力を、あんまり舐めすぎないほうがいいかもしれませんw 誤解されやすいらしいので、この話は「史実の話をゲームに当てはめても意味がないし、終わりもない」という旨で書いたものであり 別にゲームバランスに対する意見ではなく、また特定の国に対してあらゆる批判、貶めるつもりもありません 分かりにくい杜撰な文章で、誠に申し訳ございません
  11. ayahina

    火災ダメージについて

    まぁ戦艦乗りとして、上さんのコメントに同意できますね、火災は確かに鬱陶しいけど 立ち回りやスキル選択である程度の対策はできますし、戦艦はストレートで気楽に乗れる艦種ですが 活躍できるかどうかは人によって差が大きいからな、本当に原因は火災にあるかどうかすら議論しずらい 現在の設定でも、自分はそれでいいです
  12. もちろんその返事を読んだ上で「巡洋随伴と同様、味方に優先攻撃を頼めばいい」このコメントしました、皮肉でもあります そうです、(開幕空母狩り対策は)「味方に頼れば解決」という主張は、状況(☆1)によって意味がない、また逆効果にもなる 防空艦が前線にいないと前線いく味方が空襲されるリスクが跳ね上がります もっかい言いますが、空母プレイヤーには楽しい状況でしょうが、ほかのプレイヤーはそれで楽しいと思いますか? 実際Oβの時代は前線での防空が期待できないから、今では当たり前の前線砲撃戦「それすら」が成り立たない、意味がなさなかった だからみんな空母の隣で輪形陣を組んで、ひたすら敵雷撃機の肉壁になって味方空母プレイヤーを生かす為の捨て駒みたいに死ぬだけ(☆2) そのような惨状だったから、開発チームがゲーム正式サービス開始からずっと空母の影響力を下げるために 重ねて調整と環境整備をしてきました、それが今の「常識」に繋がったと思います 「今ならその時ほどにはならない」というでしょうが、その発想ができるのも開発チームが防空面を改善したからの成果であり 逆行はありえません、だからこそ空母は防空面で自力で何とかでき、防空艦が前にでて、前線砲撃戦やCAP戦が有効に成立させてる今がもっともいいんです 試合に参加してるプレイヤー全体からみて昔よりストレスが分散できてると思います、空母の視点だけではなく、他の艦の視点から理解してもらえたら幸いです ☆1:マッチング状況、その巡洋艦は対空スキルを装備してるか、そもそも来てくれるかどうか、どれも確定要素ではない ☆2:俺の大和もほぼその時期だけで千機落としてる、そんな環境で戦果稼ぎたいとか論外にも等しい、 確かに俺は「今の常識」でいう防空艦はあまりやったことがありません、だが断言はできます、捨て駒NPCみたいなことやって楽しいはずがありません 「AAいる?」と聞いてくるプレイヤーたちは空母にとってただ「ありがたい存在」だけで終わるんでしょうが、ゆっくり動くこのゲームにおいて そのプレイヤーが戦線のもっとも後ろにいるあなたのために、前線で自分が楽しむべき時間をどれだけ犠牲にしてるのか そしてなぜ同じくプレイヤーなのに、あなたが楽しめるが為だけに、そんなことしなくてはならないのかを、考えてみてください 長文だから少し主張を整理しましょう、遠回りしてるかもしれませんが ここでの意見はあくまで「全体への影響力が大きい空母は、自衛のためにAAスキルは持たせるべき」なだけです 開幕狩りや現在の環境についての話はトピ主が主張してる論拠に沿って、「空母以外の艦」からの視点を使った反論にすぎません (俺は空母あまりやってないからね、専門の前に空母視点使って、的外れの論拠は上げたくないです) 言葉は正確にしたい、そうしなければ議論から派生した分岐が主張を遮ってしまうからね また反対意見上げたからにはお互い折り合いできる対案も上げたほうが収束しやすいが 残念ながら空母と超距離魚雷と隠蔽射撃に関しては昔からひどくトラウマを持っており、また空母に関して専門でもないので 自分に納得できかつ有意義と思える対案は用意することができません、その点については素直に申し訳ない まぁ、主義主張に違いあるのは議論においで仕方ないことです、ここでの発言も実際運営に判断の材料として提供してるだけにしぎません 意味あるかどうかは気にせずに、ベルファストやブラックを実装した「多忙な」WGに、まだ「データ」以外のものをみる「暇」があることを共に祈りましょうw
