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saiki_JP

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  1. 「Cleveland」の艦長が欲しい
  2. 800コインの回収するにはハードルが確かに高いですね あと、交換所の景品の要求コインが細かくないので、どうしても端数の処理がしきれないです チーム迷彩を1枚5コインとかで設置するとか出来ないでしょうかね・・・?
  3. 島越し対空、と言いますが対水上艦に対しては島を挟んで互いに水上に位置するので射線は遮られるかもしれません。 ただし水上艦対航空機だと航空機は空を飛んでいます。 つまり島が遮蔽物たりえてないだけだと思いますが。 水上艦の砲弾も射角を上げて越えられるものに関しては島を超えますよね?
  4. インディに関しては搭載数の増加が急務ですね。 軽く調べた事がありますが、実際は最大45機ほどの搭載数だったようです(何故かゲーム内だと37機ですが) 更に言うならゲーム内で言うなら111の乗せ方だけでなく、210の乗せ方もしていたようです。 史実<ゲームバランスという割には史実の方がバランス取れてそうなのは何故でしょう。 レンジャーとレキシントンは航空管制を調整して欲しいですね。 個人的には211・013・112とかどうだろう、と思います。 最後に、制空権のスキルがそもそも中隊数の多い日空に恩恵が大きい仕様なのでスキルの効果を変えるべきでしょう。 制空権、というなら「FTの攻撃力と弾薬を30%UP」とかで良いのでは?(何でDBの機数も増えるんでしょうねアレ
  5. 隠蔽UGを剥がす必要性が見出せませんね。 隠蔽距離とレーダー範囲がというなら、T8以降のレーダー艦を見てください。 レーダー範囲<フル隠蔽での隠蔽距離に当てはまるのはモスクワ、ドンスコイ、ネプチューン位です。 敢えてナーフするなら「煙幕とレーダーの排他」が現実的なのでは? ツリー側の英巡もレーダーと煙幕は排他となっているのでそれ準拠にすれば良いだけだと思います。 ちなみに英巡の系譜でHEが使えるのはベルファストだけでなく、パースもそうです。(リアンダー級。譲渡されたイギリス連邦所属)
  6. 軽巡洋艦以外にも恩恵を受ける艦が多少存在する事から砲口径の制限に関しては反対ですね。 ただ、火災発生率のペナルティの低下が爆発物専門家でほぼ相殺出来たり、そもそも相殺しなくても投射量でカバー出来ているので、 後半の火災発生率のペナルティを砲口径応じて増大させるのは良い案だと思います。
  7. レンジャーの202を愛用していた身として、概ね同意です。 ただでさえ弾薬バフが入った事でサイパンの弱点であった「FTの弾薬が少ない」という部分が消え、それ以前では202で301に対してDFに持ち込めれば優位をとれた所が、 弾薬バフ後はDFエースに制空権を付けてひたすらDFしても先にレンジャー側のFTが枯渇するという事態になってました。 サイパンはALT離脱を撤廃、もしくはペナルティを受ける仕様にすべきですね。既に述べられている通りの壊れっぷりですし。 レンジャーの航空管制の調整案ですが、211・013・202にすると202の存在価値がほぼ無いですね。とは言え、搭載数的にも302や203は厳しい。 となると、202の代わりに112辺りでどうかな?とは思います。 013だと尖りすぎてるので若干マイルドにした感じですかね。
  8. ​今は「修理費」という概念ではなく「参加費」という概念で全快だろうが全損だろうが満額取られますよ その分のコスト見直しもされているので以前に比べたら大分安くなってますけども。 戦闘の内容で左右されるのは弾薬費だけですね。
  9. タシュケントにバフを求めるとするなら、まずはハバロフスク同様に嚮導駆逐艦としての動きがやりやすくなるように装甲の強化ですかね。 22mm(IFHE付き100mmで貫通可、IFHE無し130mm以下不貫通)、ないし23mm(IFHE付き100mm貫通不可)の装甲になる事で大分変ると思います。 ただし、そのためには現在の装甲モデルでは不十分で、ハバロ同様のモデルにした上で一部を分厚くする、などの調整は必要かと。 (現在のモデルで単純に装甲バフしてしまうと1ブロック辺りの面積が広すぎて無効化出来る範囲が非常に広い) 後は本来B-2LM砲を搭載しているオグネヴォイですらB-2U砲を持ち、同格のウダロイも持っているのだからB-2U砲にしてやっても良いのではないかと。 砲旋回の改善もそうですが、T9にしてあの対空では厳しいものがあるので。
  10. 現在、MODからの採用などで被発見距離や兵装の射程がミニマップ上でサークルとして可視化されています。 プレイしている上で、これらの情報には大いに助けられています。 その上で、現状で不足している、追加されればプレイの更なる助けになるだろうと思われるものを考えてみました。 ・ソナー及びレーダーによる強制発見距離 現状だとマップ上での大まかな位置・距離を測ったり、あるいは自身の対空や非発見距離などを参考に使用している状態です。 これをサークルで可視化する事で、正確に距離を把握し、より有効的な使用が可能になると思います。 同時にソナーに関しては魚雷の強制発見距離もあると便利なのかな?と思ったりもします。 ・航空機の被発見距離 これを正確に把握してプレイしている人はかなり少ないのではないでしょうか。 操作している艦載機の被発見距離が把握できれば、直線的な移動だけでなく、より効果的な移動ルートなどが見出せるのでは?と思います。 水上艦は使い込んでいるのでソナーとレーダーの効果範囲の可視化はあると便利だろうなとは思うのですが、 航空機に関しては空母を使い込んでると言えないので、是非とも空母を愛用している艦長諸兄のご意見を伺いたいです。