  13. それほど見解に差があると、ほぼ水掛け論になってしまいますね 俺個人の体験ではまさに、「高ティア戦場に開幕で空母が死んだらほぼ試合終了」 マッチングシステムもそう都合よくそれらの対空艦を配置してくれませんし、いても艦載機による牽制効果、カバ範囲とは天と地の差(空と海の差?w) ましてや高ティアの空母はAAスキルがあっても、誘発させ、最悪そのまま強引に雷撃することもできます 逆に他の水上艦かれみれば、どこか特定できない、特定できても敵陣の後ろ、だがこっちはスポットし放題、攻撃され放題(空母以外の敵艦もいます) それが「なすすべなく」じゃないなら、ほかの表現方法を逆にしりたい 罠のBの件は、あなたがいう巡洋随伴と同様、味方に優先攻撃を頼めばいいだけのこと 空母にはやりずらい状況がある、それは確かです、でも逆に考えましょう、他の艦種にはそのような状況はないのですか? 違いますよね?戦艦は隠蔽射撃、隠蔽雷撃には無力、駆逐は待ち伏せレーダーと艦載機貼り付け、空母だけが不公平というわけではありません 繰り返し言いますが、あなたがいう「活躍しずらい状況」もそれらの対空艦プレイヤーが試合に十分に影響を与えてることのいい証明です 悪いところか、むしろいい改善点です、協力ゲーでの勝敗は誰か一つの要因だけに偏ってはいけないから それに後半の話は飛躍ではなく、あなたに理解してほしいんです このゲームにおいて、戦場でもっとも影響力ある艦種は空母で間違いありません だがこのゲームは空母プレイヤーだけのゲームではありません 確かにあなたが言う通りにすれば、空母はもっと活躍ができるかもしれません だがあなたは自分の都合でこのトピを書いてた時、他の艦種のプレイヤーがそのような戦況に置かされた時どう感じるか、考量に入れましたか? 前線での活躍より、空襲くるかどうかわからない空母の随伴のほうが楽しいって答えるプレイヤーもそうはいない思いますよ 開幕片方空母なしの劣勢試合や、今より空襲されるリスクが上がる状況もね、自分の都合だけではなく、他のプレイヤーのことも視野にいれてください 簡単に落とされないから、逆に牽制になる、これは影響力バランスの問題です 一人の良ゲーの為に、11人分のクソゲーを作る必要性はあるんでしょうか?
  14. 反対です、トピ主は自分は勝てるだからを前提に語ってる感じがしますね 巡洋の随伴は空母プレイヤーが強制できるものでもないし 実力差があっても、味方空母が生きていればある程度敵空母への牽制ができ(る場合もあり)ます それは他のプレイヤーにとってまだ何とか反撃できる可能性が残ってるということで 決して「無駄に長引いてる」などではないでしょう、味方空母が速攻で死ぬよりは絶対にいい それに理由3について、トピ主の大鳳の成績をみればわかる通り、現行verでも他の艦種と比較して十分すぎるほど活躍できてる上に これ以上暴れられたら、またoβ時代に逆戻りしてしまいます、まぁ今はあの時の惨状を知ってる人もそういないかもしれませんが そうならなくても今以上に空母の影響力を上げる必要性は一切感じませんね、自力で勝ちたいのは他の艦種のプレイヤーも思うんですから あなたがいう「活躍しずらい状況」もそれらの対空艦プレイヤーが試合に影響を与えてることのいい証明です 対戦ゲームとして、なぜ一人の良ゲーの為に、11人分のクソゲーを作る必要性があるんでしょうか?
  15. 戦勝国だのはさすがに拡大解釈、トピ主も別にそんなこと言ってないし ようは降伏文書調印式のテーブルを再現するなら、不適切な茶番はいらないってことじゃない? 「重要な歴史的象徴を尊重すべき」、至極真っ当な主張だと思います 解決策として、「同時に出現しない」、「特殊演出をオフにできる」それなら問題ないじゃない? お隣の国と同じレベルだと思われたなくから、削除はしなくていいと思う ちなみにミズーリもってないから、今どんな仕様か確認できないけど、さすがに戦闘中に特殊演出はいらん
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