  11. 隠蔽射撃削除は歓迎してます。 回避などの工夫もせず、ただ距離を維持するだけで一方的に殴れるシステムがそもそも異常だったんですよ。 その分射程の延長もかかっているので「撃つなら撃たれる、しっかり避けろ」ってことです。 撃って良いシチュエーションの見極めをしっかりしてれば隠蔽射撃なんて無くても撃てますからね。 影響を受けた艦の代表として秋月や蔵王がよく挙げられます、両者ともに保有しており乗ってます。 秋月は隠蔽射撃での着火が強すぎたので確かに巡洋艦や戦艦の対処が難しくはなりましたが、駆逐排除をメインとし、CAPを踏み、その後にじっくりと支援射撃を行う事で活躍は十分出来ます。 また対空に特化させれば対艦能力こそ劣りますが空母と分隊を組んだ場合の支援能力は素晴らしいですね。 蔵王に関しては元々隠蔽射撃ができた距離自体が16km弱と、前線から非常に遠くあった為に巡洋艦の仕事を放棄して終始隠蔽撃ちをするようなものをしばしば見かけましたが、 そもそも隠蔽射撃に頼る必要のない性能です。 現状でも最大隠蔽で10kmを割るので横合いからの奇襲など位置取りで非常に優位を取りやすく、迷彩とスキルだけでも11kmは割るので転舵3と組み合わせて回避能力を向上させるなど存分に働けます。 不満を挙げるなら既に挙げられている、運営側も把握しているようにスキルの振り直しの負担が非常に重いので、エリート艦長経験値の一定配布+フリー経験値コスト軽減ではなく 一定期間のスキルの振り直しの無償化で対応して頂きたかったですね。
  12. トピ主の意見に全面的に同意します。 実装当初から対空手動は指定外の対象にも通常射撃しているのに対して副砲手動は指定した対象のみとなり不便だと感じていました。 特に独戦や大和、出雲のような射程が長いものに関しては射撃エリアに複数の敵艦が入り込むというのはままある事であり、単一目標に絞られてしまうこのスキルを取得することで逆に不利たりえますし。 実際、私は副砲の手動制御は実装当初にこそ取りましたが現在は全て外しています、ポイントの重さにあった利点が見出しにくいので。
  13. ​まずベルファストについての返答を。 ベルファストはフィジーの上位互換ではないと断言します。 販売当初から言われてると思いますが、HE弾とレーダー、隠蔽UGの代わりに魚雷とダメコンをトレードしており、全くの別系統です。 型にはまっている時の強さや扱いやすさは確かにフィジーの上はいきますが、脆い船体故にダメコンを与えられたツリー側とは違い リカバリーがきかない弱点を抱えていますし、魚雷が無いというのは強気に踏み込まれれば轢き潰される訳です。 よく英巡が、ベルファストが強すぎるという声は聞きますが、強いのは彼らではなく「煙幕」であり、ナーフ対象にすべきはそちらだと思います。 私はベルファストについてこのままでもいいと思っています。 (ちなみに隠蔽が、レーダー距離がって言うならT8以降の艦が軒並み当てはまりますね、隠蔽距離とレーダー距離がほぼ同値という点で) どうもプレ艦がツリー艦の上に来ないといけないような感じを受けますが、私はベンソンとローヤンの関係が理想だと思ってます。 ローヤンの基本性能はベンソンのC船体に比べて劣化です。その上でソナーという個性とプレ艦故の補正の優遇がある訳です。 あと特定の国家やツリー優遇っていうならティルピッツやシャルンホルストはどうなるんですかね、ランク戦の度に彼らで溢れていますが。 で、一応対案を。 現状でオイゲンとヒッパーは射程が200m、足回りと隠蔽が若干ヒッパー有利ですが、オイゲン側はその分耐久が1200高く、内部の傾斜装甲が40mm(ヒッパーは30mm)と地味ながら差別化されているとは思います。 オイゲンがヒッパーよりもやや大型化していた事を受けての違いだとは思いますが・・・オイゲンの耐久を45000ではなく47000位まで引き上げても良いのでは?とは思います。 あと、日ソに比べて米独CAが見劣りする理由の多くはHE弾の有効度だと思います。 日本:HE弾の威力・発火率が非常に優秀、ただしAP弾の威力や貫通力はやや控えめ ソ連:日本同様にHEの発火率が優秀、CL砲故に威力や貫通力は小さいがIFHEで補正可能で投射量もある、APはCL砲ながら威力も貫通力も優秀 アメリカ:HE弾の威力・発火率共に低め、APの貫通力や威力は高め ドイツ:HE弾の威力・発火率が最低、反面APの威力は最も高い これを踏まえた上でオイゲン含めた独巡にテコ入れをするのであれば、独戦や独駆のような感じに「HEの威力は低いが発火率は優れる」って感じで発火率を上方修正する感じですかね。 (個人的にはAPが強みのはずがT10最低の貫通力であるヒンデンにさっさとテコ入れすべきなのではと思いますけど)
  14. ベルファストのFスロ開放されてるのは恐らくT8エディンバラの同級であり、しかも戦後状態だからという事だと思いますよ。 オイゲンもプレ艦として差別化は必要を感じますが、安易に性能をバフしてヒッパーの上位に持っていくのもどうかと思います。
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